他艦船擬人化ゲーとの登場艦比較

他艦船擬人化ゲーが相次いで日本に進出して以降、艦これのキャラクター描写や既出のキャラクターの扱いが目に見えて酷いと言うことが次々と明るみに出た
そのほとんどは創造主たる艦王(´田ω中`)のWikipedia頼みな浅学と悪趣味、そして簡悔が原因と断定可能である
ここでは、飽くまでも艦これのゲーム内やメディアミックスでキャラクターやその基になった実艦を貶めているとしか思えない描写の問題点を取り上げる

※追記の場合はキャラ自体や演じている声優、そのキャラが好きな人に対する中傷とならないように注意すること

凡例

以下、必要に応じて各タイトルを次のように略記する場合がある(日本でのリリース順)
  • 戦少、N‥戦艦少女(P7時代、またはRとMを包括するシリーズ全般)
    • 戦少R、R‥戦艦少女R(P7時代やソノミラと区別する場合)
    • ソノミラ、M‥蒼青のミラージュ(戦少Rと区別する場合)
  • 最ラブ、L‥最終戦艦 with ラブリーガールズ
    • 原則として日本版(2017/08〜2019/03)が対象、繁体字版『請命令! 提督SAMA』や英語版『Lane Girls』等の海外版(キャストは韓国版を除く)は「海外版」や「繁体字版」のように注記
  • アズレン、B‥アズールレーン
    • CW、W‥PS4用『アズールレーンCrossWave』
  • アビホラ、A‥アビス・ホライズン
  • 守護プロ、D‥ガーディアン・プロジェクト

上記以外のタイトル(日本版リリースに至らないまま終了した鋼鉄少女および、MC☆あくしず系2作や萌え萌え2次大戦など陸海空複合型のゲームに登場する擬人化キャラクター)についても必要に応じて言及する場合がある

掲載基準

  1. 日本版がリリースされているかその予定がある、または過去にリリースされていた
    ※鋼鉄少女やバトルシップ :ウォーガールはこの条件に合致しない。
  2. 艦船擬人化のみを扱ったコンピュータゲームである
    ※陸海空複合型のあくしず系2作、萌え2次、トライアングル・レゾナンス等はこの条件に合致しない。
    アルペジオはReに登場していれば可。
  3. 実在の艦船(現存の有無は問わない)が全体の9割以上を占めている

以上の3条件を満たしているタイトルにはアルファベットの略号を与え「他」欄で表示する。
  • 13冬イベの『蒼き鋼のアルペジオ』コラボで艦これに登場したメンタルモデルは全てアルペReにも登場しているが、コラボに登場しなかった場合でもReに登場しているかその予定があるものは取り上げる(原作漫画やアニメのみ登場の場合は節分けせず基の艦に付随して記述の場合あり)。

個別

日本艦


海外艦