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    <title>kansaiseinen @ ウィキ</title>
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    <description>kansaiseinen @ ウィキ</description>

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    <title>場合の数</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/46.html</link>
    <description>
      *p141　場合の数
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森貞岳志（TOSS中学/滋賀）

　１．授業にすっとはいる

指示１　p137を開きます。「１　数え方のくふう」
指示２　☆問題「MDに…」（範読する）。
指示３　念のため、もう一度。さんはい。
|BGCOLOR(pink):発問１　何を調べる問題ですか。|
「３曲の曲番には、どんな場合があるかです」「そのとおり」
説明１　１曲目がＡ、２曲目がＢ、３曲目がＣと横の表に書いているよね」
指示４　指で押さえてごらんなさい。
「押さえました」
指示５　１曲目Ａの下にＡと書きます。
「書きました」
|BGCOLOR(pink):指示６　では、上とちがう曲順を書きなさい。|
「書きました」
指示７　○○君。
「Ａ、Ｃ、Ｂです」「そうだ」
指示８　１曲目、Ｂ。次のところに書きます。
|BGCOLOR(pink):指示９　表の続きをを完成させなさい。|
「できました」
指名して、正解を発表させる。
指示10　同じになった人は、○をつけておきます。

２．樹形図を書かせる

指示11　写します。　　　　《板書　１曲目　　２曲目　　３曲目》
指示12　Aと書きます。
|BGCOLOR(pink):発問２　次に何の曲がきますか。|
「ＢかＣです」「そのとおり」
　A－B－C
　A－C－B　まで樹形図を板書し、写させる。
|BGCOLOR(pink):指示13　続きを書いてごらんなさい。|
（できない生徒は、教科書を見ればよい）
発問３　全部で何通りあるのですか。
「６通りです」「そのとおり」
|BGCOLOR(pink):指示14　このような図を何と言うのですか？みんなで言います。さんはい。|
「樹形図です」「そのとおり」    </description>
    <dc:date>2010-02-18T22:56:28+09:00</dc:date>
    <utime>1266501388</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/45.html">
    <title>平行線と面積</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/45.html</link>
    <description>
      *p123　　平行線と面積
（井上好文氏の追試）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森貞岳志（TOSS中学/滋賀）
１．音読からすっと入る

|BGCOLOR(pink):指示１　教科書１２８ページを開きます。|
「開きました」

|BGCOLOR(pink):指示２　「§２　平行線と面積。問。右の図の…、さんはい。|
「右の図の…みましょう」

|BGCOLOR(pink):指示３　右の図を指で押さえます。|
「押さえました」

|BGCOLOR(pink):指示４　△ＰＡＢを指でなぞります。Ｐ、Ａ、Ｂ、Ｐへ戻る。|
「なぞりました」（図は、授業が始まる前に書いておく）

|BGCOLOR(pink):指示５　△ＰＡＢの面積を求めなさい。|
「できました」

|BGCOLOR(pink):指示６　みんなで、さんはい。|
「２７です」「どのとおり」

|BGCOLOR(pink):指示７　図に書きいれます。|
「できました」

|BGCOLOR(pink):指示８　△ＱＡＢを指でなぞります。Ｑ、Ａ、Ｂ、Ｑへ戻る。|
「なぞりました」

|BGCOLOR(pink):指示９　△ＱＡＢの面積を求めなさい。|
「できました」

|BGCOLOR(pink):指示10　みんなで、さんはい。|
「２７です」「どのとおり」

|BGCOLOR(pink):指示11　図に書きいれます。|
「できました」

|BGCOLOR(pink):発問１　△ＰＡＢと△ＱＡＢの面積は、どのような関係になっていますか。|
「等しいです」

「そのとおり。△ＰＡＢと△ＱＡＢは、等しくなっているんだよね」

|BGCOLOR(pink):指示12　底辺は同じでいいです。同じ面積の△ＲＡＢをもう一つ図の中に赤で書き込みなさい。|
「底辺は、同じにするんですよ」

「念のため、底辺は、何ですか」「ＡＢです」「そのとおり」

|BGCOLOR(pink):指示13　できた人は、教科書を持ってきなさい。|
「定規を使っていない人は、やり直しです」

「Ｒをつけてない人もやり直しです」

早くできた生徒から板書させる

「丸をもらった人は、もう一つ面積が同じ三角形を書きます」

「底辺が共通    </description>
    <dc:date>2010-01-29T03:40:02+09:00</dc:date>
    <utime>1264704002</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/44.html">
    <title>平行四辺形になる条件（性質１の逆）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/44.html</link>
    <description>
      *p119　平行四辺形になる条件（性質１の逆）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森貞岳志（TOSS中学/滋賀）

復習として、
AB∥DC、AD∥BCならば、AB＝DC、AD＝BC
を解かす。
（約10分）

|BGCOLOR(pink):指示１　いま、証明したことがらの逆を書きなさい。|
　《逆　　AB＝DC、AD＝BCならば、AB∥DC、AD∥BC　》

あることがらが正しくても、
その逆は、正しいとは限らないので、この逆を証明します。

ノートに図と仮定と結論を書かせる。

△ABC≡△CDAまで証明させる。
全体で答え合わせをする。

※AB∥DC、AD∥BCをいうためには、錯角が等しいことをいわなければならない。
今までの結論の出し方と違うので、生徒は混乱しやすいので、この部分を丁寧に教える。

|BGCOLOR(pink):指示２　次の空欄を埋めなさい。|
《板書》
　　合同な図形では、
　（　　　　　　　　　　）
　　　　が等しいので、
　　　　∠　　　＝∠　　　　
　　錯角が等しくなり、
　　　　AB∥DC

と板書し、空欄を埋めさせる。
教科書に書いてあるので、大半の生徒はできる。

その後、もう一度できるか確認するために、下のように板書し、解答させる。

《板書》
　　合同な図形では、
　（　　　　　　　　　　）
　　　　が等しいので、
　　　　∠　　　＝∠　　　　
　　錯角が等しくなり、
　　　　AD∥BC

　練習問題として、対角線を逆にして（BとDを結んで）、先生問題（教科書になく教師が作成した問題）を出す。    </description>
    <dc:date>2010-01-29T03:32:30+09:00</dc:date>
    <utime>1264703550</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/43.html">
    <title>平行四辺形の性質３の証明</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/43.html</link>
    <description>
      *p118【平行四辺形の性質③の証明】
＜平行四辺形の対角線はそれぞれの中点で交わる＞
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森貞岳志（TOSS中学/滋賀）

p118を６行目まで読ませる。
|BGCOLOR(pink):指示１　図を写しなさい。|
|BGCOLOR(pink):指示２　仮定と結論を書きなさい。|
　　　　　　　　　　　　　念のため、仮定は何ですか。
　　　　　　　　　　　　　念のため、結論は何ですか。
|BGCOLOR(pink):発問３　まず、何をしますか。|
「比べる三角形をかきます」
「そのとおり。書きなさい。」
指名して、答えを確認する。
「『△OABと△OCDで』です」
|BGCOLOR(pink):発問４　次に、何をしますか。|
「『AB∥DCだから』と書きます」
|BGCOLOR(pink):発問５　念のため、AB∥DCだから、何が等しいのですか。|
「錯角が等しいです」
|BGCOLOR(pink):発問６　AB∥DCだから、錯角が等しくなり、どの角が等しくなりますか。|
　　　　ノートに書きなさい。
　　　　念のため、２つありますよ。

※平行線から、錯角を見つけるのは、難しい。
　分からない生徒には、辺ADと辺BCを消して、残った角が錯角だと教える。

|BGCOLOR(pink):発問７　次にどの辺が等しいことを言えばよいのですか。|
「AB＝CDです」
|BGCOLOR(pink):発問８　この辺が等しい根拠は何ですか。|
「平行四辺形の向かい合う辺は等しいです」
教科書に載っていないので、分からない場合は、
教師が教えてやればよい。

|BGCOLOR(pink):指示３　続きを自分で解きなさい。できた人は、持ってきなさい。|

　　　　分からない生徒には、□抜きで解答を板書しておく。
　　　　もちろん、教科書を見て、解いても良い。
　　　　できた生徒から、黒板に板書させる。


練習問題として、先生問題として、△OADと△OCBで、同じように証明させる。    </description>
    <dc:date>2010-01-29T03:28:44+09:00</dc:date>
    <utime>1264703324</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/42.html">
    <title>平行四辺形の性質１の証明</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/42.html</link>
    <description>
      *p106　二等辺三角形
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森貞岳志（TOSS中学/滋賀）

１．例示問題として、証明する。
|BGCOLOR(pink):指示１　16行目を指で押さえます。|
*p117　平行四辺形の性質①の証明
　　＜平行四辺形の向かい合う辺は等しい＞
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森貞岳志（TOSS中学/滋賀）
p117を６行目まで読ませる。
|BGCOLOR(pink):指示１　図を写しなさい。|
|BGCOLOR(pink):指示２　仮定と結論を書きなさい。|
　　　　　　　念のため、仮定は何ですか。
　　　　　　　念のため、結論は何ですか。
|BGCOLOR(pink):発問３　まず、何をしますか。|
「比べる三角形をかきます」
「そのとおり。書きなさい。」
指名して、答えを確認する。
|BGCOLOR(pink):発問４　次に、何をしますか。|
「AB∥DCだからと書きます」
|BGCOLOR(pink):発問５　念のため、AB∥DCだから、何が等しいのですか。|
「錯角が等しいです」
|BGCOLOR(pink):発問６　AB∥DCだから、錯角が等しくなり、どの角が等しくなりますか。|
　　　　ノートに書きなさい。

※平行線から、錯角を見つけるのは、難しい。
　分からない生徒のために、辺ADと辺BCを消して、できた角が錯角だと教える。

|BGCOLOR(pink):発問７　次に、何をしますか。|
「AD∥BCだからと書きます」
|BGCOLOR(pink):発問８　念のため、AD∥BCだから、何が等しいのですか。|
「錯角が等しいです」
|BGCOLOR(pink):発問９　AD∥BCだから、錯角が等しくなり、どの角が等しくなりますか。|
　　　　ノートに書きなさい。

※平行線から、錯角を見つけるのは、難しい。
　分からない生徒のために、辺ABと辺CDを消して、できた角が錯角だと教える。

|BGCOLOR(pink):指示３　続きを自分で解きなさい。できた人は、持ってきなさい。|

　　　　分からない生徒には、□抜きで解答を板書しておく。
　　　　もちろん、教科書を見て、解いても良い。
　　　　できた生徒から、黒板に板書させる。    </description>
    <dc:date>2010-01-29T03:19:04+09:00</dc:date>
    <utime>1264702744</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/41.html">
    <title>平行四辺形の定義と性質</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/41.html</link>
    <description>
      *p116　２　四角形
　１　平行四辺形の性質
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森貞岳志（TOSS中学/滋賀）

|BGCOLOR(pink):指示１　平行四辺形を書きます。|

|BGCOLOR(pink):発問１　平行四辺形とは、どのような四角形ですか。|
「２組の向かい合う辺が、それぞれ平行な四角形です」
　　　　　　生徒が分からない時
　　　　　　　これはとっても簡単です。どうして簡単なのですか。
　　　　　　　「教科書に載っているからです」
　      　　　「そのとおり」

　　　　《板書　平行四辺形…２組の向かい合う辺が、それぞれ平行な四角形》

|BGCOLOR(pink):指示１　念のため、全員で、さんはい。|
　　　　「平行四辺形は、２組の向かい合う辺がそれぞれ平行な四角形です」

説明１　平行四辺形の定義から、次の性質を導くことができます。

|BGCOLOR(pink):指示２　平行四辺形の性質を指で押さえます。|

|BGCOLOR(pink):指示３　読みます。（追い読みさせる）|
　　　　平行四辺形の向かい合う辺は等しい。
　　　　「平行四辺形の向かい合う辺は等しい」
　　　　平行四辺形の向かい合う角は等しい。
　　　　「平行四辺形の向かい合う角は等しい。」
　　　　平行四辺形の対角線は、それぞれの中点で交わる。
　　　　「平行四辺形の対角線は、それぞれの中点で交わる。」

|BGCOLOR(pink):指示４　これをそっくりそのまま、ノートに写しなさい。できた人から先生に持ってきます。|

早くできた生徒に、黒板に板書させる。
男子だけ、女子だけで読ませたり、起立させて２回ずつ読ませたり、「辺」や「角」などのキーワードを消して暗唱させたり、変化をつけて覚えさせる。    </description>
    <dc:date>2010-01-29T03:11:08+09:00</dc:date>
    <utime>1264702268</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/40.html">
    <title>小学５年　わくわく算数　３学期</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/40.html</link>
    <description>
      &gt;○くらべ方を考えよう（割合）
１．割合
２．百分率
３．割合のグラフ
４．割合を使って

&gt;○分数のかけ算とわり算を考えよう

&gt;○ドルフィンのまほう学校　人文字

&gt;○円をくわしく調べよう（円周と円の面積）
１．円周と直径
２．正多角形
３．円の面積

&gt;○いろいろな箱の形を調べよう（角柱と円柱）
１．角柱と円柱
２．見取図と展開図

&gt;○もうすぐ６年生    </description>
    <dc:date>2009-12-31T22:36:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/39.html">
    <title>小３　学校図書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/39.html</link>
    <description>
      *みんなと学ぶ小学校算数　３年


 １２　２けたのかけ算　P59～P65

　・何十をかける計算
　・（２けた）×（２けた）の計算
　・（３けた）×（２けた）の計算
　・れんしゅう
　・力だめし

 １３　重さ　P68～P76

　・重さの表し方
　・重さの計算
　・れんしゅう
　・力だめし

 １４　箱の形　P78～P81

　・きれいな箱を作ろう
　・力だめし

 そろばん　P84～P85

 １５　３年のまとめ　P86～P92    </description>
    <dc:date>2009-12-22T05:51:40+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/38.html">
    <title>正三角形</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/38.html</link>
    <description>
      *p111　正三角形

１．復習から授業に入る

「△ＡＢＣで、ＡＢ＝ＡＣならば、∠Ｂ＝∠Ｃである」 を証明しなさい。

「△ＡＢＣで、∠Ｂ＝∠Ｃならば、ＡＢ＝ＡＣである」 を証明しなさい。

二度やっているので、ノートか教科書を見れば、全員ができる。
私の最近の授業は、このように、必ず復習問題を自力で解かせるところからはいる。
これを繰り返すことで、テストでも問題を自力で解けるようになる。

（ここまで約１５分）

２．正三角形のすべての角が等しいことを証明する。

|BGCOLOR(pink):３つの辺がすべて等しい三角形を何と言いますか。|
「正三角形です」
|BGCOLOR(pink):正三角形とは、何ですか。|
「３つの辺がすべて等しい三角形です」

《板書　正三角形…３つの辺がすべて等しい三角形》

問７(1)を読ませる。
正三角形を書かせ、仮定と結論を書かせる。
「△ＡＢＣで、ＡＢ＝ＡＣならば、∠Ｂ＝∠Ｃである」を使って解かせる。
例示問題として、指名しながら、全員で解いていく。

問７(2)を読ませる。
正三角形を書かせ、仮定と結論を書かせる。
「△ＡＢＣで、∠Ｂ＝∠Ｃならば、ＡＢ＝ＡＣである」を使って
練習問題として、自力で解かせる。    </description>
    <dc:date>2009-12-17T22:48:11+09:00</dc:date>
    <utime>1261057691</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/37.html">
    <title>逆</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kansaiseinen/pages/37.html</link>
    <description>
      *p110　逆

１．復習から授業に入る

「△ＡＢＣで、ＡＢ＝ＡＣならば、∠Ｂ＝∠Ｃである」 を証明しなさい。

「△ＡＢＣで、∠Ｂ＝∠Ｃならば、ＡＢ＝ＡＣである」 を証明しなさい。

一度習っているので、ノートか教科書を見れば、できる。

（ここまで約１５分）

２．逆の定義を押さえる

証明した事柄から、次のことが導かれます。

《板書　△ＡＢＣで、ＡＢ＝ＡＣならば、∠Ｂ＝∠Ｃである》 
　　　　　　　　　　　　　　　
《板書　△ＡＢＣで、∠Ｂ＝∠Ｃならば、ＡＢ＝ＡＣである》

　　　　　　　　　　　　仮定　　　　　　　　結論

|BGCOLOR(pink):このように、仮定と結論が入れ替わっている関係を何と言いますか。|
「逆です」
|BGCOLOR(pink):逆とは、何ですか。|
「仮定と結論が入れ替わっている関係です」

《板書　逆…仮定と結論が入れ替わっている関係》

その後、問５と問６をやらせる。    </description>
    <dc:date>2009-12-17T22:36:56+09:00</dc:date>
    <utime>1261057016</utime>
  </item>
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