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    <title>カラオケ１７条憲法 @ ウィキ</title>
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    <description>カラオケ１７条憲法 @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/27.html">
    <title>第１７条 電子歌本・マイクの電池切れに注意する。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/27.html</link>
    <description>
      部屋に入るときにマイクと電子歌本のバッテリー残量に注意しましょう。充電器との接触不良で充電されていない場合があるためです。マイクや電子歌本が電池切れを起こしている場合はフロントに電話すれば交換してくれることがあります。少人数でのカラオケならば電子歌本を充電しつつ使うことは可能ですが、大人数ではそうもいきません。すぐに電池切れを起こすようであればフロントに電話することを推奨します。

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    <dc:date>2007-05-30T11:34:02+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/26.html">
    <title>第１６条 カラオケマシンの違いを把握しておく。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/26.html</link>
    <description>
      カラオケマシンはメーカーによっての違いがあり、いざカラオケ店に行ったときに把握していないと「自分の歌いたい歌がない」といった事態に陥ってしまうこともあります。カラオケマシンの特徴や違いを把握し、一味違うカラオケ生活を送りましょう。

**BB cyber DAM／Premier DAM（以下、ＤＡＭ）
-BB cyber DAM
総曲数は約５００００曲（発売時）。動画配信と実演奏音源（一部曲のみ、生音演奏という）が可能になり、PV映像やCMも放映される。採点機能では新たに精密採点を追加。2004年度グッドデザイン賞受賞。ハングル転写対応楽曲などを追加。本人映像・PVの数はブロードバンドで約３５００曲と、他社を圧倒する本人映像の数で、DAMの魅力でもある。

-Premier DAM
総曲数は約８７０００曲（発売時）以上で新たに「精密採点Ⅱ」を搭載。歌った曲をその場でCD録音して持ち帰れるほか、オプション装着によりワンセグチューナー対応と、持参したiPodの音楽を再生して歌うことも可能（業務用カラオケ機器で初）。

-精密採点
音程の正確さだけでなく、しゃくりやビブラートなどの歌唱法を検知し、採点基準に含めることが可能である。精密採点を利用するには、リモコンあるいは機械本体のキースイッチを用いて、専用のリクエスト番号８０００－０１を入力する。リモコンの機種（DAMステーション）によっては、メニュー画面から選択して精密採点のボタンを押すことでも利用できる。リクエスト番号が受理されると、それ以降の楽曲の演奏中は、画面右上部に採点状況を示すアイコンが表示される。1曲の演奏終了後には、歌唱に対する各観点からの評価と、それらを総合した得点(１００点満点)が表示される。

-歌本・ＤＡＭステーション
歌本・ＤＡＭステーションについては[[別項&gt;第４条 歌本は独占するべからず。]]をを参照。

**HyperJoy V2／HyperJoy WAVE （以下、ＪＯＹ）
-HyperJoy V2
総曲数は約５００００曲以上でHyperJoyの曲も全て選曲可能だが、PVクリップやSHOW劇クリップ、ア・カペラ、スタジオ録音されたスゴオト(生音)、ハモリでは無いヴォーカルが入ったうたいりといったV2専用曲が追加された。専用曲はBB(ブロードバンド)対応機種    </description>
    <dc:date>2007-05-30T11:24:08+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/25.html">
    <title>第１５条 採点機能はメンバーの総意で。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/25.html</link>
    <description>
      カラオケマシンには多くの機能が搭載されています。皆さんがよく利用する機能の一つに「採点機能」があります。しかし、カラオケ上級者からは敬遠されやすい傾向にあるようです。そのため採点機能を利用するときは他のメンバーからあらかじめ了承を得てから行うようにしましょう。

**採点機能が敬遠される理由
（歌う側）
-点数が低い場合、テンションがガタ落ちしてしまう。
-点数を意識するあまり高得点になるような歌い方を行い、自分の歌いやすい歌い方ができなくなる。

（順番を待つ側）
-採点する時間の分だけ歌う時間が削られてしまう。

*関連項目
[[第１６条 カラオケマシンの違いを把握しておく。&gt;第１６条 カラオケマシンの違いを把握しておく。]]

----    </description>
    <dc:date>2007-05-29T01:58:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/24.html">
    <title>第１４条 ヒトカラの特権？ルール違反をやってみよう。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/24.html</link>
    <description>
      せっかく他のメンバーがいないんだから、１７条憲法にピックアップされてるようなルール違反をやってみましょう。

**必ず犯すルール違反
ひとりで歌うものですから、いくつかのルール違反はどうしてもやらなければなりません。たとえば[[曲の連投&gt;第３条 曲の連投は、即時抹消すべし。]]はやらなければいけませんし、[[歌本は独占&gt;第４条 歌本は独占するべからず。]]してしまいます。[[順番は自分ひとりだけ&gt;第９条 順番はローテーションで。ネタ切れ時はパスで回避。]]ですし[[歌の乱入される&gt;第１１条 歌の乱入は、本人に確認を。]]心配もありません。それとは逆に他のメンバーがいないため[[無理に盛り上げる&gt;第６条 無理に盛り上げようとしない。]]こともできませんし、[[演奏解除ボタンも押し放題&gt;第１０条 演奏解除ボタンは、歌っている本人以外は触るべからず。]]です。ヒトカラというだけでこれだけのルール違反を犯してしまうのです。

**ルール違反の例
-[[メドレーをうろ覚えで歌う。&gt;第７条 メドレーは絶対の自信がない限り控える。]]
-[[コミックソングをふざけて歌う。&gt;第８条 コミックソングは諸刃の剣。歌うなら大マジで。]]
-[[採点機能も入れ放題。&gt;第１５条 採点機能はメンバーの総意で。]]
-[[曲もかけずに鳴り物三昧。&gt;第１２条 鳴り物で曲をかき消さないように。]]

*関連項目
[[第１３条 チャレンジ精神旺盛に、誰もあなたを見ていません。&gt;第１３条 チャレンジ精神旺盛に、誰もあなたを見ていません。]]

----    </description>
    <dc:date>2007-05-25T11:58:06+09:00</dc:date>
    <utime>1180061886</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/23.html">
    <title>第１３条 チャレンジ精神旺盛に、誰もあなたを見ていません。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/23.html</link>
    <description>
      ヒトカラとは単独でカラオケに行くことであり、「ひとりカラオケ」の略称です。２０００年代前半までは一人でカラオケに行く人に対しあまりよい印象はなく、白い眼で見られることが多かったようです。しかし２００５年ごろから若者中心にヒトカラー（ヒトカラを行う人の総称）が徐々に増え始め、昨今では市民権を得ようとしています。このような現象の背景として１９７０～１９９０年代のように誰しもが同じ曲を買うわけでなく個人での歌に対する趣向が多様化するようになったと考えられます。

**ヒトカラの目的
ヒトカラの目的としては大きく分けて「人に拘束されず自由に唄いたい」と「歌の練習」に大別されます。以下はその例です。
-ストレスの発散。
-他人が知らない、あるいは他人に聴かせたくない曲を心置きなく唄いたい。
-曲を披露するための新しいネタの練習。
-自分のレパートリーの確認。

**ヒトカラを行わない側からのイメージ
ヒトカラに踏み切ることができないひとは「ひとりで店に入って他人（店員･他の客）に変な目で見られないだろうか？」といった懸念要素をあげることがありますが、自意識過剰の場合が多く、そもそもヒトカラー人口自体も増えてきているので店員さんはあまり気にしていません。

*関連項目
[[第１４条 ヒトカラの特権？ルール違反をやってみよう。&gt;第１４条 ヒトカラの特権？ルール違反をやってみよう。]]
[[第１４条 ヒトカラの特権？ルール違反をやってみよう。&gt;第１４条]]

*関連サイト
[[ヒトカラ＠Wiki&gt;http://www22.atwiki.jp/hitorikaraoke/]]

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    <dc:date>2007-05-25T11:54:28+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/22.html">
    <title>第１２条 鳴り物で曲をかき消さないように。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/22.html</link>
    <description>
      カラオケ店ではタンバリンやマラカスといったいわゆる「鳴り物」が置いてあったりします。こういったアイテムは場を盛り上げるのに効果的だといわれ、主に若者の間で利用されています。しかし使い所が難しく、テンションが上がりすぎてカラオケの音楽までもかき消してしまうことがあります。絶妙な力加減を要する鳴り物は上級者向けのアイテムだと言えます。

**できれば使用しない
慣れるまではヒトカラで練習しておくことがいいでしょう。慣れないうちから鳴り物に手を出すとたまに痛いしっぺ返しが帰ってきます（よくわからない曲のイントロ部分で盛り上げようと鳴り物を使った次の瞬間、バラードが流れ出したなど…）。そのようなことが起こりえるため、なるべく触らないようにしましょう。

**歌っているときは音を添える程度に
あくまで鳴り物は演奏とは別のものであるため、メンバーが歌っているときには鳴り物は控えめにするようにしましょう。「盛り上げるのはあくまで伴奏の部分」と言う鉄則を常に頭の中に入れておきましょう。

*関連項目
[[第６条 無理に盛り上げようとしない。&gt;第６条 無理に盛り上げようとしない。]]

----    </description>
    <dc:date>2007-05-25T11:49:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/21.html">
    <title>第１１条 歌の乱入は、本人に確認を。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/21.html</link>
    <description>
      他のメンバーに自分の歌いたい歌を入れられてしまい、曲かぶりをさけるために一緒に歌う…または他のメンバーが歌っている最中に乱入して２～３人体制で歌っている光景がよく目にします。メンバーとの摩擦を防ぐためにも勝手に乱入することは控え、一度確認してからマイクを握るようにしましょう。

**乱入するとき
相手が歌っているところに乱入する際には、歌が始まる前か間奏中に相手に了承を得てから一緒に歌うようにしましょう。あくまで入れたメンバーがメインだと言うことを頭に入れ、控えめに歌ったほうがいいでしょう。

**乱入リクエスト
逆に、他のメンバーから「一緒に歌って欲しい」といった乱入リクエストが入ったりします。この場合にリクエストしたメンバーはその局に対して自信がなかったりするので、リクエストを受けたメンバーはなるべく一緒に歌ってあげるようにしましょう。

*関連項目
[[第２条 曲かぶりは御法度。&gt;第２条 曲かぶりは御法度。]]
[[第６条 無理に盛り上げようとしない。&gt;第６条 無理に盛り上げようとしない。]]

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    <dc:date>2007-05-25T11:47:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/20.html">
    <title>第１０条 演奏解除ボタンは、歌っている本人以外は触るべからず。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/20.html</link>
    <description>
      他のメンバーが歌っている間に自分は曲の入力する場合があるはずです。そのときはリモコンの操作に細心の注意を払いましょう。電子歌本とは違って、リモコンの演奏解除ボタンは押してしまうと勝手に演奏解除されてしまうので、曲の入力以外には触らないようにしておきましょう。曲を途中で遮ってしまうのは最低のルール違反であり、場も盛り下がり倒してしまうでしょう。局の入力がすんだら歌っているメンバーの近くに置いておきましょう。

**本体操作の場合 
本体の近くにいるメンバーは直接、マシンの入力ボタンを操作して予約を入れることもあると思います。この場合でもボタン入力に注意しましょう。演奏解除ボタンはリモコンと比較して押し間違いは少ない（ボタンの感度がリモコンと比べて鈍い）でしょうが、もしもの時を考えて気をつけるようにしましょう。

**電子歌本の場合
電子歌本の場合は、演奏解除ボタンを押した場合、演奏解除の確認表示が出ます。そのためよっぽどの入力ミスでもない限りはいじっていても心配ないと思います。

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    <dc:date>2007-05-25T11:47:11+09:00</dc:date>
    <utime>1180061231</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/19.html">
    <title>第９条 順番はローテーションで。ネタ切れ時はパスで回避。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/19.html</link>
    <description>
      歌う順番は厳守しましょう。できるならばローテーションを組んでマイクを回していくのが望ましいでしょう。順番を遵守すると言うことは公平にメンバーに歌う機会が行き渡るため、曲数に対しての揉め事を押さえ込むことができます。ネタ切れなどでどうしても自分の順番を放棄する場合は「パス」を宣言し、順番を次のメンバーに譲りましょう。

**パスの宣言 
パスを宣言する場合は、他のメンバーがガチンコ状態になるのであれば、なるべくネタをしぼり出しましょう。ガチンコ状態は歌っているメンバーにとってはテンションが下がりやすく、メンバーによっては避けやすい傾向にあります。ガチンコを容認するメンバーの場合や自分がパスしても３人以上メンバーが残っている場合は、無理をせずにパスしてしまいましょう。

*関連項目
[[第３条 曲の連投は、即時抹消すべし。&gt;第３条 曲の連投は、即時抹消すべし。]]

----    </description>
    <dc:date>2007-05-25T11:46:52+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kara17/pages/18.html">
    <title>第８条 コミックソングは諸刃の剣。歌うなら大マジで。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kara17/pages/18.html</link>
    <description>
      場を盛り上げようとコミックソングを入れる光景はよく目にします。しかし、そこに大きな落とし穴が隠されているのです。コミックソングをふざけて歌うと、部屋全体が凍りつかんばかり勢いで場が盛り下がってしまいます。そこで、ここではあえて大真面目に歌ってのけることで、場を盛り上げてしまいましょう。

そしてもうひとつ留意点です。他のメンバーがコミックソングと認識しているが、歌っている本人だけがコミックソングと認識していない場合があります。本人は気が付いていないため、まわりのメンバーはそのことを本人に告げずそっとしておいてあげましょう。

**コミックソングまたはウケ狙いと思われる楽曲（カッコ内はアーティスト）
-帰って来たヨッパライ（ザ・フォーク・クルセダーズ）
-嘆きのボイン（月亭可朝）
-ムキムキマンのエンゼル体操（かたせ梨乃＆カツヤクキン）
-Fish Fight!（野猿）
-とん平のヘイ・ユー・ブルース（左とん平）
-伝説の男〜ビバ!ガッツ!!（はなわ）
-エキセントリック少年ボウイのテーマ（エキセントリック少年ボウイオールスターズ）
-アミダババアの唄（明石家さんま）

**コミックソングを歌う代表的なアーティスト
-嘉門達夫
-ブリーフ＆トランクス
-ハナ肇とクレージーキャッツ
-吉幾三
-NO PLAN
-つボイノリオ
-とんねるず
-所ジョージ

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    <dc:date>2007-05-25T11:46:24+09:00</dc:date>
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