<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/karasama/">
    <title>karasama @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/karasama/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/karasama/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>karasama @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2017-07-10T23:39:00+09:00</dc:date>
    <utime>1499697540</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/128.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/127.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/126.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/125.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/124.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/123.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/122.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/121.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/120.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/119.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/128.html">
    <title>バズリズム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/128.html</link>
    <description>
      「バズリスム」日本テレビで毎週金曜24.30から放送されている音楽番組。
2017年7月8日の放送では、SEKAI NO OWARIがゲストで「疑問を考える」というもの。
まず疑問があり、それにSEKAI NO OWARIとmcのバカリズムとマギーが考え
最後に、声の出演で雑学王として唐沢俊一が正解を述べるというもの。
------
*【MAILER DAEMON】
&gt;宛先不明メールを返信してくる「MAILER DAEMON」って何？
出演者は「メーラーデーモン」と発音していたが
&gt;唐沢俊一
&gt;DAEMONはデーモンではなくダイモンと読むのが正解.
&gt;このダイモンはギリシャ神話で神の下働きをする召使い
&gt;行き先不明のメールを返信する仕事も与えられている

実際の事を言えば
DAEMONとはギリシャ神話の守護神の名前。下働きとかではなく、ちゃんとしたギリシャ神話の神。
ただし細々とした働きをする神なので、パソコン上ではプログラムのソース名として「DAEMON」というコード名で使われており、メールに関しては統括する管理者として、間違って宛先のないメールを返信してくれるというシステムとなっている、
この名前はギリシャ語のDAIMON（ダイモン：魂）が語源で、悪魔のデーモンと同根の名前。
悪魔はDEMON、守護神はDAEMONとスペルを変えているが、発音は共通でデーモン（正しくはディマン）となっている。
つまり、唐沢の発言はガセ
-------
*【ハッピーバースディ】
&gt;「♪ハッピーバースディトゥユー」の曲の名前部分はどうして歌いにくくてゴシャゴシャしちゃうの？
という疑問
&gt;唐沢俊一
&gt;元々アメリカのヒル姉妹が作った「Good morning to all」という曲で、
&gt;誕生日の歌ではなかった。だから、その部分に名前を当てはめて歌うよう
&gt;になっていないので、ゴシャゴシャしてもしょうがない
&gt;朝の挨拶の歌が誕生日の歌になった経緯は分かっていない。

ゴシャゴシャしてしまう理由は、まあ間違いではない。
ただし、この曲に関してオリジナルを作ったヒル姉妹が、幼稚園を経営していたという事を言わないと、キッカケの挨拶の歌を作った理由が見えてこないので、説明不足。
そして挨拶の歌が誕生日になったキッカケは判明している。    </description>
    <dc:date>2017-07-10T23:39:00+09:00</dc:date>
    <utime>1499697540</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/127.html">
    <title>あああ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/127.html</link>
    <description>
      |あああああああああ|    </description>
    <dc:date>2017-07-05T23:10:48+09:00</dc:date>
    <utime>1499263848</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/126.html">
    <title>大学時代</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/126.html</link>
    <description>
      &amp;counter()
--------
何かと謎の多い唐沢俊一センセイの学生時代。先生の自分語りの学生時代は時として多次元宇宙に迷いこんでしまう事もあるので御用心。
ちなみにペギー葉山さんのヒット曲「学生時代」で歌われている「♪ツタの絡まるチャペルで」の舞台になっている大学は青山学院大学です。
-------
**1999年11月06日(土曜日)
成美堂には&amp;bold(){&amp;color(red){高校時代からずっと通っている}}が、非常に本の並べ方が雑なところで、売場に飼い犬（しかもデカい）がウロついていたりする。ここで掘り出し物を見つけたのはこれが初めてではないか？
-------
**1999年11月22日(月曜日)
スタームービーは例の&amp;bold(){&amp;color(red){ホモ映画館世界傑作劇場}}の下にあるとこ（旧名スター座）だが、改装されてえらいシャレた映画館になっている。大学生時代、ここに入ったら最後列の席が、公園から持ってきたようなベンチを針金で床にくくりつけてあっただけだったのに驚いたもの。
-------
**2000年01月22日(土曜日)
これ、&amp;bold(){&amp;color(red){高校時代に}}友人の千葉という男の家で聞いてから欲しくなって、２４年間ずっと探していたソノシートであった（しかも、当時のものより保存状態がいい）。これが５００エン。&amp;bold(){&amp;color(red){来阪}}のモトをとった気になる。
------
**2000年02月14日(月曜日)
ケンカちゅうの某評論家に政治的折衝を行って和解しようとしたところへ、&amp;bold(){&amp;color(red){高校時代の友人の香城貴麿}}がやってきてメチャクチャにする、という夢を見る。香城というのは医者のドラ息子でラチもない男だったが、卒業以来一度も会ったこともなければ思い出したこともない。なぜそんな奴が、しかもまったく関係ないシチュエーションの夢の中に出てくるのか？
------
**2000年03月16日(木曜日)
&amp;bold(){&amp;color(red){青山学院大}}の大学新聞からインタビュー依頼。電話口の女の子の声が、何か中学生みたいだった。大学生になったときは、自分もこれで一人前だ、などと思っていたものだったが、あの頃の私も、オトナ    </description>
    <dc:date>2017-06-03T00:45:48+09:00</dc:date>
    <utime>1496418348</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/125.html">
    <title>文筆業サバイバル塾</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/125.html</link>
    <description>
      東京文化研究所Presents
唐沢俊一「文筆業サバイバル塾」

2006年8月24日　開講記念プレイベント『出版業界で生き残るための方法教えます』 
【第１部】「唐沢俊一はどのようにして売れっ子になったのか？」
【第２部】「売れない人が陥る５つの失敗」
【第３部】「５つの文筆業危機脱出法」 

【第１期講義】
2006年09月06日：第１回「総論・文筆業サバイバル計画」
　　　　　文章を書く人の目標をどこに立てるか？ 
　　　　　文章で食べていくということはどういうことなのか
　　　　　印税と原稿料とは何なのか
2006年09月13日：第２回「出版業界の現状の把握と分析」
　　　　　業界状況をつかむ・今後の予想について
2006年09月20日：第3回「使えるテクニック・使えないテクニック」
　　　　　文体を変化させながら、個性をどのように出すか
2006年10月05日：第4回「多様化する媒体の利用法」
2006年10月12日：第5回「文筆業のメディア戦略」
　　　　　ＴＶでの著書宣伝は今や必須・自分のキャラを立てて、キャラを売る方法
2006年10月19日：第6回「ブームの乗り方・作り方」
2006年10月26日：第7回「文筆業の非常事態脱出法」
2006年11月01日：第8回「実技・その1」
2006年11月08日：第9回「実技・その2」
　　　　　短文・長文・ジャンル別・各パターンにおける必勝方程式
2006年11月15日：第10回「苦手業務の克服法」
2006年11月22日：第11回「ライバルの切り方」
　　　　　出る杭はたたけ！　パイの分け方・生き残り方
2006年11月29日：第12回「第１期まとめ・物書きにとってのゴールと老後」 

【第２期講義】
2006年12月07日：第一回「なぜ、あなたは売れないのか」
2006年12月21日：第二回「売れるライターになるための三原則」
2007年01月11日：第三回「プロデューサー的ライターになりましょう」
2007年01月25日：第四回「仕事が集まる人のひみつ」
2007年02月08日：第五回「ライターもビジュアルで差別化しよう」
2007年02月22日：第六回「ハッタリのススメ」
2007年03月08日：第七回「ギャラを上げる方法、と    </description>
    <dc:date>2017-06-02T23:52:53+09:00</dc:date>
    <utime>1496415173</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/124.html">
    <title>トリビアの泉（ギャラ）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/124.html</link>
    <description>
      『噂の眞相』２００３年１２月号掲載の記事中に、 
&gt;元々、この『[[トリビアの泉]]』は、唐沢俊一の本を見たプロデューサーが、当初、唐沢俊一の司会で 
&gt;無駄知識を語るトーク番組として企画。唐沢本人も了承していたことで、当然、 
&gt;この２冊（『世界』と『逆襲』）からネタを使うことが決まっていたようです。ところが、放送直前、 
&gt;紆余曲折がありまして、唐沢の出演は流れてしまい、ネタを提供するスーパーバイザーとして 
&gt;番組に協力することになったらしい。」 
という証言が、某「フリーライター」によるものとして紹介されています。 

&gt;「紆余曲折」の具体的な内容が気になるところですが、この記事中では、「フジのプロデューサーが 
&gt;一方的に唐沢との（司会起用の）約束を反故にし、ただし、本のネタだけは使わせて欲しい、 
&gt;と言って来たため、月１００万円で応じた」と書かれています（唐沢本人の証言ではなく、 
&gt;上記と同じ「フリーライター」氏の証言）。 

元からガセだらけの本にネタ元料を月１００万というのも、今になって思えば法外な気はしますが、 
いずれにせよ、唐沢を司会として使っていたら、番組の大ヒット自体あり得なかっただろうことだけは、 
容易に想像出来ます。 

この「最初は司会者だった」「スーパーバイザー料は月100万」はこの『噂の眞相』でしか語られていない。 
それ以外のフジテレビ関係者の当時のインタビューでは全く違っている、なぜなんだろう。 
実は『噂の眞相』の記事を書いたフリーライターの名前は鶴岡法斎という。唐沢俊一の弟子で腰巾着（唐沢が失速した後はそっと離れていった）。    </description>
    <dc:date>2017-05-30T00:34:49+09:00</dc:date>
    <utime>1496072089</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/123.html">
    <title>あぁルナティックシアター：掲示板</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/123.html</link>
    <description>
      &amp;counter()
--------------
「お笑い劇団：あぁルナティックシアター」の掲示板から削除された書き込みについて。
http://www.aalunatic.com/frame_bbs.html 

痕跡も残さず削除という手法は、ハナから悪意全開で荒らしにかかってきた書き込みに
対処する方法としてはベストだろうけど、善意のファンからの書き込みに対して、それを
実行するのはあんまりだろう。これ、かなり傷つくのでは……。

掲示板であれこれ話されるのを好まないのならば、管理人なり誰なりにメールをください等
書き残して削除するとか、いくらでも方法があるはず。

ここで削除された書き込みの 3 人は、２ちゃんねるの唐沢俊一関連スレとは関係ない、
一般人と思われる。いや、たとえ２ちゃんねらーがファンのふりして偽装しているのが
ミエミエの書き込みでも、善意と誠意で対応するのが客および客候補に対する礼儀では。
相手がなりすましなら、それによって嫌でも、なりすましの醜さが浮き彫りにされるだろう。

--------------
NO.1412 ごめんなさい 
DATE：2008/03/17（Mon）11:31:21 
NAME：タマッチ 

&gt;5人で行くって言ってたのに 
&gt;2人になっちゃいました(T-T) 
&gt;3人のうち2人は&amp;bold(){&amp;color(red){唐沢さんが出てるからイヤ}}なのだそうです。 
&gt;盗作問題が許せないそうです。 
&gt;もうひとりは、ボクにルナを教えてくれた人なんですけど、 
&gt;プラネタリウムでやった公演があまりに酷かったので 
&gt;2度と行かないそうです(T-T)。 
&gt;でもボクともうひとりは絶対に行きます(｡???｡)ﾉ 
&gt;あとがんばってもっと友達に宣伝します。 
&gt;カウンタックと泣けるルナは 
&gt;唐沢さん出ませんよね？ 
&gt;だったらあと2人も行くかも知れません。 
&gt;&amp;bold(){&amp;color(red){客席にいるのもイヤ}}だと言ってたので分かりませんが 
&gt;どっちか唐沢さんが来ない日ってないですか？ 
&gt;2人ともルナが嫌いなわけじゃないので 
&gt;説得して連れて行きたいと思います。 
&gt;応援してますがんばってください。 

●ルナの掲示板にこの書    </description>
    <dc:date>2017-05-29T09:54:38+09:00</dc:date>
    <utime>1496019278</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/122.html">
    <title>前川喜平</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/122.html</link>
    <description>
      &amp;counter()
--------------
*【クラシカルな名前：前川喜平】
&gt;しかし、「前川喜平」とはこの平成の末期の時代の人とは
&gt;ちょっと思えないほどクラシックな名前だな。
&gt;池波正太郎の鬼平犯科帳で、安女郎屋に通い詰めて問題になって
&gt;火付盗賊改を首になった町方の役人、みたいなネーミングである。
「[[唐沢俊一Facebook]]」2017年05月27日

ニュースで前川喜平という名前が出てきているが、前川喜平は昭和30年生まれで唐沢俊一よりちょっと古い人。
「平成の末期の時代の人」という日本語も酷いが、ネーミングされたのは昭和中期、戦後10年というタイミング。
唐沢俊一というネット全盛の時代に、上手に検索も出来ずにガセを発表しちゃう人も時代錯誤すぎる。

------    </description>
    <dc:date>2017-05-28T14:23:13+09:00</dc:date>
    <utime>1495948993</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/121.html">
    <title>トンデモ創世記</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/121.html</link>
    <description>
      &amp;counter()
--------------
-P021【[[ペリー・ローダン]]】の公式ファンクラブを作ったと豪語    </description>
    <dc:date>2017-05-28T09:14:41+09:00</dc:date>
    <utime>1495930481</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/120.html">
    <title>ペリー・ローダン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/120.html</link>
    <description>
      &amp;counter()
--------------
*【日本公式ペリー・ローダンファンクラブはワシが作ったのだ】
＞忘れもしない、七七年頃だから大学一年の頃、札幌で「宇宙戦艦ヤマト」の
＞ファンクラブを運営していたんですよ。その前に高校生の頃「スター・ウォ
＞ーズ」のファンクラブを作ろうとしたんですよ。まだ日本に「スター・ウォ
＞ーズ」が来る前に、ファンクラブを作って日本で最初の公認を取ろうとした
＞んですよ。実は、「ペリー・ローダン」で取っているんですよ、公認を。
＞会員があんまり活動してくれなかったので終わったんだけど。「SFマガジン」
＞に広告出して、ドイツの「ペリー・ローダン」の出版元まで許可を取って、
＞一応、僕は事務局長をやってたんです。で、「ペリー・ローダン」は地味だ
＞から、これからは「スター・ウォーズ」で公認を取ろうとしたら、大阪の方
＞かどこかで先に取られちゃったんだよね。その「スター・ウォーズ」ファン
＞クラブで作った会誌をジョージ・ルーカスのところに送ったら、「勝手に作
＞るな、五百万円払え」って言われてた。あーとかった、最初に津倉無くって
＞という（笑）。
『[[トンデモ創世記]]2000』P021

唐沢史の中では「ペリー・ローダン」→「スターウォーズ（頓挫）」→「宇宙戦艦ヤマト」というファンクラブ活動があったという事になっている。
「スターウォーズ」の前ということは1977年以前に「ペリー・ローダン」のファンクラブを作っていたという事になる。しかも本国ドイツに許可を得て、ＳＦマガジンに会員募集の公告まで打て、唐沢俊一は事務局長をやっていたという。
とりあえず「ペリー・ローダン」のもっとも古いファンクラブは1974年らしい。

ドイツに公認を取る手紙を出すぐらいの情熱がありながら「会員があんまり活動してくれなかったので終わった」とアッサリ切り止めて「スターウォーズ」をやろうかとか、「ヤマトが」とか。情熱あれば、少人数でも、ひとりでもファンジン（同人誌：ファンのマガジン）を出せたりするんだが。
唐沢の自慢に語るファンクラブ活動の実体の無さは、ファンクラブ活動のもっとも重要なファンジンの存在の無さ。それだけファンクラブ活動を自慢するのなら、ファンジンの１冊でも出てきそうなものだが、ヤマトでも出てこ    </description>
    <dc:date>2017-05-28T09:10:11+09:00</dc:date>
    <utime>1495930211</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karasama/pages/119.html">
    <title>唐沢俊一先生　著作リスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karasama/pages/119.html</link>
    <description>
      &amp;counter()
--------------
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#004286):COLOR(white):1990年|
|001|ようこそ、カラサワ薬局へ|1990.02|徳間書店|唐沢俊一|単著01|　|
|~|[[薬局通]]|1996.07|早川書房|~|~|文|
|002|近未来馬鹿|1990.10|青林堂|唐沢俊一×唐沢なをき|兄弟01|　|
|~|~|1999.07|青林工藝舎|~|~|再|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#004286):COLOR(white):1991年|
|003|ZORO-ZORO|1991.04|青林堂|唐沢商会|兄弟02| |
|~|~|1999.08|アスペクト|~|~|再|
|004|マンガ年金入門|1991.07|サンマーク|原智徳(監修) 鹿野景子(画) 唐沢俊一(作)|夫婦01| |
|~|~|1997.07|~|~|~|文|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#004286):COLOR(white):1992年|
|005|[[脳天気教養図鑑]]|1992.02|青林堂|唐沢商会|兄弟03| |
|~|~|1998.02|幻冬舎|~|~|文|
|006|ギロチン女|1992.09|スコラ|鹿野景子(画)×唐沢俊一(作)|夫婦02|　|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#004286):COLOR(white):1993年|
|007|原子水母|1993.05|ぶんか社|唐沢俊一(作)×唐沢なをき(画)|兄弟04|　|
|~|~|1999.12|幻冬舎|~|~|文|
|008|星を喰った男|1993.09|バンダイ|潮健児(著)唐沢俊一(編集・構成)|　| |
|~|~|1996.09|早川書房|唐沢俊一|???|文|
|009|まんがの逆襲|1993.11|福武書店|唐沢俊一(監修)|　|　|　
|~|~|1998.04|光文社|~|~|文|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#004286):COLOR(white):1994年|
|010|森由岐子の世界|1994.04|白夜書房|唐沢俊一×ソルボンヌＫ子(監修)| | |
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#004286):COLO    </description>
    <dc:date>2017-05-29T02:15:45+09:00</dc:date>
    <utime>1495991745</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
