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    <title>karupisuerg @ ウィキ</title>
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    <description>karupisuerg @ ウィキ</description>

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    <title>グラフィックスケジュール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/37.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51,102,255);&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;グラフィックスタッフスケジュール表&lt;/span&gt;　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;随時更新&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img width=&quot;500&quot; height=&quot;362&quot; src=&quot;http://dl8.getuploader.com/g/sorosoronatudasi/228/9%E6%9C%88%E4%BA%88%E5%AE%9A.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;メモ：&lt;span style=&quot;color:rgb(255,0,255);&quot;&gt;けやき担当ライターの募集から始めるたびに指定が難しい&lt;br /&gt;
けやき一周目がシナリオ希望さん担当なので、HCG1の指定を出せないかヒアリング&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2011-09-25T21:10:25+09:00</dc:date>
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    <title>2011年06月29日</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/36.html</link>
    <description>
      ・話し合った内容
[[キャラクター]]情報詳細

■決定事項
『ヒロインの毛の有無』
全員無毛

『ヒロインのパンツ』
茜＞白の紐パン　けやき＞黒の紐パン　夏果＞水色の縞々

『好きな食べ物』
景＞山菜　茜＞豆腐　けやき＞あんこ　夏果＞甘いもの

『嫌いな食べ物』
景＞魚　茜＞納豆　けやき＞キムチ　夏果＞トマト、きゅうり、那須野

『運動神経』
景＞超人　茜＞運動音痴　けやき＞悪い　夏果＞オリンピック級

『コンタクトやメガネ等』
景＞色つきグラス装備　けやき＞メガネをかけることもある　夏果＞字を書いたり本を読むときかける

『頭の良さ』
景＞上の下　茜＞上の下　けやき＞中の上　夏果＞お馬鹿

『好きな教科』
景＞数学と物理と地学は異常に強い　茜＞文系全般　けやき＞日本史　夏果＞保健体育、美術

『嫌いな教科』
景＞英語は殺意わくほど嫌い　茜＞理系全般　けやき＞生物　夏果＞物理

『資格の有無』
景＞なし　茜＞なにもなし　けやき＞書道１段　夏果＞漢検３級

『料理の技術』
景＞意外と作れるが味は微妙　茜＞ダークマター　けやき＞ちょーうめー　夏果＞満漢全席作れちゃう

『趣味と特技』
景＞趣味：寝る　茜＞百人一首　けやき＞趣味：読書、ソトで遊ぶ　特技：誰かにいたづらをする　夏果＞趣味：裁縫　特技：猫と戯れる

■未決定、先送り事項
【身長】
【体重】
【一人称】
【二人称】
【処女or非処女】
【口調】
【家族構成】
【スリーサイズ】
【主人公の皮の有無】    </description>
    <dc:date>2011-07-01T00:13:06+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/35.html">
    <title>議事録</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/35.html</link>
    <description>
      [[2011年06月29日]]    </description>
    <dc:date>2011-07-01T00:12:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/34.html">
    <title>プロット案7</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/34.html</link>
    <description>
      &amp;b(){862 ：名も無き被検体774号+：2011/06/28(火) 19:14:20.30 ID:9eA3Sg3s0}


【導入部】

前提：夏休み初日、アルビのから告白される主人公

　　　アルビノと主人公は恋人同士となって始めての夏休み。

　　　初っ端からエッチシーン投入でユーザゲット。

数日後。


アルビノ、主人公が運転する車に轢かれる。

アルビノ、車に轢かれたショックで記憶喪失。

アルビノ、主人公のことを忘れて主人公の親友とラブラブ。

主人公、アルビノの変化に心が折れて夏休み末日に自殺。


【展開部】

＜テイク１＞

主人公、アルビノからの告白シーンまで巻き戻る（ループする）。

主人公、告白をうけてからエッチシーンまで完全に同じ道を行く。

主人公、アルビノを轢いた日は車に乗らないでおく。

主人公、デートの日、アルビノと一緒に歩いていたところをに轢かれる

主人公、アルビノと共に死亡


＜テイク２＞

主人公、再びアルビノからの告白シーンまで巻き戻る（ループする）。

主人公、告白を受けてからエッチシーンまで完全に同じ道を行く。

主人公、アルビノを轢いた日は車に乗らないでおく。

主人公、デートの日、アルビノと俺の家で遊ぼうと誘う。

アルビノ、主人公の家へ行く前にＤＱＮに浚われる。

主人公、アルビノがやってこないので見に行く。

主人公、アルビノがＤＱＮに犯されているシーンを目撃する（アヘ顔）

主人公、怒ってＤＱＮへ殴りに掛かるも、逆に鉄バットで殺される。

アルビノ、中出し絶頂でおちんちんきもちぃい！。 

＜テイク３＞

主人公、再びアルビノからの告白シーンまで巻き戻る（ループする）。

主人公、告白を受けてからエッチシーンまで完全に同じ道を行く。

主人公、アルビノを轢いた日は車に乗らないでおく。

主人公、デートの日、アルビノの家へ遊びに行く。

主人公、アルビノとエッチ

主人公、ガッツポーズ。

主人公、また明日も遊びに行くと約束する。

主人公、アルビノの家に忘れ物をする。

アルビノ、主人公の忘れ物気付き、原付で家まで届けに向かおうとする。

主人公、    </description>
    <dc:date>2011-06-28T21:54:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/33.html">
    <title>プロット案6</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/33.html</link>
    <description>
      &amp;b(){848 ：名も無き被検体774号+：2011/06/28(火) 17:21:30.53 ID:b8H7v0eF0}

個人的には
茜は実は、山村の守り神の力を持つ物（白いのは昔っから進行されてる（神的な意味で）所から）
↓
自分は死ぬことが薄々わかりはじめる、最初はもういいや・・・って思っていたが、主人公やあんドーナッツなどの
仲間と出会い、やっぱりまだこの世界で行きたいと願う思いが大きくなる
↓
神の力が発動してしまい、ループが始まる、
↓
無意識に、一番信頼をおいてる主人公が記憶が残ったままループ（強くてニューゲーム）
↓
解除するには、茜の病を治すor他の何か（思いつかない）

こうゆうのはどうだろうか？なんか適当に描いてみたが     </description>
    <dc:date>2011-06-28T21:53:21+09:00</dc:date>
    <utime>1309265601</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/32.html">
    <title>プロット案5</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/32.html</link>
    <description>
      &amp;b(){896 ：らすとぴーす ◆A2jRZzcQMc ：2011/06/28(火) 20:13:21.39 ID:ThFQGNN/0}

前回から付け足してます。
付け足しの部分には☆マークを入れました。

付け足しの理由：
1周目と2周目の焼き直しになり3週目のループが退屈になる恐れがあるため。
1周目が普通の18禁恋愛ゲーム、2周目が闘病物、3週目が絆の物語で差異をつける。

【コンセプト】
それぞれの道に進み、離れ離れになっていた幼馴染たち。
偶然の再会、そして別れ。死を乗り越えて主人公達が成長した夏。
泣きゲ。※1

【登場人物】
名前：鈴丘 茜(すずおか あかね)/ファースト幼馴染
主題：残す側の葛藤/縛りたくないけど忘れられたくない
過去：
白髪といやに焼けやすい肌を持ち山村に生まれてきた少女。※2
少なからず偏見があったものの、本人の誠実な行動により村に溶け込んできた。
病気の治療のため町の大きな病院にいたが、退院直後に交通事故に遭ってしまう。
記憶喪失からの回復、および入院生活で体力の落ちた体を静養させるため故郷に戻ってきた。

現在：
退院、というのは完治したのではなく皮膚ガンの転移が酷く治療困難とみなされたため。
両親以外はそれを知らないが、体の衰えを感じ不安を覚えることもあるようだ。※3
せめて最期は故郷でと考えていた矢先に記憶を失い、両親は非常に心を痛めている。
既に病巣の癒着が酷く、死亡は決定的。物静かではあるが少々Ｓっ気持ち。


名前：吉野けやき（よしの けやき）/セカンド幼馴染
主題：残される側の葛藤/幸せになっても良いですか
過去：
主人公グループといつもつるんでいたが、実は吉野家の養子で村の出身ではない。
母は産後の肥立ちが悪くけやきを忘れ形見に衰弱死、父はショックで新興宗教に入信。
その父が布施を貪る教団に搾られ財政難から首を吊った現場を発見した過去がある。
昔は己を責め、両親の死の原因を作った自分は幸せになってはいけないと考えていた。

現在：
当時としては珍しい高学歴女子で村を出て大学で学んでおり、村に帰省してきた。
表面的には過去を振り切ったものの、深層心理では自分だけが幸福になることに怯える。
生来の優しさが自己犠牲の定着を後押ししてい    </description>
    <dc:date>2011-09-24T04:03:26+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/31.html">
    <title>プロット案4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/31.html</link>
    <description>
      &amp;b(){845 ：らすとぴーす ◆A2jRZzcQMc ：2011/06/28(火) 17:01:53.79 ID:ThFQGNN/0}

【コンセプト】
それぞれの道に進み、離れ離れになっていた幼馴染たち。
偶然の再会、そして別れ。死を乗り越えて主人公達が成長した夏。
泣きゲ。※1

【登場人物】
名前：鈴丘 茜(すずおか あかね)/ファースト幼馴染
主題：残す側の葛藤/縛りたくないけど忘れられたくない
過去：
白髪といやに焼けやすい肌を持ち山村に生まれてきた少女。※2
少なからず偏見があったものの、本人の誠実な行動により村に溶け込んできた。
病気の治療のため町の大きな病院にいたが、退院直後に交通事故に遭ってしまう。
記憶喪失からの回復、および入院生活で体力の落ちた体を静養させるため故郷に戻ってきた。

現在：
退院、というのは完治したのではなく皮膚ガンの転移が酷く治療困難とみなされたため。
両親以外はそれを知らないが、体の衰えを感じ不安を覚えることもあるようだ。※3
せめて最期は故郷でと考えていた矢先に記憶を失い、両親は非常に心を痛めている。
既に病巣の癒着が酷く、死亡は決定的。物静かではあるが少々Ｓっ気持ち。


名前：吉野けやき（よしの けやき）/セカンド幼馴染
主題：残される側の葛藤/幸せになっても良いですか
過去：
主人公グループといつもつるんでいたが、実は吉野家の養子で村の出身ではない。
母は産後の肥立ちが悪くけやきを忘れ形見に衰弱死、父はショックで新興宗教に入信。
その父が布施を貪る教団に搾られ財政難から首を吊った現場を発見した過去がある。
昔は己を責め、両親の死の原因を作った自分は幸せになってはいけないと考えていた。

現在：
当時としては珍しい高学歴女子で村を出て大学で学んでおり、村に帰省してきた。
表面的には過去を振り切ったものの、深層心理では自分だけが幸福になることに怯える。
生来の優しさが自己犠牲の定着を後押ししているため、理屈で説得できないほど根が深い。
怒りっぽいのは、そうした負の感情を隠すのに怒りが最も適していると経験則で学んだため。


名前：安藤夏香（あんどう なつか）
主題：残される側の葛藤/無力な私に何ができますか
過去：
村の幼馴染四人組の妹    </description>
    <dc:date>2011-06-28T21:51:51+09:00</dc:date>
    <utime>1309265511</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/30.html">
    <title>プロット案3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/30.html</link>
    <description>
      &amp;b(){832 ：必殺wiki編集人 ◆gjKZTv4bPVyG ：2011/06/28(火) 15:29:10.95 ID:1QSfSwNG0}

【ループは主人公の思考であり、仮想世界だった】

都会から故郷へ越してきた景は、日射病で倒れている所を茜に助けられる。

翌日、編入した学園に登校した景は、茜と同じクラスだった。
休憩時間に茜、けやき、夏果、男の友人(仮)に話しかけられる。(年齢が違うが、田舎の学園なので全学年まとめて１クラスとか)
彼女たちの会話から、茜が交通事故により記憶喪失中であること、そしてその事故のせいで茜の両親が亡くなったことを知る。
心配しながらも、茜が仲間たちと楽しくやっている姿を見て一安心。
景もに彼女たちと行動することが増え、しだいにいつも一緒にいるのが当たり前の仲良しグループに。(日常シーンを楽しく明るく描く)

--茜ルート突入--

景が茜に告白。付き合う。(ここで濡れ場その1)
両親を失い、『生きていると大切なものを失う。そうやって生きるのが怖くて、辛い』という思いから発生していた記憶喪失を、景と体を重ねることで解消。「どんなに辛くて絶望する事態に陥っても、それでも前を向いて生きていくことが人生だ」

ある日、茜が体調不良を訴える。
心配する景たちだが、茜が大丈夫だと言うので一緒に遊ぶ。

徐々に体調を崩していく茜。さすがに遊んでいる場合じゃないと、景たちは病院に連れていく。
茜の寿命がそう長くないことを知る景たち。景たちが茜を連れ回したことが原因だった。

茜を心配し、気遣いながら過ごす。しかしそれでも茜はどんどん弱っていき、景と二人で、景の部屋で話をしているときに倒れる(死亡)。
景、完全に塞ぎこむ。フェードアウト。

--現実世界から仮想世界へシフト--

フェードイン。そこは景たちが茜と遊んでいるその場面。茜も健在。混乱しながらも茜が元気でいることに喜ぶ景。一緒に遊ぶ。

しかしそれから少しして、茜が体調不良を訴える。
心配する仲間たちだが、茜が大丈夫だと言うので一緒に遊ぶ。
既視感を覚える景。混乱、思い悩む。

それ以降も、ループ前と同じような出来事が起こる。

茜が体調を崩し、倒れ、亡くなるという結末を知っている景は、どうするべきか思い悩む    </description>
    <dc:date>2011-06-28T21:58:37+09:00</dc:date>
    <utime>1309265917</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/29.html">
    <title>※説明</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/29.html</link>
    <description>
      ※1
462 ：らすとぴーす ◆A2jRZzcQMc ：2011/06/27(月) 22:51:57.34 ID:M4Kkbirx0
【どちらのENDか】 
希望が見えるよー 

【自分なりのENDのイメージ】 
茜ルート　　　　　　　　　　　　　：残す側の葛藤　　→いなくなる前にあなたたちに会えて良かったぜ的な 
けやき＆あんどーなつルート：残される側の葛藤→死神には勝てなかったけど頑張って良かった的な 

たぶん既存作品に被るんだろうが、具体的な作品名を出すのはただの二次創作宣言だと思う（ﾄﾞﾔｧ 

【なぜこのENDにしたかったのか】 
コンセプトは泣きゲ。不幸だ可哀想だのまま投げると鬱ゲになると思われるため。 
泣き＋エロという安価を見て集まった[[スタッフ]]で鬱ゲを作るのもどうなのかなっと。 
泣きゲの中に鬱要素が含まれるのは大丈夫、ただメインのTRUEには不適格だと思われる。 
一番ウェイトの大きなシナリオの正史エンドは作品の象徴です。 

【タートルヘッドの粘膜の種類】 
セフレ経験者なめんなし 


463 ：名も無き被検体774号+：2011/06/27(月) 22:52:10.26 ID:EorbW1JD0
【どちらのENDか】 
光り差すEND 
【自分なりのENDのイメージ】 
茜は死んでもういやだ・・・。って一時的になるが、他の仲間達が、この世界はあんたら二人だけじゃない 
私たちもいる、他にももっといるんだからこんな所でくじっけちゃいけないよ、的な事を言われる 
そして主人公が、なにか決心する。 
（例：ドラえもんののび太君みたいに、もうアルビノで死んでしまって悲しむ人が居なくなるように医者になるなど。） 
【なぜこのENDにしたかったのか】 
１、このゲームがただの人死んだ→んじゃ泣けよじゃいやだから 
２，そっからなにか、得れるものがあるゲームもいいかなと



※2
986 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/06/26(日) 15:49:28.12 ID:Ek/JYQjk0
&gt;&gt;984続き 

【メインヒロイン】 
☆鈴丘 茜(すずおか あかね) 
・交通事故により記憶喪失 
・基本ラストに死ぬ 
・容姿=アルビノ 
    </description>
    <dc:date>2011-06-28T21:50:19+09:00</dc:date>
    <utime>1309265419</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/28.html">
    <title>プロット</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/karupisuerg/pages/28.html</link>
    <description>
      【コンセプト】
ヒロインの死を乗り越えて、主人公達が成長した夏
泣きゲ。

※1

【登場人物】

wiki参照のこと

【舞台】 ※2
昭和終わり頃の山村 

【期間】 
7月中旬→8月末まで


【共通ルート】

【起】
都会から故郷へ越してきた主人公。
典型的な封建的社会である山村では、外から来る人間は珍しく、
他の住人から奇異の目で見られ、肩身の狭い思いをしていた。

夜。

田舎は一人で何かしていると、何かと噂になるので
家からこっそり抜け出し、昔よく遊んだ場所へ向かう。

誰もいない静かな広場。
ふと、辺りを見回すと人影に気付いた。
そこで数年ぶりに、幼馴染であった「鈴丘　茜」と再会する。

心が躍り、思わず駆け寄る景。
しかし、いまいち会話が噛み合わない。
「記憶が一部、どうしても思い出せない」※3
そう景に告げ、悲しそうにその場を去る茜。
それが景と茜の邂逅だった。

【承】

いつものように、憂鬱な気持ちで学園※4へ登校する景。

遅刻して一年の教室の前をこっそり通り過ぎるとやけに教室が騒がしいことに気付いた。
開放された廊下の窓から中を覗く。
鈴丘　茜。
凛とした態度で教壇の上に立ち、復学する旨を簡潔に述べ挨拶をしていた。
こちらに気付き親しげに声を掛けて来る茜。慌てる景。
そんな二人は、周囲の注目を集めた。遅刻もばれた。

休み時間になり、三人の生徒が話し掛けてきた。
「吉野 けやき」と「安藤 夏果」、「※5」だ。
どうも違う学年も混ざっているらしい。※6

色々と茜に質問し、ときに二人の仲をからかう。
景はそんなやり取りの中、やっと自分の居場所を見つけた気がして。
茜にそっと感謝する。

7月中旬。
いつしかいつも一緒にいる事が自然となり。
4人の友情と夏の日々が始まった。


【転】

8月中旬。
茜と急に会えなくなった。
見舞いに言っても門前払いされ、取り付く島もない。
戸惑う友人達と景。
ただ今は待つしかなかった。
8月末。
とうとう夏休みが終わり、登校日になっても茜は会えない
いつもと違い、暗い表情で教室に入ってくる教師。
そして告げられる茜の急逝。

放課後、友人と共に茜の家を訪ねる。    </description>
    <dc:date>2011-06-28T21:49:54+09:00</dc:date>
    <utime>1309265394</utime>
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