<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/keyzi/">
    <title>ClubK2@Wiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/keyzi/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/keyzi/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>ClubK2@Wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-03-31T01:58:13+09:00</dc:date>
    <utime>1301504293</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/16.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/20.html">
    <title>test</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/20.html</link>
    <description>
      マップ
[[マップ]]    </description>
    <dc:date>2011-03-31T01:58:13+09:00</dc:date>
    <utime>1301504293</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/23.html">
    <title>フリーク研究者</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/23.html</link>
    <description>
      #contents
----
&amp;bold(){#1　フリークファイル：ランブラー}
実に興味深い。この化け物が、元々は一般市民だったとは...人間性は失われ、暴力への欲求に支配されている。
驚いたのは、動きがのろく力の弱い、この「ランブラー」という種が、個体の弱さをカバーするために
巧みな集団戦術を取ることだ。もっと調査を進めなくては。
この生き物についての理解を深めるために、今後も行動を調査し、記録していくつもりだ

&amp;bold(){#2　フリークファイル：スクラウンジャー}
人間からフリークに変貌を遂げても、それは進化の第１歩に過ぎないのだろう。
ウイルスに感染したばかりのフリークの形態はおおむね似ていて、まるで何かにたかっているような仕草を見せる。
その様子から、私は奴らを「スクラウンジャー」と名づけた。数にものいわせて戦うのが特徴だ

&amp;bold(){#3　フリークファイル：スリンガー}
今夜、スクラウンジャーの群れの中に１匹、興味深い変種がいるのに気がついた。
奴らが巡回中のピースキーパーに遭遇したとき、大半のスクラウンジャーが闇雲に襲いかかったのに対して、
その背の高い変種は動かなかった。そして次の瞬間、酸性の粘液を放出したのだ。
ピースキーパーには成す術もなかった。私はこのフリークに「スリンガー」と名づけた。
彼らは進化の第２段階なのだろうか？

&amp;bold(){#4　フリークファイル：スクリーマー}
「スリンガー」と呼んでいた変種の中に、また違ったタイプのフリークを確認した。
追いつかれると叫びながら的に突進していき、酸の溜まったコブを破裂させ、敵に大量の酸を浴びせて自滅する。
仲間を救うために自己を犠牲にする行為なのだろうか？単なる自殺行為なのだろうか？
このフリークには「スクリーマー」と名づけよう。実に興味深い

&amp;bold(){#5　フリークファイル：アシッド}
フリークは死ぬ時に燃えてしまうため、細胞の組織サンプルを採取するのは不可能だ。しかし、奴らの分泌液を
集めるのに成功した。そしてこの分泌液の色によって、フリークの戦闘能力に違いがあるということが判明した。
例えば、分泌液が薄い黄色のフリークは最も弱く、琥珀色のフリークは比較的戦闘能力が高い。
そして鮮やかな赤の分泌液を放つフリークは、非常に強力な戦闘能力を持つ。
このタイプを相手にするのは、避けた方がいい

&amp;bold(){#6　フリークファイル：パウンダー}
驚きだ！今夜、私はピースキーパーとスクラウンジャーの群れが戦っているのを見かけた。
そこに見慣れない新種が現れた。筋肉が異様に発達していて、大きな岩を軽々と持ち上げている。
しかし驚いたのはその後だ。この「パウンダー」はものすごい力で地面を叩きつけた。
その衝撃波でピースキーパーはフラフラになり、襲いかかるスクラウンジャーの群れに対抗できなくなった

&amp;bold(){#7　フリークファイル：リーパー}
昨夜、私はこれまで見たこともないようなフリークを目撃した。手足の筋肉が発達していて、
恐るべき速さで進む。そいつは急に立ち上がり、突然、夜空へと高く跳び上がった。
そして私のすぐそばの屋上に着地したのだ！一瞬、その体がはっきりと見えた。
滴り落ちる酸性の分泌液と、月光にチラチラ光る爪...だが次の瞬間、そいつは再び跳躍し、視界から消えてしまった。
私はこの生き物を「リーパー」と呼ぶことにした

&amp;bold(){#8　フリークファイル：ゴライアス}
時には集中力を欠いてしまうこともあるが、昨夜、爆発音のような大きな音が聞こ、私は一気に我に返った。
その後次々と爆発音がして、その度に衝撃で地面が揺れた。そして私は見たのだ！
巨大な生物が１歩踏み出すごとに、周りの建物が崩れていく...この「ゴライアス」は、３階建てのビルほども身長があった。
巨大な両腕で、邪魔な車や木をいとも簡単に、まるでオモチャのように払いのけていく。これが進化の最終段階なのか？
これを超える種が現れたら恐ろしいことになるだろう

&amp;bold(){#9　フリークファイル：日光への耐性}
日の光を浴びるとフリークが灰になるのを何度も目撃した。だが今朝、そんでもない光景を目にしてしまった。
群れから離れたリーパーが朝日を避けるそぶりを見せず、苦しむ様子もなく、影と光の間を行き来して視界から
消えていったのだ。もし見間違いでなければ、あのフリークには日光への抵抗が生まれたということになる。
もしそうなら...恐ろしいことだ

&amp;bold(){#10　フリークファイル：フリークの巣}
私は長い間フリークの巣を観察してきた。フリークがいない隙を見計らって巣に近づき、真っ暗な巣の奥をのぞきこんで
みたこともある。それでわかったのは、フリークの巣は、フリークが暗がりに潜むことで昼間の明るさから身を守る為に
存在する、といことだ。奴らが巣にいる時の様子も観察したいが、さすがにそれは無謀だろう

&amp;bold(){#11　フリークファイル：接触}
これまで何か月もフリークの観察を続けてきて、彼らをかなり理解できるようになった。
彼らの攻撃性は恐怖心から来るもので、ランブラーには人間に共感できる部分が若干残っているはずだ。
ごく簡単なコミュニケーションならとれるだろう。正気を失っていると思われるかもしれないが、
やってみなければわからない。そこで私は、今目の前にいるランブラーに近づいてみようと思う...
行くぞ...どうか怖がらないでくれ...私は味方だ...そう、味方だ...危害を加える気など...いや、
よ、よせ...やめろ！やめてくれ！うわあああぁぁぁ！！    </description>
    <dc:date>2010-07-13T14:13:32+09:00</dc:date>
    <utime>1278998012</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/22.html">
    <title>PCNNニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/22.html</link>
    <description>
      **&amp;bold(){#1　化け物出現}
#region(クリックで内容)
みなさんこんにちは！PCNNのチャド ストローカーが現場から初レポートをお伝えします。
私は現在ノース ユニティ ハイツにいるんですが、実はなんと、ここに怪物が出現するというのです。
ある男性の目撃情報によると、カギ爪と鋭い牙のある身長２メートル半ほどの化け物が現れたとのこと。
酔っ払ってたんじゃないかとも思うのですが...本当にパシフィックシティにそんな怪物がいるのでしょうか？
以上、チャド ストローカーがお伝えしました
#endregion
**&amp;bold(){#2　深夜の襲撃}
#region(クリックで内容)
PCNNのチャド ストローカーが再び現場からお伝えします。昨夜、ユニティ ハイツで、
地元のヘルスワーカー、カタリーナ ソーンさん率いるグループが、野生動物の群れに襲われました。
深夜にホームレスの人々の警護にあたっていた時に襲撃されたようで、無事だったのはソーンさんと他２名だけでした。
現場一帯はピースキーパーにより閉鎖されていますが、犠牲者の遺体はまだ見つかっていないとのことです。
以上、チャド ストローカーがお伝えしました
#endregion
**&amp;bold(){#3　エージェントはどこに}
#region(クリックで内容)
PCNNのチャド ストローカーが再び現場からお伝えします。日没間近のここノース ユニティ ハイツですが、
私は今、エージェンシーによって造られた、フリーク隔離用の大きな壁の前にいます。
ピースキーパーはフリークを食い止めようと必死の攻防を続けており、今のところ最悪の事態は免れているようです。
しかし多くの人々がこんな疑問を抱いているのではないでしょうか。
「エージェントは一体何をしているんだ？」...以上、チャド ストローカーがお伝えしました
#endregion
**&amp;bold(){#4　市民の反応}
#region(クリックで内容)
PCNNのチャド ストローカーです。今日は、ノース ユニティ ハイツで発生した謎のウイルスについて、
グリーン ベイの市民の皆さんに意見を伺ってみました。しかし、実際のところ、皆さん、あまり関心がないようです

ユニティ ハイツには小汚い奴らたくさんいるからね。グリーン ベイの住民はまともに働いてるし、
清潔にしてるから、ウイルスなんか発生しないでしょ

あの壁があれば大丈夫だろ。なんにも心配することないさ

エージェントを送り込んでｘｘｘしちまえばいいんだ。ｘｘｘやがれ、このｘｘｘどもが！

危機感が迫っている様子は伺えません。パシフィックシティはいつもと変わりないように見えます。
以上、チャド ストローカーがお伝えしました
#endregion
**&amp;bold(){#5　セルの集会}
#region(クリックで内容)
PCNNのチャド ストローカーです。今日、ホープ スプリング スクエアでセルの集会が行われました。
セルというのは、エージェンシーのウイルス対策を強く批判しているグループですが、
彼らの演説の途中で暴動が起こり、ピースキーパーが鎮圧にあたりました。
我々はセルのリーダー、カタリーナソーンに、エージェンシーに敵対する理由を尋ねたのですが...
報道規制が敷かれている関係で、残念ながらその内容をお伝えすることはできません。
以上、チャド ストローカーがお伝えしました
#endregion
**&amp;bold(){#6　壁崩壊}
#region(クリックで内容)
PC...うわっ！PCNNの...チャ、チャド ストローカーがお伝えします。私のすぐ後ろでは、
激しい攻防が繰り広げられています。フリークが、か、隔離用に造られた壁を突破しつつあります。
ピースキーパーは、なんとか朝まで持ちこたえようと必死で防衛しております。
エージェンシーは、ノース ユニティ ハイツ島全体を囲う新しい壁まで退却するようです。
あ、今、ここから避難するよう指示がありました。
以上、チャド ストローカーがお伝えしました。行こう！早く！
#endregion
**&amp;bold(){#7　自由を手に}
#region(クリックで内容)
PCNNのチャド ストローカーが再び現場からお伝えします。ここグリーン ベイの繁華街は、お祭り騒ぎになっています。
今日、エージェンシーはサンバースト防衛システムについて発表し、フリークウイルスの蔓延を食い止めると宣言しました。
市民は一様に安堵の表情を浮かべています。この喜びがいつまでも続くよう、願うばかりです。
以上、チャド ストローカーがお伝えしました
#endregion
**&amp;bold(){#8　廃墟の街}
#region(クリックで内容)
PCNNのチャド ストローカーです。えー、グリーン ベイの丘にある避難所に来て２４時間が経ちました。
パシフィックシティの至る所にこのような避難所ができ、フリークに街を占拠された人々が次々と避難してきています。
皆一様に絶望の表情を浮かべています。以上、チャド ストローカーがお伝えしました
#endregion
**&amp;bold(){#9　絶望}
#region(クリックで内容)
こちらは...こちらはチャド ストローカーです...私は、この７年間、どんな状況でも常に真実を追ってきました。
しかし、真実はウソとニセの情報で厚く塗り固められています。もし真実のかけらを見つけても、
それを追うのを阻止しようとする奴らがいるのです。なぜなんだ。なぜ彼らは真実を恐れているのか？
彼らは何を隠そうとしているのか？以上、チャド ストローカーが最後のレポートをお伝えしました
#endregion    </description>
    <dc:date>2010-07-13T12:13:46+09:00</dc:date>
    <utime>1278990826</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
#treemenu(title=ゲーム,[[RIOT ACT 2]],[[ArmyOfTwo]],[[test]],none,treeline=1)
----

&amp;counter(today)
&amp;counter(yesterday)


**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2010-07-13T10:31:40+09:00</dc:date>
    <utime>1278984700</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/21.html">
    <title>RIOT ACT 2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/21.html</link>
    <description>
      ライオットアクト2
オーディオログ内容　&amp;italic(){～見つけられない人のために～} 

超ネタばれだよ（＾ｖ＾）

[[PCNNニュース]]
[[フリーク研究者]]　未完成だよ
[[偵察者]]
[[カタリーナ ソーン]]
[[内通者]]    </description>
    <dc:date>2010-07-13T00:50:16+09:00</dc:date>
    <utime>1278949816</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/26.html">
    <title>内通者</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/26.html</link>
    <description>
      #contents
----
*&amp;bold(){#1　接近}
ソーン博士、突然の無礼を許してください。あなたがウイルス発生の原因を突き止めようと熱弁を
振るうのを聞きました。そしてノース ユニティ ハイツでの悲劇を知り、私は...私はあなたに真実を
お伝えしなければと思ったのです

*&amp;bold(){#2　情報の引き渡し場所}
ソーン博士、あまり露骨に疑問点をつくと、陰で動いている者たちの立場が危うくなってしまいます。
エージェンシーの監視と内部調査が強化され、私はもうあなたに直接会えそうにありません。
これまでに私たちが会った場所を情報の引き渡し場所にしましょう。このシンボルを探してください

*&amp;bold(){#3　エージェンシー内の動揺}
ソーン博士、エージェンシー内で何か大きなことが起きているようです。彼らはノース ユニティ ハイツの
フリークを軽視しすぎていました。しかしなぜかエージェントを出動させる気はないらしく、
地区全体を隔離用の壁で囲うという話が出ています

*&amp;bold(){#4　暗号コード}
エージェンシーは内部調査に乗り出しました。しかしこんなことで私の意志はくじけません。
これからもあなたに真実をお伝えします。ただし、これからはさらに用心した方がよいでしょう。
今後のメッセージは暗号化します。解読コードはこのファイルに入っているので大切に保管してください

*&amp;bold(){#5　エージェント抹殺}
ソーン博士、エージェントの不在に関する驚くべき真実を突き止めました。
まだ暗号の解読コードは持っていますね

エージェンシーはウイルスの予防薬などないと言いますが、実際には存在し、普通の人間には効果が
あることがわかりました。しかしその予防薬をすべてのエージェントに投与したところ、
身体能力が著しく低下し、エージェンシーは彼らを抹殺せざるを得ない状況に陥りました。
予防薬は当分配布されないでしょう。たとえ何百万もの罪のない市民が犠牲になろうともです

*&amp;bold(){#6　警告}
今朝の会議で聞いたことには心底ゾッとしました。すぐにあなたに伝えなくてはなりません

フリークが間もなくノース ユニティ ハイツの囲いを突破し、街全体が脅威にさらされます。
しかしエージェンシーが最も恐れているのは、市民の懐疑心が高まり、彼らの嘘が暴かれること。
そこでエージェンシーは市民の注意を他に向けさせようとしているのです。
そしてそのターゲットは、ソーン博士...カタリーナ...あなたです

*&amp;bold(){#7　陰謀}
カタリーナ、あなたが置かれた状況を思うと胸が痛みます。こんな状況はすぐ終わるだろうと
言いたいところですが、実際、これは始まりに過ぎないでしょう

あなたを悪者に仕立て上げることでエージェンシーへの風当たりは弱まってきており、彼らは今後も
この茶番を続けていくでしょう。調査班があなたの経歴を調べ、無理やり汚点を見つけようとしています。
エージェンシーは、すべてのメディアに手を回し、あなたの活動が報じられないようにしています。
もっと良い知らせをお伝えしたいのですが...カタリーナ、くじけないでください

*&amp;bold(){#8　偽りの暴動}
カタリーナ、あなたが平和的に抗議活動を続けたいのはわかりますが、ここまで挑発されて、
なぜ冷静でいられるのでしょうか

エージェンシーは、あなたが予防薬を求めて集会を開いていることをかなり警戒しているようです。
革命を恐れているのです。カタリーナ、気をつけてください。奴らはあなたやセルを悪者に仕立て上げようと、
私服のピースキーパーを集会に送り込み、暴動を起こそうとしているようです。
ノース ユニティ ハイツは陥落寸前で、大規模な避難と新しい防衛壁の設置が噂されています。
いつまでこんなことが続くのでしょう...

*&amp;bold(){#9　避難}
カタリーナ、ノース ユニティ ハイツ島の人々が避難を終え、新しい壁が造られたことはもうご存知でしょう。
これで一件落着ならよかったのですが...

避難は大失敗でした。大勢の人々が壁の向こうに取り残され、フリークの数は増す一方...
壁が突破されるのも時間の問題です。カタリーナ、この事実を市民に伝えてください。
エージェンシーの嘘を暴いてください！

*&amp;bold(){#10　隠蔽工作}
カタリーナ、エージェンシーは事実を隠蔽するためならどんなことでもするつもりです。この話を聞いてください...

ギャング戦争の後、数名の記者がエージェンシーの方向性に疑問を抱き、調査を開始しました。
その後、エージェンシーの記者会見で爆発が起こり、その記者らは命を落としたのです。
エージェンシーは、テロリストの仕業と言っていますが、実際はすべて自作自演だということがわかっています。
カタリーナ、彼らはここまでやるのです

*&amp;bold(){#11　サンバーストの真実}
サンバースト防衛システムの真の目的は別にあります。
カタリーナ、これは極めて重大な情報です。慎重に扱ってください

人口抑制のためのエージェンシーの極秘プロジェクトが「サンバースト」です。
これは相手が誰であろうが、どこにいようが、ピンポイントで攻撃できるものです。
完成すれば、エージェンシーはパシフィックシティを完全に支配できるのです。
フリーク撲滅は、怪しまれずにサンバーストを設置するための口実に過ぎません。
その後は、エージェンシーに歯向かう者すべてが標的となるでしょう。
その筆頭となるのがセル...そしてカタリーナ...あなたなのです

*&amp;bold(){#12　計画の阻止}
カタリーナ、やりましたね！フリークは至る所にはびこっていますが、無事サンバースト計画を阻止しました。
エージェントのクローン再生プログラムは再び軌道に乗ったようですが、その効果はたかが知れています。
ついに勝利を手にしましたね！私のほうは...ちょうど今、ピースキーパーが家宅捜査に入ったところです。
抵抗する気はありません。さようなら、ソーン博士。どうかご無事で    </description>
    <dc:date>2010-07-13T00:32:22+09:00</dc:date>
    <utime>1278948742</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/25.html">
    <title>カタリーナ ソーン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/25.html</link>
    <description>
      #contents
----
*&amp;bold(){#1　新たな日記}
私はカタリーナ ソーン。パシフィックシティのノース ユニティ ハイツで、貧しさゆえに適切な治療を
受けられない人々のために医療センターを経営している。私は今、２６歳。日記は書いたことがないけど、
たくさんの人々に会って、面白い話を聞く機会が増えてきたので、書き始めてみようと思う。
これが私の日記...続けられるといいけど

*&amp;bold(){#2　警告}
今日、エージェンシーにこんな手紙を送った。「ノース ユニティ ハイツの市民に重大な脅威が迫っています。
私は例の旧リサーチセンターでの襲撃事件を目撃しましたが、あれは野生動物ではなく遺伝子異常の人間です。
この状況に早急に対処してください。エージェンシーならば、速やかに解決できるはずです」

*&amp;bold(){#3　エージェンシーの怠慢}
エージェンシーがノース ユニティ ハイツの事態を収拾しないまま２か月が経った。医療センターは普段より
静かだ。皆、私の警告に従って避難したのか、それとも...それ以外の可能性は考えたくない。
地域の人にこの脅威を伝えたくて、集会を企画した。人前で話すのは大の苦手だけど、
そんなことは言っていられない

*&amp;bold(){#4　セルの結成}
エージェンシーがフリーク ウイルスの発生を公表して以来、私の集会への参加者が激増した。
それで気づいたのは、エージェンシーの対応に疑問を抱いているのは私だけではないということ。
私たちは「セル」という圧力団体を結成した。目的は、エージェンシーに、軍事投資をやめて
ウイルス対策に着手するよう呼びかけることだ

*&amp;bold(){#5　エージェンシーとの接触}
彼が会場に入ってきた時、私はエージェンシーの者が脅迫しに来たのかと思った。
でも彼は後ろの方に静かに座ったままだった。集会が終わった後、彼に声をかけられた。
目に涙を浮かべながら「許してください」と言うのだ...以来、エージェンシーのこの男は、あらゆるリスクを覚悟して、
私たちを助けてくれている。彼には感謝してもしきれない

*&amp;bold(){#6　反対派}
この半年でセルのメンバーは私の予想をはるかに超える数に膨れ上がった。しかしエージェンシーはまだ
予防薬の要求に応じない。私たちの主張は、いくらピースキーパーが武器をとり、壁を造っても、
根本的なウイルス対策にはならないということ。これは武力で勝利できる戦いじゃない。
エージェンシーは責任を認め、予防薬を見つけるべきだ。それが実現しないかぎり、セルの人数は増すばかりだろう

*&amp;bold(){#7　予防薬}
ノース ユニティ ハイツの化け物と、私の指導者、バルタザール チェルネンコの研究に関連があるのは明らかだった。
だから私は、彼の研究ノートを元に予防薬を作ってほしいと、エージェンシーに求めた。
すぐにでも実現できるはずなのに、いまだに実現していない。
そして私は今、エージェンシーが予防薬を隠し続ける本当の理由を知ってしまった。とても信じがたい内容だ

*&amp;bold(){#8　陰謀}
メディアは私を中傷する嘘のニュースであふれ返っている。これが私たちの目的を妨げるものでなければ、
笑い飛ばしているところだけれど...幸い仲間たちは私を信じ、隠れ家にかくまってくれている。
そして私の熱意は少しも弱まっていない。
私は今後もセルの抗議活動を続け、エージェンシーの嘘を暴いてみせる

*&amp;bold(){#9　サンバーストの真実}
この３年間は地獄のような日々だった。ピースキーパーに狙われ、メディアには非難され続け...
でも、サンバースト防衛システムについてのこの情報が正しければ、エージェンシーは私が想像していた以上に卑劣だ。
私はこれまで、武力を行使したがる仲間たちをなんとか説得して、平和的な解決を求めてきた。
でも今は違う。エージェンシーは話が通用する相手じゃない。やり方を変えないと、いつまでたっても前に進めない

*&amp;bold(){#10　強硬手段}
エージェンシーは長い間この街を支配してきた。私たちは何度も身を引くよう要求してきたが、一切応じない。
こうなったら武力を行使するしかないのだろう。まずはサンバーストシステムを破壊することだ。
私たちは、嘘に満ちた横暴な支配を終わらせるためなら死をもいとわない。
言葉で説得しても無駄なら、行動に出るしかない！

*&amp;bold(){#11　最後の記録}
エージェンシーは何年にもわたり、セルのリーダー、カタリーナ ソーンを狙ってきた。でも私は生きている。
あとひと押しでエージェンシーを倒せるところまで来た。奴らはエージェントが復活するなどとハッタリを
かけているけど、私を殺しに来るのは無能なピースキーパーだけ。奴らは最後に問うだろう。
「どうしてこんなことになったんだろう？」と。そして気づくはず...
この地獄は奴らが自ら作り出したものだと    </description>
    <dc:date>2010-07-12T23:46:25+09:00</dc:date>
    <utime>1278945985</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/24.html">
    <title>偵察者</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/24.html</link>
    <description>
      #contents
----
*&amp;bold(){#1　偵察ファイル：石油コンビナート}
セキユコンビナートでひと騒動あった。一夜明けて、セルはメインの供給パイプのバルブにバリケード
を張ったようだ。連中はそこら中を監視している。特にパイプライン周辺の警戒は厳重だ。
面倒なことになった...

*&amp;bold(){#2　偵察ファイル：スプリングサイド埠頭}
コンテナ埠頭近辺ではセルの動きが活発だ。エージェンシーの動きを阻止しようとしている。
連中はタレットを配備しているから、空からは近づけない。まず地上から制圧するべきだ。
急襲部隊なら可能だろう

*&amp;bold(){#3　偵察ファイル：ヴィラ}
ここはセルが厳重に警戒している。バリケード、武装パトロールにスナイパー...まだヴィラに着いても
いないのにこの有様だ。機雷があるから水中から攻め込むのも無理だな。
橋が破壊されているから車でも行けない。車でジャンプするか...いや、無理だ

*&amp;bold(){#4　偵察ファイル：シティ マンション}
武装したセルの中に市民が混ざっている。正面突破はマズい。上からのアプローチが最適だろう。
屋上を偵察するといい。セルは屋上への通路にタレットを何基か、それにスナイパーを配備しているぞ。
慎重に行くんだな

*&amp;bold(){#5　偵察ファイル：ブロック}
おお、セルは大忙しで動き回っているようだな。旧ヴォルク ハイライズ全体を囲う高い壁を築いたようだ。
兵士のいるゲートが２つあるが、一方はガードが厳重だ。海岸側のゲートは、まだ侵入できる可能性がある。
セルは高層ビル内の見晴らしの効く場所にいるから、壁を越えたら格好の標的になるぞ。
素早く高所まで上がれれば別だがな

*&amp;bold(){#6　偵察ファイル：ヒルビュー ハイツ}
セルの動きを見ていると頭が痛くなってくる。奴らは廊下や階段など、予期せぬ場所に次々と現れては身を隠す。
見えない所にも、敵が潜んでいると思え。ヒルサイド ハウジングでは、素早く確実な攻撃が必要となる。
瓦礫やバルコニー、通路などには、敵が隠れている危険性がある。
銃撃戦が長引くと分が悪くなるぞ

*&amp;bold(){#7　偵察ファイル：ハイライズ}
セルは基地にぴったりのマンションを手に入れたようだな。視界の開けた中庭は、高い建物に囲まれていて、
隠れられる場所はほとんどない。入口から中庭に抜ければ、セルの格好の標的となるのがオチだ。
エージェンシーの武器が数多く並んでいる。どうやって入手したのかわからんだ、
今ではすっかりセルのものになってしまっているようだ

*&amp;bold(){#8　偵察ファイル：ホープ タワー}
これ以上は近づけない。タワー土台部分の戦力から推測するに、かなり厳重に警戒しているようだ。
上の各階にも監視がいる。屋上にもいるだろう。上に何があるのかわからないが、それを何としても
守りたいようだ。空から接近しようものなら、盛大にロケット弾が飛んでくるだろう。
外壁を上るという手もあるが、実行できる奴がいるとしたら、そいつは相当優秀か、あるいは浅はかなだけだ

*&amp;bold(){#9　偵察ファイル：バーゴットン マンション}
ここはスナイパーだらけだ。タレットも多数配備されている。周囲を見渡してみたところ、セルは至る所に
いるようだ。侵入できそうな場所がなかなか見つからない。どこも厳重にガードされているが、
私が選ぶとしたら...待てよ、あれは...うわっ！くそっ...    </description>
    <dc:date>2010-07-12T22:59:53+09:00</dc:date>
    <utime>1278943193</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/1.html</link>
    <description>
      ClubK2@wikiへようこそ

ゲーム攻略など適当に



主にForzaMotorsports2などのフォトやらなんやら
[[Club K2 on the Web&gt;&gt;http://club-k2.net/]]（別ページで開く）    </description>
    <dc:date>2010-07-12T17:29:18+09:00</dc:date>
    <utime>1278923358</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/16.html">
    <title>Mission3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/keyzi/pages/16.html</link>
    <description>
      （ニュース）
「連邦取引委員会がSSCによるブラック・マウンテン工業の吸収ﾀ合併を認可しました。世界でもっとも巨大な軍事民間企業の創立です。評論家たちが気にする賛否両論の動きですがSSCは力を持ち過ぎたのでしょうか？」
&amp;bold(){ダルトン}「私たちにとって最も重要なことは、我が国と同盟国とが無事でいられることです。SSCは常に我が国の軍事力をサポートし正常な交流を？ことで皆さんの輝ける未来約束します。質問は2つまでに・・・」

&amp;bold(){アリス}「中東に戻るわよ」
&amp;bold(){リオス}「中東だ」

&amp;bold(){アリス}「米軍部隊に対する最近の奇襲攻撃についてはｼｯﾃﾙわね？どの新聞でも悪評ね。だから軍は最優先ミッションのために私達を雇った。今後起こりえる奇襲攻撃に うまく対処できると考えたのね」
&amp;bold(){リオス}「金さえ貰えれば奴らがどう考えようと構わない」
&amp;bold(){セーレム}「ハハッそりゃそうだ！」
&amp;bold(){アリス}「ミッションは簡単よ。ホバークラフトでこの海岸に上陸して、そこからこの橋を渡ってこの陸軍基地へ向かう。基地は包囲されてほぼ全員非難してるわ。連合軍にとって重要な米軍将校がまだ基地内にいるわ。倉庫付近のヘリパッドまで彼を護送してね。名前はアイゼンハワー、彼の情報ならこのファイルで確認して。ケガ等させないように最新の注意を払ってね。頼んだわよ、もし奇襲攻撃があっても 命を賭けて彼を守るのが任務よ。ヘリパッドへの道はナシィ・ヤースフの兵士達がウヨウヨしてるはず。奴のことは覚えてるでしょ？もし奴を抹殺できた場合 多額の報酬が待ち受けてるわよ。でもそれは副次的任務よ アイゼンハワーの護衛が最優先。分かったわね？」
&amp;bold(){セーレム}「当然！」
&amp;bold(){アリス}「頑張ってね」
（ホバークラフトで向かう）

&amp;bold(){中東某国/ナシファイ半島[2003年]}






----
**[[Mission1&gt;http://www19.atwiki.jp/keyzi/pages/14.html]]
**[[Mission2&gt;http://www19.atwiki.jp/keyzi/pages/15.html]]
**[[Mission4&gt;http://www19.atwiki.jp/keyzi/pages/17.html]]
**[[Mission5&gt;http://www19.atwiki.jp/keyzi/pages/18.html]]
**[[Mission6&gt;http://www19.atwiki.jp/keyzi/pages/19.html]]    </description>
    <dc:date>2009-03-08T14:28:29+09:00</dc:date>
    <utime>1236490109</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
