キノウツン藩国 @ ウィキ

沢邑と谷口と誕生日

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
沢邑勝海:こんばんは。小笠原ゲームの時間になったので参りました。

芝村:はい。記事どうぞ

沢邑勝海:アドレスはこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1778&reno=1743&oya=1743&mode=msgview

芝村:イベントは?

沢邑勝海:イベントはお誕生日があればお願いします。無ければ芝村さんのお薦めで。

沢邑勝海:後、質問なんですが。

沢邑勝海:Q:谷口が宰相府藩国に行って帝國側の人間になってしまいましたが、共和国側の沢邑と今現在会って大丈夫なんでしょうか?

芝村:2分待ってね

芝村:A:大丈夫

芝村:/*/

芝村:ここは天領、宰相府藩だよ

沢邑勝海:「……わー、久しぶり、って言うには早いかなぁ」

沢邑勝海:今日の格好と所持品はこちらになります
http://i-dress.seesaa.net/article/93697291.html

沢邑勝海:Q:宰相府藩の何処でしょうか?

芝村:A:宰相府前だ。

芝村:制服姿の谷口が敬礼した

沢邑勝海:「……ここで待ってて良いの、かな……あ、こんにちはです。」

沢邑勝海:深々とお辞儀します

沢邑勝海:「軍服、似合ってまますね……お元気そうで何よりです。」

沢邑勝海:(ちょっと照れてます

谷口:「お元気そうでなによりです」

沢邑勝海:「あ、あんまりかしこまらなくていいですよ、私メイドですから」

沢邑勝海:「今は私服ですけど」

谷口:「いえ。一応自分も仕事は丁寧な呼びかけで・・・」

沢邑勝海:「今仕事じゃないですから、ね?」

沢邑勝海:頬を掻いて照れ笑いします

沢邑勝海:Q:谷口はデートとして呼ばれているのを知っているでしょうか?

芝村:谷口は理解してるよ?

沢邑勝海:そうなのかー

沢邑勝海:「ええと、今日は会って下さってうれしいです、はい。……ここじゃ何ですから何処か行きます?」(赤面したまま

谷口:「はい」

芝村:谷口はついてくるよ。

芝村:背筋伸ばして格好いい

沢邑勝海:見とれます

沢邑勝海:#格好良すぎるよ谷口

谷口:「自分に、なにか?」

沢邑勝海:「いえ、格好いいなぁ、と思いまして……その、まぁ」(言った後赤面

沢邑勝海:#むしろゆでだこのような気がする

沢邑勝海:Q:ここから移動できる場所でお奨めの場所はありますか?

谷口:「そう・・・ですか」

谷口:「言われたことがないですが、ありがとうございます」

沢邑勝海:「いや、お世辞とかじゃないですよ!正直にそう思っただけです!」(わたわた

谷口:「いやまてよ。言われたことがないからいいのか。ともかくありがとうございます」

沢邑勝海:「……うん、いいのですよー、男前って奴なのです」

沢邑勝海:「他の誰がなんと言おうと、少なくとも私はそう感じます」

谷口:「ははは」

芝村:谷口は爽やかに笑った。

谷口:「感謝します」

沢邑勝海:「感謝って、そんな大層な……」(あうー

沢邑勝海:いちいち赤面してる気がしてきました……

沢邑勝海:……仕事の事にでも振りたいけど今の世間の状況じゃ聞いて良いのかどうか(汗)

芝村:ふってもいいですよ

沢邑勝海:「……そういや、今お仕事何されてるんですか?」

沢邑勝海:「あ、守秘義務とかあるなら良いですけど……」

谷口:「軍人です」

沢邑勝海:「あ、やっぱり……ですか」

沢邑勝海:Q:沢邑はISSの方の暫定wikiを作ってますが、ISSメンバー(関係者)として扱われますか?

芝村:A:ええ

沢邑勝海:「色々忙しいでしょうけど、怪我とかしないで下さいね」

谷口:「は」

沢邑勝海:「怪我とかしたら……心配しますから」

芝村:谷口は微笑んで言った。

沢邑勝海:「んじゃ、ここでずっと世間話も何ですし……何処か行きましょうか?」

谷口:「はい。近くなら案内できそうですが、どこか、いきたいところはありますか?」

沢邑勝海:「じゃ、近くの喫茶店にでも入りますか。他のところは今度案内して下さい」(にこにこ

沢邑勝海:手を繋いでみようと挑戦します

芝村:谷口は3歩先を歩いて先にドアをあけて貴方が入るのを待っている。

谷口:「どうぞ?」

沢邑勝海:「……あ、ありがとうございます……」(しょぼーん

沢邑勝海:#流石谷口、隙がない……

沢邑勝海:喫茶店に入って適当な席に座ります

沢邑勝海:(ううむ、やっぱりいきなりは無理だったかー)

芝村:谷口は貴方を追い抜いて椅子を引いて貴方を座らせた。

芝村:自分も座った。

芝村:谷口は少し微笑んだ。

沢邑勝海:「え、ええとー……そんな、気使わなくていいんですよ」

沢邑勝海:(普段そう言う仕事なので逆にされると慣れてません

谷口:「気、ですか?」

沢邑勝海:「はい、もっと普通に……と言うか、友達みたいな感じで」

沢邑勝海:「……うまく言えませんが。気安くてもいいです」

沢邑勝海:「もう何回か会ってますし」

谷口:「気安く見えませんか」

谷口:「かなりその、いえ。なんでもありません」

沢邑勝海:「あんまり見えません」

谷口:「陸軍で気を使うと大声になりますね」

沢邑勝海:「……そう、なんですか」知らなかった

沢邑勝海:「なら、大声は無理ですね……そうだな、下の名前で呼ぶとか、そんなので」

芝村:谷口はさりげなく高い紅茶を頼んでいる。

沢邑勝海:「これからは『勝海』でいいです。そっちの方が……ってああ!」(わたわた

谷口:「どうぞ。勝手ですが、選んでみました」

沢邑勝海:あ、そう言う意味か。

沢邑勝海:「……あ、ありがとう」(相手なりなんだろうなぁと思いつつ

芝村:紅茶はうまいね。

芝村:貴方でも驚きの味だ。

沢邑勝海:「……おいしいなぁ」(ほわーん

沢邑勝海:「……谷口さん、今日は本当に会って下さってありがとうございます」(紅茶をひとまず飲んだ後に)

芝村:谷口は笑った。

谷口:「いえ、それこそ気を使いすぎです」

谷口:「楽しく過ごしています」

沢邑勝海:「……今日は、最高の誕生日です」(照れ笑い

芝村:谷口は微笑んだ。

芝村:店員が近づいてきたよ

沢邑勝海:「その、やっぱり、誕生日に好きな人に会えると嬉しいですよ、うん。」

沢邑勝海:(言った後爆発しそうな顔に

沢邑勝海:誕生日のケーキ?

芝村:店員は花束と箱をもってる

沢邑勝海:「?……これ、誕生日プレゼント……ですか?」

谷口:「おめでとうございます。ささやかですが」

沢邑勝海:嬉しすぎて泣きそうです……

沢邑勝海:「あ、ありがとうございます……谷口さんありがとう……」

芝村:花束は薔薇ではなく、見事にフラワアレジメントされてる。薔薇を外したのは谷口のセンスだろう。

沢邑勝海:Q:箱は何ですか?

芝村:A:あけてみてもいい

沢邑勝海:開けます

芝村:オルゴールだね。小さい音を立てて人形が廻ってる

芝村:曲はキノウツン国歌だ

沢邑勝海:をををー

沢邑勝海:(オルゴールを見た後、涙目になりながらじっと顔を見上げて)「谷口さん、今日は本当にありがとうございます……それと……その、大好きです。惚れてます……」

沢邑勝海:「こんな事、言われても困ると思いますけど……」(赤面しながらオルゴールの箱を抱きしめてじっと見ます)

谷口:「そんなに喜んでいただけるとは、嬉しいです」

沢邑勝海:「いえ、最後のは冗談じゃなくて、本当の話です……」

沢邑勝海:「その、好きとか、惚れてる、って辺りが……」

芝村:谷口は笑ってる

沢邑勝海:爆死悶死とか憤死とかしそうです……

沢邑勝海:「うう、冗談じゃないんですってばー!」(あうあう

沢邑勝海:#ここまでスルーされると悲しくなるなぁ……

谷口:「いえ、表情に困っているだけです。実ははじめてなので」

沢邑勝海:「……あ、そう、なん、です、かー……」(ぷしゅー

芝村:谷口も少し照れているね

沢邑勝海:「と、とにかく、大好きなんですよ! だから軍のお仕事でも色々あるけど怪我とかしないで下さい! ……絶対私、泣きますから」

沢邑勝海:「私も生き延びますから。……約束、です」

沢邑勝海:指切りをしようと指を出します……一方的な気もするけど(汗

谷口:「なるべく努力します」

芝村:谷口は小指をだした

沢邑勝海:「じゃ、約束、です」指切りします

芝村:谷口は10年ぶりですよと言って笑いました。

芝村:/*/

芝村:はい。おつかれさまでした

沢邑勝海:お疲れさまでした。

沢邑勝海:……なんかアホの子のように好きを連発してしまいました……

沢邑勝海:ストレートにしかできない自分がもう(´・ω・`)

芝村:ははは。

芝村:評価は+1+1でした

芝村:秘宝館には1・1で頼めます。

沢邑勝海:ありがとうございますー。

沢邑勝海:オルゴールの方は申請のいるものですか?

芝村:ええ

沢邑勝海:Q:オルゴールに効果等はありますか

芝村:A:いいえ

沢邑勝海:Q:後、聞きそびれたのですが、谷口の所属・役職は何でしょうか?

芝村:A:さあ(笑)

沢邑勝海:では、オルゴールは申請しておきます

芝村:はい

沢邑勝海:結局所属何処なんだ……予想はしてるけど当たってるとは思わない……

沢邑勝海:(天翼騎士団だと思ってた人)

芝村:ははは。では解散しましょう。お疲れ様でしたー

沢邑勝海:おつかれさまでした。