キノウツン藩国 @ ウィキ

高原家での誕生日会

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だれでも歓迎! 編集
船橋鷹大 :こんばんは。24時からの生活ゲームで参りました。

芝村 :記事どうぞ

船橋鷹大 :こちらです
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4489&reno=4274&oya=4274&mode=msgview
【予約者の名前】23-00437-01:船橋鷹大:キノウツン藩国
【実施予定日時】2009年6月24日/24:00~25:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・船橋空歌MK3:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・23-00437-01:船橋鷹大:0:入学済

誕生日枠により消費マイルは0になります。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=3495

船橋鷹大 :以上です

芝村 :イベントは?

船橋鷹大 :そろそろE146ですが、今回子供作った方がいいんでしょうか?

芝村 :いや。きにせんと

芝村 :なかよくやりねえ

船橋鷹大 :はい。では家で誕生日会ということでお願いします

船橋鷹大 :あとPLACE着用します

芝村 :はい

芝村 :2分待ってね

船橋鷹大 :はい、よろしくお願いします。

芝村 :/*/

芝村 :ここは、高原の家だ

芝村 :大きな木が立っている

船橋鷹大 :#あら?

船橋鷹大 :Q:今どういう状況ですか?

芝村 :A:誕生会だよ

芝村 :呼ばれてるわけだ

芝村 :空歌はドレス姿だね。

空歌:「似合う、かな」

船橋鷹大 :「もちろんだよ」

芝村 :空歌は照れている。

芝村 :下向いてる

芝村 :貴方の袖を握った

船橋鷹大 :空歌の手を握りつつ
「えー。今日は呼んでいただきありがとうございます」

芝村 :アララは笑った

アララ:「家事から解放されて、今日は、ゆっくり休んでくださいね」

芝村 :#主婦意見

船橋鷹大 :#w

翠蓮:「わー。空歌ちゃんだー」

高原:「夜には返してやるから、飯だけくっとけ」

アララ:「いつまでもいていいのよ?」

船橋鷹大 :「いやあ。自分の誕生日会なんてやったことないんだけど、照れるなあ」

芝村 :高原は揺れた。

芝村 :蹴られたらしい

船橋鷹大 :「いやまあ、あまり長居するのもなんですから…(苦笑)」

高原:「ハハハ、ゆっくりたのしんでいってくれたまえ」

芝村 :高原は揺れている

芝村 :食事が並べられたよ。

芝村 :たくさんある。ケーキも。

芝村 :20種類くらいあるな

船橋鷹大 :「こ、これはすごいなあ…」

翠蓮:「5種類つくりました」

アララ:「7種類」

高原:「俺も5種類」

船橋鷹大 :「いやなんていうか…頑張りすぎでは?」

高原:「いや、意外に我が家では、普通」

アララ:「全員料理できるしね」

船橋鷹大 :「そうなのかー…」

翠蓮:「コンロ5つあるし」

芝村 :#重要なことらしい

船橋鷹大 :「いやあ。ケーキ2つしか買ってなかったんで呼ばれたときどうしようとか思ったんだけど」

船橋鷹大 :Q:空歌はどうしてますか?

芝村 :空歌は嬉しそうに翠蓮をぎゅーしてる

芝村 :実は友達らしい

船橋鷹大 :「仲いいねー」

空歌:「うん」

翠蓮:「でも、二人ほどじゃもごもが」

芝村 :高原は苦笑してる。

アララ:「まだはやいの」

船橋鷹大 :「ははは。これからも空歌と仲良くしてね」>翠蓮

翠蓮:「はい」

高原:「んで、誰の誕生日なんだ?」

芝村 :#いきなり静かになった

船橋鷹大 :ちょっとこける

船橋鷹大 :「いや、おれのだ」

高原:「あー」

芝村 :高原は貴方に小箱を渡した。

高原:「まあ、メリークリスマス」

船橋鷹大 :「これは?」

船橋鷹大 :「まてまて」

アララ:「そこでごまかしても、だめよ」

高原:「すみません」

高原:「いや、プレゼント」

船橋鷹大 :「おおー、ありがとう」

船橋鷹大 :「えーと。開けてもいいかな?」

高原:「ああ。いいとも。だが、そいつは」

高原:「もらいもんだぜ。」

船橋鷹大 :「もらいもの?」
開けてみます

芝村 :綺麗な女物のブローチだ

高原:「アシタの友人がちょっときててな」

船橋鷹大 :「ああー。あまり詳しく聞いてないんだけど、なんかあった?」

高原:「んー。まあ、アレだ。サトルさんがきててな」

高原:「化け物が出る穴をふさいでいった」

高原:「まったく盲点だった」

船橋鷹大 :「な、なるほど…」

芝村 :高原は苦笑した。

高原:「お前にやるよ。これで、子供とかつくれ。そしてエンゲル係数に苦しめ。娘が嫁に行くこと考えて胃を痛くしろ」

船橋鷹大 :「今度お礼言っとかないとってー」

芝村 :高原は揺れた

船橋鷹大 :苦笑します

船橋鷹大 :「空歌。これ付けてみる?」

空歌:「え。あ、うん」

芝村 :空歌は胸を向けた。

空歌:「つけて、くれる?」

船橋鷹大 :「おっけー。ちょいとじっとしててくれよー」

船橋鷹大 :ブローチを付けます

芝村 :綺麗なブルーダイヤだ

芝村 :すごく似合ってる

芝村 :空歌:「ど、どう?」

芝村 :空歌は照れている

船橋鷹大 :「おおー!これはよく似合うなあ」

芝村 :空歌は恥ずかしそうに微笑んだ。

芝村 :潤んだ目で貴方を見ている。

芝村 :アララ、亭主と娘を連れて窓から脱出した

船橋鷹大 :#ちょ

船橋鷹大 :抱き寄せます

芝村 :抱き寄せた。

空歌:「ありがとう」

船橋鷹大 :「どういたしまして」

船橋鷹大 :キスします

船橋鷹大 :#自分で用意したわけじゃないんですけど

芝村 :空歌はそれでも嬉しそう

芝村 :空歌はすりすりした。

空歌:「誕生日おめでとう」

船橋鷹大 :「ありがとう。空歌に祝ってもらえて嬉しいよ」

芝村 :空歌は小さくうなずいた。

芝村 :ぎゅーされた

船橋鷹大 :ぎゅーします

芝村 :空歌は嬉しそうに貴方を見上げた

芝村 :目をつぶった

船橋鷹大 :もう一度キスします

芝村 :空歌はうなずいた。

芝村 :首に手をまわされた。

芝村 :高原の歌が遠くで聞こえる

芝村 :Gメン75だ。

船橋鷹大 :#これはいったい…

芝村 :#いや、単なるやつの趣味。意味はない

芝村 :アララに蹴られてると思う

船橋鷹大 :「なあ、空歌。前から聞きたかったことがあるんだけど」

空歌:「?」

芝村 :#高原の歌に気をとられていた

船橋鷹大 :#ww

空歌:「あ、うん。なに?」

船橋鷹大 :「えーと…空歌は子供欲しい?」

空歌:「・・・・・・」

芝村 :空歌、呆然

芝村 :思考停止中。

船橋鷹大 :「あー、いや、結婚してしばらく経つけど、どうなのかなーって」

空歌:「あ。うん。あの、でも」

空歌:「お・・・」

芝村 :空歌は顔真っ赤だ

芝村 :空歌はこくこくうなずいた

船橋鷹大 :「お?」

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

船橋鷹大 :お疲れ様でした。

船橋鷹大 :他人の家でなんという無茶な会話

芝村 :わははは

芝村 :評価は+2+2

芝村 :秘宝館には1,1で依頼できます

船橋鷹大 :ありがとうございます。

船橋鷹大 :#ああ、変な汗が…

芝村 :ははは

芝村 :よかったじゃないか

船橋鷹大 :まあ、一歩前進してよかったですw

芝村 :そだね

船橋鷹大 :Q:ブローチは図鑑へ登録する必要がありますか?

芝村 :A:なくてもいい

船橋鷹大 :分かりましたー

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

船橋鷹大 :はい。ありがとうございましたー。