キノウツン藩国 @ ウィキ

経過は順調

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だれでも歓迎! 編集
船橋鷹大 :こんばんは。23時からの生活ゲームで参りました。

芝村 :記事どうぞ

芝村 :イベント選択も。

船橋鷹大 :こちらです
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4722&reno=4596&oya=4596&mode=msgview
【予約者の名前】23-00437-01:船橋鷹大:キノウツン藩国
【実施予定日時】2009年9月11日/23:00~24:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
船橋鷹大 :【召喚ACE】
 ・船橋空歌MK3:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・23-00437-01:船橋鷹大:-33:入学済

船橋鷹大 :イベントは「病院で検診を受ける」でお願いします

芝村 :OK

芝村 :2分待ってね

船橋鷹大 :はい。よろしくお願いします

芝村 :/*/

芝村 :おおきな病院の、前にいる

船橋鷹大 :Q:空歌はどんな様子ですか?

芝村 :空歌はおおきなお腹でえっちらおっちら歩いている。

芝村 :こけそう

船橋鷹大 :手を繋ぎます

芝村 :つないだ。

船橋鷹大 :こけないように気を配ります

空歌:「ありがとう」

空歌:「・・・き」

船橋鷹大 :「いや、気にしなくていい」

空歌:「緊張するね」

船橋鷹大 :「ああ、俺も緊張してるよ」

芝村 :空歌はこくこくうなずいた。

空歌:「い、いこう」

船橋鷹大 :「んじゃ行きますかー」

船橋鷹大 :病院に入ります

芝村 :市民病院に入った。

芝村 :診察まちは30分だそうだ

船橋鷹大 :とりあえず手続きを済ませて待ちます

船橋鷹大 :空歌を椅子に座らせます

芝村 :空歌はきょろきょろしている。

芝村 :他人が気になるお年頃

芝村 :もう順番だよ

空歌:「い・・・いっしょに。お願い・・・」

船橋鷹大 :「お、きたきた」

船橋鷹大 :「もちろん」

船橋鷹大 :「さ、行こうか」手をとって診察室へ入ります

芝村 :医者は白い髭のじいさんだね。

芝村 :山羊髭している

船橋鷹大 :「よろしくお願いします」

医者:「うんうん。さあて。お腹みせて」

芝村 :空歌は顔真っ赤にしてめくり上げた

芝村 :医者は聴診器できいてる。あーというかお

船橋鷹大 :「ど、どうですか?」

医者:「うん。順調」

医者:「性別調べる?」

船橋鷹大 :「えーと。どうする?」>空歌

空歌:「ど、どうしよ・・・」

空歌:「じゃ、じゃあ、おし・・・あ、でも」

空歌:「や、やっぱりいいです」

芝村 :医者は穏やかに笑ってる

船橋鷹大 :「そうか。まあ産まれて来た時までとっておくか」

空歌:「う、うん」

船橋鷹大 :「名前はまあ、いくつか候補考えておけばいいしね」

空歌:「う、うん。おとこのこでもおんなのこでも、歌ってついてるのがいいかなって」

船橋鷹大 :「わかった。考えておくよ」

芝村 :空歌は小さくうなずいた。

芝村 :貴方の手にすがりついた。

医者:「まあ、なにかあればつれてきて。風邪とかないようだね。よし」

芝村 :それで、診察は終わりだった。あっさりしたものだ

船橋鷹大 :「はい、分かりました。ありがとうございます」

空歌:「だ、大丈夫かな」

船橋鷹大 :「大丈夫大丈夫!」

芝村 :空歌は不安そう

船橋鷹大 :「心配ないさ。それよりリラックスリラックス」手をとります

芝村 :空歌は少し微笑んだ。

船橋鷹大 :「さて、順調なようだし。そろそろ帰るか?」

空歌:「うん。買い物、いこう」

船橋鷹大 :「買い物かー」

船橋鷹大 :Q:国内の様子はどんな感じですか?

芝村 :A:あぶない

船橋鷹大 :#やっぱり

芝村 :空歌は不思議そう

船橋鷹大 :「今はちょっと治安が悪いから止めとこう。今は大事な時期だし、何かあったら恐い」

空歌:「でも。今なら二人一緒だから、スーパーだって」

芝村 :空歌は黙った。

芝村 :うなずいた

船橋鷹大 :「ま、必要なものがあれば俺が買ってくるよ」

空歌:「う、うん。お願い」

芝村 :空歌は貴方にだきついた

船橋鷹大 :「おう。任せなさーい」軽く抱きかえします

芝村 :空歌はぎゅっとしがみついてる

船橋鷹大 :Q:まだ病院の廊下ですよね?

芝村 :A:今は外だよ

船橋鷹大 :おでこにキスして「さ、面倒なことに合わないうちに帰ろうか」

芝村 :空歌はうなずいた。

芝村 :/*/

芝村 :家に着いたよ

空歌:「一人だったら、兄妹つくろうね?」

船橋鷹大 :「そうだね。やっぱり兄弟はいた方がいいよな」

芝村 :空歌は顔を真っ赤にして手で冷やしている

船橋鷹大 :Q:くーとせんきょは今どうしてますか?

芝村 :うなずいた。

芝村 :A:そっちは家の中でごろごろしてる

芝村 :くーがよってきた。

芝村 :尻尾あげてにゃーといってる

船橋鷹大 :くーを抱き上げます

船橋鷹大 :「おー。もうすぐ家族が増えるぞー」

芝村 :くーはぐんにゃりしてる。にゃーといってる。意味はわかってないようだ

船橋鷹大 :「ははは。いやあ、それにしても楽しみだねえ」

船橋鷹大 :ソファーに座って膝の上に乗せます

空歌:「わ、わたしににないといいけど」

芝村 :くーは貴方の手を猫キックして遊んでる

船橋鷹大 :「いやいや。きっと空歌似のかわいい男の子か女の子じゃないかな?」

空歌:「・・・おばかじゃないといいなあ・・・ぶきようじゃないといいなあ・・・」

船橋鷹大 :「小さい頃から適度に教育すれば大丈夫だよ」

芝村 :空歌はしゅんとした

船橋鷹大 :「大丈夫だって。そんな心配しなくても」

空歌:「ちゃんと教育うけてなくてごめんなさい」

船橋鷹大 :「それは空歌のせいじゃないよ」
くーをソファーにおいて空歌の側に寄ります

芝村 :空歌涙目

船橋鷹大 :「そんな顔しなさんな」

優しく空歌のお腹に手を当てます

空歌:「・・・・」

船橋鷹大 :Q:手に何か感じますか?

芝村 :A:うん。

芝村 :鼓動を感じる

芝村 :びくんと動いてびっくりした

船橋鷹大 :「お。動いた!」

空歌:「それはそうだよ。いきているものー」

船橋鷹大 :「うん、なかなか元気な子みたいだなあ」

空歌:「?」

空歌:「たぶん、普通かな」

船橋鷹大 :「そうなの?」

空歌:「うん。動物、いろいろかっていたから」

芝村 :/*/

芝村 :空歌は大事そうに腹にさわった。

芝村 :はい。お疲れ様でした。

船橋鷹大 :お疲れ様でした

芝村 :評価は+1+1でした

芝村 :秘宝館には1,1で依頼出来ます

船橋鷹大 :はい、ありがとうございます

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

船橋鷹大 :ダイスですが今振った方がいいですか

船橋鷹大 :あ
では後日降ることにします
お疲れ様でした。

芝村 :あ。ふってちょ

船橋鷹大 :はいー

芝村 :1d6で

船橋鷹大 :MASTER◆船橋鷹大 > 1D6 → 3 = 3 (9/11-23:59:27)

船橋鷹大 :となりました

芝村 :二人だね

船橋鷹大 :おお。ちょうどいいですねw

芝村 :うん。

芝村 :では解散しましょう。ではー

船橋鷹大 :はい。ありがとうございました。