キノウツン藩国 @ ウィキ

小笠原ログ 番長たちの休日

最終更新:

kinoutun

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だれでも歓迎! 編集
小宇宙 さんの発言:
 こんにちはー
予約していた生活ゲームで参りました

芝村 さんの発言:
 記事どうぞ

小宇宙 さんの発言:
 http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/5442

【予約者の名前】23-00443-01:小宇宙:キノウツン藩国
【実施予定日時】2010 3 29 / 11:00 - 12:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・管理委員長なおみ:藩国滞在:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】0マイル
【備考】誕生日枠を頂いています
参照:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=6248
 こちらです

芝村 さんの発言:
 イベントは?

小宇宙 さんの発言:
 しばらく来ていなかったので委員長に会いつつ修行でも出来ないかな、と

芝村 さんの発言:
 OK
 2分待ってね

小宇宙 さんの発言:
 はい


芝村 さんの発言:
 /*/


芝村 さんの発言:
 ここはものものしい平和の国、キノウツンだ。
 なおみは箒を立てて道を見ている。
 ムラマサが大量に歩いてるなあ

小宇宙 さんの発言:
 辺りを箒で掃きつつ
 「…静かになったなあ」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「どうかしら」
 なおみは顔をあげてあなたを見た。
 なおみ:「共和国で安全なのは、ここだけって話よ」

小宇宙 さんの発言:
 「うむ…まあ、ここから始めていけば良い」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「・・・・・管理が足りてないんだろうな」

小宇宙 さんの発言:
 「このキノウツンですら今は平穏なんだ。他の国も良くすることはできるだろうさ」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「そう?」
 なおみ、びっくり
 珍しそうな昆虫を見る目つきで貴方を見ている

小宇宙 さんの発言:
 「…何がおかしい?」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「この国をそう見てた人がいたのが驚き」

小宇宙 さんの発言:
 「そうか…」

芝村 さんの発言:
 なおみは微笑んだ。
 箒で貴方の尻をはたいた。
 なおみ:「自分がどう思われているかの自覚は?」

小宇宙 さんの発言:
 「時代遅れかも知れないが、俺はただの番長だ…まあ、ちょっと怖がられたり興味を持たれたり、とか?」
 「良くわからん」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「手を挙げてみたら? 右手」

小宇宙 さんの発言:
 挙げてみます

芝村 さんの発言:
 ムラマサの多くが足をとめた。
 貴方を見ている
 なおみ:「こういうこと」

小宇宙 さんの発言:
 「…なるほど。」
 「すまん、何でもない」とムラマサの人たちに

芝村 さんの発言:
 ムラマサたちは微笑んでさっていった。
 なおみ:「まあ、勝ってる番長って、そういうもんよ」
 なおみ:「そうね。男では二番か三番で人気があるんじゃないかな」

小宇宙 さんの発言:
 「難しいことを言うなぁ…まあ、番長なんてそんなもんか」
 「一番は?」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「そうねえ。空歌って人の旦那かなあ」
 なおみ:「あの奥さんの相手できるならすごい人だって、そんな噂よ」

小宇宙 さんの発言:
 「ああ、なるほど。あれには敵わんな」
 「しかし、そんな風に見られていたのか…」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「まあ、あそこにはふれちゃいけないって、ムラマサも思ってる」

小宇宙 さんの発言:
 「賢明だ」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「あんたが管理した結果が今よ。自信もちなさい」
 なおみ:「あー。もー。なんで私、ほめてるんだろ」

小宇宙 さんの発言:
 「悪い気はしないな」と口元で微笑む

芝村 さんの発言:
 なおみ:「ばーかばーか」
 なおみは結構本気で貴方にバカといいだした
 そっぽ向いた

小宇宙 さんの発言:
 「はっはっは」とか笑いつつ

芝村 さんの発言:
 なおみ:「どこか、管理しにいくの?」

小宇宙 さんの発言:
 「そうだな…」
 前に聞いたときと変化なければ、キノウツン・フィーブルが管理下、でよろしかったでしょうか?

芝村 さんの発言:
 ええ。
 そりゃもちろん
 おかげで、両国は平和だ

小宇宙 さんの発言:
 「そういえば、akiharu国にも管理番長ってのはいるのか?」
 「あの国、番長がいるらしいというのは聞いたが」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「いるけど、たぶん、死んでるわ」

小宇宙 さんの発言:
 「む…」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「番長が生きてたら、あんな風にはならない。そうでしょ?」

小宇宙 さんの発言:
 「まあ、俺がいたらやらせてはいないな」
 「…行くか」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「いくんだ?」
 なおみ、二度びっくり
 なおみ:「いや、いくとは思ってたけど。ごめん」
 なおみ:「なんで驚いているのか、驚いてる」

小宇宙 さんの発言:
 「俺も驚いた。」
 「行くことになるんじゃないかと思っていたが、本当に行くとは」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「誰つれてくの? 一人とは言わないよね?」

小宇宙 さんの発言:
 「……」(そうしようと思っていた、とは言えないよなぁ、という顔)
 「一人よりも二人がいい、か…」呟く
 「来るか?」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「他は?」
 なおみは、断らずに別のことをいった。

小宇宙 さんの発言:
 「力石はこっちのことをまかせておきたい、うちの野郎共は大体子どもが生まれたところだから連れていくのは気が引ける…」
 「さて、どうするか」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「二人でもいいけどね」
 なおみは少し、微笑んだ。

小宇宙 さんの発言:
 「それも悪くないか」それに応えて微笑む

芝村 さんの発言:
 なおみ:「まあ、力石より私を評価したのは、ほめてあげるわ」

小宇宙 さんの発言:
 「じゃあ、行くか」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「オーケー。じゃあ」
 なおみ:「うそ、何でもない」

小宇宙 さんの発言:
 「どうした? 」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「そういうときだけ突っ込まない」
 なおみ:「よしいこう、すぐいこう」

小宇宙 さんの発言:
 「オーケー」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「ナノマシン対策はどうするんだっけ」
 なおみ:「箒ではたけるかしら・・・」

小宇宙 さんの発言:
 「ああ、それがあったな…」
 うーん、宰相府の方に確認を取ってみるか
 あと使えそうなのはシオネ・アラダの守り手の治療行為くらい…

芝村 さんの発言:
 なおみ:「治療こういって、なんでも出来るのね…」
 なおみ:「この間運命計算してたし」

小宇宙 さんの発言:
 「通用するのかもわからんし、副作用がないとも言えんぞ」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「それ、だれかに聞けばいいじゃない」
 なおみ:「誰に聞けばいいかな。番長の番長?」

小宇宙 さんの発言:
 「うーん、うちでわかりそうな人だとサーラ先生辺りか…」
 「番長の番長だって?」

芝村 さんの発言:
 なおみ:「うん」
 #そしてサーラは50m先の道路を歩いてるぞ

小宇宙 さんの発言:
 「おお、ちょうどいいところに」
 「すまん、そこのサーラ先生!」と呼び掛ける

芝村 さんの発言:
 サーラ:「はいぃ?」
 サーラ:「どうしたんですか?」
 なおみ:「番長の番長は・・・」
 なおみ:「えー」
 サーラは不思議そう

小宇宙 さんの発言:
 「ええ、ちょっとナノマシンの対策方法を探していて…」と経緯を説明
 「番長の番長っていうと…akiharuさんか?」
よくわかっていない

芝村 さんの発言:
 サーラ:「アンチナノマシンの開発でもすればいいとは思いますけど。自爆コードか自壊時間で壊れるとも思います」

小宇宙 さんの発言:
 「ふぅむ…」
 「ありがとう」>サーラ先生に

芝村 さんの発言:
 なおみ:「ねえ、こいつの治療でナノマシンがなおるか見てくれない?」
 サーラはえーと、笑ってる。
 サーラ:「まあ、直らないとは思いますけど、はい」

小宇宙 さんの発言:
 「では」

芝村 さんの発言:
 貴方の手が光った。

小宇宙 さんの発言:
 種別・奇跡の治療行為です

芝村 さんの発言:
 サーラは試験紙でナノマシンを検出してる。
 びっくりしている。髪が乱れた。

 /*/

芝村 さんの発言:
 はい。お疲れ様でした
 忘れていたが、ききそうだぞ

小宇宙 さんの発言:
 お、お疲れさまでした!
 おお
 役に立てそうで何よりです

芝村 さんの発言:
 役に立てるかはわからん。
 特効薬があったとして、何の手も打ってこないわけがない
 #俺が忘れてる=カマキリも覚えてるとは思えない

小宇宙 さんの発言:
 なるほど。
 とりあえずakiharuで何かあった時には駆け付けられる、という所で

芝村 さんの発言:
 今はまだ、いいけど、何かしかけたら、対策されると思う
 評価は+1+2でした
 秘宝館には1,1で依頼出来ます。
 では解散しましょう。お疲れ様でした。

小宇宙 さんの発言:
 すいません、今の評価値っていくつになっているでしょうか?

芝村 さんの発言:
 3.4

小宇宙 さんの発言:
 おお、ありがとうございます

芝村 さんの発言:
 ではー

小宇宙 さんの発言:
 それでは、失礼しましたー