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    <title>ひげさん @ ウィキ</title>
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    <description>ひげさん @ ウィキ</description>

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    <title>LaTeX</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/81.html</link>
    <description>
      知っている人は知っている文章成形のための言語？くわしいことはwikipediaにでも聞いてください。
プログラミング言語の一種らしく、TeXでテニスゲームを作った阿呆もいるとか。世界は広い。
構文を打ったりとか、その辺の敷居の高さを乗り越えればめちゃめちゃ綺麗な文章が書けるのがウリ。。だと思う。
直感的操作のMicorosoft Word または Open Office Writer、コマンド操作でなれれば相当手軽なLaTex、と言う感じ。
個人的には導入のための敷居が無駄に高いのが普及の妨げになってると思う。
ちなみにGoogle日本語入力で「てっく」と入力すれば「TeX」と一発変換できる。Googleえらい。
*導入
**Windowsの場合
どこかに角藤インストーラがおちてるはず。
しかし最近公開停止になったって噂があるのでアップロードはしません。
インストーラがない場合環境変数をいじくったりdviやフォントをあらたに入れなきゃいけなかったりといろいろ面倒くさい。
winshellとかeasytexみたいなtexに特化したエディタもあるが、やはり導入は面倒くさい。サクラエディタとコマンドプロンプトで頑張れるかも。ちなみに僕はまだ公開されてた当時のインストーラ使って導入しました。
**Linuxの場合
Ubuntuでしかやってませんがパッケージがまとめられててかなりいい感じ。
Ubuntuのページに貼ってあるリンクのとおりにやればおk。
エディタもgeditの設定の強調設定をLaTeXにすればソースコードも見やすくなる。

*LyXの導入
LaTeXのソースをいちいち打ち込むのが面倒なあなたに最適なソフト、それがLyX。
MS Wordを使うような感覚でTeXの文章を作れるかも。

**Windowsの場合
**ubuntuの場合

まず、TeXのインストールをする。日本語で、PDF、画像の出力ができる状態であることを確認する。

1.Synapaticマネージャから検索してDLする。
2.なんかエラーが出るらしいので、対処する。→[[LyX HowTo LyXの導入&gt;&gt;http://www.int.otaru-uc.ac.jp/lyx-howto/install]]
3.設定を変更する。
まず、文書→言語とたどり、言語を日本語に変更。
次に、ツール→出力→LaTeXとたどり、一番上のTeX文字コードをEUC-JPに書き換える。
後は好きなように設定する。余白等。
出力はpdfdvimfで行う。ショートカットを設定すると良いかも。デフォのショートカットはdvipdfmxではない。

*備忘録
最近調べたコマンドやらを書いておく。
**図と表を並べる。
以下[[このページ&gt;http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Poplar/1240/latex/FAQ.htm]]から引用。
消されたきよう。
 \begin{figure}
 \begin{minipage}{20zw}
 図だ
 \caption{キャプションだ}
 \end{minipage}
 %
 \makeatletter　　　　　←これと
 \def\@captype{table}　　←再定義
 \makeatother　　　　　←これではさむ
 %
 \begin{minipage}{20zw}
 表だ
 \caption{キャプションだ}
 \end{minipage}
 \end{figure} 
引用ここまで。一部改変。
何をしてるかっていうとfigure環境の中に図を2枚貼り付ける要領でやればいいのだが、表を張り付けたいminipage環境のcaptionの情報を再定義してやらないと、表の下のキャプションも「図１」と書かれる。再定義は
 \makeatletter
と
 \makeatother
ではさんでやればおk。
**連立方程式
\begin{align}
\begin{cases}
式\\
式
\end{cases}
\end{align}
でok.
**alignでの行間調整
\begin{align}
式\\[5pt]
式
\end{align}    </description>
    <dc:date>2012-04-05T11:28:39+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/89.html">
    <title>芙蓉</title>
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    <description>
          </description>
    <dc:date>2012-04-05T09:46:31+09:00</dc:date>
    <utime>1333586791</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/90.html">
    <title>陽炎</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/90.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2011-12-27T16:56:32+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/98.html">
    <title>2011年11月のWindows再インスコの記録</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/98.html</link>
    <description>
      *背景
2011年11月13日より少し前に配布されたWindows7の更新ファイルのインストールに失敗し、Windowsが起動しなくなった。
起動しなくなったのはお家で使ってる陽炎さん。
*やったこと
まず購入時にとっておいたマイリカバリを使って、Cドライブを掃除した。このときCドライブに[[ubuntu]]をインストールしていたのをすっかり失念していた。うちではほとんど使っていなかったが、危なかった。

掃除後インストールされていたのは
-Windows Vista Home Pentium
-Norton2008
である。

そのあとNortonをアンインスコ、MS office 2007とiTunes ウイルスバスター2011、chrome、google日本語入力をインスコし、バックアップをとる。
(Vistaの状態でも最低限使えるようにするため)

バックアップの後、Craving Explorer、Free Down Load Managerをインスコした。

インスコ後、Windows7にアップグレードしようとしたところ、iTunesを消せ、と怒られたのでアンインスコ。    </description>
    <dc:date>2011-11-15T01:25:17+09:00</dc:date>
    <utime>1321287917</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/14.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/14.html</link>
    <description>
      *Wiki
-[[メニュー]]
-[[リンク集]]
-[[トップページ]]
*研究室関連
-[[現況]]
-[[実験全般]]
-[[灯油]]
-[[2010年卒研発表会]]
*調べたこと
***PC関連
-[[現PC環境]]
-[[Fortran]]
-[[Python]]
-[[スクリプト]]
-[[gnuplot]]
-[[Linux]]
-[[LaTeX]]
-[[RSS]]
-[[2011年11月のWindows再インスコの記録]]
***PC以外
-[[アクリル板]]
-[[位相速度、群速度、分散関係]]
-[[銅線]]
-[[ねじ]]
-[[電子のエネルギー]]
*その他/リンク
-[[ファイル置き場]](管理者プライベート)
-[[ファイル置き場2]](全世界に公開)
-[[趣味wiki&gt;&gt;http://www26.atwiki.jp/hige_shumi/pages/1.html]]
-[[健康への道]]
-[[過去にやったこと]]
-[[ymda@wiki&gt;&gt;http://www28.atwiki.jp/ymda/]]
-[[kisopedia&gt;&gt;http://www35.atwiki.jp/kisopedia/]]    </description>
    <dc:date>2011-11-15T01:11:02+09:00</dc:date>
    <utime>1321287062</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/76.html">
    <title>ubuntu</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/76.html</link>
    <description>
      ubuntuをインストールしてみた。
XPモードより早くてすごく快適。
ただし、ubuntuはLinuxOSとしては要求スペックが高く、WindowsXPがサクサク動く程度のスペックが要求される。
(この点でubuntuはクソ、という評価を下すひとも多い)
まぁ今の時代(2010年)のPCならすこぶる快適に動くだろう。感覚はWindowsに近くLinuxOSを初めて動かすひげさんでもまぁ楽に使えるのかなぁ。音楽管理したり、DVD再生はもう諦め気味だけど。
*ありか
[[ubuntu日本語フォーラム&gt;https://forums.ubuntulinux.jp/]]
**ubuntuのインストール
最新版は富山大学のubuntu10.10と思われる。自分がインスコしてのはこれ。
discから起動して項目をよく見ながらやれば普通にインストールできる。自分は。
discから起動して試しに使う場合、ユーザー名はubuntu、パスワードは何も入れなくておｋ。
*使った感想。
***感想
-火狐およびOpen Officeが最初からインストールされている。
-やろうと思えば音楽管理も移行させられそう。(面倒だからしないけど)
-Calcはクソ。GnumericもExcelにはかなわない。エクセルが使い易すぎる。
-とりあえずグラフはgnuplotを使った方がよさげ。
　エクセルとのリンクは少々面倒だけど、外付けに保存→windws起動で対応しませう。

*ウイルス対策
[[Linux]]はユーザーの人口が少ないだけあって、ウイルスはほぼ存在しない。よってウイルス対策は必要ない。
とか書いてあるけれども、インターネットを使ったり、他のユーザーにウイルスを拡散させないためにもウイルス対策は
必要かと思う。つか、マナーじゃないかと個人的には思う。
そんなワケでavastをインストール。ライセンス(無料)を取らなきゃいけないのでちょっと面倒。

*表計算ソフト
ubuntuに最初から入ってるOpen Office SpreadSheet、使い勝手がいいと言われているGnumelicを運用中。しかし、Excel2007になれきった身体だと両方共使いにくい印象。家計簿つくったりなんかはデフォルトのOpen Officeで充分。
Excel2007は偉大。まじで。直感操作は割と極まっていると実感した。

*テキストエディタ
ubuntu10.10にはデフォルトでgeditテキストエディタがはいっている。メモ帳代わりとなるだけでなく、サクラエディタのように強調設定ができるため、ソースコードをかいたりするにもかなり使いやすい。プラグインも豊富らしい。
しかし画面の分割ができないっぽいのが欠点。プラグイン探せばあるだろうけど、ほとんど英語なので面倒。
ちなみにプラグインはCやらPythonやらで自作できるらしい。
今のところ、geditで不便を感じていないので、他のテキストエディタを使用する気はない。

*グラフをつくる
この環境なら、gnuplotがベストかもしれない。gnuplotはわりと有名なグラフ描画ソフト。ウインドウに命令を伝えながら、グラフを描く。敷居も高いし、何かと面倒な点が多いので、Windows環境だと手っ取り早くExcelで済ますことが多いが、Excelが使えないubuntuでは自分自身のなれもあって、使い易いグラフ描画ツールになっている。

*Google日本語入力
Googleが最近になって作ったIMEのひとつ。予測変換と、Google検索の膨大な履歴から作った固有名詞の変換能力が売り。
しかし、Linux版は一応あるものの、この固有名詞変換能力はない。(なんか製作における思想がGoogleとLinuxでは相容れないらしい)
しかしこれを差し引いても、予測変換、学習能力においてデフォルトのIMEよりはるかに使い勝手がいい。今はパッケージがまとめられており、手軽にインストールできる。Synapticマネージャでibus mozcと検索し、インストール、その後システム→キーボードインプットメソッドのなかのインプットメソッドタブででMozcを一番上にしてデフォルトにすれば使用準備OK。

*以下備忘録
*端末
windowsでいうコマンドプロンプト。
端末の操作はwindowsのコマンドプロンプトの感覚でいくとわりとつまる。
-端末の命令は大文字と小文字を区別している。
 たとえばコマンドプロンプトだとgfortran でも　GFORTRANでもコンパイルしてくれたけど
 ubuntuの場合gfortranと打たないとコンパイルしてくれない。
-日本語入力が手軽にできる
 ほとんどメモ帳の感覚
&amp;sizex(5){その他コマンド→[[コマンド集&gt;http://www5.plala.or.jp/vaio0630/ftp/command.htm]]}
-dateについて
PCのシステム標準時を表示するdateコマンドのオプションは上のリンクに書いてないのでここに書いておく。
 date -u　グリニッジ標準時を表示
 date +(以下オプション)
 例　date +%Y/%m/%d/%k:%M とうつと
　2010/12/14/10:43　と表示される
オプション一覧
|%H|　|時(00-23)|
|%I|　|時(01-12)|
|%k|　|時(0-23)|
|%l|　|	時(1-12)|
|%M|　|	分(00-59)|
|%S|　|	秒(00-59)|
|%T|　|	24時間形式(hh:mm:ss)|
|%A|　|	曜日(Sunday-Saturday)|
|%B|　|	月(January-Decenber)|
|%D|　|	日付(mm/dd/yy)|
|%m|　|	月(01-12)|
|%d|　|	日(01-31)|
|%y|　|	年(00-99)|
|%Y|　|	年(1970-)|
-ファイルの実行
 ./ファイル名
windowsのようにファイル名をそのまま打ち込むのではなく、ファイル名の前に./をうつ。

*gfortranのインストール
+画面上のシステムからシステム管理→synapticマネージャを開く
+gfortranを検索
+パッケージを右クリックしてインストール指定を選択
+チェックマークがついているのを確認して適用をクリック
以上.

windowsの時の煩わしさが嘘のようである。
わりとこの方法でたくさんのソフトがインストールできるっぽい。楽。
*gnuplotのインストール
家ではsynapticからgfortranと同様にインストールできた。
芙蓉さんではsynapticにgnuplotがヒットしない。
→OSをアップデートすればいける。
*tex環境の構築
**texそのもののインストール
陽炎さんには必要なものはインストールしたつもり。
[[参考リンク&gt;https://wiki.ubuntulinux.jp/JapaneseLocalizedDerivative/LaTeXForJapanese]]
未だテストはしておらず。
芙蓉さん→[[参考リンク&gt;http://techneet.blog39.fc2.com/blog-entry-82.htm]]
**パッケージの追加
texのパッケージを追加するには
+まず、パッケージをダウンロードしてくる。
+ダウンロードしたパッケージを/usr/share/texmf-texlive/tex/latex/　にコピペ。※
 パッケージのディレクトリは所有者が管理者になっていて、普通にコピペするのは不可能。
 ディレクトリの所有者を変更するなり、sudoでファイルマネージャを実行するなりが必要。
+その後コマンドラインでsudo mktexlsrとうつ。
 パッケージの目次を更新してくれる。


**画像変換
***epsに変換
コマンドラインで
 $ convert 元のファイル名 eps2:変換後のファイル名
とうつ。eps2のオプションをつけないとサイズが大きくなるらしい。
[[参考リンク&gt;http://www.envinfo.uee.kyoto-u.ac.jp/user/susaki/image/magick_process.html]]
***サイズ変換
 $ convert -geometry 〇〇% 元のファイル名 変換後のファイル名
*ネットワークの設定
***陽炎さん
LANケーブル差すだけで普通にネットにつながる。
***芙蓉さん
いろいろ設定せにゃならん。ymdawikiが詳しい。


*陽炎さんの現状
-cドライブにインストール。サイズは失念。デュアルブートで普通に起動できる。
-gfortranをインストール
-gnuplotをインストール(インストール方法はgfortranと同じ。すごく便利。)
-google日本語入力インストール
-tex環境構築。テスト未実行。    </description>
    <dc:date>2011-10-23T14:48:39+09:00</dc:date>
    <utime>1319348919</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/93.html">
    <title>電子のエネルギー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/93.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2011-10-02T17:32:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/71.html">
    <title>健康への道</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/71.html</link>
    <description>
      *概要と決意
2010年、10月。若干23歳で高血圧アンド肥満なひげさんが健康体を取り戻すべく自分の欲望とめんどくさがりな
性格と戦う旨をここにしるす。全世界に公開することにより、きっとモチベーションは持つ、、、といいなぁ。

といっても主に食べたものとその日にした運動、医者に言われたことをメモしておく程度にします。
いつかきっと記録に残しておけば、多分痩せられる気がするから、食生活も改善する気がするから。
*基礎代謝
ダイエットする上で重要なキーワードになるもの。ヒトが生命活動を維持するための最低限のカロリーのことです。
たとえダイエット中でも基礎代謝以上のカロリーを摂らなければ、リバウンドしたり、逆に太りやすい体質になってしまったり、体調を崩す原因になります。基礎代謝は性別、身長、体重、年齢から決まります。
*挫折と再開
まぁいろいろあって一回挫折というか中断してました。
今は再開。再開して思ったことをつらつらと書いてみます。
**ダイエットに必要なもの
-体重計
 前は月2回くらいの計測だったけど、いまは毎日測ってます。毎日測ってグラフ化したほうがモチベーションもちますね。
-ある程度の知識
 最低限食わなきゃいけないとかそのへん。
-自分を許せる心の余裕
 つい食い過ぎたときにま、明日からまたやればいいのさと自分を許せる心は必須です。
 ああ、たべちゃった自分はなんてダメなんだと思うとストレスが溜まって続かなくなります。
**あるといいもの
-仲間
 ディスプレイのむこうでもいいので仲間がいるとかなり気が楽です。

*日々の記録
[[2010年10月]]
[[2010年11月]]
[[2010年12月]]
**2011年
[[2011年2月]]
[[2011年4月～6月]]
*参考データ集
[[食物のカロリー]]
*リンク集
[[健康テンプレ]]
[[生活活動強度&gt;http://www.kms.ac.jp/~hsc/izumi/undo/kyodo.htm]]
[[ダイエット板まとめwiki&gt;http://www23.atwiki.jp/dieterfaq/]]
[[カロリー計算&gt;http://muuum.com/calorie/menu1.html]]
[[筋トレの方法&gt;http://diet.netabon.com/exercise/bodyworkhow/weight.html]]    </description>
    <dc:date>2011-06-20T17:08:18+09:00</dc:date>
    <utime>1308557298</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/31.html">
    <title>Fortran</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/31.html</link>
    <description>
      Fortranに関するひげさんの備忘録的なもの。勉強したことをかくこともあるかもしれませんが大抵ぐぐればわかります。
一応公開しておきます。


&amp;SIZEX(7){注.基本Fortran90の話です。}

Fortran77以前のことは触れてないですし、77以前の環境でここに書かれていることをするとはエラーが出るかもしれません。
まぁこんなページを参考にする人なんていないと思いますが、一応。
&amp;aname(とっぷ,option=nolink){}
-&amp;link_anchor(Fortranとは){Fortranとは}
-&amp;link_anchor(環境){環境}
-&amp;link_anchor(コンパイラ){コンパイラ}
-&amp;link_anchor(エディタ){エディタ}
-&amp;link_anchor(おすすめ){使ってる本}
-[[Fortran使った関数、コマンドまとめ]]
-[[変数型]]
-[[なんかその他の便利な情報]]
-[[数学系ライブラリ集&gt;&gt;http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~ooura/index-j.html]]
 京都大学数理研究所　大浦拓也氏作。本人曰く実用に耐えるらしい。

*&amp;aname(Fortranとは,option=nolink){Fortranとは}
ひげさんが現状勉強を進めている、プログラム高級言語のひとつ。高級言語としては世界最古らしいです。また蓮舫氏に2位でいいと言われたスパコンなんかはこの言語でプログラムをしているらしいです。

&amp;link_aname(とっぷ){▲ページ先頭へ}

*&amp;aname(環境,option=nolink){環境}
参考になるかわかりませんが、自分の環境を晒しておきます。
メイン機(芙蓉)
OS　Ubuntu10.10/Windows XP Home Edition SP3
CPU Intel(R)Pentium(R) 1.73GHz
RAM　1.49GB
サブ機(陽炎)
OS Ubuntu10.10
CPU Core 2 Duo
RAM 2.0GB

最初はWindowsで運用していましたが、[[Linux]]のほうが圧倒的に環境が整えやすいです。つかUnix環境ならいいのか？
その辺はよくわかりませんが、[[2010年11月]]くらいから、開発環境のOSはUbuntu10.10を使用しています。
&amp;link_aname(とっぷ){▲ページ先頭へ}

*&amp;aname(コンパイラ,option=nolink){コンパイラ}
ひげさんはgfortranというコンパイラを使用しています。コンパイラってなんぞ？という人はとりあえずググるなり、プログラムの入門書を買うなりしてください。親切に解説してくれているサイトはたくさんあります。
**Windowsに導入
下のリンクはgfortranがおいてあるところです。英語なんで頑張って読んで自分の環境にあったものをインストールしてください。英語読むのダルいよ!って方はもっと親切に解説しているページがるので、gfortranでググってください。
↓
&amp;big(){[[gfortran &gt;http://gcc.gnu.org/wiki/GFortran]]}

以下にひげさんがgfortranを使ってて起こったことをまとめてみます。
-普通にwindows用のインストール用バイナリファイル(?)をダウンロード。起動してクリックしていけばOK。ただし途中でどのコンパイラをインストールするかきかれるので、ちゃんとFortranにチェックを入れてやりましょう。
-&amp;s(){XPでしか動かない模様。(2010年春時点)windows７ではどうもパスが通りませんでした。パスの設定の方法はちょっと難しかったので理解することを断念しました。}
-パスは自動でついかされません。(微妙に不親切。)手動で追加すれば大丈夫。gfortran.exeのあるディレクトリまで通してやりましょう。
-Vistaで使おうとしたらNortonにトロイの木馬として退治されました。
-とりあえず7以降は手軽にやるならXPモードを使いましょう。XPモードが使えるのは7Pro以上なので要注意。おそらく一般家庭で使っているであろうHomeEditionではXPモードは使えません。
-ただし、XPモードはびっくりするほど重いので、正直おすすめしません。Linuxとデュアルブートが楽かも。
-ちなみに上のwebサイトには、XP、Vista、7どれでも使える、と書いてあった気がします。
-Ubuntuの場合Synapaticマネージャから一発でインストールできます。Windowsより手軽です。
ほかにもg95とかフリーのコンパイラはたくさん転がっています。詳細、使い方はググってくださいな。
正直なところ、g95の方が入門書で勧められてたりして、評判がよさそうです。

**Ubuntuに導入
Synapaticマネージャで検索してボタン一発です。ラクチン。

&amp;link_aname(とっぷ){▲ページ先頭へ}

*&amp;aname(エディタ,option=nolink){エディタ}
WindowsはSAKURA、Ubuntuはデフォルトのgeditを使用しています。強調設定をいじって見やすくしましょう。でもぶっちゃけた話、メモ帳でも編集はできます。
**サクラエディタの強調設定について
サクラエディタの強調用キーワードファイルにFortranはないので、適当にダウンロードしてきて設定してやりましょう。
&amp;link_aname(とっぷ){▲ページ先頭へ}

*&amp;aname(おすすめ,option=nolink){使ってる本}
この本使って勉強してます。
ザ・Fortran90/95　戸川隼人著　サイエンス社
入門FORTRAN90  ラリー・ニーホ＋サンフォード・リストマー著 ピアソンエデュケーション

&amp;link_aname(とっぷ){▲ページ先頭へ}    </description>
    <dc:date>2011-06-20T13:46:31+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/97.html">
    <title>位相速度、群速度、分散関係</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kisohige/pages/97.html</link>
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          </description>
    <dc:date>2011-02-22T18:13:34+09:00</dc:date>
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