<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/kitanaiserver/">
    <title>kitanaiserver @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/kitanaiserver/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>kitanaiserver @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2013-12-11T10:17:44+09:00</dc:date>
    <utime>1386724664</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/32.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/31.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/23.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/32.html">
    <title>土人のための工業講座 大型機械編02</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/32.html</link>
    <description>
      **自動ケーブル作成機を作成し工業用高炉の中間素材を作成する

ステンレス鋼やタングステン鋼等のGregtechの機械を作成する要となる金属を作成するには工業用高炉が必要となる。
この工業用高炉の中間素材を作成する自動ケーブル作成機をまず作成する

自動ケーブル作成機を作成するには合成金属であるブラスインゴットを作成する必要がある
| &amp;image(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A802&amp;file=1.png) |銅の粉2＋亜鉛の粉1|

作成したブラスの粉を精錬しプレートにし自動ケーブル作成機を作成する
| &amp;image(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A802&amp;file=2.png) |ブラス板4＋電子回路2＋ダイヤモンド1＋コンベアモジュール1＋スチールマシン外装1|
自動ケーブル作成機の入力限界EUは32EU/tとなっている

続いて白銅の粉を作成し、精錬を行い白銅インゴットを12個用意する。つまり1回で2つの白銅の粉が作成されるので6回クラフトする必要がある
| &amp;image(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E    </description>
    <dc:date>2013-12-11T10:17:44+09:00</dc:date>
    <utime>1386724664</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/31.html">
    <title>土人のための魔術講座　応用編</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/31.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2013-12-09T16:38:48+09:00</dc:date>
    <utime>1386574728</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/30.html">
    <title>土人のための工業講座 大型機械編01</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/30.html</link>
    <description>
      大型機械の大半は128EU/t以上のEUを要求する機械が多い。現状では火力発電機以外の発電機の作成は難しい状況なので一度、蓄電器にEUを貯めて、ある程度EUが貯まってから大型機械にEUを通電させ、動作させるという方法が一番手っ取り早い

**工業用電解槽を作り中間素材を作成する

大型機械を作成する前に中間素材を作成する必要があるのでその中間素材を作成する工業用電解槽を作成する
| &amp;image(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A801&amp;file=1.png) | 抽出機＋電解水精製装置＋磁気発生装置＋発展回路2＋スチール板4 |

工業用電解槽は128EU/tを要求し、加工中に一瞬でも電圧が128EU/tを下回ると加工がリセットされる
常時128EU/t程度のEUを流せるほどの発電設備が無いのならば、MFEやCESU、MFSなどの上位蓄電器を挟む事がほぼ必須になっている。

| &amp;image(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A801&amp;file=2.png) |Advanced Re-Battery:3 ブロンズプレート:5 被服付き銅線:1|
CESUの蓄電量は300000EU、出力電圧は128EU/tなので変圧機をかませる必要が無く最も低コストで運用出来る。ただ蓄電量が少ないので頻繁に自分で蓄電量をコントロールする必要がある

| &amp;image(http://cdn55.atwikiimg.com/ki    </description>
    <dc:date>2013-12-10T18:56:39+09:00</dc:date>
    <utime>1386669399</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/29.html">
    <title>参加ルール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/29.html</link>
    <description>
      ルール

・当たり前だけど他人の家を壊したりするのはNG
・アイテムを盗むのももちろんのこと、何か欲しいなら一言言ってみよう
・家や施設を壊してしまい穴を開けてしまったら修復しておきましょう
・他人の機械をむやみにいじるのはやめておいたほうがいいです、下手すると爆発して周りの機械までぶっ飛びます
・ＴＮＴなどの爆発物も大量に同時に爆発させるとサーバーに負荷がかかり下手するとサーバーが落ちます、やめてください(50.60個程度なら問題なし？)
・サーバー側の不具合によってロストしてしまったりロールバックなどで消えてしまったアイテムは補填いたします    </description>
    <dc:date>2013-11-27T01:48:35+09:00</dc:date>
    <utime>1385484515</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/28.html">
    <title>不具合報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/28.html</link>
    <description>
      バグや不具合を報告してください


- tes  -- kitanai  (2013-11-27 01:31:53)
- 暗殺者の靴のテクスチャが正常に表示されない不具合  -- きたない  (2013-11-28 07:51:56)
#comment(,disableurl)    </description>
    <dc:date>2013-11-28T07:51:56+09:00</dc:date>
    <utime>1385592716</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/27.html">
    <title>土人のための魔術講座　練成編</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/27.html</link>
    <description>
      **練成編

-錬金術

前回作成したAlumentumを練成しよう
練成するにはるつぼが必要となる
るつぼを作成するにはまず大釜を作らなければならない
大釜ができたら大釜に向かって杖を右クリックすればるつぼに変化する

&amp;ref(alchemy1.png)

るつぼを使用するにはるつぼの水を沸騰させなければならない
沸騰させるには火か溶岩を使う
設置するには以下のようにする

ネザーラックを使用する例
※火打石を使うにはスチールナゲットが必要なため、工業（ブロンズ高炉）を進める必要がある
&amp;ref(alchemy2.png)

溶岩を使用する例
&amp;ref(alchemy3.png)

溶岩が手っ取り早いが、後処理が面倒なのでできれば火を使うことを勧める

るつぼの準備が整ったらAlumentumを練成するために必要な材料をソーモノミコンで確認しよう
AlchemyのAlumentumを選択すると以下のような画面が表示される

&amp;ref(alchemy6.png)

左側には必要な相を含むアイテムと練成元となるアイテム、練成されるアイテムの説明が書かれている
英語が読めなくても右側に練成方法が図示してあるため安心できる

Fire、Perditio、Potentiaがそれぞれ3つ必要なので今回は石炭と丸石を使う
&amp;ref(alchemy7.png)

&amp;ref(alchemy8.png)
ソーモメーターで調査済のアイテムはデフォルトでShiftキーを押せばそのアイテムに含まれる相が表示される

それぞれのアイテムを必要な分だけるつぼに入れる
今回はGoggles of Revealingを装着しているため、各相が見えるが序盤では見ることができない
&amp;ref(alchemy9.png)

必要な相を溶解し終わったらここに練成素材の石炭か木炭を入れることで練成アイテムが手に入る

&amp;ref(alchemy10.png)

さて、このAlumentumだが使用方法は至って簡単
必要なものは一切いらず手に持って右クリックするだけで使うことができる

&amp;ref(alchemy11.png)

今日から君もボンバーマンだ！


-神秘の作業台
るつぼを使った練成のほかに    </description>
    <dc:date>2013-11-28T00:30:48+09:00</dc:date>
    <utime>1385566248</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/26.html">
    <title>土人のための工業講座 小型機械編02</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/26.html</link>
    <description>
      **第3段階:各種機械を作成する

#ref(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E5%B0%8F%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A802&amp;file=1.png)
「Metal Former」以降は「電気炉」か「粉砕器」を優先して作成する
電気炉はEUを使って稼動するかまどでかまどでアイテムを精錬するよりも効率が良い
粉砕機はEUを使って鉱石を粉砕し鉱石を精製された2つの粉にする。この精製された粉はさらに「Thermal Centrifuge」を使用することで副産物を手に入れることが出来るが作成はまだまだ先となるので後述


電気炉を作成するには「Electronic Circuit」が1つ、「High Pressure Furanace」が1つ、レッドストーンダストが2つ必要となる
|High Pressure Furanace| &amp;image(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E5%B0%8F%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A802&amp;file=2.png) |レンチ:1 かまど:1 Steel Plate:4 レンガブロック:2 Basic Machine Casing:1|

#ref(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%20%E    </description>
    <dc:date>2013-11-26T14:42:58+09:00</dc:date>
    <utime>1385444578</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/25.html">
    <title>土人のための魔術講座　研究編</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/25.html</link>
    <description>
      **研究編
準備編で用意したアイテムを使って研究を行っていく

-研究テーブルの説明
研究テーブルに向かって右クリックをすると以下の画面が開かれる
&amp;ref(research1.png)

1：ここに筆記具を置くことができる
　 筆記具には耐久（インク）があり、イカ墨を使って補充することができる
　 インクがない筆記具では研究を進めることができないので注意

2：ここに紙を置くことができる
　 研究にはこの紙を1枚消費する
　 1スタックまで置くことができる

3：ここに表示されているアイコンを「相」と呼ぶ
　 相の右下にある数字は様々な操作に使える回数を示す
　 ソーモメーターで調査することで増やすことができる

4：3で各相を選ぶと表示される
　 ここで表示される相は、次の操作によって使用される相を示す

5：ここでは相を合成することができる
　 3で2つの相を選び、合成することで新たな相を生み出すことが可能
　 ただし、合成には失敗することもあり、成功失敗に関わらず使用した相のポイントをそれぞれ1消費する
　 ※[[相の合成ページ&gt;http://www55.atwiki.jp/kitanaiserver?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=23&amp;file=sou.png]]（ネタバレ注意）

6：ここでは選択した相を使ってそれに関連する研究をすることができる
　 ここでも選択した相のポイントを1消費する

7：6で研究に成功するとここに研究ノートが現れる
　 この研究ノートは持ち運び可能

8：7と同時にルーン文字で埋められた研究シートが現れる
　 ここの操作に関する説明は後述

-研究
今回は一例として火の相を使って研究を進める
&amp;ref(research2.png)

成功すると以下のような研究シートが現れる
&amp;ref(research3.png)
研究ノートにカーソルを合わせると研究する対象が「Alumentum」であることがこの時点でわかる

研究を完了させるためには、節同士を一筆書きのように繋げなければならない
また、節同士を繋ぐには活性化したルーンが必要で、それには対応する相を選ばなければならない
上の画像では火の相の左下に緑のチェックマー    </description>
    <dc:date>2013-11-28T00:32:06+09:00</dc:date>
    <utime>1385566326</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/24.html">
    <title>土人のための工業講座　小型機械編01</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/24.html</link>
    <description>
      **第1段階:火力発電機作成
まずはEUを発電する機械で最も作成が簡単な火力発電機を作成する

火力発電機を作成するにはRE-Battery、Steel Machine Hull、かまどが必要なのであらかじめこの3つを作成しておく

RE-Battery を作成するには 「Insulated Tin Cable」 が必要でこのアイテムを作成するにはゴムとTin Cableが必要
Tin Cable を作成するには「Cutter」と「Tin Plate」を作成する必要がある
左がカッターのレシピで右がTin Cableのレシピ
#ref(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%80%80%E5%B0%8F%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A801&amp;file=1.png)
#ref(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%80%80%E5%B0%8F%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B7%A801&amp;file=2.png)


ゴムは「Minefactory reloaded2」で生成されるゴムの木を伐採することで得られる「Raw Rubber」を精錬することで得られる「Rubber Bar」をゴムの代替素材として使用することが出来る
左の画像がMFR2で生成されるゴムの木。「Raw Rubber」を精錬することで「Rubber Bar」を作成することが出来る
&amp;ref(http://cdn55.atwikiimg.com/kitanaiserver/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E5%9C%9F%E4%B    </description>
    <dc:date>2013-12-10T18:25:04+09:00</dc:date>
    <utime>1386667504</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/23.html">
    <title>土人のための魔術講座　準備編</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kitanaiserver/pages/23.html</link>
    <description>
      *ThaumCraft4

ThaumCraft4（以下TC4）では研究することによってTC4のアイテムを作成することができる
ここでは土を掘って設置することしかできない土人のために文明を築くための知識を記す
また、TC4は後半になるにつれて様々な鉱石が必要となってくるため、先に土人のための工業講座を閲覧することを勧める
----
**準備編
まずは研究するために以下のアイテムを作成する必要がある
-杖
TC4のアイテムを作成するために必要となる
始めは鉄留めの木杖しか作れないため、これを作成する

精錬鉄
&amp;ref(iron1.png)

鉄塊
&amp;ref(iron2.png)

鉄の石突
&amp;ref(iron3.png)

鉄留めの木杖
&amp;ref(wand.png)
※現在精錬鉄はインベントリに入れておくと鉄インゴットに変化してしまうため、使用する際には手際よく行う必要がある


-ソーモメーター
様々なブロック、またはアイテムに向かって右クリックを長押しすることで相を得られる（各アイテムを調査できる回数は1回のみ）
始めは調査できる相が少ないが、研究テーブルを使って増やすことができる
ソーモメーター作成には以下の結晶石が必要となる

6つのオーラが染み込んだ石
&amp;ref(shard1.png)

壊すとそれぞれの結晶片が手に入る
&amp;ref(shard2.png)

全ての結晶片が手に入ったらソーモメーターを作成しよう
&amp;ref(thaumometer.png)

-研究テーブル
ソーモメーターで集めた相を使って新しいアイテムの研究をするために必要なものである
研究テーブルを作成するには筆記具1つ、テーブル2つが必要となる

筆記具
&amp;ref(scribingtools1.png)
&amp;ref(scribingtools2.png)

テーブル
&amp;ref(table.png)

上記アイテムが作成できたらテーブルを横に2個並べ、テーブルに向かって筆記具を右クリックすると研究テーブルに変化する
&amp;ref(researchtable.png)

-ソーモノミコン
TC4のマニュアルが書かれた本
本棚に向かい、杖で右クリックすると変化する
&amp;ref(thaumo    </description>
    <dc:date>2013-11-25T14:14:16+09:00</dc:date>
    <utime>1385356456</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
