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 *羽黒山 満
 |&bold(){名前}|羽黒山 満(はぐろさん・みちる)|
 |&bold(){種族}|亡霊|
 |&bold(){能力}|客人を葬る程度の能力|
 |&bold(){二つ名}|人喰い宿の主|
 |&bold(){性格}|慈悲深く涙もろい|
 |&bold(){職業}|民宿の管理人(ただし客人からお金を貰わないので無収入)|
 |&bold(){趣味}|客人の肖像画を描く事|
 |&bold(){身長}|165cm位|
 |&bold(){体重}|亡霊のため無し|
 |&bold(){外見・服装}|今にも消え入りそうな程青白い肌と細い黒髪、儚い顔立ち&br()フリルの付いた白い帽子を被り、藤色の着物を着用|
-|3サイズ|ほっそり|
+|&bold(){3サイズ}|ほっそり|
 
 ・スペルカード
 >奉納「辻神様への天狗舞」
 >奇祭「顔無し蓑笠化け物祭り」
 >人柱「稀人殺し」
 
 ・説明
 >人里離れた廃村跡で一人民宿を営む亡霊。
 >元々は小さな村で民宿を営む一人の人間であったが、村が寂れると共に宿も潰れ、いつしか幻想郷の中でさえ忘れ去られた村全ての亡霊を背負いこみ、一人の亡霊と一戸の宿の幽霊となった。
 >この村には、来訪者を丁重に持て成す事で「福」を呼び込んだ後、村を去る前に殺害する事で「災い」を払うという信仰に基づく風習があり、彼女はこの風習に則り、一時の間生活を共にし、心通わせた客人を、心に涙しながら葬り続けている。
 >それは最早、外の世界の人間から見れば全く無意味で残酷な殺生なのだが、彼女にとってはやらなければならない事なのだ。たとえ村が既に無くなっていても。
最終更新: