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 *堂真 臼
  #ref(ここに画像のURL)
 |&bold(){名前}|堂真 臼(どうま・うす)|
 |&bold(){危険度}|低|
 |&bold(){人間友好度}|?|
 |&bold(){活動場所}|幻想郷とは別世界にある茶館のティーポットの中|
 |&bold(){種族}|ヤマネ|
 |&bold(){能力}|あらゆる環境下で眠り続ける程度の能力|
 |&bold(){二つ名}|ティーポットの中の眠りネズミ|
 |&bold(){性格・特徴}|眠たがりで、いつも狭い場所に閉じこもりながら眠っている。&br()滅多に目を覚まさない。|
 |&bold(){職業}|元・門番(本人は辞めた自覚が無い)|
 |&bold(){所在}|幻想郷とは別世界|
 |&bold(){年齢}|100年以上(眠ってばかりなので寿命が長い)|
 |&bold(){趣味}|睡眠|
 |&bold(){登場作品、SS}|未定|
 |&bold(){特技}|たとえ熱湯を浴びせられても、熱いお茶に浸りながら、&br()カマドの火にくべられても、全く動じず、目を覚まさないタフネス。|
 |&bold(){身長}|低い|
 |&bold(){体重}|軽い|
 |&bold(){外見・服装}|赤い髪に、ネズミの丸い耳を持ち、赤みがかってくすんだ&br()緑の帽子と緑のチャイナドレスを着ている。&br()(いつもティーポットの中にいるので紅茶の染みと思われる。)&br()ただ、人前に出る時でさえ、ティーポットの蓋を頭に乗せ、&br()体はティーポットにスッポリ隠れているので、どんな格好を&br()しているのか分からず、傍目から見れば、ティーポットが&br()服の役目を果たしているようにしか見えない。|
-|&bold(){関係人物}|窓端 寸(元・雇い主)、水仙・深山黄華曼・弥生(元・雇い主の親友)|
+|&bold(){関係人物}|[[窓端 寸]](元・雇い主)、[[水仙・深山黄華曼・弥生]](元・雇い主の親友)|
 
 魔法の森のどこかにある空間のほころびから行き来できる別の世界で、イカレ帽子屋が運営する茶館に雇われていた元・門番。
 あまりに仕事をサボりすぎたため、今は茶館のティーポットの中に潜み居眠りし続ける毎日。
 しかし、本人はまだ門番のつもりでいる。
 帽子屋には何気に気に入られており、ティーパーティーが開かれる度、紅茶を淹れるのとは別に、彼女が入っているティーポットもテーブルに出され、パーティに参加させるために無理やり起こされる。
 起きていても何も楽しい事は無く、ずっと眠っていたいのに、パーティーの度に毎回起こされるのにはいい加減辟易しているが、帽子屋と三月ウサギのペースについつい乗せられてしまうため、出たくないとは言えないらしい。
 
 |&bold(){スペルカード}|無題「ナッシング・バット・スリーピング」&br()(Easy/Normal/Hard/Lunatic)|
 |~|大爆発「妨げられた眠り~ウェイク・アップ・ドーマウス~」&br()(Easy/Normal/Hard/Lunatic)|
 
 &bold(){元ネタ解説}
 ・名前と能力と種族と二つ名
 >不思議の国のアリスに登場する「眠りネズミ(Dormouse)」。
 >「ドーマウス(dormouse)は齧歯目ヤマネ科の動物の総称。
 >また、眠そうな人や、いつもうとうとしている人を指す。
 >&italic(){出典:「英辞郎 第二版」(出版元・アルク)}
 ・外見と職業
 >いつも眠そうにしている某中国人の門番
 
 &bold(){スペルカード解説}
 ・無題「ナッシング・バット・スリーピング」
 >ティーポットに入ったまま、全く動かず、何もしない。
 >本体に当たり判定はあるので、思う存分撃ちこめ!
 >ただし、何があるか分からないので、何があっても対応できるよう
 >常に気を抜いてはいけない。自機の位置に気を付けるべし。
 ・大爆発「妨げられた眠り~ウェイク・アップ・ドーマウス~」
 >最初のスペルカードを破壊した瞬間に発動。
 >砕け散ったティーポットの破片とともに、中に閉じ込められ、
 >蓄積されていた紅茶と密度の高い弾幕が一斉に飛び散り、
 >全方向に向けて高速・高密度の弾幕が襲う。初見殺し。
 >継続時間3秒の耐久スペルカード。
最終更新: