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    <title>白河　輝@ ウィキ</title>
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    <description>白河　輝@ ウィキ</description>

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    <title>メニュー</title>
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    <description>
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//**更新履歴
//#recent(20)    </description>
    <dc:date>2024-06-16T16:34:24+09:00</dc:date>
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    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/1.html</link>
    <description>
      白河　輝@wikiへようこそ
-このwikiは『電脳適応アイドレス』を遊ぶ個人用データベースとして使用しています。
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https://twitter.com/shirakawa_akira/status/875014965098184704

https://twitter.com/shirakawa_akira/status/1031213855697817600    </description>
    <dc:date>2022-10-23T00:06:57+09:00</dc:date>
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    <title>Aの魔法陣OSFマドリア用統制一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/78.html</link>
    <description>
      以下にマドリア内で行った統制判定内容を記載する
●統制判定の実施

#contents(level=1)

&amp;s(){■金属鞭の統制判定（使いこなし）をします。　対抗２ヒット、PC２ヒット）}（未統制）
■全力攻撃の統制判定（攻撃専念専用武器は後出し）　１６ヒット(役割専念未加算)
■全力防御の統制判定（防御専念専用防具有り）　１９ヒット(役割専念未加算)
■攻撃の統制判定（武器は後出し）７ヒット
■防御の統制判定　６ヒット
■手甲防御（部位狙い）４ヒット　※防御の際は防御の統制判定とセットで運用
■全力偵察　１５ヒット(役割未加算)
■通常偵察　９ヒット(役割未加算)
■警戒　３ヒット
&amp;s(){■隠蔽　３ヒット}（布の成功要素成長により統制外れる）
■軽業　６ヒット
&amp;s(){■登攀　１２ヒット}（鞭未統制のため適応外）
■言葉　９ヒット
&amp;s(){■手加減攻撃（棍棒使用　対甲２）}(棍棒未所持のため停止)
■魔法物品を鑑定調査　８ヒット

----
*■金属鞭の統制判定（使いこなし）をします。　対抗２ヒット、PC２ヒット）（未統制）
・対象アイテムは以下
名前,射程,威力,対甲,価値
　・金属鞭,　５,　１,　３,２５０（長さ５ｍ）（アイテム由来の成功要素を二個持つ。パワーは３）
パワー４連続０【鋭い先端の返し】→パワー５連続１【両刃で鋭い先端の返し】
パワー４連続０【丈夫で靭やか】　→パワー５連続１【長くて丈夫で靭やか】
必要ヒット数は２です。

・行動宣言：過去の使い方を思い出し、再習熟させます。
・前提変換
・以前使っていました。思い出すことで再習熟します

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　過去の使い方を思い出します
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】練習している内に動きを直さないと行けないところは直します


白河　輝 — 今日 11:33
成功要素が変化したため統制判定（使いこなし）します。
金属鞭　2d6 5 5
[11:33]
/rs 2d6 5 5

ADICEボット — 今日 11:33
@白河　輝, /rs 2d6 5 5 ⇒ 3,4 = ヒット数：2ヒット

アイテム側の対抗判定、目標値は２ヒット。



白河　輝 — 今日 11:34
プレイヤー側　2d6 6 6
[11:34]
/rs 2d6 6 6

ADICEボット — 今日 11:34
@白河　輝, /rs 2d6 6 6 ⇒ 5,2 = ヒット数：2ヒット

対抗値２ヒットに対して２ヒット提出。勝利となりました。

----

*■全力攻撃の統制判定（攻撃専念専用武器は後出し）　１６ヒット(役割専念未加算)


・統制判定：攻撃専念して攻撃訓練します
前提変換：利き手に鞭、逆手に短剣で攻撃します
前提変換：短弓を使う場合は矢と一緒に使用します。
前提変換：この上の両者は成立しないのでアイテム移動してから適応します

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　戦った騎士の動きを思い出し的確な位置を攻める
パワー６連続１【広い視野で目ざとい】　　　良い攻撃場所ないか見極める
パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　相手の隙繰り返し攻撃します
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　相手がこちらの動きに対応してきても応じて動きます
パワー６連続１【キレのある瞬発力】　　　　一瞬で間合いをキメて動きます
パワー６連続１【ブレの無い多彩な動き】　　同上
パワー６連続１【短期予知】　　　　　　　　相手の動きを見切って攻撃を入れ込みます。
パワー６連続１【様々な瞬間発想】攻撃方法を模索します
パワー６連続１【論理的に嘘を見抜く】　　　相手のフェイントに対応します
パワー６連続１【狙いを定める】　　　　　　隙を見せた場所を正確に攻撃
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　防具の弱いところや関節などを見極めます
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　攻撃場所をすぐに判断して攻撃
パワー６連続１【僅かな隙に合わせる正確さ】相手の動きに合わせて攻撃
パワー６連続１【パズル要素を解くのが早い】相手の動き方と自分の動き方をパズル形式で組み合わせて適切に動く
パワー６連続１【ムダに知識が多い】　　　　お、あれは確か弱点あったなと無駄に仕入れた知識をフル活用します



パワー６が１５個の為、ヒット数１６ヒットとなります。


----

*■全力防御の統制判定（防御専念専用防具有り）　１９ヒット(役割専念未加算)(手甲未装備の為適応外)


・統制判定：防御専念して防御訓練します

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　戦った騎士の動きを記憶し対策する
パワー６連続１【広い視野で目ざとい】　　　相手の動きを見取ります
パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　避けるという諸動作を正確に行います
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　相手の動きに対応してきても応じて動きます
パワー６連続１【キレのある瞬発力】　　　　相手の間合いから外れます
パワー６連続１【ブレの無い多彩な動き】　　同上
パワー６連続１【短期予知】　　　　　　　　相手の動きを見切って回避します。
パワー６連続１【様々な瞬間発想】相手の攻撃に対して適切な回避法を思いつきます
パワー６連続１【論理的に嘘を見抜く】　　　相手のフェイント攻撃を見切ります
パワー６連続１【狙いを定める】　　　　　　相手の危険行動を定めて狙って避けます
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　相手の行動目的の本質を見極めて避けます
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　相手の動きに合わせてどう動けばいいか判断します
パワー６連続１【僅かな隙に合わせる正確さ】相手の攻撃動作の隙を縫って回避します
パワー６連続１【パズル要素を解くのが早い】相手の動き方と自分の動き方をパズル形式で組み合わせて適切に動く
パワー６連続１【ムダに知識が多い】　　　　お、あれは確かこんな動きがよかったなと無駄に仕入れた知識をフル活用します

防具：
　名前,防御,装甲、価値
・革鎧,１,１,３０
・手甲,１,２,５０
・耳当てつき革兜,１,１,３０
（成功要素：耳当て　パワー３）

白河　輝 — 今日 19:15
全力防御　防具全部　4d6 3 3 3 3

ADICEボット — 今日 19:15
@白河　輝, /rs 4d6 3 3 3 3 ⇒ 5,1,6,6 = ヒット数：1ヒット


パワー６が１５個、防具防御が１個の為、ヒット数１６ヒットとなります。


----

*■攻撃の統制判定（武器は後出し）７ヒット


・統制判定：攻撃訓練します

・成功要素
パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　何度も武器を振り抜きます
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　相手の動きに対応してきても応じて動きます
パワー６連続１【様々な瞬間発想】攻撃方法を模索します
パワー６連続１【論理的に嘘を見抜く】　　　相手のフェイントを見切り攻撃を当てに行きます
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　防具の弱いところや関節などを見極めます
パワー６連続１【狙いを定める】　　　　　　隙を見せた場所を正確に攻撃




パワー６が６個、ヒット数６ヒットとなります。



----

■防御の統制判定


・統制判定：防御訓練します

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　戦った騎士の動きを記憶し対策する
パワー６連続１【キレのある瞬発力】　　　　相手の間合いから外れます
パワー６連続１【広い視野で目ざとい】　　　相手の動きを見取ります


防具：
　名前,防御,装甲、価値
・革鎧,１,１,３０
・耳当てつき革兜,１,１,３０
（成功要素：耳当て　パワー３）

白河　輝 — 今日 19:16
素防御　3d6 3 3 3

ADICEボット — 今日 19:16
@白河　輝, /rs 3d6 3 3 3 ⇒ 5,3,1 = ヒット数：2ヒット

パワー６が３個、防具防御が２ヒットの為、ヒット数５ヒットとなります。


----

*■手甲防御の統制判定（部位判定狙い）４ヒット　※防御の際は防御の統制判定とセットで運用(手甲未装備の為適応外)


・統制判定：手甲での部位防御訓練します

・成功要素
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　相手の動きに合わせてどう動けばいいか判断します
パワー６連続１【短期予知】　　　　　　　　相手の動きを見切って動きます。
パワー６連続１【ブレの無い多彩な動き】　　どんな体制でもうまく手甲に当てます


防具：
　名前,防御,装甲、価値
・手甲,１,２,５０

白河　輝 — 今日 19:17
手甲部分防御　1d6 3

ADICEボット — 今日 19:17
@白河　輝, /rs 1d6 3 ⇒ 3 = ヒット数：1ヒット

パワー６が３個、防具防御が１個の為、ヒット数４ヒットとなります。


----

*■全力偵察　１５ヒット


・統制判定：全力で偵察訓練を行う

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　見知った内容を覚えます
パワー６連続１【広い視野で目ざとい】　　　偵察しやすくなる
パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　移動しては探して、探しては移動しての諸動作を正確に繰り返します。
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　環境や状況が変わっても支障ありません
パワー６連続１【キレのある瞬発力】　　　　さっと移動して見てきます
パワー６連続１【ブレの無い多彩な動き】　　いろいろな場所を見てくることが来ます。
パワー６連続１【短期予知】　　　　　　　　情報が必要そうな所を予想して進みます。
パワー６連続１【様々な瞬間発送】次はどこか、どういう情報が必要かをアイデア出して偵察対象を絞ります
パワー６連続１【論理的に嘘を見抜く】　　　虚実混ざってる情報を仕分けられます
パワー６連続１【狙いを定める】　　　　　　必要情報を狙って取得します。
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　これが必要情報かをちゃんと見極めます。
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　情報の取捨選択やまだいけるかどうかを判断します
パワー６連続１【僅かな隙に合わせる正確さ】情報が得れるタイミングを見極めます。
パワー６連続１【パズル要素を解くのが早い】暗号情報や組み合わせ情報などを読み解くのに使います。
パワー６連続１【ムダに知識が多い】　　　　必要情報かどうかを照らし合わせるのに使います。


パワー６が１５個の為、ヒット数１５ヒットとなります。

----

*■通常偵察　９ヒット


・統制判定：偵察訓練を行う

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　見知った内容を覚えます
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　環境や状況が変わっても支障ありません
パワー６連続１【キレのある瞬発力】　　　　さっと移動して見てきます
パワー６連続１【短期予知】　　　　　　　　情報が必要そうな所を予想して進みます。
パワー６連続１【様々な瞬間発想】次はどこか、どういう情報が必要かをアイデア出して偵察対象を絞ります
パワー６連続１【狙いを定める】　　　　　　必要情報を狙って取得します。
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　これが必要情報かをちゃんと見極めます。
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　情報の取捨選択やまだいけるかどうかを判断します
パワー６連続１【パズル要素を解くのが早い】暗号情報や組み合わせ情報などを読み解くのに使います。

パワー６が９個の為、ヒット数９ヒットとなります。

----

*■隠遁　３ヒット

統制判定：隠れる訓練をします
前提変換：環境に合わせて布に色汚れをつけて、保護色にします。

パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　移動しては探して、探しては移動しての諸動作を正確に繰り返します。
パワー６連続１【僅かな隙に合わせる正確さ】情報が得れるタイミングを見極めます。
パワー６連続１【ブレの無い多彩な動き】　　不要な動きで音を出さずに色々動けます。
パワー４連続１【大きな布】　　　　　　　　汚れを保護色にしてかぶって隠れます

白河　輝 — 今日 16:25
隠遁　パワー４大きな布　1d6 4

ADICEボット — 今日 16:25
@白河　輝, /rs 1d6 4 ⇒ 5 = ヒット数：0ヒット


パワー６が３個、パワー４が０ヒットの為、ヒット数３ヒットとなります。

----

*■警戒　３ヒット

・統制判定：周りを警戒する訓練をします

パワー６連続１【広い視野で目ざとい】　　　何かいないかまわりを注視
パワー６連続１【論理的に嘘を見抜く】　　　相手が隠れていないか虚実を見抜く
パワー６連続１【ムダに知識が多い】　　　　隠れるにはどうすればいいか、相手が隠れるならどうするかを知識として蓄えてます

パワー６が３個の為、ヒット数３ヒットとなります。

----

*■軽業　６ヒット

・統制判定：軽業（パルクール）の練習
前提変換：エルフなので木々や整地されていない地形に住んでいたので悪路を走るのが得意。

・成功要素
パワー６連続１【様々なフラッシュアイデア】
パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　ジャンプする走る止まる。いろいろな動きをこなせます
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　移動すれば環境も変わります、場所に応じた動きをします
パワー６連続１【キレのある瞬発力】　　　　蹴って飛んで走り抜きます
パワー６連続１【ブレの無い多彩な動き】　　同上
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　場所に応じて必要なルートや動きなどを判断します。


パワーはすべて６の為、合計ヒット数は６ヒット

----

*■登攀（鞭未装備のため適応外）　１２ヒット

・統制判定：登攀（ポルタリング）訓練をする
前提変換：体でポルタリングするだけでなく、鞭を使ってひっかけ紐状態にして登っていきます。
　　　　　手に布を撒くことで滑り止めと手の保護をします。

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　見知った内容を覚えます
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　環境や状況が変わっても支障ありません
パワー６連続１【キレのある瞬発力】　　　　さっと移動して見てきます
パワー６連続１【短期予知】　　　　　　　　情報が必要そうな所を予想して進みます。
パワー６連続１【様々な瞬間発想】次はどこか、どういう情報が必要かをアイデア出して偵察対象を絞ります
パワー６連続１【狙いを定める】　　　　　　必要情報を狙って取得します。
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　これが必要情報かをちゃんと見極めます。
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　情報の取捨選択やまだいけるかどうかを判断します
パワー６連続１【パズル要素を解くのが早い】暗号情報や組み合わせ情報などを読み解くのに使います。

　・金属鞭,　５,　１,　３,２５０（長さ５ｍ）（アイテム由来の成功要素を二個持つ。パワーは３）
パワー５連続１【両刃で鋭い先端の返し】引っ掛けて登ります
パワー５連続１【長くて丈夫で靭やか】　十分な長さと丈夫さがあります
パワー４連続１【大きな布】　　　　　　手を保護します

白河　輝 — 今日 18:09
登攀判定　12d6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 5 5 4

ADICEボット — 今日 18:09
@白河　輝, /rs 12d6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 5 5 4 ⇒ 2,4,4,5,6,4,2,3,5,4,3,1 = ヒット数：12ヒット

以上ヒット数１２ヒットとなります。

----

*■言葉　９ヒット

・統制判定：言語取得の為に勉強します
前提変換：冒険者の中で文字知っている人から教えを請います。

パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　文字や発音を覚えていきます。
パワー６連続１【広い視野で目ざとい】　　　周りの色々な文字を見つけては反芻覚えていきます。
パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　文字を覚えるのに繰り返し書いて覚えます
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　少し特殊なスラングや言い回しなどに対応します
パワー６連続１【様々な瞬間発想】勉強方法をひねり出して活かします
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　言語習熟に必要なことを見定めて勉強します。
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　学習に必要なものを決めて重点的に勉強します。
パワー６連続１【パズル要素を解くのが早い】主語、形容詞、動詞などの文章の組み合わせを理解できます。
パワー６連続１【ムダに知識が多い】　　　　文字取得に必要な情報を思い出す。

パワー６が９個で９ヒットとなります。

----

*■パーティ連携用　１０ヒット

・統制判定：初めてでもパーティ連携できるよう訓練します
前提変換：すでにいくつかのパーティを渡り歩いています。
　　　　　行き着いた先でどう振る舞うかは心得ておきます。
　　　　　パーティリーダーがどうするかを尊重します。
　　　　　連携は仲間との情報共有です。（クラス補正用）

・成功要素
パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　今までのことを覚えてたり、味方の動きを覚えて連携するのに役立てます。
パワー６連続１【広い視野で目ざとい】　　　味方の動きを見て動きを合わせます。
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　その場パーティでも対応します。
パワー６連続１【ブレの無い多彩な動き】　　見知らぬ人と動きをあわせてもブレず、合わせにいけます。
パワー６連続１【短期予知】　　　　　　　　動きを先んじて予知して合わせます
パワー６連続１【様々な瞬間発想】うまく合わせられる方法をひらめきます。
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　味方の動きの意味。それを知るだけでも連携は十分取れます。
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　どう動けばいいかを決めていきます。
パワー６連続１【僅かな隙に合わせる正確さ】味方の隙に合わせて動きます
パワー６連続１【ムダに知識が多い】　　　　どう連携すればいいか、コミュニケーションとればいいか模索します

パワー６が１０個で１０ヒットとなります。

----


*■手加減攻撃（棍棒使用）　３ヒット（棍棒未所持の為停止）

統制判定：棍棒で手加減攻撃を行う

　　　武器：
　　　名前,射程,威力,対甲,価値
　　・棍棒,  １,　２,　２,１０

パワー６連続１【繊細な反復動作】　　　　　強いダメージにならいよう弱く繊細に繰り返し殴る
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　変に動いたりしても変なところに当たらないよう調整
パワー６連続１【狙いを定める】　　　　　　致命傷以外のダメージを受けても死なないような場所を狙う。

パワー６が３個、威力１個です。

白河　輝 — 今日 22:15
手加減攻撃　4d6 6 6 6 3
/rs 4d6 6 6 6 3

ADICEボット — 今日 22:15
@白河　輝, /rs 4d6 6 6 6 3 ⇒ 5,2,6,5 = ヒット数：3ヒット

よって３ヒットとなります。

----

*■魔法物品を鑑定調査　８ヒット

統制判定：魔法物品の鑑定調査をする練習を行う。
前提変換：魔法感知を用いて魔法の品などの物品の対象がどんなものかを知る。
　　　　　ゴーレムなどの魔法生物にも効くと思われるのでミミックなどの擬態系罠にも対応できる

・魔法感知：近くの魔法使用に気づける。効果はしばらく続く。価値２０

パワー６連続１【瞬間記憶能力】　　　　　　物品は魔法の品だったかどうかを思い出します。
パワー６連続１【順応性が高く臨機応変】　　不用意な動作をしないか、ちゃんとした動作はどんなか鑑定する際は気をつけます。
パワー６連続１【様々な瞬間発想】動かして効果を見て、これはこんな物品では？と想像していきます。
パワー６連続１【論理的に嘘を見抜く】　　　ブービートラップなどの罠などが無いか気付きます。
パワー６連続１【本質を見極める】　　　　　この物品は実際なんなのだろうと本質を見極めます。
パワー６連続１【素早い判断力】　　　　　　この物品は何なのか当たりをつけていきます。
パワー６連続１【パズル要素を解くのが早い】複雑な構造なものならどんな風なものなのかを組み解いていきます。
パワー６連続１【ムダに知識が多い】　　　　あ、見たことあるかも？と知識でもたどり着けます。

パワー６が８個なので８ヒット計上となります。

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    <dc:date>2021-04-24T23:24:14+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/77.html">
    <title>風力発電施設</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/77.html</link>
    <description>
      *部品構造

-大部品: 風力発電施設　RD:27　評価値:8
--部品: 概要
--大部品: 設置場所　RD:4　評価値:3
---部品: 本島南西部
---部品: 陸上風力発電
---部品: 海洋風力発電
---部品: 浮体風力発電
--大部品: 特徴　RD:8　評価値:5
---部品: 陸上洋上に設置可
---部品: 経済性の確保
---部品: 変換効率が良好
---部品: 夜間でも稼働可能
---部品: 環境負荷が少ない
---部品: 発電量が風量で決まる
---部品: 騒音問題の有無
---部品: 落雷に弱い
--大部品: 構造　RD:11　評価値:6
---部品: 可変ピッチ構造
---部品: 増速機
---部品: 発電機
---部品: ナセル
---部品: 方位制御機構
---部品: ブレード
---部品: 避雷針
---部品: 塔体
---部品: 変圧機
---部品: 風向計
---部品: 風圧計
--大部品: 風車　RD:3　評価値:3
---部品: 形状の多種化
---部品: 水平型
---部品: 垂直型



*部品定義

**部品: 概要
自然の風を、取り付けた風車に当ててタービンを回転させることによって、その動力を元に電力を発生させる方法の事を指します。

**部品: 本島南西部
本島南西部の沿岸部にある防風林から、レンジャー沖数キロに渡る範囲を風力発電を行うエリアと指定し、陸上及び海上にかけて発電施設を施工した。

**部品: 陸上風力発電
陸上に風力発電設備を作る方法。一定以上の風速の風が安定して吹いている広い土地があれば、陸上風力発電所の設置に向いている。

**部品: 海洋風力発電
海洋上に設備を作り、発電する方法。陸上に比べより大きな風力を安定的に得ることができ、さらに騒音や万が一の人的被害などのリスクも避けられることがメリット。

**部品: 浮体風力発電
浮体式の基礎を用いたもの。海底が深かったり、沖などの基礎を設置できない場所でも利用できるように作られたものです。

**部品: 陸上洋上に設置可
気候上、一定した風量が確保できるのなら、場所は陸上海上問わず設置できるのが強み。レンジャー連邦では沿岸部の洋上、陸上を活用している。

**部品: 経済性の確保
風力発電の単体ごとはそれほどでもないが、大規模に発電できれば発電コストが火力発電並みであることから、経済性も確保できる可能性のあるエネルギー源。

**部品: 変換効率が良好
風車の高さやブレード、設置環境の状況によって異なるものの、水力発電に続く30～40％程度の変換効率を誇る。

**部品: 夜間でも稼働可能
風さえあれば良い為、太陽高発電などの自然エネルギーに関わる、日中や夜間による環境差による変動を受けない。

**部品: 環境負荷が少ない
風を使うだけの発電方式のため、二酸化炭素や有害物質などの排出量が極端に少なく、環境負荷があまり起こらない。

**部品: 発電量が風量で決まる
風が起こすプロペラの回転で電気を得る関係上、風量が落ちてしまうとその分電気の生産量も落ちてしまう。逆に早すぎても安定しない繊細さがある。

**部品: 騒音問題の有無
風車が回ると低周波音や機械音が発生し、近隣に生活圏がある場所などでは、騒音などの問題が発生する可能性がある。

**部品: 落雷に弱い
発電様式の関係上、高所にプロペラを設置する。そのため、雷雨などが発生した場合、風車に対して落雷が落ちてしまう可能性がある。

**部品: 可変ピッチ構造
風圧計から送られるデータに応じて羽の傾きを変え、風圧を調整することで、発電効率を良くする。風が強いときには羽を寝かせて風圧を弱めます。

**部品: 増速機
プロペラの回転と、発電機との軸速度を調節する。ブレードからの回転を早くする役目がある他、ブレーキ機能により過度な速度を抑える役目もある。

**部品: 発電機
ジェネレーター。発電機とブレードを増速機を挟んで直結させているため、内蔵されており、そのまま送電される仕組みになっている。

**部品: ナセル
風力発電の胴体部分。可変ピッチ構造、増速機、発動機が中に内蔵されており、この先端にブレードがつけられている。

**部品: 方位制御機構
ナセルと塔体との間に設けられている風力発電の首に当たる部分。ヨー制御とも言う。風向計から得た風向きに合わせてブレード方向を調整する。

**部品: ブレード
風を受けるプロペラ部分の事。羽とも呼ばれます。発電効率と経済性を高めるために、風を受ける面積やブレードの枚数を変えて効率の良いブレードの研鑽が続けられている。

**部品: 避雷針
落雷対策のために設けられている鉄塔。ブレードよりも高くする関係により、地面から直接では高すぎるためナセルに取り付けられ、そのまま地面に逃がすためのアースに繋がっている。

**部品: 塔体
土台や浮体からナセルを高く設置するための部分。タワーとも言い、内部には電力を送る送電線、塔体表面に整備者が登るハシゴとアースが通っている。

**部品: 変圧機
塔体内部、主に塔体の下部に変圧器が設置されており、ここで発電された電気の電圧を調整し、送電線から送り出している。

**部品: 風向計
風向きを見るために設けられた計測器。主に方位制御機構に繋がっており、ブレードを向ける適切な風向きのデータを収集している。

**部品: 風圧計
風圧を見るために設けられた計測器。方位制御機構との連動だけでなく、天気予報などに使うデータも収集する役目がある。

**部品: 形状の多種化
風車の形状に応じての発電パターンを調べるために、他の風車形状も実験的に作成し、発電量や保全性などのデータを収集している。

**部品: 水平型
プロペラの向きが水平方向になっている形状のこと。最もポピュラーな形であり、三枚プロペラのブレードを使用した形状ではこの型が使われる。

**部品: 垂直型
揚力型と抗力型の2種類が存在する。水平型に比べ風力の強弱影響をあまり受けない特徴があるが、発電効率が水平型に比べて低い。



*提出書式

  大部品: 風力発電施設　RD:27　評価値:8
  -部品: 概要
  -大部品: 設置場所　RD:4　評価値:3
  --部品: 本島南西部
  --部品: 陸上風力発電
  --部品: 海洋風力発電
  --部品: 浮体風力発電
  -大部品: 特徴　RD:8　評価値:5
  --部品: 陸上洋上に設置可
  --部品: 経済性の確保
  --部品: 変換効率が良好
  --部品: 夜間でも稼働可能
  --部品: 環境負荷が少ない
  --部品: 発電量が風量で決まる
  --部品: 騒音問題の有無
  --部品: 落雷に弱い
  -大部品: 構造　RD:11　評価値:6
  --部品: 可変ピッチ構造
  --部品: 増速機
  --部品: 発電機
  --部品: ナセル
  --部品: 方位制御機構
  --部品: ブレード
  --部品: 避雷針
  --部品: 塔体
  --部品: 変圧機
  --部品: 風向計
  --部品: 風圧計
  -大部品: 風車　RD:3　評価値:3
  --部品: 形状の多種化
  --部品: 水平型
  --部品: 垂直型
  
  
  部品: 概要
  自然の風を、取り付けた風車に当ててタービンを回転させることによって、その動力を元に電力を発生させる方法の事を指します。
  
  部品: 本島南西部
  本島南西部の沿岸部にある防風林から、レンジャー沖数キロに渡る範囲を風力発電を行うエリアと指定し、陸上及び海上にかけて発電施設を施工した。
  
  部品: 陸上風力発電
  陸上に風力発電設備を作る方法。一定以上の風速の風が安定して吹いている広い土地があれば、陸上風力発電所の設置に向いている。
  
  部品: 海洋風力発電
  海洋上に設備を作り、発電する方法。陸上に比べより大きな風力を安定的に得ることができ、さらに騒音や万が一の人的被害などのリスクも避けられることがメリット。
  
  部品: 浮体風力発電
  浮体式の基礎を用いたもの。海底が深かったり、沖などの基礎を設置できない場所でも利用できるように作られたものです。
  
  部品: 陸上洋上に設置可
  気候上、一定した風量が確保できるのなら、場所は陸上海上問わず設置できるのが強み。レンジャー連邦では沿岸部の洋上、陸上を活用している。
  
  部品: 経済性の確保
  風力発電の単体ごとはそれほどでもないが、大規模に発電できれば発電コストが火力発電並みであることから、経済性も確保できる可能性のあるエネルギー源。
  
  部品: 変換効率が良好
  風車の高さやブレード、設置環境の状況によって異なるものの、水力発電に続く30～40％程度の変換効率を誇る。
  
  部品: 夜間でも稼働可能
  風さえあれば良い為、太陽高発電などの自然エネルギーに関わる、日中や夜間による環境差による変動を受けない。
  
  部品: 環境負荷が少ない
  風を使うだけの発電方式のため、二酸化炭素や有害物質などの排出量が極端に少なく、環境負荷があまり起こらない。
  
  部品: 発電量が風量で決まる
  風が起こすプロペラの回転で電気を得る関係上、風量が落ちてしまうとその分電気の生産量も落ちてしまう。逆に早すぎても安定しない繊細さがある。
  
  部品: 騒音問題の有無
  風車が回ると低周波音や機械音が発生し、近隣に生活圏がある場所などでは、騒音などの問題が発生する可能性がある。
  
  部品: 落雷に弱い
  発電様式の関係上、高所にプロペラを設置する。そのため、雷雨などが発生した場合、風車に対して落雷が落ちてしまう可能性がある。
  
  部品: 可変ピッチ構造
  風圧計から送られるデータに応じて羽の傾きを変え、風圧を調整することで、発電効率を良くする。風が強いときには羽を寝かせて風圧を弱めます。
  
  部品: 増速機
  プロペラの回転と、発電機との軸速度を調節する。ブレードからの回転を早くする役目がある他、ブレーキ機能により過度な速度を抑える役目もある。
  
  部品: 発電機
  ジェネレーター。発電機とブレードを増速機を挟んで直結させているため、内蔵されており、そのまま送電される仕組みになっている。
  
  部品: ナセル
  風力発電の胴体部分。可変ピッチ構造、増速機、発動機が中に内蔵されており、この先端にブレードがつけられている。
  
  部品: 方位制御機構
  ナセルと塔体との間に設けられている風力発電の首に当たる部分。ヨー制御とも言う。風向計から得た風向きに合わせてブレード方向を調整する。
  
  部品: ブレード
  風を受けるプロペラ部分の事。羽とも呼ばれます。発電効率と経済性を高めるために、風を受ける面積やブレードの枚数を変えて効率の良いブレードの研鑽が続けられている。
  
  部品: 避雷針
  落雷対策のために設けられている鉄塔。ブレードよりも高くする関係により、地面から直接では高すぎるためナセルに取り付けられ、そのまま地面に逃がすためのアースに繋がっている。
  
  部品: 塔体
  土台や浮体からナセルを高く設置するための部分。タワーとも言い、内部には電力を送る送電線、塔体表面に整備者が登るハシゴとアースが通っている。
  
  部品: 変圧機
  塔体内部、主に塔体の下部に変圧器が設置されており、ここで発電された電気の電圧を調整し、送電線から送り出している。
  
  部品: 風向計
  風向きを見るために設けられた計測器。主に方位制御機構に繋がっており、ブレードを向ける適切な風向きのデータを収集している。
  
  部品: 風圧計
  風圧を見るために設けられた計測器。方位制御機構との連動だけでなく、天気予報などに使うデータも収集する役目がある。
  
  部品: 形状の多種化
  風車の形状に応じての発電パターンを調べるために、他の風車形状も実験的に作成し、発電量や保全性などのデータを収集している。
  
  部品: 水平型
  プロペラの向きが水平方向になっている形状のこと。最もポピュラーな形であり、三枚プロペラのブレードを使用した形状ではこの型が使われる。
  
  部品: 垂直型
  揚力型と抗力型の2種類が存在する。水平型に比べ風力の強弱影響をあまり受けない特徴があるが、発電効率が水平型に比べて低い。
  
  


*インポート用定義データ

  [
    {
      &quot;title&quot;: &quot;風力発電施設&quot;,
      &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
      &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
      &quot;children&quot;: [
        {
          &quot;title&quot;: &quot;概要&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;自然の風を、取り付けた風車に当ててタービンを回転させることによって、その動力を元に電力を発生させる方法の事を指します。&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
          &quot;localID&quot;: 1
        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;設置場所&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;本島南西部&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;本島南西部の沿岸部にある防風林から、レンジャー沖数キロに渡る範囲を風力発電を行うエリアと指定し、陸上及び海上にかけて発電施設を施工した。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 3
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;陸上風力発電&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;陸上に風力発電設備を作る方法。一定以上の風速の風が安定して吹いている広い土地があれば、陸上風力発電所の設置に向いている。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 4
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;海洋風力発電&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;海洋上に設備を作り、発電する方法。陸上に比べより大きな風力を安定的に得ることができ、さらに騒音や万が一の人的被害などのリスクも避けられることがメリット。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 5
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;浮体風力発電&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;浮体式の基礎を用いたもの。海底が深かったり、沖などの基礎を設置できない場所でも利用できるように作られたものです。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 6
            }
          ],
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          &quot;expanded&quot;: true
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        {
          &quot;title&quot;: &quot;特徴&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;陸上洋上に設置可&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;気候上、一定した風量が確保できるのなら、場所は陸上海上問わず設置できるのが強み。レンジャー連邦では沿岸部の洋上、陸上を活用している。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 8
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;経済性の確保&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風力発電の単体ごとはそれほどでもないが、大規模に発電できれば発電コストが火力発電並みであることから、経済性も確保できる可能性のあるエネルギー源。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 9
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;変換効率が良好&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風車の高さやブレード、設置環境の状況によって異なるものの、水力発電に続く30～40％程度の変換効率を誇る。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 10
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;夜間でも稼働可能&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風さえあれば良い為、太陽高発電などの自然エネルギーに関わる、日中や夜間による環境差による変動を受けない。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 11
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;環境負荷が少ない&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風を使うだけの発電方式のため、二酸化炭素や有害物質などの排出量が極端に少なく、環境負荷があまり起こらない。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 12
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;発電量が風量で決まる&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風が起こすプロペラの回転で電気を得る関係上、風量が落ちてしまうとその分電気の生産量も落ちてしまう。逆に早すぎても安定しない繊細さがある。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 13
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;騒音問題の有無&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風車が回ると低周波音や機械音が発生し、近隣に生活圏がある場所などでは、騒音などの問題が発生する可能性がある。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 14
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;落雷に弱い&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;発電様式の関係上、高所にプロペラを設置する。そのため、雷雨などが発生した場合、風車に対して落雷が落ちてしまう可能性がある。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 15
            }
          ],
          &quot;localID&quot;: 7,
          &quot;expanded&quot;: true
        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;構造&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;可変ピッチ構造&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風圧計から送られるデータに応じて羽の傾きを変え、風圧を調整することで、発電効率を良くする。風が強いときには羽を寝かせて風圧を弱めます。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 17
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;増速機&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;プロペラの回転と、発電機との軸速度を調節する。ブレードからの回転を早くする役目がある他、ブレーキ機能により過度な速度を抑える役目もある。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 18
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;発電機&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;ジェネレーター。発電機とブレードを増速機を挟んで直結させているため、内蔵されており、そのまま送電される仕組みになっている。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 19
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;ナセル&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風力発電の胴体部分。可変ピッチ構造、増速機、発動機が中に内蔵されており、この先端にブレードがつけられている。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 20
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;方位制御機構&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;ナセルと塔体との間に設けられている風力発電の首に当たる部分。ヨー制御とも言う。風向計から得た風向きに合わせてブレード方向を調整する。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 21
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;ブレード&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風を受けるプロペラ部分の事。羽とも呼ばれます。発電効率と経済性を高めるために、風を受ける面積やブレードの枚数を変えて効率の良いブレードの研鑽が続けられている。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 22
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;避雷針&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;落雷対策のために設けられている鉄塔。ブレードよりも高くする関係により、地面から直接では高すぎるためナセルに取り付けられ、そのまま地面に逃がすためのアースに繋がっている。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 23
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;塔体&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;土台や浮体からナセルを高く設置するための部分。タワーとも言い、内部には電力を送る送電線、塔体表面に整備者が登るハシゴとアースが通っている。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 24
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;変圧機&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;塔体内部、主に塔体の下部に変圧器が設置されており、ここで発電された電気の電圧を調整し、送電線から送り出している。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 25
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;風向計&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風向きを見るために設けられた計測器。主に方位制御機構に繋がっており、ブレードを向ける適切な風向きのデータを収集している。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 26
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;風圧計&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風圧を見るために設けられた計測器。方位制御機構との連動だけでなく、天気予報などに使うデータも収集する役目がある。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 27
            }
          ],
          &quot;localID&quot;: 16,
          &quot;expanded&quot;: true
        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;風車&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;形状の多種化&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;風車の形状に応じての発電パターンを調べるために、他の風車形状も実験的に作成し、発電量や保全性などのデータを収集している。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 29
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;水平型&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;プロペラの向きが水平方向になっている形状のこと。最もポピュラーな形であり、三枚プロペラのブレードを使用した形状ではこの型が使われる。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 30
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;垂直型&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;揚力型と抗力型の2種類が存在する。水平型に比べ風力の強弱影響をあまり受けない特徴があるが、発電効率が水平型に比べて低い。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 31
            }
          ],
          &quot;localID&quot;: 28,
          &quot;expanded&quot;: true
        }
      ],
      &quot;localID&quot;: 0,
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    }
  ]    </description>
    <dc:date>2020-02-03T01:49:16+09:00</dc:date>
    <utime>1580662156</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/76.html">
    <title>ハイブリット車</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/76.html</link>
    <description>
      *部品構造

-大部品: ハイブリット車　RD:14　評価値:6
--部品: 概要
--部品: 燃料エンジンの効率化が目的
--部品: 電気モーター
--大部品: シリーズ・パラレル方式　RD:4　評価値:3
---部品: 組み合わせの意図
---部品: シリーズ方式
---部品: パラレル方式
---部品: バッテリー
--大部品: 自動車　RD:7　評価値:5
---部品: 基本定義
---部品: 原動力
---部品: 免許取得義務
---大部品: 構造　RD:4　評価値:3
----部品: 車体
----部品: マルチロードパス構造
----部品: シャーシ
----部品: ドライブトレイン



*部品定義

**部品: 概要
電気自動車としてのモーターと、従来の内燃機関を 組み合わせて，状況に応じて動力源を同時にまたは個々に作動させて走行する自動車。

**部品: 燃料エンジンの効率化が目的
燃料需要よる効率化が望まれたため、燃料による内燃機関と将来的に普及を見込んでいる電気自動車の仲立として開発が進められた。

**部品: 電気モーター
電動機。磁場と電流の相互作用を利用した変換機構により、電気的エネルギーを回転などの機械的エネルギーに変換する装置の総称。

**部品: 組み合わせの意図
モーターを原動力として使用するシリーズ方式と、モーターを補助動力として使うパラレル方式を組み合わせた構造。これらの方式を逐次切り替えるため、エンジンの燃費効率が高い。

**部品: シリーズ方式
モーターが原動力、エンジンが発電用途として使用されるため、電気自動車に若干近い。エンジン構造との兼ね合いから、パワーはモーター基準となるため馬力が少なくなるが、エンジンの燃料消費緩和が期待される。

**部品: パラレル方式
エンジンが原動力、モーターが補助の用途として使われる。エンジン稼働の際に発生する余剰動力をバッテリーに蓄電することで、モーターの補助動力として使われる。

**部品: バッテリー
モーターへ供給される発電バッテリー。充電することでモーターを稼働させることが出来る。充電消費を繰り返すと劣化していき、一般的には2～3年程度の寿命で使われている。

**部品: 基本定義
搭載された原動力を用いて滑走を行う、原動機付き自転車や車椅子を除いた乗り物。滑走方法が、レール等によらず運転できる車の事を主に指す。

**部品: 原動力
一種類、または二種類の内燃機関、或いは外燃機関を原動力としている。主だったものではガソリンや軽油を使った内燃機関。水蒸気機関、電動モーターを使った外燃機関を積んでいる。

**部品: 免許取得義務
自動車を運転するには警察が定める交通法規に則った免許取得方法により、発行された免許証を所持していることが義務条件となる。これを犯した場合、規定の罰則を受けることになる。

**部品: 車体
所謂、肉付け部分でボンネット、ドア、トランクリッドなどの車の外観部分にあたる構成要素を指し、車体の外観形状を決める大きな要因となります。

**部品: マルチロードパス構造
衝突時の安全性を考慮し、導入。衝突時の荷重を、複数の方向に分散させることで効率よく吸収する構造となっており、内部への衝撃緩和を助けます。

**部品: シャーシ
車体と区別するため、主にサスペンション、ステアリング、タイヤ、ホイールなど、足回り関連の構成部品を指す区分けとして使われている。

**部品: ドライブトレイン
トランスミッション、ドライブシャフト、デファレンシャルなど、エンジンの出力を駆動輪に伝えるための駆動系部品の総称であり、細かい部品にラックバーやギヤなどが含まれる。



*提出書式

  大部品: ハイブリット車　RD:14　評価値:6
  -部品: 概要
  -部品: 燃料エンジンの効率化が目的
  -部品: 電気モーター
  -大部品: シリーズ・パラレル方式　RD:4　評価値:3
  --部品: 組み合わせの意図
  --部品: シリーズ方式
  --部品: パラレル方式
  --部品: バッテリー
  -大部品: 自動車　RD:7　評価値:5
  --部品: 基本定義
  --部品: 原動力
  --部品: 免許取得義務
  --大部品: 構造　RD:4　評価値:3
  ---部品: 車体
  ---部品: マルチロードパス構造
  ---部品: シャーシ
  ---部品: ドライブトレイン
  
  
  部品: 概要
  電気自動車としてのモーターと、従来の内燃機関を 組み合わせて，状況に応じて動力源を同時にまたは個々に作動させて走行する自動車。
  
  部品: 燃料エンジンの効率化が目的
  燃料需要よる効率化が望まれたため、燃料による内燃機関と将来的に普及を見込んでいる電気自動車の仲立として開発が進められた。
  
  部品: 電気モーター
  電動機。磁場と電流の相互作用を利用した変換機構により、電気的エネルギーを回転などの機械的エネルギーに変換する装置の総称。
  
  部品: 組み合わせの意図
  モーターを原動力として使用するシリーズ方式と、モーターを補助動力として使うパラレル方式を組み合わせた構造。これらの方式を逐次切り替えるため、エンジンの燃費効率が高い。
  
  部品: シリーズ方式
  モーターが原動力、エンジンが発電用途として使用されるため、電気自動車に若干近い。エンジン構造との兼ね合いから、パワーはモーター基準となるため馬力が少なくなるが、エンジンの燃料消費緩和が期待される。
  
  部品: パラレル方式
  エンジンが原動力、モーターが補助の用途として使われる。エンジン稼働の際に発生する余剰動力をバッテリーに蓄電することで、モーターの補助動力として使われる。
  
  部品: バッテリー
  モーターへ供給される発電バッテリー。充電することでモーターを稼働させることが出来る。充電消費を繰り返すと劣化していき、一般的には2～3年程度の寿命で使われている。
  
  部品: 基本定義
  搭載された原動力を用いて滑走を行う、原動機付き自転車や車椅子を除いた乗り物。滑走方法が、レール等によらず運転できる車の事を主に指す。
  
  部品: 原動力
  一種類、または二種類の内燃機関、或いは外燃機関を原動力としている。主だったものではガソリンや軽油を使った内燃機関。水蒸気機関、電動モーターを使った外燃機関を積んでいる。
  
  部品: 免許取得義務
  自動車を運転するには警察が定める交通法規に則った免許取得方法により、発行された免許証を所持していることが義務条件となる。これを犯した場合、規定の罰則を受けることになる。
  
  部品: 車体
  所謂、肉付け部分でボンネット、ドア、トランクリッドなどの車の外観部分にあたる構成要素を指し、車体の外観形状を決める大きな要因となります。
  
  部品: マルチロードパス構造
  衝突時の安全性を考慮し、導入。衝突時の荷重を、複数の方向に分散させることで効率よく吸収する構造となっており、内部への衝撃緩和を助けます。
  
  部品: シャーシ
  車体と区別するため、主にサスペンション、ステアリング、タイヤ、ホイールなど、足回り関連の構成部品を指す区分けとして使われている。
  
  部品: ドライブトレイン
  トランスミッション、ドライブシャフト、デファレンシャルなど、エンジンの出力を駆動輪に伝えるための駆動系部品の総称であり、細かい部品にラックバーやギヤなどが含まれる。
  
  


*インポート用定義データ

  [
    {
      &quot;title&quot;: &quot;ハイブリット車&quot;,
      &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
      &quot;children&quot;: [
        {
          &quot;title&quot;: &quot;概要&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;電気自動車としてのモーターと、従来の内燃機関を 組み合わせて，状況に応じて動力源を同時にまたは個々に作動させて走行する自動車。&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
          &quot;localID&quot;: 1
        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;燃料エンジンの効率化が目的&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;燃料需要よる効率化が望まれたため、燃料による内燃機関と将来的に普及を見込んでいる電気自動車の仲立として開発が進められた。&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
          &quot;localID&quot;: 2
        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;電気モーター&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;電動機。磁場と電流の相互作用を利用した変換機構により、電気的エネルギーを回転などの機械的エネルギーに変換する装置の総称。&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
          &quot;localID&quot;: 3
        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;シリーズ・パラレル方式&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;組み合わせの意図&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;モーターを原動力として使用するシリーズ方式と、モーターを補助動力として使うパラレル方式を組み合わせた構造。これらの方式を逐次切り替えるため、エンジンの燃費効率が高い。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 5
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;シリーズ方式&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;モーターが原動力、エンジンが発電用途として使用されるため、電気自動車に若干近い。エンジン構造との兼ね合いから、パワーはモーター基準となるため馬力が少なくなるが、エンジンの燃料消費緩和が期待される。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 6
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;パラレル方式&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;エンジンが原動力、モーターが補助の用途として使われる。エンジン稼働の際に発生する余剰動力をバッテリーに蓄電することで、モーターの補助動力として使われる。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 7
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;バッテリー&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;モーターへ供給される発電バッテリー。充電することでモーターを稼働させることが出来る。充電消費を繰り返すと劣化していき、一般的には2～3年程度の寿命で使われている。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 8
            }
          ],
          &quot;localID&quot;: 4,
          &quot;expanded&quot;: true
        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;自動車&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;基本定義&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;搭載された原動力を用いて滑走を行う、原動機付き自転車や車椅子を除いた乗り物。滑走方法が、レール等によらず運転できる車の事を主に指す。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 10
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;原動力&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;一種類、または二種類の内燃機関、或いは外燃機関を原動力としている。主だったものではガソリンや軽油を使った内燃機関。水蒸気機関、電動モーターを使った外燃機関を積んでいる。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 11
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;免許取得義務&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;自動車を運転するには警察が定める交通法規に則った免許取得方法により、発行された免許証を所持していることが義務条件となる。これを犯した場合、規定の罰則を受けることになる。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;localID&quot;: 12
            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;構造&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
              &quot;children&quot;: [
                {
                  &quot;title&quot;: &quot;車体&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;所謂、肉付け部分でボンネット、ドア、トランクリッドなどの車の外観部分にあたる構成要素を指し、車体の外観形状を決める大きな要因となります。&quot;,
                  &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
                  &quot;localID&quot;: 14
                },
                {
                  &quot;title&quot;: &quot;マルチロードパス構造&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;衝突時の安全性を考慮し、導入。衝突時の荷重を、複数の方向に分散させることで効率よく吸収する構造となっており、内部への衝撃緩和を助けます。&quot;,
                  &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
                  &quot;localID&quot;: 15
                },
                {
                  &quot;title&quot;: &quot;シャーシ&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;車体と区別するため、主にサスペンション、ステアリング、タイヤ、ホイールなど、足回り関連の構成部品を指す区分けとして使われている。&quot;,
                  &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
                  &quot;localID&quot;: 16
                },
                {
                  &quot;title&quot;: &quot;ドライブトレイン&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;トランスミッション、ドライブシャフト、デファレンシャルなど、エンジンの出力を駆動輪に伝えるための駆動系部品の総称であり、細かい部品にラックバーやギヤなどが含まれる。&quot;,
                  &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
                  &quot;localID&quot;: 17
                }
              ],
              &quot;localID&quot;: 13,
              &quot;expanded&quot;: true
            }
          ],
          &quot;localID&quot;: 9,
          &quot;expanded&quot;: true
        }
      ],
      &quot;expanded&quot;: true,
      &quot;localID&quot;: 0,
      &quot;description&quot;: &quot;&quot;
    }
  ]    </description>
    <dc:date>2020-02-02T15:46:02+09:00</dc:date>
    <utime>1580625962</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/29.html">
    <title>文殊書式</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/29.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2019-02-06T22:15:36+09:00</dc:date>
    <utime>1549458936</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/75.html">
    <title>トランスアクションRPキャラ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/75.html</link>
    <description>
      ・黒山　響
　黒髪蒼眼の青年
前髪が長く、半分目にかかっているがちゃんと前は見ている。
旅客船「ブルーウィンド」のクルーで、交易船「ブルーバード」のパイロット、曜を父に持つ(死別)。
リーリャの迷子に(船ごと)巻き込まれた先で人魚「カヅチ」と出会い、パイロットになる。
パイロット、及び船外活動中はヘアバンドで前髪を上げている。


・リーリャ
　惑星モリモリで迷子になっていたハイエルフの女性。
白に近いブロンドロングの髪に白い肌をしている長耳。
優しいお節介焼きなのだが、ワープに近い迷子は周りも巻き込む。
普段からその体質に悩んできた。
無重力でも不思議と綺麗に流れるように髪が舞う（本人は無意識）


・ケィス・ガラント
　旅客船「ブルーウィンド」の船長。
中世時代の三角帽をかぶった、眼帯のおっさん(ファッションで付けてる)
適当に生き、満足に死ぬをモットーにしてる為か、考えなしの行動が目立つが笑顔に妙な説得力がある。
交易船「ブルーバード」のパイロット、黒山　曜の親友で彼の死後、響を引き取った。
普段から服を着崩しており、よく響や副長から注意を受けている。    </description>
    <dc:date>2018-08-20T20:27:57+09:00</dc:date>
    <utime>1534764477</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/74.html">
    <title>テストゲーム第一回20180814</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/74.html</link>
    <description>
      その他
初期購入
F型客船　×1隻
加速ユニット　×2個
人間　　　×　2名
猫　　×　2匹
アンドロイド　×　16名
塩　×　6個
旅客　×　20人
#トランスアクション

△船舶費用：3000（単価）×1（隻）＋200（単価）×2（個）＝3400
△貨物費（30（単価）×6（個））＝180
※△はマイナスを意味する記号。
支出合計3580Y　残り420

■ロールプレイ
宇宙、それは最後のフロンティア。そう言われて幾年たったか。
旅客船運行会社「ブルーバード」のパイロット、黒川　曜とエンジニアスタッフの青島　慶は伽藍堂な空間を見ながら、これも仕事と思いつつも相方の猫を抱きしめていた。
あのアンドロイド達の、幸多からん事を願いながら。


第1行動
シホウミから工業ST（2航路）へ移動
塩6個を売却、人員アンドロイド16名を紹介に出し、旅客20名降船
(続きます)
#トランスアクション

工業STからシホウミ(2航路)へ移動
アンドロ16雇い、塩2と加速ユニット4購入、旅客20名を乗せる。

シホウミから工業ST（2航路）へ移動
塩を6個売却、人員アンドロイド16名を紹介に出し、旅客20名降船
D型交易船、E型高速船を購入
機人を新たに30名雇い入れる。


支出
△シホウミ→工業ST(運航費（500）＋人件費（人10*2+猫5*2+アンド20*16）)*4航路＝3400
△工業ST→シホウミ(運航費（500）＋人件費（人10*2+猫5*2）)*2航路＝1060
△塩（30（単価）×12）＝360
△機械部品(10(単価)×34=340
△D型交易船(2000(単価))
△E型高速船(2300(単価))
△ブースター4個＝800

収入
品(単価)×(個数)
塩150×8＝1200
アンドロ紹介50×32＝1600
旅客400×40＝16000
調整ボーナス500

収入19300
支出10260
合計9040Y　残り9460Y


ロールプレイ
旅客船運行会社「ブルーバード」は比較的新しい会社だった。
無論人材もさほど居なかったため、確保が再優先事項であった。
今回の仕事は利益よりも「人材」の確保こそが主目的。故に手を付けた。
利益もつけて人も手に入る。うますぎる話には裏があるとは言うが・・・    </description>
    <dc:date>2018-08-15T10:40:36+09:00</dc:date>
    <utime>1534297236</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/73.html">
    <title>蒼天・雷型</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/73.html</link>
    <description>
      *部品構造

-大部品: 蒼天・雷型　RD:10　評価値:5
--部品: 蒼天・雷型とは
--部品: 真名が存在する
--大部品: 基本性能　RD:8　評価値:5
---大部品: マルチロール機　RD:4　評価値:3
----部品: マルチロール機とは
----部品: 多任務戦闘機
----部品: 宇宙機
----部品: 艦載機
---大部品: 大気圏離脱突入能力　RD:3　評価値:3
----部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
----部品: 排熱システム
----部品: 蒸発型ジェル状薬液
---部品: EMP対策



*部品定義

**部品: 蒼天・雷型とは
白河　輝専用機として開発した航空機。前段の[[蒼天・霞型]]を素体に本格運用するために調整、武装等の取り付けが行われている。

**部品: 真名が存在する
「蒼天・雷型」とは表で使っている名前である。本体の正式名称は「Тундряная куропатка(トゥンドラナヤ・クロパートカ)」『雷鳥』を意味する。

**部品: マルチロール機とは
戦闘機と攻撃機両方の役目を同時に担える軍用航空機。従来においては特にマルチロールファイターと呼ばれた。

**部品: 多任務戦闘機
1機種で任務に応じて搭載兵装や装備品を変更することで制空戦闘、各種攻撃任務、偵察などの任務に投入できる戦闘機。

**部品: 宇宙機
惑星外空間、つまり宇宙空間での運用が可能な機体のことである。機密性に優れ、大気圏外でも乗員に対する生存環境を維持できる乗り物。

**部品: 艦載機
特定の基地付けの戦闘機ではなく、軍艦や空母など航空機搭載艦によって運搬され、そこから運用可能な航空機のこと。

**部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
大気圏突入時の温度が、空気圧縮により1000℃から1600℃まで上がる為、機体装甲素材に2000℃まで耐えられるC/Cコンポジットを用いる事になった。

**部品: 排熱システム
大気圏突入時の蓄積熱を排熱することで大気圏突入離脱における熱を素早く逃し、船体へのダメージを抑えることが出来る。

**部品: 蒸発型ジェル状薬液
表面に染み出して蒸発することにより外装にかかる負担を減らす蒸発式耐熱ジェル型薬液。固形化し装甲の隙間に充填されており、大気圏突入温度になるとジェル状となり染み出す仕掛けになっている。

**部品: EMP対策
電磁パルスによる電子機器への直接攻撃に対する備え。特殊コーティングや配線を行うことで過電圧に耐えれる構造になっている。



*提出書式

  大部品: 蒼天・雷型　RD:10　評価値:5
  -部品: 蒼天・雷型とは
  -部品: 真名が存在する
  -大部品: 基本性能　RD:8　評価値:5
  --大部品: マルチロール機　RD:4　評価値:3
  ---部品: マルチロール機とは
  ---部品: 多任務戦闘機
  ---部品: 宇宙機
  ---部品: 艦載機
  --大部品: 大気圏離脱突入能力　RD:3　評価値:3
  ---部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
  ---部品: 排熱システム
  ---部品: 蒸発型ジェル状薬液
  --部品: EMP対策
  
  
  部品: 蒼天・雷型とは
  白河　輝専用機として開発した航空機。前段の蒼天・霞型を素体に本格運用するために調整、武装等の取り付けが行われている。
  
  部品: 真名が存在する
  「蒼天・雷型」とは表で使っている名前である。本体の正式名称は「Тундряная куропатка(トゥンドラナヤ・クロパートカ)」『雷鳥』を意味する。
  
  部品: マルチロール機とは
  戦闘機と攻撃機両方の役目を同時に担える軍用航空機。従来においては特にマルチロールファイターと呼ばれた。
  
  部品: 多任務戦闘機
  1機種で任務に応じて搭載兵装や装備品を変更することで制空戦闘、各種攻撃任務、偵察などの任務に投入できる戦闘機。
  
  部品: 宇宙機
  惑星外空間、つまり宇宙空間での運用が可能な機体のことである。機密性に優れ、大気圏外でも乗員に対する生存環境を維持できる乗り物。
  
  部品: 艦載機
  特定の基地付けの戦闘機ではなく、軍艦や空母など航空機搭載艦によって運搬され、そこから運用可能な航空機のこと。
  
  部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
  大気圏突入時の温度が、空気圧縮により1000℃から1600℃まで上がる為、機体装甲素材に2000℃まで耐えられるC/Cコンポジットを用いる事になった。
  
  部品: 排熱システム
  大気圏突入時の蓄積熱を排熱することで大気圏突入離脱における熱を素早く逃し、船体へのダメージを抑えることが出来る。
  
  部品: 蒸発型ジェル状薬液
  表面に染み出して蒸発することにより外装にかかる負担を減らす蒸発式耐熱ジェル型薬液。固形化し装甲の隙間に充填されており、大気圏突入温度になるとジェル状となり染み出す仕掛けになっている。
  
  部品: EMP対策
  電磁パルスによる電子機器への直接攻撃に対する備え。特殊コーティングや配線を行うことで過電圧に耐えれる構造になっている。
  
  


*インポート用定義データ

  [
    {
      &quot;title&quot;: &quot;蒼天・雷型&quot;,
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      &quot;children&quot;: [
        {
          &quot;title&quot;: &quot;蒼天・雷型とは&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;白河　輝専用機として開発した航空機。前段の蒼天・霞型を素体に本格運用するために調整、武装等の取り付けが行われている。&quot;,
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        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;真名が存在する&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;「蒼天・雷型」とは表で使っている名前である。本体の正式名称は「Тундряная куропатка(トゥンドラナヤ・クロパートカ)」『雷鳥』を意味する。&quot;,
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        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;基本性能&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;マルチロール機&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;マルチロール機とは&quot;,
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/71.html">
    <title>ファザーン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ko-noupersonaldate/pages/71.html</link>
    <description>
      *部品構造

-大部品: ファザーン(T22)　RD:63　評価値:10
--部品: ファザーンの概要
--大部品: 基本性能　RD:9　評価値:5
---大部品: マルチロール機　RD:4　評価値:3
----部品: マルチロール機とは
----部品: 多任務戦闘機
----部品: 宇宙機
----部品: 艦載機
---大部品: 大気圏突入能力　RD:3　評価値:3
----部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
----部品: 排熱システム
----部品: 蒸発型ジェル状薬液
---大部品: EMP対策　RD:2　評価値:2
----部品: EMPとは
----部品: 対策内容
--大部品: 機体外観　RD:2　評価値:2
---部品: 全長20ｍ
---部品: 外観機体色塗装の変更
--大部品: 翼形状　RD:3　評価値:3
---部品: 格納可能
---大部品: 可変翼　RD:2　評価値:2
----部品: 可変翼の概要
----部品: 後退翼から格納まで
--大部品: コックピットモジュール　RD:8　評価値:5
---部品: コックピットモジュールとは
---部品: 密閉式全周囲モニター
---部品: トポロジーレーダー
---部品:  サポートＡＩ『DAMA』
---大部品: 脱出装置　RD:4　評価値:3
----部品: モジュール脱出装置の改良
----部品: フライトモジュールの付与
----部品: フライングスーツの着用
----部品: 落下傘
--大部品: アビオニクス　RD:13　評価値:6
---部品: 新規アビオニクスの開発
---大部品: 基礎システム　RD:10　評価値:5
----部品: FCS
----大部品: 主な採用システム　RD:5　評価値:4
-----部品: ボックス構造
-----部品: ＢＩＴＥ
-----部品: 電子マニュアル
-----部品: ＭＰＳ
-----部品: ＥＦＢ
----大部品: 無線通信　RD:2　評価値:2
-----部品: 軍事専用バンド
-----部品: 距離別周波数使い分け
----大部品: 航法　RD:2　評価値:2
-----部品: 慣性航法装置
-----部品: ＦＭＳ
---大部品: 戦術データリンクシステム　RD:2　評価値:2
----部品: 戦術データリンクシステムとは
----部品: バッジシステム対応
--大部品: 熱核タービンエンジン　RD:4　評価値:3
---部品: 熱核タービンエンジンの概要
---部品: 宇宙と空で飛行可能
---部品: 燃費の高効率化
---部品: 大気圏内での空気圧縮プロペラント方式
--大部品: 空対地能力　RD:3　評価値:3
---部品: 精密誘導
---部品: マルチロックオン
---部品: ウェポン・ベイ
--大部品: 空対地能力　RD:3　評価値:3
---部品: 高機動
---部品: 多方面レーザー機銃3門
---部品: 短距離マイクロミサイル
--大部品: 偵察能力　RD:2　評価値:2
---部品: パッシブ・フェーズドアレイレーダー
---部品: アクティブ・フェーズドアレイ・アンテナ
--大部品: 防御兵装　RD:3　評価値:3
---部品: チャフ/フレア投射装置
---部品: ロックオン警報
---部品: ジャミング装置
--大部品: オプション　RD:12　評価値:6
---大部品: 兵装オプション　RD:7　評価値:5
----部品: 外付けウェポンコンテナ
----大部品: 空対空ミサイル　RD:2　評価値:2
-----部品: 視界外射程ミサイル
-----部品: ジャミング追尾型ミサイル
----大部品: 対地爆撃ミサイル　RD:2　評価値:2
-----部品: 瞬発信管
-----部品: 赤外線誘導
----大部品: 対艦ミサイル　RD:2　評価値:2
-----部品: マルチオプション信管
-----部品: 徹甲弾頭
---大部品: その他オプション　RD:5　評価値:4
----大部品: 偵察兵装　RD:2　評価値:2
-----部品: センサーポッド
-----部品: 航空カメラ
----大部品: 後付ブースター　RD:3　評価値:3
-----部品: 脱着可能
-----部品: 液体燃料ブースター
-----部品: 大気圏突破可能



*部品定義

**部品: ファザーンの概要
燕姫と妃烏を護る逞しき剣雉(ケンチ)

雉(きじ)の名を冠する戦闘機。ファザーン(фазан)とはレンジャー連邦のラスターチカと芥辺境藩国にて運用されていた蒼天とのハイブリット機体である。
その為、各々のとしての特性を強く反映させる場合、過去の機体特性とは離れマルチロール(汎用)機
としての側面が強く出ることとなった。


**部品: マルチロール機とは
戦闘機と攻撃機両方の役目を同時に担える軍用航空機。従来においては特にマルチロールファイターと呼ばれた。

**部品: 多任務戦闘機
1機種で任務に応じて搭載兵装や装備品を変更することで制空戦闘、各種攻撃任務、偵察などの任務に投入できる戦闘機。

**部品: 宇宙機
惑星外空間、つまり宇宙空間での運用が可能な機体のことである。機密性に優れ、大気圏外でも乗員に対する生存環境を維持できる。

**部品: 艦載機
特定の基地付けの戦闘機ではなく、軍艦や空母など航空機搭載艦によって運搬され、そこから運用可能な航空機のこと。

**部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
大気圏突入時の温度が、空気圧縮により1000℃から1600℃まで上がる為、機体装甲素材に2000℃まで耐えられるC/Cコンポジットを用いる事になった。

**部品: 排熱システム
大気圏突入時の蓄積熱を排熱することで大気圏突入離脱における熱を素早く逃し、船体へのダメージを抑えることが出来る。

**部品: 蒸発型ジェル状薬液
表面に染み出して蒸発することにより外装にかかる負担を減らす蒸発式耐熱ジェル型薬液。固形化し装甲の隙間に充填されており、大気圏突入温度になるとジェル状となり染み出す仕掛けになっている。

**部品: EMPとは
電磁パルス（electromagnetic pulse）の略語。ケーブル・アンテナ類に高エネルギーのサージ電流を発生させ、それらに接続された電子機器などに流れる過剰な電流によって、半導体や電子回路に損傷を与えたり、一時的な誤動作を発生させる。

**部品: 対策内容
金属箔などでケーブルをシールドする、過負荷が予想される箇所に半導体の代わりの真空管を使い、防護措置を行う。

**部品: 全長20ｍ
蒼天の運用データとラスターチカの運用データをかけ合わせ、それによる効率化を行った結果、蒼天よりも効率化が進み、結果的にサイズが小さくなった。

**部品: 外観機体色塗装の変更
ラスターチカの特徴であった純白の機体色に蒼いラインから、反転させて蒼から白のラインに変更され、ラスターチカとは配色が逆転している。

**部品: 格納可能
翼を胴体内に格納することが出来る。この格納により、ハンガー内の省スペース化が出来る他、最も効果的なのが大気圏の突入離脱の際の空気抵抗の低減化が行える点である。

**部品: 可変翼の概要
主翼の根本に可動部を設けることで、翼の後退角や翼面積を変化させ、翼平面形を時々によって変更する機構のことである。

**部品: 後退翼から格納まで
可変翼の基本的な形状としては、後退翼と同様の状態が基本となる。稼働最大角から変更する際、形状は可変翼から胴体部へ。後、機体内部まで入り込むようになっている。

**部品: コックピットモジュールとは
コックピットという要素を一つのモジュールとして組み込む方式のこと。これ単体でパイロットの関わる様々な機器や機構が濃縮されており、脱出用ポットとしても機能する。コックピット内はタンデム式の二人乗りで、メインパイロットとサブパイロットの二人で運用を行う。

**部品: 密閉式全周囲モニター
操縦席内壁の水平・垂直360度に張り巡らされたモニターに投影している。操縦席外殻の形状は球形になり、その中央にリニアシートによる座席が浮かぶ形になる。

**部品: トポロジーレーダー
パイロット席前方に設けられたレーダー端末。自信以外の対象は三角形で表現されており、三角形の頂点はそれぞれ速度、深度、機動の3つの要素にあたる。パイロットはこれらの要素を読み取り操縦を行う。

**部品:  サポートＡＩ『DAMA』
コクピットに搭載されたスタンドアローン型のパイロットサポート用ＡＩプログラムである。航空機運用に特化して、高度な計算を可能としており、同時に各種マニューバ運用時のパイロットの癖も学習、これを補佐する。コパイロットが１名で済む理由でもある。

**部品: モジュール脱出装置の改良
コックピット周辺のモジュールごと脱出するこの機構は、パラシュート降下中は無防備状態になる問題が発覚。その為、戦闘中の生存性確保のための改良が行われた。


**部品: フライトモジュールの付与
脱出機構に使われるコクピットモジュールにフライト用モジュールを付与。これによりパラシュート落下ではなく、自力による安全圏退避することが出来、生存性を上げることが出来る。

**部品: フライングスーツの着用
耐Gスーツと一緒に着る事になるフライトスーツ。密閉式で宇宙服にもなり、フライトコクピットモジュールが有事の際は単身脱出が可能である。

**部品: 落下傘
パラシュート。念入りな生存性を追求した結果、パラシュート自体は取り外されること無く装着されたままになっている。

**部品: 新規アビオニクスの開発
機体の根本的な変更点より。ラスターチカのアビオニクスを流用し、新しくファザーンに適応したアビオニクスを開発する。

**部品: FCS
射撃管制装置。兵器が目標物を正確に射撃するため、及び火器を制御するための、計算機・測的器を主体とする機械装置である。

**部品: ボックス構造
各種アビオニクス装置を用途別にボックス化し、整備性の向上を図っている。ボックス同士はケーブルによってつながっている。

**部品: ＢＩＴＥ
組込自己診断装置の略称。整備の度にボックスを外す手間の、さらなる簡略化を図った仕組みであり、自己診断記録に基づいた警告や、エラーログの蓄積を行う。

**部品: 電子マニュアル
航空機乗りが必携とするマニュアル類の電子化版。ＢＩＴＥの自己診断記録と連動して、エラーログに対応したページの自動表示を行ったりもする。

**部品: ＭＰＳ
ミッション・プランニング・システムの略称。戦争の計画書であり、内容ごとに個別の媒体へと保存し、これをコクピット内のスロットに差し込む形で反映する。計画書は、もちろん個別性があるため、汎用性のある内容を都度更新しつつ、さらに具体的な個別プランへと落とし込んだものを実際に使用する。オートパイロット機能やディスプレイ上へのデータの反映が可能になる。

**部品: ＥＦＢ
電子飛行カバンの略称。旧来は紙で処理していた、航路図や飛行記録といったものを、コクピット内に、ビルトイン形式でアビオニクス化して組み込んでいる。

**部品: 軍事専用バンド
民間の使用周波数に法的な制限を掛け、軍事用の専用バンドを確保している。快適さの確保に加え、チャンネルごとに用途を限定して対応能力を高めているため、一定以上の帯域が必要になってくるからである。

**部品: 距離別周波数使い分け
周波数ごとに減衰距離が異なるため、これを用途別に使い分ける。対応する通信機器も異なってくるので、統合した無線通信機器で小サイズ化し、対応している。

**部品: 慣性航法装置
加速度計と距離、ジャイロ装置を元に、自機の位置と速度を自動計算して把握するための装置。長距離移動の際には誤差が蓄積されるため、レーダー観測を補佐として修正する。

**部品: ＦＭＳ
フライト・マネジメント・システムの略称。コンピュータ制御による燃料消費の最適化や、適切な速度の算定、推力の調整、ピッチ変更など、各種の自動化を実施している。

**部品: 戦術データリンクシステムとは
軍事作戦行動に用いられる情報を伝達、配信及び共有するための、データ通信システムの総称。現地と司令部との情報を参照する装置である。

**部品: バッジシステム対応
レンジャー連邦が敷く防空迎撃システム『バッジシステム』にも対応している。防空警戒網で引っかかったの情報をいち早くリンクし、緊急発進を行うと当時に即時情報確認が可能となった。

**部品: 熱核タービンエンジンの概要
核反応により稼働するエンジン。原子炉内で行われるプラズマ核融合によりエネルギーを発生させるエンジンでエネルギー効率はよく大出力を得られる。

**部品: 宇宙と空で飛行可能
プロペラントの交換だけでエンジン換装せずとも、大気圏内ではジェットエンジン、大気圏外ではロケットエンジンとして全領域で使用可能。

**部品: 燃費の高効率化
従来の化学燃料に比べ反応剤の消費が極めて少量なため、胴内燃料スペースが大幅に削減され、マルチロール機としての必要機構やハードポイントの増加、燃料増加が可能となった。

**部品: 大気圏内での空気圧縮プロペラント方式
大気圏内では無尽蔵にある空気を圧縮してプロペラントに使用できるため、燃料の効率に加えて非常に長い航続距離を得られるようになった。

**部品: 精密誘導
ロックオンした対象に精密な標準補正を加えて誘導攻撃を行える。寸分違わずに攻撃を誘導させる事で味方への誤爆なども割けることが出来る。。

**部品: マルチロックオン
一度の武器で複数の対象をロックオンする技術。多弾頭ミサイルを扱う場合はこの方法でロックオンし、攻撃する。

**部品: ウェポン・ベイ
機体内武器格納庫のこと。主に対地用ミサイルなどを収納しておくが出来る。使用時は機体下部が開き、投下が出来る。

**部品: 高機動
高速度時のマニューバおける機体の安定性の高さと、適切な地点まで移動する事が出来る運動性能が高いことを指す。

**部品: 多方面レーザー機銃3門
エンジンの見直しから、余剰エネルギーを武器に回せることが判明し、エネルギー圧縮型レーザー砲を両翼付け根に二門、及び機体上部一門に取り付けた。


**部品: 短距離マイクロミサイル
小型のミサイル。機体内に内蔵されており、使用時は空中に射出されて追尾する。飛行距離は短いため、ドッグファイト距離において使われる。

**部品: パッシブ・フェーズドアレイレーダー
複数のアンテナ素子を配列し、その位相を制御することで電波ビームの電子走査を可能とする。このうち、アンテナ素子の部分に移相器のみを内蔵する方式をパッシブ方式と称している。

**部品: アクティブ・フェーズドアレイ・アンテナ
パッシブ同様複数のアンテナ素子を位相制御し、電子走査を行うのは変わらないが、アクティブの場合素子アンテナと移相器とのあいだに増幅回路（送信用増幅器・受信用低雑音増幅器）のようなアクティブな回路を挟むものを指す。

**部品: チャフ/フレア投射装置
航空機を探知して追尾するレーダー電波を回避するチャフと熱源を探知して誘導される赤外線誘導ミサイル専用の囮となるフレアを投射する装置。

**部品: ロックオン警報
ミサイル追尾が行われる際に発せられるセンサーやレーダー類を検知した場合、ロックオン警報がなるようになっている。

**部品: ジャミング装置
妨害電波装置とも。妨害を行なう装置の総称。近隣の電波状態を乱し相手の通信妨害を行う。軍用航空機と戦闘艦での使用が多い。

**部品: 外付けウェポンコンテナ
オプション装備を内蔵する外付け用コンテナ。使い切りのオプション装備を使い切ったあとは切り離し可能である。

**部品: 視界外射程ミサイル
37kmまたはそれ以上の有効射程距離を持つ空対空ミサイルである。この射程距離は2段式ロケット モーターまたはブースターロケットとラムジェットの使用によって到達し得る。

**部品: ジャミング追尾型ミサイル
CCM能力（対電子妨害対抗能力）にも優れており、仮に発射後ジャミング（電波妨害）を受けた場合、その電波の発信源へと誘導されるようになっている。

**部品: 瞬発信管
着弾の衝撃力によって直ちに起爆する信管。最も単純で生産性の高い構造であり、精密な起爆タイミングがとれる。通常の陸上目標物に対してよく使用される。

**部品: 赤外線誘導
ミサイルの誘導方式の一つで、熱せられた物体が発する赤外線を探知することにより誘導を行う方式。エンジンや太陽光線によって熱せられた機体などが発する、明らかに常温域を超えた赤外線を感知し、それに向かうように舵を切る。

**部品: マルチオプション信管
レーダーによって地上からの高度を測定することで設定された対地高度で作動する。地上1～4メートルという極めて狭い範囲での作動が可能で砲弾の威力が地面に吸収されない。また、地面が泥濘や積雪などであっても作動するため砲弾が地面にめり込んで威力が減殺される事がない。

**部品: 徹甲弾頭
貫徹能力に優れた弾頭。対象の装甲を貫通し、内部まで侵入する。その上で時限信管に寄る爆破を行うのである。

**部品: センサーポッド
外付けの偵察用ポッド。各種レーダー、センサー、無線受信装置など情報収集に必要な機器が詰まっており、これにより得た情報をデータリンク用に上げていく。

**部品: 航空カメラ
航空機に付属されたカメラ。主にセンサーポッドにくっついている。通常のカラー写真以外にもサーモグラフィー、赤外線などの画像資料を取得する際に使われる。

**部品: 脱着可能
ブースター接続部は独立しており、機体固定治具は取り外しが可能となっている。その為、移動後デドウェイトになるブースターを切り離すことが可能となっている。

**部品: 液体燃料ブースター
液体燃料ブースター（LRB）は出力を加減することが可能で同様に非常時には停止する事も可能である。これは有人宇宙船に使用する場合、安全上特に重要である。

**部品: 大気圏突破可能
ブースターには離脱用の追加燃料タンクが増設されている他、大気圏突破用に大質量エンジンが搭載されている。



*提出書式

  大部品: ファザーン(T22)　RD:63　評価値:10
  -部品: ファザーンの概要
  -大部品: 基本性能　RD:9　評価値:5
  --大部品: マルチロール機　RD:4　評価値:3
  ---部品: マルチロール機とは
  ---部品: 多任務戦闘機
  ---部品: 宇宙機
  ---部品: 艦載機
  --大部品: 大気圏突入能力　RD:3　評価値:3
  ---部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
  ---部品: 排熱システム
  ---部品: 蒸発型ジェル状薬液
  --大部品: EMP対策　RD:2　評価値:2
  ---部品: EMPとは
  ---部品: 対策内容
  -大部品: 機体外観　RD:2　評価値:2
  --部品: 全長20ｍ
  --部品: 外観機体色塗装の変更
  -大部品: 翼形状　RD:3　評価値:3
  --部品: 格納可能
  --大部品: 可変翼　RD:2　評価値:2
  ---部品: 可変翼の概要
  ---部品: 後退翼から格納まで
  -大部品: コックピットモジュール　RD:8　評価値:5
  --部品: コックピットモジュールとは
  --部品: 密閉式全周囲モニター
  --部品: トポロジーレーダー
  --部品:  サポートＡＩ『DAMA』
  --大部品: 脱出装置　RD:4　評価値:3
  ---部品: モジュール脱出装置の改良
  ---部品: フライトモジュールの付与
  ---部品: フライングスーツの着用
  ---部品: 落下傘
  -大部品: アビオニクス　RD:13　評価値:6
  --部品: 新規アビオニクスの開発
  --大部品: 基礎システム　RD:10　評価値:5
  ---部品: FCS
  ---大部品: 主な採用システム　RD:5　評価値:4
  ----部品: ボックス構造
  ----部品: ＢＩＴＥ
  ----部品: 電子マニュアル
  ----部品: ＭＰＳ
  ----部品: ＥＦＢ
  ---大部品: 無線通信　RD:2　評価値:2
  ----部品: 軍事専用バンド
  ----部品: 距離別周波数使い分け
  ---大部品: 航法　RD:2　評価値:2
  ----部品: 慣性航法装置
  ----部品: ＦＭＳ
  --大部品: 戦術データリンクシステム　RD:2　評価値:2
  ---部品: 戦術データリンクシステムとは
  ---部品: バッジシステム対応
  -大部品: 熱核タービンエンジン　RD:4　評価値:3
  --部品: 熱核タービンエンジンの概要
  --部品: 宇宙と空で飛行可能
  --部品: 燃費の高効率化
  --部品: 大気圏内での空気圧縮プロペラント方式
  -大部品: 空対地能力　RD:3　評価値:3
  --部品: 精密誘導
  --部品: マルチロックオン
  --部品: ウェポン・ベイ
  -大部品: 空対地能力　RD:3　評価値:3
  --部品: 高機動
  --部品: 多方面レーザー機銃3門
  --部品: 短距離マイクロミサイル
  -大部品: 偵察能力　RD:2　評価値:2
  --部品: パッシブ・フェーズドアレイレーダー
  --部品: アクティブ・フェーズドアレイ・アンテナ
  -大部品: 防御兵装　RD:3　評価値:3
  --部品: チャフ/フレア投射装置
  --部品: ロックオン警報
  --部品: ジャミング装置
  -大部品: オプション　RD:12　評価値:6
  --大部品: 兵装オプション　RD:7　評価値:5
  ---部品: 外付けウェポンコンテナ
  ---大部品: 空対空ミサイル　RD:2　評価値:2
  ----部品: 視界外射程ミサイル
  ----部品: ジャミング追尾型ミサイル
  ---大部品: 対地爆撃ミサイル　RD:2　評価値:2
  ----部品: 瞬発信管
  ----部品: 赤外線誘導
  ---大部品: 対艦ミサイル　RD:2　評価値:2
  ----部品: マルチオプション信管
  ----部品: 徹甲弾頭
  --大部品: その他オプション　RD:5　評価値:4
  ---大部品: 偵察兵装　RD:2　評価値:2
  ----部品: センサーポッド
  ----部品: 航空カメラ
  ---大部品: 後付ブースター　RD:3　評価値:3
  ----部品: 脱着可能
  ----部品: 液体燃料ブースター
  ----部品: 大気圏突破可能
  
  
  部品: ファザーンの概要
  燕姫と妃烏を護る逞しき剣雉(ケンチ)
  
  雉(きじ)の名を冠する戦闘機。ファザーン(фазан)とはレンジャー連邦のラスターチカと芥辺境藩国にて運用されていた蒼天とのハイブリット機体である。
  その為、各々のとしての特性を強く反映させる場合、過去の機体特性とは離れマルチロール(汎用)機
  としての側面が強く出ることとなった。
  
  
  部品: マルチロール機とは
  戦闘機と攻撃機両方の役目を同時に担える軍用航空機。従来においては特にマルチロールファイターと呼ばれた。
  
  部品: 多任務戦闘機
  1機種で任務に応じて搭載兵装や装備品を変更することで制空戦闘、各種攻撃任務、偵察などの任務に投入できる戦闘機。
  
  部品: 宇宙機
  惑星外空間、つまり宇宙空間での運用が可能な機体のことである。機密性に優れ、大気圏外でも乗員に対する生存環境を維持できる。
  
  部品: 艦載機
  特定の基地付けの戦闘機ではなく、軍艦や空母など航空機搭載艦によって運搬され、そこから運用可能な航空機のこと。
  
  部品: C/Cコンポジットを用いた耐熱装甲
  大気圏突入時の温度が、空気圧縮により1000℃から1600℃まで上がる為、機体装甲素材に2000℃まで耐えられるC/Cコンポジットを用いる事になった。
  
  部品: 排熱システム
  大気圏突入時の蓄積熱を排熱することで大気圏突入離脱における熱を素早く逃し、船体へのダメージを抑えることが出来る。
  
  部品: 蒸発型ジェル状薬液
  表面に染み出して蒸発することにより外装にかかる負担を減らす蒸発式耐熱ジェル型薬液。固形化し装甲の隙間に充填されており、大気圏突入温度になるとジェル状となり染み出す仕掛けになっている。
  
  部品: EMPとは
  電磁パルス（electromagnetic pulse）の略語。ケーブル・アンテナ類に高エネルギーのサージ電流を発生させ、それらに接続された電子機器などに流れる過剰な電流によって、半導体や電子回路に損傷を与えたり、一時的な誤動作を発生させる。
  
  部品: 対策内容
  金属箔などでケーブルをシールドする、過負荷が予想される箇所に半導体の代わりの真空管を使い、防護措置を行う。
  
  部品: 全長20ｍ
  蒼天の運用データとラスターチカの運用データをかけ合わせ、それによる効率化を行った結果、蒼天よりも効率化が進み、結果的にサイズが小さくなった。
  
  部品: 外観機体色塗装の変更
  ラスターチカの特徴であった純白の機体色に蒼いラインから、反転させて蒼から白のラインに変更され、ラスターチカとは配色が逆転している。
  
  部品: 格納可能
  翼を胴体内に格納することが出来る。この格納により、ハンガー内の省スペース化が出来る他、最も効果的なのが大気圏の突入離脱の際の空気抵抗の低減化が行える点である。
  
  部品: 可変翼の概要
  主翼の根本に可動部を設けることで、翼の後退角や翼面積を変化させ、翼平面形を時々によって変更する機構のことである。
  
  部品: 後退翼から格納まで
  可変翼の基本的な形状としては、後退翼と同様の状態が基本となる。稼働最大角から変更する際、形状は可変翼から胴体部へ。後、機体内部まで入り込むようになっている。
  
  部品: コックピットモジュールとは
  コックピットという要素を一つのモジュールとして組み込む方式のこと。これ単体でパイロットの関わる様々な機器や機構が濃縮されており、脱出用ポットとしても機能する。コックピット内はタンデム式の二人乗りで、メインパイロットとサブパイロットの二人で運用を行う。
  
  部品: 密閉式全周囲モニター
  操縦席内壁の水平・垂直360度に張り巡らされたモニターに投影している。操縦席外殻の形状は球形になり、その中央にリニアシートによる座席が浮かぶ形になる。
  
  部品: トポロジーレーダー
  パイロット席前方に設けられたレーダー端末。自信以外の対象は三角形で表現されており、三角形の頂点はそれぞれ速度、深度、機動の3つの要素にあたる。パイロットはこれらの要素を読み取り操縦を行う。
  
  部品:  サポートＡＩ『DAMA』
  コクピットに搭載されたスタンドアローン型のパイロットサポート用ＡＩプログラムである。航空機運用に特化して、高度な計算を可能としており、同時に各種マニューバ運用時のパイロットの癖も学習、これを補佐する。コパイロットが１名で済む理由でもある。
  
  部品: モジュール脱出装置の改良
  コックピット周辺のモジュールごと脱出するこの機構は、パラシュート降下中は無防備状態になる問題が発覚。その為、戦闘中の生存性確保のための改良が行われた。
  
  
  部品: フライトモジュールの付与
  脱出機構に使われるコクピットモジュールにフライト用モジュールを付与。これによりパラシュート落下ではなく、自力による安全圏退避することが出来、生存性を上げることが出来る。
  
  部品: フライングスーツの着用
  耐Gスーツと一緒に着る事になるフライトスーツ。密閉式で宇宙服にもなり、フライトコクピットモジュールが有事の際は単身脱出が可能である。
  
  部品: 落下傘
  パラシュート。念入りな生存性を追求した結果、パラシュート自体は取り外されること無く装着されたままになっている。
  
  部品: 新規アビオニクスの開発
  機体の根本的な変更点より。ラスターチカのアビオニクスを流用し、新しくファザーンに適応したアビオニクスを開発する。
  
  部品: FCS
  射撃管制装置。兵器が目標物を正確に射撃するため、及び火器を制御するための、計算機・測的器を主体とする機械装置である。
  
  部品: ボックス構造
  各種アビオニクス装置を用途別にボックス化し、整備性の向上を図っている。ボックス同士はケーブルによってつながっている。
  
  部品: ＢＩＴＥ
  組込自己診断装置の略称。整備の度にボックスを外す手間の、さらなる簡略化を図った仕組みであり、自己診断記録に基づいた警告や、エラーログの蓄積を行う。
  
  部品: 電子マニュアル
  航空機乗りが必携とするマニュアル類の電子化版。ＢＩＴＥの自己診断記録と連動して、エラーログに対応したページの自動表示を行ったりもする。
  
  部品: ＭＰＳ
  ミッション・プランニング・システムの略称。戦争の計画書であり、内容ごとに個別の媒体へと保存し、これをコクピット内のスロットに差し込む形で反映する。計画書は、もちろん個別性があるため、汎用性のある内容を都度更新しつつ、さらに具体的な個別プランへと落とし込んだものを実際に使用する。オートパイロット機能やディスプレイ上へのデータの反映が可能になる。
  
  部品: ＥＦＢ
  電子飛行カバンの略称。旧来は紙で処理していた、航路図や飛行記録といったものを、コクピット内に、ビルトイン形式でアビオニクス化して組み込んでいる。
  
  部品: 軍事専用バンド
  民間の使用周波数に法的な制限を掛け、軍事用の専用バンドを確保している。快適さの確保に加え、チャンネルごとに用途を限定して対応能力を高めているため、一定以上の帯域が必要になってくるからである。
  
  部品: 距離別周波数使い分け
  周波数ごとに減衰距離が異なるため、これを用途別に使い分ける。対応する通信機器も異なってくるので、統合した無線通信機器で小サイズ化し、対応している。
  
  部品: 慣性航法装置
  加速度計と距離、ジャイロ装置を元に、自機の位置と速度を自動計算して把握するための装置。長距離移動の際には誤差が蓄積されるため、レーダー観測を補佐として修正する。
  
  部品: ＦＭＳ
  フライト・マネジメント・システムの略称。コンピュータ制御による燃料消費の最適化や、適切な速度の算定、推力の調整、ピッチ変更など、各種の自動化を実施している。
  
  部品: 戦術データリンクシステムとは
  軍事作戦行動に用いられる情報を伝達、配信及び共有するための、データ通信システムの総称。現地と司令部との情報を参照する装置である。
  
  部品: バッジシステム対応
  レンジャー連邦が敷く防空迎撃システム『バッジシステム』にも対応している。防空警戒網で引っかかったの情報をいち早くリンクし、緊急発進を行うと当時に即時情報確認が可能となった。
  
  部品: 熱核タービンエンジンの概要
  核反応により稼働するエンジン。原子炉内で行われるプラズマ核融合によりエネルギーを発生させるエンジンでエネルギー効率はよく大出力を得られる。
  
  部品: 宇宙と空で飛行可能
  プロペラントの交換だけでエンジン換装せずとも、大気圏内ではジェットエンジン、大気圏外ではロケットエンジンとして全領域で使用可能。
  
  部品: 燃費の高効率化
  従来の化学燃料に比べ反応剤の消費が極めて少量なため、胴内燃料スペースが大幅に削減され、マルチロール機としての必要機構やハードポイントの増加、燃料増加が可能となった。
  
  部品: 大気圏内での空気圧縮プロペラント方式
  大気圏内では無尽蔵にある空気を圧縮してプロペラントに使用できるため、燃料の効率に加えて非常に長い航続距離を得られるようになった。
  
  部品: 精密誘導
  ロックオンした対象に精密な標準補正を加えて誘導攻撃を行える。寸分違わずに攻撃を誘導させる事で味方への誤爆なども割けることが出来る。。
  
  部品: マルチロックオン
  一度の武器で複数の対象をロックオンする技術。多弾頭ミサイルを扱う場合はこの方法でロックオンし、攻撃する。
  
  部品: ウェポン・ベイ
  機体内武器格納庫のこと。主に対地用ミサイルなどを収納しておくが出来る。使用時は機体下部が開き、投下が出来る。
  
  部品: 高機動
  高速度時のマニューバおける機体の安定性の高さと、適切な地点まで移動する事が出来る運動性能が高いことを指す。
  
  部品: 多方面レーザー機銃3門
  エンジンの見直しから、余剰エネルギーを武器に回せることが判明し、エネルギー圧縮型レーザー砲を両翼付け根に二門、及び機体上部一門に取り付けた。
  
  
  部品: 短距離マイクロミサイル
  小型のミサイル。機体内に内蔵されており、使用時は空中に射出されて追尾する。飛行距離は短いため、ドッグファイト距離において使われる。
  
  部品: パッシブ・フェーズドアレイレーダー
  複数のアンテナ素子を配列し、その位相を制御することで電波ビームの電子走査を可能とする。このうち、アンテナ素子の部分に移相器のみを内蔵する方式をパッシブ方式と称している。
  
  部品: アクティブ・フェーズドアレイ・アンテナ
  パッシブ同様複数のアンテナ素子を位相制御し、電子走査を行うのは変わらないが、アクティブの場合素子アンテナと移相器とのあいだに増幅回路（送信用増幅器・受信用低雑音増幅器）のようなアクティブな回路を挟むものを指す。
  
  部品: チャフ/フレア投射装置
  航空機を探知して追尾するレーダー電波を回避するチャフと熱源を探知して誘導される赤外線誘導ミサイル専用の囮となるフレアを投射する装置。
  
  部品: ロックオン警報
  ミサイル追尾が行われる際に発せられるセンサーやレーダー類を検知した場合、ロックオン警報がなるようになっている。
  
  部品: ジャミング装置
  妨害電波装置とも。妨害を行なう装置の総称。近隣の電波状態を乱し相手の通信妨害を行う。軍用航空機と戦闘艦での使用が多い。
  
  部品: 外付けウェポンコンテナ
  オプション装備を内蔵する外付け用コンテナ。使い切りのオプション装備を使い切ったあとは切り離し可能である。
  
  部品: 視界外射程ミサイル
  37kmまたはそれ以上の有効射程距離を持つ空対空ミサイルである。この射程距離は2段式ロケット モーターまたはブースターロケットとラムジェットの使用によって到達し得る。
  
  部品: ジャミング追尾型ミサイル
  CCM能力（対電子妨害対抗能力）にも優れており、仮に発射後ジャミング（電波妨害）を受けた場合、その電波の発信源へと誘導されるようになっている。
  
  部品: 瞬発信管
  着弾の衝撃力によって直ちに起爆する信管。最も単純で生産性の高い構造であり、精密な起爆タイミングがとれる。通常の陸上目標物に対してよく使用される。
  
  部品: 赤外線誘導
  ミサイルの誘導方式の一つで、熱せられた物体が発する赤外線を探知することにより誘導を行う方式。エンジンや太陽光線によって熱せられた機体などが発する、明らかに常温域を超えた赤外線を感知し、それに向かうように舵を切る。
  
  部品: マルチオプション信管
  レーダーによって地上からの高度を測定することで設定された対地高度で作動する。地上1～4メートルという極めて狭い範囲での作動が可能で砲弾の威力が地面に吸収されない。また、地面が泥濘や積雪などであっても作動するため砲弾が地面にめり込んで威力が減殺される事がない。
  
  部品: 徹甲弾頭
  貫徹能力に優れた弾頭。対象の装甲を貫通し、内部まで侵入する。その上で時限信管に寄る爆破を行うのである。
  
  部品: センサーポッド
  外付けの偵察用ポッド。各種レーダー、センサー、無線受信装置など情報収集に必要な機器が詰まっており、これにより得た情報をデータリンク用に上げていく。
  
  部品: 航空カメラ
  航空機に付属されたカメラ。主にセンサーポッドにくっついている。通常のカラー写真以外にもサーモグラフィー、赤外線などの画像資料を取得する際に使われる。
  
  部品: 脱着可能
  ブースター接続部は独立しており、機体固定治具は取り外しが可能となっている。その為、移動後デドウェイトになるブースターを切り離すことが可能となっている。
  
  部品: 液体燃料ブースター
  液体燃料ブースター（LRB）は出力を加減することが可能で同様に非常時には停止する事も可能である。これは有人宇宙船に使用する場合、安全上特に重要である。
  
  部品: 大気圏突破可能
  ブースターには離脱用の追加燃料タンクが増設されている他、大気圏突破用に大質量エンジンが搭載されている。
  
  


*インポート用定義データ

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      &quot;title&quot;: &quot;ファザーン(T22)&quot;,
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          &quot;title&quot;: &quot;ファザーンの概要&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;燕姫と妃烏を護る逞しき剣雉(ケンチ)\n\n雉(きじ)の名を冠する戦闘機。ファザーン(фазан)とはレンジャー連邦のラスターチカと芥辺境藩国にて運用されていた蒼天とのハイブリット機体である。\nその為、各々のとしての特性を強く反映させる場合、過去の機体特性とは離れマルチロール(汎用)機\nとしての側面が強く出ることとなった。\n&quot;,
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          &quot;title&quot;: &quot;基本性能&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;マルチロール機&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;マルチロール機とは&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;戦闘機と攻撃機両方の役目を同時に担える軍用航空機。従来においては特にマルチロールファイターと呼ばれた。&quot;,
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                  &quot;description&quot;: &quot;1機種で任務に応じて搭載兵装や装備品を変更することで制空戦闘、各種攻撃任務、偵察などの任務に投入できる戦闘機。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;宇宙機&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;惑星外空間、つまり宇宙空間での運用が可能な機体のことである。機密性に優れ、大気圏外でも乗員に対する生存環境を維持できる。&quot;,
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                  &quot;description&quot;: &quot;特定の基地付けの戦闘機ではなく、軍艦や空母など航空機搭載艦によって運搬され、そこから運用可能な航空機のこと。&quot;,
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                  &quot;description&quot;: &quot;大気圏突入時の温度が、空気圧縮により1000℃から1600℃まで上がる為、機体装甲素材に2000℃まで耐えられるC/Cコンポジットを用いる事になった。&quot;,
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                  &quot;description&quot;: &quot;大気圏突入時の蓄積熱を排熱することで大気圏突入離脱における熱を素早く逃し、船体へのダメージを抑えることが出来る。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;蒸発型ジェル状薬液&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;表面に染み出して蒸発することにより外装にかかる負担を減らす蒸発式耐熱ジェル型薬液。固形化し装甲の隙間に充填されており、大気圏突入温度になるとジェル状となり染み出す仕掛けになっている。&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;EMP対策&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;EMPとは&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;電磁パルス（electromagnetic pulse）の略語。ケーブル・アンテナ類に高エネルギーのサージ電流を発生させ、それらに接続された電子機器などに流れる過剰な電流によって、半導体や電子回路に損傷を与えたり、一時的な誤動作を発生させる。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;対策内容&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;金属箔などでケーブルをシールドする、過負荷が予想される箇所に半導体の代わりの真空管を使い、防護措置を行う。&quot;,
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        {
          &quot;title&quot;: &quot;機体外観&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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            {
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              &quot;title&quot;: &quot;全長20ｍ&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;蒼天の運用データとラスターチカの運用データをかけ合わせ、それによる効率化を行った結果、蒼天よりも効率化が進み、結果的にサイズが小さくなった。&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;外観機体色塗装の変更&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;ラスターチカの特徴であった純白の機体色に蒼いラインから、反転させて蒼から白のラインに変更され、ラスターチカとは配色が逆転している。&quot;,
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          &quot;title&quot;: &quot;翼形状&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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              &quot;description&quot;: &quot;翼を胴体内に格納することが出来る。この格納により、ハンガー内の省スペース化が出来る他、最も効果的なのが大気圏の突入離脱の際の空気抵抗の低減化が行える点である。&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;可変翼&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;可変翼の概要&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;主翼の根本に可動部を設けることで、翼の後退角や翼面積を変化させ、翼平面形を時々によって変更する機構のことである。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;後退翼から格納まで&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;可変翼の基本的な形状としては、後退翼と同様の状態が基本となる。稼働最大角から変更する際、形状は可変翼から胴体部へ。後、機体内部まで入り込むようになっている。&quot;,
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          &quot;title&quot;: &quot;コックピットモジュール&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;コックピットモジュールとは&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;コックピットという要素を一つのモジュールとして組み込む方式のこと。これ単体でパイロットの関わる様々な機器や機構が濃縮されており、脱出用ポットとしても機能する。コックピット内はタンデム式の二人乗りで、メインパイロットとサブパイロットの二人で運用を行う。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;密閉式全周囲モニター&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;操縦席内壁の水平・垂直360度に張り巡らされたモニターに投影している。操縦席外殻の形状は球形になり、その中央にリニアシートによる座席が浮かぶ形になる。&quot;,
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              &quot;description&quot;: &quot;パイロット席前方に設けられたレーダー端末。自信以外の対象は三角形で表現されており、三角形の頂点はそれぞれ速度、深度、機動の3つの要素にあたる。パイロットはこれらの要素を読み取り操縦を行う。&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot; サポートＡＩ『DAMA』&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;コクピットに搭載されたスタンドアローン型のパイロットサポート用ＡＩプログラムである。航空機運用に特化して、高度な計算を可能としており、同時に各種マニューバ運用時のパイロットの癖も学習、これを補佐する。コパイロットが１名で済む理由でもある。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;モジュール脱出装置の改良&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;コックピット周辺のモジュールごと脱出するこの機構は、パラシュート降下中は無防備状態になる問題が発覚。その為、戦闘中の生存性確保のための改良が行われた。\n&quot;,
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                  &quot;description&quot;: &quot;脱出機構に使われるコクピットモジュールにフライト用モジュールを付与。これによりパラシュート落下ではなく、自力による安全圏退避することが出来、生存性を上げることが出来る。&quot;,
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                  &quot;description&quot;: &quot;耐Gスーツと一緒に着る事になるフライトスーツ。密閉式で宇宙服にもなり、フライトコクピットモジュールが有事の際は単身脱出が可能である。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;落下傘&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;パラシュート。念入りな生存性を追求した結果、パラシュート自体は取り外されること無く装着されたままになっている。&quot;,
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          &quot;title&quot;: &quot;アビオニクス&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;新規アビオニクスの開発&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;機体の根本的な変更点より。ラスターチカのアビオニクスを流用し、新しくファザーンに適応したアビオニクスを開発する。&quot;,
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            {
              &quot;title&quot;: &quot;基礎システム&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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              &quot;children&quot;: [
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                  &quot;title&quot;: &quot;FCS&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;射撃管制装置。兵器が目標物を正確に射撃するため、及び火器を制御するための、計算機・測的器を主体とする機械装置である。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;主な採用システム&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;ボックス構造&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;各種アビオニクス装置を用途別にボックス化し、整備性の向上を図っている。ボックス同士はケーブルによってつながっている。&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;ＢＩＴＥ&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;組込自己診断装置の略称。整備の度にボックスを外す手間の、さらなる簡略化を図った仕組みであり、自己診断記録に基づいた警告や、エラーログの蓄積を行う。&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;電子マニュアル&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;航空機乗りが必携とするマニュアル類の電子化版。ＢＩＴＥの自己診断記録と連動して、エラーログに対応したページの自動表示を行ったりもする。&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;ＭＰＳ&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;ミッション・プランニング・システムの略称。戦争の計画書であり、内容ごとに個別の媒体へと保存し、これをコクピット内のスロットに差し込む形で反映する。計画書は、もちろん個別性があるため、汎用性のある内容を都度更新しつつ、さらに具体的な個別プランへと落とし込んだものを実際に使用する。オートパイロット機能やディスプレイ上へのデータの反映が可能になる。&quot;,
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                      &quot;description&quot;: &quot;電子飛行カバンの略称。旧来は紙で処理していた、航路図や飛行記録といったものを、コクピット内に、ビルトイン形式でアビオニクス化して組み込んでいる。&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;軍事専用バンド&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;民間の使用周波数に法的な制限を掛け、軍事用の専用バンドを確保している。快適さの確保に加え、チャンネルごとに用途を限定して対応能力を高めているため、一定以上の帯域が必要になってくるからである。&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;距離別周波数使い分け&quot;,
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                      &quot;description&quot;: &quot;フライト・マネジメント・システムの略称。コンピュータ制御による燃料消費の最適化や、適切な速度の算定、推力の調整、ピッチ変更など、各種の自動化を実施している。&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;戦術データリンクシステム&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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              &quot;children&quot;: [
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                  &quot;title&quot;: &quot;戦術データリンクシステムとは&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;軍事作戦行動に用いられる情報を伝達、配信及び共有するための、データ通信システムの総称。現地と司令部との情報を参照する装置である。&quot;,
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                {
                  &quot;title&quot;: &quot;バッジシステム対応&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;レンジャー連邦が敷く防空迎撃システム『バッジシステム』にも対応している。防空警戒網で引っかかったの情報をいち早くリンクし、緊急発進を行うと当時に即時情報確認が可能となった。&quot;,
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        {
          &quot;title&quot;: &quot;熱核タービンエンジン&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;熱核タービンエンジンの概要&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;核反応により稼働するエンジン。原子炉内で行われるプラズマ核融合によりエネルギーを発生させるエンジンでエネルギー効率はよく大出力を得られる。&quot;,
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              &quot;created_at&quot;: &quot;2017-09-25 16:16:10.679183&quot;,
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            {
              &quot;title&quot;: &quot;宇宙と空で飛行可能&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;プロペラントの交換だけでエンジン換装せずとも、大気圏内ではジェットエンジン、大気圏外ではロケットエンジンとして全領域で使用可能。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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            {
              &quot;title&quot;: &quot;燃費の高効率化&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;従来の化学燃料に比べ反応剤の消費が極めて少量なため、胴内燃料スペースが大幅に削減され、マルチロール機としての必要機構やハードポイントの増加、燃料増加が可能となった。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;大気圏内での空気圧縮プロペラント方式&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;大気圏内では無尽蔵にある空気を圧縮してプロペラントに使用できるため、燃料の効率に加えて非常に長い航続距離を得られるようになった。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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        {
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          &quot;title&quot;: &quot;空対地能力&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;精密誘導&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;ロックオンした対象に精密な標準補正を加えて誘導攻撃を行える。寸分違わずに攻撃を誘導させる事で味方への誤爆なども割けることが出来る。。&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;マルチロックオン&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;一度の武器で複数の対象をロックオンする技術。多弾頭ミサイルを扱う場合はこの方法でロックオンし、攻撃する。&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;ウェポン・ベイ&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;機体内武器格納庫のこと。主に対地用ミサイルなどを収納しておくが出来る。使用時は機体下部が開き、投下が出来る。&quot;,
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          &quot;title&quot;: &quot;空対地能力&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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              &quot;title&quot;: &quot;高機動&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;高速度時のマニューバおける機体の安定性の高さと、適切な地点まで移動する事が出来る運動性能が高いことを指す。&quot;,
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            {
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              &quot;title&quot;: &quot;多方面レーザー機銃3門&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;エンジンの見直しから、余剰エネルギーを武器に回せることが判明し、エネルギー圧縮型レーザー砲を両翼付け根に二門、及び機体上部一門に取り付けた。\n&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
              &quot;created_at&quot;: &quot;2017-09-26 15:17:47.263801&quot;,
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            {
              &quot;title&quot;: &quot;短距離マイクロミサイル&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;小型のミサイル。機体内に内蔵されており、使用時は空中に射出されて追尾する。飛行距離は短いため、ドッグファイト距離において使われる。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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        {
          &quot;title&quot;: &quot;偵察能力&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
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              &quot;title&quot;: &quot;パッシブ・フェーズドアレイレーダー&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;複数のアンテナ素子を配列し、その位相を制御することで電波ビームの電子走査を可能とする。このうち、アンテナ素子の部分に移相器のみを内蔵する方式をパッシブ方式と称している。&quot;,
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            {
              &quot;title&quot;: &quot;アクティブ・フェーズドアレイ・アンテナ&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;パッシブ同様複数のアンテナ素子を位相制御し、電子走査を行うのは変わらないが、アクティブの場合素子アンテナと移相器とのあいだに増幅回路（送信用増幅器・受信用低雑音増幅器）のようなアクティブな回路を挟むものを指す。&quot;,
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        {
          &quot;title&quot;: &quot;防御兵装&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;チャフ/フレア投射装置&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;航空機を探知して追尾するレーダー電波を回避するチャフと熱源を探知して誘導される赤外線誘導ミサイル専用の囮となるフレアを投射する装置。&quot;,
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            },
            {
              &quot;title&quot;: &quot;ロックオン警報&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;ミサイル追尾が行われる際に発せられるセンサーやレーダー類を検知した場合、ロックオン警報がなるようになっている。&quot;,
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            {
              &quot;title&quot;: &quot;ジャミング装置&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;妨害電波装置とも。妨害を行なう装置の総称。近隣の電波状態を乱し相手の通信妨害を行う。軍用航空機と戦闘艦での使用が多い。&quot;,
              &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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        },
        {
          &quot;title&quot;: &quot;オプション&quot;,
          &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
          &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
          &quot;children&quot;: [
            {
              &quot;title&quot;: &quot;兵装オプション&quot;,
              &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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              &quot;children&quot;: [
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                  &quot;title&quot;: &quot;外付けウェポンコンテナ&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;オプション装備を内蔵する外付け用コンテナ。使い切りのオプション装備を使い切ったあとは切り離し可能である。&quot;,
                  &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
                  &quot;localID&quot;: 74
                },
                {
                  &quot;title&quot;: &quot;空対空ミサイル&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
                  &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
                  &quot;children&quot;: [
                    {
                      &quot;title&quot;: &quot;視界外射程ミサイル&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;37kmまたはそれ以上の有効射程距離を持つ空対空ミサイルである。この射程距離は2段式ロケット モーターまたはブースターロケットとラムジェットの使用によって到達し得る。&quot;,
                      &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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                    },
                    {
                      &quot;title&quot;: &quot;ジャミング追尾型ミサイル&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;CCM能力（対電子妨害対抗能力）にも優れており、仮に発射後ジャミング（電波妨害）を受けた場合、その電波の発信源へと誘導されるようになっている。&quot;,
                      &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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                  ],
                  &quot;localID&quot;: 75,
                  &quot;expanded&quot;: true
                },
                {
                  &quot;title&quot;: &quot;対地爆撃ミサイル&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
                  &quot;part_type&quot;: &quot;group&quot;,
                  &quot;children&quot;: [
                    {
                      &quot;title&quot;: &quot;瞬発信管&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;着弾の衝撃力によって直ちに起爆する信管。最も単純で生産性の高い構造であり、精密な起爆タイミングがとれる。通常の陸上目標物に対してよく使用される。&quot;,
                      &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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                    },
                    {
                      &quot;title&quot;: &quot;赤外線誘導&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;ミサイルの誘導方式の一つで、熱せられた物体が発する赤外線を探知することにより誘導を行う方式。エンジンや太陽光線によって熱せられた機体などが発する、明らかに常温域を超えた赤外線を感知し、それに向かうように舵を切る。&quot;,
                      &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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                    }
                  ],
                  &quot;localID&quot;: 78,
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                },
                {
                  &quot;title&quot;: &quot;対艦ミサイル&quot;,
                  &quot;description&quot;: &quot;&quot;,
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                  &quot;children&quot;: [
                    {
                      &quot;title&quot;: &quot;マルチオプション信管&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;レーダーによって地上からの高度を測定することで設定された対地高度で作動する。地上1～4メートルという極めて狭い範囲での作動が可能で砲弾の威力が地面に吸収されない。また、地面が泥濘や積雪などであっても作動するため砲弾が地面にめり込んで威力が減殺される事がない。&quot;,
                      &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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                    {
                      &quot;title&quot;: &quot;徹甲弾頭&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;貫徹能力に優れた弾頭。対象の装甲を貫通し、内部まで侵入する。その上で時限信管に寄る爆破を行うのである。&quot;,
                      &quot;part_type&quot;: &quot;part&quot;,
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                      &quot;description&quot;: &quot;外付けの偵察用ポッド。各種レーダー、センサー、無線受信装置など情報収集に必要な機器が詰まっており、これにより得た情報をデータリンク用に上げていく。&quot;,
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                      &quot;description&quot;: &quot;航空機に付属されたカメラ。主にセンサーポッドにくっついている。通常のカラー写真以外にもサーモグラフィー、赤外線などの画像資料を取得する際に使われる。&quot;,
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                  &quot;title&quot;: &quot;後付ブースター&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;脱着可能&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;ブースター接続部は独立しており、機体固定治具は取り外しが可能となっている。その為、移動後デドウェイトになるブースターを切り離すことが可能となっている。&quot;,
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                      &quot;title&quot;: &quot;液体燃料ブースター&quot;,
                      &quot;description&quot;: &quot;液体燃料ブースター（LRB）は出力を加減することが可能で同様に非常時には停止する事も可能である。これは有人宇宙船に使用する場合、安全上特に重要である。&quot;,
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                      &quot;description&quot;: &quot;ブースターには離脱用の追加燃料タンクが増設されている他、大気圏突破用に大質量エンジンが搭載されている。&quot;,
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