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    <title>kob-shibuya @ ウィキ</title>
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    <description>kob-shibuya @ ウィキ</description>

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    <title>091105</title>
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    <description>
      2009.11.05

＜各案について＞
■押し出し模型にプロジェクション
-相当きれいに作らないと押し出し模型の意味がない
　　　→モックアップでピントがあうかどうかも確認
-動画にフィルタをかける技術的問題

■映像に箱を置き、実際の箱から覗くとその映像の箱からの視点で見れる
-外から何をやっているかわからない
　　　→わかる工夫
-渋谷のカタチにどう答えるか

■渋谷の座
-座だけだとパターンがあまりでないのではないか
　　　→2つプロジェクションし、一方に座りもう一方を見る
-伝えられることが少ない
-たくさん作るor一個だけ作る

＜決定事項＞
■渋谷
-展示場所は去年の場所を想定
-各案の企画書を作って博人さんに見せる
　　　→8日24時までにしげさんに送る

■ORF
-名刺は月曜日までに考えてくる
-ブース写真は山田君にお願いした

＜企画書に載せること＞
-タイトル
-図
　　　イメージ図
　　　展示説明図
-テキスト
　　　今までの流れをどうくんでいるか
　　　渋谷のカタチにどう答えているか
　　　目的    </description>
    <dc:date>2009-11-06T01:07:17+09:00</dc:date>
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    <title>orf</title>
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    <description>
      ＜やること＞
・ポスターの写真は銀座になったので渋谷ではないらしい
・とにかく必要なのは10日までにブース用の写真
　　→「道とヒルサイド、人が写った風景写真」
　　　両面なので、ヒルサイドの外と内からとったもの
・パンフレットのコンテンツを作成
・イスの移動方法

＜スケジュール＞
１１月１０日　　　　　【各プロジェクト代表者】ブースの写真提出締め切り　←
　　　　　　　　　　　【学部生のみなさん】ORF当日のシフト調査、決定。即日
　　　　　　　　　　　【各プロジェクト】パンフレットの見本提供。コンテンツ作成。

１１月１７日研究会後　【各プロジェクト代表者】パンフレットコンテンツ締め切り　←

１１月２０日　　　　　【学部生の該当者】各模型、ブースの制作準備

　　　２１日　　　　　【学部生の該当者】各模型、ブースの制作準備

１１月２２日　　　　　【学部生の該当者】六本木にて設営

１１月２３日２４日　　【学部生のみなさん】本番。２４日は撤収作業あり。
（代官山２４日搬入予定。調整中。）

＜概要＞
１：決定事項（共通）
(1) 今回のORFのテーマは『断面の触感』
(2) 小林研のテーマは『都市と地方の「場」のビジュアリゼーション』
(3) 今回は都市と地方の２つに分けて行う。
〜都市のビジュアリゼーション〜（全体コンセプト：Vertical）
１：渋谷・代官山　　　　　　　　パブリックアート（決定）
    SHIBUYA/DAIKANYAMA    Public Art
２：銀座　　　　　　　　　　　　都市のビジュアリゼーション（暫定）
    GINZA                      Urban Visualization
３：東京有明　　　　　　　　　　オリンピック選手村（決定）
    ARIAKE TOKYO            Olympic Village

〜地方のビジュアリゼーション〜（全体コンセプト：Horizontal）
４：田根　　　　　　　　　　　　地方の活性化（決定）
    TANE                      Rural  Revitalization
５：アクティブガーデン　　　　　福祉介護施設（決定）
        </description>
    <dc:date>2009-11-04T22:25:11+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/55.html">
    <title>091030</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/55.html</link>
    <description>
      小林研渋谷班ログ　2009.10.29　～アベックスの携帯が 
迷子の巻～

■初心に帰ろう
・自発的に気づいて欲しい
・楽しんで欲しい、体験して欲しい
・迫力が欲しい


■微文化施設
～渋谷全体が微文化施設である～
・店舗の移り変わりという渋谷らしいこと
・本来の使われ方でない使われ方をする微文化施設 
（文化の発信源でない場所が文化を発信している）


■「画面から突き出る椅子」～渋谷の座～
座るって言う行為が渋谷で形になるとこれだけ多様になります
渋谷で起こっている、渋谷らしい渋谷だけの行為は？
歩くと見る。渋谷は店舗が変わってたり広告が多かったりと、目的が無くて歩いているから周りを見る行為が多いのではないのか。


■本日の案出し
・押し出し模型にプロジェクション（動画は無理《プロジェクターが2つ以上だと》）+フィルターの付いたのぞき穴から覗く（フィルターを動画にかけるか、何かしらの装置を外に置くか）～渋谷表層～
・映像に箱を置き、実際の箱から覗くとその映像の箱 
からの視点で見れる～渋谷ワープ・渋谷箱～
　リアルタイム合成で、映像に覗いている人が出演
　or　箱の中に入って、覗く（トビラの開き角を感知して映像に反映）
・渋谷の風景をプロジェクションして、そこから突き出すオブジェ（↑説明）～渋谷の座～    </description>
    <dc:date>2009-11-05T20:07:22+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/54.html">
    <title>091027</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/54.html</link>
    <description>
      2009.10.20 

shibuya1000

‥微文化の定義について

・微文化施設は体験型展示できない

　(c.f.　微文化　渋谷のような場所の応じたミクロな文化→渋谷：微文化施設)

・微文化を明確に定義付けするか

　→しない“味のある”

・微文化施設を全面に見せるのはなし。要素として微文化施設を見せる。

・佐々木：局所的な微文化の見せ方をしたい

・地下と微文化の関わり合いも考える必要あり

‥インスタレーション案

　・ホームレスの家を造る？

　・Newな渋谷地下には微文化がない。→作る

　・駅を通る人で微文化を作る。

　・微文化が作られる行程を可視化する。→体験型

　・渋谷から帰る人が微文化を持って帰るのを可視化する。

　・行動が微文化を生む

　・猫を置く

　・ハチ公の足跡

‥しげさん：前期のサーベイをデベロップさせて

　・のぞく→何か分からない→びっくり

　・パノラマ写真＋模型＋プロジェクタ

　　→懸念プロジェクタとの距離に人が入れない。

　　→渋谷のカタチ２

～？？？～（サブタイトル：意味付け）

？？？＝宿題

‥HW　木曜日まで

・ 名刺５案

・ 渋谷のカタチ２（仮）のサブタイトル    </description>
    <dc:date>2009-10-28T13:37:39+09:00</dc:date>
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    <title>091023</title>
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    <description>
      渋谷の地下の写真を撮ってきました。直前の現場見学でデジカメの電池が無くなったので、携帯ですがとりあえずアップしておきます。
なんとなく下見のつもりで行ってきたのですが、思った以上に地下には場所がないように感じました。
去年やった場所(13番出口近く?)は人があまり通らない。
地下でやるのであれば、安藤さんの卵と絡めて何かするのはいいのかもと思いました。

ちなみに今東急と日建設計で下のような計画があるみたいです。ちょうど副都心線の近くです。
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/fa/free/news/20071004/512001/?ST=office

中島    </description>
    <dc:date>2009-10-25T02:32:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/52.html">
    <title>091020</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/52.html</link>
    <description>
      2009.10.20

shibuya1000コンテンツ会議の報告(真野)
・会期：3月13日～3月22日
・質問など、辻さんに。
・shibuya1000MLに入れるのでExcelでML入りたい人の連絡先一覧を送る。
・去年の渋谷のカタチを見て今回参加したグループもある。

小林先生からの提案
・ミクロからマクロを想像させるという考え方は良いのではないか。
・事務局からは地下を使うのを期待されている。(交渉もしやすい)
　　 →地下にいながら地上を感じさせる案。
　　 →地上を覗く。さわれるくらい近づける。
　　 →リアルタイムの映像を加工はどうか。(ほぼ不可能)
　　
渋谷の映像はテレビでも見てる。(商)

11/5までに方向性を固める
11/12までに案を固める
11末案fix

渋谷のカタチのモノを作る！
　＋α（映像）

「表すのが渋谷の一部だろうと全体だろうと渋谷らしさを表すことを第一にしよう」
・サイトスペシフィックでミクロな視点のもの
・一部の要素、視点から渋谷らしさを見つける

地下の展示場所が地上のどこにあたるか調べる。


最終的に出た3案
①渋谷の境界線
　　 渋谷の外から渋谷の中に入ってくるとき、どこから渋谷と感じるかは人それぞれ。
　　 それを調べてプロットすることで、人々にとっての渋谷の境界が見えてくる。
　　 対象者の分類をすれば、それぞれの渋谷のカタチが浮き彫りになる。
　　 手法としては渋谷の外から中に向かって進む映像を見せ、渋谷に入ったなと
　　 思ったところでボタンを押す。
　　
②天井と壁の空間体験
　　 天井、壁に隙間なく並べた三角形の突起を作り、その面に天井が透けて見えている
　　 ような写真を貼る。
　　 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽の右側と左側に貼るってこと。
　　 歩いていくと景色が変わる。
　　 歩きながら楽しめる。

③光るコンタ
　　 コンタに後ろから照射。画像参照。
　　 その上に人の流れなどを映し出す。
　　
　　
代官山インスタレーション
塗装　23(金)15時大和集合･･･佐々木、大岡、大屋、稲野
　　　24(土)08時大和集合･･･佐々木、中村、阿部(午前)、商
　　　　　　19時大和集合･･･平    </description>
    <dc:date>2009-10-31T18:42:55+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/51.html">
    <title>091008</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/51.html</link>
    <description>
      10月08日MTGログ
参加者：中村、阿部、佐々木、平賀、大屋、真野

&lt;&lt;代官山インスタレーション&gt;&gt;
　　塗装　21(水)午前･･･佐々木、阿部、平賀、大屋、(稲野)
　　　　　　　　午後･･･佐々木、真野(4限後)、商(4限後)、(稲野)
　　　　　23(金)･･･佐々木、平賀(2限後)、大屋
　　　　　24(土)午前･･･佐々木、中村、阿部(午前)
　　　　　　　　午後･･･平賀、山田、大屋
　　設置　28(水)･･･佐々木、阿部、平賀、山田(3限後)、大屋、稲野、真野(4限後)
　　　　　29(木)夕方･･･

　　撤収　11月24日朝･･･

　　聞くこと　　夜中でも作業できるか、途中のものを置いておけるか

&lt;&lt;ORF&gt;&gt;
写真→実物を移動

&lt;&lt;渋谷&gt;&gt;
目的･･･渋谷をどうしたいか、
　　　 人をどうしたいか
　　　 何を与えたいか
　　　 
方針1．対比･･･StaticとDynamicを対比して見せる。
　　2．集める･･･渋谷にはいろいろなものがある。それをある切り口で渋谷中から集めてくる。
　　3．創る･･･ある切り口から渋谷の街を再構成する。

案
①トビラ案←渋谷の地形
・各レベルにおけるトビラを、一カ所（階段などの縦に高い場所）に集める
・印刷したものを壁面に貼る手法
・エスカレーターの横面に貼る
・広告・象徴するもの

②人間バルーン案
・人間を増やす
・最後とばす
・渋谷人

③渋谷のイメージの渋谷
・各個人が抱いている渋谷のイメージから渋谷を再構築
・打ち消す？（渋谷らしくない渋谷になるかもしれない）

④渋谷駅にいる人の目的でつくる渋谷
・渋谷にくる人の目的に合った渋谷を構築（渋谷のかたちにとらわれず）

⑤渋谷の目的を凝縮←きむ兄が言ってた”無目的”の調査より
・無目的な人が目的を発見できる空間
・お店を見て、お腹が空く

⑥渋谷の時計
・5秒で切る（場所場所で同じ時間で何が起きているのか）

⑦万華鏡（仮）
・見る人によって連想されるモノが変わる
・多視点

&lt;&lt;今後&gt;&gt;
月曜のMTGでは案を方針と合致させ、それぞれに必要な分析や場所のピックアップを行います。
各々上記の素案からいくつか選び、その案につい    </description>
    <dc:date>2009-10-13T18:53:30+09:00</dc:date>
    <utime>1255427610</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/50.html">
    <title>proposal ver0.8</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/50.html</link>
    <description>
      Shibuya1000 企画書
「渋谷のカタチ part2」
慶応義塾大学 小林博人研究室

＜コンセプト＞
私たちの研究会では、前回の提案で渋谷の特徴、魅力の源泉として『スタティックな要素の上にダイナミックな要素が重なっている』ということを発見し、表現した。つまり渋谷は、『自然の「チケイ」という、最も古く固定化されている要素に支配されながらも、その上に人や微文化といった更新の早い要素の「うごめき、移り変わり」が重なりあっている』ということである。
前回の提案では、この発見を軸に、マクロ的な視点から渋谷を観察し、渋谷の「チケイ」を模型に、「微文化」を映像としてその上に重ね合わせることで「渋谷のカタチ」として表現した。今回の提案では、この発見を軸にしつつも、観察のスケールをミクロな視点に変えることで、より具体的で詳細な渋谷の「カタチ」をとらえようと考えた。
渋谷での「体験」から見えてくる「渋谷のカタチ」を変質させて見せることによって、「渋谷らしさ」を改めて感じてもらうことを目的とした。また、インスタレーションを体験した後には、いつも見ている渋谷を新鮮に感じる事ができるということも狙っている。

＜対象敷地＞
渋谷センター街にある宇田川交番前の歩道空間。

＜ターゲット＞
主に歩行者。

＜内容＞
渋谷らしい「体験」を「打ち消す」、または「増幅して見せる」レイヤーを風景に重ねて見せる装置を作る。今回想定している具体的なレイヤーとしては
・	広告を隠すもの
・	広告だけを強調して見せるもの 
・	場の使われ方を表すもの
・	動詞を表すもの
人の流れを表すもの の5つである。 

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    <dc:date>2009-10-06T21:17:19+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/49.html">
    <title>090809</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/49.html</link>
    <description>
      08月09日 MTGログ
参加者：林、阿部（祐）、佐々木

&lt;&lt;今後の方向性&gt;&gt;
最終発表で提案したイメージを元に、実際のカタチを考える。
18日のコンテンツ会議で(ラフな)企画書を提出。

&lt;&lt;内容&gt;&gt;
渋谷を増幅させたり打ち消したりしてみせる物を、風景に重ねて見せる。
何を見せるか→とりあえず最終発表で見せた五つのレイヤーを使う

&lt;&lt;大きさ、形&gt;&gt;
大きな壁状の装置を作るのは予算、制作、安全性、交渉の面から難しいのではないか。
のぞき込んで見せるような物だと容易に作れるのではないか。
→人の高さくらいの箱を作り、穴をのぞくと風景にレイヤーが重なって見えるもの
問題点：遠くから見たときおもしろそうに見せるのが難しい、造形的なおもしろさ、プロジェクションをどうするか
反対側からのネタバレを防ぐ→ハーフミラーを貼る(？)

&lt;&lt;考えなくてはいけないこと&gt;&gt;
コンテンツ、カタチ、場所、予算、固定方法、防水など


18日にコンテンツ会議にむけて早急に案を固めていきたいと思います。
ミーティングに来られない方、今後参加する意志のない方はその旨をご連絡ください。
今日は結局3人しか来なかった上、1時間遅れで始まり時間を無駄にしたのでよろしくお願いします。

(佐々木)    </description>
    <dc:date>2009-08-09T14:24:14+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kob-shibuya/pages/48.html">
    <title>daikanyama</title>
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