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現象の数理 - (2019/06/04 (火) 10:18:15) のソース

*&aname(0409,option=nolink){現象の数理}
***基礎教養科目
現在の科目名は「数学B」
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[[渡邉 清]](2010年度)
出席:無し
備考1:授業中に問題を出し、解けたら手を挙げて正解するか、惜しければ1ポイントもらえる。このポイントは単位認定に加算され、貯めておけばテストが楽になる。ただし解くには数学が得意か、計算が速いことが必要かと。
備考2:他は期末のみで、授業中に出した問題の類題を解く。意味不明。
備考3:整数をいじくりまわす授業。
//備考の数は適当に調整してください。
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#region(close,授業・テストの評価)
授業の評価
#vote2(★★★★★[0],★★★★☆[1],★★★☆☆[0],★★☆☆☆[1],★☆☆☆☆[2])
テストの評価
#vote2(★★★★★[0],★★★★☆[0],★★★☆☆[0],★★☆☆☆[0],★☆☆☆☆[0])
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//数字を変更しないでしないでください。
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[[長坂 耕作]](2010年度)
出席:無し
備考1:中間は持ち込み可。
備考2:テストの問題も直前の授業で教えてくれるので めちゃめちゃ楽でした。 
備考3:前半の授業は面白くなさそうやったけど、後半の授業はちょっと楽しそうでした。 
備考4:前期と全く授業もテストも同じだったみたい。
備考5:成績評価は中間:期末=4:6だとか。
備考6:期末テストは持ち込み不可で、事前にテスト範囲を教えてくれるものの出る範囲は授業前半から最後の部分までだったため、友達と協力したりするなどして該当範囲のノートは取っといた方がいいかもしれない。
備考7:とはいえノートをとったところで内容が理解できるかどうかは別の話...大切な内容が書いてあるスライドはどんどん流れていってしまうし、板書される数式も(文系だったので)ちんぷんかんぷん...
備考8:そんなわけで、テストに出る問題が分かってる以上、事前にネットで調べるとかして回答を作って覚えていくことが一番のテスト対策かと。(ただしカンニングには相当厳しそうだったので覚えていくこと!カンペは絶対持ち込まない!)
備考9:そして教えてくれた問題以外から1問出るがそれは捨てても余裕
//備考の数は適当に調整してください。

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#region(close,授業・テストの評価)
授業の評価
#vote2(★★★★★[3],★★★★☆[0],★★★☆☆[0],★★☆☆☆[0],★☆☆☆☆[0])
テストの評価
#vote2(★★★★★[0],★★★★☆[0],★★★☆☆[0],★★☆☆☆[0],★☆☆☆☆[0])
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[[桑村 雅隆]]
(2013年度)
出席:有り(毎回の演習)
備考1:微分方程式の解法や平衡点の安定性などについて学ぶ。
備考2:毎回、出席代わりの演習があるが、あくまで単位に届かない人の救済用である。
備考3:期末試験のみ。ノート持ち込み可。ただし問題量は多いので、ノートの内容をある程度理解した上で試験を受ける方がよい。
備考4:現象の数理のなかでは他の先生より単位は取りやすいが、微積や線形が理解できない人には履修をおすすめしない。
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授業の評価
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テストの評価
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[[教員名を記入(フルネームで)]]
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
//備考の数は適当に調整してください。
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授業の評価
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テストの評価
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[[谷口 隆]](2019年度1Q/数学B)
出席:あり(感想用紙で確認)
備考1:平常点(50点)と期末レポート(50点)で評価。
備考2:授業では、数学の様々な分野の歴史や応用例などを学ぶ。感想用紙には問題が1~2個載っており、様々な問題を解いてみたいという人はこの授業をとってもよいのではないか。
備考3:期末レポートは、各回で扱った内容から1つ選んで調べたことをまとめる、というもの。「数式が入ると字数の数え方が曖昧になる」という理由から、2000字以上が一応の目安である。レポートの締切は、2Qが始まるあたりなので、テストが終わってからレポートをやっても間に合うに違いない。
備考4:ちなみに、この授業で使われるテキスト『数学の言葉で世界を見たら』は、この教員が執筆に関係している。
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