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 *&aname(10,option=nolink){Productive English}
 #areaedit()
 [[ブレネス イヴァン マルティン]](2017年度 後期)
 出席:有り
 備考1:授業はすべて英語.
 備考2:3Qはacademicな話題についての発表,4QではPower Pointを使った発表
 備考3:英語が苦手でも,頑張れば頑張った分だけ評価してくれる.
 備考4:ライティングテストがある.テストは授業でやったところからまんま出る
 備考5:試験を受けなかった人が数人居たが,救済措置があった模様.
 
 //備考の数は適当に調整してください。
 #region(close,授業・テストの評価)
 授業の評価
 #vote2(★★★★★[0],★★★★☆[0],★★★☆☆[0],★★☆☆☆[0],★☆☆☆☆[0])
 テストの評価
 #vote2(★★★★★[0],★★★★☆[0],★★★☆☆[0],★★☆☆☆[0],★☆☆☆☆[0])
 #endregion
 //数字を変更しないでしないでください。
 #region(close,コメント)
 教員個人のページにも是非コメントをしてください。
 #comment(noname,below,disableurl)
 
 #endregion
 
 
 [[杉田 米行]](2018年度 前期)
 出席:有り
 備考1:LINC ENGLISHというオンライン学習教材の&bold(){膨大な量}の課題を出す。授業ではその確認問題を演習した後オリジナル教材を使った講義という流れ。
 備考2:2分で600語程度の英文を読めとかわけ分からないことをぬかしてきます。そしてその後、学番順に段落ごとの要約は何か、と質問していきます.「分からない」と言うと「聞こえません」と威圧してきます。
 備考3:まあでも授業は前述の膨大な課題をやっていればなんとかなります。
 備考4:テスト形式は1Qは長文を短い時間で読ませた後、&bold(){その文章が書かれた紙を回収した後}問題を解かせるという暗記ゲー。
 2Qは長文を読んだ後、内容に沿ってプレゼン作成を合計15分で作れとかいうクソゲー。そもそも長文だけで15分ほしいレベル。
 備考5:筆者(TOEIC765点)は課題をすべてこなし、真面目に授業取り組んでいたが、それでも不可になった。受講する生徒は言語とはいえ、履修取り消しという英断も視野に入れるべき。
 備考6:でも、ドMにはおすすめ。
 
 [[佐藤 由美]](2019年度1・2Q)
 出席:あり(3回以上欠席すると不可)
 備考1:平常点・レポート(1回)4割、小テスト3割、口頭試験3割で評価。
-備考2:授業では、TED talks を中心としたプレゼンの動画を見たり、プレゼンを実際にやったりする。授業はかなり眠いのではないか。
+備考2:授業では、TED talks を中心としたプレゼンの動画を見たり、プレゼンを実際にやったりする。やや早口の英語で授業が進むため、授業はかなり眠いのではないか。
 備考3:TED talks の動画を見て聞き取れたフレーズと感想を書く、というレポートが1回出された。A4の紙が1枚。この紙の半分以上分量がないと評価が低くなる、ということに注意が必要だ。
 備考4:小テストは3・4回目の各授業で1回ずつ、合計2回行われる。A3の紙1枚で、一見問題が多いように思うかもしれないが、教科書のコピペなのでむしろ簡単だ。
 備考5:口頭試験は、5~8回目の授業で行われる。一人あたり2分間程度でプレゼンをする。原稿を露骨に見ているような動作をしなければ、評価をもらえるに違いない。また、発表を聴いている学生は、発表している学生に対してコメントシートを書く。このコメントシートも評価対象であることに注意しよう。教員曰く、同じようなコメントを書いていると評価が下がるとのことだ。
 
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