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    <title>kokodakespace @ ウィキ</title>
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    <description>kokodakespace @ ウィキ</description>

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    <title>【ブラック】</title>
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    <description>
      #br()
#center(){&amp;italic(){&amp;font(27){&amp;underdot(#483d8b,3px){&amp;color(#c0c0c0){君}&amp;color(#666666){が死のうと構わないけど、}&amp;color(#000){&quot;僕&quot;}&amp;color(#666666){に迷惑はかけないでほしいな}}}}}

----

&amp;bold(){&amp;font(28,black){≪&amp;color(#c0c0c0){Summary}≫}}

|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Name}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(18){&amp;color(#666666){コードネーム【ブラック】}}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Sex}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(17){♂}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Age}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(17){17　}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Race}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(17){Human　}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Come-from}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(17){DA　}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Job}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(17){旧ドイツ中立軍特殊部隊　}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Body}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(16){Height182cm/Weight63kg　}}|
|&gt;|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Individuality}}|
|&gt;|&amp;font(15){音楽や風景を好み、表面上は静かで大人しい青年。然し時折場を読まぬ発言や不可思議な行動をする、所謂常識と言う物が欠如した性格。&amp;br()人との考えの違いからすれ違う事等も多く、本人はどうしても納得がいかない様子。&amp;br()人と話す事は苦痛では無い為、完全にコミュニケーションが出来ないと言う訳では無い。&amp;br()自身では他人との考えがまるで違うと言う事を理解してはいるらしく、どうすれば他人の様になれるのかを脇目も振らず一日中考える等知識面では十分すぎる程に育っており、恐らくはサヴァン症候群を患っていると思われる。&amp;br()}|

----

&amp;bold(){&amp;font(28,black){≪&amp;color(#c0c0c0){Shape}≫}}

白い肌、銀髪に青色の瞳を持った白人風の青年。線が細く柔和な表情の為、軍人らしい雰囲気は余り見受けられない。
上は白いインナーに同色のワンピースシャツを前を開けて着ている。下はジーンズと場所によっては靴も履かない程のラフな格好。
日常的には武器などを携帯しておらずとある物のみを所持しているので歴戦の猛者でもなければ戦士の気配すら感じない程の者。

----

&amp;bold(){&amp;font(28,black){≪&amp;color(#c0c0c0){Force}≫}}

Normal
**【瞬間記憶】
目に見た物や聞いた物を瞬時に記憶する事が出来、また記憶した物を咄嗟に思い出す事も得意。生まれつきの特技であり、特殊な能力などでは無い。

**【Human】
別所に保存されたチェーンソー達、通称【Ｄシリーズ】を心臓に埋め込まれた制御装置で空間越しに呼び出し、扱う技能。
（Ｈｕｍａｎには幾つもの種類が存在するが、彼のＨｕｍａｎは特に武器制御、正面戦闘に秀でた物に設計されている）
彼自身に武器が共鳴するシステムが搭載されており、武器を握っている間と言う制約がある物の合金を砕き１００ｍを五秒程で駆け抜ける凄まじい身体能力を発揮する。
普通のチェーンソーならば幾つでも呼び出し使い捨てる他、彼自作の特別性チェーンソーも数多く登録されており、人間武器庫と呼ばれる事も。
戦闘では主にそれらを使い市販されているようなチェーンソーは戦闘補助に使う事が多い。
余談だが自作の武器には完成形を記憶し、欠けた場合にはエネルギーを増幅して再生する「自律形状記憶再生合金」が使われている。

※以下自作チェーンソー説明

**【D-Scrape】
黒銀色をした１６０ｃｍ程の片刃の剣。全ての部品が一つの素材で作られており、刃から柄、ナックルガードまで全てが繋がっているのが特徴。
一見すると幾何学的造形と模様が目立つただの剣なのだが内部に組み込まれた【思考性変異核】によりその真価を発揮する。

特性その一：刃が目視する事は出来ない程小さく、そして高速で波打っておりそれは正に極細のチェーンソーと呼べる代物。
切りつけた際に波打つ刃で更に追撃を仕掛けて行くため「切りつけた」と言う結果だけで終わらず「切り続ける」と言う過程を繰り返していく、目前の敵を切る事だけを考えた【シリアル・キラー】

特性その二：刃の周囲に布状の金属体が発生し、右腕に纏わりついてガントレットとなる。
剣を持っている間は金属が常に螺旋状に漂っており、【思考性変異核】に脳から発せられる電気信号で指示を送る事が出来る。
すると周囲の地面や壁から布状の刃が飛び出し目標目掛け向かっていく、彼自身はこれを【遠隔機動】と呼んでいる。
自身の周囲に纏わせ防御壁とする応用技も習得していて、捻じれる刃は不気味さを引き立てている。

**【D-Injection】
片手持ちライフル型のチェーンソー、文字面だけでは書き手がとち狂ったかと思われるだろうが本当に「ライフル型のチェーンソー」である。
剣と同じく一つの金属から削りだされた見た目をしており、幾何学的模様が刻まれている。

特性そ：弾丸を射出するのではなく丸型チェーンソーの刃を射出する機構が備わっている。
これは上記の「欠けた場合にはエネルギーを増幅して再生する」と言う性質を活かした物であり、刃を内部で精製する→その部分を切り離しながら射出する→刃の分が補填されると言うサイクルで成り立っている。
その為連射は少々苦手であり、剣を持つ手の逆に持って隙を無くすために使われる事が多い。

High
**【Ｂｌａｃｋ　Ｂｅｉｎｇ】

#center{&amp;font(22,black){≪&amp;color(#c0c0c0){烈火に揺らめく、黒銀の魔王}≫}}

翼、尾を除いた全高は２４ｍ、翼の先から爪先までは３５ｍ、頭頂部から尾の先端は４８ｍ
ドイツ某所地下にて建造されていた次世代大型決戦【生体】兵器。ブラックのチェーンソーにも使われている金属が装甲、フレーム共にこれでもかと使われている。
その為少々の破損ならば戦闘中に修復していく事が出来る。内部機構にまでダメージが浸透すると専門の設備を用いた修復が必要となる。
流動する金属によって生物的フォルムを有しており、その姿は正しく龍。

【頭部】
スマートな頭部、無数に伸びる大小の角、それらの内部には橙色に光るエネルギー粒子が絶えず生み出されており高熱のビームを放つ事が出来る。
その際にはエネルギーを一度圧縮し、限界まで押さえつけられたエネルギーを口部から放つ、と言う過程で放つ。
ブレスと呼ばれるそれはこの機体が持つ攻撃の中で最も遠距離且つ大振りの技。放つまでに７レス、冷却に７レスのチャージタイムがいる。実質的な切り札である。
パイロットが搭乗した時にのみ時折唸り声が聞こえるらしいが、真偽は定かでは無い……

【胴体・腕部】
細身ながらも威圧感のあるプロポーション、指先には鉤爪と手首辺りに小型ガトリングが標準装備されている。
腕部での格闘も想定した設計となっており、殴るだけでもかなりの威力を発揮する。
特筆すべきはその巨大な二枚の翼、折り畳めば機体全体を覆い隠す程の翼は同時に武装格納庫となっている。
ブースター等の推進装置は取り付けられておらず、翼の周囲でのみ重力子と反重力子を偏向させ対生成する事によって浮遊、高速飛行を行っている。
格納された武装は以下の通り

&amp;sizex(4){&amp;ruby(マスクラッシュ){Mass crash}}
両翼から連結アームが伸び劣化ウラン弾を発射する砲台を展開、一発がビルを撃ち抜く程の威力。

&amp;sizex(4){&amp;ruby(インファーナルブレイド){Infernal blade}}
両腕の肘先に接続されており、起動する事でレーザーの剣を展開する。
刃はレーザーを固定された形に放出する仕組みとなっており、「固形で無くとも硬度がある」と言う特殊な性質を持つ。
無論高熱であり、青白い光の揺らめきはそれだけで死を連想させる。

&amp;sizex(4){&amp;ruby(バラージフォローズ){Barrage follows}}
背中や翼に無数に存在するハードポイントからエネルギーを詰め込んだ大量の球体型ビットを放出する。
威力、耐久力はそれ程でも無いが数によって本体を支援すると言う本来の役割を遂行する上では問題では無い。
高熱を発し、小威力のレーザーを撃つ事も出来る為、使い捨てでも支援でも十分に活躍する。

&amp;sizex(4){&amp;ruby(アブソリュートディフェンスフィールド){Absolute defence field}}
自身の前方に物理的干渉を防ぐバリアを展開する。
かなりの強度を誇るが連続して形成する事が技術的に困難であり、一度使用すると再発動までに時間を置く必要がある。

&amp;sizex(4){&amp;ruby(インフィニティリバルヴァー){Infinity revolver}}
翼の中心、丁度背部に装備されている複数のチェーンソーを円状に取り付けた突貫兵器。
使用時は脚部のブースターやリバルヴァー自身のブースターを最大出力で展開する為一度使用すると暫くの間冷却時間を要する。
その威力は推進力と回転するチェーンソーにより複数の敵機や建造物を貫き、引きずりながら疾走する程。空中でも使用可能。

【腰部・脚部】
腰からは先に行くほど細くなる尾が生えており、一部が刃となっている。
尾には複数の小型ブースターが取り付けられていて、これにより推進力と細やかな制御を見せる。
脚部は誰もが思い浮かべる龍のそれであり、鳥類のような関節となっている。その為地上歩行時は少々前のめりになるか四足歩行。
太腿の横と脹脛に展開式のブースターが内蔵されている。これは下半身に特に体勢制御に関わる物が多く装備されている為である。

一部ではかつて人が使役した禁忌、と呼ばれている存在であり未だ全容が掴めてはいない……

----

&amp;bold(){&amp;font(28,black){≪&amp;color(#c0c0c0){Fitment}≫}}
「ヘッドフォン」
常に携帯している折り畳み型の銀色ヘッドフォン。一人で居る時はこれを耳に当て、何かの音楽を聞いている姿が見られる。

----

&amp;bold(){&amp;font(28,black){≪&amp;color(#c0c0c0){History}≫}}
旧ドイツ領、ベルリンに本拠地を構える様々な国、星の独裁悪政に反対する中立軍の主力兵隊の一人。遊撃、潜入役。
この組織は常に最新の科学を開発し、それらを生き続ける事が著しく困難となった者に軍に加入する事を引き換えに与えている。それによって戦力を拡大した一つの意味での【烏合の衆】
加入する理由は様々だが、彼の場合は天涯孤独の身となった事に加え障害を持っていると言う事によって何らかの新たな可能性を切り拓けるのではないかと言う期待の元、作り変えられた。
結果的には今までの成功作を超えた特性を取得したが「やはり性格に難あり」と言う理由によってはみ出し者部隊に所属させられる事となる。
その後は個性的な仲間に囲まれながら様々な星に情報収集や戦闘介入と称して遊びに行っているようである。重要な仕事とあらば其方を優先するが……

#region(チラシの裏)
#region(プロフィール)
好きな物：雲、ヘッド、チェーンソー

嫌いな物：蜘蛛

趣味：音楽（聴くのも弾くのも）、ゲーム（廃人）

大切：ヘッド
#endregion
#region(元ネタやイメージ)
キャラ元ネタ：基本的にはオリジナル、剣だけはギルクラを意識。
ロボット元ネタ：http://image01.seesaawiki.jp/m/t/mnga_bahamut/06b2c41f1d2c3559.jpg
イメージ楽曲：https://youtu.be/lez4MntWVWY
#endregion
#endregion

----

**連絡フォーム

コードネーム【ブラック】宛に何かあれば。

#comment(below,size=40,vsize=10,title_name=発信者,title_msg=本文)    </description>
    <dc:date>2016-02-27T11:38:56+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/15.html">
    <title>中の人一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/15.html</link>
    <description>
      中の人がどんなキャラを使っているのかのリスト

|中の人の一覧です。コテハンとトリップ、使用中のキャラを追加してください|
*テンプレート 
中の人欄用のテンプレートです。

 #br
 #region(――の人◆123456789)
 ――の人◆123456789
 ・[[キャラ名]]
 ・[[キャラ名]]
 ・[[キャラ名]]
 #endregion
 #br
----

#br
#region(アキラの人◆ZGw0UztmxU )
アキラの人◆ZGw0UztmxU 
・[[アキラ=クルージオ]]
#endregion
#br

#br
#region(エルドヴァッフェの人◆mvRyeo1PrM)
エルドヴァッフェの人◆mvRyeo1PrM
・[[Eld-Waffe]]
・[[タカオ・ハリキ ]]
#endregion
#br

#br
#region(ドワーフの人◆VO/635w14J6H)
ドワーフの人◆VO/635w14J6H
・[[ドワーフ]]
#endregion
#br
#br
#region(ブラックの人◆vBOybT8LXY)
ブラックの人◆vBOybT8LXY
・[[【ブラック】]]
#endregion
#br    </description>
    <dc:date>2016-02-25T11:54:57+09:00</dc:date>
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    <title>PC一覧</title>
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    <description>
      #contents_line(level=1,sep=／)
----
*あ行
----
[[アキラ=クルージオ]]
#areaedit()
//コピペ用-[[&gt;]]
#areaedit(end)
----
*か行
----
#areaedit()
//コピペ用-[[&gt;]]
#areaedit(end)
----
*さ行
----
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//コピペ用-[[&gt;]]
#areaedit(end)
----
*た行
----
[[ドワーフ]]
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//コピペ用-[[&gt;]]
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----
*な行
----
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//コピペ用-[[&gt;]]
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----
*は行
----
[[【ブラック】]]
#areaedit()
//コピペ用-[[&gt;]]
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----
*ま行
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[[ミナ・フナミ]]
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*や行
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//コピペ用-[[&gt;]]
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----
*ら行
----
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//コピペ用-[[&gt;]]
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----
*わ行
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----
*その他
[[Eld-Waffe]]
----
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//コピペ用-[[&gt;]]
#areaedit(end)
//コピペ用-[[&gt;]]    </description>
    <dc:date>2016-02-25T11:53:48+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/31.html">
    <title>タカオ・ハリキ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/31.html</link>
    <description>
      |名前|タカオ・ハリキ（ニンブス、玻璃木 貴雄）|
|性別|男性|
|年齢|17歳|
|出生惑星|&quot;メルサガ&quot;|

*外見
黒のマントを羽織り付属したフードを目深に被り黒皮の眼帯を左目に、長い黒のマフラーを首元に。
深紅色で丈が踝辺りに届く程に長いアレンジが加えられたアメリカ海軍の様な軍服。
虹彩色は茶、頭髪はやや伸びた黒髪。風邪防止用の市販の黒い紙マスクを着用し顔を隠している。
*性格
重度の中二病を患った青年。
異世界系、超能力系、戦記系の小説を読み続けた結果、力無き事故に強い劣等感を抱いていた。
今はナノマシンと超能力を違法なナノマシン投与や超能力開発によって得たが、逆にそれらで不正に力を得た事が新たな劣等感を抱く原因となった。口調は創作の登場人物の物を真似た物が多く、気分で変わる為に全く一定しない。素はコミュニケーション力が全く無い根暗な青年である。本名はタカオ・ハリキ（玻璃木 貴雄）。
然し様々な小説の強い影響を受けラテン語で英語の「Storm」を意味する言葉「ニンブス」をハンドルネームとして名乗る。
*特殊技能
*《通常技能》

・「概要」
肉体をサイバネティクス技術に置換していないに関わらず人間の枠組みを超えた高水準な身体能力/身体機能を所有。
その源はナノマシン、積み重ねた壮絶な自己鍛錬、そして&quot;エゴイズム&quot;である。
無論、修行によって引き上げられた物は身体能力/身体機能に限らず戦闘技術も然り。特に得物とする武器は&quot;超合金両節棍&quot;。
その戦闘技術や、両節棍を持てば正に鬼に金棒と言えよう。これらを総合すると対人用パワードスーツに身を固めた熟練兵士とも殴り合える。普段は帰宅後、インターネットに入り浸っていたが故にそれなりに高いタイピング速度とプログラム関係の知識を所有。

・Psychic「Amatu-kaze」
風を自在に操作するサイキックの中でも一際強力な物。
巧みな操作を行う事で浮遊や小型竜巻を起こす等の芸当が可能。また、暴風を引き起こす事で対象物を吹き飛ばす、逆に引き寄せる事も出来る。
但しこの力は本来超能力適性の無い彼が劣等感による超能力開発で身に着けたサイキック。
その為、使用する度に体力を消耗するだけでなく過剰な使用で己の脳への演算による負荷が生じてしまう危険性が存在する為に頻繁な使用は出来ない。
また、仮想空間内でも負荷は現実と全く変わらない。仮想空間内で演算による高い負荷が原因で死亡すれば現実の肉体も死亡するだろう。
*○演算が容易な物
脳への負荷はほぼ無いに等しいが体力を消耗する様な物が殆ど。とは言え、継続的な使用だと脳に負荷が掛かる事が多い。
・「浮遊」
風を操作する事で自身のみが浮遊し飛行する。最も演算が簡単な為に、適正無き蒿雀にも容易に使用可能。
浮遊によって己の行動速度をブーストした高速移動としての用途も存在。
出力によって速度は変わるが体力の消耗も比例する。
・「小型竜巻」
掌に収まる程度の大きさの竜巻を作り出し任意の方向へと一直線に飛ばす。
浮遊同様に演算が容易い。
・「風起こし」
涼しい程度の風を起こす。
掃除や夏場に涼む程度には使えるかもしれない。演算は容易い。
*《高位技能》
*○困難な演算が必須な物
リミッターを解除し暴走状態に近い時に限り使用可能となる&quot;対大型兵器用超能力&quot;。
負荷故、普段は使用される事は少ない。
・「大型竜巻」
大型兵器の主砲にすら及ぶ破壊力を持つ、高度10メートルに如く巨大な竜巻を作り出す。
然し脳への負荷は大きい。極めて大きいが故に体力の摩耗が酷く二度使えば確実に死に近付く程。
・「暴風」
過剰演算によって両目から血を流し乍らも周囲のビル群すら吹き飛ばす程の暴風を引き起こす。
負荷は大型竜巻をやや上回る程。
・「アサルトストーム・キャノン」
最大の必殺技。
最早自ら命を捨てると言っても過言では無い程の超過剰演算を幾度と無く行い風を高密度に収束させ、空前絶後の破壊力の主砲を放つ。
演算には少し時間を要するものの、その貫通力や&quot;一列に並べた十隻の宇宙戦艦を一撃で全て貫通する程&quot;。
その負荷は言うまでも無い。故に、滅多に使われないが一応これ程の演算までならば可能であるという事だ。

*所持品

・両節棍「将必不敗」
玻璃木の命名した名は「シュヴァルツ」。
メルサガの&quot;ハウンド社&quot;によって国際的な遺産たる希少超合金を用いて違法に作られた希少超合金で創られた至高のヌンチャク。
希少超合金故の800℃の超高温に触れても焦げ目一つ付かない耐熱性と大型兵器の主砲を浴びても傷一つ付かぬ頑丈性を併せ持った、正に至高の得物。
その硬度故の破壊力も凄まじい物があり最新の戦車装甲に亀裂を入れる事が出来る程である。二本の棍と鎖を合計した全長は二尺五寸。カラーリングは黒紅色。
希少超合金は量産が出来ず、ロストテクノロジー状態に有る為に現存する希少超合金はこのヌンチャクに用いられた物のみという事になる。
ハウンド社一斉摘発後の騒動後メルサガの上流階級向け博物館に展示されていたがそれを玻璃木が盗難。彼の手で禍々しい漆黒色にペイントされている為に一見その両節棍だとは誰も気付くまい。

*来歴
メルサガの下級国民向けの安価な国立ハイスクールに通っている青年。現代日本で言う所の高校二年生。
小説にハマり、読み続ける内にナノマシン投与や超能力開発に興味を持ったが高校生の彼に正式にそれらを受ける経済力は無かった。
其処で溜めたお小遣いを用いて違法且つ安価なナノマシン投与や超能力開発に手を染める。粗悪な違法手術は七割が手術中に死亡する危険な物であったが奇跡的に玻璃木は何の副作用も無く生還した。
以降、念願のナノマシンと超能力者の高い演算を用いて成績でもスクールカーストでも上位に立ち、下校後は博物館より盗難したヌンチャクを用いた自己鍛錬に依る殺法で[[仮想闘技場]]に入り浸る様になる。
近頃の仮想闘技場では強者としてそれなりに有名。    </description>
    <dc:date>2016-02-24T14:46:56+09:00</dc:date>
    <utime>1456292816</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/30.html">
    <title>仮想闘技場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/30.html</link>
    <description>
      【仮想闘技場】
メルサガの首都、アヴァロンにある施設。別名、バーチャル・コロシアムとも。
その名の通り、仮想空間で戦う事ができる施設。
参加者は、まず人がちょうど収まるサイズのポッドに入る。
その後、センサー等の機械によってその者を細部まで正確に分析し、データ化し仮想空間に投影。更に、脳神経を接続して仮想空間の中に意識を取り込む。
視界、肌の感触など、全てにおいて現実と相違ないリアルな感覚を味わえる。
誰でも自由に使う事が可能。    </description>
    <dc:date>2016-02-23T21:30:09+09:00</dc:date>
    <utime>1456230609</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/14.html">
    <title>OS・設定一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/14.html</link>
    <description>
      |複数人の参加者が自由に使って良い設定を書き込む場所です。ロールやキャラ設定に使う事も有り。勿論必ずこの設定を使わなければいけないと言う事ではありません。この世界には貴方の考える世界があるのです|

*《現Sun,3rd『ダ』》
[[ネオトーキョー・エンパイア]] 
[[ラーフローグ・シティブラック]]
[[Helllabyrinth]]
[[トール]]
*《メルサガ》
[[アヴィロン]]
[[ハイブバクダット]]
[[仮想闘技場]]

*《アリアロス》
[[惑星開拓船]]


*《その他》
[[NACHAC]]
[[リバティークライ・コロニーホワイト]]
[[宇宙空母『隠れ谷』]]    </description>
    <dc:date>2016-02-23T21:28:52+09:00</dc:date>
    <utime>1456230532</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/29.html">
    <title>ミナ・フナミ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/29.html</link>
    <description>
      【名前】ミナ・フナミ(Mina Funami)
【性別】女性
【年齢】13歳
【外見】
146cm、34kg。髪の色は銀色、瞳の色は水色。
腰辺りまでの細長い一つ結びを作っていて、それ以外の髪は短く切られている。
幼い顔立ちであり、身体つきに起伏はほとんどない。ぶっちゃけ言えば平坦である。
フードのついた白いパーカーに、膝上10cm程の青いミニスカート。
黒いインナースーツをその下に着込み、頭には銀縁に黒いレンズのバイザーを装備。
私服のような容姿であるが、露出している生身の部位は意外にも顔と右腕程度。
膝ほどまでの長さがある、かなりがっしりとした黒と銀のブーツを装備している。
それ以外が私服じみたものである故に、かなりゴツい脚部分は異質……かもしれない。

【性格】
素直で表裏がなく、活気がある性格。ですます口調が目立つ。
人を殺すことを好まず、人を虐げるような人が嫌い。

【特殊技能】
《通常技能》
『凍雷』
「冷気」と「電気」の複合属性であり、彼女固有のサイキック技能。
この場合の「冷気」とは触れた物質の熱量を瞬間的に奪う〝ナニカ〟を指し、彼女が生まれ持った異能の素質である。
通常では近接で纏わせることしか出来なかった彼女の〝冷気〟を電撃に乗せることによって、射程を大幅に強化。
この雷撃に打たれれば感電に加えて凍りついてしまうと、威力の方もかなりのものが期待できる模様。
かなりの遠距離まで届くことになったが、その分燃費も冷気に比べてよろしくないという欠点が存在する。

『凍てつく雷霆の鑓』
異能の媒体でもある義手を利用した、対人戦において必殺技とも言える一撃。
見た目を一言で表せば「(場合によるが)霧を纏ったビーム状の白い雷」であり、冷ややかな光は何処か恐ろしさを孕む。
生身の人間ならば一撃で屠って余りある程の威力を誇るが、放つにはチャージが必要。
また、弾足は速く長射程でもあるが、発射直前に僅かな隙が生まれるので決して回避不可能というわけではない。

『Nanomachine AMN-00』
生命維持の補助、身体強化、そして極稀に異能の覚醒や変異などを齎すナノマシン。
これによって身体能力の上昇や、極限状況下で生存可能といった恩恵を受けている。
また、彼女の体内にはAMN-00の生成機構がインプラントされていて、ナノマシンは恒常的に補充可能である。

『高機能サイバネティック義体〝Armachina Ver.M.F.〟』
彼女の左肩から先と、両膝から下の代わりをする義体。
流体金属骨格部分とナノマシン外皮部分に分かれていて、日々成長しつつある彼女の身体に合わせた形状を常に作り上げている。
流体金属部分は黒銀色の骨格と装甲めいた無機質な外見だが、ナノマシン表皮を形成することによって人肌と変わりない見た目に擬装することが可能。
また、骨格部分を外骨格化することで、左腕には黒と銀のグローブ、両脚には同じような色合いのゴツいブーツめいた形状の装甲を生み出せる。
骨格及び装甲の硬度はかなりのものであり、多少の攻撃ならば容易く防ぐことが可能。

・左腕部分
どちらかといえば、「力」よりも「技」に重点を置いた性能。
生身の右手と比べても遜色ないほど、もしくはそれを上回る程の精密性。
また、義手であると同時に、先述の〝凍て尽く雷霆の鑓〟の射出装置でもある。
それ故、〝凍て尽く雷霆の鑓〟を放つ為に、掌部分に蒼白く輝くコアのようなものを露出させることが出来る。

・両脚部分
此方は「技」よりも「力」に重点を置いたような性能。
ゴツいブーツのような外見で、普段から靴の代わりのようなものになっている。
高い跳躍力と脚力を得ている故に足技が得意で、ブレードを展開した状態での蹴りの威力はかなりのもの。
また、足の裏からはローラースケートめいて4対の車輪を展開できる。普通に走る以上の高速で移動することが可能。
悪路に関してもジャイロセンサーや跳躍力によって対処可能だが、やはり得意なのは平らな道である。
ある程度の助走が必要で、かつ使用者にも技量が求められるが、最高で約200km/hもの速度。

・義体搭載型ショートブレード
手足の甲、肘、膝に収納された刃渡り10cm程度のブレード。肘と両膝からは1本ずつ、手の甲からは鉤爪めいて3本、爪先からは2本ずつが展開される。
後述の〝Iced Wheel〟と比較にならない程短いが、高周波で振動させることによって非常に高い斬れ味を発揮する。
やはり異能を通しやすい性質を持ち、冷気などを纏わせて運用することが可能。

『硬質ブレード〝LB-036 Iced Wheel〟』
Full Length:896mm　Blade Length:711mm　Weight:1.56kg
蒼白に鈍く光る刀身が特徴の、直刃で片刃のブレード。
量産品と言えどその精度は高く、嘗ての地球産武器である「カタナ」にヒントを得た多層構造によって軽量さと頑丈さ、そして斬れ味の高さを両立している。
また、異能の媒体としても適していて、彼女の場合は、これに冷気や凍雷を纏わせることが可能である。
名は月の別名である「氷輪」の直訳から。

『身体性能』
サイバネ技術やナノマシンの影響によって、常人を遥かに超す身体能力を持つ。
数mの跳躍などが可能であり、また、多少の高所からでも無傷で着地することが可能。
素の力も大の男には劣るものの、ある程度のパフォーマンスを発揮出来る。
感覚面も優れていて、五感なども常人以上。特に瞬発力には秀でる。

《高位技能》
UNKNOWN

【所持品】
『特殊ゴーグル〝Second Sight〟』
銀の縁に黒のレンズ。左右で1つに繋がった、単眼タイプのゴーグル。
特殊な材質で作り上げられたレンズは非常に頑丈で、弾丸を叩き込まれてもひび1つ入ることはない。
閃光などを軽減する他、暗視、熱源探知、動体視力強化といった効果を切り替え可能。

『インナースーツ』
胴と二の腕、太もも辺りまでを覆っている、厚さ1mmにも満たない極薄のスーツ。
薄いにも関わらず強靭で、並の刃物ぐらいだったら通らない。しかし過信は禁物。
彼女は服の下にこれを着用しているので、生身が露出しているのは基本的に顔と右腕だけである。

【出生惑星】現Sun,3rd『ダ』

【来歴】
名を漢字で書くと「船見 深奈」。
荒廃しきった元「地球」こと、「ダ」のスラム街の劣悪な環境のもとに生まれた少女。
先天的にサイキックの素質があったものの、ダに在った時点では取り立てられることすらなかった。

幼い頃、悪党の襲撃を受けて集落がほぼ壊滅に等しい状況に、彼女も爆発に巻き込まれて左腕と両脚を喪う重傷を負う。
この時、瀕死の彼女は奇跡的にもメルサガの一員に拾われ、投与されたナノマシンによって一命を取り留める。
同時に異能の素質が覚醒し、その適性の高さから冷気、及び凍雷を司る能力を得た。

以降はメルサガの組織の一員として、主に3惑星での活動、異能やナノマシンの実験などに従事、その見返りに十分な生活を約束されている。    </description>
    <dc:date>2016-02-23T11:20:16+09:00</dc:date>
    <utime>1456194016</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/1.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;size(26){&amp;color(#006699){―ここだけ―}}}

#center(){&amp;color(#006699){　S　　F　　世　　界　}}

#center(){&amp;size(30){&amp;color(#006699){―超}&amp;color(#fff,#006699){宇}&amp;color(#006699){宙 世 界―}}}


#center(){&amp;sizex(4){&#039;&#039;―――銀河系が生まれてから、138億年―――&#039;&#039;}}
 

今から遥か遠い未来……人類が革新的発明により外宇宙への航海を始めてから数百年が経った。
光速惑星間航行により人々は未知の存在が蔓延る世界へと繰り出していった……そして広がり続けるこの世界には様々な物が生まれては消えて行った。
医療レベルも向上し、ナノマシンによる骨折などの即時治療、様々な機能を持った多目的義腕義脚そして莫大な予算を投じた身体欠損再生等……
今この世界に存在するのは大型ロボットを駆る兵、ナノマシンにより強化された人類種、アンドロイド、地球外生命体、敵性種族、高次元生命体、意思を持った機兵etc……
この次元を訪れた『貴方方』はまず初めに貴方の生まれた星を選んでほしい、それぞれの星が多種多様な文化と生命に満ち満ちており、どれも期待を裏切る物では無いだろう


&amp;sizex(5){&amp;color(#911){◆&amp;underdot(#711,2px){&#039;&#039;現Sun,3rd『ダ』&#039;&#039;　　　　}}}
-地球、今やほとんどの国家は消滅し、後には既に役目を忘れた装甲機兵、貧困に苦しむ人々、蔓延る破落戸、崩れ落ちた摩天楼が並ぶ世界。だが、未だ見ぬ秘宝が在るとも言われている。&amp;br()その正体は過去のロストテクノロジーで、多くの組織がその力を狙っている。荒廃した世界では、なおもそれを賭けた戦いが続いている。&amp;br()地球の人類は、何も学ばずまだ争い続けているのだ。

 
&amp;sizex(5){&amp;color(#4bd){◆&amp;underdot(#4bd,2px){&#039;&#039;メルサガ&#039;&#039;　　　　　　　　}}}
-現在宇宙で最も発展していると言われている惑星国家。&amp;br()ナノマシン、サイキック、反重力ブースター等様々なハイテクノロジーが存在し、それらの技術での産業に力を入れている。&amp;br()高層ビルや空中庭園、ワープゲート等様々なテクノロジーの集合した一つの国家が星の全土を占めており、その発展具合は最早異常とも言われている


&amp;sizex(5){&amp;color(#1f4){◆&amp;underdot(#1f4,2px){&#039;&#039;アリアロス&#039;&#039;　　　　　　　}}}
-自然豊かな未開拓惑星、原初の地球の如き自然が残されており、人とはまるで掛け離れた外見の原住民や原生生物が蔓延っている。&amp;br()正にフロンティアと呼べる惑星。&amp;br()どこかに、原住民の集落があるという噂があるが、真偽は不明。原始程度には文明が発達しているらしい。


これ等の星はそれぞれの間を光速で行き来する連絡船が開通しており、何時でも好きな時に移動する事が出来るので安心してほしい。
この世界には様々な物語が満ちている。人々の暮らし、賞金稼ぎ、惑星軍と敵性生命体との戦い、惑星間の軍事上の衝突、星を巡るトレジャーハント……
そのどれもがこの世界に存在する物であり、この世界に無くてはならない物なのだ。
今、何処までも広がる宇宙に踏み入れた君を私達は歓迎しよう、そしてようこそ


#center(){&amp;sizex(4){―――&amp;ruby(　　Welcome to &quot;Space World&quot;　　){&#039;&#039;あらゆる可能性の世界へ&#039;&#039;}―――}}

----

現在使用中のスレッドは此方
&amp;color(#006699){【雑談・議論スレッド】}http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1455963091/l50

&amp;color(#006699){【ロールスレッド】}http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1455980012/l10

&amp;sizex(4){&amp;color(#006699){【スレテンプレ】}}

――――遥か未来、宇宙世紀――――
いま私達が生き、その眼で観測している宇宙の先の先の出来事、人類は革新的発明により外宇宙へとその生活圏を広げていった
時は流れ、この世界この宇宙に存在する人々全てに『宇宙世紀』と言う言葉が染み付いた時代に貴方は生まれ落ちた―――
度重なる戦争や新技術の開発により生態系が汚染され荒廃しきった地球『ダ』、宇宙一とも呼ばれる科学力を誇り、栄華を誇る惑星国家『メルサガ』、人智を超えた自然と様々な原住生命体により構築されたフロンティア『アリアロス』……
貴方は初めにこの宇宙で生まれ落ちた場所を決める……三惑星でも、その他の惑星でも、将又異世界でも……
そして貴方自身が何者なのか、どう言った力を持っているのかを決める……それら全ては貴方に委ねられている
それが終われば貴方は既にこの世界に降り立ったも同然、そう新たなる超宇宙世界の『住人』なのだ
――――ようこそ、超宇宙世界へ――――

【名】その名の通り名前の記入欄
【性別】性別です、はい
【年齢】年齢でｓ（ｒｙ
【外見】外見です。何らかの理由で身体に特殊な特徴などがある場合はここへ
【性格】キャラの性格です
【特殊技能】そのキャラの持つ武器の性能や特殊な能力等を記入する欄です。
《通常技能》（人等と戦う際、補助や支援の技能）《高位技能》（大型ロボットや強力なパワードスーツ、覚醒サイキック等の高火力の物）で分けてご記入ください。勿論片方のみと言う選択もアリです
【所持品】上記以外の所持品などをお書きください
【出生惑星】主に上記の三つの惑星から、新たな惑星を作る際はその設定と同時にお願いします
【来歴】そのキャラの細かな設定を綴る欄です

《可能性宇宙法則論（所謂ルール）》
・この世界は「遠未来SF世界」です。魔法使い等は基本的に存在しません、ですがそう言った概念やイメージは存在します。他スレで使用していたキャラを此方で使用する事も出来ますが世界観を崩さない程度にお願いします。
・完全無敵の能力はロール上での楽しみが無くなるので『禁止』です。一撃で星を消し飛ばす、回避する事がロール上不可能等が該当します　
・弱点などがあると戦闘の駆け引きが楽しめます。回避手段が思いついても、たまには空気を読んで攻撃を受けたりするのも大事。
・戦闘では自分の行動に対する確定的な描写を避けること。【例：○○に刀で斬り付ける。○○の首が斬れる】など。
・戦闘ロールの際は大型（ガンダム、奇居子等)、小型（人型サイズの兵器）での戦闘は双方が同じサイズである事を前提とします。
これは何方かが余りにも強力過ぎるためにロールにならないと言った事態を避ける為です。これに伴い通常状態と高火力状態を分けてキャラに組み込む事を推奨します。
・基本の心構えですが、「自分が楽しむのと同じくらい相手が楽しむことも考える」ことが大事です。描写も出来るだけ丁寧に。そして様々な人と絡んでみましょう
・基本的に次スレは&gt;&gt;950が責任を持って立ててください。無理なら他の世界住民に代行してもらってください。
・スレの性質上『煽り文句』や『暴言』が数多く使用されますが雑談などでもそう言った発言を頻繁に発する等はお控えください。
・基本的に演じるキャラクターはオリキャラで。マンガ・アニメ・ゲームなどのキャラの使用は禁じます。
他作品から設定を引用する場合は作中固有の名詞はそのまま使わずに変えるなどした方がいいでしょう。
・エロ描写について
確かに愛を確かめ合う描写は、キャラの関係のあるひとつの結末ではあります。なので、全面的な禁止はしていません。
ですが、ここは不特定多数の人が閲覧する『掲示板』です。やる前には、本当にキャラにとって必要なことなのか。自分の欲望だけで望んでいないか考えましょう。
wikiは此方→→http://www65.atwiki.jp/kokodakespace/    </description>
    <dc:date>2016-02-23T00:05:15+09:00</dc:date>
    <utime>1456153515</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/25.html">
    <title>ドワーフ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/25.html</link>
    <description>
      　
#center(){&amp;size(32){&amp;ruby(An adopted child of Ilúvatar){&amp;aa2(){〝隠れ谷のドワーフ〟}}}}
　
----


|【名】|ドワーフ（本名不明）|
|【性別】|男|
|【年齢】|老人（詳細不明）|
|【出身惑星】|詳細不明|

*【外見】
&gt;身長150㎝　体重80㎏　白髪のオールバックに胸にかかるほどに伸びた髭　厳つい顔には深い皺が刻まれている
&gt;胴長短足の体は老人であるのが嘘のように筋骨隆々で、普段は汚れた黄色いツナギに工具掛けのついたベルトを巻いているか
&gt;装甲板を取り付けたメカニック用の宇宙服を着ている

*【性格】
&gt;厳つい顔からは想像できないぐらい笑い上戸で良くも悪くもおおらか
&gt;振るい技術を大切にしつつも、新しいノウハウを積極的に導入する柔軟さを持っている

*《通常技能》
&gt;メカニック：『機械』と呼ばれる物の修理や調整等を行える技術
&gt;航法：艦を運用するスキル

*《高位技能》
&gt;機械の生き字引：どんなに珍しい型の機械や、最新の技術でも　積み重ねてきたノウハウを用いて対応することがｄ系る
&gt;メカニック 極：ロボットの新造や精密機械まで、ありとあらゆる『物』に対応できる能力


**宇宙空母　[[通称『隠れ谷』]]
リンク先参照　彼の所有する宇宙空母である
なお戦闘技術や装備は無く、有事の際は修理に来た客を金で雇うことで潜り抜けている

*【来歴】
&gt;出身地・経歴不明のメカニック
&gt;金さえ払えば客と豪語し、誰にも分け隔てなく接する老人
&gt;
&gt;低身長で筋骨隆々の体・伸びた髭・そして自らをメカニックではなく、鍛屋（たんや）と呼び、古い技術を愛するその姿から
&gt;何時しか人々は、古臭いおとぎ話に出てくる架空の種族『ドワーフ』と呼ぶようになり、何時しかそれが彼の固有名詞となった
&gt;
&gt;彼がどこかの惑星に降り立った姿を見たものはおらず、彼の空母『隠れ谷』は、今日もアテもなく漆黒の海を漂っている    </description>
    <dc:date>2016-02-22T22:54:46+09:00</dc:date>
    <utime>1456149286</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/27.html">
    <title>宇宙空母『隠れ谷』</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/27.html</link>
    <description>
      |【名称】|隠れ谷|
|【小分類】|宇宙空母|
*概要
&gt;[[ドワーフ&gt;ドワーフ]]が所有する空母
&gt;ある程度の大きさの戦艦ならば、丸ごと飲み込んで修理できるほどの大きさの宇宙空母
&gt;宇宙空間にあるのに、ドッグ部分は常時解放状態にあるが+、電磁シールドの応用で気密性は確保されている
&gt;中身の9割は修理用ドッグであるが、その大きさ故にちょっとしたモーテル程度の宿泊施設はある
&gt;
&gt;乗組員はドワーフしかおらず、ＡＩによる自動航行と、メンテナンス用ドロイドにて運用されている

*《宿泊施設の装備》
&gt;小さな個室：キッチンとシステムバス、それにシングルサイズのベッドが着いた小さな部屋　アメニティは下記の自販機でどうぞ
&gt;自販機：食い物から飲み物・酒・雑貨まで一通りそろっている上にイートインも完備　また宿泊の才の備品はこちらからどうぞ
&gt;遊戯室：ドワーフの趣味で、古臭いを通り越して骨董品レベルの筐体機が並んでいる

*修理用ドロイド
&gt;ドワーフが新造した修理用ロボット達　
&gt;戦闘用のルーチンは組まれていない
&gt;
&gt;一度誤ってオンラインにつなげてしまった際、何かの拍子で自我のようなものが芽生えてしまう
&gt;その結果、待機中なのに娯楽に興じたりしている姿が多数確認されている

*作成者より
常識の範囲で誰でも利用できるオープンシェアの設定です
非戦闘時のロールの場等、お好きなようにお使いください    </description>
    <dc:date>2016-02-22T22:52:04+09:00</dc:date>
    <utime>1456149124</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
