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    <title>kokodakespace @ ウィキ</title>
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    <title>タカオ・ハリキ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/31.html</link>
    <description>
      |名前|タカオ・ハリキ（ニンブス、玻璃木 貴雄）|
|性別|男性|
|年齢|17歳|
|出生惑星|&quot;メルサガ&quot;|

*外見
黒のマントを羽織り付属したフードを目深に被り黒皮の眼帯を左目に、長い黒のマフラーを首元に。
深紅色で丈が踝辺りに届く程に長いアレンジが加えられたアメリカ海軍の様な軍服。
虹彩色は茶、頭髪はやや伸びた黒髪。風邪防止用の市販の黒い紙マスクを着用し顔を隠している。
*性格
重度の中二病を患った青年。
異世界系、超能力系、戦記系の小説を読み続けた結果、力無き事故に強い劣等感を抱いていた。
今はナノマシンと超能力を違法なナノマシン投与や超能力開発によって得たが、逆にそれらで不正に力を得た事が新たな劣等感を抱く原因となった。口調は創作の登場人物の物を真似た物が多く、気分で変わる為に全く一定しない。素はコミュニケーション力が全く無い根暗な青年である。本名はタカオ・ハリキ（玻璃木 貴雄）。
然し様々な小説の強い影響を受けラテン語で英語の「Storm」を意味する言葉「ニンブス」をハンドルネームとして名乗る。
*特殊技能
*《通常技能》

・「概要」
肉体をサイバネティクス技術に置換していないに関わらず人間の枠組みを超えた高水準な身体能力/身体機能を所有。
その源はナノマシン、積み重ねた壮絶な自己鍛錬、そして&quot;エゴイズム&quot;である。
無論、修行によって引き上げられた物は身体能力/身体機能に限らず戦闘技術も然り。特に得物とする武器は&quot;超合金両節棍&quot;。
その戦闘技術や、両節棍を持てば正に鬼に金棒と言えよう。これらを総合すると対人用パワードスーツに身を固めた熟練兵士とも殴り合える。普段は帰宅後、インターネットに入り浸っていたが故にそれなりに高いタイピング速度とプログラム関係の知識を所有。

・Psychic「Amatu-kaze」
風を自在に操作するサイキックの中でも一際強力な物。
巧みな操作を行う事で浮遊や小型竜巻を起こす等の芸当が可能。また、暴風を引き起こす事で対象物を吹き飛ばす、逆に引き寄せる事も出来る。
但しこの力は本来超能力適性の無い彼が劣等感による超能力開発で身に着けたサイキック。
その為、使用する度に体力を消耗するだけでなく過剰な使用で己の脳への演算による負荷が生じてしまう危険性が存在する為に頻繁な使用は    </description>
    <dc:date>2016-02-24T14:46:56+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/30.html">
    <title>仮想闘技場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/30.html</link>
    <description>
      【仮想闘技場】
メルサガの首都、アヴァロンにある施設。別名、バーチャル・コロシアムとも。
その名の通り、仮想空間で戦う事ができる施設。
参加者は、まず人がちょうど収まるサイズのポッドに入る。
その後、センサー等の機械によってその者を細部まで正確に分析し、データ化し仮想空間に投影。更に、脳神経を接続して仮想空間の中に意識を取り込む。
視界、肌の感触など、全てにおいて現実と相違ないリアルな感覚を味わえる。
誰でも自由に使う事が可能。    </description>
    <dc:date>2016-02-23T21:30:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/29.html">
    <title>ミナ・フナミ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/29.html</link>
    <description>
      【名前】ミナ・フナミ(Mina Funami)
【性別】女性
【年齢】13歳
【外見】
146cm、34kg。髪の色は銀色、瞳の色は水色。
腰辺りまでの細長い一つ結びを作っていて、それ以外の髪は短く切られている。
幼い顔立ちであり、身体つきに起伏はほとんどない。ぶっちゃけ言えば平坦である。
フードのついた白いパーカーに、膝上10cm程の青いミニスカート。
黒いインナースーツをその下に着込み、頭には銀縁に黒いレンズのバイザーを装備。
私服のような容姿であるが、露出している生身の部位は意外にも顔と右腕程度。
膝ほどまでの長さがある、かなりがっしりとした黒と銀のブーツを装備している。
それ以外が私服じみたものである故に、かなりゴツい脚部分は異質……かもしれない。

【性格】
素直で表裏がなく、活気がある性格。ですます口調が目立つ。
人を殺すことを好まず、人を虐げるような人が嫌い。

【特殊技能】
《通常技能》
『凍雷』
「冷気」と「電気」の複合属性であり、彼女固有のサイキック技能。
この場合の「冷気」とは触れた物質の熱量を瞬間的に奪う〝ナニカ〟を指し、彼女が生まれ持った異能の素質である。
通常では近接で纏わせることしか出来なかった彼女の〝冷気〟を電撃に乗せることによって、射程を大幅に強化。
この雷撃に打たれれば感電に加えて凍りついてしまうと、威力の方もかなりのものが期待できる模様。
かなりの遠距離まで届くことになったが、その分燃費も冷気に比べてよろしくないという欠点が存在する。

『凍てつく雷霆の鑓』
異能の媒体でもある義手を利用した、対人戦において必殺技とも言える一撃。
見た目を一言で表せば「(場合によるが)霧を纏ったビーム状の白い雷」であり、冷ややかな光は何処か恐ろしさを孕む。
生身の人間ならば一撃で屠って余りある程の威力を誇るが、放つにはチャージが必要。
また、弾足は速く長射程でもあるが、発射直前に僅かな隙が生まれるので決して回避不可能というわけではない。

『Nanomachine AMN-00』
生命維持の補助、身体強化、そして極稀に異能の覚醒や変異などを齎すナノマシン。
これによって身体能力の上昇や、極限状況下で生存可能といった恩恵を受けている。
また、彼女の体内にはAMN-00の生成機構が    </description>
    <dc:date>2016-02-23T11:20:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/28.html">
    <title>【ブラック】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/28.html</link>
    <description>
      #br()
#center(){&amp;italic(){&amp;font(27){&amp;underdot(#483d8b,3px){&amp;color(#c0c0c0){君}&amp;color(#666666){が死のうと構わないけど、}&amp;color(#000){&quot;僕&quot;}&amp;color(#666666){に迷惑はかけないでほしいな}}}}}

----

&amp;bold(){&amp;font(28,black){≪&amp;color(#c0c0c0){Summary}≫}}

|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Name}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(18){&amp;color(#666666){コードネーム【ブラック】}}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Sex}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(17){♂}}|
|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Age}}|CENTER:&amp;bold(){&amp;font(17){17　}}|
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|&gt;|BGCOLOR(#c0c0c0):CENTER:&amp;bold(){&amp;font(20,black){Individuality}}|
|&gt;|&amp;font(15){音楽や風景を好み、表面    </description>
    <dc:date>2016-02-27T11:38:56+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/27.html">
    <title>宇宙空母『隠れ谷』</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/27.html</link>
    <description>
      |【名称】|隠れ谷|
|【小分類】|宇宙空母|
*概要
&gt;[[ドワーフ&gt;ドワーフ]]が所有する空母
&gt;ある程度の大きさの戦艦ならば、丸ごと飲み込んで修理できるほどの大きさの宇宙空母
&gt;宇宙空間にあるのに、ドッグ部分は常時解放状態にあるが+、電磁シールドの応用で気密性は確保されている
&gt;中身の9割は修理用ドッグであるが、その大きさ故にちょっとしたモーテル程度の宿泊施設はある
&gt;
&gt;乗組員はドワーフしかおらず、ＡＩによる自動航行と、メンテナンス用ドロイドにて運用されている

*《宿泊施設の装備》
&gt;小さな個室：キッチンとシステムバス、それにシングルサイズのベッドが着いた小さな部屋　アメニティは下記の自販機でどうぞ
&gt;自販機：食い物から飲み物・酒・雑貨まで一通りそろっている上にイートインも完備　また宿泊の才の備品はこちらからどうぞ
&gt;遊戯室：ドワーフの趣味で、古臭いを通り越して骨董品レベルの筐体機が並んでいる

*修理用ドロイド
&gt;ドワーフが新造した修理用ロボット達　
&gt;戦闘用のルーチンは組まれていない
&gt;
&gt;一度誤ってオンラインにつなげてしまった際、何かの拍子で自我のようなものが芽生えてしまう
&gt;その結果、待機中なのに娯楽に興じたりしている姿が多数確認されている

*作成者より
常識の範囲で誰でも利用できるオープンシェアの設定です
非戦闘時のロールの場等、お好きなようにお使いください    </description>
    <dc:date>2016-02-22T22:52:04+09:00</dc:date>
    <utime>1456149124</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/26.html">
    <title>トール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/26.html</link>
    <description>
      【トール】
「現Sun,3rd『ダ』」にかつてあった軌道エレベータの地上基礎部分の残骸。
とはいえ現存している部分だけで数千mにも及ぶ高さを持ち、かつてここが人類国家の首都星だったことを窺わせる。
制圧を済ませ、居住区域として使えるようになった下層部分を除き、内部はまだ生きているセキュリティシステムや
暴走した警備用ロボにより危険地帯と化している。
下層部分も「雨露をしのげる」程度でしかなく、住民による改築に次ぐ改築によってできた迷路や破落戸同士の争い
などによって、外部の人にとってはとても安全とは言いがたい場所になっている。
なお、上空からの接近はまだ生きている各種対空兵装に粉砕されるのが落ちなので止めておいた方が良いだろう。    </description>
    <dc:date>2016-02-21T12:30:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/25.html">
    <title>ドワーフ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/25.html</link>
    <description>
      　
#center(){&amp;size(32){&amp;ruby(An adopted child of Ilúvatar){&amp;aa2(){〝隠れ谷のドワーフ〟}}}}
　
----


|【名】|ドワーフ（本名不明）|
|【性別】|男|
|【年齢】|老人（詳細不明）|
|【出身惑星】|詳細不明|

*【外見】
&gt;身長150㎝　体重80㎏　白髪のオールバックに胸にかかるほどに伸びた髭　厳つい顔には深い皺が刻まれている
&gt;胴長短足の体は老人であるのが嘘のように筋骨隆々で、普段は汚れた黄色いツナギに工具掛けのついたベルトを巻いているか
&gt;装甲板を取り付けたメカニック用の宇宙服を着ている

*【性格】
&gt;厳つい顔からは想像できないぐらい笑い上戸で良くも悪くもおおらか
&gt;振るい技術を大切にしつつも、新しいノウハウを積極的に導入する柔軟さを持っている

*《通常技能》
&gt;メカニック：『機械』と呼ばれる物の修理や調整等を行える技術
&gt;航法：艦を運用するスキル

*《高位技能》
&gt;機械の生き字引：どんなに珍しい型の機械や、最新の技術でも　積み重ねてきたノウハウを用いて対応することがｄ系る
&gt;メカニック 極：ロボットの新造や精密機械まで、ありとあらゆる『物』に対応できる能力


**宇宙空母　[[通称『隠れ谷』]]
リンク先参照　彼の所有する宇宙空母である
なお戦闘技術や装備は無く、有事の際は修理に来た客を金で雇うことで潜り抜けている

*【来歴】
&gt;出身地・経歴不明のメカニック
&gt;金さえ払えば客と豪語し、誰にも分け隔てなく接する老人
&gt;
&gt;低身長で筋骨隆々の体・伸びた髭・そして自らをメカニックではなく、鍛屋（たんや）と呼び、古い技術を愛するその姿から
&gt;何時しか人々は、古臭いおとぎ話に出てくる架空の種族『ドワーフ』と呼ぶようになり、何時しかそれが彼の固有名詞となった
&gt;
&gt;彼がどこかの惑星に降り立った姿を見たものはおらず、彼の空母『隠れ谷』は、今日もアテもなく漆黒の海を漂っている    </description>
    <dc:date>2016-02-22T22:54:46+09:00</dc:date>
    <utime>1456149286</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/24.html">
    <title>アキラ=クルージオ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/24.html</link>
    <description>
      【名】アキラ=クルージオ
【性別】男
【年齢】17
【外見】
黒髪で、赤い瞳が特徴的。
真っ直ぐな目つきをしており、年頃の少年らしい風体である。
【性格】
直情的な性格。
自分の考えた信念を貫く芯の強さと、他者を思いやる優しさを持つ。
依頼でなくても、困っている人がいたら見過ごしておけない程のお人好し。
【特殊技能】
《パワードスーツ》
生身で行動する際に着用する、全身を覆う強化外骨格。
身体能力が強化され、ブースターも搭載されており一時的な飛行、瞬時の高速移動も可。銃弾程度では傷1つつかない
武装はブラスター銃とレーザーブレード。
・ブラスター銃
形態型の銃。パワードスーツから得られるエネルギーを利用するため、弾切れやエネルギー切れは起こらない。
連射と単発撃ちにモード切り替え可能。チャージする事によって、威力と弾速が上がる。
・レーザーブレード
標準的なレーザーブレード。鉄をも焼き切る事ができる。

また、ロール毎に下記の中から1つだけ武装を選ぶことができる。
・バズーカ
高威力の実弾バズーカ。
・グレネードランチャー
広範囲の爆発を起こすグレネードランチャー。爆発の範囲は3m程。
・マシンガン
一般に普及しているものよりも威力が底上げされているマシンガン。
《アークレイド》
15m程の人型機動兵器。所々に出所不明の技術が使われており、その全貌は未だに解明できていない。
エンジンは半永久機関で、エネルギーが尽きる事はない。ほぼ全身にブースターが搭載されており、制御は難しいが、機敏で細かな動きが可能となっている。
アキラ専用の機体となっており、他の人物は動かす事ができない。高性能AIによって自律で動く事も可能で、アキラが呼べばそれに呼応して、
アークベース格納庫からすぐに発進して向かう事もできるようになっている。戦闘機のような形態に変形可能で、その場合は格段に機動力が上昇する。
装甲は特殊な素材でできているらしく、生半可な攻撃では傷1つつかない。また、時間が経てば自己再生も可能。
基本武装はレーザーライフル、ビームサーベル、ミサイルポッドなど。ミサイルは標準、垂直、拡散など、その都度モードを切り替えられる。
更に、アークベースから以下の武装を射出、換装できる。
・追加ブースター
背中に装備。    </description>
    <dc:date>2016-02-21T12:28:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/23.html">
    <title>Eld-Waffe</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/23.html</link>
    <description>
      |BGCOLOR(#073763):COLOR(red):機体名|「Eld-Waffe」《エルドヴァッフェ》|
|BGCOLOR(#073763):COLOR(red):性別|男性格知能搭載|
|BGCOLOR(#073763):COLOR(red):年齢|製造後百三十八年|
|BGCOLOR(#073763):COLOR(red):所属惑星|メルサガ/ダ &quot;ネオトーキョー・エンパイア&quot;|
|BGCOLOR(#073763):COLOR(red):製造元|メルサガ付近の某惑星及びネオトーキョー・エンパイア|

*外見
白銀の装甲外殻で全身を覆いボディには数多の機能を格納。
その上より更に青金属の科学武者甲冑で武装。首元に巻かれた深蒼のマフラー型ジャミングシステムが風に靡く。
甲冑の兜、金色のブレスの暗闇より覗く両目は鋭く、紅に輝く虹彩が暗闇から覗く。腰には左右に其々三本ずつの科学刀を佩刀。

*性格
クールな口調で温厚な性格。然し下手に彼を怒らせれば後述の数多の平気で完膚無きまでに叩きのめすまで止まらない。
正義の味方を名乗り、各惑星を荒らす悪党を容赦無く叩き潰す事を任務と考える。
数多の言語を理解し会話は可能、寧ろフランクな程。但し彼を怒らせては…ならない、決して。

*特殊技能

&amp;color(Silver,Black){ ・『対人/対兵器想定完全武装血戦兵器 ＝SPEC＝』}
|機動力|ジェット噴射機能による短距離間の超高速の移動が可能。また、チャージに相当な時間を要し戦闘には全く不向きだが長距離移動システム起動で超光速で星と星の間を移動する事が可能。|
|運動機能等|人間の限界値を凌駕した運動機能/耐久性/身体機能に相当する数多の機能を所有。加えて戦闘技術や装備の扱いは至極高水準。特に刀を用いた戦闘は相当な業前である。|
|装甲|甲冑無しでは然程高い耐久性は無い。|
|機体サイズ|成人男性の平均より一回り大きい程度。但し重量は積んだ機能相応に485㎏と極めて重い。|
|知能|数万桁もの計算を一秒で行うマイクロ・スーパーコンピューター搭載。人間の脳と同様の機能を働く人工機械頭脳搭載。|
|記憶領域|512EB（エクサバイト）の超大容量の記憶領域マイクロチップを複数搭載。|

*所持品

&amp;color(Si    </description>
    <dc:date>2016-02-21T01:33:34+09:00</dc:date>
    <utime>1455986014</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/22.html">
    <title>ラーフローグ・シティブラック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kokodakespace/pages/22.html</link>
    <description>
      「ダ」の旧紐育に存在する貧困層やならず者の屯する一大スラム街
ニューヨーク全体が正しく犯罪、違法取引、人身売買等の温床となっており、宙域監視組織の取り締まりが行わている物の殺伐としたならず者の勢いには追い付かず現状ほぼ放置状態となっている
旧マンハッタン「ファンシーエイト」では日夜博打や金品を賭けた殺し合いなどが頻繁に行われており、力に自身がある者ならばここで稼ぐと言う選択肢も存在するだろう
但し、必ず相手が賭け金を払うと言う決まりは存在しない……つまり生き残るには「力」が必要と言う事である
旧エンパイアステイト・ビル「フェイクコロニー」では武装した反社会勢力が屯しており、少々の武装ならば此処に取り入る事で手に入れる事が出来るだろう
然し、所詮は戦う社会も無い端くれ者の集まり。手に入る武器の質も余り期待できた物では無いだろう。何かしらの作戦行動に駆り立てる事は出来そうだが……
旧タイムズスクエア「ゼロ・クロックハンド」
現在は且つて栄華を誇った建造物は崩れ去っており最早見る影も無い。
そこらここらにジャンク品を取り扱う闇市や、それ以上の生の代物を扱う闇市等が存在しており、ラーフローグでも屈指の危険地帯
「一歩踏み入れれば全てを疑え」とまで言われる場所であり、その特性上他の星などで表に出られないような者も住居を構えていると言う……    </description>
    <dc:date>2016-02-20T23:39:16+09:00</dc:date>
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