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    <title>konishit @ ウィキ</title>
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    <description>konishit @ ウィキ</description>

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    <title>コンサルティング用語</title>
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      ■MECE

「ミッシー」と読む。ここに見てダブりがなく、全体としてモレがないということ。ビジネス上の課題を考える際、限りある経営資源をより有効に効率的に活用するために頻繁に用いられる考え方のフレームワーク。

■3C

「戦略の3C」「Strategic Triangle」とも呼ばれる。 3Cとは「顧客（Customer）」「競合（Competitor）」「自社（Company」のことで、 この3つからビジネスを捉えて戦略を構築していくこと。

■4P

「[[マーケティング]]の4P」とも呼ばれる。「4P」とは「製品（Product）」 「価格（Price）」 「販売チャネル（[[Place]]）」 「プロモーション（Promotion）」 のことで、 マーケティング戦略を考える際に検討すべき項目。 

■業界（競争）構造の5フォース

新規参入戦略立案などのために業界構造を分析する際、 検討すべき5つの項目のこと。（以下） ・新規参入の脅威 ・代替商品の脅威 ・売り手の交渉力 ・買い手の交渉力 ・業界内競合関係の強さ これらを分析することで、業界で勝つための競争上のポイントを把握することが可能となる。

■7つのS

マッキンゼーが提唱した、企業を全体的に診断するときのフレームワーク。 3つのハードのS（Strategy,Structure,Systems)と ４つのソフトのS（Staff,Skills,Style,Shared　Values）からなる。

■仮説思考

時間・情報に制約がある中であっても、常に具体的な次のアクションに結びつく結論を持とうとする思考態度のこと。 「走りながら解決する」ということ。 Bestなソリューションを練るのに時間をかけるのではなく、Betterなソリューションをいち早く実行に移して、仮説・実証を繰り返すことが、結局はアクションの精度を高めて行くことに繋がる。

■ゼロベース思考

既成概念や常識をとっぱらって、ゼロから物事（問題）を捉えようとする思考態度のこと。

■ピラミッド・プリンシプル

読み手に伝わりやすい文章を書くための原則。問題や課題をピラミッド構造で捉える思考法（考えるプロセス）のことで、これを用いて自分の思考を組立・整理してから、文章を書くべきだという教え。

■フレームワーク

物事（問題）を考える際の枠組・構造。コンサルが好んで用いる用語のひとつ。 「マーケティングの4P」や「業界競争構造の5フォース」などなどがよく用いられるが、 その時々に独自の問題解決フレームワークを瞬時に考え出す人がコンサルには多い。    </description>
    <dc:date>2008-02-23T20:02:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/19.html">
    <title>ETF</title>
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    <description>
      株価指数などに連動するように運用される投資信託。取引所に上場しており、
投資家は株式の個別銘柄と同様にリアルタイムで売買できる。一般の投資信託に比べて手数料も安い。
日本では2001年から本格的な取引が始まり、日経平均株価などに連動するタイプが上場している。
海外では株価指数に加え、金や銀などの貴金属、原油などのエネルギーといった
商品分野を対象にしたETFも相次ぎ登場。金ETFを中心に市場規模が急拡大している。
国内では一部の証券会社が海外に上場している主なETFの取り扱いを増やしている。    </description>
    <dc:date>2008-02-09T17:47:25+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/18.html">
    <title>Eマーケティング用語　vol1</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/konishit/pages/18.html</link>
    <description>
      ①CPA(Cost Per Acquisition)

顧客獲得や会員獲得1件あたりの獲得コストのこと。
実際には広告費/獲得件数で計算する。

②CPC(Cost per Click)

1クリックあたりの広告コストのこと。
実際には広告費/クリック数で計算する。

③CPM(Cost per Thousand)

CPCと同様に使われるインターネット広告掲載料金の指標。 
1000ページビューあたりの広告コストのこと。
CPMの「M」は、ローマ数字で1000を意味する。

④CTR(Click Through Rate)

インプレッション数の内、広告がクリックされた回数の割合のこと。
インターネット広告の効果測定に使われる指標である。

⑤SEO(Search Engine Optimizaiton)

検索エンジン最適化のこと。各検索エンジンに上位に表示されるように 
WEBサイトを最適化すること。

⑥SEM(Search Engine Marketing)

検索エンジンを利用して[[マーケティング]]を行うこと。
ユーザーが探しているワードに対応させるOneToOneプル型広告といえる

⑦アーカイブ（archive)

アーカイブとは、技術用語で複数のファイルを一つにまとめたもの。の意味。
しかし、インターネットメディアでは文書や映像などの大規模な保管場所を意味する。

⑧METAタグ

HTMLの文書構造をしてする定義（タグ）のひとつ。
そのページがどのようなページであるかを示す要素。代表的なものとして、
DESCRIPTION、KEYWORD属性などがある。 SEOとしてMETAタグのKEYWORDSに検索ワードを
並べる単純な手法は現在ほとんどのロボットに対して効果がなくなってる。

⑨検索連動型広告

検索エンジンのキーワードに対応したテキスト広告。
現在日本ではGoogleアドワーズ、オーバーチュア、が大手検索エンジンに対応した検索連動型広告を展開している。 
リスティング広告、キーワード広告ともいう。 

⑩コンバージョン（Conversion）

インターネットのアクセス数に対する資料請求、会員登録、購入など利益につながる
アクションをおこした人のこと。 コンバージョンレートとはその割合をさす。

⑪フローティング広告(Flowting Ad)

Webページ上を一時的に広告画像が動く手法。ページの上に浮かんで動くため
フローティング広告といわれる。マウスを画像に置いたときに反応したり、
音声を組み込むこともできる。広告のインパクトが強い     </description>
    <dc:date>2008-02-09T17:45:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/17.html">
    <title>MVNO</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/konishit/pages/17.html</link>
    <description>
      仮想移動体通信事業者を指す。モバイル・バーチャル・ネットワーク・オペレーターの略。
自社で通信インフラを持たず、既存の携帯電話会社から通信網を借りて電話やデータ通信などを手がける。
現在の第三世代携帯電話（3G）を展開している企業は通信網の整備に兆円単位の投資をしている。
MVNOで参入すれば大規模なインフラを整備する必要がないので、資金調達力の弱い
ベンチャー企業でも参入しやすいが、欧米では競争が激しく失敗例もある。     </description>
    <dc:date>2008-02-09T17:45:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/16.html">
    <title>電子債権</title>
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    <description>
      手形を電子化した新たな決済手段。金額や支払期日、当事者の氏名などの情報を
「記録機関」のコンピューターに記録し、インターネットなどを通じて譲渡などの取引を行う。
2007年6月に電子記録債権法が成立。2008年中に施行されることになった。
紙の手形は紛失や盗難の恐れがあり、管理の手間や印紙代がかかることから流通量が年々減少している。
手形交換高はピークだった1990年の約4800兆円に対し、2006年は480兆円と10分の1の規模に縮小した。
電子債権は小口化して一部だけ譲渡したり、複数の相手に譲渡することが可能で、
特に中小企業の新たな資金調達手段として期待されている。    </description>
    <dc:date>2008-02-09T17:44:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/13.html">
    <title>経済用語集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/konishit/pages/13.html</link>
    <description>
      ①[[景気動向指数]]

②[[経済成長率]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/15.html">
    <title>経済成長率</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/konishit/pages/15.html</link>
    <description>
      ■経済成長率

GDP（国内総生産）の成長率のことで、4半期（3カ月）あるいは1年でどれだけ増えたかをパーセントで表したもの。前期の経済成長率＝（前期のGDP－前々期のGDP）÷前期のGDP×100で計算します。　経済成長率には、名目成長率と実質成長率があります。名目成長率は、時価で示した名目国内総生産の増加率。名目国内総生産には物価上昇（インフレ）も含まれるため、物価上昇が高いと、金額的には大きくなる。この名目成長率から物価上昇分を調整し、実質的な生産量を計算したのが、実質成長率である。　
ex)2007年の中国の経済成長率は11．3％を記録する。    </description>
    <dc:date>2008-02-06T18:37:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/14.html">
    <title>景気動向指数</title>
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    <description>
      ■景気動向指数


内閣府が毎月発表している、景気動向の転換点をとらえるための指数のこと。景気に敏感な30の指標について、それぞれ3カ月前の値と比較して増加していればプラス、減少していればマイナスとし、全体でプラス指標の割合を百分比（％）で示す。50％が景気転換点の目安となり、それを上回れば景気は上昇過程、下回れば下降過程にあると判断される。採用されている指標は、新規求人数、東証株価指数、鉱工業生産指数、家計消費支出など。    </description>
    <dc:date>2008-02-06T18:32:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/11.html">
    <title>マーケティング</title>
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    <description>
      マーケティング

4Pがあります。
Price,Product,Promotion,[[place]]
[[Place]]    </description>
    <dc:date>2008-01-18T07:57:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/konishit/pages/12.html">
    <title>Place</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/konishit/pages/12.html</link>
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      Placeとは、[[マーケティング]]の物流を意味しています。    </description>
    <dc:date>2008-01-18T07:49:15+09:00</dc:date>
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