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    <title>おやつの定義wiki</title>
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    <title>第八回OTM会の様子</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/48.html</link>
    <description>
      開催日：2012年8月28～29日

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　肉　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　は
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　野
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　菜    </description>
    <dc:date>2012-12-06T23:55:26+09:00</dc:date>
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    <title>第七回OTM会の様子</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/47.html</link>
    <description>
      2012年 3月12日(月)10時00分00秒から翌日17時ごろまで開催された、久々のＯＴＭ。開催地は幼稚園。

泊まった人間→haku,阿灸,新潟
泊まらなかったけどほとんどの時間参加した人間→まはー
泊まらなかったけどほとんどの時間参加したわけでもなくまあまあ参加した人間→悟る人


１０時に集合し新潟が来るまでルンバで遊ぶ。名刺とか吸いこんだリしてた。
その後四人集合し新潟に開会式をやったと嘘をつきラリーが全く続かない卓球をやった。盛んにダイレクトアタックが行われたり餅を見つけたリした。
そのあとOTM恒例のスマブラ大会。盛り上がった気がするけどあんま覚えてない。終わりらへんに悟る人が来た。
スマブラ終了後は缶詰パーティーを開催、自衛隊の赤飯は電気ポットにぶち込んだ。
食い終わった奴らからグダグダしつつ誰の進路がどうだとか話したりhakuの自作ゲームとかで盛り上がってた。
その後は阿灸が家で発掘した「ナルト激闘忍者大戦4」をとにかくやりまくる。
・ぶれないhakuとまはー
・風UZEEEEE
・虫UZEEEEE
・テマリ必殺の命中度
・多由也の笛必殺の鬼畜範囲
・百年早いわよ
・足元に気をつけろ
・木の葉の里はわしが守る
・口寄せ、猿猴王・猿魔ぁ！ﾃﾞｱﾄﾘｬｲﾔｰ　未熟者めが！
・ｵｳｨ
・ｻｵﾗｧ！
・ランダム羅生門
・ｻｽｹェ同士でバグる
・やっぱカスだな
・赤丸最強説
・チョウジ最強説
・カブト最強説

夜になり晩飯タイム。肉とかもやしとかちょことか焼いた
・まったく合わないBGM
・サイコロステーキがうまい
・チョコクッキーがチョコ臭い
・飲み物を確保できない一同
・焼きチーズうめえ
・卑しい私めのホットプレートに貴方様のドロドロのサラダ油を(ｒｙ


食べ終わってからも激忍4をひたすらやり２２時ごろに全員家に帰り２３時にはお泊り組がそろい、また激忍。
へとへになって[[モンハン]]でアマツ狩って就寝。至る所から謎の音が聞こえて眠れなかった者もいたらしい。何それこわい。


二日目は朝一番にまったく積もっていない雪をかき、適当にパンを食った。
１０時過ぎに泊まらなかった組も合流し激忍とかした。
昼にはカオスな焼きそばを食べた。意外とうまかった。
食後にスマブ    </description>
    <dc:date>2012-03-21T19:09:35+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/46.html">
    <title>第六回OTM会の様子</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/46.html</link>
    <description>
      2010/12/29～30に開催された、冬のＯＴＭ。開催地はhaku宅→幼稚園。

29日10時にhaku宅に集合。haku→まはー→阿灸→新潟さん→湯浅の順に集合する。ごま塩と揖保の糸で盛り上がっているといつの間にか移動時間である１時に近くなっていた。
１時過ぎに幼稚園に到着するが、謎の絵を発見するなどして早速カオスな雰囲気に。その後各自適当に飯を食いつつ遊ぶ。ここからほぼずっと[[モンハン]]。合流したBLACKはなぜか勉強していた。間違いなくモンハンのせいである。更にはOTMのメインイベントであるはずのスマブラもそこそこに、夕飯前にBLACKが帰ってしまった。夕飯は餃子。妙に美味しかった。また、ここに限った話ではないが、阿灸の蒸し焼きに対する情熱が垣間見えた。夕飯後もずっとモンハン。正直、ここからずっとモンハンである。午前三時近くまでモンハン。寝て起きてモンハン。飯食ってモンハン。なおおやつカルパスとかチーズおやつも焼いた。そしてモンハン。その後モンハン。昼食食わずにモンハン。ビデオ見ながらモンハン。そこからBLACKが忘れ物を取りに来ての開会式で、その後閉会式兼缶詰パーティーをした。このスケジュールは前代未聞である。

なお、上にある「モンハン」は全て新潟さんに関してのみ2ndGを指す。BLACKがプレイしていたかどうかは不明。    </description>
    <dc:date>2010-12-31T00:10:13+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/45.html">
    <title>第五回OTM会の様子</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/45.html</link>
    <description>
      十時AQ宅に集合。まはーwithデニスwithアサルトライフル。
一日目の前半はバイオハザードとデュエル。後半はスマデラとBBQという名の焼き肉。
花火の後就寝。全体的に夜はAQの懐中電灯が元気だった。
朝花火の片づけ。スマデラトーナメント開始。一位：AQ　二位：まはー　三位：haku　四位：デニス（最終戦、AQvsまはー＆haku＆デニスではAQが負けたので罰ゲームの賞味期限切れエリクサーを飲まされるが、感想は「アロエ」。むしろ最下位だったはずのデニスが飲んだクーラードリンクの味が「喉の奥が苦い」という代物だったため、結果的に平等になった。）
カオスな[[やきそば]]。そして缶詰パーティー。ここからスーパースマデラタイム。吹っ飛び率2.0倍＋全員ハンディキャップ９、そしてマップが終点という異常な１キル環境の下数時間にわたり激しい戦闘が続いた。あと伝説のポケモンが二日合わせて４０回ぐらいは出た。うちミュウ３回、セレビィ２回。

今回の名言    </description>
    <dc:date>2010-08-17T12:45:26+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/44.html">
    <title>第２章「戦い」後編</title>
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    <description>
      北東の小さな村。
「[[やきそば]]・・・やきそば・・・」
村人の殆どが放心状態でこう呟きながら蠢いている。
「や・・・きそば・・・」
Ｃ「うどん・・・間違えた・・・やきそば・・・」
そこにコードネーム・Ｂの高笑いが聞こえる。
「ははははは！これでもうこの村の者どもはやきそばのことしか考えられない！そのまま自分達の村が占領されるのを見ているがいい！！」
「あのリスルとかいうエルフの作った術式･･･凄いな」
コードネーム・Ａが感嘆の声を上げる。
「ああ。これを使えばどんな敵が来ても大丈夫だ」
しかし、この状況にいち早く反応した男がいた。そして、もうそこにいる。
「やきそばがぁ･･･どうか、したのかぁ？」
「！？誰だ！！なぜこの術式の中で正気を保てる！？」
「私か？私は･･･カーク。カーク・ウェイ・タナカ。この世界の、やきそばを統べる者だぁ」
「なん･･･だと･･･？」
「村人達よ！見るがいい！！ここにぃ、大量のやきそばがある！！」
村人達がカークの方を見ると、どよめきが広がる。
「や、やめろ！！」
手下Ｂはカークを止めようとしたのだが、指一本で吹き飛ばされてしまう。
「このやきそばが欲しければぁ、この二人を袋叩きにするのだぁ！！」
「やきそばああああああああああああああああ！！！！！！！」
村人達がいっせいに手下ＡＢに襲い掛かる。
「ええぃ！たかが一般人が俺に歯向かうなど片腹いｔぐぼぁっ！！」
腹に強めのストレートをくらい悶絶する手下Ａ。
「く、くそ！！覚えていろ！いつかお前をこいつのような目に合わせてやる！！」
そう言って手下Ａを指差す手下Ｂ。
「おまえ・・・逃げるのか・・・」
「うん！！！」
その言葉を最後に、手下Ｂはワープして消えて行った。その間にも手下Ａはボコボコにされ、ついに意識を失ったのだった。
カークは、いつの間にかどこかに行ってしまっていた。そこには、美味しそうなにおいのするやきそばだけが残されていた。

ワープした先で手下Ｂが呟いた。
「『やきそばを手に入れることしか考えられず、どんな手を使ってでもやきそばを手に入れようとする術式』か……。」
「誰得……。」



なんだかんだでやっとトンネルを抜けたリチャードたちであったが、既に太陽はどっちかって言うと西の方に傾いていた。三時    </description>
    <dc:date>2010-08-13T21:23:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/43.html">
    <title>第２章「戦い」前編</title>
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    <description>
      第二章「戦い」

I fighted with he,but he fighted with me,too. 


周囲も夜だがそれ以上に暗い空間。二人の声。
「待宵様、ご所望の魔石を持って参りました」
「コードネームＢか……丁度いい。今、この魔槍グングニルで大陸周辺の魔力探査を行っていたところだ。作戦を立てるのには必要となることもあろう。お前も聞いておけ」
「ハッ」
「なんだ･･･？何か･･･強い力。強い力がこの地に集まってきている･･･」
「な、なんだってー！！！」
「うるさい。集中できない」
「すみません」
「大きい集合体は･･･３つ」
「詳しく、教えていただけますか」
「多くが南方に位置する･･･ギャラスを配置した森に三つの力。一つは大したことがないが残り二つは･･･危険。ギャラスの反応はない」
「あのギャラスが･･･」
「その森の北方、砂漠近くの町にも三つ。これも一つは大したことがないが･･･残り二つは森の力よりも大きい」
「･･･」
「そして西の方の草原、丁度町の部分に･･･１、２、３･･･４つの力。一つ一つは森の力よりも小さいが･･･十分危険なレベルだな」
「そんなばかな･･･」
「！？」
待宵と呼ばれた男が驚きの声を上げる。
「どうされました！？」
「可探知区域臨界、北西にもう一つ大きな集合体が出現した･･･これは海･･･船か？いや、この速さは･･･飛行体？」
「飛行体･･･北西･･･機械技術が進んでいるカルマロス南西部からの航空機では？」
「カルマロス･･･カルマロスか･･･」
「して、数は？」
「３つ。一つ一つが大分大きい･･･そして、もう一つ、大きくはないが気になる力がある。おそらく、召喚系の魔術師か･･･」
「･･･まずいことになりましたね」
「･･･ああ。面倒だ。では作戦は頼むぞ」
（ちょｗｗｗ無茶振りｗｗｗ）
「なんとかしてみます」



そして、その航空機内。
「まさかあんたのギルドと合同で依頼が来るなんてね」
少女が愚痴のような口調で言う。大きな荷物を持った青年がそれに答える。
「俺だって予想外さ。これまでだってそんなことは･･･あったっけ？爺さん」
杖を携えた老人が記憶をたどりながら答える。
「むー、なかったと思うがのぅ」
「まぁ！！力を合わせれば何    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/42.html">
    <title>第１章「それぞれの始まり」</title>
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    <description>
      第１章「それぞれの始まり」

Generally speaking,a prologue should be short and easy to understand. 

「ここは地球のある世界とは遠く離れた、マナという根源エネルギーで満ちた世界。空気にも、石ころにも、物には全て、火や雷のような物でないものにもマナが宿る。
当然生物にだって同じこと。生物たちはみんなマナを宿して生まれてくる。死ねばそのマナは周囲の環境にばらまかれる。
ただ、生物の場合、生きているうちに鬱積した負の感情が時にマナに負の力を持たせることがある。
何らかの原因でその生物が耐えられるキャパシティを超えて負のマナを持ってしまった生物はモンスターと化し、モンスター以外の者を襲うようになる。
これはそんな世界で起きた、ねじれた歴史の中で生まれた、この瞬間だけの異変の物語。」



イレイドとカークの会話から一ヶ月後。
「失礼します」
扉が開き、暗い部屋に光が差し込む。
「次郎よ」
椅子に座った老人は、入ってきた者のほうを見もせずに話しかける。
「何のご用でしょうか？ライト師匠」
「わからぬか」
「……大方、見当は付いております」
「おそらくお主の思っている通りじゃ。我々の数百年来の敵、魔王ガルザークがついに復活した」
「やはり、この禍々しい気配はガルザークのものでしたか」
「奴は、わしが戦った時の数倍の力を持っている」
「なっ……」
ライトは俯きながら告げる。
「それだけではない。全世界から強い邪悪な力を持つ者どもが奴の元に集まっている」
「そんな……」
ライトは次郎を向き直り、言う。
「だが……聖なる力を持つ者たちも続々とミラ大陸に向かっている。太郎もすでに魔王軍と交戦中じゃ」
次郎の顔に驚きの色が浮かぶ。
「兄さんが……！？」
「ああ。じゃが、太郎以外の者にも力を借りなければ奴には勝てん。その者たちの中にはガルザークに興味のない者もいるじゃろうがな」
「必ず力を借り、ガルザークを討ち取ってくるのだぞ」
「分かりました。では」
「待て。これを持っていけ」
「こ、これは……師匠が六十年前使っていた弓……」
「手入れはしてある。きっと役に立つはずじゃ」
「……ありがとうございます。では、行って参ります」
「うむ」
次郎は    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/41.html">
    <title>りんご四兄弟</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/41.html</link>
    <description>
      [[第１章「それぞれの始まり」]]
[[第２章「戦い」前編]]
[[第２章「戦い」後編]]
[[第３章「謎」]]    </description>
    <dc:date>2010-08-13T21:23:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/40.html">
    <title>掲示板の歴史</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/40.html</link>
    <description>
      **キラの掲示板
2007年09月12日・・・初代掲示板であるキラの掲示板建設
初期メンバーはキラ（後の阿灸）、マハード、マドラム、今は掲示板にいない人の4人である。
2007年 9月15日・・・現在確認出来る最古の書き込み＆&amp;color(red){阿灸}最古の書き込み
&gt;投稿者：キラ  投稿日：2007年 9月15日(土)11時35分59秒
&gt;あいうえお
2007年 9月16日・・・&amp;color(red){マハード}の最古の書き込み
&gt;投稿者：マハード  投稿日：2007年 9月16日(日)20時17分45秒
&gt;テラピンクｗｗｗｗｗ
2008年 3月11日・・・&amp;color(red){デニス}が掲示板に参加
&gt;投稿者：カオス・ゼオ・ラルガ  投稿日：2008年 3月11日(火)18時57分32秒 
&gt;さっそくですがキラさん、すみません、「わかりやすいものにする」といっておきながら…
&gt;（名前）まぁ、これからもよろしくお願いします！
&gt;
&gt;追伸：カオスでいいんで…
2008年 4月22日・・・&amp;color(red){haku}が掲示板に参加
&gt;投稿者：haku  投稿日：2008年 4月22日(火)06時43分52秒
&gt;くるまでにエネルギー使い果たしたぜww
2008年 4月25日・・・&amp;color(red){マドラム}最古の書き込み
&gt;投稿者：マドラム  投稿日：2008年 4月25日(金)18時51分34秒 
&gt;ニコ動登録してる人はみるべきかと
&gt;http://www.nicovideo.jp/watch/sm2203198
2008年6月9日・・・掲示板シリーズの中で一番古いスレッドが作られる。
2008年 7月16日・・・書き込みが1000件になり新雑談掲示板に移動。
**新雑談掲示板
二代目である新雑談掲示板は途中までが風雨にさらされてかき消えたため読めず、建設時期は不明。これ以降はこの反省を踏まえ、ある程度まで書きこんだら（大体１０００）かき消える前に上からコーティングして書き込めなくし、新たな掲示板を建設することになった。
夏休み中ということもあり、掲示板消費スピードが歴代掲示板の中で最速である。

2008年 9月18日・・・&amp;color(red){めがね}が掲示板に参加
&gt;投稿者：メガネ      </description>
    <dc:date>2010-08-13T18:25:35+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/39.html">
    <title>第四回ＯＴＭ会の様子</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/korehahidoiwww/pages/39.html</link>
    <description>
      参加者はデニス、haku、阿灸、まはー、湯浅の五人。内宿泊は前の三人。

始まり：
　まずデニスが阿灸宅に到着。ＤＱⅧをプレイしていた。その後まはーが来て[[モンハン]]→遊戯王→モンハン。そしていいタイミングで死にhaku宅へ移動。開始時刻である一時ぴったりにドアを開けた。まずは二階でいつものようにカオスな会話が繰り広げられ、三人が急に異空間に消えたりトイレの便座が自動で開いたりしつつ一階に移動。なお湯浅がいつの間にかいた。


やった特別なこと：
二・四人で一つのコントローラーを使いピクミンをプレイするという愚行、改造クエスト、チートによるモンスター操作、センサー爆弾地獄、高級国産牛の焼き肉など    </description>
    <dc:date>2010-03-28T15:19:41+09:00</dc:date>
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