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    <title>乃酢愚流布 north group@wikiにようこそ</title>
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    <title>lesson13</title>
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    <description>
      #setmenu(学園関連)

**和訳 

ナポレオンのロシア侵入の間、彼は誤って彼の部下から切り離された。

ロシアのコサック兵の一団が彼の居場所を突き止めた。そして、曲がりくねった身位置を通って彼を追跡し始めた。

ナポレオンは命がけで走り、小さな毛皮商人の店の中に逃げた。

ナポレオンはその店に入っていった時に、彼は毛皮商人を見て、悲しそうに泣いた。

「助けてくれ、助けてくれ！　私はどこに隠れればいい？」

毛皮商人は言った。

「早く、隅っこの大きな毛皮の山の下に。」

そして彼はたくさんの毛皮でナポレオンを覆った。

彼が隠し終わるとすぐにロシアコサック兵がドアを押し破った。

「彼はどこだ？　我々は彼が入るのを見た」と叫びながら

毛皮商人の講義にもかかわらず彼らはナポレオンを見つけようと試みて、店の中をひっくり返した。

彼らは剣で毛皮の山の中を突いた。しかし、彼を見つけられなかった。

まもなく、彼らはあきらめてそして去った。    </description>
    <dc:date>2007-11-03T11:14:14+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/82.html">
    <title>Lesson12</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/82.html</link>
    <description>
      写真から打ち直しました。ミスとかあってもご勘弁を。
あと形式とかは適当。文章はほとんど写真どおりだと思う。
のーすぐるーぷな人に感謝。
　　　　　by nkmr.net

----
Lesson12

訓練を受けた犬は見ることができない人のために目として行動するという概念がドイツの風変わりな学校で20世紀初期に発達した

生徒たちは人間でなかった。しかし。目の見えない人をどうやって導くか教わる犬だった。

この考えはすぐに受け入れられた。そして、ガイド犬すなわち現在知られているような盲導犬として多くの国で訓練され始めた。

このように辛抱強く忠実な動物は目の不自由な同伴者、彼らが行くところはどこへでも導いて、彼らが目の見える人と同じくらいに世の中を進むことを可能にする。

すべての種類の犬が良いガイド犬になるわけではない。

盲導犬は常に用心深くてはならない。ゆえに簡単に取り乱す犬は適さない。

最もより種類のガイド犬は賢くて、訓練しやすく、そしてたいてい人間とうまくやる。

訓練中、犬は多くの種類のにぎやかな場所に連れて行かれる。

犬をあらゆる場所に連れて行くことは起こるかも知れないあらゆることに犬を慣らすためである。

犬は大きな店うるさい空港そして混雑しているレストランで訓練される。

犬はバスやタクシーに乗る

犬は押されたりぶつかったりする。注意が散漫になるようなことは何でももしできるようになる。

盲導犬は持ち主を道の邪魔になっているものを通り過ぎて注意深く案内する責任がある。

にぎやかな歩道では持ち主が押されないことを確かめて他の人々を迂回して上手に歩かなければならない。

ガイド犬は階段に到着する直前に止まるということを訓練されている。このようにして上がりか下りか主人に伝える

しかし犬は命令に従うけれども、ガイド犬は時々従ってはいけないこともまた教えられる。

たとえば車が来ているとき、主人がとおりを渡ろうと犬に伝えても、犬はわたるのが安全になるまで拒絶する。

犬が訓練を受けている間、ガイド犬は間違えをしたことに対して決して罰せられない。その代わり、正しく振舞ったとき、褒美を与えられることによってもっとよく努力するように励ます。

訓練が完了した時、ガイド    </description>
    <dc:date>2007-10-24T13:46:30+09:00</dc:date>
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    <title>Lesson11</title>
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    <description>
      #setmenu(学園関連)

分かると思うけど、左側の数字がアコードの文章の列。そしてその右が該当する訳。全て、1文ずつで区切っています。

感謝しろよな・・・

**和訳 
----
|1|労働はアメリカでは非常に大事な生活の一部分である。|
|1,2,3|初期のプロテスタントがこの国に来た時、彼らは労働は神と天国への道である、という考えを持ってきた。|
|3,4|その姿勢、プロテスタントの労働の倫理は今日のアメリカに未だ影響を与えている。|
|4,5,6|労働は経済的な利益、給料のためだけでなく、社会的、心理的な必要性、社会のために何かをするという感情が重要である。|
|6|アメリカ人は生産的になって、生涯のほとんどを働いて過ごす。|
|6,7|ほとんどのアメリカ人にとって労働は彼らを定義している。：彼らのしていることは彼らそのものである。|
|7,8|もはや、人々が仕事が出来ないときにはその時、何が起こるか？|
|9|ほとんどのアメリカ人は65か70歳で働くのを止め、引退する。|
|9,10|労働はこの文化において人生の非常に大事な生活の一部分なので退職はとても困難である。|
|10,11|幾人かの退職者には役に立たなくて非生産的、と考える人もいる。|
|11,12,13|もちろん、幾人かの人々は退職することを喜んでいる。しかし、仕事をやめることは、退職を楽しみに待っている人でさえ、難しい変化である。|
|13,14|多くの退職者は彼等の時間の使い方を知らない。あるいは仕事が無くなって喪失感を感じる。|
|15|退職は財政的な問題をまた、引き起こす可能性がありうる。|
|15,16|多くの人々は毎月、社会保障手当に頼る。|
|16,17|彼らが働いている年月の間、従業員は彼等の給料の何パーセントかを政府に納める。|
|17,18|雇用主もまた、政府に何パーセントかを納める。|
|18|人々が退職するとき、彼らは収入としてこの金を受け取る。|
|19,20|しかし、これらの手当は生きていくために十分な金を供給していないのである。なぜならば、物価がとても、素早く上がるからである。|
|20,21|高齢の国民、65歳以上の人々は収支を合わせるために銀行に貯金、あるいは他の退職後の計画を持っていなければならない。|    </description>
    <dc:date>2007-10-15T19:06:07+09:00</dc:date>
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    <title>過去ログ</title>
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    <description>
      ----
20071006

最近眠かったから、更新してなかった・・・

まぁ、誰も見てないですよね・・・？


スケッチブックは、とりあえず良作だったのだ。

さすが、HALフィルムなのだ。

CLANNADとか、シャナを見れてないのだ。

正直、最近自分がホントに高校生なのかと言う点に自信がないｗｗｗ

今日は、部活絡みで、学校に小森霧だなぁ（藁。

*********************

----
20071003

テストが終わりました～♪

イロイロな意味でｗｗｗ


部活の話をしてみたりする。

まぁ、薬師寺は管理人と同じ部活なわけなんだが、
今大変忙しい気がする。

さらに！
なんか、居心地がよくない。。。

何故だか、後輩にはいろいろ文句を言われるし・・・
黒ゆ○ちゃんは、意地悪するし（藁

顧問（偽者）は、邪魔しかしてない気がする・・・
取り合えず、禁煙を勧めたい。

まぁ、いろいろ鬱だ。

仕方無い。だって人間だもの　　　　　　by あいだみつお？

but しかし　however
スケッチブックを見てると、和む、癒される。

だから、みんなスケッチブックをみよう！←結論
月曜26：00から、テレビ東京系だ。

----
20071002

今日はテストがあったらしい・・・
正直なんとかなると信じてた地理が壊滅の予感・・・
　でも、そんなことよりも


　　スケッチブックを昨日見る前に寝てしまったことが一番ショックで


　　残念だ。


そうそう、巨人が５年ぶりのセリーグ制覇だよ？
まぁ、最後はあんなものですよ。



----
20071001

みんな昨日の富士GPを見たか？
激しい戦いだったな。
琢磨は残念だった…


ということで、
明日はテストらしい…

正直鬱だ…
ヤル気が全く起きない…
世界史とかは華麗にスルーしよう。

地理は一般常識と、広く浅い知識でどうにかなると信じてる。

数学はきっとなのはさんの力でどうにかなるハズ。

結局、スクイズを見る勇気が出ない…
管理人とか某S君と違って、薬師寺の心は繊細なので…

まぁ、今日から[[10月    </description>
    <dc:date>2007-10-06T19:49:08+09:00</dc:date>
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    <title>コメントフォーム</title>
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    <description>
      なんとなく作ってみた。
- テストー  -- 管理人  (2007-10-06 17:22:46)
#comment()    </description>
    <dc:date>2007-10-06T17:22:46+09:00</dc:date>
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    <title>10月</title>
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    <description>
      &amp;topicpath()

*20071003

　いや～なんていうの？まあ、いわゆるテストがありまして更新を停止しておりました。っていっても特にテスト勉強というのはあまりやらなかったけど。更新停止の口実っていうやつかな？

今後の予定

英文法up
和訳up
数学βの宿題をする。
etc...

大変だね。こんな日は何か書き物でもしたくなるのは俺だけだろうか？    </description>
    <dc:date>2007-10-06T17:19:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/77.html">
    <title>特設ページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/77.html</link>
    <description>
      特設なんで手抜きなのは仕様・・・    </description>
    <dc:date>2007-10-09T19:42:05+09:00</dc:date>
    <utime>1191926525</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/76.html">
    <title>未分類</title>
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    <description>
      #setmenu(用語集)    </description>
    <dc:date>2007-09-26T21:56:49+09:00</dc:date>
    <utime>1190811409</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/75.html">
    <title>現象</title>
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    <description>
      #setmenu(用語集)


*-黒化（くろか）
普段温厚だったりする人が、急に怖くなったりすること。
最近では、少し普段と違う思考をすると、黒化してる。とされたりする。

例文
○○○○が黒化した・・・

黒○○○（黒化した人の名前をいれて、名詞になる）    </description>
    <dc:date>2007-09-26T21:58:52+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/74.html">
    <title>題名</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/koyoihasamui/pages/74.html</link>
    <description>
      #setmenu(用語集)

*-それでも先輩はやっていない
J学園有志による超大作映画。2007年末、全米で同時公開が行われる予定。

　それでも僕はやっていない、のパロディー映画で基本的な物語の流れは同じである。しかし、冤罪と学園物の青春を混ぜ合わせた今までにない異色の映画として、多くの期待を集めている。

公式ホームページ引用

　主人公の先輩が体育祭の騎馬戦で普段、その先輩が敵対視している生徒と戦うことになり、激しい取っ組み合いのため、両人の馬は崩れた。しかし、そこで事件は発生する。舞い上がった砂が晴れるとなんと、生徒の首は鉢巻により絞められ、死んでいたのだった。駆けつけた警察と先生は先輩を犯人と決めつけ、逮捕しようとする。だが、主人公が知っている先輩は、人殺しをするような人ではなかった。いつも勇敢でリーダーシップがあり、正義を貫こうとする先輩に主人公は憧れ、尊敬していた。主人公は先輩の疑いを霧散させるため、自らが裁判台に立って先輩を弁護する決意をする。

　裁判所で繰り広げられる検察との緊迫の攻防戦、学校での独自調査で段々と明らかにされる新たな真実。主人公の奮闘を邪魔しようとする生徒達とマスコミ。

主人公が最後に辿り着く結末は一体何か？

「J学園沈没」「学校の中心で何かを叫ぶ」「帰ってきたノラエモン」など数々の名作を生み出した製作スタッフが送る最高の青春ドラマ！

2007年末日米同時公開！！    </description>
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