<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/ksnarma/">
    <title>1942民ArmA</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/ksnarma/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/ksnarma/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>1942民ArmA</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2014-05-21T19:05:41+09:00</dc:date>
    <utime>1400666741</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/22.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/20.html">
    <title>Addon一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/20.html</link>
    <description>
      アドオンの導入など

■&amp;bold(){Play with Six (PwS)の導入}
----
下記の動画を参考にPwSを導入します。(動画や文章をはじめ、他日本コミュニティからの引用がいくつかあります、問題がありましたらご指摘の程宜しくお願い致します。)
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=50nADU2HhlA){600,370}

－PwSの大まかな使い方－
1.Serverの項より、入りたい鯖を検索。(あるいは一覧右上の十字マークよりIP直打ち)
2.入りたい鯖を右クリックし、Create Collection with modsを選択。
3.Modの項に追加された入りたい鯖のCollectionを右クリックし、Activate Collectionでアクティブ化。
4.画面左下のInstallをクリックするとインストールが開始される。
5.終わるまで待つ
6.終わったらPwSあるいはSteamからゲームを起動し、MODが有効になってるかを確認後、入りたい鯖に入る


&amp;u(){&amp;bold(){◇PwSで導入するアドオン (2014/05/18)}}
 @a3mp
 @a3mp_ap
 @arc_cp
 @arc_frup
 @arc_gerup
 @arc_plup
 @arc_ukup
 @asdg_attachments
 @asdg_jr
 @blastcore_a3
 @bra_minihattana3
 @caf_ag
 @cba_a3
 @everon2013
 @fata_a3
 @fhq_accessories
 @fhq_m4_a3
 @jsrs2
 @kae_sz
 @lkr_ammo
 @lkr_cfg
 @mk18_mod1
 @nato_russian_sf_weapons
 @pomi_pmc
 @rds
 @rds_staticw_cag
 @rds_tank
 @rds_agreessors
 @rds_tank_sz
 @rh_m4_a3
 @rh_pdw_a3
 @sthud_a3
 @sud_russians
 @tec_csat   ★New
 @tmr
 @u100
 @unlocked_uniforms
 @vts_weaponresting
 @LHM
 @LHM_staticdrag

&amp;u(){&amp;bold(){◇アドオン導入後の設定}}
アドオン導入後、以下の作業を手動で行ってください。

①PwSでDL後,&amp;italic(){@ASDG_JR\opt} にある
-asdg_jointrails_rh_m4.pbo
-asdg_jointrails_rh_m4.pbo.asdg_jointrails.bisignの２つと
&amp;italic(){@NATO_Russian_SF_Weapons\optional config} にある
-asdg_jointrails_mas_weapons.pbo
-asdg_jointrails_mas_weapons.pbo.mas.bisignの２つ、
計４つを&amp;italic(){@ASDG_JR\addons} に入れてください。

② PwSでDL後,&amp;italic(){@lkr_ammo\opt }にある
-lkr_ammo_mas_natosfweps.pbo.lkr.bisign
-lkr_ammo_mas_natosfweps.pbo
-lkr_ammo_rh_m4.pbo
-lkr_ammo_rh_m4.pbo.lkr.bisign
の4つを &amp;italic(){@lkr_ammo\addons} に入れてください。


■&amp;bold(){手動で導入する必要のあるアドオンについて}
----
以下のアドオンは別途手動にて導入お願いします。
※DLパスはグループメンバーにのみ公開しています。

[[@ZZZ&gt;http://akisaba.sun.ddns.vc/cgi-bin/up3/upload.cgi?mode=dl&amp;file=2050]]

[[@n&#039;ziwasogo 0.4&gt;http://akisaba.sun.ddns.vc/cgi-bin/up3/upload.cgi?mode=dl&amp;file=2054]]

[[@clafghan&gt;http://akisaba.sun.ddns.vc/cgi-bin/up3/upload.cgi?mode=dl&amp;file=2049]]

[[@thirsk&gt;http://akisaba.sun.ddns.vc/cgi-bin/up3/upload.cgi?mode=dl&amp;file=2058]]

[[userconfig file&gt;http://akisaba.sun.ddns.vc/cgi-bin/up3/upload.cgi?mode=dl&amp;file=2057]]

手動で追加したアドオンについては、PwS内で作成したコレクションに手動で追加する必要があります。

注：あくまでこれらのアドオン導入の流れは基本的に遊ばれているサーバーでの場合の一例であり、各企画やサーバー管理者によって導入内容が変わってくる事もありえます。    </description>
    <dc:date>2014-05-21T19:05:41+09:00</dc:date>
    <utime>1400666741</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/1.html</link>
    <description>
      &amp;ref(logo2.png)

1942民ArmA Wikiへようこそ！
ここはIRCチャンネル”&amp;bold(){#1942民ArmA}”コミュニティの情報交換用Wikiです。
Bohemia Interactive社が開発したタクティカルシューター”&amp;bold(){ArmA 3}”に関する情報を掲載しています。

Wikiですので、どなたでも自由に編集することが可能です。
古い情報の修正、新しい情報の加筆等遠慮せずどんどん行って頂いて結構です。編集大歓迎！



■&amp;bold(){2014年春　Steamグループ開設＆コミュニティ拡大中！}
----
ArmA2用に開発されたMOD”&amp;bold(){DayZ}”の爆発的なヒットもあり、ArmAシリーズも今や多くのプレーヤーを抱える人気タイトルとなりました。SteamにおけるArmA3のセールスも順調に推移し、日本人プレーヤーのみに絞ってもかなりの数が存在するようです。

日本人プレーヤー数が拡大する一方で、受け入れ先となる日本サーバーの選択肢はまだまだ少ないように思われます。また、ArmA3に関する日本語の情報が少ないことでゲームプレイやMOD・アドオンの導入、ミッションエディットといった入口の部分で敷居の高さを感じているシリーズ初心者の声も多く耳にします。

そこで1942民ArmAコミュニティでは日本人プレーヤーの受け皿となるべく2014年春にSteamグループを開設し、「&amp;italic(){気楽にArmA3で遊ぶ}」をモットーにコミュニティを拡大することとしました。


&amp;u(){&amp;bold(){◇Steamグループへの参加方法}}
Steamグループは&amp;bold(){招待制}となっています。
参加を希望されている方はまず&amp;bold(){[[気楽にArmA3で遊ぶ。（仮）&gt;http://steamcommunity.com/groups/take_it_easy_arma3/]]}の管理人にフレンド申請、もしくはグループに参加したい旨をメッセージ等で連絡ください。その後、管理人からグループへの招待が届きましたら参加することができます。

グループメンバーは全員”モデレーター”に設定されていますので、どなたでも自由に「話題」や「イベント」欄等を活用してグループ内での活動を行うことができます。

&amp;u(){&amp;bold(){◇活動時間帯}}
現在のところ常設鯖は存在せず、決まった活動時間もありません。
基本的に土日祝の夜（21：30頃～）にプレイすることが多いものの、サーバーを建てられる人とミッション（もしくはZeusになれる人）さえ揃っていれば平日夜や休日昼にプレイすることもあります。ArmAをやりたい！という気分になったらとりあえず声をかけてみましょう。


&amp;u(){&amp;bold(){◇使用しているMOD・アドオンについて}}
プレイ内容に変化をつけるべく当コミュニティでは多数のMOD・アドオンを使用しています。
頻繁なアドオンの出し入れやアップデートの手間を減らすために”&amp;bold(){Play with Six}”（PwS）の使用を推奨しています。
基本的にはPwSの自動導入・アップデートで事足りるのですが一部手動で導入する必要があるアドオンを存在します。

PwSの使用方法やアドオンの一覧については当Wikiの以下をページで確認してください。
-&amp;bold(){[[Addon一覧&gt;http://www18.atwiki.jp/ksnarma/pages/20.html]]}

&amp;u(){&amp;bold(){◇グループの活動方針}}
グループ名にもある通り、「&amp;color(red){気楽にArmAを遊ぶ}」がモットーです。
以下のような日本人プレーヤーの受け皿となることを想定しています。

 初心者だから慣れる為の環境が欲しい 
 ガチガチな感じに縛られたくない 
 マルチプレイをやってみたいものの、VC（ボイスチャット）は使いたくない 
 作成したミッションのテストを行いたい 
 そもそも周りにArmA3を持っているフレンドがいなかったので遊ぶ相手がいなかった 
  ...etc 

すべてのプレーヤーに楽しい時間を過ごしてもらうためにも&amp;italic(){他のプレーヤーに著しく不快感を与えるような言動や行動(チームキルや、特に理由もないのに相手を執拗に罵倒する等)}には特に注意してください。また、円滑にゲームプレイを楽しむためにも&amp;italic(){サーバー管理者や隊長、Zeusの指示を守りつつ他のプレーヤーと協力して}ゲームをしましょう。当コミュニティでメンバーの皆様にお願いするのははこの2点のみです。



■&amp;bold(){1942民ArmAとは？}
----
「1942」の名はElectronic Arts社が開発したFPS”&amp;bold(){Battlefield 1942}”に由来します。
BF1942のリアル系現代戦MODを中心に多数のAIを相手にした分隊COOPプレイを愛好していたグループがBI社が開発した”&amp;bold(){Armed Assault}”に出会ったことから1942民ArmAコミュニティの活動がスタートしました。

BF1942と同じく陸・海・空の兵器に乗ることが可能で、更に多数のアドオン・MODの存在や標準でゲームに付属するシナリオエディタを使用して自由にミッションを作ることが可能な点がBFプレーヤーの心をつかみ、以来ArmA2（2010年～）・ArmA3（2013年～）と代を重ねつつ活動を継続してきました。

お祭り戦場ゲーム等と呼ばれるBF1942が出自のコミュニティですので、「気楽に・自由に・それらしく」がモットーです。興味のある方はお気軽にご連絡ください。


■&amp;bold(){連絡先}
----
&lt;Steam&gt;
-Steamグループ名 : &amp;bold(){気楽にArmA3で遊ぶ。（仮）　}
-グループ管理人 : &amp;bold(){Yellow13}

&lt;IRC&gt;
-IRC Server :&amp;bold(){ irc.friend-chat.jp}
-IRC Channel :&amp;bold(){ #1942民ArmA}

■&amp;bold(){コメント欄}
----
#comment    </description>
    <dc:date>2014-05-21T18:44:15+09:00</dc:date>
    <utime>1400665455</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/21.html">
    <title>TIPS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/21.html</link>
    <description>
      [[ArmA3]]をプレイする上で役立ちそうなあれこれ

&amp;bold(){目次}
#contents(,option=word)



**ArmA3を高速で起動する
----
steamのarma3 → プロパティ→起動設定に&amp;bold(){-nosplash -world=empty｝と記述。
ArmA3を高速で起動できるようになる。


**Gキーの悲劇
----
ArmA3では新たに「手榴弾投擲」キーが導入されたが、あろうことかシリーズで伝統的に「インベントリ」キーであった&amp;bold(){G}キーに割り振られてしまった。故に死体や弾薬箱から装備を取ろうとして手榴弾を投げ込み味方を巻き込むシリーズ経験者が続出し、アルファリリース直後のマルチはカオス状態に陥った・・・

そんなわけで死体や弾薬箱を見ると反射的にGキーを押してしまうシリーズ経験者はキー割り当ての変更を強く勧める。


**服が取れない？
----
v1.00.1現在、マルチプレイにおいて弾薬箱からヘッドギア以外の装具を直接取ることができない。
これを回避するためにはまず取得したい装備をクリックし、左上の”&amp;bold(){Ground}”タブにドラッグ&amp;ドロップする。
”Ground”タブを開くと装備品が入っているので右クリックで取得する。(下画像参照)

#ref(tips1.png)    </description>
    <dc:date>2013-11-10T17:31:18+09:00</dc:date>
    <utime>1384072278</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[ArmA3]]
-[[Addon一覧]]
-[[TIPS]]
-[[リンク集]]
----
|COLOR(red):訪問者|
統計&amp;font(#7B68EE){&amp;counter(total)}
今日&amp;font(#00CED1){&amp;counter(today)}
昨日&amp;font(#FF8C00){&amp;counter(yesterday)}
----
***最近の更新
#recent(5)    </description>
    <dc:date>2013-09-23T19:30:31+09:00</dc:date>
    <utime>1379932231</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/26.html">
    <title>AllInArma(AIA)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/26.html</link>
    <description>
      紳士淑女の皆様方、Jihadの時間でございますよ。

目次
#contents()

*非情の海
----
All In ArmaはStratisと6.5mmにクソ飽き飽きしたプレイヤーの為に
作られたArmA2のデータぶっこ抜きToolです。
要は入れればAKぶっ放して楽しいねという話です。

とりあえず落とすべきものが色々あるので落としましょう。
-[[本体&gt;https://dev-heaven.net/attachments/download/20513/AllInArma_2013_04_15_v5.7z]]
-[[バッチ&gt;https://dev-heaven.net/attachments/download/20471/Launch%20All%20in%20Arma.bat]]
-[[わらびもち&gt;http://boaboca.img.jugem.jp/20070807_198160.jpg]]

全て揃えたらさっそく導入に移りましょう。



*狂気の目撃者
----
まずAllInArma.7zを解凍して普通にAddonを追加するのと同じように
[[ArmA3]]フォルダにぶち込んで下さい。
バッチファイルは好きにしろよ……



英語が読める人は[[ここ&gt;http://www.armaholic.com/page.php?id=20107]]を見て好きなように設定して下さい。
以下は英語の読解が不自由な人のために書いたものでした。



*怒りの突撃
----
バッチファイルを開いて下さい。拡張子をtxtに変えようがメモ帳開いて読み込もうが
右クリしてサクラエディタで開こうがどうでもいいのでとにかく開いて下さい。
色々英語で書いてあるんで解説していきます。

&gt;set ARMA3_PATH=C:\Program Files (x86)\Steam\SteamApps\common\Arma 3
&gt;set ARMA2_PATH=C:\Program Files (x86)\Steam\SteamApps\common\Arma 2
&gt;set ARMA2OA_PATH=C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Arma 2 Operation Arrowhead
&gt;set TKOH_PATH=C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Take On Helicopter
各ゲームの在り処を聞いてます。A2とOAはパッケで買ったとかいう人は
場所を指定し直しましょう。TKOH(Take On Helicopter)は
持ってない人の方がスンニ派だと思うので消して下さい。

&gt;set CUSTOM_MODS=dummy1;dummy2
Addonの指定。ただ読み込み順的にここじゃなくて後述の部分で書いた方がええ気がする。

&gt;set DEFAULT_PARAMETERS=-nosplash -skipintro -world=empty -noFilePatching
&gt;set DEVELOPMENT_PARAMTERS=-window -showScriptErrors
&gt;set PROFILE_PARAMETERS=&quot;-profiles=%ARMA3_PATH%&quot; &quot;-name=UserName&quot;
DEFAULT～とDEVELOPMENT～は起動時のアレコレです。
とりあえず-windowと-showScriptErrorsを消せば
大過なく泰平の世を謳歌できると思います。

PROFILE～は読み込むプロフィールを聞いてます。
%ARMA3_PATH%の部分をC:\Users\ほにゃらら\Documents\Arma 3 Alpha - Other Profiles
にしてUserNameを自分の名前にすればいいんじゃない？？？
筆者は%ARMA3_PATHの存在に気づかなかったのでUserNameの部分だけ弄って
キーコンフィグその他を設定しなおしました。

&gt;arma3.exe %DEFAULT_PARAMETERS% %DEVELOPMENT_PARAMTERS% %PROFILE_PARAMETERS% &quot;
&gt;-mod=%CUSTOM_MODS%;@AllInArma\ProductDummies;%TKOH_PATH%;%ARMA2_PATH%;
&gt;%ARMA2OA_PATH%;%ARMA2OA_PATH%\Expansion;%ARMA3_PATH%;@AllInArma\Core;@AllInArma\PostA3&quot;
ArmA2でショートカット起動する時のアレと一緒です。
%TKOH_PATH%は消さなくても直ちに影響は無いので好きにしろよ……



それが済んだら;@AllInArma\PostA3の後ろに入れたいAddonをガンガン追加しましょう。
あとA2のAddonはちゃんとA3に移しておきましょうね。
&gt;&quot;-mod=%CUSTOM_MODS%;@AllInArma\ProductDummies;%TKOH_PATH%;%ARMA2_PATH%;
&gt;%ARMA2OA_PATH%;%ARMA2OA_PATH%\Expansion;%ARMA3_PATH%;@AllInArma\Core;@AllInArma\PostA3;
&gt;@HMM_StanceIndicator;@E3_Units;@RH_AKS;@RH_HK416;@RH_M4;@RH_M14;@RH_MGS;@RH_Mk18;
&gt;@RH_PDW;@RH_Pistol;@RH_SMG;@Sthud;@ZZZ&quot;
ただの設定例ですな。



*ケシ畑で死ね！
----
無事に設定できたかどうか確かめたい？ま、それが普通ですわな。
バッチファイルをダボークリックするとArmA3が起動するので
Editorを選んでみて下さい。

&amp;ref(youareanidiot.jpg)

UtesだのTakistaniだのがリストに出ていれば成功です。おわり    </description>
    <dc:date>2013-04-19T20:23:20+09:00</dc:date>
    <utime>1366370600</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/25.html">
    <title>ArmA3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/25.html</link>
    <description>
      ArmA3のArmA2との変更点まとめ

-歩兵
--GLサイトがちゃんと機能するようになった
--手榴弾はワンボタンで直ぐに投げられるようになった
--姿勢が細かく変更可能になった
--治療はFirstAidKitというアイテムを消費して行うようになった。
--職種に応じて使用可能/不可能な兵器が出てきた。さっちゃんや地雷は爆破技能を持った兵士しか使えないし、衛生兵はMediKitという無制限に使えるFirstAidKitを使える。
--対人地雷がデフォルトで使えるようになった。Tripwire式のものはちゃんとワイヤーが見える。
--GPSのだっさい外枠がリストラされた
--インタラクションメニューの決定はホイールクリックかEnterかSpaceで行う。A2気分で左クリックすると普通に銃をぶっ放すので要注意。

-車両
--バックミラーがちゃんと使える。
--ハンドブレーキが追加
--リモコン式の武器は車内視点で液晶を見ながら操作するようになった。

-画質設定
--通常の描画距離と別にオブジェクトの描画距離が追加された。

他にあったら追記よろしく。    </description>
    <dc:date>2013-03-07T21:39:17+09:00</dc:date>
    <utime>1362659957</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/24.html">
    <title>その他MOD</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/24.html</link>
    <description>
      1942ArmAで現在使用されているFull MODです。

&amp;bold(){目次}
#contents(,option=word)

*[[Hell in the Pacific MOD&gt;http://hellinthepacific.blogspot.jp/]] (&amp;bold(){@Pacific})
----
太平洋戦争を扱ったMODです。通称&amp;bold(){奈落}MOD。
現在&amp;bold(){v0.5ベータ版}公開中。

&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=sb0E6AM9JPw){600,370}

**キー設定・操作
MOD特有の操作を行うために以下のキーの設定が必要です。(「&amp;bold(){操作設定}」→「&amp;bold(){カスタム操作}」)
&gt;Use Action 18　：　近接攻撃キー。&amp;bold(){マウスサイドボタン}に割り当て推奨。
&gt;Use Action 19　：　特殊攻撃キー。&amp;bold(){H}キーに割り当て推奨。
&gt;Use Action 20　：　全武装選択キー。&amp;bold(){R}に割り当て推奨。

代表的なキー操作は以下の通りです。
&gt;&amp;bold(){Ctrl + 近接攻撃}　：　銃剣装着可能な銃と銃剣を所持している場合、銃剣装着/取り外し。
&gt;&amp;bold(){特殊攻撃}　：　小銃と擲弾発射器を所持している場合、小銃に発射器を装着/取り外し。(銃剣は取り外しておく必要が有る)
&gt;&amp;bold(){特殊攻撃}　：　日本軍の破甲爆雷を所持している場合、対象に破甲爆雷をくっつける。
&gt;&amp;bold(){近接攻撃}　：　銃に銃剣を装着している場合、刺突攻撃。走りながら押すと銃剣突撃のアニメーションになる。
&gt;&amp;bold(){U}　：　銃を委託する。
&gt;&amp;bold(){I}　：　ハンドシグナル「進め」。
&gt;&amp;bold(){J}　：　ハンドシグナル「止まれ」。
&gt;&amp;bold(){Shft +J}　：　手榴弾を用いて自殺攻撃。(日本兵のみ)
&gt;&amp;bold(){全武装選択}　：　航空機に乗っている場合、全ての機銃/機関砲を同時発射。

**起動設定
以下のアドオン構成でプレイしています。
 @cba;@cba_a2;@cba_oa;@kba;@sound;@smk;@pacific

*[[Invasion 1944 MOD&gt;http://www.invasion-1944.com/]] (&amp;bold(){@I44})
----
第二次世界大戦の西部戦線(ノルマンディー上陸以降)を扱ったMODです。通称&amp;bold(){I44}MOD。
現在&amp;bold(){v2.63正式版}公開中。

&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=11ZeqTd6Qjw){600,370}

**起動設定
以下のアドオン構成でプレイしています。
 @cba;@cba_a2;@cba_oa;@kba;@smk;@I44    </description>
    <dc:date>2012-12-24T02:11:50+09:00</dc:date>
    <utime>1356282710</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/23.html">
    <title>ACE MOD</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/23.html</link>
    <description>
      Advanced Combat Environment 2 (ACE2) MODについて。

&amp;bold(){目次}
#contents(,option=word)

*[[Advanced Combat Environment 2&gt;http://wiki.ace-mod.net/Advanced_Combat_Environment]]
----
高い人気を誇る統合型MODです。通称&amp;bold(){ACE}。
正式版はv1.13で更新が止まっていますが、Six Updater上で頻繁に小パッチを出し続けているのが特徴。更新は忘れずに。

&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=fzvRbKQpV2o){600,370}

----
*ACE MODの導入
**ファイルの入手・更新
ACEは安定版のリリース後も開発版のバージョンアップを重ねているため、入手にはSix Updaterが必要です。
Six Updaterを用いたアドオンの導入・更新については[[こちら&gt;http://www18.atwiki.jp/ksnarma/pages/20.html#id_544ab3c2]]を参照。

ACEで必要なアドオンは以下の通りです。
CBA関連…&amp;bold(){@CBA}、&amp;bold(){@CBA_A2}、&amp;bold(){@CBA_OA}
ACE本体…&amp;bold(){@ACE}、&amp;bold(){@ACEX}、&amp;bold(){@ACEX_SM}、&amp;bold(){@ACEX_RU}、&amp;bold(){@ACEX_USnavy}
(プリセットを作って上記のアドオンを登録しておけば1クリックで更新可能に。)

----
**導入準備
・＠ACE\clippiにある&quot;aceclippi.exe&quot;を起動し、ACEの設定をします。Peca Tactical HQ様の[[解説ページ&gt;http://owari-ch.net/index.php?title=Advanced_Combat_Environment_2#.E3.82.BB.E3.83.83.E3.83.88.E3.82.A2.E3.83.83.E3.83.97]]を参照して下さい。
(Select Your Identityで自分のプロファイル名を選択するのを忘れないこと)
・@ACE\storeにあるuserconfigを解凍し、ArmA2直下のフォルダに上書きします。続いて[[キーコンフィグファイル&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1419.zip]]をダウンロードし、userconfig\aceにあるsettingsファイルを上書きします。
以上で導入準備は完了です、

----
**起動・キー設定
導入準備が完了したらArmA2を起動し、動作確認と細かい設定を行います。

ACE MODの最小構成は&amp;bold(){@KBA}(Community base Addons及び分隊レーダー)・&amp;bold(){@SMK}(アニメーション)・ACE MOD(@ACE・@ACEX・@ACEX_SM・@ACEX_USNavy・@ACEX_RU)です。@KBA→ACE MOD→@SMKの順に読み込まれるようにしましょう。

ランチャーを使用している場合ACEとSMKが干渉してバグが発生する模様です。
これを避けるためにランチャーのLaunch OptionタブにあるAdditional Parameters欄([[画像&gt;http://www18.atwiki.jp/ksnarma/?plugin=ref&amp;serial=1]]で -exThread=8 の記述がある部分)に -skipIntro と記述してください。他の記述がある場合は半角スペースを開けてください。

起動に成功したらエディタを開き、ユニットと弾薬・アイテム箱等を置いて動作確認とACEの設定確認を行いましょう。
上記の最小構成で起動した場合は報告されていませんが、1942ArmA全アドオン+ACEで起動した場合は一部の武器(報告例はPK、M240、Vintorez等)を装備した際に[[腕がおかしくなる&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1424.png]]バグがあるようです(これもランチャー派のみの現象の模様。上記の -skipIntroコマンドで回避可能？)。気になる場合は弾薬箱を置いてゲーム中で確認しましょう。

エディタでユニット、各種弾薬箱およびターゲット(”目標&quot;欄に各種ターゲット有)を置き、訓練がてらACEのキー設定確認をしましょう。
設定はメニュー欄のACE settingsカラ確認・変更することが可能です。
キーコンフィグファイルを導入した場合、主なキーの割当は以下のようになっています。

&gt; インタラクションメニュー ： Shift+G
&gt; セルフインタラクションメニュー ： Shift+T
&gt; 依託射撃 ： Shift+Space
&gt; 狙撃中のZeroing ： Shift+V
&gt; 対戦車兵器、GL等のZeroing ： Shift+矢印↑、↓
&gt; ハンドシグナル ： Tab

インタラクションメニュー・セルフインタラクションメニューの2つはゲーム中で頻繁に用いるキーです。使いやすいキーに割り振っておきましょう。
※各キーの役割については[[こちら&gt;http://www.total22jp.com/arma2blog/?page_id=1999#p5]]を参照のこと。

キーを変更する場合、saveを押しても実は設定が保存されていないことに注意してください。
キー設定を保存するにはACE settingsのsaveを押してゲームを終了し、ArmA2\userconfig\aceにあるsettingsファイルをメモ帳などで開きます。中の記述を全削除し、ctrl+Vを押すと新しいキーコンフィグがペーストされるので上書き保存してください。

----
*ACE MODの諸機能
以下のホームページで解説されています。
-[[Peca Tactical HQ&gt;http://owari-ch.net/index.php?title=Advanced_Combat_Environment_2#ACE2.E3.81.AE.E6.A9.9F.E8.83.BD.E7.B4.B9.E4.BB.8B]]
-[[Total22 Server&gt;http://www.total22jp.com/arma2blog/?page_id=1999#p16]]

様々な機能がありますが、特に以下の機能は重要度が高いのでよく理解しておきましょう。
-[[負傷システム&gt;http://owari-ch.net/index.php?title=ACE%E8%B2%A0%E5%82%B7%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0]]
-[[小火器の追加機能&gt;http://owari-ch.net/index.php?title=%E5%B0%8F%E7%81%AB%E5%99%A8%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E6%A9%9F%E8%83%BD]]
-[[照準調節機能&gt;http://www.total22jp.com/arma2blog/?page_id=4356]]
-[[リュックサック機能&gt;http://www.total22jp.com/arma2blog/?page_id=4130]]
-[[対戦車火器(無誘導)&gt;http://owari-ch.net/index.php?title=%E5%AF%BE%E6%88%A6%E8%BB%8A%E5%85%B5%E5%99%A8%EF%BC%88%E7%84%A1%E8%AA%98%E5%B0%8E%EF%BC%89]]
-[[重火器システム&gt;http://owari-ch.net/index.php?title=ACE%E9%87%8D%E7%81%AB%E5%99%A8%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0(CSW)]]

----    </description>
    <dc:date>2012-12-16T14:13:36+09:00</dc:date>
    <utime>1355634816</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/16.html">
    <title>導入までの手引き</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/16.html</link>
    <description>
      ArmA2購入からみんなの状態までの手引き

&amp;bold(){目次}
#contents(,option=word)

*アドオン導入準備
----
■購入
無印ArmA2と拡張版「Operation Arrowhead」が必要です。
無印と拡張版がセットになった&amp;bold(){Arma 2: Combined Operations}がお得です。
DLC(※)もセットになった「Arma 2: Reinforcements」は不要です。

※ArmA2ではDLC購入者との互換性を保つため、未購入者にもテクスチャの質を落とした軽量版が配布されています。
低テクスチャの兵器は嫌だ、DLCのキャンペーンもやってみたいという方はどうぞ。

■パッチ
最新パッチは1.62です。以下の2つを当てましょう。
-[[1.60&gt;http://www.armaholic.com/page.php?id=15831&amp;a=dl]]
-[[1.62&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1566.zip]]

■起動確認～プロファイル作成
パッチを当てたら起動し、Profile→Newでプロファイルを作成しましょう。

これでアドオンを導入する準備が出来ました。次へ進みましょう。

*アドオン導入
----
■アドオンの導入。
当Wikiの[[Addon一覧]]を参照し、アドオンをダウンロードしましょう。

*アドオンの認識
----
起動時にアドオンを読み込むようにします。
以下の2つの方法があります。

**ショートカットで指定する方法
利点：
-簡単

欠点：
-アドオンの出し入れのために記述をいじらないといけないので面倒
-メモリ使用量や使用するプロファイルの変更といった細かな起動設定はできない。

ArmA2 OAのショートカットを右クリックし、プロパティ→ショートカットの「リンク先」を確認します。
DVDをそのままインストールした人は「&quot;C:\Program Files\Bohemia Interactive\ArmA 2\arma2oa.exe&quot;」になっていると思います。
この文の後ろに以下のように記述します。

&gt;&quot;C:\Program Files\Bohemia Interactive\ArmA 2\arma2oa.exe&quot; -nosplash -world=empty -mod=@アドオン名;@アドオン名;　…　;@アドオン名

必要なアドオン(@～)を全て忘れずに記述しましょう。


**ランチャーを使用する方法

利点：
-細かな起動設定が可能。
-アドオンの出し入れがチェックの付け外しだけと非常に簡単
-導入されているアドオン一覧を表示してくれるので確認が容易。

欠点：
-導入方法がわかりづらい

***ランチャー導入解説
初見だと戸惑うことの多いランチャーの導入について以下で解説します

●導入の準備
[[ArmA2 ランチャー&gt;http://www.armaholic.com/page.php?id=8241]]を落とす。
ゲーム中でプロファイルを作っておく。
アドオンのDl、導入を済ませる。

●ステップ1

&quot;Launch Options&quot;タブを選択し、

&quot;Profile&quot;からArmA2で作成した名前を選ぶ
&quot;Performance&quot;や&quot;Other Options&quot;も適当に設定する(クアッドコアの人は-exThread=7)
ArmA2.exeとArmA2OA.exeを選択する
Game Versionは「ArmA II - CO」を選択

&amp;ref(1.png)


●ステップ2
&quot;Addons&quot;タブを選択し、

左枠にArmA2フォルダに入れたアドオン(@kbaなど)が並んでいるか確認
右枠の&quot;Addons/Mods&quot;タブを右クリックし、&quot;Add Group&quot;でグループ作成

&amp;ref(2.png)

●ステップ3
引き続き&quot;Addons&quot;タブで作業

作成したグループに、左のアドオンをドラッグ&amp;ドロップする
必要なアドオンを全て入れた後、忘れずチェックを付ける
&quot;Start Game&quot;を選択していざ戦場へ

&amp;ref(3.PNG)

*その他初期設定
----
以上でサーバーに入る準備は出来ましたが、プレイする前にもう少し設定をしておきましょう。

**グラフィック設定
Wolfsburg Editing Bureau様の[[解説ページ&gt;http://wolfsburg.s64.xrea.com/weblog/2009/06/arma2_1.html]]を参照ください。

※1.60パッチ　β93398より「SMAA」が実装されました。アンチエイリアスは「無効」にして下さい。

***SMAAを有効にする方法
マイドキュメント/ArmA 2/ArmAoA.cfgファイルを開き、以下の記述を追加する。

&gt;PPAA=3;
&gt;PPAA_Level=3;

※1.60パッチ導入時にFXAAを有効化した人はFXAA=17をFXAA=0にしておくこと。

**サウンド設定
@JSRS(サウンドアドオン)を活かすためにサンプルを「128」に設定する。


**キー設定
●「速度増加」
@SMK(アニメーション改良アドオン)で使用する「ターボキー」です
マウスのサイドボタン等に割り振っておきましょう。

●「ゼロイング上」「ゼロイング下」
銃の照準距離を変更するキーですが、暗視装置の明度調節キーと被っています。
適当なキーに割り振っておきましょう。

**ゲーム設定
●頭の揺れ
酔うのでオフにすることを推奨。

●銃の浮動範囲
お好みで調節しましょう。

*動作確認
----
ココまで終わったら動作確認をしましょう。
確認方法は実際にサーバーに入るのが一番！住民に声をかけてサーバーを立ててもらいましょう。
それではいざ戦場へ！

プレイに関する疑問は[[はじめてのArmA]]を参照下さい。    </description>
    <dc:date>2012-12-16T13:52:46+09:00</dc:date>
    <utime>1355633566</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/22.html">
    <title>ミッションエディター</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ksnarma/pages/22.html</link>
    <description>
      [[ミッション]]作成のあれこれ

&amp;bold(){目次}
#contents(,option=word)
----
*ミッション作成に役立つリンク
■[[Peca Tactical Editing Center&gt;http://owari-ch.net/index.php?title=Peca_Tactical_Editing_Center]]
ArmA2のミッション作成に関する日本語サイトとしては最大の情報量を誇る定番サイト。
&quot;スクリプトコマンドのTips&quot;には役立つスクリプトが多数掲載。

■[[Bohemia Interactive Community Wiki&gt;http://community.bistudio.com/wiki/Main_Page]]
通称BIwiki。スクリプトコマンドやクラスネームの検索など。
-[[ArmA2のアニメーション一覧&gt;http://community.bistudio.com/wiki/ArmA2:_Moves]]
-[[ArmA2のclassname一覧&gt;http://community.bistudio.com/wiki/Category:ArmA_2_OA:_Editing]]

1942ArmAアドオンに含まれている武器のクラスネームを閲覧するには以下のファイルをDLしてください。
-[[ArmA2 クラスネーム一覧&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1401.zip]]

----

*キットではじめるミッション作成
用意するもの→[[ArmA2 ミッション作成基本キット&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1400.zip]]

ミッション作成に最低限必要と思われるファイルをまとめたもの。
リバイブ、ブリーフィング、BGM関連ファイル入り。

**ミッション作成の大まかな流れ

***1、 リバイブ導入の下準備
-マップにプレーヤーユニットを置き、名前(s1、s2、s3…)をつける。
-ゲームロジック→オブジェクトにある&quot;ゲームロジック&quot;に「server」という名前をつけてMAP上に置く。
-海がある場合は陸地に「center」という名前をつけたマーカーを置く。

***2、 ミッションをセーブし、ミッションフォルダにキットを導入する。
フォルダの場所 → マイドキュメント/ArmA2 Other Profiles/プレーヤー名/Missions
-「基本ファイル」フォルダの中身をミッションフォルダに入れる。
-「revive_init.sqfファイル」フォルダから適切なファイルを選んでミッションフォルダに入れる。

***3, briefing.htmlの編集
ミッション終了後に現れるデブリーフィング画面の設定。
-デブリーフィング(ミッション終了後に表示される文章)を書く。

***4, description.extの編集
ロード画像の設定、BGMスクリプト・リバイブスクリプトの有効化。
-ロード中に左上に表示される文の設定。
-適当なロード画像を用意し、キットに入っているものを置き換える。(※)

(※)縦横のサイズは2~n(256、512、1024)にすること。画像はjpgでないと反映されない模様。

***5, init.sqfの編集
ブリーフィング画面の設定。

例)任務が3つのとき

&gt; onPlayerConnected &quot;publicVariable &#039;part1&#039;; publicVariable &#039;part2&#039;; publicVariable &#039;part3&#039;;&quot;;　　←タスクの数に応じて変えること
&gt; if (isServer) then {part1=false; part2=false; part3=false;};　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ←上に同じ　　　
&gt; 
&gt; [[
&gt;   [&quot;t_obj1&quot;,&quot;1つ目の任務&quot;,&quot;任務1の説明。&quot;,true,[],&quot;assigned&quot;],
&gt;   [&quot;t_obj2&quot;,&quot;2つ目の任務&quot;,&quot;任務2の説明。&quot;,true],
&gt;   [&quot;t_obj3&quot;,&quot;3つ目の任務&quot;,&quot;任務3の説明。&quot;,true]　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ←最後の項目には文の後ろに&quot;,&quot;をつけない
&gt; ],[
&gt;   [&quot;クレジット&quot;,&quot;製作者など。&quot;],
&gt;   [&quot;解説&quot;,&quot;ミッションの注釈など。&quot;],
&gt;   [&quot;ミッション&quot;,&quot;ミッションの説明文&quot;]　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ←上に同じ
&gt; ]] call compile preprocessfile &quot;briefing.sqf&quot;;
&gt; 
&gt; if (cadetMode) then {TASKMASTER_ShowHints=true;};

-改行するには以下のコマンドを使う。
&gt; &lt;br/&gt;

-以下のコマンドを用いるとマーカー名をクリックしたときに地図上のマーカーの位置に飛ぶことができる。
&gt; &lt;marker name=&#039;マーカーの名前&#039;&gt;マーカー&lt;/marker&gt;

-注釈などに画像を埋め込みたい場合は以下のコマンドを用いる。
&gt; &lt;img image=&#039;test.jpg&#039; width=&#039;256&#039; height=&#039;256&#039;/&gt;

***6, revive_initの編集
細かい機能については下記「revive_init.sqfの編集」を参照のこと。

キットのデフォルト設定は以下の通り。必要に応じて編集すること。
・リバイブ回数は&amp;bold(){20}。
・プレーヤーは&amp;bold(){30人}(s1～s30)まで対応。
・モバイルリスポンテントは&amp;bold(){有効}で、&amp;bold(){s1}が所持。
・リスポン地点は&amp;bold(){テントのみ}。
・自己治療は&amp;bold(){無効}。

***7, エディタを開き残りの作業を終える
-リスポン地点を追加した場合はマーカーを設置する。
-BGMの設定をする(※)。

(※)AAMBSに入っている曲のクラスネームが必要。[[ArmA2 クラスネーム一覧&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1401.zip]]から閲覧可能。

曲のクラスネームは以下のようになっている。
&gt; [&quot;AA_ArmaElectrolife&quot;,0,104,1]

トリガーのOn Act欄に以下のように記述することで曲のランダム再生、連続再生が可能になる。
&gt; 0=[2,[&quot;AA_StreetCombat&quot;,0,80,1],[&quot;AA_TeamAlpha&quot;,0,114,1],[&quot;AA_Zkouska&quot;,0,73,1]] execVM &quot;cly_jukebox.sqf&quot;

***8, プレビューを押し、設定が反映されているか確認する
-ロード画像の表示
-リバイブ関連(復活できるかどうか、テントは置けるかどうか、リスポン地点が選択できるかどうか等)
-ブリーフィング関連(Mキーを押しマップ画面で確認)
-BGM関連(音が鳴っているか否か)

お疲れ様でした。これでミッション作成の下準備は完了です。

----

*クラスネームについて
エディット時にアイテムを指定する際には各アイテムの「クラスネーム」を知る必要がある。
-[[ArmA2のclassname一覧&gt;http://community.bistudio.com/wiki/Category:ArmA_2_OA:_Editing]]
-[[1942民ArmA用アドオン　クラスネーム一覧&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1401.zip]]

**コマンド一覧
以下のコマンドをオブジェクトのinit欄(「初期化」と超訳されている部分)に記述する。
文と文の間は ; を入れてつなぐこと 。

&gt; 武器・弾薬を除去する              removeallweapons this      ※双眼鏡・暗視装置も消えるので注意。アイテム(GPS等)は消えない。
&gt; 人に武器を足す　                  this addweapon &quot;classname&quot;
&gt; 人に弾薬を足す                    this addmagazine &quot;classname&quot;
&gt; 人に弾薬をX個足す                 for &quot;_i&quot; from 1 to X-0 do {this addMagazine &quot;classname&quot;}
&gt; 
&gt; バックパックを除去する             this removebackpack &quot;classname&quot;
&gt; バックパックを追加する             this addbackpack &quot;classname&quot;
&gt; バックパックを空にする             clearMagazineCargo (unitBackpack this)
&gt; バックパックに武器を入れる　　　   (unitBackpack this) addWeaponCargo [&quot;classname&quot;,1]　　　※武器は1つまで。武器を入れるには10スロット必要。
&gt; バックパックに弾薬をX個入れる      (unitBackpack this) addMagazineCargo [&quot;classname&quot;,X]
&gt; 
&gt; 弾薬箱・車両の全武器を除去する    clearWeaponCargo this
&gt; 弾薬箱・車両の全弾薬を除去する    clearMagazineCargo this
&gt; 弾薬箱・車両に武器をX個入れる     this addWeaponCargo [&quot;classname&quot;,X]
&gt; 弾薬箱・車両に弾薬をX個入れる     this addMagazineCargo [&quot;classname&quot;,X]

人間用テンプレ
&gt; removeAllWeapons this ; for &quot;_i&quot; from 1 to X-0 do {this addMagazine &quot;classname&quot;} ; this addWeapon &quot;classname&quot;;

実例(兵士にRHアドオンのAKM(弾倉5)、手榴弾2、双眼鏡を持たせる)
&gt; removeAllWeapons this ; for &quot;_i&quot; from 1 to 5-0 do {this addMagazine &quot;30rnd_762x39_AK47&quot;} ; for &quot;_i&quot; from 1 to 2-0 do {this addMagazine &quot;handgrenade_east&quot;} ;
&gt; this addWeapon &quot;RH_AKM&quot; ; this addweapon &quot;binocular&quot;;

----

*ミッションで役立つスクリプト
ミッションで使えそうなスクリプトの紹介と解説。

**■リバイブ(蘇生)機能
死亡した兵士の蘇生、リスポン地点からの復活といった事が可能になるスクリプトです。

用意するもの→[[Norrin&#039;s Revive Script&gt;http://home.iprimus.com.au/simonnsl/revive/revive050_OA.rar]]

解凍して出てきた&quot;revive_sqf&quot;フォルダ、&quot;respawnSpecial&quot;フォルダ、&quot;revive_init.sqf&quot;ファイルをミッションフォルダに入れる。

***ミッションファイルの編集
ArmA2 Other Profiles/名前/missions　にあるミッションフォルダの各ファイルを編集します。

****init.sqfファイルへの記述
次の文を記述する。

&gt; server execVM &quot;revive_init.sqf&quot;;

****description.extへの記述
次の文を記述する。

&gt; respawn = &quot;BASE&quot;;
&gt; respawndelay = 4;
&gt; disabledAI = 0;
&gt;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\config.cpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\define.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\rev_cam_dialog.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_1.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_2.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_3.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_4.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_1b.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_1c.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_2b.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_3b.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_4b.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_1map.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_2map.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_3map.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\respawn_button_4map.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\OK_map.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\dead_cam_dialog.hpp&quot;
&gt; #include &quot;revive_sqf\dialogs\rev_cam_dialog_blank.hpp&quot;

****revive_init.sqfの編集
各項目に説明が書いてあるので基本的な部分のみ

&gt; _max_respawns 					= 5;
&gt; _JIP_respawns					= [5,5];
リスポン回数の設定。途中参加者のリスポン回数を別に設定することも可能。


&gt; NORRN_player_units = [s1,s2,s3,s4];
どの兵士にリバイブをつけるかを定義する。この場合s1、s2、s3、s4という名前がついた4人。

&gt;_no_respawn_points 				= 2;  
&gt; _Base_1 						= &quot;Mobile&quot;; 
&gt; _Base_2 						= &quot;Start&quot;;
&gt; _Base_3 						= &quot;&quot;;
&gt; _Base_4 						= &quot;&quot;;

リスポン場所の数と定義
Base1のMobileは兵士が運搬するモバイルテントにリスポンが可能になる。
Base2以下はリスポン場所。この場合Startという名前がついたマーカーの場所にリスポンが可能になる。

※Base_1を空白にしたり、Mobile以外に設定するとうまく働かない？（要検証）
持たせたくない場合は下の&quot;mobile_man&quot;の項目を&quot;objNull&quot;にするのが無難。

&gt; _mobile_man 					= s1;
モバイルテントを誰が持つかを定義する。持たせたくない場合は&quot;objNull&quot;と記述。

&gt; _enemy_side_1 					= &quot;EAST&quot;;	
&gt; _allied_side_1 					= &quot;WEST&quot;;
&gt; _allied_side_2 					= &quot;WEST&quot;;

敵と味方の定義。
プレーヤーがOPFORやINDEPENDENTの場合は適宜説明文通りの記述を加える。

&gt; _can_revive 					= &quot;soldierWB&quot;;
&gt; _can_be_revived 				= &quot;soldierWB&quot;;
リバイブできる人間と受けられる人間の定義。Opforの兵士は&quot;soldierEB&quot;。
ユニットが1種類ならそのユニットのclassnameを書いてもOK。(例：Lingor Unitの機動隊員→&quot;ibr_fea&quot;)

&gt; _heal_yourself 					= 0
&gt; _no_of_heals 					= 1;
Heal(自己治療)の可否とその回数。Medicがいない場合(スペツナズ、Lingor機動隊等)はこれで代用する。

***エディタ上での操作
-ゲームロジック→オブジェクトにある&quot;ゲームロジック&quot;に「server」という名前をつけてMAP上に置く。
-ユニットに名前をつける(s1,s2...)。
-リスポン地点を用意する場合は名前を付けたマーカーを任意の地点に置く。
-海がある場合は陸地に「center」という名前をつけたマーカーを置く。

***リバイブあれこれ
****リスポン車両を設けたい！
-revive_init.sqfを開き、&quot;NORRNCustomExec3&quot;で始まる項目を探して以下のように記述する。
&gt; NORRNCustomExec3				=&quot;[_name,&#039;リスポン地点の名前&#039;]execVm &#039;respawnSpecial\respawnSpecial.sqf&#039;&quot;;

-上に移動し、リスポン地点を追加する。（base_2、base_3、base_4のどれか）
&gt; _Base_2 						= &quot;リスポン地点の名前&quot;;

-エディタを起動し、リスポン機能を付けたい車両に&quot;Respawn_carrier&quot;という名前をつける(上で設定したリスポン地点の名前ではないことに注意)。
-車両の近くにリスポン地点の名前をつけたマーカーを設置する。

****海で死んだら復活できない！
-revive_init.sqfの&quot;water_dialog&quot;の項目を探し、以下のようになっているか確認する(おそらくデフォルトで = 1 …　ON になっている)。
&gt; _water_dialog 					= 1;
-2.エディタを起動し、陸地に&quot;center&quot;という名前をつけたマーカーを置く。

ユニットが水中で死ぬと&quot;wash ashore&quot;というボタンが出るので、これを押すとユニットは&quot;center&quot;マーカーのある方向に自動で移動する。
岸に着くとリバイブ待ちの状態になるのでリスポン地点から復活する。

----

**■車両リスポン機能
破壊された車両をリスポンさせるスクリプトです。

用意するもの→[[ArmA2 車両リスポンスクリプト&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1376.zip]]

●解凍して出てきた”vehicle.sqf”ファイルをミッションフォルダに入れる。
●エディタを開き、リスポン機能を付けたい車両のinit欄に以下の文を記述する。
&gt; veh = [this, 10, 600, 0] execVM &quot;vehicle.sqf&quot;
最初の数字→破壊されてからリスポンするまでの時間
2番目の数字→乗り捨て(誰も載っていない状態)からリスポンするまでの時間
3番目の数字→リスポン回数(0は無限)

その他細かい機能に関してはファイルを開くと書いてあるので参照のこと。

----

**■自動補給機能
乗り物がトリガー内に入った時に自動で修理及び弾薬・燃料の補給を行なってくれるBFライクなスクリプトです。

用意するもの→[[ArmA2 車両補給スクリプト&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1377.zip]]

●解凍して出てきた”rearm.sqf”ファイルをミッションフォルダに入れる。
スクリプトの機能をいじる場合は下記参照。

&gt; WaitUntil{(getPos _unit select 2)&lt;スクリプトが有効になる高度};   デフォルトは20m
&gt; sleep スクリプトが有効になるまでの時間;　デフォルトは3秒
&gt; if((getPos _unit select 2)&gt;スクリプトが有効になる高度 || not (_unit in list Rearmlist)) exitWith{};

&gt; _unit VehicleChat &quot;修理中...&quot;;
&gt; sleep 各項目が完了するまでの時間;　デフォルトは5秒(燃料、弾薬、修理で合計15秒)

●エディタを起動し、補給機能を有効にしたい場所(滑走路など)にトリガーを設置する。
トリガーの設定は以下の通り。

・REPEATEDLY(繰り返し), 発動BLUFOR(プレーヤーがbluforの場合), PRESENT
・名前：Rearmlist
・条件欄: this;
・Act欄: {[_x] execVM &quot;rearm.sqf&quot;} foreach thislist;

他のトリガーと範囲が重なるとうまくいかない場合がある模様。

----

**■バニラ武器全部入り弾薬箱(自動補充付)
弾薬箱にArmA2、OA、DLC(BAF・PMC)の武器を全部追加するS&amp;D系ミッション向けスクリプトです。

用意するもの→[[	ArmA2 バニラ武器全部入りBOX&gt;http://akisaba.dyndns.org/cgi-bin/up3/src/up1405.zip]]

解凍して出てきた&quot;crateFiller.sqf&quot;ファイルをミッションフォルダに入れる。

エディタを起動し、弾薬箱(容量的に「大型弾薬箱」が適当)のinit欄に以下のように記述する。

&gt; nul = [this,&quot;all&quot;,&quot;all&quot;,true,5,100,0,0] execVM &quot;crateFiller.sqf&quot;

・1番目の数字→武器数
・2番目の数字→弾薬数
・3番目の数字→アイテム数(GPS、地図、NVなど)
・4番目の数字→バックパック数

あまり多くし過ぎると箱の容量を超えるので注意。
武器・弾薬は上記の数程度、アイテム・バックパックは箱に入れないほうがいいと思われる。    </description>
    <dc:date>2012-04-30T00:37:53+09:00</dc:date>
    <utime>1335713873</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
