しょうのよりこ
自作
デビュー作は1981年に発表し第24回群像新人文学賞を受賞した『極楽』。
1990年代後期に起こった純文学論争で大塚英志と激しく争ったことでも知られ、
現在は立教大学の特任教授も勤めている
兵庫県出身の女流作家で、
『なにもしてない』で野間文芸新人賞、『二百回忌』で
三島由紀夫賞、
『タイムスリップ・コンビナート』で
芥川賞を受賞し、史上初の主要新人賞三冠を達成したのは誰?
(2013年2月8日 じゃくまぺいぱ(未公開ペーパー))
最終更新:2013年10月19日 13:52