Ranatunge J. K. Karunananda
自作
その時の記録は34分21秒2。この出来事の10年後にボート事故で亡くなっている、
東京オリンピックの男子10000m走にセイロン代表として出場した
マラソン選手で、
28位でゴールした日本代表の渡辺和己から遅れること3分、一人で走り続け完走したため日本中の感動を呼び、
後に『ゼッケン67』という題名でその逸話が教科書にまで掲載されたのは誰?
(2012年6月16日
早押しで出題するのが難しいからペーパーで出題するんにゃろー!(略して早押屋ペー)
)
最終更新:2013年10月20日 11:12