まつうらひさき
自作
クマネズミをモチーフとした小説『川の光』は2009年に
NHK長編アニメーションとしてアニメ化もされた、
小説『花腐し』で第123回
芥川龍之介賞を受賞したことで知られる小説家・詩人で、
図書館にひきこもりがちだった再生ヲタが思潮社の「現代詩文庫」を片っ端から読んでいる時、
101巻目の彼の詩集に触れ、その破天荒な構造に惚れ込んで、
最も尊敬する人間をどうしても一人挙げるとするならば彼なのではないだろうかと思っているのは誰?
(2011年8月16日
自己紹介ペーパー
)
最終更新:2013年10月20日 12:33