James Abbott McNeill Whistler
自作
『白のシンフォニー第1番 白の少女』『青と金の
ノクターン』など、
その作品の題名の多くは色と音楽用語を組み合わせたものが多い、
耽美主義を代表するアメリカ出身の画家で、花火を描いた『黒と金色のノクターン』に対して
「まるで絵具の壺の中身をぶちまけたようだ」と批判した批評家ジョン・ラスキンに対して
名誉毀損で訴えたエピソードで知られるのは誰?
(2012年7月10日
モノクロームの森で
)
最終更新:2013年10月20日 19:32