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    <title>クマグス-大学院受験勉強会-</title>
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    <description>クマグス-大学院受験勉強会-</description>

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    <title>2008年9月17日　ディスカッション</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/15.html</link>
    <description>
      タイトル：9月17日のディスカッションについて

日時：9/17 18:00-19:30
テーマ：赤木智弘「「丸山眞男」をひっぱたきたい　31歳フリーター。希望は、戦争。」を読んで
参加者：熊谷さん、近藤さん、宮田さん、斎藤

　今回新たに参加された方は一名であり、私立T大学経済学部4年の宮田さんである。専攻はゲーム理論であり、知識を深めたいとのこと。

　全体的に見ると、ディスカッションは割と盛り上がったように感じられた。その理由としては
１．割と読みやすい一本の文献の存在により、各人の散逸した専攻が文献の縦軸に沿った形で横の軸を広げる役割を果たしたこと
２．ディスカッションの冒頭にて一人一人がある程度の意見表明を行ったこと
が挙げられる。概観して熊谷さんおよび斎藤は現代思想的観点から、近藤さんは文化人類学的観点から、宮田さんは経済学的な観点からそれぞれ意見を述べられているように感じられた。
　
　近藤さんからは、赤木のいう「戦争」とは、戦争経験者が語るような凄惨なものではなく、「信長の野望」的なチャンスとしての戦争であり、このような考えを多くの若者が抱いているのであればそれは「若者の集合的記憶」ではないかとの指摘があった。

　熊谷さんからは、著者の赤木と、秋葉原無差別殺傷事件の容疑者である加藤智大容疑者には共通点があるという指摘がなされた。この比較は大変興味深く、年齢、経歴、居住地やルサンチマンの度合いなどから、論文を投稿するかトラックで街に突っ込むかという「結果」に至るまで全員での議論がなされた。ただ注意点として熊谷さんが述べたのは、加藤容疑者は個人情報を自ら公開したわけではなく、我々はメディアを通じて彼を知っているので、そこには少なからずメディアによるバイアスがかかっているという点である。

　斎藤は「平和と格差固定は親和性が高い」という赤木の主張を取り上げ、そのラディカルな言説が彼を「現実的なもの」としての戦争に結び付けていると指摘した。文献の題名でもある「戦争」に関しては、それをメタファー的なものと捉えるか現実的なものと捉えるかで議論があった。前者は、赤木のいう「戦争は唯一の手段ではない」という言葉を取り上げ、赤木にとっての戦争は「俺はこんなこともしてやるぞ」という一種の意見表明なのではないかという分析であった。それに対して後者は、「上流ではなく中流」や「本気で戦争を希望しています」のような赤木の言葉を受け取り、戦争は最良の手段ではないにせよ、この格差固定社会における社会的弱者の、現実的な帰結の一つではないかとの分析であった。
　
　その他様々な有益と思われる議論が展開されたが、斎藤がノートを取ることを忘れ夢中になって唾液を飛ばしていたこと、そしてひどい忘れ癖のためにここに書くことができなかった。この点を反省するとともに、次回からはきちんと記録に残せるよう何らかの策を講じるつもりである。
　
　文責　斎藤









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    <dc:date>2009-09-10T00:54:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/13.html">
    <title>メンバー紹介</title>
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    <description>
      *メンバー紹介
※暫定版です。間違いなどございましたらぜひ修正をお願いします。新たに参加された方もぜひお願いします。

-&amp;bold(){熊谷}　（明治大学卒業）
こんにちは、主宰の熊谷歩です。
どうぞ何か分からないことがありましたら
panda_kawaiiyone#yahoo.co.jp（#を@に変えてください）
までお願い申し上げます。
専攻：文化人類学、社会学
研究テーマ：

-&amp;bold(){近藤さん}　（私立W大4年国際教養学部）
専攻：文化人類学
研究テーマ：
社会学者ノルベルト・エリアスの、文化人類学における転回の可能性
日本の弓神事におけるカラスへの象徴的意味付け

-&amp;bold(){宮田さん}　（私立T大4年経済学部）
専攻：経済学
研究テーマ：

-&amp;bold(){斎藤}　　　（私立M大4年社会学部）
専攻：哲学
研究テーマ：生と権力の分析

-&amp;bold(){吉田さん}　（私立M大3年情報コミュニケーション学部）
専攻：社会学
研究テーマ：










----    </description>
    <dc:date>2009-07-06T23:58:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/12.html">
    <title>クマグスとは</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/12.html</link>
    <description>
      *クマグス-大学院受験勉強会-
※mixiのコミュニティ「クマグス-大学院受験勉強会-」より引用

　就職活動には巷に多くの書籍がでているわけですが、大学院進学、特に他大学院の進学には、皆さん手探り状態でやらなければならないという状況が続いています。 
　また、大学院特有のクローズな雰囲気というのは近年緩和されてきましたが、確実にあると思います。 
　そこで、他大学院を含む大学院進学を目指して、勉強会を発足させようと思います。 
扱う分野は、 

社会学、現代思想、文化史、メディア論、メディア史、表象文化論、社会情報学、情報・メディア・コミュニケーション研究、カルチュラル・スタディーズ、文化理論、文学理論、精神分析学、情報社会論、文化人類学、文化社会学、文化政治学、サブカルチャー、ポピュラー文化研究、テクスト論 

などです。 
　かなり多岐に跨りましたが、この勉強会では「興味のフォーカスよりもレイヤーの重層化」を目指しております。何年も続けられる勉強会を目指しています。 

　また、この勉強会では、大学院進学にあたり確実に必要になる「研究計画書」の互いの添削をもりこみます。 

活動場所:都内大学教室、貸し会議室等。 
活動内容:日本語の単行本を中心に読んでいきます。研究計画書添削。 
活動日:月2回 
対象:学部1年生から博士後期課程の先輩諸氏まで。また、教員の方でアドバイザーの方を募集させていただきたく思います。謝礼などはお支払いできませんが、各大学の教員採用のために提出する「教育への抱負」用に、アトバイザーとなっていただけた経験は役に立つのではと失礼ながら考える次第です。 
費用:基本的になし。レジュメ印刷代くらいです。

遠隔地にお住まいの方のためにレジュメの公開も考えております。どうぞよろしくお願いいたします。 

主宰:熊谷（フリーター）

質問等はお気軽にどうぞ。 
panda_kawaiiyone#yahoo.co.jp　（熊谷ＰＣ用メールアドレス）

#を@に変えてメールをお願い申し上げます。







----    </description>
    <dc:date>2009-07-06T23:55:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/17.html">
    <title>大学院の話をしましょうか</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/17.html</link>
    <description>
      *ここでは、「人文系大学院へ進学することのメリット、デメリット」についてお話できればと思います。

*橋本努氏のHP。
橋本努氏のHPでは「大学院進学のすすめ」という記事を載せてくださっています。このなかの「&amp;bold(){瀬田宏治郎の東大大学院合格記}」はとても興味深く読ませていただいております。
http://www.econ.hokudai.ac.jp/~hasimoto/Japanese%20Index%20Graduate%20course.htm

*高学歴ワーキングプア。
一時期、ニュース番組で韓国の工学研究科を終了なされた方のインタビューが放送されていました。韓国でも問題になっているのかもしれません。

#amazon(4334034233,image)

&amp;bold(){『高学歴ワーキングプア』（水月昭道、光文社、2007）}

アマゾンによる「商品の説明」から引用（20081130　05:33アクセス）
&gt;商品の説明
&gt;出版社/著者からの内容紹介
&gt;大学院重点化というのは、文科省と東大法学部が知恵を出し合って練りに練った、成長後退期においてなおパイを失わん都執念を燃やす&quot;既得権維持&quot;のための秘策だったのである。折しも、九〇年代半ばからの若年労働市場の縮小と重なるという運もあった。就職難で行き場を失った若者を、大学院につりあげることなどたやすいことであった。若者への逆風も、ここでは追い風として吹くこととなった。
&gt;成長後退期に入った社会が、我が身を守るために斬り捨てた若者たちを、これ幸いとすくい上げ、今度はその背中に「よっこらしょ」とおぶさったのが、大学市場を支配する者たちだった。（本文より）
&gt;内容（「BOOK」データベースより）
&gt;非常勤講師とコンビニのバイトで月収15万円。正規雇用の可能性ほぼゼロ。
&gt;著者について
&gt;水月昭道（みづきしょうどう）
&gt;１９６７年福岡県生まれ。龍谷大学中退後、バイク便ライダーとなる。仕事で各地を転々とするなか、建築に興味がわく。９７年、長崎総合科学大学工学部建築学科卒業。２００４年、九州大学大学院博士課程修了。人間環境学博士。専門は、環境心理学・環境行動論。子どもの発達を支える地域・社会環境のデザインが中心テーマ。２００６年、得度（浄土真宗本願寺派）。著書に『子どもの道くさ』（東道堂）、『子どもたちの「居場所」と対人的世界の現在』（共著、九州大学出版会）など。現在、立命館大学衣笠総合研究機構研究員および、同志社大学非常勤講師。任期が切れる２００８年春以降の身分は未定。


とても衝撃的な一冊です。結句、今大学院に行くべきか行かざるべきかという問題はコンマ一秒で結論が出ます。「行かない」方がいいのです。
大学院へ進学すると、ストレートで修士課程を終えたとしても24歳。博士課程ならば27　歳。企業としてもとても「あつかいに困る新人」なのです。
またしかし、27歳になっても「論文博士」になるのは並大抵の苦労ではありません（よく学術書などを出されている方の「単位取得退学」とは「過程」をすべて終えられた方のことです。
2年の修士課程のみで大学院とは一旦距離を置いて、就職なさるという手段もありでしょう。

*『黒山もこもこ、抜けたら荒野』（水無田気流、光文社）のp.181の九○年代に人文・社会科学系の大学院の博士後期過程に進学した者は、当初は博士号を取得することなどあまり称揚されてはいなかった。
#amazon(4334034349,image)
&gt;たとえば、私のように&amp;bold(){九○年代に人文・社会科学系の大学院の博士後期過程に進学した者は、当初は博士号を取得することなどあまり称揚されてはいなかった。}　一般的に、博士号には「課程博士」と「論文博士」があり、（中略）　人文・社会科学系の教員に関して言えば、これまでは圧倒的に後者が多かった。

『週刊新潮　2007年8/30号』「「小谷野敦」がブログで暴いた東大文学部には「博士が少ない」」を読み、熊谷が日記で（http://d.hatena.ne.jp/payumu/20080406）、
&gt;論文博士の方が多いの？小谷野敦、水月昭道によると逆では？誤記ではないかな……？

と書いて疑問を呈していたのですが、すぐに小谷野敦氏から、

&gt;「それまでは論文博士が多かった」のは事実で、東大では90年頃から課程博士号をとることが「慫慂」されるようになりましたが、早稲田ではもうちょっと遅かったのかも。

というコメントをいただきました。ありがとうございます。

*「大学の困難」。

#amazon(4791711866,image)

&amp;bold(){『現代思想2008年9月号 特集=大学の困難』（青土社）}

水月昭道氏も短文を寄せています。

*大学院を巡る貧困について。
立岩真也氏が『京都新聞』2007-11-27夕刊:2　現代のことば　にて「大学院を巡る貧困について」お書きになっています。
http://www.arsvi.com/ts2000/2007103.htm

*社会人院生。
立岩真也氏が『京都新聞』2008-6-9夕刊:2　現代のことば　にて「社会人院生」についてお書きになっています。
http://www.arsvi.com/ts2000/20080052.htm

*博士号をとろうとしている人文系院生に告ぐ。

http://d.hatena.ne.jp/jun-jun1965/20081129

小谷野敦氏による人文系院生への&amp;bold(){「博士号」を取得することは教員になるのに有利なのだろうか}、というエントリーです。

*アレゼール日本の活動。
高等教育と研究の現在を考える会の活動です。
http://areserjp.org/index-areser.html

*「発声練習」http://d.hatena.ne.jp/next49/
修士課程、博士課程を終えた後にどのように「就職」するのがいいのでしょうか。
&amp;bold(){博士就職難話の鉄板切り返し「そんなに優秀なら自分で起業しろよ」}
http://d.hatena.ne.jp/next49/20080731/p1

&amp;bold(){NISTEP：ポストドクター等の研究活動及び生活実態に関する分析}
http://d.hatena.ne.jp/next49/20081108/p1

&amp;bold(){物語を考えずに博士課程で研究しているとどうなるか}
http://d.hatena.ne.jp/next49/20080704/p1

&amp;bold(){非コミュな人が大学院進学しちゃったらどうしたらよいか}
http://d.hatena.ne.jp/next49/20070304/p2

&amp;bold(){大学院重点化の際に博士後期課程へ進んだ人たちへの支援}
http://d.hatena.ne.jp/next49/20080325/p1

*「5号館のつぶやき」http://shinka3.exblog.jp/
&amp;bold(){ポスドク問題の国家的損害}
http://shinka3.exblog.jp/7126770/

&amp;bold(){大学は、なぜ大学院生を増やしたいのか}
http://shinka3.exblog.jp/7183356/

&amp;bold(){ポスドク問題は終わったのかもしれない}
http://shinka3.exblog.jp/8701355/

*大「脳」洋航海記
&amp;bold(){Ph.D: do’s and don’ts}
http://www.mumumu.org/~viking/blog-wp/?page_id=2178


（20081130熊谷作成）    </description>
    <dc:date>2009-06-11T22:25:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/14.html">
    <title>議事録</title>
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    <description>
      *議事録
[[2008年9月17日　ディスカッション]]
テーマ：赤木智弘『「丸山眞男」をひっぱたきたい　31歳フリーター。希望は、戦争。』を読んで

第9回
11/26（水曜日）
【参加人数】5
【活動場所】都内大学教室
【活動内容】古典を読む。
【レジュメ発表】
S.Mさん
【活動時間】18:00-19:30
【使用テキスト】『空想から科学へ』（エンゲルス　石田清一◆訳　新日本出版社　） 

第10回
12/3（水曜日）
【参加人数】4
【活動場所】都内大学教室
【活動内容】ディスカッション『空想から科学へ』を受けて。
【活動時間】18:00-19:30

第11回
12/10（水曜日）
【参加人数】3
【活動場所】都内大学教室
【活動内容】外書を読む。
【レジュメ発表】
熊谷歩（明治大学政治経済学部）、S.Yさん
【活動時間】18:00-19:30
【使用テキスト】ジグムント・バウマン『liquid modernity』（polity pri,2000）p.16
すいません、初めての英語の勉強会、また発表者（熊谷）の不備によって、今回は1ページしか進みませんでした。次回はp.17からとなります。（20081214熊谷）

第12回
1/7（水曜日）
【参加人数】4
【活動場所】都内大学教室
【活動内容】S.Kさんによる発表
【レジュメ発表】
S.Kさん
【活動時間】18:00-19:30

無事に終了いたしました。S.Kさんお疲れ様でした（20090110熊谷）。

●1/7（第12回）
【活動内容】洋書を読む。
【レジュメ発表】
熊谷歩（明治大学政治経済学部）、S.Yさん
【活動時間】18:00-19:30
【使用テキスト】
ジグムント・バウマン『liquid modernity』（polity pri,2000）p.17～数ページ

(無事に終了いたしました20090110熊谷）

●1/14（第13回）
【活動場所】都内大学教室（メッセージをいただければスムーズにご案内できます。）
【活動内容】発表とディスカッション
D.Hさんによる「アラブ社会主義」について。Hさんは夏はカイロにいらっしゃいました。
【活動時間】18:00-19:30

(無事に終了いたしました、D.Hさんお疲れ様でした20090119熊谷）

●1/21（第14回）
【活動内容】洋書を読む。
【レジュメ発表】
未定
【活動時間】18:00-19:30
【使用テキスト】
ジグムント・バウマン『liquid modernity』（polity pri,2000）17ページから数ページ。

(無事に終了いたしました、この前よりも進みました20090122熊谷）

また、1月の活動内容については、

●1月28日は要望を頂きまして（ありがとうございます！）
浅田彰＋磯崎新＋宇野常寛＋濱野智史＋宮台真司＋東浩紀（司会）
&amp;bold(){「アーキテクチャと思考の場所」}（¶）＠東京工業大学大岡山キャンパス
http://www.cswc.jp/lecture/lecture.php?id=60
の拝聴に代えさせていただきます。

●2009/5/27（第15回）
第15回勉強会 
【発表】熊谷
【活動内容】『リキッド・モダニティ―液状化する社会』（ジグムント・バウマン、森田典正、大月書店）
【活動時間】19:40-21:10

熊谷の体調不良で、停止していたのがやっと再開できました。ご協力ありがとうございました。（熊谷20090529）    </description>
    <dc:date>2009-05-29T21:36:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/1.html</link>
    <description>
      ※初めて来られた方、及び参加を希望される方は「[[クマグスとは]]」をご覧ください。

**最近の活動

●2009/5/27（第15回）
第15回勉強会 
【発表】熊谷
【活動内容】『リキッド・モダニティ―液状化する社会』（ジグムント・バウマン、森田典正、大月書店）
【活動時間】19:40-21:10

熊谷の体調不良で、停止していたのがやっと再開できました。ご協力ありがとうございました。（熊谷20090529）



質問は熊谷歩までお気軽にどうぞ。
 panda_kawaiiyone#yahoo.co.jp #を@に直してくださいね。
どうぞお気軽にご参加くださいませ。 



**斎藤より（移動しました）
※ファイルのアップロードについて
ファイルのアップロードについては下記をご覧ください。
http://atwiki.jp/guide/10_10_ja.html
表示方法がいま一つ分かりません。暫定的に一覧のURLがあったので載せておきます。
http://www42.atwiki.jp/kumagusu/?cmd=upload&amp;act=listpage
[[test&gt;test.docx]]






----    </description>
    <dc:date>2009-05-29T21:35:09+09:00</dc:date>
    <utime>1243600509</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[クマグスとは]]
-[[メンバー紹介]]
-[[議事録]]
-[[大学院の話をしましょうか]]
-[[外部リンク]]

----
// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2008-11-30T04:51:32+09:00</dc:date>
    <utime>1227988292</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/16.html">
    <title>外部リンク</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/16.html</link>
    <description>
      *外部リンク
+mixiコミュニティ「[[クマグス-大学院受験勉強会-&gt;http://mixi.jp/view_community.pl?id=3626837]]」※mixi加入者のみ










----    </description>
    <dc:date>2008-11-11T13:25:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/8.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/8.html</link>
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      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

-----


たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/9.html">
    <title>プラグイン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumagusu/pages/9.html</link>
    <description>
      @wikiにはいくつかの便利なプラグインがあります。

-----


#ls

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これ以外のプラグインについては@wikiガイドをご覧ください
=&gt;http://atwiki.jp/guide/
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