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    <title>kumataro @ ウィキ</title>
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    <description>kumataro @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/115.html">
    <title>C2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/115.html</link>
    <description>
      #ref(633117809146406250.jpg)

購入価格　$23 

感想→ 
香港から届いて点灯した瞬間、笑いが止まらなくなった。 
C2といえば強力なセンタースポットが有名だが、実際に使用してみると 
周辺光の広大さと明るさに驚かされる。[[ライト]]としての実力はL2D-CEより数段上。 

一方、自転車での利用は難しい。周辺光が明るいとはいえ、強力なスポットとの 
コントラストは非常に強い。対向車に配慮して光軸を下げざるを得ない一般道では、 
スポット部の明るさに目が引っ張られてしまい、強力な周辺光の恩恵に与ることは 
できない。サイクリングロードのような真っ暗な場所での水平照射など、 
真の実力を発揮する場面は非常に限られそうだ。 

電源だが、CR123A*2でもLi-ion18650*1でも見た目の明るさはほとんど変わらない。 
調光機能こそないが、18650を使用したときのランタイムは長く、4時間程度は 
十分な明るさを保つ。 

価格評価→★★★★★ 
評　　　価→★★★☆☆ （懐中電灯としては★★★★★） 
カタログ重量→　118g     </description>
    <dc:date>2007-07-24T19:09:08+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/114.html">
    <title>L2D CE</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/114.html</link>
    <description>
      #ref(fenixl2d04RED.jpg)

購入価格　￥6,650  
Cree 7090 XR-E LED搭載の[[ライト]]。
http://cbnanashi.mad.buttobi.net/others/bottlecage/bazooka/b001.html
↑を使ってワンタッチ着脱可能にして使用。

長所
・ミニマグ程度のサイズ、重量。2本付けてもSF504より軽い。
・手に入りやすい単三電池を2本しか使わない。SF504はアダプタ噛ませて4本必要
・それでいてターボモードにすると、SF504よりも明るい
・明るさを抑えて節電することもできる
・生活防水

短所
・SF504のように警棒として使えない
・SF504のように単二が使えない
・ターボモードでランタイムが2.4時間と少々短め(それでも単三4本使用時のSF504よりも長い)
・その辺で売ってない(しかしSF504はもう億でしか手に入らない)

最早LED搭載機で他を選ぶ理由が無い。

 
価格評価→★★★★★(SF504より安くて高性能)
評　　　価→★★★★★(LEDライトで悩む必要が無くなった) 

---- 

 
購入価格　＄55くらい  
いままでSF-301をつかってきましたが、
ライトスレで評判がよいので購入してみました。
(直販サイトから直接購入しました)

すごく明るいです。配光も自転車向き。
電池も単3が2本ですごく使いやすい。
SF301より細身で長さが長いので、少し収まりが悪いです。

が、それを気にさせないほどの使いやすさ・完成度だと
思います。

SF301のころから、技術の進歩を感じます。

あと、フラッシングが着いているのも自転車用途には
使いやすいです。

自転車通勤の[[ヘッドライト]]とポケットライトを兼ねる用途で
あれば、現状ベストバイではないでしょうか？

 
価格評価→★★★★☆ (＄55って、いくらで請求がくるのか？)
評　　　価→★★★★★(最高で、いうことなし)  

----

購入価格　\6800 

感想→ 
定番となるだけのことはある。大き目のスポットに狭めの周辺光は、 
自転車用として非常に使いやすい。シーンに応じ    </description>
    <dc:date>2007-07-24T19:07:28+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/113.html">
    <title>ヘッドライト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/113.html</link>
    <description>
      **adder  
-RHL-06ホワイトLEDヘッドライト［LPF028］  
-RHL-03  

**Black Diamond  
-Spot  

**キャプテンスタッグ  
-グレア－ＬＥＤクリップライト  

**CATEYE 説明書F  
-HL-EL700RC Triple Shot  
-HL-EL520  
-HL-EL510  
-HL-EL500  
-HL-EL400  
-HL-EL300  
-HL-EL210  
-HL-EL200  
-HL-EL135  
-HL-EL130  
-HL-EL120  
-HL-EL110  
-HL-EL100  
-HL-1500  
-HL-550  
-HL-500II  
-HL-330 FF  
-HL-MH310 スタジアムライト３  
-HL-NC200（生産中止モデル/ツイン）  
-HL-RC230  
-HL-RC220（ソロ)  
-ABS-10  

**CROPS  
-X12  
-X6  

**CYGO LITE  
-NIGHT-ROVER WB  

**D.Light  
-NORTH STAR  

**FENIX  
-[[L2D CE]]  

**GENTOS  
-SL-53P パトリオスーパー  
-SF-101  
-SF-107  
-SF-301  
-SF-501  
-SF-504  
-GT-10AA パトリオプロ  
-SUPER JUPINA SJ－H2A  

**INFINI  
-プロメテウスCG-104Hハロゲン＆LEDライト[LPF052]  

**LED LENSER  
-VCUBE  
-V6 Power Chip  

**MAG INSTRUMENT  
-MINI MAGLITE AA  
-マグライト 5D  

**ミヤタ  
-ウルトラレーザービーム  
-ウルトラレーザービーム2  

**ナショナル  
-かしこいランプＥ(NL-869P-H)  
-かしこいランプ NL-875P  

**Nite Rider  
-Storm Helmet    </description>
    <dc:date>2007-07-24T19:04:47+09:00</dc:date>
    <utime>1185271487</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/112.html">
    <title>COLUMBIERE</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/112.html</link>
    <description>
      #ref(columbiere.jpg)

購入価格　￥3300 

感想→ 
700×25Cを2本使用。 
転がり抵抗が低くてグリップが良くて乗り心地もしなやか。 
コンパウンドを１種類しか使ってないせいもありコーナーでも癖がなく素直だ。 
ブレーキを掛けると23Cの[[タイヤ]]とは比べ物にならない程ロックせずに粘るのはいい。 
雨ではコンパウンドが溶けるみたいで黒い汁が出てくる。 
雨天での消耗はかなり速いと思う。 
その代わりグリップは保持していてくれる。 
25Cの割りに軽量なのはサイドがペラペラに薄いおかげ。 
このサイドが乗り心地の良さにも繋がっている。 
しばらく使ってるとサイドが円周に沿って割れてきて糸が出てきたりして気持ち悪いがサイドカット等の実害は無いようだ。 
今度は23Cを試してみたい。 
価格評価→★★★★☆ 
評　　　価→★★★★★ 
カタログ重量→　240g(実測重量　220g)     </description>
    <dc:date>2007-07-24T16:00:31+09:00</dc:date>
    <utime>1185260431</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/111.html">
    <title>ロンディネ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/111.html</link>
    <description>
      #ref(rondine.jpg)

購入価格　￥6500  
ここんとこ[[サドル]]の話題の半分くらいを獲った感のあるfi&#039;zi:k ARIONE。その兄弟版。
事実上「ゲルをまんべんなく増やしたARIONE」と評価するのが正しいと思う。
その後買ったARIONEが逆に見て「カチッとしたRONDINE」だったからだ。
オレはビビリなので「RONDINEで駄目だったらARIONE買って駄目な場合よりダメージ少ない」
と考えRONDINEを買って様子を見てからARIONE CARBONに逝く変な買い方をした。
ポジションの出し方において、昔ながらのサドルとは違う考え方を要求される気がする。
これが今風のサドルなのかなと感慨深かった(すまんオッサンで)。
なんせ、前のサドルと同じやりかたでいくと最初尾骨に凄い違和感があり
「これがあれほど評価の高いfi&#039;zi:kのサドルなのか!?」とマジかなり焦った。
調整してポジションが出るとなるほど良評価の理由が分かった。
幅広なのに邪魔にならないのは凄いね。考えた奴はえれえ！
ただ頭が古いオレにはやっぱり
「むにょっ」と軟らかいRONDINEはどうも違和感があるのも事実だし、
鼻息荒くして必死こいてケイデンス上げる走りには
ARIONEの方がより向いてると思った。
今RONDINEは嫁の折り畳みで第二の人生を送っている。大好評だ。

 
価格評価→★★★★★ ARIONEより安くて乗り心地がいい。ポタにとって神のサドルかも。
評　　　価→★★★★☆ 本気で走るにはさすがに軟らかすぎてマイナス1。ポタなら満点。  


----
  
購入価格　7000  
RONDINEとARIONEの両方を各々1ヶ月使ってみた。
ケツがある程度以上出来上がってる人間にはRONDINEはむしろ駄目だと思う。
前にジムのエアロバイクのフカフカサドルに座ったら1時間回しただけでケツがしびれて
しばらくは歩くのさえぎこちなくなったが、RONDINEもあの時ほどではないにしろ似た
ものを感じた。前から思うが、サドルは軟らかければいいってな簡単なもんじゃない。

RONDINE：痛みはないがしびれてくるので限界が来る
ARIONE：全体的に少しだけ痛いがしびれないのでずっと乗れる
    </description>
    <dc:date>2007-07-23T23:43:50+09:00</dc:date>
    <utime>1185201830</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/110.html">
    <title>Pave TwinTech</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/110.html</link>
    <description>
      #ref(pave-twintech.jpg)

購入価格　￥7,696  
購入したのはチタンレールのカルディローラカラー（緑／黒）。
緑と言っても青みが強いので「チェレステ」と言っても良いかも。仕上げはなかなか綺麗。
[[サドル]]上面の生地はグリップ性の強い素材、側面は滑りの良い素材を使いわけています。
乗り換え始めは座骨付近にやや違和感を感じたものの、20km(1h)x5day程で慣れてきました。
脚はかなり動かし易いです、その割に振動や衝撃も抑えられていると思います。
重量は約280gなので、特別に軽くはありませんが、無駄に重いという程でもないでしょう。
総合的に、いい意味で「普通のサドル」なのだと思います。

余談になりますが、www.fizik.itでの直販で、
割高感はありますが色などカスタマイズオーダーできる点は良いと思います。

 
価格評価→★★★☆☆
評　　価→★★★☆☆      </description>
    <dc:date>2007-07-23T23:42:23+09:00</dc:date>
    <utime>1185201743</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/109.html">
    <title>Pave AG2R Twin tech</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/109.html</link>
    <description>
      #ref(pave.jpg)

購入価格　￥8,300(注：購入したのは旧型です)  
セライタリア　ターボマチックから乗り換えました。
前の[[サドル]]がどっしりとしていたのに対して、縦横共にかなりスリムに
なり、足は前より回しやすいです。
また、後部の面積が狭くなった割には、安定していて、尻の痛みも無く、
満足です。
実物を置いている店が、都内にはあまりなかったのが減点理由です。

 
評価→★★★★☆      </description>
    <dc:date>2007-07-23T23:40:57+09:00</dc:date>
    <utime>1185201657</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/108.html">
    <title>オーダーメイドサドル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/108.html</link>
    <description>
      購入価格　euro109.00(Pave)  
何となく、ホントに何となくオーダーしてみたフィジークのPave。画像は黄色だけど
私のは銀黒コンビに赤のアクセント。
オーダーしてから約10日、オーダーしたのが土曜日だったから実質１週間ほどで到着。
結構納期早し。箱もカッコよくて結構感激ｗ
ただ、今のユーロ高では買い得感は全くないので、興味ある方だけ踏めばよかろうと思う。
既製とはちょっと色を変えてみたいと思った方は迷わずどうぞ。
あと、スカッフガードという[[サドル]]後方についてる部品だけオーダーできるので、色違いで
いくつか買って楽しむ方法もありかと。

 
価格評価→★★★☆☆ ユーロが高いのは分かってたことなので
評　　価→★★★★☆　ここの職人は「明日」とは言わないようだ  

----
 
購入価格　1ユーロは138円ぐらい（2005年11月上旬）  
サドル1個からトップカバーの色・材質、ゲルの有無、レールの材質を
カスタムオーダーできるきめ細かい対応が嬉しい。
Scuff Guardというサイドを保護するプラパーツのみの別注も可能。
webページで表示される色の見本と実際の材質とで色味・質感が微妙に異なるのは仕方あるまい。
決済はオンライン、発送は航空便(UPS or DHL)でワールドワイドに。納期は受注から2週間以内にきっちりと到着。
パッケージングや一緒に入ってきたカタログのデザインがカッコ良く秀逸。
ステッカーもおまけについてきて営業努力もしてる。

ただし値段は既製品の店頭価格よりはるかに高い。ユーロ高ってのもあるけど。

 
価格評価→★★☆☆☆ 　ユーロがもちっと安ければサービス相応かと思う
評　　　価→★★★★☆ 　こういうサービスとその品質は貴重      </description>
    <dc:date>2007-07-23T23:39:48+09:00</dc:date>
    <utime>1185201588</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/107.html">
    <title>NISENE</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/107.html</link>
    <description>
      #ref(cp3nisene.jpg)

購入価格　￥ これも完成車に付属  
ロードについてたサンマルコストラーダ、イタリアＸＯゲル、
ＭＴＢで使ってたＢＧスポーツとの比較。
長所
・レールの高さもあるし、ソフトであるので山でチンタラ[[サドル]]に座って漕いでいても
ケツが痛くならない。[[ストラーダ]]やＢＧスポーツはやや攻撃性が高い。
・外皮が頑丈
欠点
・ソフトであるが故、ペダリングに力が入りにくい。

 
価格評価→？
評　　　価→★★★☆☆  

----

購入価格　￥6,500  
折りたたみ自転車でのポタリング用にサドルを物色して購入。メーカーが
言うように、年間3,000ｋｍ迄のライトユーザーに最適な感じ。レーパン無しでもケツ
が痛くなるような事もなく、のんびりと漕ぎ回るのに最高。また、ゲルの量の割りに
芯はしっかりしているので、「漕ぐ」楽しみも満喫できていい感じ。自転車通勤を
している方にもオススメかも。

 
価格評価→★★★☆☆ まぁこんなものかな
評　　　価→★★★★☆ サドルの評価は万人受けしないからね      </description>
    <dc:date>2007-07-23T23:38:41+09:00</dc:date>
    <utime>1185201521</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/106.html">
    <title>ゴビ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kumataro/pages/106.html</link>
    <description>
      #ref(gobi.jpg)

購入価格　税込み11151円  
アリオネ大人気なのでちょっと自分は違うのを・・・ということでゴビ購入。
（その後アリオネも買ったが・・・）
アリオネ以上に[[サドル]]上面のアールがきついので座る位置をサドルに決められる感じ。
でもイイポジション決まれば問題なし。
ゲルの量はアリオネと同じぐらいで結構ふかふか。重量もほぼ一緒。
ただ、アリオネはサドルの前の方に座ってる感じだけど、
ゴビはサドルの後ろの方に座る感じ。
そのためサドルの後退量がアリオネより少なくてすんだ。
アリオネもいいけど、ゴビもいいね。普通にロードにも使えるし。

フィジーク使ってる人はミーハーだ。
そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。

 
価格評価→★★★★☆
評　　　価→★★★★☆  

----
  
購入価格　￥11,000  
SLRがまるで尻に合わず、代わりに腰が後ろに引けて長時間乗れるサドルを
探して買ったのがこれ。店員の説明によると
「アリオネに乗れる人ならこれも大丈夫。ロードで使ってもOK」との事。
　取り付けてみるとSLRより5mmほど前に出てしまったが、
後ろに座れるので結果的に5mm程度ポジションを後ろに出来た。
座る位置は前後に動かせるが、座面に起伏があるので
結果的に腰が落ち着く場所は限られる。
　休日を利用して100km以上を何度か走ったが、座り心地は一見ソフト。
しかしヒルクライム等でどっかり座ってトルクをかけ続けると、
アンコが潰れて挫骨がベースに届いて痛い。
軽くダンシングしたり小休止すれば治まるレベルだが、
ゲルパッド入りのレーパンを履く等の対策が必要。
決して使えないサドルではないが、詰めがイマイチという印象。
　尿道が当たる付近に溝も穴も無いので、骨盤をしっかり立てられない人は要注意。

 
価格評価→★★★☆☆ (1万円超えたら安くはない) 
評　　　価→★★★☆☆ (アンコがしっかりしてれば＋１)      </description>
    <dc:date>2007-07-23T23:36:31+09:00</dc:date>
    <utime>1185201391</utime>
  </item>
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