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不可視のインクの魔法」の最新版変更点

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+*部品構造
 
+-大部品: 不可視のインクの魔法 RD:3 評価値:2
+--部品: 不可視のインクの魔法の概要
+--部品: 描いた物の持続性
+--部品: 描いた物が見えないことによる効果
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+*部品定義
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+**部品: 不可視のインクの魔法の概要
+通常では見えない文字を紙や壁などに描く魔法。
+文字といいつつ描くのは絵でも図形でも良い。
+この魔法は魔力を不可視のインク状にし、指先や筆に乗せて文字や絵を描くものである。
+使う魔力が多ければ多いほど長い文章、大きな絵を記すことが出来る。また魔力なので
+インク状にするとき、魔力の波長を予め自身の望むものに調整して行う。
+
+**部品: 描いた物の持続性
+この魔法で描いたものは時間経過とともに徐々に劣化し薄くなり、1年ほどで完全に消え去る。
+それ以外では描いた紙や壁などを直接消滅させるなり破壊するなりしない限り消せない。書き間違えに注意。
+
+**部品: 描いた物が見えないことによる効果
+この魔法によって描かれたものは、「不可視のインクを見る魔法」を使用しない限り決して見えない。
+またこの魔法の発動時に術者が決定した魔力の波長と同じ波長で「秘密の文字を浮かび上がらせる魔法」を発動させる必要があり、
+魔力の波長を予め二者間のみで共有することにより第三者から見つからないメッセージとして
+情報を記すことが可能である。
+
+
+
+*提出書式
+
+  大部品: 不可視のインクの魔法 RD:3 評価値:2
+  -部品: 不可視のインクの魔法の概要
+  -部品: 描いた物の持続性
+  -部品: 描いた物が見えないことによる効果
+  
+  
+  部品: 不可視のインクの魔法の概要
+  通常では見えない文字を紙や壁などに描く魔法。
+  文字といいつつ描くのは絵でも図形でも良い。
+  この魔法は魔力を不可視のインク状にし、指先や筆に乗せて文字や絵を描くものである。
+  使う魔力が多ければ多いほど長い文章、大きな絵を記すことが出来る。また魔力なので
+  インク状にするとき、魔力の波長を予め自身の望むものに調整して行う。
+  
+  部品: 描いた物の持続性
+  この魔法で描いたものは時間経過とともに徐々に劣化し薄くなり、1年ほどで完全に消え去る。
+  それ以外では描いた紙や壁などを直接消滅させるなり破壊するなりしない限り消せない。書き間違えに注意。
+  
+  部品: 描いた物が見えないことによる効果
+  この魔法によって描かれたものは、「不可視のインクを見る魔法」を使用しない限り決して見えない。
+  またこの魔法の発動時に術者が決定した魔力の波長と同じ波長で「秘密の文字を浮かび上がらせる魔法」を発動させる必要があり、
+  魔力の波長を予め二者間のみで共有することにより第三者から見つからないメッセージとして
+  情報を記すことが可能である。
+  
+  
+
+
+*インポート用定義データ
+
+  [
+    {
+      "title": "不可視のインクの魔法",
+      "part_type": "group",
+      "description": "",
+      "children": [
+        {
+          "title": "不可視のインクの魔法の概要",
+          "description": "通常では見えない文字を紙や壁などに描く魔法。\n文字といいつつ描くのは絵でも図形でも良い。\nこの魔法は魔力を不可視のインク状にし、指先や筆に乗せて文字や絵を描くものである。\n使う魔力が多ければ多いほど長い文章、大きな絵を記すことが出来る。また魔力なので\nインク状にするとき、魔力の波長を予め自身の望むものに調整して行う。",
+          "part_type": "part",
+          "localID": 1
+        },
+        {
+          "title": "描いた物の持続性",
+          "description": "この魔法で描いたものは時間経過とともに徐々に劣化し薄くなり、1年ほどで完全に消え去る。\nそれ以外では描いた紙や壁などを直接消滅させるなり破壊するなりしない限り消せない。書き間違えに注意。",
+          "part_type": "part",
+          "localID": 2
+        },
+        {
+          "title": "描いた物が見えないことによる効果",
+          "description": "この魔法によって描かれたものは、「不可視のインクを見る魔法」を使用しない限り決して見えない。\nまたこの魔法の発動時に術者が決定した魔力の波長と同じ波長で「秘密の文字を浮かび上がらせる魔法」を発動させる必要があり、\n魔力の波長を予め二者間のみで共有することにより第三者から見つからないメッセージとして\n情報を記すことが可能である。",
+          "part_type": "part",
+          "localID": 3
+        }
+      ],
+      "localID": 0,
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+    }
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