<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/kyoukaisen/">
    <title>此処だけ世界の境界線@ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/kyoukaisen/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>此処だけ世界の境界線@ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2021-07-15T00:52:56+09:00</dc:date>
    <utime>1626277976</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/166.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/165.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/164.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/163.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/162.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/161.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/160.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/159.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/158.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/157.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/166.html">
    <title>Loki</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/166.html</link>
    <description>
      |名前|ロキ/Loki|
|性別|女|
|年齢|20|
|身長|167cm|
|体重|48kg|

*容姿
ダークブルーのボブヘアに碧い瞳。ラウンドサングラスをかけている。
服装は黒パーカーの上にネイビーのブルゾン。下は黒のスキニー、スポーツメーカーのスニーカー


*性格
チャラチャラしているようでどこか達観している。女好き。


*能力名
・【凶法滅刻&lt;Hora Insana(ホーラ・インサーナ)&gt;-77時77分】通称:『時戒眼/ネビュラ・アイ』
ロキが自身のいた世界で発現させた能力。様々な世界を旅するうちに凶法滅刻&lt;Hora Insana(ホーラ・インサーナ)であると知る。
下記任意能力を発動する際に右手の甲に77:77の文字が浮かび上がる(各数字は筆記体が異なる。)

性能1:任意発動。《自身の視界内の生物、物体の動きを止めることが出来る。》
　　　時間を停止させている訳ではなく物理的に固定させている念動力のようなもの
　　　故に強力な能力を持つ者は長くは持たない。固定し続けるには対象を視野内に入れ続ける事が必要。
　　　一度に複数のものを止める事もできるが、負荷が大きい。

性能2:任意発動。《一瞬先の未来を先読みする。》あくまで一瞬なので大規模な攻撃や
　　　自分で対処仕切りれないレベルの攻撃には対応できない。

性能3:常時発動。生物や物体の性質を見極める洞察力が非常に高い。
　　　魔力や異能などのエネルギーも可視化でき目の前にいる相手の感情なども多少わかる。
　　　とはいえ見たくないものまで見えてしまうので普段はサングラスをつけて見えないようにしている。

*装備
・『ホバーボード』
スプロールで手に入れた。結構なお値段なので全財産を使ってしまった。
一人乗りだが大人三人で乗った結果歪んでしまっている。

*概要
とある世界の特務機関で幼少期から訓練を受けていたエージェント。
多元宇宙など世界の深淵にかかわる業務に関わった中で住んでいた世界が消滅。
時空間の歪みに飲み込まれてからは様々な世界を転々としている。
軽薄な言動が目立つが、深い部分で他人とは接しないような雰囲気を持っている。
幼少期から訓練を受けていたため徒手空拳の格闘術による戦闘能力は高い。    </description>
    <dc:date>2021-07-15T00:52:56+09:00</dc:date>
    <utime>1626277976</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/165.html">
    <title>ジョージ・ド・ウィッカム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/165.html</link>
    <description>
      |名前|ジョージ・ド・ウィッカム|
|性別|男|
|年齢|21|
|身長|185㎝|
|体重|75kg|

*容姿
&gt;オールバックのやや短い金髪　切れ長の瞳はとび色
&gt;白人特有の白い肌で細身ながら筋肉質な体系をしている
&gt;
&gt;ネイビーのスリーピーススーツに赤いタイ　明るい茶の革靴
&gt;ベルトは用いずサスペンダーでスラックスを吊っている
&gt;冬になると灰色のインバネスコートを愛用
&gt;
&gt;懐には銀の懐中時計と銀のロサリオ　時折パイプをくゆらせていることもある
*性格
&gt;物腰柔らかく　しゃべる時は基本的に敬語　真面目な性格で物事を真に受けやすい
&gt;英国紳士を体現しようとしているが　その本質は怒りをため込みやすく　激情に捕らわれやすい
&gt;
&gt;しかも激情に捕らわれるほどに余計な力が入り　本来の実力が発揮できないという困った性質を持つ

*能力名
&gt;【バリツ（ジョージカスタム）】
&gt;とある文明開化を成し遂げた国の古流柔術家が渡英した際　現地で知ったボクシングの技術に感銘を受け
&gt;自らの持つ柔術に組み込み作り上げた全く新しい格闘技
&gt;
&gt;元々は単に武術(ブジュツ)と呼ばれていたが　誰かが英語表記をバリツと読み違えて以来この名前が定着した
&gt;
&gt;ボクシングの直線的で素早い打撃と柔術の柔らかい動きの投げや極めなどを駆使する変幻自在の戦い方を得手としている
&gt;越境者となってからはボクシングと柔術という枠にとらわれず　様々な技法を取り入れることで　今なお進化し続けようとしている

#region(ルーン魔術)
&gt;【ルーン魔術】
&gt;ロイの故郷である金属の王国に伝わるルーン魔術を　クルトの伝手をもって会得したもの
&gt;虚空に指で文字を描くことで発動　即効性に優れ以下の文字を操る
&gt;なお一部を除き　同時使用は不可能とする
&gt;
&gt;≪巌のルーン（マキシマム・アーマー）≫
&gt;全身の表皮を硬質化し　防御力の向上を図る
&gt;生半可な刃物では傷を漬けることすら困難となるだろう
&gt;
&gt;
&gt;≪憤怒のルーン（マキシマム・ストレングス）≫
&gt;脳のリミッターを外すことで全身の身体能力を一時的だが劇的に向上させる
&gt;
&gt;≪篭手のルーン（ボックス・イン）≫
&gt;元は魔法でできた鎧などを召喚するルーンであるが
&gt;独自の改良を加えた結果　ボ    </description>
    <dc:date>2020-09-08T00:19:56+09:00</dc:date>
    <utime>1599491996</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/164.html">
    <title>ヘイゼル・アーリントン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/164.html</link>
    <description>
      |名前| ヘイゼル・アーリントン(Hazel Arthur Arlington) |
|性別| 男 |
|年齢| 24歳 |
|身長| 179cm |
|体重| 77kg |

*容姿
&gt;前髪を上げた栗色の短髪。子供っぽいと評される顔ながら、それを克服すべくほんのりと顎髭と口ひげを生やしている。
&gt;キャメルのレザージャケットを羽織り、中には白のTシャツを着込む。下には薄暗い色のデニムと白のスエードスニーカー。
&gt;格好から分かる通り、見た目重視で戦闘向きではない。

*性格
&gt;かなりの楽天家。今さえ良ければそれでいい志向の持ち主。
&gt;ヘイゼルという名前を気にしており、仲間にはヘイズもしくはアーサーと呼ばれたがる。
&gt;スリルに対しての肝っ玉は据わっているものの、戦闘に際してはかなりのビビリであり、兄のような気迫には欠ける。

*能力名【メンタル・アンブロック】
&gt;相手と直接接触することによって自分の体力を相手に分け与え、感覚を活性化させることが出来る。
&gt;ヘイズはその異能活性によるものか驚異的な空間認識能力と計算能力を持ち、動体の挙動を瞬時にシミュレートすることが出来る。
&gt;そのため自動車やバイクなどの運転技術は神がかっており、腕力は人並みだが投擲物の反射などを利用したトリックプレーも可能。

*概要
&gt;越境者の一人[[ジョシュア・アーリントン]]の二つ下の実弟であり、8歳の時に異能テロによって兄と生き別れていた。
&gt;一期一会の傾向が強い越境者の中では特に珍しく、常に特定の集団で行動するチームタイプの越境者。
&gt;愛車のマスタングを拠点にドライバーのヘイズ、用心棒のナル、追跡者のレックスの3人で行動する。
&gt;一人一人の能力は一方向に突出しているのみで総合力に欠けるが、全員がかみ合った時には凄まじい力を発揮するだろう。
&gt;未熟なもの同士が互いに補い合って成り立つ姿は、まさしく次世代の越境者である。

*相棒
#region(閲覧)
・フォード マスタングRTR スペック3
&gt;ヘイズが仕事に用いている車であり、リアガラスの隅には牙をむき出しにした犬のステッカーが貼られている。
&gt;過去に請け負った核弾頭輸送を成功させたことで手に入れた200万ドルを、惜しげも無く注ぎ込み完成させたﾟﾓ身の一台。
&gt;ベースは白い7代    </description>
    <dc:date>2019-05-12T11:59:42+09:00</dc:date>
    <utime>1557629982</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/163.html">
    <title>グラッジ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/163.html</link>
    <description>
      |名前|グラッジ|
|性別|男|
|年齢|189|
|身長|186cm|
|体重|約100kg|

*容姿
金髪のオールバック。三白眼に赤い瞳。鮫か狂犬じみた鋭いギザ歯が特徴。右の瞳の奥には∴の点が見える。
戦闘時には、体内で生成されるフラットな酸素供給機が鼻から下を面頬めいて覆い隠す。

素顔は一見すれば二十代程度には見える精悍なもの。

*性格
病的なまでに自罰的な厭世家。常に死を願う後ろ向きな性格。
戦う時には他人に殺意を向けれるし、殺す事自体に躊躇いも無い。しかし終わってからそれに後悔する。

*装備
・『Lilium』
体内に埋め込まれた[[ナノマシン]]活性剤供給装置。
彼の肉体を構成する金属細胞を操作、戦闘に適した形態へ変化させ、戦闘力を飛躍的に上昇させる最後の切り札。
一々アンプルを突き刺す必要は無くなり、その場での変身が可能となった。

・七型魔導リアクター『アグニ』
魔力を持たぬ者でも魔術を行使出来るように開発された小型装置の試作品。
神経系に作用する人工魔術回路と連動する事によりエネルギーを疑似魔力に変換、才能無き者や機械でも魔術を行使出来るようにする。
当然、より強力なものを行おうとすれば、それ相応のエネルギーを吸い取られ、肉体や命すらも焚べる事になる危険な代物。
彼の場合は予備の電力を用意して使い潰す事により、具現化能力や極小規模な空間移動などの高度な術を行なったが、
百五十年の妄執によるオーバーフロー由来の自壊と越境者達の猛攻に、粗末な機械が耐えられるはずも無かった。

・金属細胞『Fahkeet』
近代化改修を受けた戦闘用ナノマシン。自己増殖機能を備えており、血肉となって身体を循環しつつ、衝撃や信号を受け取ると硬い金属に変わる。
一般的なサイボーグと異なる点として、彼は全身の殆どをこれに置き換えており、謂わばナノマシンの粘土細工じみた身体となっている。
飛び出た血を鎧や鋭い棘にする、刃に縫って電気を通し、刃渡りを更に伸ばすといったことが可能。
強い衝撃を受けるか、信号が途絶えると塵の様に崩壊して消える。
“悪しき血は心満たされるのだろうか。奪われ、癒えたものまでも殺して。”

・サイボーグ用人工血液
体内を流れる電気伝導体の赤い血。上記のFahkeetが豊富に含ま    </description>
    <dc:date>2019-04-23T21:32:01+09:00</dc:date>
    <utime>1556022721</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/162.html">
    <title>スティル・アウグスタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/162.html</link>
    <description>
      |名前|スティル・アウグスタ|
|性別|女|
|年齢|25歳|
|身長|178㎝|
|体重|61㎏|

*容姿
肩にかかる程度のくすんだ赤い髪を首後ろで纏めた髪型。
赤い瞳、潰れた右目を黒い眼帯で隠している。
胸囲は恐ろしく貧相であまり女性的では無く、腕や足、腹はやや筋肉質。
迷彩柄のカーゴパンツに深緑色のタンクトップというラフなコーディネート。

*性格
気だるげで横柄な物言いをし、大雑把でいい加減。
自らの命よりも酒と煙草を愛し、刹那的で衝動的な生き方をする。
元居た世界での傭兵稼業で身に付けたそれなりの処世術を見せる事もある。

*能力
『銀鉄』
首から下、身体の右半分が銀色の特殊流体金属で構成されている。
流動化する事で物理攻撃を透過させ回避したり、形状を変え固体化する事で武器を形作ったりと、融通を利かせた運用が可能。
胸の人工心臓を核としている。

『灼鉄』
人工心臓から送られるエネルギーにより、銀鉄に高熱を纏わせる。
当然心臓には負荷がかかり、使用後には極度の疲労感と心臓の痛みに襲われるが、『一度は死んでいる』という事実から来る自らの命への執着の無さから、行使する事に迷いは無い。

*概要
複数国家間での泥沼の戦争が起こっている、荒廃した近未来世界から流れ着いた越境者。
傭兵部隊の隊長として各地の戦場を跳びまわっていたが、ある日味方からの裏切りにより部隊の後背を突かれる。
殲滅された仲間達の敵討ちとして大立ち回りをし、裏切った者達をたった一人で一掃、しかしその後人工心臓のエネルギー不足により半分意識を失った状態で戦場を彷徨う事に。
その最中、偶発的に発生した次元の捻じれに飲み込まれる形で狭間のスクラップヤードへ辿り着いた。
20歳の頃戦傷で一度肉体的な死に至ったが、優れた戦時医療技術と失った部位を人工心臓や流体金属で補う事で奇跡的に息を吹き返した。
その為、厳密には純粋な人間と言うよりは改造人間であると自称している。
以来、一度は死んでいるのだからと、死を恐れない苛烈な戦い方をするように。    </description>
    <dc:date>2019-04-22T00:01:50+09:00</dc:date>
    <utime>1555858910</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/161.html">
    <title>おんも設定集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/161.html</link>
    <description>
      あ
*アユル(NPC)
&gt;タェンティース・アユルヘッド
&gt;[[タェンティース]]シリーズの指揮官個体
&gt;現在は生まれ故郷のマウスィム研究所跡地に隣接する形でログハウスを建て、
&gt;そこで行き場を無くした生体兵器達を受け入れている

*[[アラズ]](PC)

*[[イリー・トリエステ&gt;イリー]](PC)
&gt;ここだけ魔道士ギルド出身、黒髪ロング長身女格闘家
&gt;僧の心得もあり、スクラップヤードの墓守として過ごす事が多い
&gt;もふろうに懐柔されていない数少ないおんもPCである

*ヴァイス(用語)
&gt;[[バイス&gt;ギャラエ]]の私兵
&gt;大体がおんもPCのそっくりさんである
&gt;「本脈とは異なる世界」からの挑戦者である事が大半で、
&gt;「本脈」のオリジナルを打倒しそれと成り代る事を最大の目標としている

*エルダー・グロウリー(NPC)
&gt;[[ギャラエ]]達の仲間
&gt;初登場時はエーカーサイド所属のエルフリード・ナルキスとして、
&gt;越境者達に戦いを挑むも呆気なく死亡
&gt;その後どうやってか復活し、その後はエルダーを名乗っている模様

*オルキデア・トリエステ(NPC)
&gt;[[イリー]]とラヴァッツァの祖母であり、トリエステ家最強の通称【羽衣の魔女】
&gt;イリーの本来の肉体を取り戻すラヴァッツァの計画の途中に出現、越境者達と対峙
&gt;その際に敗れ焔と共に爆散した様子

*[[鬼久墨音]](PC)
&gt;ここだけ現代異能学園都市出身の松葉杖格闘家
&gt;上位者との戦いで肉体を失った[[ムガ]]と何かしらの関係にあるらしい

*[[オンモ・オンセ]](PC)
&gt;ここだけ平行世界出身、永遠の中ボス
&gt;現時点唯一の男おんもPC

か
*[[ギャラエ]](PC)
&gt;ここだけ平行世界出身、おんもサイドの事件の大体の黒幕

*ギャラエの秘書(NPC)
&gt;[[ギャラエ]]に影のように付き随う獣人の少女
&gt;秘書兼ボディガードであり、格闘術に優れる
&gt;何処かの世界でギャラエが気に入り、雇ったらしい

さ
*[[四五六 七八]](PC)
&gt;天真爛漫大食いアホの子賽印流の忍者
&gt;大体いつもスクラップヤードでルシオラやユノ達と仲良く駄弁って過ごしている
&gt;趣味として越境間個人貿易を営んでおり、そこそこ繁盛しているらしい
    </description>
    <dc:date>2019-02-01T00:27:00+09:00</dc:date>
    <utime>1548948420</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/160.html">
    <title>ベティフレンズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/160.html</link>
    <description>
      ベティフレンズとは　[[ベティ]]のカリスマ？に惹かれて友達になった異形達の総称である
基本的に狭間のスクラップヤードで様々な仕事を請け負っており　時折ロール内に出てくる存在である

*バグスター
&gt;[[ベティ]]と同じ世界で埋まれた成猫サイズのハエトリグモの雄
&gt;普段はキッチンや食料貯蔵庫に駐屯し　食い物を荒らすネズミーやかぶりなどの殲滅を請け負っている

*ナナシ
&gt;直径1mほど　半球状の体を持つナナホシテントウの雄
&gt;基本はテントウムシの習性通り　高いところに上っては飛行を繰り返し　
&gt;おなかがすいたら止まり木同盟の宿に戻ってくる生活を送っているが
&gt;その習性を利用し　食事の際何かあったかを聞き出すことで　飛行パトロールを兼任することになった

*アメンボ君　水蜘蛛ちゃん
&gt;命名なし
&gt;狭間のスクラップヤードにプールを設置した際　[[ベティ]]が連れてきたフレンズ
&gt;夏の間だけ狭間のスクラップヤードに駐在し　プールの監視員＆ライフセーバーおよび遊び相手として活躍している

*もふろう
&gt;命名は[[タェンティース]]
&gt;天空都市と呼ばれる伝説の地に降り立った際　現地で発見されたナマモノ
&gt;うり坊のような体の模様と平たい鼻を持つが　その体はほぼ球状であり　４つの足は非常に短い
&gt;警戒心と呼ばれるものは一切存在せず　また野生であったにもかかわらず毛並みはツヤツヤでモフモフ
&gt;野生で生きていくにはこの上なく不利なように見えるが　その体の弾力性はすさまじく　
&gt;日本刀と同等レベルまで研ぎ澄まされた包丁が落っこちてきても傷一つ負うことはない
&gt;基本的に狭間のスクラップヤード内の止まり木同盟の宿で　いろんな越境者に遊んでもらったり　おやつをもらったり　
&gt;悪戯されたりボールにされたり枕にされたりして過ごしている    </description>
    <dc:date>2018-10-03T22:50:24+09:00</dc:date>
    <utime>1538574624</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/159.html">
    <title>スプロールにおけるエーカーvsカノッサ企業間抗争</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/159.html</link>
    <description>
      *概要
スプロールにおいて、境界線世界を蠢動する新興企業：エーカー社と、メガコーポ：カノッサ・テクノロジー社の企業間抗争が勃発。
ここではエーカー社と越境者達の戦闘と別ラインで繰り広げられた大勢力同士の激突が描かれる。

*各イベント
:『反撃への布石』|
エーカー社の強襲はカノッサ・テクノロジー社の支配領域の多くを占拠するも、
反撃能力の完全喪失までには到らず、ＣＥＯたる[[ヨブ・バロウズ]]の抹殺も失敗する。
バロウズと今後の展開と対応策を見据え、懐刀たる [[鈴虫]]を越境者への支援に向かわせた。

:『戦局』|
緒戦を乗り切ったカノッサ・テクノロジー社はランナーズギルド、キャリアーズギルドとの共闘契約など
徐々にエリア奪還に向けて歩を進めていたが、中核戦力たる[[C.T.S.S.&gt;【C.T.S.S.】]]の損耗も激しく、
カノッサ、エーカーの戦いは互いに決定打を欠いたまま推移していく。

:『僅かな休息』|
激戦の渦中に身を置き続けてきた[[C.T.S.S.&gt;【C.T.S.S.】]]のエースである[[α-12&gt;アルファ・トゥエルブ]]は積み重なる疲労と消耗が懸念され一時待機となる。
逸る気持ちを抑えられぬ様相であったが、何故か給仕をしていた[[ニア&gt;ニア・シューペリオリティ]]やシェフやってた[[ロイ&gt;ロイ・ゴールドマン]]、
共闘する[[エリコ&gt;エリコ・ベアルザッティ]]、[[アキレス&gt;アキレス・イニゴ・ブランチ・セペダ]]、[[ソーマタージ]]の計らいもあり大人しく休息を取ることにした。
なお、その一方で[[ベティちゃん&gt;&gt;ベティ]]は非常食としてクローン達に追い掛け回されていた。

:『エーカーの絶対防御圏』|
対空レーダー設備区画…それは高い戦力を誇る空中ユニット展開のためには奪還必須の重要戦区である。
しかし、そこはエーカーのゾンビ兵ではなく、どういう訳か仮面キャラやって正体隠している（つもり）の
[[イムカ・グリムナー]]とベテラン兵達が防禦陣を展開しており、攻撃はことごとく跳ね返され簀巻きにされ送り返されていた。
柔らかい羽毛布団に包まれてグーグー睡眠を強いられる仲間達の姿に憤慨する[[α-12&gt;アルファ・トゥエルブ]]を他所に越境者達は何か別の意図があるのではと考える。
どちらにせよ最重要施    </description>
    <dc:date>2019-04-22T19:16:54+09:00</dc:date>
    <utime>1555928214</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/158.html">
    <title>ボロウズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/158.html</link>
    <description>
      ----
#center(){&amp;size(32){&amp;ruby(craft man){&amp;aa2(){トカゲの加治屋}}}}
----
|名前|ボロウズ|
|性別|♂|
|年齢|不明|
|身長|160cm|
|体重|90kg|

*容姿
&gt;人の体にイグアナのような頭が乗っけたかのような外見　太く長い尻尾が生えている
&gt;全身はエメラルドグリーン色の鱗に覆われているが　腹周りは鱗が無く　色も白い
&gt;全身を覆う茶糸のフード付きローブを身に纏っているが　仕事中は革の半ズボンのみを着用

*装備
『リュックサック』
&gt;ボロウズが世界を旅するときに用いる仕事道具一式と　アクセサリーの入った宝石箱
&gt;ついでにわずかながらの食料が入っている

*能力名
“ファイアブレス”
&gt;人間には無い特殊な気管を通すことで　火の息を吐くことができる
&gt;本来は戦闘用だが　もっぱら金属の加熱に使われる

“鍛冶屋”
&gt;鍛冶屋としての技術 設備などが揃っていれば　剣から銃器　金属鎧からボディアーマーまでなんでもござれ

“エンチャント（初級）”
&gt;作った武器・防具にルーン(魔法文字)を掘り込むことで　只の武具を魔法の武具にする技能
&gt;※オブリやスカイリムの符呪のようなものと思ってください
&gt;
&gt;ボロウズの技術はまだ未熟なものであり　高威力のルーンは掘り込めない

*概要
&gt;人の作り出す武器防具に魅入られ　一族と絶縁して人里に降りたトカゲ男
&gt;元いた世界で指折りの名匠に指示し　独り立ちした後は戦場を渡り歩いて鍛冶屋としての腕を磨いた
&gt;その後はとある街の工房で働いていたが　気がついたら越境者となり世界の壁を超えていた

&gt;言動はかなり遅く　ゆっくり動き　ゆっくり喋る　声はかすれていて聞き取り辛い
&gt;かなりのんびりとした性格で　行動の遅さも一役買って　相当ノンキな人（？）に見られる
&gt;事実　戦闘に関するスキルは何一つ持ち合わせていない
&gt;
&gt;異世界に飛ばされた後は打ち棄てられたスクラップ置き場（現・狭間のスクラップヤード）に居を構え　
&gt;投棄された工場を回って機材をそろえて人知れず戦う者達に武具を提供している

*とある世界で流れる噂話
 ～もしもアンタが武器を欲するなら　打ち棄てられたスクラップの投棄場を探してみると    </description>
    <dc:date>2018-09-27T00:08:43+09:00</dc:date>
    <utime>1537974523</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/157.html">
    <title>鈴虫</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kyoukaisen/pages/157.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;size(32){&amp;aa2(){『狂』悦至極}}}

|名前|鈴虫|
|性別|♂|
|年齢|30|
|身長|170m|
|体重|60kg|

*容姿
&gt;白髪交じりのボサボサ頭　頭線が細くひょろりとした体系　
&gt;口元はヘラヘラとしまりは無いが　目つきは鋭い　常に長楊枝を咥えている
&gt;
&gt;白字のカノッサ紋を入れた濃藍の着流しを着用し　首からお守りを下げている
&gt;そして手には漆塗りに金の蒔絵を施された豪華な杖を持っている

*性格
&gt;欲望に忠実な刹那主義者　愉しいこと大好き
&gt;殺人すらも快楽の一つとする危険な思考を持っている
&gt;なお平時にはクソの役にも立たないぐうたらと化す

*装備
『仕込み杖　骨喰貞末(ホネクイサダマツ)』
&gt;所持している仕込杖　2尺を超える大刀で刃紋は濤乱刃　反りは少ない
&gt;外側は鉄に木を被せ　漆を塗り　金を蒔絵した豪華なつくり
&gt;鞘は打撃に耐えうる構造　刃は鋭く頑丈である
&gt;
&gt;元々はきちんとした刀であったが　刃以外が地味で嫌と　鈴虫が勝手に仕込み杖に作り変えたもの

*能力名
『富岡流』
&gt;富岡 白舟斎という人物が『室街』時代に開いたとされている古い剣術
&gt;最大の特徴は刀を順手と逆手　共に使用し　間合いを変えて相手を翻弄する術と
&gt;鞘を用いた　『斬打二刀の構え』という構えを作るところである
&gt;
&gt;なお　富岡流には刀の他に　薙刀術・小太刀術・棒術・大太刀術・柔術が伝わっているが　
&gt;鈴虫は刀術と棒術以外には興味がなく　他の術は全て忘れてしまったそうな

『縮地法』
&gt;特殊な歩法により　直線に限り走力を飛躍的に向上させる技術　
&gt;縮地を発動させている間は方向転換は出来ない

『殺意』
&gt;陽の気功である闘志と対を成す陰の気功　体力を燃料とし　陰の感情によって点火　どす黒いオーラを全身に纏う
&gt;主な使用方法は闘志と似ているが　出力などは殺意の方がけた違いに高い
&gt;
&gt;だが殺意を習得した者は　昼夜を問わず耐えがたい殺人衝動にさいなまれ　破滅の人生を送ることが常であるが
&gt;ある意味精神が極まっている鈴虫はその衝動を無意識のうちに抑え込むことができる

『狂悦至極』
&gt;鈴虫が鈴虫たる所以ともいうべき特殊な精神を表す言葉
&gt;闇よりもなおどす黒    </description>
    <dc:date>2018-09-26T23:48:36+09:00</dc:date>
    <utime>1537973316</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
