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    <title>La Jodaso Stiana ゲーム制作 Wiki</title>
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    <description>La Jodaso Stiana ゲーム制作 Wiki</description>

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    <title>アイリス</title>
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    <description>
      *アイリス

**キャラコンセプト

複数回攻撃、即死属性攻撃を併用。
多分、ボス戦らしいボス。

※他者の技を使ったり出来ると嬉しい（面白そう）
赤陣営のみでも、どうとでもゲームバランス次第。

**音楽

***アイリス（ロビンとの回想シーン等）
[[オルゴールの場合&gt;http://www.tam-music.com/freemidi/mbox.html]]『セピア色の記憶』
[[オルゴールではない場合&gt;http://www.ne.jp/asahi/music/t-k/top.htm]]『幻想』

***ネメシス
テーマ（未定）
[[戦闘テーマ&gt;http://liberty.aki.gs/]]『神よ、永遠に眠れ』  

**スキル

あとで☆


|名前||アクション||
|最大HP||Act1|通常攻撃|
|最大SP||Act2||
|攻撃力||Act3||
|防御力||Act4||
|精神力||Act5||
|敏捷性||Act6||
|基本命中率|　％|Act7||
|基本回避率|　％|||
|属性耐性||1ターンでの行動回数|回|
|異常耐性||変身|変身先[[キャラ]]名|
|取得EXP||変身条件||
|取得GLD||||
|ドロップ||キャラチップ||
|レアリティ||備考||    </description>
    <dc:date>2010-04-24T17:34:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/21.html">
    <title>武器</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/21.html</link>
    <description>
      武器・防具のコーナー。
武器は仲間になるキャラクターに固有のものを募集しています。
サブウエポンのような複数の[[キャラ]]が装備できるものもかまいません。

防具は鎧よりも服やインナー、プロテクターなどを推奨。
アクセサリー類もここに含みます。
効果はいろいろと自由に考えてください。本篇に登場するものは特に推奨。

|募集|武器・防具名|効果|装備者（固有武器でも可）|備考|製作チェック|
||ブラスナックル|単体2回攻撃|[[ミッシェル]](固有)|||
||邪視を狩り獲るモノ&lt;&lt;ｸﾞﾘｺﾞﾘｻｲｽﾞ&gt;&gt;|命中UP、複数攻撃|[[トニー]]（固有）|||
||誓約の槍《アイト・ランツェ》|防御回避UP|[[サイラス]]（固有）|||
|||||||
||グリモア教団のローブ|防御ちょっとUP、闇耐性+5%|全員|||
|||||||
|||||||
||(Af)ダーク・コランダム|魔攻撃力UP|ネル・トニー（それ以外が装備すると黒王の力で状態異常“呪い”がかかる）|||
||(Af)黒王の右眼|闇耐性+50%|ネル・[[ロビン]]（それ以外が装備すると黒王の力で状態異常&quot;呪い&quot;がかかる）|||
|||||||
|||||||
|||||||

闇玉髄&lt;&lt;ダークカーネリアン&gt;&gt;
黒玉&lt;&lt;ジェット&gt;&gt;
暗黒水晶&lt;&lt;ブラック･クリスタル&gt;&gt;
闇瑪瑙&lt;&lt;ダークアゲート&gt;&gt;
黄昏珊瑚&lt;&lt;トワイライトコーラル&gt;&gt;

勇者：ネル（主人公）
【武器：短剣と鎖】
侍：[[ヒロシ]]（相棒）
【武器：刀】
武道家：ミッシェル（師匠）
【武器：拳、強化薬】
龍騎士：サイラス（龍王）
【武器：槍】
陰陽拳士：恭介（ライバル）
【武器：拳、符】
闇騎士：トニー（元教祖）
【武器：鎌】
聖闘士：[[オスカー]]（リーダー）
【武器：魔本】
召喚士：ロビン（裏切り者）
【武器：ダガー、銃】
賢者：ペラジー（ヒロイン）
【武器：杖】
白魔導師：志乃（艦長）
【武器：枝、扇子】

#comment()    </description>
    <dc:date>2010-04-11T10:02:34+09:00</dc:date>
    <utime>1270947754</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/40.html">
    <title>オスカー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/40.html</link>
    <description>
      &gt;&gt;2:1055
力よ我と感応せよ&lt;ﾘｱｸ･ﾘﾌｨｶﾗｲｽﾞ&gt;！！

&gt;&gt;4:204
空翔&lt;ｼｴﾙ･ｸｰﾘｰﾙ&gt;！！！

&gt;&gt;5:289
光&lt;オーラ&gt;よ――、
輝ける光の波《ﾘﾄ･ﾜ･ﾓｰｳﾞ》！！

&gt;&gt;5:304
光の弾&lt;ﾘﾄ･ﾊﾞﾗﾝ&gt;！！

&gt;&gt;5:543
迎え撃つ光《ﾗｸﾞﾄｩﾚｽ･ﾘ･ﾘﾄ》！！    </description>
    <dc:date>2010-04-05T22:40:11+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/23.html">
    <title>キャラ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/23.html</link>
    <description>
      登場予定の主人公サイドキャラクターです。NPCは含みません

|キャラ|能力値|属性・状態異常への耐性（炎に弱い、闇を吸収、毒が無効など）|BGMのイメージ|備考|製作チェック|
|[[ネル]]||||||
|ペラジー||||||
|[[ヒロシ]]|体A精C筋A魔E耐D敏B器C賢E魅E|||||
|[[ミッシェル]]|体Ｃ精Ｃ筋Ｂ魔Ｅ耐Ｃ敏Ａ器Ｂ賢Ｃ魅Ｂ|||||
|[[オスカー]]||||||
|[[トニー]]||||||
|志乃||||||
|[[サイラス]]|体Ｆ精Ｃ筋Ａ魔Ｃ耐Ｂ敏Ａ器Ｄ賢Ａ魅Ｆ|毒無効|中華っぽい。紡唄？|||
|[[ロビン]]|体Ｅ精Ａ筋Ｄ魔Ｅ耐Ｅ敏Ｄ器Ｂ賢Ａ魅Ｃ|魔法耐久（回復含）|カ、カルマ？|||
|[[恭介]]||||||    </description>
    <dc:date>2010-03-25T15:23:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/15.html">
    <title>シナリオ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/15.html</link>
    <description>
      ゲームシナリオ進行表

[[シナリオの流れ]]

[[第1章]]：[[『光の都』&gt;第1章]]
　　　↓
[[第2章]]：[[『崩れ落ちる塔、世界の崩壊』&gt;第2章]]
　　　↓
[[第3章]]：[[『二つの世界』&gt;第3章]]
　　　↓
[[第4章]]：[[『救出劇』&gt;第4章]]
　　　↓
[[第5章]]：[[『疼く心臓、止まらぬ暴走』&gt;第5章]]
　　　↓
[[第6章]]：[[『国家と宗教』&gt;第6章]]
　　　↓
第7章：『黒き太陽の結界』
　　　↓
第8章：『空翔ける翼』
　　　↓
第9章：『決戦、グリモア』
　　　↓
第10章：『帰路へ』
　　　↓
第11章：『もう一つの記述』
　　　↓
第12章：『七つの紋章』
　　　↓
最終章：『再会の約束』

りおんの進行表は[[ココ&gt;http://rion_no_asobiba.ajisai-jun.com/sinkou.html]]からみれます。

シナリオに関するツッコミ・要望などはこちらの[[掲示板&gt;http://0bbs.jp/asobiba-bbs/]](pass:ljs)にお願いします

- 5章までを転載させてもらいつつページ作成。一応コメント欄も置いておきますが、掲示板への書き込みの方がリオンさんに直接通知が行くので都合が良いそうです。  -- 恭介  (2010-01-19 02:04:53)
#comment()    </description>
    <dc:date>2010-02-24T23:41:59+09:00</dc:date>
    <utime>1267022519</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/39.html">
    <title>第6章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/39.html</link>
    <description>
      第6章　『国家と宗教』 

[アルカディア、王様のところに行くとイベント発生]

ソフィア「戻ったか？」

[[ヒロシ]]「犯人はやはりグリモアの者だったでござる。処刑場には闇鬼の姿も確認済みでござる。」

ソフィア「分かっている。これで確証が出来た。この時をもってグリモアを反抗勢力とし、教団ごと制圧をする。」

ネル「グリモア教団を制圧…ですか？」

ソフィア「そうだ。リュミエールギュストはグリモアの動きをずっと探っていた。ロシ、ルゥ、御前達も、彼らに協力してくるがよい。」

ネル「は、はい。」

ヒロシ「あいわかった。」

ソフィア「巫女よ、引き続き…。」

ペラジー「ええ。」

[王座から退いた後、4人で話し合い。]

[[ミッシェル]]「で、次はどうするの？」

ヒロシ「某達も教団を責める手伝いをするでござるな。」

ペラジー「リュミエールギュストに協力しろとの事だし、本部に向かいましょう。」

ネル「[[オスカー]]さんも戻ってますかね？」

[フリー行動、世界図書館に向かい、入り口で話すと、オスカーが戻っていると言われ、中に通される。]

オスカー「来たね。今から作戦会議を始めるところなんだ。席に座ってくれるかい？」

オスカー「どうやら教団は、信者の人たちに闇を植え付けているらしいんだ。
闇鬼を中に引き入れたり、一部の信者を闇鬼に変えてしまったりといった実験で、内部はかなり危険な状況らしいんだ。」

ネル「あの、どうしてそんなことを…？」

オスカー「…グリモア教団内部には、信者のふりをしたスパイが何人か忍び込んでいるんだ。」

ネル「え？でも、そんな事をしていたら、その人たちも…。」

オスカー「大丈夫。結構上の立場にいる人間にも僕らの味方がいるんだ。だからスパイの安全は…」

[入り口の扉が開かれて一人の逃亡者が入ってくる。]

法泉「オスカーさん…。」

オスカー「あなたは…！？その怪我、一体どうしたんですか！？」

法泉「すみません。グリモア教団のクリスに気付かれました。」

オスカー「なんだって！？」

法泉「例の巫女の救出で情報が漏れた事をきっかけに、罠を…ぐっ…。」

オスカー「しっかりするんだ。他の、他の皆は！？」

法泉「怪我を負ったものも多数いますが、ほぼ全員無事に戻ってきています。」

[[トニー]]「オスカー！これは一体どういうことなんだよ！？」

オスカー「トニー！？何で君がココに！？」

トニー「法泉に連れられてきたんだ。[[ロビン]]がそうするようにって言ったからって…。」

オスカー「ロビンが…？そうだ、ロビンはどうしたんだ！？」

法泉「すみません、それが…。」

[場面転換、グリモア教団内部、牢獄]

クリス「残念です。トニー様の首を取る事が出来れば、認めてもよかったのに。」

ロビン「そうか？それは残念な事をした。悪役に徹するなんざあんまり向いてなかったからな。」

クリス「なかなか良い駒だと思って侮りすぎてましたが、あなたの目的はなんですか？
何のために、トニー様の代わりに闇の教祖になるなどと…。」

ロビン「トニーに悪党は似合わないからだよ。ただそれだけさ。」

クリス「嘘ですね。なぜ、巫女の処刑の件が知られてしまったのでしょうか？あなたしか知らないことだったのに…？」

ロビン「さて、なんのことかな？」

クリス「なるほど、お惚けになりますか。それなら、カリュクス、後を頼みますよ？あと、例の紋章を何処に隠したかも…。」

カリュクス「はい、聞ける情報は全て…。
ごきげんいかが？ロビン様？
逃亡生活と、幽閉生活と――永夜の眠り。紋章の隠し場所さえ教えてくれれば、お好きな道を、選ばせてさしあげてよ？」

ロビン「なに、逃がしてくれるの？
監視も何もつけないんだったら是が非でも逃がしてもらいたいね。」

カリュクス「ふふ。ロビン様が全てお答えいただけるなら、お望み通りにしてあげるのもいいかな、とも思っておりますのよ？」

ロビン「……聞きたいこと…ねぇ…。どんな事？カリュクスの色気にやられて何でも喋ってしまうかもよ？」

カリュクス「紋章は何処？あなたのいる組織は何？」

ロビン「…何のこと？紋章なんて知らないし、組織なんてものも知らない。俺は1人で、自分の意思で…」

カリュクス「心音、抑えましたね。この牢獄、伊達に静かなわけじゃないんですよね…。
……わかるでしょう？　わからないはずが無いでしょう？」

ロビン「さあね、何のことだか知らないよ。」

カリュクス「ふふ。欲しい答えは、得られませんでした。ね。
これでは出して差し上げる事はできませんが、これをあげましょうか。」

ロビン「紙…？」

カリュクス「どなたかにお手紙を書きたくなったら、それをお使いになるとよろしいでしょう。
ご存知の方なら、念じるだけで、誰にでもお届けできますわ。
もちろん――今の答えをお教えいただける気になりましたら、私宛でも構いませんのよ。」

ロビン「ふざけるな。殺したければ殺せばいいだろう？
どうせ、俺は何も喋らないぞ。運命と、彼女の為に戦う事を決めた時から、死の覚悟は出来ている！」

カリュクス「殺すだなどと――もったいない。
周知の事実のおさらいです。よく覚えておいででしょうけれど――。
私も仕える闇のお方々が好むものは、
『怨恨』『恐怖』『悲哀』
今の貴方様は、とてもいい表情をしておられます。とてもいい、焦燥。
希望に満ちて死なれるなど――寝覚めが悪うございましょう？
ふふ！ふふふふふ！では、ロビン様。良い――悪夢を。」

[ロビンが1人取り残される。]

ロビン「手紙…誰が！そんなものに…監視でもついているくせに…。
みんな…すまない…。」

[場面転換、リュミエールギュストの作戦会議室。]

トニー「何言ってるんだよ！グリモア教団はアルカディアの国教だぞ！闇に属しているなんて、そんなはず…。」

オスカー「ロビンと連絡が取れず、こっちに戻ってこないのがいい証拠だ！
みんな、急いで準備だ！すぐに救出に向かおう！」

トニー「そんな…クリスが…カリュクスが、俺を騙しているわけ…。」

オスカー「トニー…。白の巫女、あなたは回復魔法が使えますよね？」

ペラジー「え、えぇ、少しだけですけど。」

オスカー「ココに残って、戻ってきたみんなの傷の手当てをお願いできますか？」

ネル「おれ達は？」

オスカー「ロビンを助ける。グリモア教団に急ごう。」

[ペラジーと別れて、ネル、ヒロシ、ミッシェル、オスカーで行動。フリー行動。
グリモア教団に行くとイベント発生。]

ネル「うっ…。」

ヒロシ「ネル殿？」

ミッシェル「闇が濃いわ。ネル、大丈夫？」

ネル「は、はい…。」

オスカー「サンバルバリの時みたいに暴走だけはしないでくれ。入ろう。」

[教団内に入ろうとすると、闇に弾かれる。]

ミッシェル「闇の結界、それもかなり強力みたい。」

オスカー「中には入れないのか…。」

ネル「…える…闇の気配が…。」

ヒロシ「囲まれているでござるよ！」

[複数の闇鬼と太陽の欠片に囲まれる。（VS太陽戦）]

ネル「な、何とか勝てたけど…。」

ヒロシ「見るでござる！」

ネル「少しだけ、結界の力が弱く…？」

オスカー「でも、まだ入れるほどじゃ…。」

ミッシェル「また闇鬼が来たわ！」

ヒロシ「きりがないでござる！」

オスカー「一度退こう！」

[その場から撤退後、場面は変わってソフィアの元へ]

ヒロシ「そういうことでござる。」

ソフィア「ふむ。闇鬼に闇の結界…グリモアも堕ちる所まで堕ちたな。」

オスカー「あれをどうにかしないと、中には入れない。何かいい考えはないか？」

ソフィア「九頭狼家という闇鬼狩りや滅魔を専門に行っている一族がいる。そこの恭介という青年を訪ねてみるといい。
力になってくれるだろう。」

[フリー行動開始。以後、世界図書館にいる法泉と話すとメンバーチェンジを行える。
（戦闘参加可能メンバーはネル、ヒロシ、ペラジー、ミッシェル、オスカー、トニー。）]
[この後王様に会いに行くと恭介に会うまでは、恭介のいる場所を、その後は黒太陽の場所をしめしてくれる。世界図書館に行くと小イベント。全員で行くと、ここが手薄になるからという理由付けで、メンバーを分ける。]


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    <dc:date>2010-02-24T23:41:13+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/22.html">
    <title>シナリオの流れ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/22.html</link>
    <description>
      [[シナリオ]]のまとめというか、流れを簡単に纏め

**シナリオの流れまとめ

おおまかにリオンさんのメールから転載！

&gt; 途中ちょこちょこイベントは加えるけど、大まかな感じで。

だそうです。

&gt; ダンジョンや街の名前とか街は出てきてないけど、所々にある事になると 思う。
&gt; (あと、街の名前があやふやだったりとかで、書いてない。)
&gt; どの場面で入るかがあやふやだから書いてないけど、過去の回想とか、 
&gt; 赤の視点(街を壊したり、襲撃したり)も入るよ。
&gt; あと、恭介の設定で問題ありそうな所があるので、確認してもらえると助かります。
&gt; 藤の家に向かったあと、薬だけ見つけて、藤の真実が発覚する。
&gt; 真相を聞くために藤を探すことと、ネルと一緒に治すために同行。
&gt; サンバルバリに戻ると、[[オスカー]]が、街の様子の確認と支部造りを行うために、一度離脱。
&gt; 再び船でアルカディアに戻り、ソフィアに報告。報告でグリモアの反乱が確実になると、
&gt; リュミギュスと一緒に制圧するように命令。
&gt; リュミギュスの本部に戻ると、オスカーが戻ってきていて、話を聞いて攻めに出ることに。
&gt; 話し合いの最中に、グリモアからの逃亡者が到着。
&gt; スパイがばれて、[[トニー]]を連れて逃げたしてくる。
&gt; 情報を聞いて、すぐに出撃するが、結界に囲まれて侵入不可。
&gt; 王の下に助言を求めるが、とりあえず、報告すると、闇に詳しい 
&gt; (要確認)恭介の実家を紹介される。
&gt; 恭介の屋敷
&gt; 恭介はすでに太陽のかけらを討伐に出ていて留守。
&gt; そのカケラを倒せば、闇が弱体化して結界壊せると言われて、太陽のかけら遍へ
&gt; 太陽のかけらを倒している最中に恭介と会う。仲間にはならず、別行動で 
&gt; かけらを倒すことを約束。
&gt; 太陽のかけらを退治中、陸路と海路では難しい場所に敵がいることが発覚。
&gt; 仕方なしに、王座に行くと、志乃、[[サイラス]]登場。(詰め寄り中。)
&gt; 手段に食いあぐねていると、リュミギュスの本部に敵襲の報告。
&gt; 志乃とサイラスを仲間に加えて、飛空邸の奪還へ。
&gt; カリュクスと戦闘後、飛空邸を入手。
&gt; 飛空邸で最後のかけらを倒しに行くと、既に恭介がいる。
&gt; 恭介と一緒に戦おうとすると、赤陣営の邪魔が入って、分断。
&gt; 赤陣営を退けると、恭介がカケラにトドメを刺すところ。
&gt; かけらを倒したと思ったら、恭介が闇落ちして連戦。
&gt; (藤あたりが邪魔して、その影響で闇落ちさせる？)
&gt; 最後のかけらと恭介を倒して、王様に報告。
&gt; 恭介がその後仲間に。
&gt; 再びグリモアと戦う事になるが、まだ、[[ロビン]]が生きている事が発覚。 
&gt; (ロビンが隠した紋章の場所をはかせるため、無事だった)
&gt; 救出と制圧組に分かれてグリモア最終章。
&gt; グリモアの話が解決後、ロビンが仲間に。
&gt; 制圧が済むと、ロビンからネルを元の世界へという話が出る。
&gt; 一方、リュミギュスには、本格的な[[アイリス]]討伐の指示が出て、戦闘の準備が始まる。
&gt; ネルは元の世界に戻る事に決めて、ラジェルナの跡地へ。
&gt; 結局解決するまで残る事を選んだネルはロビンと共に、バージニア火山を超え
&gt; (途中敵に出会い、そいつを倒すと、紋章を入手)、仲間の元へ。
&gt; ロビンとネルが到着すると、仲間達が危険な状態。
&gt; (順序的には、戻る戻らないの選択中に、場面が切りかわって、仲間の救出後に回想で後追い。)
&gt; アイリスと一度戦闘になるが、紋章に気付いて、退却する。
&gt; 壊滅的なまでにダメージを受けたリュミギュスは、魔力を秘めた詩編の入手を目的として行動。その間、紋章の正体の調査を頼む。
&gt; 詩編の場所を聞き、詩編の入手に向かうが、それは情報を流したユプ様の罠。脱出直前に一平太がいて、そこで戦闘。
&gt; 脱出後、王様に報告すると、まだ希望がある事を伝え、それが紋章だと報せる。
&gt; 紋章の正体を知り、それを集める事になり、各地で入手する事になるが、 
&gt; その間も敵の邪魔が入る。
&gt; 全ての紋章を入手すると、最後の決戦として、総力戦でラスダンに潜入。
&gt; その後、エンディングへ。

一応綺麗に纏めたものが↓↓
[[第1章]]　『光の都』

OPサイモンが塔を登っているシーンから、塔が崩れ落ちるシーンまで。
↓
次のシーンに移ると、ネルが苛められているシーン、ロビンを見かけて、後を追ってアルカディアへ。
↓
光の街道で闇鬼に襲われる。[[ヒロシ]]の救出が入って、2人でアルカディアを目指す事に。
↓
アルカディアに着くと、玉座を探す事に。途中でペラジーと合流して、三人でソフィアの元へ。
ソフィアの元に行くと、いろいろあって三人で行動して王様の部下になることに。

[[第2章]]　『崩れ落ちる塔、世界の崩壊』

グリモアの司書を尋ねに教団に向かうが、そこにはいない。仕方なく向かったとされる遺跡へ。
↓
遺跡へ行くと、奥に魔物がいるが、司書らしき人物はいない。
仕方なくアルカディアに戻ると今度は教祖なら場所を調べられるかもという事で、一緒にトニーを探す。
↓
トニーに会っても司書の場所は分からない。
どうしようかと話している所に、塔が崩れるのを発見して、塔の元に。
↓
塔に辿り着くと、ロビン、オスカー、ユプ、アイリスが対立して塔を開こうとしている所。
塔を開くのを止めようとするが、止める事も出来ずにユプ様に敗北。
ネルたちが到着するが、直後に扉が開き、塔が崩れ始めて、全員が逃亡。

[[第3章]]　『二つの世界』

アイリス視点に切り替わって、サイモン殺害のシーンへ。
サイモンを殺した後、心臓を抉って、光に闇を染めて13に砕いてばら撒く。
↓
宿屋のネルのシーン。1人で街の中を動き回る。
ロビンに会うと、ロビンが色々話してくれる。（アイリスと出会うシーンとかの回想含む）
↓
グリモアでトニーと話すと、ヒロシが迎えに来る。
2人で宿屋に戻り、その夜にペラジーが襲撃され、連れ去られる。

[[第4章]]　『救出劇』

翌朝、ソフィアの元に行くと、手助けする方法として、オスカー（リュミエールギュスト）を紹介される。
オスカーの元に行くと、既に事情を知っていたオスカーが一緒にグリモアの処刑場へと向かってくれる。
↓
サンバルバリを超えて、処刑場に向かい、捕まっているペラジーを救出する。（VS黒太陽）
サンバルバリに戻ると、船が翌日の出港という話を聞いて、宿屋に泊まる。


[[第5章]]　『疼く心臓、止まらぬ暴走』

夜に、サンバルバリが闇鬼達に襲われる。
全員で手分けして闇鬼を退治するが、強力な闇鬼が現れる。
↓
ネルが暴走後、倒す事が出来るが、ネルの暴走は止まらず。
直後、[[ミッシェル]]に救出されて、暴走は一度落ち着く。
↓
翌朝、暴走の事を思い出したネルは、一人逃げるように宿を飛び出すが、暴走を止める方法を知っているというミッシェルに言われて、一緒に藤の家へと向かう事に。
↓
藤の家に向かったあと、薬だけ見つけて、藤の真実が発覚する。（ミッシェルと藤の過去回想））
真相を聞くために藤を探すことと、ネルと一緒に治すために同行することに。
↓
サンバルバリに戻ると、オスカーが、街の様子の確認や支部の作成に、一度離脱。
↓
アルカディアに戻る船に乗ると、アイリスのシーン。
他の町を破壊しているという情報がソフィアの耳に入る。

[[第6章]]　『国家と宗教』

船でアルカディアに戻り、ソフィアに報告。
報告でグリモアの反乱が確実になると、リュミギュスと一緒に制圧するように命令。
↓
リュミギュスの本部に戻ると、オスカーが戻っていて、作戦会議が始まる。
作戦会議中、グリモアからの逃亡者がトニーをつれて到着する。ロビンのスパイがばれたと報告される。
↓
情報を聞いて、すぐに出撃するが、結界に囲まれて侵入不可。（入り口でVS黒太陽）
王の下に助言を求めるが、報告すると、闇に詳しい恭介を紹介される。

第7章　『黒き太陽の結界』

恭介に会いに行くと、恭介はすでに太陽のかけらを討伐に出ていて留守。
そのカケラを倒せば、闇が弱体化して結界壊せると言われて、太陽のかけら遍へ移行。
↓
太陽のかけらを倒している最中に恭介と会う。
仲間にはならず、別行動でかけらを倒すことを約束。

第8章　『空翔ける翼』

太陽のかけらを退治中、陸路と海路では難しい場所に敵がいることが発覚。
ソフィアに相談していると、リュミギュスの本部に敵襲の報告。
↓
本部に行くと、既に襲撃にあっており、中は魔物に襲われている。
入り口付近を守っている欠片と戦い、奥に進むとカリュクスと戦闘後、飛空邸を入手。（VS黒太陽、VSカリュクス）
↓
飛空挺入手後、アイリスに視点が移動。
↓
飛空邸で最後のかけらを倒しに行くと、既に恭介がいる。恭介と一緒に戦おうとするが、赤陣営の邪魔が入って、分断。
赤陣営を退けると、恭介がカケラにトドメを刺すところ。（VS臥）
かけらを倒したと思ったら、恭介が闇落ちして連戦。（VS闇恭介）

第9章　『決戦、グリモア』

恭介を倒したあと、王様に報告。恭介がその後仲間に。
再びグリモアと戦う事になるが、まだ、ロビンが生きている事が発覚。 
(ロビンが隠した紋章の場所をはかせるため、無事だった)
↓
救出と制圧組に分かれてグリモアに挑む事に。（VSクリス、VSカリュクス）
グリモアの話が解決後、ロビンが仲間になる。

第10章　『帰路へ』

グリモア編が解決すると、ロビンがネルを元の世界に帰すと言う話をする。
一方、リュミギュスには、本格的なアイリス討伐の指示が出て、戦闘の準備を行う事に。
↓
ネルはロビンの話を聞いて迷うが、元の世界に戻ると決めて、ラジェルナの跡地へ。
↓
リュミエールギュストに視点が移り、アイリスとの戦闘シーン。
一度全滅し、アイリスが止めを刺すシーンで、ネル、ロビンが到着。
↓
ネルが何故？となっている所で回想シーン。
解決するまで残る事を選んだネルはロビンと共に、バージニア火山を超え仲間の元へ。（バージニア火山で戦闘、紋章入手）
↓
アイリスと一度戦闘になるが、紋章の存在に気付いて、退却する。
↓
視点がユプ様に移る。バージニア火山にいるシーンで、紋章を探すが、見つからない。
異世界から来たネルの事を思い出して、邪魔者と判断する。

第11章　『もう一つの記述』

壊滅的なまでにダメージを受けたリュミギュスは、ソフィアから絶大な魔力を秘めた詩篇の情報を手に入れる。
入手するために、詩篇の場所へと向かう。
↓
詩篇を手に入れるために、情報のあった場所に向かうがユプ様の罠。
既に詩篇は失われていて、脱出することになる、出口に一平太がいて、そこで戦闘。（VS一平太）

第12章　『七つの紋章』

脱出後、王様に報告すると、まだ希望がある事を伝え、それが紋章だと報せる。
紋章の正体を知り、それを集める事になり、各地のダンジョンを回る。（VS臥、VS一平太）

最終章　『再会の約束』

全ての紋章を入手すると、最後の決戦として、総力戦でラスダンに潜入。（VSアイリス、VS[[ユプルシオン]]）
その後、エンディングへ。    </description>
    <dc:date>2010-02-13T17:15:54+09:00</dc:date>
    <utime>1266048954</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/20.html">
    <title>第5章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/20.html</link>
    <description>
      第5章　『疼く心臓、止まらぬ暴走』

ペラジー「皆起きて！！闇鬼の大群が街を･･･！！」

[[ヒロシ]]「敵襲でござるか！！」

ネル「敵？･･･うっ･･･。」

ヒロシ「ネル殿？」

ネル「･･･（この心臓の痛み、また･･･。）大丈夫です。行きます。」

[表に出ると、闇鬼がうろついてる。（シンボルカウント）
ある程度敵を倒すと、奥の方に大きな闇鬼が出てくる。]

ヒロシ「あれが親玉でござるか！？」

ペラジー「気をつけて！あれ、他の闇鬼より強い！！」

ネル「うっ･･･（また･･･一体なんなんだ･･･。）」

親玉「グルルルル･･･？？グワァァァ！！！！」

ペラジー「気付かれた！？」

ヒロシ「来るでござる！！」

ネル「･･･（同胞･･･？一体何のこと？
あの闇鬼の声が聞こえる･･･？）」

[戦闘終了後、ヒロシが親玉に吹き飛ばされる。
親玉がネルのほうにゆっくり近づく。]

ネル「･･･い･･･。」

ペラジー「ネル？」

ネル「･･･い･･･いやだ･･･（よんでる）
怖い（『闇』が来いってよんでるよ）
やめろ・・・っ！？」

ペラジー「ネル！？」

ヒロシ「ネル殿･･･？」

ネル「･･･死にたくない
死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない
死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない！！
いやだあ&quot;あ&quot;あ&quot;あ&quot;あ&quot;アア&quot;アァあ&quot;ッ！！！！！！！」

[一度だけ間]

ネル「･･･『鬼心闇器』、恐れ、群れろ。『戦慄者』《フィアー》」

[闇のエフェクトで親玉を瞬殺。]

ペラジー「す、すごい･･･。」

ヒロシ「やったでござる！ネル･･･殿･･･？」

ネル「･･･なさい。･･･ごめ･･･。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
あ&quot;あ&quot;あ&quot;あ&quot;あ&quot;アア&quot;アァあ&quot;ッ！！！！！！！」

[ネルの暴走、ネルからあちこちに闇が飛び散る。]

ヒロシ「ネル殿！しっかりするでござる！！」

ペラジー「このままじゃ･･･。」

[[ミッシェル]]「どいて！！」

[ミッシェル、颯爽と登場、ネルの傍に行くと、薬を飲ませる。]

ミッシェル「少年！落ち着け、これを飲むんだ！早く！」

[無理やり飲まされた薬で、ネルが落ちる。
同時に暴走していた力も落ち着く。]

ミッシェル「やっぱり･･･この子も闇鬼の力が･･･。」

[その後は再び宿屋のシーン。ネルが目を覚ますところ。]

ヒロシ「ネル殿、目が覚めたでござるか？」

ペラジー「ネル？大丈夫？」

ネル「あ･･･あぁ･･･。ご、ごめんなさい！」

[ネルが慌てて宿屋の外に出る。出口にミッシェルがいる。]

ミッシェル「待ちなさい！」

ネル「ご、ごめんなさい！ごめんなさい！！」

ミッシェル「待ちなさいって言ったでしょう？
あなた、昨日みたいな暴走をまたしたいの？」

ネル「･･････」

ミッシェル「暴走を抑える方法･･･教えてあげるわ。
私についてきて･･･。」

ネル「あの･･･でも･･･。はい･･･。」

[そのまま２人で藤のアジトに向かう。]

[藤のアジト]

ミッシェル「留守かしら？」

ネル「あの…ココに誰が？」

ミッシェル「ここにいるの。例の暴走を抑える事が出来る人が…開いてる？」

ネル「え、勝手に入っちゃ不味いんじゃ…。」

ミッシェル「荒らされてるみたい…。この本…日記？」

[日記には藤の真実が書かれている。過去の回想を流す。]

＜概略＞

ミッシェル「…探さなきゃ。これに書いてある事を確かめないと…。
薬は…あったわ。これを持って、苦しくなったら必ず飲みなさい。戻りましょう。」

[再びサンバルバリに戻る事に。サンバルバリに着くとシーン交代。
[[アイリス]]の視点に。（某日某所）]

アイリス「……──我は理を司るもの。
生よ、その躍動を止めよ。死の抱擁は永遠なり。
死の口づけは慈悲にして、終焉なり。
　　　　”それは明でも暗でも無く只なる“在”──”
　　　　────滅びよ。」

[フラッシュとSE]

アイリス「ふふっ、うふふふふふふっ。
あはははははっ！！！！
暢気に再会のぬるま湯に浸るといい、光持つものたちよ！！
その間にも世界は──終焉へと突き進む。
こうして、ね……？」

[再び視点はネルの視点へ。]

ミッシェル「ほら、皆が待っているわよ。」

ネル「え？」

ヒロシ「ネル殿！！」

ネル「あの…おれ…。」

ペラジー「…早く行くわよ。王様に報告するんでしょう？また船を逃す気？」

ネル「え？でも…」

ヒロシ「さあ行くでござるよ。でなければ、また叱られるでござる。」

ペラジー「置いてくわよ。」

ネル「え、あ…はい！」

ミッシェル「私も…準備しなきゃ…。」

[ミッシェルと別れ、サンバルバリ港へ。[[オスカー]]と船員が話している。]

オスカー「ネル、戻ってきたんだね。」

ネル「あ、ご心配かけました。」

オスカー「[[ロビン]]に頼まれているから、気にしないでくれ。
それより、船の手配をしておいたから、先にアルカディアへ戻っていてくれ。」

ヒロシ「オスカー殿は戻らないでござるか？」

オスカー「うん、戻ったらすぐにまた戦いだ。少しここで色々と準備をしていく。
人手や物資が物足りないから。」

船員「三名様ですね。料金は受け取っております。どうぞ、船へ。」

[選択肢、すぐに乗る。か街を見回るか選択。すぐに乗ると次のイベントへ。
すぐに乗る、を選んだら、次へ。]

オスカー「じゃあ、王様への報告をよろしく頼むよ。」

ミッシェル「待って！！」

ネル「ミッシェルさん！！」

ミッシェル「私も行くわ。色々、確認しないといけない事も出来たから。」

船員「四名ですね。では、どうぞ、すぐに出発します。」

[一路（ネル、ペラジー、ヒロシ、ミッシェル）アルカディアへ]
[アルカディアへ辿り着くと、ソフィアのシーンへ。]

ソフィア「またやられたか…。
もうよい、下がれ。」

[王様に相談していたらしき人物が話終えると、そのままその人物が下がる。]

ソフィア「やはり、各地が襲撃されているようだな。
闇鬼の姿も多く確認されている。アイリス…アレは何を考えている…？
我様の国もやはり武力が必要か…。」    </description>
    <dc:date>2010-02-13T17:14:41+09:00</dc:date>
    <utime>1266048881</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/19.html">
    <title>第4章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/19.html</link>
    <description>
      第4章　『救出劇』

[アルカディアの宿屋、翌朝]

ネル「ペラジーさん？起きていますか？開けますよ？」

ネル「ペラジーさん？あ･･･れ？」
[[ヒロシ]]「ネル殿、ペラジー殿はどうしたでござるか？」
ネル「それがいないみたいなんです。」

ヒロシ「先に王のところへ向かったでござるか？
おいかけるでござるよ。」


[フリー行動、アルカディア仮王座へ]

ソフィア「2人とも、こんな所でのんびりと･･･。
巫女を追わぬのか･･･？」

ネル「え？王様のところに来たんじゃ･･･。」

ソフィア「今日は我様の王座に、巫女は来ていない。
巫女はグリモアの者が連れて行った。グリモアの処刑場へと、朝早くに船を出してな。」

ネル「え、た、大変だ。急いで追わないとっ！」

ヒロシ「王よ、船を出したといっていたが、船はどこに？」

ソフィア「船は今、[[アイリス]]を追っている。
先日塔を崩壊し、行方をくらませた。兵の数も足りぬ。」

ネル「じゃあ、どうやって後を追えば･･･。」

ソフィア「ふむ、リュミュエールギュストを頼るがいい。世界図書館の館員に[[オスカー]]に会いに来たと言えばいい。」

ネル「オスカーさん･･･。」

[アルカディア・世界図書館、入り口の館員に話しかけると、奥の方に案内してくれる。]

ネル「オスカーさんですね？お願いがあってきたのですが･･･。」

オスカー「その格好･･･そうか、君が[[ロビン]]の言っていたネル？
僕がリュミュエールギュストのリーダーオスカーだ。なんか慌ててたみたいだけどどうしたんだ？」

ネル「あの、僕達海の向こうへ行きたいんですが、王様は船がもう残ってないって言うし、そしたら、王様が、ここを頼れって･･･。」

オスカー「海の向こう･･･グリモア教団の幹部が処刑場に向かったって言ってたけど、それと関係が？」

ネル「処刑場！？」

ヒロシ「そこでござるか。急いでいかぬと、ペラジー殿が危険でござるよ。」

ネル「はい、オスカーさん！そこに向かう方法はないのですか？」

オスカー「アルカディアの港の船に乗って、サンバルバリへ向かうのが一番だけど･･･ペラジーって？
もしかして白の巫女のこと？」

ネル「え？知っているんですか？」

オスカー「やっぱりそうか。グリモア教団が動き出したんだ！
港からサンバルバリに向かおう。サンバルバリの先にグリモアの処刑場があるはずだ。僕も一緒に行こう！」

[オスカーが仲間になる。フリー行動。
港に向かうと、船でサンバルバリへ向かう事になる。]

[サンバルバリに到着すると、大きなイベントは特になく、
そのままサンバルバリを抜けて巫女の救出に向かう事になる。
（オスカーがサンバルバリの様子を見て、ここならとか呟く程度。
あと、村を出る時に[[ミッシェル]]が通りかかって、あの子のあの力は･･･とか呟く。）]

[サンバルバリの北に処刑場があるので、そこまでは自由行動。]
[北の処刑場に行くと、ペラジーが捕まっているが、そこで出てくる敵はモンスターと、ボスで太陽の化身。]

ネル「ここが処刑場？」

オスカー「そう。グリモア教団の私有地だ。ここからは何があるか分からない、気をつけて行こう。」

[奥の方に行くとイベント。ペラジーが磔にされて、その前に太陽の化身。]

ネル「ペラジーさん！！」

ヒロシ「助けにきたでござる！！」

オスカー「２人とも！来るよ！！」

[イベント戦闘VS太陽の化身。勝利後、イベント。]

ヒロシ「か、かったでござる･･･。」

オスカー「ここを守っていたのは闇鬼･･･きな臭くなってきたな･･･。」

ネル「ペラジーさん！！」（ペラジーの元にダッシュ）

ペラジー「ネ･･･ル･･･？」

ネル「無事でよかった･･･。怪我はありませんか？」

ペラジー「ええ･･･大丈夫よ。」

オスカー「白の巫女の救出が済めばもうようはない。急いでここを出ましょう。」

[4人が立ち去ったあとに影。（誰か考えてない。）]

？？？「あの少年･･･闇鬼の気配･･･。異世界の人間か･･･。」

[サンバルバリに戻り、船着場に行くと、アルカディア行きは今日はもうないと言われる。]

ネル「最終便が出ちゃったんですね。」

ヒロシ「仕方ないでござる。今日は宿屋に泊まって、明日出発するでござるよ。」

オスカー「そうだね。僕はちょっとこの街を見てくる。
この街、組織の新しい支部に向いているかもしれない。
皆は先に行って休んでて。」

[オスカーがパーティーから離れる。
基本的に自由行動だが、宿屋で休むと次のイベントに進む。]    </description>
    <dc:date>2010-02-13T17:14:09+09:00</dc:date>
    <utime>1266048849</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/18.html">
    <title>第3章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lajodasostiana/pages/18.html</link>
    <description>
      第3章　『二つの世界』

[崩れ落ちるラジェルナ内,[[アイリス]]のシーン]

アイリス「カラドリウスの鳥篭は、鳥さんごとなくなるわ。
私がなくしちゃうの。」

サイモン「……お前が…。（後ずさり）」

アイリス「さようなら。」

[赤いフラッシュ。サイモンから白い玉みたいのが浮かぶ（？）]

アイリス「さ、宴《ﾊﾟｰﾃｨ》をはじめましょう？
───暗黒よ。
我が命ずる。
我は《闇》なり、我は《黒》なり
顕現せよ、闇の綺羅星&lt;&lt;ドラガツェーン・アステリコス&gt;&gt;」


ナレーション「その日、太陽は砕け、世界は闇の太陽によって暗黒に包まれた。
世界を包むのは、ⅩⅢに分けられた、闇の太陽。闇に染められた、サイモンの心臓。」

アイリス「《終焉》を記述するために──…
第Ⅰの太陽はAegirなり
第Ⅱの太陽はBragiなり
第Ⅲの太陽はIdunnなり
第IVの太陽はGefionなり
第Ⅴの太陽はOdinなり
第Ⅵの太陽はFriggなり
第Ⅶの太陽はFreyjaなり
第Ⅷの太陽はNjordなり
第Ⅸの太陽はTy&#039;rなり
第Ⅹの太陽はFreyなり
第XIの太陽はHeimdallなり
第XIIの太陽はSifなり
滅びの定めを持つ神々なり！
その黒点たる、第XⅢの太陽Lokiよ！
汝が姿は、人々の恐れなり、閉じるものなり、終えるものにしてRagnarokを導くものなり。
直列せよ、漆黒の太陽。《闇》よ、深淵より出でて《境界》を危うくせよ。
繋がれ───欠落の底《ﾊﾞﾃﾝｶｲﾄｽ》！！！」
サイモン「世界が…闇に…。」

[場面転換、アルカディア・宿屋（画面がシェイク）]

ネル「また地震か･･･。街の様子はどうなっているんだろう？」

[アルカディアの街の中]
[ペラジー、[[ヒロシ]]は玉のもとに。]

ソフィア「･･･（何かを深く考え込んでいる。）」

ヒロシ「ネル殿、報告は某たちがするでござる。
某たちの代わりに、街の様子を見ておいてほしいでござる。」

ペラジー「世界の崩壊はいつ始まってもおかしくないわ･･･。
いえ、むしろ始まっているのかも･･･。」

[塔の入り口周辺に行くと、[[ロビン]]がいる]

ネル「ロビンさん！」

ロビン「･･･ネル！？なぜ君がここに！？」

ネル「ロビンさんの後を追って、あの変な穴をくぐったら･･･。」

ロビン「異界の扉を潜ってしまったのか。」

ネル「ロビンさん、聞いてもいいですか？
（選択肢）
選択肢１：ここはどこなんですか？
選択肢２：塔の前で一緒にいた女の人はいったい誰なんですか？
選択肢３：ロビンさんはこの世界を行き来していたみたいですが、どうしてこの世界にいたんですか？
選択肢４：これから、この世界はどうなるんですか？
選択肢５：他に話はないかな。」

回答１：「ここはアルカディア、僕たちの住んでいた世界とはまったく違う世界だ。
世界は広い、僕達がいた世界だけでなく、もっと多くの世界が存在するんだ。
この世界は数ある世界のうちの一つにしか過ぎないんだ。」

回答２：「･･･アイリス･･･だ。俺がこの世界に来るようになったきっかけのだよ。
俺の瞳には不思議な力があるんだ。自分の世界だけでなく、数多く存在する世界の全てを見て干渉する力だ。
この世界に来たのも俺のその力なんだ。向こうの世界にいたとき、いつも見ていた女の子だよ･･･。」

ネル「えっと･･･好きなんですか？」

ロビン「･･･一目ぼれだった。彼女のいるこの世界をもっと知りたいと思った。」

回答３：「好きな人のいる世界のことをもっと知りたいと思った。
そして･･･その世界の事を知って守りたいと思った･･･。
それ以外のことは、今はまだ言えない。」

回答４：「･･･あの塔、ラジェルナを知っているよな？
ラジェルナは全ての世界に存在するから、俺たちの世界にもあっただろう？
ラジェルナは、全ての世界の魔力を循環させて、世界のバランスを保っているんだ。ラジェルナが滅びれば、魔力の循環が途絶え、バランスは崩れ、世界はやがて崩壊するんだ･･･。
もっとも、塔が崩壊したのに世界は無事だけど、いつまでもはもたないだろうね。」

回答５：「そうか、塔の前に一緒にいた、黒い髪の少年を覚えているか？彼は[[オスカー]]と言うんだ、あと[[トニー]]とも会ってたよな？
あの二人は僕の親友だ･･･。何かあったときに僕の名前を出せば、協力してくれるかもしれない。」

ネル「オスカーと、トニーさんですね。わかりました。
あの、すぐには帰れないんですか？」

ロビン「今すぐは難しいな。
人一人通れる異界の扉はここでしか開けない。だけど、妙なエネルギーに包まれていて扉を開けない。
異界の扉が正しく開けたらすぐに戻すから、暫くはアルカディアにいるといいよ。」

[ロビン、ネルから離れる。]

ロビン「アイリス……。」

[回想シーン]

ロビン「よかった。アイリス、大丈夫？怪我はない？」

アイリス「あり、がとう。
大丈夫よ…何故。わたしを、知っているの？」

ロビン「えっと、…どうして、かな。
でも、僕はずっと君を見ていたから…。
はじめまして、アイリス。
僕はロビン、ロビン=ウォルトレイ…君に会いに来た旅人…かな。」

アイリス「ロビン？ロビン=ウォルトレイ……
ロビンさん、素敵なお名前だわ。
不思議、ね。わたしも…あなたに、会ってみたかった気がするわ。
きっと、ようやく…出会えたのね。」

[回想終了、元のシーンに戻る。]

ロビン「君が自分の道を進み続ける限り、僕は君の力になる…。
でも…これが君の願いなのか…君の救いになるのか…？
僕は、君も、世界も両方救ってみせる。そのためなら…。」

[ロビン立ち去り、その場にネルだけ残る。]

ネル「ロビンさん？
…オスカーさんとトニーさんか･･･。」

[グリモア教団の入り口に行くと、トニーがいる。]

トニー「また会ったね。」

ネル「トニーさん、ロビンさんのお友達だったんですね。」

トニー「なんだ、ロビンの友達だったのか？それならそうと先に言えばいいのに･･･。」

ネル「いえ、まさかこっちの世界にロビンさんのお友達がいると思わなかったので･･･。」

トニー「ってことは、あんたも、異世界の人間なのか？
じゃあ色々大変だろう？困ったことがあったらいつでもここにおいでよ。俺はこの教団の教祖だし、ロビンもこっちの世界にいるときは、ほとんどここにいるからさ。」

[クリスが教団の中から出てくる。]

クリス「トニー様、外は今は危険ですから中に戻ってください。
おや？あなたは･･･。」

ネル「あ、この前はありがとうございました。」

クリス「まだこちらにいたんですか？」

ネル「はい、今は宿屋でお世話になっています。」

クリス「宿屋に･･･そうですか。」

[ヒロシがやってくる。]

ヒロシ「寝るどの、辺りもそろそろ暗くなるし、宿屋に戻るでござる。」

ネル「そうですね。では、失礼します。」

クリス「あ、お待ちなさい。」

ネル「･･･え？」

クリス「･･･いえ、お気をつけて。」

ネル「･･･はぁ。」

[ネル、ヒロシ宿屋へ。トニー教団内へ]

クリス「･･････そういえば、白の巫女は確か･･･。」


[フリー行動、アルカディア宿屋へ。
アルカディア宿屋、深夜]

ペラジー「何っ！？」

クリス「白の巫女、あなたの力はあの方にとって迷惑極まりない。
申し訳ありませんが、処刑場までご同行してもらいますよ？」

襲撃者「急ぎましょう、クリス様。」

[暗転]     </description>
    <dc:date>2010-02-13T17:13:30+09:00</dc:date>
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  </item>
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