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    <title>Last Chronicle @ ウィキ</title>
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    <title>テラ2期</title>
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    <description>
      戦況

-blue shadow,Die Weiße Rose,トアンシルヴァニアによる国連戦


起こった出来事


-第一次対新人類包囲網
日本同盟と合併（？）した新人類帝国を危険視しできた包囲網
どどいつ騎士団領、バルカ機関、レモン帝国、神聖ヒヨコ帝国がこの包囲網に参加
しかし、新人類帝国の猛攻により各国は攻め落とされ
5418年12月8日包囲網最後の国バルカ機関の滅亡により包囲網は消滅した

包囲網完成
↓
神聖ヒヨコ帝国が新人類帝国の攻撃で滅亡
↓
どどいつ騎士団領がIMC,新人類帝国の攻撃により滅亡
↓
レモン帝国が♪祝福の国♪、新人類帝国の攻撃により滅亡
↓
バルカ機関が新人類帝国の攻撃により滅亡
↓
包囲網消滅    </description>
    <dc:date>2008-10-16T23:10:29+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/63.html">
    <title>ノルマ・エコノミクス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/63.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;ノルマ・エコノミクス&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;元首：サクラコ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;参謀：ペトレイアス&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;quot;ノルマ・エコノミクス&amp;quot;の由来&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%8C%E6%B8%88%E4%BA%BA&quot;&gt;ホモ・エコノミクス&lt;/a&gt;から。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ノルマはラテン語で「同一規範を有する団体・組織」程度の意味として解釈。&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-07-27T20:32:28+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/62.html">
    <title>エンディング（７期）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/62.html</link>
    <description>
      西暦 5432年 2月 2日

トラの子海賊団全軍に、Goldミッキー元帥より入電―――

『両団体の協力により，見事地球解放を達成しました。皆さんお疲れさまでした♪』

『』
『』

我々は、ついに勝利した。終わったのだ。そして、我々は勝った。

同胞達を苦しめ、虐殺した悪の枢軸、国際連合は、滅び去ったのだ。

力により、安定を手にしようとした偽善の塊。ついに、我々は、その呪縛から解き放たれた。

我々だけじゃない。この世界に息づく全ての人間が、救済されたのだ。

ハーフォアラゲント総統は、法廷で裁かれるのを待たずに自害した。

彼は、その最期の時、意味深な言葉を残して、この世を去った。

『血を血で洗い流す、貴様はその歴史を選んだ。』

『この世界の退廃を、しかと目に焼き付けていくがいい…。』

血を血で洗い流す歴史。

それは、人類が辿ってきた紀元前からの歴史そのもの。

自らの平和を求めて他の平和を駆逐し続けてきた、愚かな人類の歴史か。

（プレイヤー名）は、地球に降り立ち、思う。深緑の木々に、鮮やかな青を湛えた空と海。

その大地に息づき、畑を耕し、家畜を飼い、生活する人々。

『生命とは、調和すること――。』

黒と銀の閉鎖空間には欠けていたものがここにはある。

真空の彼方で戦い続けてきた我々が、忘れつつあったものだ。

今一度、この世界を、我々が再生させようではないか。

しかし、マリア＝アングライフェンは言った。

『お前達は、我々と大差ない、侵略者だ。』

『見よ、民の目を。』『聴け、民の声を。』

『彼らは、お前達によって、手に入れかけた安定を壊されたのだ。』

『ここは、お前たちの故郷ではない。』

確かに我々は、今日までこの母なる大地を知らなかった。

しかし我々は、お前達よりも良い世界を作ってみせる。

『戦いしか知らぬ者達に、我々と同等以上のことを成し遂げられる筈がない。』

…マシェラ。それは、わからない。しかし、お前達のやり方は、間違っていた。

『その善悪を決める根拠は何だ』

民を苦しめ、力で押さえつけることが平和ではない。

『それはエゴだよ、お前達だけのな。』

我々は偽善者だとでも言うのか。    </description>
    <dc:date>2008-05-31T19:22:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/61.html">
    <title>エンディング（８期）</title>
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      misu    </description>
    <dc:date>2008-05-31T19:21:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/60.html">
    <title>OneSmallHome</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/60.html</link>
    <description>
      |国家名|[[One Small Home]]|
|建国コロニー|グルヴェイグ|
|建国者|nato|
|最終国家元首|叢翠|

*One Small Home史

要約：生きてこそ

略称：One,OSH
交戦国家:[[明日の夢を見る国]]、[[ディンガル]]、[[極悪王国]]
友好国家：[[冬向日葵畑前停留所]]、[[ぺんぎん王国]]、[[中央執行委員会]]、（[[亡霊騎士団]]）


**建国～対明日の夢を見る国戦～合併まで

建国直後からニヨルドの明日の夢を見る国（明日夢）と単独交戦。
ニヨルドの工業３００に対しグルヴェイグの工業はわずか１００。
長期戦は不利と判断して序盤の速攻に希望を賭けた。
初期こそはニヨルドのビットに被害を与えたが、はじめの攻勢を凌ぎきられた後は膠着状態に陥った。
外交は冬向日葵畑前停留所（他？）と不戦条約を結ぶ以外は他国へ干渉することはほぼなかった（らしい）。

この間明日の夢を見る国との合併交渉も何度か行われた。※１

**冬向日葵との合併～西部連合への加盟

やがて国連が始動し[[アーバレスト]]が南へ拠点を移した頃にはビットが削られることが恒常化し、燃料は底をつきはじめた。
ここで冬向日葵から「将来の独立」を前提とした一時合併（一国2体制）をはじめて打診されＯＳＨは受けた。※2

合併後冬向日葵とＯＳＨは共同してニヨルドを占領。
一連の事情を通して両国は非常に緊密な関係になっていく。

戦後ＯＳＨは「反乱」コマンドで再独立し、ニヨルドとグルヴェイグを獲得した。
***2コロニーに（グルヴェイグ、ニヨルド）

同時に[[西部連合]]に加入。
以後の目標は同盟国を援助しつつ（盾にしつつ）敵対国と戦い可能であれば国連戦を目指すということになった。

**対ディンガル戦～終戦

再独立時、士官の大半は「派遣士官」という名目で冬向日葵に残り、残りはコロニーの維持と有事の際の応戦役となる。※3

こうして同盟国と共にディンガル戦に参加。
ただし国家として指揮は取らなかったため詳細は割愛。※4

ディンガル戦中極悪王国の建国に伴い派遣士官の多くは本国に帰還。
極悪王国領となっていたオーディンを陥落させ、冬向日葵による極悪王国侵攻戦を（２，５）⇒（４，    </description>
    <dc:date>2008-03-24T01:04:29+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/59.html">
    <title>One Small Home</title>
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    <description>
      |国家名|One Small Home|
|建国コロニー|グルヴェイグ|
|建国者|nato|
|最終国家元首|叢翠|

*One Small Home史

要約：生きてこそ

略称：One,OSH
交戦国家:[[明日の夢を見る国]]、[[ディンガル]]、[[極悪王国]]
友好国家：[[冬向日葵畑前停留所]]、[[ぺんぎん王国]]、[[中央執行委員会]]、（[[亡霊騎士団]]）


**建国～対明日の夢を見る国戦～合併まで

建国直後からニヨルドの明日の夢を見る国（明日夢）と単独交戦。
ニヨルドの工業３００に対しグルヴェイグの工業はわずか１００。
長期戦は不利と判断して序盤の速攻に希望を賭けた。
初期こそはニヨルドのビットに被害を与えたが、はじめの攻勢を凌ぎきられた後は膠着状態に陥った。
外交は冬向日葵畑前停留所（他？）と不戦条約を結ぶ以外は他国へ干渉することはほぼなかった（らしい）。

この間明日の夢を見る国との合併交渉も何度か行われた。※１

**冬向日葵との合併～西部連合への加盟

やがて国連が始動し[[アーバレスト]]が南へ拠点を移した頃にはビットが削られることが恒常化し、燃料は底をつきはじめた。
ここで冬向日葵から「将来の独立」を前提とした一時合併（一国2体制）をはじめて打診されＯＳＨは受けた。※2

合併後冬向日葵とＯＳＨは共同してニヨルドを占領。
一連の事情を通して両国は非常に緊密な関係になっていく。

戦後ＯＳＨは「反乱」コマンドで再独立し、ニヨルドとグルヴェイグを獲得した。
***・2コロニーに（グルヴェイグ、ニヨルド）

同時に[[西部連合]]に加入。
以後の目標は同盟国を援助しつつ（盾にしつつ）敵対国と戦い可能であれば国連戦を目指すということになった。

**対ディンガル戦～終戦

再独立時、士官の大半は「派遣士官」という名目で冬向日葵に残り、残りはコロニーの維持と有事の際の応戦役となる。※3

こうして同盟国と共にディンガル戦に参加。
ただし国家として指揮は取らなかったため詳細は割愛。※4

ディンガル戦中極悪王国の建国に伴い派遣士官の多くは本国に帰還。
極悪王国領となっていたオーディンを陥落させ、冬向日葵による極悪王国侵攻戦を（２，５）⇒（４，３）⇒    </description>
    <dc:date>2008-03-24T01:13:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/58.html">
    <title>ディンガル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/58.html</link>
    <description>
      |国家名|ディンガル|
|建国コロニー|ノルン|
|建国者|shoker|
|最終国家元首|shoker|

ディンガル史    </description>
    <dc:date>2008-02-10T01:01:17+09:00</dc:date>
    <utime>1202572877</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/57.html">
    <title>冬向日葵畑前停留所</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/57.html</link>
    <description>
      |国家名|冬向日葵畑前停留所|
|建国コロニー|オーディン（たしか）|
|建国者|ひなたん|
|最終国家元首|ひなたん|

冬向日葵史    </description>
    <dc:date>2008-02-09T04:35:18+09:00</dc:date>
    <utime>1202499318</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/56.html">
    <title>極悪事変</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/56.html</link>
    <description>
      [[極悪王国]]の項を参照。    </description>
    <dc:date>2008-02-09T03:29:16+09:00</dc:date>
    <utime>1202495356</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/55.html">
    <title>オンディ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lastchronicle/pages/55.html</link>
    <description>
      古参プレーヤー。
温厚かつ寛大な性格で、6期では名前をもじって「おんじぃ老師」と呼ばれ慕われていた。
[[テラ1期]]では序盤に黒凛元帥から元帥位を引き継いだ「[[みかん星系連合]]」を持ち前の統率力を持って指揮し、見事統一・バビロン陥落を果たしている。
古参プレーヤーの中では珍しく、悪い噂を聞かない。    </description>
    <dc:date>2008-01-29T23:34:06+09:00</dc:date>
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