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    <title>SwAN DiVE 別館 実験室</title>
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    <description>SwAN DiVE 別館 実験室</description>

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    <dc:date>2014-01-27T14:03:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/33.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/LDAP統合</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/33.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Cisco)

#contents_line(sep=/)

*LDAP の同期化
-DirSyncを使用
-エンドユーザだけに適用
-アプリケーションユーザはパブリッシャーのDBを使用
-LDAPディレクトリからインポートされた情報は、CUCMから変更不可
-LDAP同期されたユーザをローカルユーザに変換した後は、ユーザ情報をLDAPから再度同期されることはない。

*LDAP 認証
-Simple_Bind 操作してIMSライブラリが社内 LDAP ディレクトリに対して LDAP 同期エンドユーザのクレデンシャルを認証
-アプリケーションユーザのパスワードはパブリッシャーのDBを使用
-Cisco エクステンション モビリティの PIN もローカル認証











&amp;link_back()
&amp;link_edit()    </description>
    <dc:date>2014-01-27T14:03:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/32.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/RFC</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/32.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Cisco)

#contents_line(sep=/)

*音声関連のRFC
-RFC1889 - RTP(Realtime Transport Protocol)
-RFC2327 - SDP(Session Description Protocol)
-RFC2205 - RSVP(Resource Reservation Protocol)
-RFC2326 - RTSP(Real Time Streaming Protocol)
-RFC2974 - SAP(Session Announcement Protocol)
-RFC1034など - DNS(Domain Name Ssytem)
-RFC2251 - LDAP(Lightweight Directory Access Protocol)











&amp;link_back()
&amp;link_edit()    </description>
    <dc:date>2014-01-26T12:54:17+09:00</dc:date>
    <utime>1390708457</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/31.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/トランク</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/31.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Cisco)

#contents_line(sep=/)

*トランク
-トランクとはCUCMにおける通信チャンネルのこと
-SIPトランク、H323トランク、クラスタ間トランク(ICT:Inter-Cluster Trunk)がある
-[[SIPトランクとH.323トランクの比較&gt;http://www.cisco.com/cisco/web/support/JP/docs/VAUC/IPTelep/UCMGR_CallMGR_/IDG/008/trunks.html?bid=0900e4b18359359a#pgfId-1044377]]

*SIPトランク
-各トランクで最大16 IPアドレス、FQDN、または単一のDNS SRVをサポート
-9.xよりクラスタ間トランクはSIPをサポート。機能がH323トランクより豊富。
-昔のバージョンを使うとH.323 Annex M1 が推奨される
-シスコ以外のアプリケーションベンダ、プロバイダーとの接続もSIPを推奨
-[Run on all Active Unified CM Nodes]をONにすると、SIPデーモンを利用してどのサブスクライバでも発信・着信が可能。以前のバージョンはノードを三つまで指定する必要があった。
-SDP(session Description Protocol)によってメディア情報をネゴシエートする。
-SDPはRFC 3261で定義されている
-SDPはデバイスでサポートされるメディア ストリーム、コーデック、方向属性、IP アドレス、使用されるポートなどを記述する
-SDPは下記の2種類の場合がある
--発信者が初期INVITEメッセージでEarly Offerをする。MTPが必要。
--着信者が信頼性のある返答にDelayed Offerで送信する。MTPは必要ない。Default
-アーリーメディア (Early Media)
--場合によって先行してメディアパスを確立する必要がある
---クリッピング（オーディオカットスルー遅延）を軽減させるか、着信側でネットワークのVMを提供する場合
---DTMFまたは、IVRにアクセスさせる場合

-SIPトランクの可用性
--標準の Unified     </description>
    <dc:date>2014-02-10T14:23:26+09:00</dc:date>
    <utime>1392009806</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/30.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/ゲートウェイ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/30.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Cisco)

#contents_line(sep=/)

*アナログゲートウェイ
-E&amp;M,FXS,FXO

*デジタルゲートウェイ
-PRI,BRI,T1 CAS

*ゲートウェイプロトコル
-H.323
-MGCP(Media Gateway Control Protocol)
-SIP (Trunk)

*DTMFサポート
-H.323ゲートウェイ
--拡張H.245 にてアウトオブバウンドでサポート
 dial-peer voice xx voip
  dtmf-relay h245-alphanumeric
--preserveの設定でエラー時にも通話中の電話は切れない（冗長性）
 voice service voip
  h323
  call preserve

*MGCP
-DTMFパッケージをCUCMからロード
-MGCPを介して*シンボル*をCUCMへアウトオブバウンドで送付
 mgcp dtmf-relay VOIP codec all mode out-of-band
-RFC2833の場合は fm-packageを使用。12.4(6)T以降
-CUCMはメインをcall-agent &lt;hostname&gt; で指定
-CUCMのバックアップはccm-manager redundant-host で設定。切り替え時にも通話中の電話はそのままキープされる。
-フォールバックは下記の設定.
 call-manager redundancy switchback [immediate|graceful|delay &lt;delay_time&gt;] 
- immediate はすぐに、graceful は通話中の電話がなくなった後に、delayは設定値の時間後に。

*SIP
-CUCMではDTMF Signaling Method を No Preferenceにすることを推奨
-NTE(Named Telephony Event)/RFC2833
-UN(Unsolicited SIP Notify)
-KPML(Key Press Markup Language)
-冗長構成で、初期設定はInviteを6回送付し、応答がない場合は優先度の高    </description>
    <dc:date>2014-01-26T02:21:15+09:00</dc:date>
    <utime>1390670475</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/29.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/ビデオ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/29.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Cisco)

#contents_line(sep=/)

*エンドポイント
-ビデオ対応のエンドポイント
|Cisco IP Phone 9000 Series|
|Cisco E20 Video Phone|
|Telepresence EX60/EX90|
|3rd Party Device|


*リージョン
-リージョンを設定する際に、&amp;bold(){Audio Codec} と &amp;bold(){Video Bandwidth}を指定する
-Audio Codec は音声、およびビデオの音声チャンネルの最大ビットレート
-G.711なら64kbpsを割り当てるとG.711、G.722、G.728、iLBCが使用可能
-Video Bandwidthは慣例に従い音声の帯域を含める。例えばG.711の場合は320kbpsではなくて,384Kbps
-&amp;bold(){[Retry Video as Audio]}を設定すると、ビデオに失敗した際は音声として処理される
-リージョンの[video bandwidth]をNoneとした場合は、着信デバイスのRetry Video as Audioの設定によりコール拒否か音声通話となる

*[[コールアドミッション制御&gt;CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/コールアドミッション制御]]
-リンク参照
-ロケーションベースのCACの場合、ロケーションで設定された帯域を上回るリクエストがあった際は拒否か音声通話にフォールバックされる

*QoS
-ビデオトラフィックはバースト性があるため、20%ほど上乗せしたほうが無難

*セキュリティ
-SRTPの機能をver9.xで追加
-セキュア会議はhttpsでMCUに接続、TLSがシグナリング,SRTPがメディアとなる。端末でこれらのプロトコルをサポートしている場合のみ。

*マルチポイント会議
-アドホックビデオ会議
--SCCPとSIPビデオ端末は可能。H323ビデオ端末は不可。
-Meet-meビデオ会議
--SCCP端末、またはSIP端末のIP Phoneで [Conf]、[Join]、または[MeetMe]を設定した場合、メディアリソースが利用される
    </description>
    <dc:date>2014-01-05T06:00:50+09:00</dc:date>
    <utime>1388869250</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/28.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 設定/RSVP</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/28.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath()

#ls()

*RSVPの設定
 ip rsvp bandwidth [最大I/F帯域kbps] [最大1コール帯域kbps]
-設定していないインターフェイスではRSVPパケットをドロップするため注意
-インターフェイスでCACしない場合は、75％の帯域幅で設定
-SRTPなどの場合のオーバーヘッドは考慮されていない。
-初期予約と更新後で使用する帯域幅が異なるため、初期予約の分も考慮が必要。
-WAN(MPLS)で非対称ロードバランスをする際は注意が必要。
-DMVPNでの設定も可能
-percent設定も可能(MLPPPやLAG)の場合


*RSVP Intservの場合
-コントロールプレーンとデータプレーンの両方でRSVPを使う場合(Intserv)
 ip rsvp resource-provider wfq [interface | pvc]
 no ip rsvp data-packet classification
-LLQと一緒に使う場合は、LLQで確保する帯域とRSVPで確保する帯域は合わせてリンクの75％まで。
-RSVPで確保した帯域の中で更にPQを使う場合は下記。
 ip rsvp pq-profile[トラフィックの平均レート(bytes/sec) [フローの最大バースト(bytes) [ピークと平均レートの比率(%)] ] ]
-パラメータを設置しない場合は G.711の最大値である、12,228byte/sec, 592bytes, 110%　を使用する

*RSVP Intserv/Difserv
-コントロールプレーンはRSVP, データプレーンはLLQ
-ip rsvp bandwidth はLLQのPQの一部に組み込まれる
-優先する帯域の全てをRSVP用のパケットで使う場合は RSVP=PQで帯域幅を設定
 ip rsvp resource-provider none
 ip rsvp data-packet classification none
-RSVP用のトラフィックは適切にDSCPをマーキングする。
-RSVP用以外のトラフィックをPQに含めたい場合は、RSVP+RSVP以外のトラフィックがPQ/CBWFQで設置している帯    </description>
    <dc:date>2014-01-04T13:24:44+09:00</dc:date>
    <utime>1388809484</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/27.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/メディアリソース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/27.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath()
#ls()


*メディアリソースの概要
-ハードウェアとソフトウェアがある
-CUCMが初期化されると、メディアリソースマネージャが作成される。
-メディアリソースの種類
--Teleconference (会議)
--Transcoding (トランスコード)
--MTP (メディアターミネーションポイント)
--Music on Hold (保留音)
--Announciator (アナンシエータ)
--TRP (Trunsted Relay Point)
-MRGとMRGLを使用して、複数のCUCM間でリソースを共有する。使わない場合は、1つのCUCMからしか使用不可。
-リソースごとにMRGを作成し、MRGLを使って割り当てする優先順位を決める。
-同じ優先順位の場合は、ロードバランス。
-IOSベースのメディアリソースのフェイルオーバ機能にはグレースフルとイメディエートがある。
-グレースフルの場合は、全てのメディアアクティビティが停止してからバックアップに切り替える。
-イメディエートの場合は、プライマリでエラーがあるとすぐにバックアップに切り替える。



*メディアリソースマネージャ
-CUCMにはメディアリソースマネージャというメディアリソースの割り当てが必要かどうか判断するソフトウェア。
-メディアリソースはDSPかUnified CM IP Voice Media Streaming Application で提供される。
-MRGLとMRGは割り当てのためにグループ化する概念
-メディアリソースマネージャは下記のメディアリソースタイプを管理する
--Music On Hold (MoH)
--ユニキャスト Conference Bridge (CFB)
--ソフトウェアMTP (メディア・ターミネーション・ポイント)
--トランスコーダ (XCODE)
--MTP

*UCM IP Voice Media Streaming Application
-アクティブにすると下記のリソースが１つづつ自動的に作成される
-不用な場合は、パラメータを変更して無効にできる。
--会議ブリッジ
--保留音(MoH)
--アナンシエータ
--MTP
    </description>
    <dc:date>2014-02-16T13:15:47+09:00</dc:date>
    <utime>1392524147</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/26.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/コールアドミッション制御/RSVP</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/26.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Cisco)

#contents_line(sep=/)

*RSVP
-IETF RFC 2205 
-End-to-End QoSを動的にサポート
-帯域予約は方方向
-IPヘッダー46
-PathパケットはSession, Sender-TSpec,PHOPの情報をPathメッセージとしてNext Hopのルーターに渡す。
--Sessionは宛先IP,Port,UDP/TCP
--Sender-TSpecは特定のコーデックに必要な最大帯域数を指定
--PHOPは処理したIPアドレス
-Next HopルータがRSVP非対応の場合は透過
-ResvパケットはSession,NHOPを返信

*RSVPへの移行
-CUCMは最初にRSVPがEnableになっているか確認してからLBMによってロケーションとリンクを確認するため容易に移行が可能。

-1) &amp;bold(){Default inter-location RSVP Policy}がenableになっている確認
-2) デバイスのMRGLからRSVPエージェントを割り当て、RSVP予約リクエストを行う
-3) RSVPエージェントから結果を受け取る
-4) CUCMはCACがEnable(LBMがActive)か確認し、Enableの場合は有効なリンクから帯域確保を要求
-5-1) 要求がOKだと、コールを開始する
-5-2) 要求がNGだと、&amp;bold(){Call Treatment When No LBM Available}の設定を確認し、Callを許可する場合(&amp;bold(){allow call})はコールを開始

*RSVPの設定(CUCM)
-Default inter-location RSVP PolicyをMandatory かMandatory(Video Desired)に変更
-各拠点でRSVPエージェントを設定
-MRGおよびMRGLにRSVPエージェントを割り当て
-Call Treatment When No LBM AvailableをAllow Callに設定
-Default inter-location RSVP PolicyをMandatoryかMandatory(Vi    </description>
    <dc:date>2014-01-05T00:07:44+09:00</dc:date>
    <utime>1388848064</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/25.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/コールアドミッション制御</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/25.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Cisco)

#contents_line(sep=/)

*コールアドミッション制御(CAC)
-帯域幅に合わせて呼制御をすることで音声品質を保つ
-トポロジ対応とトポロジ非対応のコールアドミッションがある。
-シンプルなハブ・スポーク型であればトポロジ非対応型のコールアドミッションで問題ない
-Dual構成(メイン・バックアップ型)だと、トポロジ対応型がベター。
-トポロジ型のコールアドミッションはRSVP(Resource Reserved Protocol)が使われる。

*[[RSVP&gt;CISCO/CCIE Voice/Voice 基礎/コールアドミッション制御/RSVP]]
-ルーティングは別のルーティングプロトコルを用いる。
-RSVPが設定されている全てのルータで十分な帯域がある場合は、片方向の帯域を確保する
-RSVPはすべてのパスで設定するほうがベター。設定されていないルータはスルーされる。
-帯域が十分にない場合の処理（破棄、またはベストエフォート型に切り替え等)はアプリケーション（CUCM）次第。

*MPLSでの設定
-通信キャリアのMPLSネットワークはRSVPが設定されてないないことがほとんど。
-ハブサイトがクラウド(MPLS網)のため、エッジルータ (CPE)のみの設定となる
-RSVPは単方向で動作するので、メディアストリームのサイズを両方向で合わせたり、対称ルーティング(Symetric)ルーティングにする必要がある。
-CE-PE間のアドレスはしっかりとアドバタイズすること。RSVP Pathメッセージで使用する。

*トポロジ非対応型CAC
-Unified CM Enhanced Location CAC
--以前はLocation CACだったが、ver9.xよりEnhanced Location CACへ移行。
--イマーシブビデオサポート(Locationにてイマーシブビデオ帯域幅の設定ができるようになった)
--静的な設定なので、WANの設定を変えたらマニュアル変更する必要がある。
--帯域幅はストリームごとではなくコールごと。メディアストリームのサイズが異なる場合はビットレートの高い方を選択
--CUCM ver9.xより     </description>
    <dc:date>2014-01-02T02:10:34+09:00</dc:date>
    <utime>1388596234</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/latte05/pages/24.html">
    <title>CISCO/CCIE Voice/Voice 準備・勉強方法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/latte05/pages/24.html</link>
    <description>
      &amp;topicpath(top=Intro)

*試験の準備・ラボの勉強方法

CCIEのRouting&amp;Switchingに比べるとだいぶ敷居が高く感じるほかのＣＣＩＥ試験。
ほかにも、Wireless、Security、昨今では データセンターやクラウドなんかも出てきて、
R&amp;Sは入門な感じが出てきてます。
更に専門性を深める意味でも何かもう一つか二つは取得したいと思っている方は
多くなってきているのではないでしょうか。

ということで、2009年にR&amp;Sを取得した後はだいぶ億劫になっている感じがありますが、
再起してVoiceを受けようと思った次第です。
が、いきなり名前がVoiceからCollaboration と変更になるらしい。なきそう。

そして、機材ですが、R&amp;Sのラボの設備に比べると機器やアプリを揃えるの会社で
サポートしてくれないとはほぼ無理でしょう。
ヤフオクでもほぼ出てないし、高くて個人で買える代物ではないっす。さらになきそう。

とりあえずは、R&amp;Sを勉強する際にお世話になったINEを使ってまずはやってみようかと思ってますが
そのうち電話機などちょこちょこと買わないといけないのだろうか。。。また散財。

[[INE&gt;www.ine.com]]は資料とかウェブコンテンツが充実していて、ラボもあるし勉強しやすいですがこれでも高いよ。

前途多難で、お金もかかるし、時間もかかるし、いいことがないのにまた挑戦してしまうのが
この試験の魅力でしょうか。やるねぇシスコさん。    </description>
    <dc:date>2014-01-01T20:08:40+09:00</dc:date>
    <utime>1388574520</utime>
  </item>
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