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    <title>Legend of TDU</title>
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    <description>Legend of TDU</description>

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    <title>主要人物紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/22.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
&lt;strong&gt;G-syam&lt;/strong&gt;：一応管理人。度重なる器物破損や取るに足らない悪戯（？）のせいで書いて来た反省文の数は計り知れない。ＴＤＵに通い続けて６年目、遂に無期停学となる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
高校では剣道部に所属し、若干落ち着いたかのように見えたが、実際は教師陣の監視が手薄になった事も手伝ってこれまで通りのアホな企画が絶える事は無かった。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
&lt;strong&gt;ワルキューレ&lt;/strong&gt;：かつてG-syamと共にＴＤＵを暴れまわった男。勿論大量の反省文も書いている。中学に入学した頃はバリバリのスポーツマンだったものの、とあるギャルゲーに手を出したことにより急速にオタク化、次第に普通の生徒からもロリコンと呼ばれるようになる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
少林寺拳法部に所属、その飽きっぽい性格故にどうせ長続きしないだろうと思われていたが、結局高校３年まで続けていた。彼も無期停学メンバーの一人である事は言うまでも無い。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
&lt;strong&gt;むっくん&lt;/strong&gt;：持ち前の明るい人柄とネタの為なら恥を捨てるその性格故にメンバー内のムードメイカー的な役割を担う。たまにムードブレイカーにもなる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
昔は柔道部に所属し、受身のむっくんと呼ばれ恐れられていた。高校に入り、柔道を引退した彼は日々遊びまわる生活を送る。が、彼もまた大いなる運命に導かれ、無期停学という呪縛に囚われる事になる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
なお、メンバー内のＪＯＪＯブームの火付け役。ＷＲＹＹＹＹＹＹＹ！&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
&lt;strong&gt;おっくん&lt;/strong&gt;：通称デコ眼鏡。言われてる程デコは広くない気もするが、取り合えず眼鏡。ノリが良いんだか悪いんだかわからない性格で、皆でバカやってる時も中心では無く少し距離を置いていた。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
その事も手伝って、これまでに特に教師陣に咎められりという事は無かった。成績も悪くなく、多分世間一般で言うところの「普通な子」なのでは無いか。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
&lt;strong&gt;マサトー&lt;/strong&gt;：アホのマサトーと言われている通り、取り合えずアホっぽい。常に金欠らしく、たまに遊びに誘っても来る事は稀。聞く所によるとゲームを買う為にお金を貯めているらしい。比較的大人しいかも知れな    </description>
    <dc:date>2006-09-22T23:51:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/21.html">
    <title>新ルール大富豪</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/21.html</link>
    <description>
      高校2年の1学期。昼休みは暇な事この上ないのでトランプゲームが流行っていた。主に大富豪をやる事が多かったのだがそれも何十日とやっていると流石に飽きてくる。その時、考えられたのが大富豪において特別な効果の無いカードにも効果を持たせてみようという試み。筆者の記憶では確か一ヶ月ぐらいこのルールで遊んでいた。
**カードの効果
※以下ワルキューレの過去日記より抜粋
３：「回り順リバース。スペード３はジョーカーに勝てる。初回ダイヤ３所持者は最初から」
『リバースリー』 
４：「次の人間は山札からカードを出された４の枚数分取る」
『ドローフォー』 
５：「次の人間が順番から飛ばされる」
『５飛び』 
６：「次の人間の最高カードを出された６の枚数分公開」
『６さらし』 
７：「３枚で革命扱い」『スリーセブン革命』「２枚でイレブンバック状態」
『ラッキーセブンリバース』 
８：「強制的に山札を切り、切った人間が新たにカードを出す」
『８切り』 
９：「７()→８()と極縛りできた８切り効果を打ち消す。墓地から無作為に一枚カードを取る」
『死者蘇生』 
１０：「次の人間とさらに隣の人間が順番から飛ばされる５飛び二枚効果」
『Fly me to the Moon』 
Ｊ：「ジョーカーを除くカードの強弱関係が山札が切れるまで逆転する」
『イレブンバック』 
Ｑ：「カードを出した人間と次の人間が無作為にカードを一枚交換」 
『エクスチェンジボーナス』 
Ｋ：「２枚組以上で出したとき、場の人間はＫより上位カードを持っている場合パスをする権利を失う」
『王宮の勅命』 
Ａ：「このカードで革命を行った場合その革命はいかなる場合も覆らない」
『エンドレスレボリューション』 
２：「２で山札が切れた場合カードを出した隣の人間から新たな場が始まる
『So bud...』 
ジョーカー：「スペードの３を除く最強カード。全てのカードの代用になれる。Ｋ四枚とジョーカー二枚の６枚革命を起こした場合その人間は無条件勝利」『封印されしエクゾディア』     </description>
    <dc:date>2006-09-18T16:40:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/20.html">
    <title>GUILTY GEAR</title>
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    <description>
      サミーの人気格闘ゲーム「GUILTY GEAR」シリーズのこと。

**各人の主要使用キャラクター
・G-sham･･･カイ
・おっくん･･･聖騎士ソル
・むっくん･･･色々
・Hヤシ君･･･メイ
・HOLY･･･ファウスト
・ふぇあ松･･･イノ
・A海･･･アクセル
・マサトー･･･メイ
・ぷっち･･･ファウスト
・ワルキューレ･･･ソル
・たらふく･･･ソル


*この項目は書きかけの項目です。     </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/19.html">
    <title>か・・・カマンベール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/19.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
高校２年のある時期、俺G-syamは暇潰しにバンド部の練習を見に行っていた。&lt;br&gt;

で、気付いたらキーボードとして参加してた。今回はそんなお話です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;バンドの名は『Incredible motion』。メンバー構成は&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Vocal　 :Ｔ野&lt;br&gt;
Guitar1 :おっくん&lt;br&gt;
Guitar2 :らまぬん@黒子の貴公子&lt;br&gt;
Bass　 :いってん&lt;br&gt;
Drums　 :ワルキューレ&lt;br&gt;
Keyboard:G-syam&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
の６人で、他のバンドと同じく文化祭ライブに向けて日々練習を続けていた。&lt;br&gt;

Ｔ野はバンド部の部長でいくつものバンドを掛け持ちする程歌が上手く、Guitar1のおっくんは曲を弾きこなす為に努力を惜しまない奴だった。Bassのいってんも時折電波な発言はすれどしっかりと与えられた曲をこなし、drumのワルキューレは特に鼻息の荒い男だった。らまぬんは、あまり役には立たなかった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
そんなある日、バンド部に新たな入部希望者が現れた。&lt;br&gt;
本人はギタリストを名乗ったが、ギターは全く弾けず、ただでさえＴＤＵのバンド部はギタリストが飽和状態だったので引き取るバンドは一つも出てこなかった。&lt;br&gt;

結局、彼はクラスが同じと言う理由で我ら『Incredible
motion』に所属する事になった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;彼の名は「クロ」。&lt;br&gt;
前述の通りギターが弾けず、元からギターが２人居た『Incredible
motion』にも彼の居場所は無いように思えた。&lt;br&gt;
楽譜を渡して見るも、ほぼ手付かず状態。スタジオを借りて練習する時、彼はいつも端に座って俺達の演奏を聴くような形だった。&lt;br&gt;

ある日、そんなクロを見兼ねてか「サブボーカルにしてみないか」という話が持ち上がる。&lt;br&gt;

これならギターを持って舞台に立てるし、何より「何もしない」という虚無感からの脱出は図れるかも知れない。&lt;br&gt;

が、残念な事に歌も歌えない様子だったので、彼の為に「サンボマスター」の「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を選曲、シャウトや語りを任せる事になった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
それ以来、スタジオを借りての練習も熱が入ってきた。&lt;br&gt;
ライブが近くなった事が直接の原因だったが、それによりクロの熱意    </description>
    <dc:date>2006-09-14T23:20:39+09:00</dc:date>
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    <title>URL</title>
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    <description>
      [[高校２年]]のある時期、俺G-syamは暇潰しにバンド部の練習を見に行っていた。
で、気付いたらキーボードとして参加してた。今回はそんなお話です。

バンドの名は『Incredible motion』。メンバー構成は

Vocal   :Ｔ野
Guitar1 :おっくん
Guitar2 :らまぬん@黒子の貴公子
Bass    :いってん
Drums   :ワルキューレ
Keyboard:G-syam

の６人で、他のバンドと同じく文化祭ライブに向けて日々練習を続けていた。
Ｔ野はバンド部の部長でいくつものバンドを掛け持ちする程歌が上手く、Guitar1のおっくんは曲を弾きこなす為に努力を惜しまない奴だった。Bassのいってんも時折電波な発言はすれどしっかりと与えられた曲をこなし、drumのワルキューレは特に鼻息の荒い男だった。らまぬんは、あまり役には立たなかった。

そんなある日、バンド部に新たな入部希望者が現れた。
本人はギタリストを名乗ったが、ギターは全く弾けず、ただでさえＴＤＵのバンド部はギタリストが飽和状態だったので引き取るバンドは一つも出てこなかった。
結局、彼はクラスが同じと言う理由で我ら『Incredible motion』に所属する事になった。

彼の名は「クロ」。
前述の通りギターが弾けず、元からギターが２人居た『Incredible motion』にも彼の居場所は無いように思えた。
楽譜を渡して見るも、ほぼ手付かず状態。スタジオを借りて練習する時、彼はいつも端に座って俺達の演奏を聴くような形だった。
ある日、そんなクロを見兼ねてか「サブボーカルにしてみないか」という話が持ち上がる。
これならギターを持って舞台に立てるし、何より「何もしない」という虚無感からの脱出は図れるかも知れない。
が、残念な事に歌も歌えない様子だったので、彼の為に「サンボマスター」の「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を選曲、シャウトや語りを任せる事になった。

それ以来、スタジオを借りての練習も熱が入ってきた。
ライブが近くなった事が直接の原因だったが、それによりクロの熱意もさらに増し、いよいよメンバーが団結してきた感があった。
台詞を覚えさせ、振り付けも俺が考えてやらせてみた。ただ曲の終了間際に跳ねるだけだったが、本    </description>
    <dc:date>2006-09-14T23:04:21+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/17.html">
    <title>白い羽</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/17.html</link>
    <description>
      中学校一年当時1-CのK本君が同じクラスのA部さんにラブレターを送った事件。
ラブレターの題名は&lt;白い羽 ～HWITE　FEATHER～ 鳥からの小さな贈り物&gt;。文はポエムの形をとっており文の始めの「俺は今、恋をしている」はあまりにも有名。手紙には名前が書かれていなかったとの説もある。発覚までの詳しい経緯は不明だがA部さんの手に渡る前に机の上に置かれたラブレターに気づいた誰かが広めたとか、気味悪がったA部さんが女友達に見せた等といわれている。その内容があまりにも衝撃的だったためすぐにクラス中に広まる事になった。当時は手紙の内容の全文がメールで回っていたが、現在は不明。
内進生の中では知らない者はいないという伝説中の伝説である。    </description>
    <dc:date>2006-09-18T18:52:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/16.html">
    <title>Legend of TDU</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/16.html</link>
    <description>
      ここはＴＤＵの伝説の男たちの軌跡を辿ったまとめサイトです。 
管理人は器物破損のプロフェッショナルであるLegend of TDUことG-syamが勤めさせて頂きます。うん、間違ってユーザー登録しちゃったんだけどね。 
至らない所もあると思いますが、何卒暖かい目で見守って頂きたく、また出来れば伝説に関する情報を書き込んで軽く自己満足とかを感じて下さい。 



仮にもネット上に公開しているモノなので（あくまで極秘で行きたいのですが）、匿名性を重視し、例えば「斉藤」なら「Ｓ藤」など、特定のＨＮを持っていない人間に関しては表記を工夫して下さい。 



それでは、皆様のご協力をお願いします。    </description>
    <dc:date>2006-04-19T23:18:11+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/15.html">
    <title>トップページ</title>
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    <description>
      ここはＴＤＵの伝説の男たちの軌跡を辿ったまとめサイトです。
管理人は器物破損のプロフェッショナルであるLegend of TDUことG-syamが勤めさせて頂きます。うん、間違ってユーザー登録しちゃったんだけどね。
至らない所もあると思いますが、何卒暖かい目で見守って頂きたく、また出来れば伝説に関する情報を書き込んで軽く自己満足とかを感じて下さい。

仮にもネット上に公開しているモノなので（あくまで極秘で行きたいのですが）、匿名性を重視し、例えば「斉藤」なら「Ｓ藤」など、特定のＨＮを持っていない人間に関しては表記を工夫して下さい。

それでは、皆様のご協力をお願いします。    </description>
    <dc:date>2006-04-19T23:17:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/14.html">
    <title>金槌事件</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/14.html</link>
    <description>
      著者：G-syam


１本の、金槌があった。

事件発生は文化祭準備期間中の昼下がりの事だった。
１－Ａは「電撃イライラ棒」を模したちょっとしたアトラクションを製作中で、クラスの皆が金槌を使わない作業をしている間サボり組はそれで色々なモノを叩いて遊んでいた。
十数分後、板を固定するんだか何かで金槌が必要になり、サボり組は作業班にそれを渡しに行った。
と同時にそれまで何をしていたのかわからない、いわゆる問題児のＡ田（精神病持ち）が自分も金槌で遊びたかったらしく、作業している連中から強奪に奔った。
当然進展を妨げられた作業班の面々は迷惑し、作業班の１人だった俺(G-syam)が金槌を取り戻そうと彼に話しかけた。

その時だった。

Ａ田がその時何を思ったのかは知らないが、突如として金槌を振り上げ、目の前にいた俺の頭目掛けて振り下ろしたのだ。
突然の事に最初は何が起きたのか理解出来なかったが、寸での所で上半身を捻って腕に受け、何とか頭への直撃は防いだ。
腕に激痛が走り、さらなる追撃が迫る。
が、当時から少林寺をやっていたHOLYと他数名がＡ田を取り押さえ、その隙に俺は転がるようにその場を離脱した。
その際に彼も首を引っ掻かれて軽症を負った。
直後俺は車で病院に搬入され、痛みの割にはただの打撲で安心した後学校に戻り、Ａ田は停学処分に加え、高校に進学させないという条件付きで話をつけ、この事件は幕を閉じた。

余談だが、後日Ａ田が俺に持ってきた反省文のようなモノは酷かった。
美しい日本語とか人間とのコミュニケーション能力とか自殺の仕方とかを学んで欲しいと思ったが、担任の手前死んでくれとも言えないし、取り合えずずっとシカトをしていたけど。

――あの条件を差し置いて、[[高校３年]]になってもＡ田はしぶとく学校に残っている。
勿論この６年で学校のウソは何度も聞いていたが、どうもあの判断に関しては首を傾げざるを得ない。    </description>
    <dc:date>2006-04-19T22:56:13+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/12.html">
    <title>高校３年</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/legend_of_tdu/pages/12.html</link>
    <description>
      高校３年の頃の伝説はこちら
[[K本リターンズ&gt;K本リターンズ]]    </description>
    <dc:date>2006-10-04T20:04:16+09:00</dc:date>
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