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    <title>long wood bow @ ウィキ</title>
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    <description>long wood bow @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/21.html">
    <title>Java独学ノート/その3:条件で分岐や繰り返しを行う</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/21.html</link>
    <description>
      #contents
*この内容をやって行く前に...
ここで、命令文を新しくお教えします。もっと早く教えても良かったかもしれないですが、一応十分演算と変数の知識が付いてからが良いかと思ったので...
今までSystem.out.println()だけを使っていましたが、ここから先、変数の初期数値を変えて検証するためにわざわざコンパイルを繰り返すのは面倒かと思います。そのため、変数と初期化を行っている部分で使ってみてください。
実行して、その文に差し掛かった際に数値を入力できるようになって、入力した数値が変数に入るという命令です。
 int x = new java.util.Scanner(System.in).nextInt();
 
 例:
 public class ScannerTest0
 {
  public static void main(String[] args)
  {
   int x = new java.util.Scanner(System.in).nextInt();
   int y = new java.util.Scanner(System.in).nextInt();
   System.out.println(x + y);
  }
 }
例のコードを実行すると、コマンドプロンプトで数値を入力出来るようになり、入力してエンターキーを押す(xに入力した数字を代入)ともう一度数値を入力出来て、また数値を入力してエンターキーを押す(yに入力した数字を代入)と、その2つの数字を足した数字を表示するはずです。

また、この命令文自体が、変数のようにその型のリテラルに変化するという性質があるので、上記と同じ事をこんな感じでやる事も可能です。
 public class ScannerTest1
 {
  public static void main(String[] args)//メインメソッド
  {
   System.out.println(new java.util.Scanner(System.in).nextInt() + new java.util.Scanner(System.in).nextInt());
  }
 }

これは他の型用の命令も存在します。ただし    </description>
    <dc:date>2021-09-20T22:49:48+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/20.html">
    <title>Java独学ノート/その8?:GUIを作ってみよう</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/20.html</link>
    <description>
      GUIの勉強を始めたのでちょっとずつ書いていきます...
#Contents
*GUIとは
今まで、コマンドプロンプトで色々やってきました。
コマンドプロンプトの特徴として、文字だけで構成されている事が挙げられます。
このように文字だけで人に認識できるようにしたユーザーインターフェース、つまり人とコンピュータがやり取りする画面を&amp;u(){Character User Interface}、略して&amp;color(#F54738){&amp;bold(){CUI}}と言います。
Characterは文字を意味します。基本型のcharはCharacterのCharから来ています。

一方、皆さんが使うウィンドウ、例えばインターネットのページを見るブラウザ、ゲーム、メッセージダイアログその他諸々は、文字だけではなく図形や絵で構成されています。
このように、文字に限らず色々な見た目のものが自由自在に配置してあるユーザーインターフェイスを&amp;u(){Graphical User Interface}、略して&amp;color(#F54738){&amp;bold(){GUI}}と言います。

昔、PCが誕生した頃はCUIが基本でした。
今でも、起動したときに環境ややりたい事によって(PCの復元とか)は文字だけが表示される画面が出てきたり、あのブルースクリーンなんかも文字だけで構成されていたりとCUIで作られているシステムは色々存在しますし、
コマンドプロンプトは、言ってしまえばPCが誕生した頃のPCを再現したようなものです。

昔はGUIなんてやれるほどのコンピュータの能力は無いですし、ファミコンだって、あれは文字の集まりが動いているようなものです((文字ごとに主人公の左上、その右隣、そのさらに右隣といった感じでフォントの感覚で文字と絵、というかパズルのピースを当てはめていた感じです。チートバグ動画なんかだと、文字のデータとそれに当てはまる絵をずらしてしまい文字の規則正しく並んだ物体が動いてるなんて場面をよく見ると思います。))。
それが今はコンピュータの進化や効率の良い描画の処理方法が開発されていって、一般人が触るPCのアプリはほぼ全てGUIになり、知識の浅い人でもPCを扱いやすくなった、といった具合でしょうか。

Javaでは、初代から存在する&amp;u(){Abstr    </description>
    <dc:date>2021-06-02T19:57:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/19.html">
    <title>Java独学ノート/メモ書き</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/19.html</link>
    <description>
      #contents
*利用契約の内容
(編集中)
*予約語まとめ
Java言語仕様では3章にKeywordsという呼び名で紹介されています。
これらは変数などの名前にそのまま使えません。
逆を言えば、演算子などのように名前の途中に含まれていたりしても問題が起きるという事はありません(例、shortcutなど)。
※Java16言語仕様基準、https://docs.oracle.com/javase/specs/jls/se16/html/index.html
|言葉|意味|言葉|意味|言葉|意味|言葉|意味|言葉|意味|
|abstract|抽象&amp;br()メソッドやクラスに付ける修飾子|continue|繰り返し文で後の文を無視して繰り返し文の最初に戻る|for|繰り返し文&amp;br()主に何週するか決まってる時に使う|new|配列、オブジェクトをRAMに発生させる演算子|switch|1つの変数の中身に応じて処理をする条件文|
|assert|(勉強中)|default|switch文のラベル&amp;br()どのcaseラベルにも当てはまらない場合|if|真偽値で処理するかしないかを決める条件文|package|パッケージ&amp;br()クラスファイルの居場所を定義する|synchronized|他のスレッドが処理中にその処理を行わない|
|boolean|真偽値&amp;br()基本型の一つ|do|繰り返し文、do-while文の頭&amp;br()末尾のwhile文の条件を無視して一度は内容を実行|goto|&amp;bold(){Javaでは不使用}&amp;br()switch文で他のラベルに移動して下記の処理をする|private|アクセス修飾子&amp;br()それを内包するクラス内でしかアクセスできない|this|今定義しているクラスまたはインスタンスそのもの|
|break|switch文、繰り返し文の外に出る|double|倍精度の浮動小数点型&amp;br()基本型の一つ|implements|実装する&amp;br()インターフェースをクラスに継承する場合|protected|アクセス修飾子&amp;br()同じパッケージ内及びそれを内包するクラスを継承した子孫がアクセス可能|throw|例外を投げる|
|byte|1バイトの整数型&amp;br()基本型の一つ|else|if文でfalseが出た場合    </description>
    <dc:date>2021-07-02T12:49:52+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/18.html">
    <title>Java独学ノート/その2:変数・配列の使用と計算</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/18.html</link>
    <description>
      #contents
*この内容を学ぶ前に...
やっていくと、コードの中にメモ書きをしたい時っていうのが出てくると思います。
というか、長いコードについて解説する上でこちらもコードに直接メモ書きしたいのですが、普通に文字列を入力すると、コンパイラが読み間違えてコンパイルエラーを起こします。
その時に使うのが&amp;color(#F54738){&amp;bold(){コメント}}です。
以下の書き方が存在します。
 //ここから行の最後まではコンパイラが無視するのでメモ書きできる
 
 /*ここから
 コメント扱いされるので
 終端まで何を書いても大丈夫
 終端はこれ→*/
 
 /**これは
 上記のように範囲内がコメントになるが
 アスタリスクが2つだと、JDKの機能の一つ、javadocでコードの説明として表示される
 一人でプログラミングする分にはおそらく使わない...
 終端のアスタリスクは1つでOK、コメントはここまで→*/
*変数を作る
**変数の宣言をする
&amp;color(#F54738){&amp;bold(){変数}}・・・といえば算数の授業でやったと思います。現時点で分からない数や、状況によって変わる数をxに置き換えて式を作り、両端を足したり掛けたりしてその数自体、もしくは他の変数との関わり(V=IRとか)を解き明かすのに使いますね。
プログラミングでの変数は、変数の中に数字だけでなく文字などの情報が入ります。
変数自体に種類があり、それらはよく形状の違う箱に例えられます。
では、実際に変数を使ってみましょう、次のコードを見てください。
 public class Math0
 {
  public static void main(String[] args)
  {
   int a;
   System.out.println(a);
  }
 }
5行目のint a;で、aという名前のint型の変数が作られました。
&amp;bold(){int型}というのは、整数を入れることのできる変数の事で、少数や文字列は入れられません。&amp;color(#F54738){&amp;bold(){型}}というのはいわゆる箱の形状で、どんなものが入れられるかを表していますが、他の型は後ほど紹介します。
今回aという変数名を使っ    </description>
    <dc:date>2021-07-02T12:56:10+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/17.html">
    <title>雑談</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/17.html</link>
    <description>
      *このページについて
一応掲示板作りました、種類が増えるかどうかは分からないです・・・
*ルール等
・荒らしはこちらで消去しますのでスルーでお願いします。スルーして止まない場合はこちらでアク禁等処置を行います。
・暴言等は避けてください。それに付け込む事も避けてください。
・その他マナーは守ってください、できるだけで構いませんから。
*掲示板
#comment_num    </description>
    <dc:date>2016-03-12T16:14:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/16.html">
    <title>Java独学ノート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/16.html</link>
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      #contents
*概要
**目的
将来ゲームを作りたいのと、MinecraftのMODを作りたいのでJavaを独学で勉強してるのですが、
本だと基礎的過ぎてゲームを作れない(特にGUIが作れないのが・・・)、だからといってGUIの作り方を調べると今までやってきた書き方と違う・・・なんてことがあったので、自分なりに解釈していった事をここにまとめる事にしました。
目標としては、どんな記載の仕方をしたコードでも認識できるような説明、できるだけ核心を突いた説明をしていこうと思います。
ただ、自分にとって分かりやすいように書いたようなノートなので説明が分かりにくいかもしれないです・・・済みません・・・

自分は一人でゲームやMODを作っていきたくて、それ前提でノートを書いていきますが、複数人でプログラムしていく上では問題があるかもしれないです。
一応様々な書き方の例を挙げて、どんな書き方をされても理解できるように、という感じでやっていってます。
簡単な参考書を見た上で、別の書き方や詳しい原理などを知るのに読んでいただけたらおそらく役に立つかもしれませんが、このノートを見て、Javaを理解できたという人がいれば光栄です。
**Javaとはなんだろうか
一言で言えば、オブジェクト指向というプログラミングの手法をやりやすくした、プログラミング言語の1つと言ったところでしょうか。
オブジェクト指向というのは、たとえばゲームに出てくるアイテムや敵、ステージなどをオブジェクトとして定義し、アイテムならアイテムというオブジェクト、そこに性質を加えてそれぞれのアイテムを作り、ゲーム全体を仕切るプログラムは最終的に定義されたものを呼び出して扱えるという・・・説明が難しいのでたとえ話にしないとなかなか言葉にできないものですが、一言にまとめようとすると｢もの｣の種類ごとに定義していく手法・・・で良いのですかね、分からないです、済みません。

昔はブラウザ用のゲームやブラウザを使わず専用のウィンドウで表示されるゲーム(Minecraftとか)など色々ありましたが、
Flashの登場、ChromeのNPAPIサポート終了など、衰退しつつあるJavaですが、それでもまだ現役の言語であります。
Flashが引退した今でも、Unityというゲームを作る事をメインとしたエ    </description>
    <dc:date>2021-07-01T18:09:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/15.html">
    <title>Java独学ノート/その1:環境作り</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/15.html</link>
    <description>
      #contents
*開発キットのダウンロード
**JDKをダウンロード
JDK = Java Development Kit。
公式の開発キット。無料で作らせてくれるという良心さ。
https://www.oracle.com/jp/java/technologies/javase-downloads.html
このページのOracle JDKの項、JDK Downloadというのがあるのでそれをクリックすると最新のJDKのダウンロードページに行けます。

Windowsの場合は下から二番目のWindows x64 Installerをクリックしてください。
Oracle Binary Code License Agreement for Java SEを読んで同意すれば・・・と全部英語ですね、[[メモ書き&gt;Java独学ノート/メモ書き]]に大体の事を書いておきます。
同意したなら、I reviewed and accept the Oracle Technology Network License Agreement for Oracle Java SEをクリックしましょう。するとダウンロードができます。
&amp;s(){x86、x64ってなってますが、x86は32ビット用、x64は64ビット用みたいです。}
現在は64ビット用のみ用意されています。JDK8までなら32ビット用が用意されています。(ページを下にスクロールするとある)

コンピューターを右クリックでプロパティをクリックしたり、コントロールパネルからなどシステムを開いて、自分のコンピュータが何ビットか見ておきましょう。
クリックして後はインストーラがやってくれますので従ってください。
**環境変数を変える
&amp;bold(){現在はインストーラーを使う事で自動的に行われます。&amp;br()旧バージョンの場合や早期アクセス版でインストーラーが無くプログラムを直接ダウンロードした場合(ダウンロードページにあるCompressed Archive)などは必要になるかもしれません。}

先ほどの方法で開くシステムから、システムの詳細設定をクリックして開きます。次に開いたシステムのプロパティの環境変数をクリックします。
システム環境変数の中からPathを探してください。ここにJava    </description>
    <dc:date>2021-07-02T12:50:35+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/14.html">
    <title>プラグイン/インスタグラム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/14.html</link>
    <description>
      *インスタグラムプラグイン

人気の画像共有サービス、Instagram(インスタグラム）の画像をアットウィキに貼れるプラグインです。


 #ig_user(ユーザー名)
 と記載することで、特定ユーザーのInstagramのフィードを表示することができます。

例）@dogoftheday
#ig_user(dogoftheday)

----

 #ig_tags(タグ名)
 と記載することで、特定タグのInstagramのフィードを表示することができます。

#dogofthedayjp タグ
#ig_tag(dogofthedayjp)

----

 #ig_popular
 と記載することで、Instagramのpopularフィードを表示することができます。



詳しい使い方は以下のページを参考にしてください！
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/935.html

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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/13.html">
    <title>プラグイン/人気商品一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/longwoodbow/pages/13.html</link>
    <description>
      * 人気商品一覧
@wikiのwikiモードでは
 #price_list(カテゴリ名)
と入力することで、あるカテゴリの売れ筋商品のリストを表示することができます。

カテゴリには以下のキーワードがご利用できます。
|キーワード|表示される内容|
|ps3|PlayStation3|
|ps2|PlayStation3|
|psp|PSP|
|wii|Wii|
|xbox|XBOX|
|nds|Nintendo DS|
|desctop-pc|デスクトップパソコン|
|note-pc|ノートパソコン|
|mp3player|デジタルオーディオプレイヤー|
|kaden|家電|
|aircon|エアコン|
|camera|カメラ|
|game-toy|ゲーム・おもちゃ全般|
|all|指定無し|

空白の場合はランダムな商品が表示されます。

※このプラグインは[[価格比較サイト@PRICE&gt;&gt;http://atprice.jp]]のデータを利用しています。

-----

たとえば、
 #price_list(game-toy)
と入力すると以下のように表示されます。

ゲーム・おもちゃ全般の売れ筋商品
#price_list(game-toy)

ノートパソコンの売れ筋商品
#price_list(game-toy)

人気商品リスト
#price_list()
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    <title>プラグイン/コメント</title>
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      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
    <dc:date>2013-01-11T18:20:09+09:00</dc:date>
    <utime>1357896009</utime>
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