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    <title>東日本社会人プロレス@ ウィキ</title>
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    <description>東日本社会人プロレス@ ウィキ</description>

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    <title>U THE PUNCH★</title>
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      U THE PUNCH★
&amp;image(IMG_4523.jpg)

タイトル歴：
異名：スティリング・スティル・ドリーミング

学生プロレスでキャリアをスタートし、かつてnkwに在籍したフリーのヘビー級レスラー。厚みのある体格以上に目を引くのがその長身であり、フィジカルの高さに加え高い瞬発力で対戦相手を呑み込む。使用する技はイメージに違わずシンプルながらも威力の高いものが多いが同時に確かな技術も有し、多人数戦などでは抜け目ない立ち回りで自軍に戦局を傾ける場面も。フリーの立場で関東の幅広い勢力を渡り歩いていたが、徐々に他エリアへの進出も見られ始め、エリア間の勢力争いにどのような影響を与えるかが注目される。

得意技
鉞(まさかり)
&amp;image(IMG_5686.jpg)

全女式ボディスラム風のリフトアップから、相手の下半身を自らの左側面に流しつつ落下させ仕掛ける、言うなれば高さを稼いだ振り子式サイドバスター。自らの長身を余すとこなく活用した大技であり、独創性溢れる術理は界隈から注目を浴びた。

ラリアット
&amp;image(IMG_5473.jpg)

体格と瞬発力を融合させて放つ首折り弾。他のヘビー級相手であっても十全に首の急所に決まるため、ある種、対戦相手を問わない「主砲」的な立ち位置のフィニッシャーと言える。時としてスライディング式でも使用するなど汎用性にも富む。

ブレーンバスター
&amp;image(IMG_9248.jpg)

試合で必ず一度は敢行する印象のある、とにかく豪快な一撃。体幹の強さゆえか重量級相手でも構わず仕掛け、成功した時には綺麗なフォームと合わせ会場に大きなインパクトを残す。
その他、アルゼンチンバックブリーカー、スピアー、ガットレンチパワーボム等

関連人物
[[チョコ・バトラー]]
&amp;image(IMG_5372.jpg)

かつてチョコの王者時代にタイトルマッチを闘ったという間柄。その後もタイトル関係なく絡みは散発的に継続しており、今後はエリアを跨ぐことも併せ更なるビッグステージでの邂逅が期待される。

[[有路明憲]]
&amp;image(IMG_4559.jpg)

有路本人が「ライバル認定」しているというヘビー級の競合相手。タックルや足を止めての打撃戦など、とにかく「わか    </description>
    <dc:date>2026-07-08T20:07:54+09:00</dc:date>
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    <title>もっと・もりもり・もります夫</title>
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    <description>
      もっと・もりもり・もります夫

タイトル歴：
異名：アニオタ貴族
&amp;image(IMG_3168.jpg)

2024年にnkwでデビューした二次元推しレスラー。線の細い体格や純朴そうな表情から侮られる向きもあったものの、[[Mr.Money]]らとEVERYBODY NICE GUYSを結成し、キャリア半年少々で外部エリアである東北遠征に駆り出されるなど、思わぬ度胸を見せつけ耳目を集めることに。強いキャラクターによる空気支配力に注目しがちではあるが、攻め込まれても粘り、相手の負傷箇所を創り出し食らい付くその本質的に泥臭いスタイルは、じわじわと観客の指示を得つつある。

得意技
ペディグリー
&amp;image(IMG_4664.jpg)

HHHを祖とするダブルアームフェイスバスター。貴族繋がりということか、キャリア初期から使い続けている代表的なフェイバリットホールド。使いようによってはパワー差、体格差をある程度帳消しに出来ることもあり、ます夫本人の研鑽もあり少しずつ結果も残し始めている。

膝裏エルボー
&amp;image(IMG_3201.jpg)

体格差のある相手を向こうに回した際に散見される崩しの一手。折につけこれを差し挿むことにより、相手の負傷箇所をこじ開け戦局を打開する試合構成における見逃せない効果を発揮することも。

ダブルハンドチョップ
&amp;image(IMG_9528.jpg)

主としてチェンジ・オブ・ペースで使用する、ある種「命綱」的な技。カウンターや退けない状況での打撃戦等で用い、状況打開の楔として身体ごとぶち当たる。
その他、ブルドッギングヘッドロック、プランチャ、ココナッツクラッシュ等

関連人物
[[キング・ペンギン]]
&amp;image(IMG_4861.jpg)

デビュー戦で対戦した選手の1人。最後はペンギンの前にギブアップを喫したます夫だが、これ以降ペンギン擁する「ずっと無観客でいいのに。」との抗争に入ったことでユニット間の因縁が醸成。今後のドラマに繋がりかねない流れを残す事にも繋がった。

エル・ギターザムライ
&amp;image(IMG_4769.jpg)

EVERYBODY NICE GUYSの同胞。タッグを結成する機会も多く、別カードに組まれた際にもお互いにセコンドに就く    </description>
    <dc:date>2026-06-15T20:33:05+09:00</dc:date>
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    <title>エル・ナガヌマ</title>
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    <description>
      エル・ナガヌマ
&amp;image(IMG_7213.jpg)

タイトル歴：
異名：

2019年、[[ハトマスク]]の自主興行において初めてその姿を現した謎のルチャドール。しばらくはコロナ禍を挿んだこともあり消息不明となっていたが、その後、後藤道場所属となるや頻繁でこそないものの各大会に顔を出すように。いわゆるルチャムーヴ以上に、ハードコアの気配も匂わせるゴツゴツした試合を好んで行う他、ユニット無所属がむしろ功を奏したか様々な勢力と絡む姿を見せる。何気にプロとのパイプも有する色々とミステリーな人物である。

得意技
オール攻撃
&amp;image(IMG_4773.jpg)

当然のように入場時に持参する象徴的な得物。叩く、突くにとどまらずダウンした相手に馬乗りになりパドリングを披露することも。もっとも、シャレにならない威力を誇る武器は自分にとっても諸刃であり、奪い去られて手痛いしっぺ返しをいただくこともままある。

コードブレイカー
&amp;image(IMG_4292.jpg)

クリス・ジェリコを祖とする両膝による飛びつき式ジョークラッシャー。チェンジ・オブ・ペースで時折繰り出す他、崩した相手を追撃するための追い込みの起点としても使用している。

サッカーボールキック
&amp;image(IMG_7238.jpg)

ハーフダウン状態の相手の主として背中に敢行されるフルスイングの蹴り。同じ状況からは他にバズソーやランニングニーといったバリエーションもあり、その都度使い分けている。
その他、インディアンデスロック、クロスフェイス、ドロップキック等

関連人物
イホ・デル・リ～ン♫カ～ン
初登場時に相対した、こちらも謎のマスクマン。ルール上ではしっかり勝利を収めたナガヌマではあるが、それとは全く関係ないところで色々と酷い目にあった。

[[ヤギひろし]]
&amp;image(IMG_4298.jpg)

JTOにおける提供試合や[[シングルカーニバル&gt;DEWAシングルカーニバル]]において激突した、何かと縁のある相手。どちらも試合もグレイブヤード・パイルドライバーが確たる一手となったあたり、何やら因縁を感じる。

[[YAMASE]]
&amp;image(IMG_7241.jpg)

実は対戦もタッグ結成も経験している数少    </description>
    <dc:date>2026-06-10T20:24:47+09:00</dc:date>
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    <title>母尼崎一年生</title>
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    <description>
      母尼崎一年生(三年生)
&amp;image(P1280090.jpg)

タイトル歴：
異名：

2019年に突如出撃した尼僧…、尼僧…、えーっと、うーん…ｗ。かの[[BONITA]]や[[ナカムーラ・ザ・ブッチャー]]の「血族」らしく、なるほどシルエット的には瓜二つな風貌で他のメンツとはまた違う空気感を伴いリングを染め上げる。そのフィジカル以上に脅威なのが、相手の術すら無効化してしまう法力であり、時として「血族の魂を憑依」させファイトスタイルを一変させるなど変幻自在の立ち回りを見せる。しばらくその姿を観ることがない期間が続いたものの、2026年に不意に現れるや「三年生」に進級していた。

得意技
拝み渡り
&amp;image(P1260776.jpg)

主として序盤に繰り出し世界観を染め上げる象徴的な技。……、に違いはないのだが、途中で足を踏み外すため現時点における成功例は皆無である。それでもその失敗そのものが更に母尼崎の世界観を補強することにも繋がるため、相手にとっては実に食えないムーヴといえる。

安全式ダイビングヘッドバット
&amp;image(IMG_8814.jpg)

「三年生」になって戻って来た際に見せた新技。通常のそれとは違い、コーナーから離陸→着地→四つん這い→頭突きと丁寧に技の工程を履行するため、安全性に加え命中率そのものは非常に高いと推察される。

錫杖
&amp;image(P1280100.jpg)

入場時手にした錫杖を使いチャンバラすることも。なんと[[ヤギひろし]]の竹刀にすら打ち勝った実績があるが、この直後に「悪霊退散」に移行したためオッチー司レフェリーによる「軌道修正のための」痛烈なハリセンショットを受けることとなった。
その他、ブレーンバスター、キャメルクラッチ、トラースキック等

関連人物
[[ザ・グレート神主]]
&amp;image(P1260777.jpg)

初登場時に相対した相手の1人。当時、「呪いの人形」を手に悪事を重ねていた神主に対し、この呪いを自身の法力でもって無効化。チームに勝利を呼び込んでみせた。

[[ザ・ビッグ・バクエイ]]
&amp;image(P1280136.jpg)

こちらもむしろヒールの立場で相対した相手。圧倒的な暴力を前に旗色の悪い展開が続いたが、この時タッグ    </description>
    <dc:date>2026-05-23T10:13:25+09:00</dc:date>
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    <title>Dragon Shiaimatchタッグ</title>
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    <description>
      Dragon Shiaimatchタッグ
&amp;image(IMG_1911.jpg)

DEWAにおいて2026年に新設されたタッグタイトル。東北どころか全国的に観ても類の無い(竹刀を公認凶器とした)ハードコアのタッグタイトル…、というか世界的に見ても恐らく類の無いであろう[[ドラゴン・シアイ・マッチ]]のタイトルである。成り立ちの経緯から既存の各タイトルへの関り、更にはそもそも「ドラゴン・シアイ・マッチとは何ぞや」といった点からも解説を要すと思われるが、その点についてはドラゴン・シアイ・マッチの項目を参照のこと。

王者遍歴

2026年
初代王者決定戦
[[西行隆幸]]＆[[永田乳児]]VS [[Chala]]＆[[チガイOKADO]]
&amp;image(IMG_3415.jpg)
&amp;image(IMG_3423.jpg)

西行＆永田が初代王者に。

余談
・こうして正式にタイトル化したことにより、西行の有する「非公式」のシングルベルトがますますパチモン化したとの印象を強めることになった。    </description>
    <dc:date>2026-05-17T16:06:02+09:00</dc:date>
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    <title>ドラゴン・シアイ・マッチ</title>
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    <description>
      ドラゴン・シアイ・マッチ
&amp;image(IMG_4230.jpg)

元を正せばかのグレート・カブキがアメリカでの活動中、抗争を続けていたダスティ・ローデスとの因縁に決着を着けるために考案されたとされる試合形式(出典：プロレス・スターウォーズ)。他のハードコアとは異なり、「竹刀のみ」を公認凶器としそれを試合に組み込んだ闘いが展開される。ゆえにイス等の他の凶器の仕様はご法度であり(竹刀を組みこんだ使い方をすることで認められる場合もある)、より剣道に歩み寄った[[RING KENDO]]とは違い従来のフォール、ギブアップ等のプロレスルールも適用される。なお、この試合形式では竹刀は「身体の一部」とみなされ、使用時に竹刀によるロープブレイクも有効となる。

なお焼野原二郎曰く竹刀投げるのは禁止……らしい

DEWAにおける変遷

2022年
6人タッグで激突した[[ヤギひろし]]と[[サブロー]]がチャンバラを展開。この時点では言うなれば試合中のエキサイトした末の乱闘ではあるが、ぶっちゃけこれこそがドラゴン・シアイ・マッチであったとの見解が後に有識者間で交わされた。
&amp;image(P1370773.jpg)


2024年
[[後藤義温]]＆[[ネブタ・ザ・ドリラー]]VS[[チキンウィングマン]]、[[マスクド三元豚]]のタッグマッチ。ここで積極的に竹刀を使用した後藤は、試合後ネブタに自らの竹刀を託し失ったRING KENDO王座の奪回を託した。これ自体はドラゴン・シアイ・マッチではなかったものの、思い返せばこれから織り成される潮流の萌芽がすでにあったと見なすことも出来る。
&amp;image(IMG_3054.jpg)

後藤義温とヤギひろしの間で初のドラゴン・シアイ・マッチ。この試合は時間切れドローに終わったものの、その後「凶器持ち込み」6人タッグの試合形式において全員が竹刀を選択したことで実質的にドラゴン・シアイ・マッチの体を為すなど、じわじわと界隈のその存在感を広げ始める。
&amp;image(IMG_4222.jpg)
&amp;image(IMG_5365.jpg)


[[西行隆幸]]VSヤギひろしの一戦において、西行が「いかにレフェリーに気取られぬままドラゴン・シアイ・マッチを展開するか」という斜め上の試合を展開。これはヤギの暴走    </description>
    <dc:date>2026-05-17T20:01:53+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lucky-hat7522/pages/157.html">
    <title>焼野原二郎</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lucky-hat7522/pages/157.html</link>
    <description>
      焼野原二郎
&amp;image(IMG_8890.jpg)
&amp;image(IMG_4809.jpg)

「中米某国」から来た恐らく日系人。[[RING KENDO]]の国際的な審議委員として一家言持つ重役であり、この他にも[[ドラゴン・シアイ・マッチ]]等竹刀が絡む試合形式において重要な立会人、あるいは審判として来日するように。一時、本国でのきな臭い噂も耳にするよになるなど、その享受が心配される時期を挿んだものの、時を経て[[Dragon Shiaimatchタッグ]]の新設ベルトを手にご子息とともに帰還。以前と変わらぬ選手権試合における重要な人物として、現れた会場にデカすぎる存在感を放っている。

関連人物
[[後藤義温]]
&amp;image(IMG_2525.jpg)

言うまでも無く初代RING KENDO王者にして剣道の猛者。……、なのだが、やはり日本の純正剣道とRING KENDOは似て非なるものなのか、原二郎先生自身は後藤の動きを「下品」と評している。競技が違うから当たり前と言われればそれまでだが、ある種この人こそ「文化の違い」の煽りを一番受けた人物と言えなくもない。

[[西行隆幸]]
&amp;image(IMG_4445.jpg)

原二郎先生初来日の際にタイトルマッチを行い黄金刀を手にした人物。その後も来日の度に甲斐甲斐しくリングインを先導するなど敬意ある接し方をしており、原二郎先生が行方不明との報に最も動揺した様子を見せたのもこの方であった。なお、原二郎先生本人は、西行の試合を絶賛している。

[[チガイOKADO]]
&amp;image(IMG_3358.jpg)

何気にRING KENDO挑戦を「記憶から消したい」と語っている人物。しかし時が流れ、いつしか自ら龍剣試合のタイトル化を提唱するようになると必然的に距離が縮まることに。思惑通りにDragon Shiaimatchタッグのベルトを手に原二郎先生が戻った頃、OKADOが[[W.P.D]]に入っていたことも恐らく関係あるが、以来かなり反抗的な態度を取り先生からも厳しく指導される関係となった。なお、余談ながら、原二郎先生に対し知識の無いまま暴言を吐いた人物では他に[[GT]]がおり、奇しくもTIW出身2人が因縁を紡ぐ珍事が発生している。

余談
・日本の文化は言葉と    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lucky-hat7522/pages/156.html">
    <title>大腸ケア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lucky-hat7522/pages/156.html</link>
    <description>
      大腸ケア

タイトル歴：第23代nkw王者、第14代nkwタッグ王者(パートナーは玲嘉)、第24代nkwMD王者
異名：恐怖のだらしないカラダ

&amp;image(IMG_1566.jpg)

nkwで特筆すべき長期政権を築いた強豪。スタイルそのものはシンプルな構成ではあるが、確たる受けの技量と打投極のバランスを武器に勝負所で戦局を引っ繰り返し勝ちに繋げる試合巧者。CWPにも定期参戦を続ける他ハードコアにも対応するなど、関東エリアをその卓越した立ち回りをパスポートに暴れ回る。加えて、技量の他にもユニットの用兵術にも長けている面が垣間見え、以前から幾多の勢力に関わり抗争を盛り上げて来た。

得意技
大腸ハンマー
&amp;image(IMG_1605.jpg)

両手を合わせ撃ち込むいわゆるスレッジハンマー。フィニッシャーからチェンジ・オブ・ペースにまで使える勝手の良い技であり、力強いステップインからフルスイングする一発は、体格差のある相手にも十全に効果を発揮する。

RKO
&amp;image(IMG_6401.jpg)

飛びつき敢行されるダイヤモンドカッター。瞬間的に炸裂させ流れを引き寄せる他にも、試合展開的には決着の一撃としても機能する。

フェイスバスター
&amp;image(IMG_0343.jpg)

パイルドライバーの体勢から前方に倒れ込んで決めるターザン後藤式。流れを掴んだ後にフィニッシャーへの布石として使用する機会が多い。
その他、コンバイン、ストゥーカ・スプラッシュ、アトミックドロップ等

関連人物
[[サカイ]]
&amp;image(P1100683.jpg)

かつてnkwにおいてN4H(貫井・4・フォースメン)なるユニットで肩を並べた間柄。袂を別ってからはタイトルも賭けた対戦も実現した。

[[西崎雄鬼]]
&amp;image(IMG_5237.jpg)

実は西崎のデビュー戦の相手。しばらく絡みこそ無いものの、現時点でのシングル戦績は1勝1敗とのこと。

[[永田乳児]]
&amp;image(IMG_1607.jpg)

nkwのタイトル戦線において何度も激突した間柄。共にCWPにも参戦しているため、実質関東を股にかけての絡みを有する。    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lucky-hat7522/pages/155.html">
    <title>TATSUYA</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/lucky-hat7522/pages/155.html</link>
    <description>
      TATSUYA

タイトル歴：健康プロレス世界ヘビー級王者
異名：
&amp;image(IMG_7718.jpg)

WIN所属のヘビー級戦士。関東においては[[グレート・フジ]]らとTDRを取り仕切るプロモーターとしての顔も持つ。使う技そのものは至ってシンプルなものであるが、とにかく高い身体能力と圧倒的なフィジカルで対戦相手を捻じ伏せる迫力の試合を展開するのに加え、スピードも必要十分な上に小回りも効き、グレート・フジ仕込みのテクニックも有する高スペックの持ち主。なお、本人は非常に陽気な性格であり、大会だけでなく控室などでもトークで場を盛り上げるムードメーカー的な存在だとか。

得意技
ジャーマンスープレックス
&amp;image(IMG_7772.jpg)

華麗なブリッジにより非常に高速で敢行する主たるフィニッシャー。ホールドでピンフォールを狙うのはもちろん、投げっ放しやコーナー叩き付け、果ては二段式で繰り出す等、技自体の拡張性も極めて高い。

ラリアット
&amp;image(IMG_1165.jpg)

巨体を加速させ繰り出す腕爆弾。単純な一撃ながら威力は凄まじく、場面によっては相手の首どころか上半身も吹き飛ばしかねない勢いで繰り出される。

逆水平チョップ
&amp;image(P1450922.jpg)

主武器と言える打撃技。スタンドでの撃ち込みだけでなく、コーナーに詰めてのマシンガン、ハーフダウン状態の相手へのスライディング、更には崩した相手の背後から軽やかにステップを踏みつつ前面に躍り出て見舞う等、豊かなバリエーションで試合の流れを構築するペースメイキング技としての一面も持つ。
その他、ボストンクラブ、エルボードロップ、ブレーンバスター等

関連人物
ハリケーン津田
&amp;image(P1150948.jpg)

WINの象徴的存在にして社会人プロレス界からしても伝説的人物。一説によるとこの方のブッキング権限の大半は代表である[[エリリン高木]]とTATSUYAが握っているとか。

[[悪鬼乱]]
&amp;image(P1450956.jpg)

かつて関東で激戦を展開し、悪鬼乱(当時平田明)の周年大会のメインでシングルを申し込まれるほどの関係。両者の激突は逆水平合戦に始まる濃厚な正面対決となり、濃密な破裂音で会場を包    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/lucky-hat7522/pages/154.html">
    <title>ボジョレー女房</title>
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    <description>
      ボジョレー女房

タイトル歴：
異名：
&amp;image(IMG_4308.jpg)

学生プロレス上がりの魔法使い系マスクマン。ルチャ式のジャベと空中技を駆使したスタイルで、決して大柄とは言えない体格ながらも対戦相手をかき乱す。一見、温厚そうな見た目とは裏腹に激情に駆られる姿を見せることもあり、時には奇襲や場外乱闘も辞さない勝利至上主義のキラーモードを発動する。

得意技
リリカルララバイ
&amp;image(IMG_4334.jpg)

相手の首を両腕で拘束後、足の力も加えて頸動脈を締め上げるサブミッション。この技に至る前に裸締めや肩固め等で徹底的な追い込みを仕掛け、ギブアップ以上に相手の意識を刈り取る等キラーモードを象徴する技と言える。

ダッドリードッグ
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スパイク・ダッドリーを祖とするロープを駆け上がり落差を設けてのブルドッギングヘッドロック。技の性質上、体格差のある相手にも決めれる利点があり、様々な局面で敢行しては流れを引き込む重要なダメージソースとして活用している。

ダイビングフットスタンプ
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ダウンした相手ではなく、主としてコーナー下で消耗し前屈みになった相手の背中に投下される。言うなれば背骨狙いの入射角のキツいミサイルキックであり、インパクト次第ではかなりえげつなくなる危険性を秘めた技である。
その他、キルスイッチ、バックフリップ、肩固め等

関連人物
[[牛久“THE CHAMP”剛太郎]]
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かつてGENESISなるユニットを共に組んだ相手。やがて牛久の所業が引き金となりユニットが解散するや、因縁を清算するためシングルマッチを挑んだ。

うっかり助兵衛
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同じく元GENESISの同胞。牛久がスタンドプレーとも思える活動を続ける中でも頻繁にタッグを組み、共にSINDICATEを始めとする対抗勢力と渡り合っていた。

[[川畑龍生]]
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長らく団体内でタイトルにおける主張をしてこなかった女房が、初めて挑戦表明をした相手。これに対し川畑は自分を安く見られたと不快感を示したもの    </description>
    <dc:date>2026-04-20T18:47:30+09:00</dc:date>
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