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マドレーヌといっしょに 各話あらすじ」の最新版変更点

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 *&bold(){マドレーヌといっしょに 全26話}
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 &bold(){第 1話:ベルサイユ宮殿のマドレーヌ}
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 &bold(){第 2話:ホテルリッシュのマドレーヌ}
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 &bold(){第 3話:サンタの国のマドレーヌ}
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 今年の冬は春の日のように暖かく、雪の降らないクリスマスになるだろうと天気予報は告げます。落胆して泣きじゃくる女の子たちを見たクックフェイス卿は、みんなは雪のクリスマスを過ごせるように、友人が住む北極のサンタの島へと招待します。雪の積もる氷の大地に足を踏み入れた女の子たちは大はしゃぎ。サンタの仕事を手伝う妖精のリーダー、クインに出会い、サンタへの手紙を託します。
 ひとしきり雪を満喫したその日の夜。マドレーヌは嫌な予感に目を覚まします。仲間の妖精たちがカゼをひいてダウンしてしまい、クリスマスプレゼントの袋詰めが間に合いそうにないと、クインが慌てふためいて騒いでいたのです。マドレーヌは仲間たちを叩き起こし、急ピッチでプレゼントの袋詰めを手伝います。
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 &bold(){第 4話:マドレーヌとサンタクロース}
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 マドレーヌたちの働きでプレゼントの袋詰めは終わったものの、今度は女の子たちがカゼをひいてダウン。ミス・クラベルとクックフェイス卿も熱を出して寝込んでしまいます。ただ1人元気なマドレーヌは、みんなとサンタクロースのために、クリスマスに食べるケーキ、ブッシュ・ド・ノエルを作ろうと、1人張り切ります。
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 &bold(){第 5話:マドレーヌとあやつり人形}
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 &bold(){第 6話:マドレーヌとアイススケート}
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 マドレーヌは誕生日プレゼントにみんなから贈られた新しくて立派なアイススケート靴に大感激。早速、スケート靴を試しにみんなで外に飛び出していきます。そんな様子を見ていた元プロスケート選手の女性ソフィーは、マドレーヌにスケーターの素質を見出し教えることにします。「プロになるには相当な練習が必要だ」と告げられたマドレーヌは、その日を境に一生懸命スケートの練習に精を出すようになります。でも必死になるあまり、時間に追われて普段の生活リズムを崩し、徐々に心の余裕を無くしてしまいます。ミス・クラベルと仲間たちの心配をよそに、なおもスケジュールをこなそうとするマドレーヌですが……。
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 &bold(){第 7話:マドレーヌの健康診断}
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 &bold(){第 8話:マドレーヌとファッションショー}
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 &bold(){第 9話:マドレーヌと礼儀作法}
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 &bold(){第 10話:マドレーヌとマジックショー}
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 &bold(){第 11話:マドレーヌとバレンタイン}
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 今日はバレンタイン。男女問わず親しい相手同士、お互いにプレゼントを贈りあうイベントです。くじ引きの結果、マドレーヌはジェネビーブとペアになります。さっそくジェネビーブの大好物の骨を買ってきますが、贈り物を交換し合う時間になっても一晩たっても、ジェネビーブは帰ってきませんでした。その後、ジェネビーブがオスの野良犬に一目ぼれし、バレンタインのことを忘れて一緒になって遊びまわっていることを知って腹を立てたマドレーヌは、プレゼントを捨ててしまいます……。
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 &bold(){第 12話:マドレーヌの香水工場見学}
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 &bold(){第 13話:マドレーヌの新しいおともだち}		
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 ラクシュミというインド人の少女が1ヶ月間だけ寄宿舎で暮らすことになりました。けれど、フランスの風習になじめず、犬が苦手なラクシュミは、なかなかみんなと打ち解けあえません。マドレーヌたちもまた同じでした。その上、ミス・クラベルが電話口でラクシュミのことを「エイリアン」と言っていたのを聞いて、ラクシュミが宇宙人であると思い込み、恐ろしさのあまり彼女を避けるようになってしまいます。彼女が天文学に詳しいことや、無線機を持っていたことが更にみんなの誤解を深めてしまいました。みんなの冷たい態度に我慢しきれなくなったラクシュミは、お屋敷を飛び出してしまいます……。
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 &bold(){第 14話:マドレーヌとエッフェル塔}
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 高いところから卵を落として、割れないようにするにはどうすればよいか?という、今日の科学の勉強の時間の問題を見事に解いてみせたマドレーヌ。ミス・クラベルは約束どおり、翌日の朝の散歩でみんなをエッフェル塔に連れて行きます。一緒についてきたぺピートはエッフェル塔のてっぺんから卵を落として同じ実験をしようとマドレーヌをけしかけ、一緒に塔の頂上に上ったまま人気がなくなるまで隠れようとしますが、エレベーターが故障したために取り残されてしまいました。塔を徒歩で上ってへとへとになり、ようやく夜にお屋敷に帰ってきたミス・クラベルたちはそのことに気が着き、大急ぎでエッフェル塔へと引き返しますが……。
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 &bold(){第 15話:マドレーヌとやきもちジュネビーブ}		
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 &bold(){第 16話:マドレーヌとノミの市}	
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 &bold(){第 17話:マドレーヌとカンカンダンス}
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 有名なダンスホール、ムーランルージュで開催されるカンカンダンスのコンテストに出場することになったマドレーヌたちは、協力して衣装作りに精を出します。そんな中、キレイな黒手袋を身に付けたイヴェットと、手作りの黒い帽子を身に付けたダニエルが、ひょんなことから対立。それをきっかけに、女の子たちは手袋クラブと帽子クラブの二つのグループに分かれていがみ合い始めてしまい、ただ1人、一致団結を訴えるマドレーヌの願いも空しく本番当日までちっともまとまれない日が続きます。その上、歩いて会場に向かう間中、なおもいがみ合うのをやめない女の子たちのせいで道に迷ってしまうのでした。果たして、無事コンテストに出場できるのでしょうか……。
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 &bold(){第 18話:マドレーヌとじまんくらべ}			
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 &bold(){第 19話:マドレーヌとウェディング}
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 &bold(){第 20話:マドレーヌ、アフリカへ行く}
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 &bold(){第 21 話:舞台に立ったマドレーヌ}
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 &bold(){第 22 話:カンヌのマドレーヌ}
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 &bold(){第 23 話:マドレーヌのティーパーティー}
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 &bold(){第 24 話:マドレーヌがウソをついたわけ}
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 &bold(){第 25 話:マドレーヌとハロウィン}
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 ニューヨークに住む文通友だちに会いにアメリカへと旅立ったマドレーヌたちは、文通相手である12人の女の子たちとすぐに打ち解けあい、フランスにはないハロウィンのお祭りの風習を教わります。お化けやいろんなものに扮装してニューヨークの街中へ繰り出し、決まり文句の「トリック オア トリート!」でひとしきりお菓子を集めたマドレーヌたちは、袋一杯のキャンディーを取り出して大喜び。すると、マドレーヌの持っていた袋の中から、蜘蛛をかたどった1組のイヤリングが出てきます。きっと誰かが間違って放り込んでしまったに違いないと考え、マドレーヌたちは持ち主を探しに行きます。
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 &bold(){最終話:マドレーヌと蜘蛛女}
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-ニューヨークで有名なラジオドラマの女優「蜘蛛女」と親しくなったマドレーヌたちは、彼女の仕事場であるスタジオに招待してもらいます。スタッフがスタジオをはずしている最中、マドレーヌたちはみんなでこっそりラジオドラマごっこを始め「巨大な紫色のアリがニューヨークに襲来する」というウソのドラマを作り上げます。
+ニューヨークで有名なラジオドラマの女優「蜘蛛女」と親しくなったマドレーヌたちは、彼女の仕事場であるスタジオに招待してもらいます。スタッフがスタジオをはずしている最中、マドレーヌたちはみんなでこっそりラジオドラマごっこを始め「巨大な紫色のアリがニューヨークに襲来する」というウソのニュースを作り上げます。
 ところが、マイクのスイッチが入りっぱなしになっていたために音声がラジオに流れ、ニューヨーク中が大パニックに……。	
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