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    <title>Magic Happy (FFXI LOG)</title>
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    <description>Magic Happy (FFXI LOG)</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/520.html">
    <title>サブクエスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/520.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
----
#center(){&amp;font(green){オリジナル}}
----

***バリスタ
-[[コンフリクト参加承認（サンドリア）]]
-[[コンフリクト参加承認（バストゥーク）]]
-[[コンフリクト参加承認（ウィンダス）]]
-[[第136回コンクェスト評議会]]（三国共通）
***ブレンナー
-[[コンクェスト評議会～ブレンナー編]]
-[[アブダルスの島-プルゴノルゴ]]
***レリックウェポン
-[[第1段階⇒第2段階（武器）]]
-[[第1段階⇒第2段階（盾）]]
-[[第2段階⇒第3段階（武器）]]
-[[第2段階⇒第3段階（盾）]]
-[[第3段階⇒第4段階（武器）]]
-[[第3段階⇒第4段階（盾）]]
-[[第4段階⇒第5段階]]
-[[旧貨幣の両替ゴブリン]]
***ジョブ専用武器（IL119）
-[[ジョブ専用武器（IL119）]]
***メイジャンの試練
-[[メイジャンの試練(オレンジ)]]
-[[メイジャンの試練(ブルー)]]
-[[メイジャンの試練(グリーン)]]
***占い
-[[占い（クロウモロウ）]]
-[[占い（チュルル）]]
-[[占い（エミラ）]]
***マーキングサービス
-[[マーキングサービス(Rumoie)]]
-[[マーキングサービス(Gwinar)]]
-[[マーキングサービス(Zelala)]]
-[[マーキングサービス(Nuria)]]
***冒険者優待券
-[[冒険者優待券(Teilsa)]]
-[[冒険者優待券(Matildie)]]
-[[冒険者優待券(Ailevia)]]
-[[冒険者優待券(Arva,Reet,Dulsie)]]
-[[冒険者優待券(Jack of Spades/Hearts/Clubs)]]
***魔法の地図
-[[魔法の地図（ジュノ）]]
***結婚証明書の交付
-[[結婚証明書の交付（サンドリア）]]
-[[結婚証明書の交付（バストゥーク）]]
-[[結婚証明書の交付（ウィンダス）]]
***その他
-[[ハラヘニャー]]
-[[呪物の解呪]]
-[[ゴブリンの不思議箱]]
-[[しっぽ亭の特製漬物]]
-[[矢弾まとめ]]
-[[忍具まとめ]]
-[[フィッシュランキング]]
-[[デュナミス]]
-[[メリットポイント]]
-[[モグタブレット・クエスト]]
-[[チュートリアル(Alaune/Gulldago/Selele)]]
-[[チョコボ育成について(Gonija)]]
-[[アウトポストテレポ]]
-[[BFへのワープ]]
-[[エッグビュッフェの組立・分解]]
-[[モグハウス2F拡張]]
-[[モグボナンザウェポンの強化]]

----
#center(){&amp;font(green){ジラート}}
----

-[[五神]]
-[[サハギンのカギ]]
-[[クリスタルの戦士]]
-[[飛竜の名前変更]]
-[[ラッキーロール]]

----
#center(){&amp;font(green){プロマシア}}
----

***地図の取得
-[[アル・タユ地図の取得]]
-[[フ・ゾイの王宮地図の取得]]
-[[ル・メトの園地図の取得]]
***その他
-[[テメナスリバレーター]]
-[[アポリオンラベジャー]]
-[[ENM不可視時間]]

----
#center(){&amp;font(green){アトルガン}}
----

***オートマトン
-[[フレームの選択]]
-[[アタッチメントの装着]]
-[[オートマトンの名前変更]]
***ワープ
-[[アルザビからのワープ]]
-[[アトルガン白門からのワープ]]
***鑑定
-[[不確定アイテムの鑑定(Drahbah)]]
-[[不確定アイテムの鑑定(Chochoroon)]]
-[[不確定アイテムの鑑定(Memeroon)]]
***マーキングサービス
-[[マーキングサービス(Hugo)]]
***その他
-[[署名と募金]]
-[[エインヘリヤル]]
-[[皇国軍戦績BF]]
-[[占い（ワーウード）]]
-[[マーキングサービス(Hugo)]]
-[[山猫の報酬]]
-[[サルベージ]]
-[[サルベージII]]

----
#center(){&amp;font(green){アルタナ}}
----

-[[オーラとメルトン]]
-[[モブリンズメイズモンガー]]
-[[ディスプレイサー＆パルスアームズ]]
-[[ミーブルバローズ]]

----
#center(){&amp;font(green){アビセア}}
----

-[[無色のジェイド(Assai Nybaem)]]
-[[アチーブメント(アビセア)]]

----
#center(){&amp;font(green){アドゥリン}}
----

-[[アドゥリン土産]]
-[[ワイルド・キーパー・レイヴ]]
-[[スカーム]]
-[[メナスインスペクター]]
-[[ルーンジェ・デサーリ(Runje Desaali)]]
-[[七宝]]
-[[ベガリーインスペクター]]
-[[アルビオン・スカーム]]
-[[シニスターレイン]]

----
#center(){&amp;font(green){星唄}}
----

-[[ギアスフェット（Affi）]]

----
&amp;link_up(▲)
















　
　
　
　    </description>
    <dc:date>2025-07-16T19:27:36+09:00</dc:date>
    <utime>1752661656</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2501.html">
    <title>モグボナンザウェポンの強化</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2501.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
----
#center(){&amp;font(blue){大工房}}
----

&amp;font(b){&gt;&gt;通常時}
#region
Smithy Moogle : 大工房の
　鍛冶ギルドは広いクポ～。
　ここで、色々な研究をしてるクポ～。
#endregion

Smithy Moogle : ポンポン……？
　モーグリじゃないのに、
　ポンポンを感じるクポ。

[Your Name]は、&amp;font(#009900){モーグリの魔結晶}を見せた。

Smithy Moogle : 拝見するクポ。
Smithy Moogle : ……。
Smithy Moogle : …………。
Smithy Moogle : ……みごとに凝縮されている……。
　エンピリアンウェポンの……？
Smithy Moogle : 違う……。
　これは、モグボナンザウェポンの応用か。
Smithy Moogle : ポンポンパワーを
　何かに定着させるのではなく、
　ポンポンパワーだけを凝縮し、
　結晶化させるとは……。
Smithy Moogle : さすが、
　クポフリート様の秘術……。
　ただ、これでは汎用性が……。
Smithy Moogle : ……っと。
　考えこんでしまった。
Smithy Moogle : &amp;font(#009900){モーグリの魔結晶}は、
　モグボナンザウェポンで使われた秘術を
　応用して作られているクポ。
Smithy Moogle : おそらく、
　モグボナンザウェポンを強化するためだけに
　作られた素材クポ。
Smithy Moogle : 他の武器に使っても、
　&amp;font(#009900){モーグリの魔結晶}が、反応しないと思うクポ。
Smithy Moogle : 反応しないのは
　バランスの問題……？
　それにしか適合しないように、
　術が施されている……。結晶化する過程か？
Smithy Moogle : 何かを結晶化するなら、
　それほど難しい技術は必要ない……。
　汎用性を捨てる理由は、ポンポンパワーか？
　いや……。
Smithy Moogle : モグボナンザウェポンの秘術は
　ポンポンパワーが使われる……。
　しかし、ある程度の汎用性はある。
　他武器種があるのがいい証拠だ。
Smithy Moogle : この素材だけ、
　完全に汎用性を捨てている……。
　なぜだ……？
Smithy Moogle : ……っと。
　また、考えこんでしまった。
Smithy Moogle : ということで、
　強化したいモグボナンザウェポンと
　&amp;font(#009900){モーグリの魔結晶}を持ってきてくれれば、
　強化するクポ。

----

Smithy Moogle : 強化したモグボナンザウェポンは
　こんな感じクポ。

&amp;font(b){選択肢：}どうしますか？

&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){ドラゴンファング}}★
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){プレミアムハート}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){エアナイフ}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){チョコボナイフ}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){真オニオンソード}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){アイスブランド}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){真セイブザクイーン}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){フレイムタン}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){真ブレイブブレイド}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){魔人の戦斧}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){ドラスティクアクス}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){ラストシックル}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){河伯の槍}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){柳生の漆黒}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){真斬魔刀}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){陸奥守吉行}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){ウィザードロッド}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){賢者の杖}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){真アルテミスの弓}}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){エクゼター}}
&amp;font(b){&gt;&gt;やめる}

----

（モグボナンザウェポンと&amp;font(#009900){モーグリの魔結晶}をトレード）
Smithy Moogle : &amp;font(#009900){ドラゴンファング}を強化するクポ？

&amp;font(b){選択肢：}強化しますか？

&amp;font(b){&gt;&gt;いいえ}（キャンセル）
&amp;font(b){&gt;&gt;はい}

&amp;font(#009900){ドラゴンファング}を手にいれた！ 
&gt;ドラゴンファング
&gt;
&gt;Rare Ex
&gt;Ｄ+217 隔+126 DEX+40
&gt;命中+50 格闘スキル+269 ガードスキル+269
&gt;魔命スキル+269 時々蹴撃ダメージ2倍撃
&gt;ドラゴンブロウ
&gt;からくり士:蹴撃+14
&gt;ペット:命中+50 飛命+50 魔命+50
&gt;Lv99～ モか
&gt;　　　　　　　　　　　　　　　&lt;ItemLevel:119&gt;

----
&amp;link_up(▲)

■関連項目　[[サブクエスト]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) 2002-2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}

































~    </description>
    <dc:date>2025-07-16T19:27:06+09:00</dc:date>
    <utime>1752661626</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/1.html">
    <title>Welcome to Magic Happy</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/1.html</link>
    <description>
      ・このサイトは、FFXI（ファイナルファンタジー11）の世界観を理解するために、主にイベントログをまとめた個人的なサイトです。

・このサイトはヴァナ・ディールのイベントを回想することが主な目的であり、&amp;bold(){イベントログを完全に再現するWikiというわけではありません。}ご了承ください。

・タイトルのみで中身が空のものには☆印が表示されていましたが、星唄ミッション実装に伴い、イベント回想で☆印が表示されるものが出てきたため廃止しました。

・自分でログをとったものの他に、友人からの提供、ログ解析、ネットでの情報収集などから作り上げています。そのため「実際にはそんなログじゃなかった！」という場合もあるかと思いますがご了承ください。WEB拍手にてコメントいただけたら修正いたします。

・2016年7月に、FFXIの課金を停止しました。相棒はまだプレイしていますので、ときどき復帰して更新するかもしれません。

・先日蝕世のエンブリオをクリアしました。たまたま一緒になった人や、これを機会にフレンドになった人など、色々な人に助けられたおかげです。この場を借りて御礼申し上げます。

#center(){&amp;random_img(Toppage01.jpg,Toppage02.jpg,Toppage03.jpg,Toppage04.jpg,Toppage05.jpg,Toppage07.jpg,Toppage17.jpg,Toppage06.jpg,Toppage11.jpg,Toppage13.jpg,Toppage14.jpg)}

#center()
&amp;bold(){Copyright (C) 2002-2025 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}

----
　
**更新履歴
#recent(60)

----

合計：&amp;counter()
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)
トップページの合計：&amp;counter(total, page=トップページ)

----
&amp;meta_keywords(FF11,FFXI,イベントログ,ログ,ストーリーログ)



　　
　

















　
　
　
　    </description>
    <dc:date>2025-07-02T20:25:40+09:00</dc:date>
    <utime>1751455540</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/1020.html">
    <title>折れぬ魂</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/1020.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
#center(){&amp;big(){Indomitable Spirit}}
&gt;依頼者：
&gt;　イルミラン(Irmilant)
&gt;　　／　ラバオ・オアシス付近
&gt;依頼内容：
&gt;　伝説の釣り竿の材料を2種類、
&gt;　持ってきてほしい。
&gt;　巨大な魚が飲み込んでしまった、
&gt;　との噂があるようだ。

----
#center(){&amp;font(blue){ウィンダス港}}
----

Fennella : &amp;font(#3333ff){サーペントの伝説}は、
水辺に棲まうというサーペント（大蛇）に
まつわる漁師の言い伝えです。
Fennella : 現れる時の兆候や
独特の体さばきなど、その生態を知る
[[手がかり]]となるかもしれません。
Fennella : こちらの&amp;font(#3333ff){サーペントの伝説}を
95000ポイントと交換しますか？

&amp;font(b){選択肢：}交換しますか？
　　はい
　　いいえ（キャンセル）

だいじなもの:&amp;font(#3333ff){サーペントの伝説}を手にいれた！
&gt;サーペントの伝説
&gt;
&gt;水辺に棲まうというサーペント（大蛇）に
&gt;まつわる漁師の言い伝え。現れる時の兆候等、
&gt;独特の生態が詳しく語り継がれている。

----
#center(){&amp;font(blue){ラバオ}}
----

Irmilant : 形あるものはいずれは滅びる。
どんな強固な魂もいつかは折れる時が来る……。
Irmilant : しかし……おぬしは、
&amp;font(#3333ff){サーペントの伝説}を聞いたことがあるようだな。
Irmilant : その噂には続きがある。
そいつらが飲み込んだ木の枝と糸によって、
伝説の釣り竿を作ることができる……という話だ。
Irmilant : もしその木の枝と糸がともに
手に入ったら、私のところに持ってくるがいい。
その竿を作ることができるのは私だけだ。

----
#center(){&amp;font(blue){セルビナ}}
----

（Zaldonに&amp;font(#009900){ググリューサウルス}をトレード）
&gt;ググリューサウルス
&gt;伝説の長大な海生爬虫類。 
 
Zaldon : おお、持ってきたのか。
んじゃ、調べてやるかな。ちょっと待ってな。 
Zaldon : おおっ！？　あった、あった！
腹の中から&amp;font(#009900){剣の枝}が出てきたぜ！
ほらよ、お代とコイツを持っていきな。
まあ、魚をまた持ってきてくれや。 

&amp;font(#009900){剣の枝}を手にいれた！
&gt;剣の枝
&gt;Rare Ex
&gt;剣のように先端が鋭利に尖った、よくしなう枝。
&gt;微かに血の臭いがする。 

----

（Zaldonに&amp;font(#009900){リク}をトレード）
&gt;リク
&gt;伝説の長大な淡水魚。 

Zaldon : おお、持ってきたのか。
んじゃ、調べてやるかな。ちょっと待ってな。 
Zaldon : おおっ！？　あった、あった！
腹の中から&amp;font(#009900){五色の糸}が出てきたぜ！
ほらよ、お代とコイツを持っていきな。
まあ、魚をまた持ってきてくれや。 

&amp;font(#009900){五色の糸}を手にいれた！
&gt;五色の糸
&gt;Rare Ex
&gt;見る角度によって異なる色に見える不思議な糸。 

----
#center(){&amp;font(blue){ラバオ}}
----

（Irmilantに&amp;font(#009900){剣の枝}と&amp;font(#009900){五色の糸}をトレード）

Irmilant : まさか……
本当にこれを持ってくることができるとは……。
Irmilant : しかと受け取ったぞ。
日にちを置いてまたきてくれ。

----

折れぬ魂……もしかしたら見せることが
できるやもしれぬ。
Irmilant : もうしばらく待ってくれ。
中途半端なものを渡すわけにはいかん。

----

※コンクェスト集計後。

Irmilant : ついに完成したぞ。
このようなものを作らせてくれた、
おぬしに感謝する。
Irmilant : この竿が
折れることはまずないはずだ。
そう……おぬしの心が折れぬ限り、な。

&amp;font(#009900){恵比寿釣竿}を手にいれた！
&gt;恵比寿釣竿
&gt;Rare Ex
&gt;東方の神話に登場する竿に似た伝説の釣り竿。 

----
#center(){称号：&amp;font(b){釣神流免許皆伝}}
----
----

Irmilant : 世の中には
折れぬ魂もあることを、
おぬしに見せてもらうことにしよう。

----
&amp;link_up(▲)

■関連項目　[[ラバオ]] , [[ハラキリ]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) 2002-2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}


























　    </description>
    <dc:date>2024-07-08T18:38:29+09:00</dc:date>
    <utime>1720431509</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2338.html">
    <title>根気</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2338.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
#center(){&amp;big(){Thanks for All the Fish}}
&gt;依頼者：
&gt;　ジュルドゥノー(Jourdenaux)
&gt;　　／　ラバオ・オアシス付近
&gt;依頼内容：
&gt;　「太公望の釣竿」に秘められた真の力を
&gt;　引き出すには、「根気」が必要。
&gt;　60種類以上の獲物を釣り上げることと、
&gt;　[[エミネンス・レコード]]「釣り：『根気』」の
&gt;　すべての目標を達成することで
&gt;　釣り師の「根気」を見せよう。

----
#center(){&amp;font(blue){ラバオ}}
----

Jourdenauxは&amp;font(#009900){サンドフィッシュ}を手にいれた！

Jourdenaux : むむ、
おまえさんが手にしておる一竿……。
それは、もしや……？
Jourdenaux : やはり、そうじゃったか！
Jourdenaux : すまぬが
差し支えなければ、その竿の勝手について
一寸聞かせてくださらんかの？

&amp;font(b){選択肢：}この竿は……

&amp;font(b){&gt;&gt;最高です！！}
　　Jourdenaux : そうか、そうか。
　　そいつはなによりじゃ。
　　Jourdenaux : さぞかし
　　おまえさんの掌にも
　　馴染んでおることじゃろうな。

&amp;font(b){&gt;&gt;ぼちぼちです}
　　Jourdenaux : そうか、そうか。
　　まあ、あれじゃ……
　　Jourdenaux : &amp;font(#009900){サンドフィッシュ}が100匹釣れる
　　……そんな日もあれば……
　　Jourdenaux : 坊主にはじまり坊主で終わる
　　……そんな日もあるじゃろうてな。

&amp;font(b){&gt;&gt;よく折れます……}
　　Jourdenaux : そうか、そうか……。
　　まあそれも道理至極じゃ。
　　Jourdenaux : 形あるものは壊れる……。
　　なにも可笑しなことじゃなかろう。

Jourdenaux : ところで、おまえさん。
&amp;font(#009900){太公望の釣竿}に秘められた真の力……
それを引き出してみたいとは思わんかね？
Jourdenaux : なあに、実在するやもわからぬ
それこそ噂でしか聞かぬような素材を揃えよ
……などとは言わぬ。
Jourdenaux : 必要なのは
釣り師としての折れぬ心……
一寸ばかりの「根気」のみじゃ。
Jourdenaux : どうじゃ？
おまえさんの根気……
わしに見せてはもらえぬか？

&amp;font(b){選択肢：}どうする？

&amp;font(b){&gt;&gt;見せられるものはないです}
#region
Jourdenaux : そうか、そうか……。
おまえさんならもしや……と思ったが
まあそれもよかろう。
Jourdenaux : もしまた
話を聞きたくなったら
いつでも訪ねてくるがよい。

----

Jourdenauxは&amp;font(#009900){サンドフィッシュ}を手にいれた！

Jourdenaux : ふふ……おまえさんなら
また来るじゃろうと思っておったわ。
Jourdenaux : では、改めて聞こう。
&amp;font(#009900){太公望の釣竿}に秘められた真の力を引き出すため
おまえさんの根気を見せてはもらえぬか？
#endregion

&amp;font(b){&gt;&gt;少し考えさせて……}
#region
Jourdenaux : そうか、そうか。
一竿の風月……俗事を忘れて
ゆっくり考えるのもよかろう。
Jourdenaux : 考えがまとまったら
いつでも訪ねてくるがよい。

----

Jourdenauxは&amp;font(#009900){サンドフィッシュ}を手にいれた！

Jourdenaux : ふふ……おまえさんなら
また来るじゃろうと思っておったわ。
Jourdenaux : では、改めて聞こう。
&amp;font(#009900){太公望の釣竿}に秘められた真の力を引き出すため
おまえさんの根気を見せてはもらえぬか？
#endregion

&amp;font(b){&gt;&gt;見せてあげますとも！}

Jourdenaux : そうか、そうか。
なんとも頼もしい答えじゃ。
では、早速じゃが……
Jourdenaux : まずひとつ。
異なる種の獲物を釣り上げること……
そうじゃな……60匹といったところじゃ。
なお、竿の種は問わぬ。
Jourdenaux : ふたつ。
エミネンス・レコード「釣り：『根気』」の
すべての目標の達成じゃ……。
これは&amp;font(#009900){太公望の釣竿}で臨むこと。
Jourdenaux : 両方を成し遂げたら
&amp;font(#009900){太公望の釣竿}をわしのところへ
持ってくるのじゃ。
Jourdenaux : ふふ……どうじゃ？
おまえさんなら、容易かろう？
Jourdenaux : もし道半ば
根気の具合を知りたくなったなら
その時もここへ来るがよい。
Jourdenaux : 話は以上じゃ。
では、おまえさんの根気とやら
如何ほどのものか、楽しみに待っておるぞ。

エミネンス・レコードに新たな目標が追加された！

----

Jourdenauxは&amp;font(#009900){サンドフィッシュ}を手にいれた！

Jourdenaux : おお、おまえさんか。
根気の具合を聞きにきたのじゃな？
Jourdenaux : ふむ……
いまのところこんな感じじゃ。

釣り上げた獲物の種類（60以上）：0
「格闘をした時間1～8」達成数：0/8
「獲物の大きさと重さ」合計値：0/100000
「指定リージョンで獲物を釣る」達成数：0/16

Jourdenaux : すべて成し遂げたら
&amp;font(#009900){太公望の釣竿}をわしのところへ
持ってくるがよい。

----

（目標を達成して&amp;font(#009900){太公望の釣竿}をトレード）
Jourdenauxは&amp;font(#009900){サンドフィッシュ}を手にいれた！

Jourdenaux : こ、この感じは……！
ついにやりおったか！
Jourdenaux : うむ、
釣り師としての折れぬ心……
おまえさんの溢れんばかりの根気……
しかと見届けたぞ！
Jourdenaux : さあ、これを持て。
秘められた真の力が解き放たれた
&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}じゃ！！
Jourdenaux : ただし……
真の力が解放されたとは言っても
形あるものに変わりはない。
Jourdenaux : もし折れることがあれば
&amp;font(#009900){神代木}と一緒に
わしのところへ持ってくるがよい。
修理してやろう。
Jourdenaux : だいじなのは
釣り師としての折れぬ心……。
それがあれば力を失うことはないからの。
Jourdenaux : ……さてと
わしとて釣り師のはしくれじゃ。
負けてはおられんわい！
Jourdenaux : 丹精込めて
作り上げた竿だからこそ
釣り師の折れぬ心が宿った時の
感慨はひとしおじゃ。
Jourdenaux : それにしても
うちの息子どもは&amp;font(#009900){堀ブナ}ばかり釣りおって……。
まったく「根気」が足りんわい！

Jourdenauxは&amp;font(#009900){サンドフィッシュ}を手にいれた！

&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}を手にいれた！
&gt;真太公望の釣竿
&gt;Rare Ex
&gt;龍を釣り上げた伝説の釣り竿。

----
#center(){称号：&amp;font(b){一竿入魂の太公望}}
----
----

（&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}が折れた場合）
Jourdenaux : 形あるものは壊れる……。
そう言ったじゃろ？
Jourdenaux : &amp;font(#009900){折れた真太公望}と
&amp;font(#009900){神代木}を持ってくるがよい。
修理してやろう。

----

（&amp;font(#009900){折れた真太公望}と&amp;font(#009900){神代木}をトレードした場合）
Jourdenaux : おお、おまえさんか。
&amp;font(#009900){折れた真太公望}の修理じゃな？
どれ、一寸待たれよ。
Jourdenaux : ほれ、できたぞ。
おまえさんの根気も宿っておるからの。
安心するがよい。

&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}を手にいれた！

----

（&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}をなくした場合）
Jourdenaux : むむ……！
おまえさん……まさかとは思うが、
&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}をなくしおったのか！？
Jourdenaux : 所詮、道具と言えど
おまえさんの根気の宿った竿じゃぞ。
それをなくしおるとは……。
Jourdenaux : しかたあるまい。
&amp;font(#009900){神代木}を持ってくるがよい。
しばし時間はかかるが、新しい竿を作ってやろう。

----

（&amp;font(#009900){神代木}をトレード）
Jourdenaux : 素材はこれでいいじゃろう。
では、&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}の製作に
かかるとするかのう。
Jourdenaux : しばし時間がかかるからの
頃合いを見てまた来るんじゃ。

----

Jourdenaux : そう急くでない。
新しい竿はまだじゃ。夕マズメが過ぎ、
日が変わったらまた来るんじゃ。

----

Jourdenaux : ほれ、できたぞ。
新しい&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}じゃ。
もうなくすでないぞ……。

&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}を手にいれた！

----

（&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}を自力で修理した場合）
Jourdenaux : おお、おまえさんか。
む、その&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}は……。
Jourdenaux : そうか、おまえさんは
合成法による竿修理を心得ておるのじゃな？
Jourdenaux : どれ、見せてみろ。
なあに、仕上がり具合のチェックじゃよ。
Jourdenaux : うむ、これでよし……
仕上がりは問題ないじゃろう。
持っていくがよい。

&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}を手にいれた！

----

Jourdenaux : おお、おまえさんか。
む、この&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}は……。
Jourdenaux : うむ、これでよし……
仕上がりは問題ないじゃろう。
持っていくがよい。

&amp;font(#009900){真太公望の釣竿}を手にいれた！

----

Irmilant : ふむ、
&amp;font(#009900){太公望の釣竿}の再生依頼か？
Irmilant : むむ……！　この竿には
釣り師の心が宿っておるようだな。
再生のみならず、心まで宿すとなると……
Irmilant : 私の手に余る、な……。
この先にいるジュルドゥノー(Jourdenaux)に
相談してみてはどうだ？

----
&amp;link_up(▲)

■関連項目　[[サブクエスト]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) 2002-2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}












































~    </description>
    <dc:date>2024-07-08T18:36:03+09:00</dc:date>
    <utime>1720431363</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2500.html">
    <title>勇魚</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2500.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
#center(){&amp;big(){Fish Favors the Bold}}
&gt;依頼者：
&gt;　イルミラン(Irmilant)
&gt;　　／　ラバオ・オアシス付近
&gt;依頼内容：
&gt;　釣神が釣り勝負を仕掛けてきた。
&gt;　各地の伝説魚を釣り上げて対抗しよう。

----
#center(){&amp;font(blue){ラバオ}}
----

Irmilant : おお、おぬしか。
　[[折れぬ魂]]の調子はどうだ？
Irmilant : よもや、
　無くしてはおるまいな？
Irmilant : 当然のことだ。
　幻の素材を手にしたおぬしが持つ、
　至高の釣り人の証なのだからな。
Irmilant : だが、
　[[折れぬ魂]]を以てしても……
Irmilant : そして、おぬしほどの
　釣りの絶技を以てしても
　勝つのは難しい存在がおる。
Irmilant : その名は、釣神。
　釣り師の頂点に君臨するといわれるお方だ。
Irmilant : メシューム湖の魚を
　根こそぎ釣り上げてしまったり、
　ググリュー洋のトゥーナ100匹を
　一撃で仕留めたりと……
Irmilant : それはもう
　様々な伝説が……
Irmilant : む、客人か？
Irmilant : あ、あなた様は、
　まさか……？
Irmilant : 釣神様で
　あらせられる！？

Weya Salmacha : 釣ること、
　あきらめない、大事よ。
Weya Salmacha : あきらめたら、
　それ即ち、敗北ね。

Irmilant : この齢にして、
　釣神様にお目にかかるとは……。
　このイルミラン、光栄の至り！

Weya Salmacha : アタシ、
　釣りが上手い人、好きよ。
Weya Salmacha : そこの人……。
　なかなかの力、感じるね。
Weya Salmacha : その力、試したい。
　挑戦、受けるか？

&amp;font(b){選択肢：}どう答える？

&amp;font(b){&gt;&gt;受けて立つ}
　　Weya Salmacha : ああ、いまの冗談よ。
　　　釣神に勝てる人、いないね。

&amp;font(b){&gt;&gt;やめとく}
　　Weya Salmacha : あ、やっぱ、
　　　いまの冗談、冗談ね。
　　　釣神の挑戦、受けて、
　　　勝てた人、いないよ。

Irmilant : 僭越ながら、
　この者はかなりの腕前でございます。
Irmilant : そして、
　この不肖イルミランの手により、
　[[折れぬ魂]]も完成しております。
Irmilant : 釣神様といえど、
　この2つある限りは、
　侮り難き勝負になるかと。

Weya Salmacha : つまり、
　そこの人、どんな魚でも、
　釣り上げる、言うか？

Irmilant : はっ。

Weya Salmacha : わかた、わかたね。
Weya Salmacha : そこの人。
　いろんな大陸で、伝説釣る。
Weya Salmacha : 釣った魚、
　この子が、判定。
　それで、いいか？

Irmilant : かつて釣神様は、
　何もない水溜りにさえ
　釣り糸を投げ込んだという……。
Irmilant : 釣り師には、
　しゃにむに挑む心の強さと
　鋼の忍耐力が必要なのだ。
Irmilant : 伝説の魚に関しては、
　私に相談してくれて構わん。
　再びおぬしの力となろう。
Irmilant : おぬしの心が
　折れぬ限りは、な。

----

Irmilant : 伝説……か。
　噂レベルの話でよければ
　教えてやろう。

&amp;font(b){選択肢：}何を聞く？

&amp;font(b){&gt;&gt;聞かない}
　　Irmilant : おぬしならば、
　　　きっと、未知の伝説でさえも
　　　釣り上げてしまうのだろう。
　　Irmilant : なんとなく、
　　　そんな予感がするのだ……。
　　　首を長くして待っておるぞ。

&amp;font(b){&gt;&gt;真竜宮伝説}
　　Irmilant : おぬしも釣り人ならば、
　　　&amp;font(#009900){リュウグウノツカイ}の名くらいは
　　　聞いたことがあるだろう？
　　Irmilant : エルシモ島の地下、
　　　光の届かぬ遺跡に潜むとされる異魚……。
　　Irmilant : その神秘的な姿から、
　　　東方に伝わる竜宮伝説になぞらえて
　　　名付けられたといわれておる。
　　Irmilant : しかしな……。
　　　それすらも超える伝説が、ヴォルボー半島に
　　　潜んでいるという噂があるのだ。
　　Irmilant : 流しの吟遊詩人が語るには、
　　　ザフムルグ海に沈んだ遺跡を、
　　　太古の時代から守り続ける存在なのだとか……。
　　Irmilant : 眉唾物だが、
　　　気になる話だとは思わんか？

&amp;font(b){&gt;&gt;銀の大剣}
　　Irmilant : これは、エラジア大陸……
　　　アトルガン皇国に伝わるおとぎ話だ。
　　Irmilant : とある織物職人の男が、
　　　アズーフ島に向かい銀海を渡っていたところ、
　　　船が濃霧に包まれ、妙な体験をしたという。
　　Irmilant : 突如海中より
　　　巨大な白銀の剣が現れ、
　　　彼が乗っている船を
　　　両断しようとしたらしい。
　　Irmilant : 青年は気を失ったが、
　　　目を覚ませば、そこは[[ナシュモ]]。
　　　大量のキキルンたちに
　　　囲まれていた……ということだ。
　　Irmilant : もしや、今は亡き
　　　イフラマド王国の亡霊だろうか……？
　　Irmilant : 否。これは
　　　海に潜む伝説魚ではないかと、私は思う。
　　　そう、信じておる。
　　Irmilant : もし、巨大な剣と
　　　見紛うほどの大物だとしたら……。
　　　おぬしならば、いてもたっても
　　　いられないのではないか？

&amp;font(b){&gt;&gt;失われし太陽}
　　Irmilant : かつて、
　　　デルフラント地方には、
　　　ブンカールという浦があった。
　　Irmilant : その入り海には、
　　　太陽の化身と呼ばれる伝説魚が
　　　潜んでいると噂されていたものだ。
　　Irmilant : 私も、いつかは
　　　釣り上げようと足繁く通ったものだが……
　　Irmilant : 戦争の爪痕は深く、
　　　荒れ果てたブンカールの地を
　　　踏むことは叶わなくなってしまった。
　　Irmilant : 釣り師として、
　　　これほどやるせないことはない。

&amp;font(b){&gt;&gt;幻の竜}
　　Irmilant : 古代竜の
　　　伝説は知っているか？
　　Irmilant : &amp;font(#009900){コクリュウ}、
　　　&amp;font(#009900){ソウリュウ}、&amp;font(#009900){ハクリュウ}、&amp;font(#009900){セキリュウ}という
　　　巨大な四竜のことだ。
　　Irmilant : だが、四竜の記録にない、
　　　黄金色に輝く竜を釣り上げた釣り師が
　　　現れるという珍事が起こった。
　　Irmilant : 釣り上げたという場所は、
　　　[[ミザレオ海岸]]に面するザフムルグ海。
　　Irmilant : 多くの釣り師が海岸へ走り、
　　　糸を垂らしたのだが、釣果は……無かった。
　　Irmilant : その後、存在しない獲物を
　　　でっち上げたとし、彼の釣り師は
　　　ギルドの連中からも嘲笑され……
　　Irmilant : その後、
　　　彼の姿を見た者はいない。
　　Irmilant : だがな、私は、
　　　彼が嘘を言っていたとは思えないのだ。
　　Irmilant : そういえば彼は、
　　　四竜の腹を切り裂いて釣り餌を手に入れ、
　　　それを使ったと言っていたな……。
　　Irmilant : あとは釣り場の問題だが、
　　　おぬし、何か心当たりはないだろうか？

&amp;font(b){&gt;&gt;ウルブカのヌシ}
　　Irmilant : ここよりも遥か西方、
　　　ウルブカ大陸に暮らすという、
　　　風水の民に伝わる伝説だ。
　　Irmilant : エルゴンパワーが集う
　　　土の地瘤を抱く洞穴には、
　　　自然を護る大蛇がいる。
　　Irmilant : 「門」の守護者たちは、
　　　この伝説の大蛇と龍脈で繋がっており、
　　　その繋がりが断ち切られない限り、
　　　大蛇は不滅である、といった内容だ。
　　Irmilant : 後から聞いた話によると、
　　　その「門」とやらの水辺にも、
　　　何かが潜んでいるらしい。
　　Irmilant : しかし、龍脈で繋がっている
　　　という部分がどうも気にかかるな……。

----

（対象の魚を所持した状態で話しかける）
Irmilant : む……おぬしから
　伝説魚の気を感じるぞ……。
Irmilant : よもや、おぬし、
　釣り上げたのではあるまいか！？
　早く私にそれをトレードするのだ、早く！！

----

&#039;&#039;（&#039;&#039;&amp;font(#009900){&#039;&#039;シンリュウノツカイ&#039;&#039;}&#039;&#039;を渡したパターン）&#039;&#039;
　　Irmilant : こ、こいつは、
　　　&amp;font(#009900){シンリュウノツカイ}……だろうか？
　　　まさか、実在していたとは……。

　　Weya Salmacha : アタシたち、
　　　&amp;font(#009900){リュウグウノツカイ}、とてきた。
　　Weya Salmacha : さあさあ！
　　　食べ比べ、勝負よ！！
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : まずは&amp;font(#009900){リュウグウノツカイ}の番。
　　　ふむ、ふむ。
　　　なるほど、こうきたか。
　　Weya Salmacha : ふむう！
　　　かなり、うまいー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。
　　Weya Salmacha : ささ、
　　　そこの人、つぎね。
　　　&amp;font(#009900){シンリュウノツカイ}、いただくよ。
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : こ、これは……
　　　滋味深くまろやかなノド越し……！
　　Weya Salmacha : 全身を駆け抜ける
　　　ホロリと懐かしい哀愁フレーバー……。
　　Weya Salmacha : こんな魚が……
　　　まだ、存在する、知らなかた……。
　　Weya Salmacha : 新世界の扉、
　　　開いてしもたね……！！
　　Weya Salmacha : 生きててよかたー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。

&#039;&#039;（&#039;&#039;&amp;font(#009900){&#039;&#039;ゴライアスホーン&#039;&#039;}&#039;&#039;を渡したパターン）&#039;&#039;
　　Irmilant : こ、こいつは、
　　　&amp;font(#009900){ゴライアスホーン}……だろうか？
　　　まさか、実在していたとは……。

　　Weya Salmacha : アタシたち、
　　　&amp;font(#009900){カルカンバルウ}、とてきた。
　　Weya Salmacha : さあさあ！
　　　食べ比べ、勝負よ！！
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : まずは&amp;font(#009900){カルカンバルウ}の番。
　　　ふむ、ふむ。
　　　なるほど、こっち系ね。
　　Weya Salmacha : ふむう！
　　　かなり、うまいー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。
　　Weya Salmacha : ささ、
　　　そこの人、つぎね。
　　　&amp;font(#009900){ゴライアスホーン}、いただくよ。
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : こ、これは……
　　　淡泊だけれど力強いこの食感……！
　　Weya Salmacha : 全身を駆け抜ける
　　　ピリッと走る電撃フレーバー……。
　　Weya Salmacha : こんな魚が……
　　　まだ、存在する、知らなかた……。
　　Weya Salmacha : 新世界の扉、
　　　開いてしもたね……！！
　　Weya Salmacha : 生きててよかたー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。

&#039;&#039;（&#039;&#039;&amp;font(#009900){&#039;&#039;マツヤ&#039;&#039;}&#039;&#039;を渡したパターン）&#039;&#039;
　　Irmilant : こ、こいつは、
　　　&amp;font(#009900){マツヤ}……だろうか？
　　　まさか、実在していたとは……。

　　Weya Salmacha : アタシたち、
　　　&amp;font(#009900){煌魚}、とてきた。
　　Weya Salmacha : さあさあ！
　　　食べ比べ、勝負よ！！
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : まずは&amp;font(#009900){煌魚}の番。
　　　ふむ、ふむ。
　　　なるほど、ガツンときたね。
　　Weya Salmacha : ふむう！
　　　かなり、うまいー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。
　　Weya Salmacha : ささ、
　　　そこの人、つぎね。
　　　&amp;font(#009900){マツヤ}、いただくよ。
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : こ、これは……
　　　適度な脂と絹のような味わい……！
　　Weya Salmacha : 全身を駆け抜ける
　　　忘れかけてたあの日のフレーバー……。
　　Weya Salmacha : こんな魚が……
　　　まだ、存在する、知らなかた……。
　　Weya Salmacha : 新世界の扉、
　　　開いてしもたね……！！
　　Weya Salmacha : 生きててよかたー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。

&#039;&#039;（&#039;&#039;&amp;font(#009900){&#039;&#039;コウリュウ&#039;&#039;}&#039;&#039;を渡したパターン）&#039;&#039;
　　Irmilant : こ、こいつは、
　　　&amp;font(#009900){コウリュウ}……だろうか？
　　　まさか、実在していたとは……。

　　Weya Salmacha : アタシたち、
　　　&amp;font(#009900){タキタロ}、とてきた。
　　Weya Salmacha : さあさあ！
　　　食べ比べ、勝負よ！！
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : まずは&amp;font(#009900){タキタロ}の番。
　　　ふむ、ふむ。
　　　なるほど、この味わい……。
　　Weya Salmacha : ふむう！
　　　かなり、うまいー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。
　　Weya Salmacha : ささ、
　　　そこの人、つぎね。
　　　&amp;font(#009900){コウリュウ}、いただくよ。
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : こ、これは……
　　　圧倒的な味の密度……！
　　Weya Salmacha : 全身を駆け抜ける
　　　夢見心地のフレーバー……。
　　Weya Salmacha : こんな魚が……
　　　まだ、存在する、知らなかた……。
　　Weya Salmacha : 新世界の扉、
　　　開いてしもたね……！！
　　Weya Salmacha : 生きててよかたー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。

&#039;&#039;（&#039;&#039;&amp;font(#009900){&#039;&#039;ナミニャミ&#039;&#039;}&#039;&#039;を渡したパターン）&#039;&#039;
　　Irmilant : こ、こいつは、
　　　&amp;font(#009900){ナミニャミ}……だろうか？
　　　まさか、実在していたとは……。

　　Weya Salmacha : アタシたち、
　　　&amp;font(#009900){更紗コメット}、とてきた。
　　Weya Salmacha : さあさあ！
　　　食べ比べ、勝負よ！！
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : まずは&amp;font(#009900){更紗コメット}の番。
　　　ふむ、ふむ。
　　　なるほど、なんとも絶妙ね。
　　Weya Salmacha : ふむう！
　　　かなり、うまいー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。
　　Weya Salmacha : ささ、
　　　そこの人、つぎね。
　　　&amp;font(#009900){ナミニャミ}、いただくよ。
　　Weya Salmacha : この子、
　　　見られてると、食べにくい。
　　　ほら、あっち、向いとくね。
　　Weya Salmacha : こ、これは……
　　　新感覚の歯ごたえ……！
　　Weya Salmacha : 全身を駆け抜ける
　　　すべての味覚が覚醒するフレーバー……。
　　Weya Salmacha : こんな魚が……
　　　まだ、存在する、知らなかた……。
　　Weya Salmacha : 新世界の扉、
　　　開いてしもたね……！！
　　Weya Salmacha : 生きててよかたー！！
　　Weya Salmacha : あ。
　　Weya Salmacha : いま、この子が、
　　　そう言ってた、言ってた。
　　
&#039;&#039;（1～2匹目）&#039;&#039;
　　Weya Salmacha : くやしけど、
　　　アタシたち負け、認めるよ。
　　Weya Salmacha : でも、まだ、
　　　逆転チャンス、あるね。
　　Weya Salmacha : つぎは、
　　　負けないよ。

&#039;&#039;（3匹目）&#039;&#039;
　　Weya Salmacha : くやしけど、
　　　アタシたち負け、認めるよ。
　　Weya Salmacha : ぐぬぬ、
　　　そろそろ、本気出そか……。

&#039;&#039;（4匹目）&#039;&#039;
　　Weya Salmacha : くやしけど、
　　　アタシたち負け、認めるよ。
　　Weya Salmacha : せめて最後は、
　　　意地でも、一矢報うね。
　　Weya Salmacha : つぎは、
　　　負けないよ。

&#039;&#039;（5匹目）&#039;&#039;
Weya Salmacha : これは、まいった。
　こんなに大物ばかり、もてきたら、
　もうギブ、ギブアプね。
Weya Salmacha : この子も
　楽しかた、言うてるよ。
Weya Salmacha : この子から、
　そこの人に、これ、[[プレゼント]]。

Irmilant : お、おお……
　それは、釣神様の称号では……？

Weya Salmacha : そこの人、
　釣神に、勝った。
　当然なことね。
Weya Salmacha : この子、
　魚いぱい、獲てくれる。
　とてもおいしい、おいしいね。
Weya Salmacha : 代わりにアタシ、
　いろんな釣り場、案内してる。
Weya Salmacha : そろそろ、
　次の場所、目指そ思う。
　ここで、さいなら。
Weya Salmacha : したらな！

Irmilant : ん……？
　ああ、釣神様というのは、
　あっちのアプカルのほうなんだ。
Irmilant : 人間ではない姿だと、
　旅をするのも大変だからな。
Irmilant : ああして、
　旅の仲間を連れては
　各地を放浪しているという話だ。
Irmilant : それにしても……。
　まさか、おぬしが釣神様に
　なってしまうとは……
Irmilant : おや？
　[[折れぬ魂]]の様子が……！？
　ちょっと&amp;font(#009900){恵比寿釣竿}を私に
　トレードしてくれないか。

----

Irmilant : おや？
　[[折れぬ魂]]の様子が……！？
　ちょっと&amp;font(#009900){恵比寿釣竿}を私に
　トレードしてくれないか。

----

（&amp;font(#009900){恵比寿釣竿}をトレード）
Irmilant : おお……。
　おぬしの[[折れぬ魂]]が……
Irmilant : &amp;font(#009900){恵比寿釣竿}が、
　あ、緋く燃えておる……！

&amp;font(#009900){恵比寿釣竿}に秘められた真の力が解放された！
&amp;font(#009900){真恵比寿釣竿}を手にいれた！
&gt;真恵比寿釣竿
&gt;Rare Ex
&gt;東方の神話に登場する伝説の釣り竿。 

----
#center(){称号：&amp;font(b){釣神}}
----
----

Irmilant : きっとおぬしは、
　釣神様という最高の栄誉を得ても、
　なお釣り糸を垂らし続けるのだろう。
Irmilant : 釣りの道は悠久。
　そこに終わりなどない。
Irmilant : 魂の竿が折れぬ限り。
　永遠に、な。

----

（&amp;font(#009900){真恵比寿釣竿}を捨てた場合）
Irmilant : おぬし……
　&amp;font(#009900){真恵比寿釣竿}が私の元へ
　帰ってきてしまったのだが、
　これは一体どういうことだ？

&amp;font(b){選択肢：}どう答える？

&amp;font(b){&gt;&gt;捨ててしまった}
&amp;font(b){&gt;&gt;わからない}

Irmilant : どうやらおぬしは、
　もう一度魂を鍛える必要が
　あるようだな……。
Irmilant : &amp;font(#009900){真恵比寿釣竿}を
　返してほしくば、伝説の獲物……
　&amp;font(#009900){ナミニャミ}を再び釣り上げ、
　私にトレードしてみせよ。

----

Irmilant : &amp;font(#009900){真恵比寿釣竿}を
　返してほしくば、伝説の獲物……
　&amp;font(#009900){ナミニャミ}を釣り上げ、
　私にトレードしてみせよ。
Irmilant : 魂が曇ってなくば、
　不可能ではないことだろう？

----

（&amp;font(#009900){ナミニャミ}をトレード）
Irmilant : どうやら、
　その魂はまだ折れぬようだな。
Irmilant : 約束だ。
　&amp;font(#009900){真恵比寿釣竿}をおぬしに返そう。

&amp;font(#009900){真恵比寿釣竿}を手にいれた！

----
&amp;link_up(▲)

■関連項目　[[ラバオ]] , [[ハラキリ]] , [[折れぬ魂]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}


























　    </description>
    <dc:date>2024-07-08T17:09:40+09:00</dc:date>
    <utime>1720426180</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/1025.html">
    <title>オポオポ王への道</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/1025.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)●
#center(){&amp;big(){The Opo-opo and I}}
&gt;依頼者：
&gt;　ビュイ・ステコッパ(Vuih Stecoppah)
&gt;　　／　カザム・桟橋
&gt;依頼内容：
&gt;　青いラフレシアの花粉によって染みついて
&gt;　しまったにおいは、[[カザム]]のオポオポたちを
&gt;　大いに喜ばせるようだ。オポオポたちが
&gt;　欲しがっているものを、正しい順番で
&gt;　手渡そう。

----
#center(){&amp;font(blue){カザム}}
----

Lulupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Lulupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

Vuih Stecoppah : 怖がる必要ないニ！
そのオポオポ、キミを気に入ってるニ！
Vuih Stecoppah : キミのニオイ、
ユタンガの森のニオイだからニ！
オポオポ、そのニオイが大好きなのニ！
Vuih Stecoppah : で、そこのオポオポ、
「[[カザム]]のオポオポみんなに、それぞれ欲しいもの
くれたら、キミを王さまにする」って言ってるニ！
Vuih Stecoppah : ちなみに、そのオポオポは
「オポッポ！」……つまり、&amp;font(#009900){折れたミスラ式釣竿}が
欲しいって言ってるニ！
Vuih Stecoppah : でも、注意するニ！
オポオポは、階級にうるさい動物ニ！
自分よりも下のオポオポが、欲しいものを
先にもらってると、「オピオピ」主張するニ！
Vuih Stecoppah : 欲しいものあげる順番、
[[カザム]]の10匹のオポオポの順番、間違えたら、
最初からやり直しニ！　気をつけるニ！

Dheo Nbolo : おーい、ビュイ・ステコッパ！
そんなとこで話し込んでないで、早くこっち来て
用事をすましちゃいなよ！

Vuih Stecoppah : ごめんニ！
今すぐ、そっち行くニ！

#image(The Opo-opo and I.jpg,center)

Dheo Nbolo : ありがと。
ニオイさえなければ、アンタほど良い
ミスラは、他にはいないんだけどねぇ。

Vuih Stecoppah : こればっかりは、しかたないニ！
じゃあ、デオ・ンボロ、またニ！
Vuih Stecoppah : あ！　そういえば、キミに
名前を名乗ってなかったニ！　失礼したニ！
Vuih Stecoppah : アタシ、ビュイ・ステコッパ！
キミがやり直しになったら、また会いに来るニ！
がんばるニ！

----

Dheo Nbolo : ビュイ・ステコッパは、
ユタンガの森に、森の生き物と一緒に
1人で住んでるんだよ。
Dheo Nbolo : ある事情があってねぇ、
ラフレシアのニオイが取れなくなっちゃったんだ。
きみも、ああならないように気をつけないと。

----

※オポオポに渡すアイテムの順番を間違えた場合。

Kukupp : オピッ！？
オピオピッ！？

どうやら、アイテムを渡す
オポオポの順番を間違えてしまったようだ……。
こうなると、最初からやり直しらしい。

----

Lulupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Lulupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

Vuih Stecoppah : キミ、元気だったニ？
アタシ、ビュイ・ステコッパ。覚えてるニ？
Vuih Stecoppah : オポオポに聞いたニ。
キミ、オポオポの順番、間違えたニ。
オポオポの王さまに、なれなかったニ。
Vuih Stecoppah : でも順番、あってても
オポオポの言葉、オポオポが欲しいもの、
わからないようだと意味ないニ。
Vuih Stecoppah : オポオポの言葉、
ちょっと難しいニ！　だから教えてあげるニ！
Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「オポッポ！」は、&amp;font(#009900){折れたミスラ式釣竿}のことニ！
#region
※以下の中から、次に渡すべきアイテムを教えてくれる。

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「オポー　オポ！」は、&amp;font(#009900){作業台}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「オポポッポ！」は、&amp;font(#009900){コイン10のカード}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「オー！　オーポ！」は、&amp;font(#009900){静かなる砂}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「オポポーオ……！」は、&amp;font(#009900){迷える球根}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「ポポオ　ポポオ！」は、&amp;font(#009900){大魚の骨}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「ポッポオポ！」は、&amp;font(#009900){イボガエルの黒焼き}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「ポオッポ　オポオポ！」は、&amp;font(#009900){飛竜の頭骨}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「オポオポオポオポオ　ポポポオポポ！」は、
&amp;font(#009900){古の岩塩}のことニ！

Vuih Stecoppah : ちゃんと覚えるニ！
「オーポオポ　ポーオポオ！」は、&amp;font(#009900){幸運の卵}のことニ！
#endregion

Dheo Nbolo : おーい、ビュイ・ステコッパ！
そんなとこで話し込んでないで、早くこっち来て
用事をすましちゃいなよ！

Vuih Stecoppah : ごめんニ！
今すぐ、そっち行くニ！

----

Dheo Nbolo : [[カザム]]には、全部で
10匹のオポオポがいるはずよ。
Dheo Nbolo : オポオポたちは、
ビュイ・ステコッパが連れてきたものでね。
だから、人によく慣れてるんだよ。

----
#center(){&amp;font(blue){カザム / 民宿セロデッキ }}
----

Magriffon : ……ああ、[美しいあなた/素晴らしい君]！
尊い目的をもって、冒険をしているかい？
この世の中では何事も、どんな形にしろ、
結果というものがついてくるのだよ。
Magriffon : たとえば、私がユタンガ大森林で
出会った、かわいそうなオポオポたち……。
Magriffon : 彼らはあの時、私が持っていた
「[ある家具/あるカード/変わった砂/変わったカエル/様々な物]」を持ちさったが、その結果
として、私は[あなた/君]という人の温かい心に
触れることができたわけだ。
Magriffon : ……ああ！
なんて素晴らしい出会い！

----
#center(){&amp;font(blue){カザム}}
----

#image(Lulupp.jpg,center)

Lulupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Lulupp : オポッポ！

（Luluppに&amp;font(#009900){折れたミスラ式釣竿}をトレード）
&gt;折れたミスラ式釣竿
&gt;折れてしまった『ミスラ式釣竿』。

Lulupp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

----

Lulupp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

※もう一度話しかけるとおじぎをする。以下、他のオポオポも同じ台詞。

----

#image(Kukupp.jpg,center)

Kukupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）
 
Kukupp : オポー　オポ！

（Kukuppに&amp;font(#009900){作業台}をトレード）
&gt;作業台
&gt;簡素な工作用の台。調度品の一種。

Kukupp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

----

#image(Mumupp.jpg,center)

Mumupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）
 
Mumupp : オポポッポ！

（Mumuppに&amp;font(#009900){コイン10のカード}をトレード）
&gt;コイン10のカード
&gt;Rare
&gt;魔動兵「カーディアン」を制御する魔法のカード。
&gt;個々のカーディアンの登録番号に対応している。 

Mumupp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

----

#image(Roropp.jpg,center)

Roropp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Roropp : オー！　オーポ！

（Roroppに&amp;font(#009900){静かなる砂}をトレード）
&gt;静かなる砂
&gt;壁に塗りこむと音を吸収すると云われる珍しい砂。 

Roropp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

----

#image(Popopp.jpg,center)

Popopp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Popopp : オポポーオ……！

（Popoppに&amp;font(#009900){迷える球根}をトレード）
&gt;迷える球根
&gt;行方不明になっていた有名なトレントの球根。 

Popopp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

----

#image(Bubupp.jpg,center)

Bubupp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Bubupp : ポポオ　ポポオ！

（Bubuppに&amp;font(#009900){大魚の骨}をトレード）
&gt;大魚の骨
&gt;Rare Ex
&gt;頭と骨だけになった何か大きな魚。 

Bubupp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

----

#image(Tatapp.jpg,center)

Tatapp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Tatapp : ポッポオポ！

（Tatappに&amp;font(#009900){イボガエルの黒焼き}をトレード）
&gt;イボガエルの黒焼き
&gt;珍種のイボガエルを黒くなるまで焼いた食べ物。

Tatapp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

---- 

#image(Kakapp.jpg,center)

Kakapp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Kakapp : ポオッポ　オポオポ！

（Kakappに&amp;font(#009900){飛竜の頭骨}をトレード）
&gt;飛竜の頭骨
&gt;見た目よりも軽い飛竜の頭骨。

Kakapp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

---- 

#image(Lalapp.jpg,center)
 
Lalapp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Lalapp : オポオポオポオポオ
ポポポオポポ！

（Lalappに&amp;font(#009900){古の岩塩}をトレード）
&gt;古の岩塩
&gt;Rare Ex
&gt;深い地層から採取された岩塩。 

Lalapp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

---- 

#image(Nenepp.jpg,center)

Nenepp : オポ　オポオポ！
オポオポー！　オポポ！　ポーッポオポ！

&amp;font(b){選択肢：}ポーッポオポ！
　　オポ？
　　……（キャンセル）

Nenepp : オーポオポ　ポーオポオ！

（Neneppに&amp;font(#009900){幸運の卵}をトレード）
&gt;幸運の卵
&gt;Rare Ex
&gt;幸運が舞い込むと伝えられる派手な模様の卵。 

Nenepp : オポポポポ！
オポオポ！　オッポ！　オッポオポ！

----

Nenepp : オポオポ！
オポオポ！　オポオポ！　オポオポ！！！
Nenepp : オポオポ！
オポオポ！　オポオポ！　オポオポ！！！

#image(The Opo-opo and I2.jpg,center)

Vuih Stecoppah : おめでとニ！
オポオポ、キミを王さまにするって言ってるニ！

Nenepp : オポーオポー！
オッポオポ！　オポオポ！　オッポポポー！！！

Vuih Stecoppah : 「王さまには、みんなの
大事なものをあげる」と言ってるニ！

Popopp : オッポオッポ！
オポーポポポーオポー！　オポーポポー！

Vuih Stecoppah : オポー！？
オポオポー　ポッポポポポ！　オポッポオポ！

Tatapp : オーポーポーポー！
オー　オー　ポー　ポー　オポーポー！

Vuih Stecoppah : オピオピ！
オポオポ　オピオピ！

&amp;font(b){選択肢：}オポオポ　オピオピ！
　　オポオポ？
　　オピオピ？

Vuih Stecoppah : ……あ、ごめんニ！
オポオポたち、無理なこと言い出したニ！
Vuih Stecoppah : かわりにアタシから、
新しい王さまに、いいものあげるニ！
Vuih Stecoppah : 大事にするニ！　ポオポオ！

&amp;font(#009900){オポオポ王の王冠}を手にいれた！
&gt;オポオポ王の王冠
&gt;Rare Ex
&gt;STR+1 DEX+1 VIT+1
&gt;AGI+1 INT+1 MND+1 CHR-7
&gt;Lv65～ All Jobs 

&amp;font(#009900){パママ}を3個手にいれた！
&gt;パママ
&gt;ミスラが好む栄養価の高い草の実。
 
----
#center(){称号：&amp;font(b){オポオポ王}}
----
&amp;link_up(▲)

■関連項目　[[カザム]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) 2002-2014 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}






















　    </description>
    <dc:date>2024-07-08T10:00:15+09:00</dc:date>
    <utime>1720400415</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2366.html">
    <title>あるお笑いパフォーマーの笑止</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2366.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
#center(){&amp;big(){A Barrel of Laughs}}
&gt;依頼者：
&gt;　タッフルバッフル(Tuffle-Buffle)
&gt;　　／　西アドゥリン・工房区付近
&gt;依頼内容：
&gt;　秘蔵コレクションのひとつで、とある人物を
&gt;　模したマネキンの所在がわからなくなった。
&gt;　持ち去った人物に心当たりがあり、恐らく
&gt;　あまり遠くには運んでいないと思われる。
&gt;　ひとまず工房区付近を捜索し、持ち去られた
&gt;　マネキンを探し出そう。

----
#center(){&amp;font(blue){西アドゥリン / MUM.ワークス}}
----

Peladi Shalmohr : タルタル★ソース？
さあね、見かけないわねぇ。
Peladi Shalmohr : ……というか
見つけるのがあなたの仕事でしょ！
Peladi Shalmohr : まあ
このままいなくなってくれた方が
こっちとしては助かるんだけどね……。

----
#center(){&amp;font(blue){西アドゥリン}}
----

（Mischief Markerを調べる）

Tuffle-Buffle : ああ……腹減ったな……。
秘蔵コレクションの鬼マネマネキンまで失い……
もはやオイラたちの夢もここまでか……。

Musto-Rusto : いやいや、そんなことで
ボクたちの夢が終わっちゃって
どうするんだよ！
Musto-Rusto : そもそも、マネキンは
チーフが持ってっただけでしょ……。
Musto-Rusto : う～ん……
意外と重いし……。
Musto-Rusto : それに
プライドの高いチーフのことだから
運んでるところを人に見られるのを
避けると思うんだよね……。
Musto-Rusto : ……となると
そんなに遠くに運んでないんじゃないかな？

Tuffle-Buffle : そうとわかれば
早速、探しに行こうぜ！
Tuffle-Buffle : あっ、お前は……
[Your Name]！
Tuffle-Buffle : いいところに来たな。
鬼マネマネキン大捜索スペシャルの時間だッ！
ちょっと手伝え！

Musto-Rusto : この前のリハーサルで使った……
あ、いえ、正確には使ってないんですが……
チーフにそっくりなマネキンを探してるんです。
Musto-Rusto : きっとそんなに遠くじゃなくて
工房区の倉庫とかにあるんじゃないかと思います。
Musto-Rusto : それで、え～と
探しに行く前にちょっと……。
Musto-Rusto : タッフルバッフル！
そ、そこのマネキン……片付けてよ！

----

（Mischief Markerを調べる）

Tuffle-Buffle : いいところに来たな。
鬼マネマネキン大捜索スペシャルの時間だッ！
ちょっと手伝え！
Musto-Rusto : この前のリハーサルで使った……
あ、いえ、正確には使ってないんですが……
チーフにそっくりなマネキンを探してるんです。
Musto-Rusto : きっとそんなに遠くじゃなくて
工房区の倉庫とかにあるんじゃないかと思います。

----

（Door: Depositoryを調べる）

Musto-Rusto : 距離的には
このあたりが怪しそうですね……。

Celestin : 残念だが……

Fabioso : お探しのものは
ここにはないよ。

Celestin : ビターチョコは
ちょっと背伸びしたい君に！
セレスタン！

Fabioso : スイートなジャムで
癒されたいあなたに！
ファビオソ！

Celestin : レディたちの永遠の恋人！
ボーイズデュオ……

Musto-Rusto : あ、アナタたちは……！

Tuffle-Buffle : オイラたち
タルタル★ソースの次に人気があるという……
Tuffle-Buffle : ザッハ★トルテ3.5号！

Celestin : ち、違うッ！
Celestin : 俺たちには「★」は入ってないし
そもそも人気は君たちよりずっと上だ！
Celestin : あと「3.5号」とか
お笑いパフォーマーみたいなものを
勝手につけるんじゃないッ！

Fabioso : お、落ち着くんだ、
セレスタン！

Celestin : す、すまない、ファビオソ、
ついカッとなってしまった……。

Fabioso : まあ、最初に言ったとおりさ。
お探しのものはここにはないよ。

Celestin : いまは
「[[水園の決闘場]]」に保管してある。
Celestin : 欲しければ
そこまで取りに来ることだな。

Musto-Rusto : 水園の決闘場といえば
たしか、[[ララ水道]]の……。

Tuffle-Buffle : ラプトルの闘大会を
やってるところじゃないか！
Tuffle-Buffle : こいつはいい！
マネキンを取りにいくついでに
闘大会を見物しようぜ！

Musto-Rusto : それなら
[Your Name]さんも
一緒に行きましょう！

----

（Door: Depositoryを調べる）

Musto-Rusto : 水園の決闘場は
ララ水道にある、ラプトルの闘大会が
開催される場所です。
Musto-Rusto : さあ、一緒に行きましょう。

----
#center(){&amp;font(blue){ララ水道 / 水園の決闘場}}
----

Yeggha Dolashi : ん、なんだ？
ザッハトルテの2人……？
Yeggha Dolashi : それならさっき
樽を担いで、後ろの扉から
中に入っていったぞ。

----

（Entrance: Coliseumを調べる）

Tuffle-Buffle : お待たせ～！
オイラの秘蔵コレクションを
取りに来てやったぞ！

Musto-Rusto : あれ、ここは
決闘場の中みたいだけど……
入口を間違えちゃったかな？
Musto-Rusto : ラプトルの闘大会も
やってないみたいだし……
少し様子が変ですね……？

Celestin : （フッ……。
マヌケどもが、罠とも知らず
のこのこやってきたな。）
Celestin : ようこそ
ザッハトルテのステージへ……！

Fabioso : これからはじまるショーに
君たちも一緒に参加してもらうよ。
まあ、すぐに眠ってもらうことに
なるんだけどね。
Fabioso : そのまま
アドゥリン港から、交易船の荷物として
中の国までクルーズ旅行に出発してもらう
……というプランさ。

Celestin : では、眠ってもらおうか！
君たちの秘蔵コレクションとやらの
手によってな！

Tuffle-Buffle : おお！　すごい！
オイラの秘蔵コレクションが動いてるよ！
Tuffle-Buffle : でも……あれ？
なんか知らないうちに、オイラたちの
闘大会になってないか？

Musto-Rusto : うわわわわ！
[Your Name]さんッ……！
ど、どどど、どうしよう……！！

----

（Entrance: Coliseumを調べる）

同じエリアにいるパーティメンバーとともに
ララ水道〔Ｕ〕に侵入します。
よろしいですか？
そのままお待ちください。
現在、サーバーに問い合わせ中……
ララ水道〔Ｕ〕へ侵入します。

----
#center(){&amp;font(blue){ララ水道〔Ｕ〕}}
----

制限時間は15分（地球時間）です。

Pupadi Dollmohrは、Tuffle-Buffleを倒した。
Pupadi Dollmohrは、Musto-Rustoを倒した。

Tuffle-Buffle : エビフライ……
最後に食べたかった……。

Musto-Rusto : ボ、ボラハール……
ちょっと見たかったな……。

----
#center(){&amp;font(blue){ララ水道 / 水園の決闘場}}
----

Celestin : フフフ……
ざっとこんなもんだな。

Fabioso : それじゃ
さっさと樽に詰め込んで……
アドゥリン港に運んじゃおうよ。

Celestin : そうだな
交易船の出航前に積み込んで
中の国にお帰りいただくとしよう。
Celestin : こいつは、そうだな……
決闘場の外にでも放り出しておくか……。
樽は2つしかないしな。

Fabioso : じゃあ、こっちは
決闘場の倉庫の奥にでも隠しておくよ。
あそこなら人目に付かないだろうしね。

----

Yeggha Dolashi : ザッハトルテの2人なら
樽を担いで出ていったぞ。
Yeggha Dolashi : えーと、たしか
港の交易船がどうのこうの……
とか言ってたな。

----
#center(){&amp;font(blue){西アドゥリン / アドゥリン港}}
----

（Sauce Barrelを調べる）

&amp;font(#3333ff){Sauce Barrelがグゥと鳴った。}

&amp;font(b){選択肢：}どうしますか？
　　開けてみる
　★[つついてみる/叩いてみる/激しく叩いてみる]
　　グゥと答える
　　立ち去る

&amp;font(#3333ff){Sauce Barrelがグゥと鳴った。}

&amp;font(b){選択肢：}どうしますか？
　　開けてみる
　　[つついてみる/叩いてみる/激しく叩いてみる]
　★グゥと答える
　　立ち去る

Tuffle-Buffle : その声は……
[Your Name]！
Tuffle-Buffle : さっきから
叩いていたのはお前か！
いいから早く開けろ！

&amp;font(#3333ff){Sauce Barrelがグゥと鳴った。}

&amp;font(b){選択肢：}どうしますか？
　★開けてみる
　　[つついてみる/叩いてみる/激しく叩いてみる]
　　グゥと答える
　　立ち去る

Tuffle-Buffle : ザッハ★トルテ3.5号め！
オイラたちのほうが人気があるからって
樽に閉じ込めやがって……！
Tuffle-Buffle : こうなったら
次は本気でいくぞ！
Tuffle-Buffle : ……と、その前に……
燃料補給だ！
Tuffle-Buffle : [Your Name]、燃料を……
&amp;font(#009900){ピタサンド}を持ってくるんだ！
Tuffle-Buffleのお腹がグゥと鳴った。
Tuffle-Buffle : 急いでくれよ。
ザッハ★トルテ3.5号に
人気を奪われてしまうぞ！

Musto-Rusto : あ、&amp;font(#009900){ピタサンド}なら
パン屋で売ってますよ～。

----

Tuffle-Buffle : [Your Name]、燃料を……
&amp;font(#009900){ピタサンド}を持ってくるんだ！
Tuffle-Buffleのお腹がグゥと鳴った。
Tuffle-Buffle : 急いでくれよ。
ザッハ★トルテ3.5号に
人気を奪われてしまうぞ！

Musto-Rusto : あ、&amp;font(#009900){ピタサンド}なら
パン屋で売ってますよ～。

----

（Sauce Barrelに指定のアイテムをトレード）

Tuffle-Buffle : 遅いじゃないか！
ザッハ★トルテ3.5号に人気を奪われたら
どうするんだ！
Tuffle-Buffle : まあいい、
じゃあ、モグモグっと……。
Tuffle-Buffle : よ～し、燃料補給完了！
Tuffle-Buffle : 待ってろよ！
ザッハ★トルテ3.5号！

Musto-Rusto : 急いで
ララ水道の「水園の決闘場」に
向かいましょう。

----

Tuffle-Buffle : よ～し、燃料補給完了！
Tuffle-Buffle : 待ってろよ！
ザッハ★トルテ3.5号！

Musto-Rusto : 急いで
ララ水道の「水園の決闘場」に
向かいましょう。

----
#center(){&amp;font(blue){ララ水道 / 水園の決闘場}}
----

Yeggha Dolashi : ん、なんだ？
ザッハトルテの2人……？
Yeggha Dolashi : それならさっき
樽を担いで、後ろの扉から
中に入っていったぞ。

----

（Entrance: Coliseumを調べる）

同じエリアにいるパーティメンバーとともに
ララ水道〔Ｕ〕に侵入します。
よろしいですか？
そのままお待ちください。
現在、サーバーに問い合わせ中……
ララ水道〔Ｕ〕へ侵入します。

----
#center(){&amp;font(blue){ララ水道〔Ｕ〕}}
----

制限時間は15分（地球時間）です。

#image(A Barrel of Laughs_NM.jpg,center)

&amp;font(#3333ff){Tuffle-Buffleのお腹がグゥと鳴った。}

Tuffle-Buffle : 燃料切れだ！
ハングリーモードに切り替えるぞ！

[Your Name]は、&amp;font(red){Pupadi Dollmohr}を倒した。
[Your Name]は、&amp;font(red){Celestin}を倒した。
[Your Name]は、&amp;font(red){Fabioso}を倒した。

（戦闘不能時）
Tuffle-Buffle : エビフライ……
最後に食べたかった……。

Musto-Rusto : ボ、ボラハール……
ちょっと見たかったな……。

----
#center(){&amp;font(blue){ララ水道 / 水園の決闘場}}
----

Celestin : く、俺っちが……
こ、こんな奴らに……。

Fabioso : 僕っちが……
や、やられるなんて……。

Celestin : お、覚えてろ！
俺っちの美人ママに
言いつけてやるからな！

Fabioso : おい、セレスタン！
僕っちのママのほうが美人だって
結論が出たのを忘れないでくれよな！

Celestin : ひとまず、その件は
この後のミーティングで話し合いだ！
Celestin : 約束どおり
秘蔵コレクションは返してやる。
それと……
Celestin : 燃料切れの君には
いいものをくれてやろう！

Tuffle-Buffle : お……！　燃料か！
Tuffle-Buffle : こ、この燃料は……！！！

Celestin : ハハハハハ！
ザッハトルテ特製&amp;font(#009900){キノコクレープ}のお味は
いかがかな？

Musto-Rusto : ！！！！！！

Fabioso : セレスタン、
急いで戻ってミーティングだよ。
絶対、僕っちのママのほうが
美人だからね！

Celestin : ファビオソ、
俺っちのママだって、元アイドルで
超美人なんだからな！

Musto-Rusto : ど、どうしよう……。
Musto-Rusto : [Your Name]さん……
タッフルバッフルが目を覚まさないよ……。
Musto-Rusto : あ、そうだ！
スヴェンヤさんなら……あの人なら
きっとなんとかしてくれるよ！
Musto-Rusto : 急いで
[[西アドゥリン]]のジャニストン家に
行きましょう！
Musto-Rusto : ボクは
タッフルバッフルを担いでいくので、
[Your Name]さん……
Musto-Rusto : あなたは
あのマネキンをお願いします！

&amp;font(#3333ff){[Your Name]はまるでサイレスがかかったかのように黙り込んだ。}

----

Yeggha Dolashi : さきほど
タルタルを担いだタルタルが
出てきたんだが、大丈夫だろうか？
Yeggha Dolashi : 西アドゥリンの
ジャニストン家へ向かうらしいが……。

----
#center(){&amp;font(blue){西アドゥリン / ジャニストン家}}
----

（Door:Svenja&#039;s Manorを調べる）

Othellius : こ、これはいったい何事だ！

Svenja : どうしました？　オセリウス、
大きな声を出したりして……。
Svenja : み、みなさん、
大丈夫ですか！？

Musto-Rusto : ボ、ボクは
大丈夫です……。タッフルバッフルを……
あいつを診てやってください。
お願いします……！

Svenja : わ、わかりました。

Musto-Rusto : あ、あの……
タッフルバッフルは
大丈夫なんでしょうか？

Svenja : 安心してください。
命に別状はないようです。
ただ……
Svenja : なにか
強いショックを受けたようですね……。
いつ目が覚めるかまでは……。

Musto-Rusto : そ、それは……
このまま目覚めないこともある……
そういうことですか！？

Svenja : わかりません……。
明日、目覚めるかもしれませんし
あるいは……。

Musto-Rusto : スヴェンヤさん、
どうかタッフルバッフルを助けてやってください！
お、お願いします！
Musto-Rusto : こいつがいないと
タルタル★ソースの夢が……。
Musto-Rusto : 約束したんです！
Musto-Rusto : 一緒に目指そうって……
お笑いパフォーマーのトップスターになって
おいしいものをたくさん食べるんだって……。
Musto-Rusto : ひとりじゃ……
ボクひとりじゃ、ダメなんです！

Svenja : ……。
Svenja : ……そうだわ！
少し荒療治になると思いますが
アレが効くかもしれないわ……。

Othellius : もしかして
シィの門で収穫できるという
アレ……ですか？

Svenja : ええ……。ただ、
容易に収穫できるものではないと聞きますから
果たして手に入れられるかどうか……。

Othellius : たしか、
SCT.[[ワークス]]の調査員から
聞いた話では……
Othellius : 大きな音……
そう、例えば大きな笑い声に反応して
生えてくることがある……だとか？

Musto-Rusto : そ、それがあれば
目覚めるかもしれないんですね！？

Svenja : 試してみる価値は
……あると思います。
Svenja : ですが、その前に
タッフルバッフルさんを
治療院へ運びましょう。

Musto-Rusto : わかりました。
ボクが運びます。
Musto-Rusto : [Your Name]さん、
お願いです。シィの門で収穫できるという
タッフルバッフルを目覚めさせるためのものを
探してきてくれないでしょうか？
Musto-Rusto : ボクは、こいつのそばにいて
介抱してやろうと思います。
Musto-Rusto : だから
どうかお願いします。

Othellius : 笑い声だ。
行き詰まったら、思い出してみてくれ。

----

（Door:Svenja&#039;s Manorを調べる）

Grevan : ご病人は
付き添いの者に運ばれ
治療院で休んでおられる。
Grevan : シィの門で
治療に必要となるものを収穫してきてほしい
とのことだが……ヒントは、笑い声だとか……？
Grevan : しかし
可笑しくもないのに笑うとか
変な話だな……。

----
#center(){&amp;font(blue){シィの門}}
----

&amp;font(#3333ff){[Your Name]はHarvesting Pointのそばで大笑いを始めた！}

だいじなもの:&amp;font(#3333ff){ワライツボタケ}を手にいれた！
&gt;ワライツボタケ
&gt;
&gt;笑い声など、大きな音に反応して生えてくる
&gt;という特性をもった希少なキノコで
&gt;東ウルブカ地方の[[シィの門]]に自生している。
&gt;弱い毒性を有しており、その成分が気付け薬
&gt;として利用されることがある。

----
#center(){&amp;font(blue){西アドゥリン / 治療院}}
----

（Door:Hospitalを調べる）

Musto-Rusto : あ、[Your Name]さん、
もしかして見つかったんですか！？

Svenja : オセリウス、お願いします。
成分を抽出して、治療薬の調合を……。

Othellius : わかりました。

&amp;font(#3333ff){ワライツボタケを渡した。}

Svenja : 治療薬と言いましたが
&amp;font(#3333ff){ワライツボタケ}に含まれる、とある成分で
ちょっとした刺激を与えることができます。
Svenja : そうですね……
気付け薬のようなものと
思っていただければ……。
　　 
Othellius : できました。
さあ、これを……。

Musto-Rusto : ボ、ボクがやります！

Tuffle-Buffle : ……
マ……
マズゥーーーーーーイッ！！
Tuffle-Buffle : おい、マストラスト！
いったいなにを食べさせやがった！

Musto-Rusto : え～と
ちょっとした気付け薬みたいなもので……。

Othellius : &amp;font(#3333ff){ワライツボタケ}から
抽出した弱い毒成分を含む治療薬だ。
Othellius : まあ、たしかに
おいしいものではないが……。

Tuffle-Buffle : ど、毒キノコ……だと！
Tuffle-Buffle : マストラスト！
お前、オイラを永遠の眠りにつかせる
つもりだったのか！

Musto-Rusto : 違うよ！
みんなでタッフルバッフルを
助けてやったんだって！

Tuffle-Buffle : うそつけ！
というか、ここはどこなんだ！？

Othellius : 西アドゥリンの治療院だ。

Tuffle-Buffle : なんで治療院に！
Tuffle-Buffle : こんなとこいられるか！
楽屋に戻って、口直しだ、口直し！
腹が減ってもう我慢できない！

Musto-Rusto : 楽屋ってなんだよ！
どうせいつものとこでしょ！

Svenja : あれだけ元気なら
もう大丈夫そうね。
Svenja : ところで
[Your Name]……。
Svenja : あちらを
お持ちいただいても
よろしいでしょうか？
Svenja : あまりに重くて……
治療院まで運ぶのに、それは苦労しました……。

----

（Door:Hospitalを調べる）

扉は固く閉ざされている……。

----
#center(){&amp;font(blue){西アドゥリン}}
----

（Mischief Markerを調べる）

Tuffle-Buffle : 楽屋に戻っても
食べるものなんてなかった……。
Tuffle-Buffle : うっかり
永遠の眠りにつかされそうになるし、
なんで、オイラばっかりこんな目に……。

Musto-Rusto : なに言ってるんだよ！
助けてもらったのに、お礼を言うのを
忘れてきちゃったじゃないか！
Musto-Rusto : そもそも
なんでもかんでも食べちゃうから
そういう目に遭うんだよ！

Tuffle-Buffle : なんだと！　魔法学校で
テスト前にドキドキするっていうから
&amp;font(#009900){メリーのミルク}を飲ませてやって
緊張をほぐしてやった恩を忘れたのかよ！
Tuffle-Buffle : このボサボサ頭！

Musto-Rusto : ！！！！！！
Musto-Rusto : あの時飲まされたのは
&amp;font(#009900){メリーのミルク}だったのかよ！！！
Musto-Rusto : おかげで
テスト中に眠ってしまって
ひどい結果だったじゃないか！
Musto-Rusto : このタマネギ頭！

Peladi Shalmohr : コラァーッ！！！
Peladi Shalmohr : この、ダメタル★ソース！
……って、なんであんたたちがまだいるのよ！

Musto-Rusto : ！！！！！！

Tuffle-Buffle : ス、スッゲェ～！！
動き出したと思った鬼マネマネキンが
今度は喋ったぞ！

Peladi Shalmohr : だ、誰が、鬼マネマネキンよ！
わたしは正真正銘のホンモノよ！

Tuffle-Buffle : ギャーッ！！！
ホンモノの鬼マネージャーだった～！
逃げろ～！

Peladi Shalmohr : ど、どういうこと……？
なんでまだあのダメコンビがいるのよ！
Peladi Shalmohr : （もしかして
ザッハトルテの作戦が失敗した……
そういうことなのね……。）
Peladi Shalmohr : （ということは
あいつらの面倒をみるマネージャーも
まだ必要ってことじゃないの……！）
Peladi Shalmohr : （ハァ……
仕方ないわね……。）
Peladi Shalmohr : おめでとう！
[Your Name]の仕事ぶりが認められて
正規マネージャーへの採用が決まったわ！
Peladi Shalmohr : 心配しなくていいのよ。
サインは必要ないわ。
Peladi Shalmohr : 以前サインした
見習い契約書に、正規採用についての条項も
含まれてるからね。
Peladi Shalmohr : それで
給料の話なんだけど……
フルコミッションよ！
Peladi Shalmohr : 具体的には
担当パフォーマーの売上に応じて
支払われるようになってるわ。
Peladi Shalmohr : だから、せいぜい
マイナスにならないように
頑張るのよ！
Peladi Shalmohr : ああ、あとで
マネージャーの証を渡すから
MUM.ワークスまで来てちょうだい。
Peladi Shalmohr : でも、その前に……
Peladi Shalmohr : すぐに
あのダメコンビをとっ捕まえるのよ！
給料がマイナスになっても知らないわよ！

マネージャー見習いスキルが、0.2アップ！
……した気がした。
　　 
Tuffle-Buffle : お、おい、ちょっと！
Tuffle-Buffle : ストップ！
ストップ！！
ストップ！！！

Musto-Rusto : あれ！？
街をぐるっとまわって、もとのところに
戻ってきちゃってるよ！
Musto-Rusto : この街にも
すっかり慣れたと思ってたのに
うっかりしちゃったね～。

Tuffle-Buffle : なあ、マストラスト！
Tuffle-Buffle : オイラたちが
はじめてこの街に来た時に
話したこと、覚えてるか？
Musto-Rusto : もちろんさ、タッフルバッフル！
ボクたちの夢の話……でしょ？
　　 
Musto-Rusto : 「タルタル」の
お笑いパフォーマーの「スター」になる！
Musto-Rusto : それもトップスター……
そう、「エース」になるって！
Musto-Rusto : ……それが
ボクたち「タルタル★エース」の夢！
　　 
Musto-Rusto : ……だけど
MUM.ワークスの手続きをお前に任せたら
なぜか「タルタル★ソース」に
なってたけどね……。

Tuffle-Buffle : ウハハハハ！
そんな細かいことはどうだっていいさ！
Tuffle-Buffle : オイラとお前で
「タルタル★ソース」！
Tuffle-Buffle : それがいいんだよ！

Musto-Rusto : うん、
それでいいんだよね！

Tuffle-Buffle : よし、マストラスト！
Tuffle-Buffle : それじゃ……
ずらかるぞ！！！

Tuffle-Buffleが、&amp;font(#009900){エルメスクエンチャ}を使用した。
Musto-Rustoが、&amp;font(#009900){エルメスクエンチャ}を使用した。

マネージャー見習いスキルが、0.4アップ！
マネージャー見習いスキルは、1になった。
正規マネージャーにランクアップ！
……した気がした。

[Your Name]は、1000リミットポイントを獲得した。

----

（Mischief Markerを調べる）

特に何もないようだ……。

----
#center(){&amp;font(blue){西アドゥリン / MUM.ワークス}}
----

Peladi Shalmohr : 約束した
マネージャーの証よ。
この中から1つ選びなさい。
Peladi Shalmohr : もし後から
別の証に変えたくなったら
手数料10000ベヤルドで
交換してあげるわよ。
Peladi Shalmohr : ただし、一度受け取ったら
次の交換は、時間をおいてからでないと
できないからね。

&amp;font(b){選択肢：}どれにしますか？
　　もう少し考える
　　&amp;font(#009900){ヒジャピアス}
　　&amp;font(#009900){ゲロスピアス}
　　&amp;font(#009900){アナスタジピアス}
　　&amp;font(#009900){ブラーナピアス}

Peladi Shalmohr : それじゃあ
[&amp;font(#009900){ヒジャピアス}/&amp;font(#009900){ゲロスピアス}/&amp;font(#009900){アナスタジピアス}/&amp;font(#009900){ブラーナピアス}]でいいのね？

&amp;font(b){選択肢：}[&amp;font(#009900){ヒジャピアス}/&amp;font(#009900){ゲロスピアス}/&amp;font(#009900){アナスタジピアス}/&amp;font(#009900){ブラーナピアス}]でいいですか？
　　はい
　　いいえ（キャンセル）

Peladi Shalmohr : いいこと？
これはテュランドー家に伝わる貴重な逸品よ。
なくさないように注意するのよ！

[&amp;font(#009900){ヒジャピアス}/&amp;font(#009900){ゲロスピアス}/&amp;font(#009900){アナスタジピアス}/&amp;font(#009900){ブラーナピアス}]を手にいれた！
&gt;ヒジャピアス
&gt;Rare Ex
&gt;ペット:攻+10 魔攻+5 ダブルアタック+2%
&gt;Lv99～ 獣

&gt;ゲロスピアス
&gt;Rare Ex
&gt;MP+35 召喚獣:契約の履行ダメージ+5
&gt;Lv99～ 召

&gt;アナスタジピアス
&gt;Rare Ex
&gt;クリティカルヒット+1%
&gt;飛竜:HP+50 被物理ダメージ-3% リジェネ+2
&gt;Lv99～ 竜

&gt;ブラーナピアス
&gt;Rare Ex
&gt;マニューバ+1
&gt;[[オートマトン]]:攻+15 飛攻+15 魔攻+10
&gt;リジェネ+2
&gt;Lv99～ か

----

Peladi Shalmohr : なにか用かしら？
マネージャーの証の交換なら、もう少し待つのよ。

----
&amp;link_up(▲)
#center(){&amp;font(b){[[あるチーフマネージャーの笑撃]]　&lt;&lt;　あるお笑いパフォーマーの笑止}}

■関連項目　[[西アドゥリン]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) 2002-2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}






























~    </description>
    <dc:date>2024-04-05T22:30:06+09:00</dc:date>
    <utime>1712323806</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2499.html">
    <title>アシェラ激励指令</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2499.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
#center(){&amp;big(){The Arciela Directive}}
&gt;公務に追われ、多忙なアシェラに
&gt;スィーツを[[プレゼント]]し、元気付ける。
&gt;
&gt;フレミラメモ：
&gt;用意できたら、トリシュバクに渡す！
&gt;スィーツを忘れたら、トリシュバクに確認！

----
#center(){&amp;font(blue){東アドゥリン / アドゥリン城門前}}
----

Fremilla : こほん……。
　先日は取り乱してしまい
　失礼しました。
Fremilla : でも、ご安心ください！
　このとおり、いつもの冷静沈着
　フレミラちゃんに復活しました！
Fremilla : ……ということで、
　改めてユグナスさまの素行について
　フレミラ裁決を進めたいと思います。
Fremilla : ではさっそく
　これまでの調査の再確認からいきましょう。
Fremilla : えーっと、まずは……
Fremilla : ユグナスさまが
　[[ララ水道]]に行ったようですが
　誰に会うためでしたっけ？

&amp;font(b){選択肢：}誰に会うためだった？

&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル、以降同じパターンなのでセリフは省略）
　　Fremilla : [Your Name]さん……
　　　顔に似合わず、しっかりしてると思ってましたが
　　　どうやら見立て違いだったみたいですね。
　　Fremilla : 調査結果について
　　　おさらいしてから来てください。

　　----

　　Fremilla : [Your Name]さん、
　　　準備はいいですね。もう一度、
　　　調査の再確認からいきます。

&amp;font(b){&gt;&gt;ビシャス・ボラハール(Vicious Vorahal)}
&amp;font(b){&gt;&gt;チャルヴァヴァ(Chalvava)}
&amp;font(b){&gt;&gt;ムッキー(Mukki)}

Fremilla : なるほど……。
　では、会いに行った目的はなんでしたか？

&amp;font(b){選択肢：}目的はなんだった？

&amp;font(b){&gt;&gt;ラプトル闘大会の観戦}
&amp;font(b){&gt;&gt;秘密基地作り}
&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}の受け取り}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

（不正解のパターン）
#region
（ビシャス・ボラハール(Vicious Vorahal)/ラプトル闘大会の観戦）
Fremilla : つまり
　ボラハールさんとラプトル闘大会を
　観戦するのが目的だったわけですね。

Cynthia : ボラハール。
　それ、ラプトル……。

（ビシャス・ボラハール(Vicious Vorahal)/秘密基地作り）
Fremilla : つまり
　ボラハールさんと秘密基地を作るのが
　目的だったわけですね。

Cynthia : ボラハール。
　それ、ラプトル……。

（ビシャス・ボラハール(Vicious Vorahal)/&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}の受け取り）
Fremilla : つまり
　ボラハールさんのところに、&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}を
　受け取りに行くのが目的だったわけですね。

Cynthia : ボラハール。
　それ、ラプトル……。

（チャルヴァヴァ(Chalvava)/ラプトル闘大会の観戦）
Fremilla : つまり
　チャルヴァヴァさんとラプトル闘大会を
　観戦するのが目的だったわけですね。

Cynthia : チャルヴァヴァさん。
　ラプトル闘大会……観戦してない。

（チャルヴァヴァ(Chalvava)/秘密基地作り）
Fremilla : つまり
　チャルヴァヴァさんと秘密基地を作るのが
　目的だったわけですね。

Cynthia : チャルヴァヴァさん。
　作ってるの……野菜。

（ムッキー(Mukki)/ラプトル闘大会の観戦）
Fremilla : つまり
　ムッキーさんとラプトル闘大会を
　観戦するのが目的だったわけですね。

Cynthia : ムッキー。
　ファオマードさんの……野菜。

（ムッキー(Mukki)/秘密基地作り）
Fremilla : つまり
　ムッキーさんと秘密基地を作るのが
　目的だったわけですね。

Cynthia : ムッキー。
　ファオマードさんの……野菜。

（ムッキー(Mukki)/秘密基地作り）
Fremilla : つまり
　ムッキーさんのところに、&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}を
　受け取りに行くのが目的だったわけですね。

Cynthia : ムッキー。
　ファオマードさんの……野菜。

（共通）
Fremilla : も、もちろん、知ってたわよ。
　ちょっと、[Your Name]さん、
　ちゃんと真面目に答えてください！
#endregion

（チャルヴァヴァ(Chalvava)/&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}の受け取り）
Fremilla : つまり
　チャルヴァヴァさんのところに、&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}を
　受け取りに行くのが目的だったわけですね。
Fremilla : 確かに、シンシアも言ってました。
　若さまに出し抜かれて、&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}を
　持ち去られたって。
Fremilla : しかもその後
　お城の厨房には届けられなかったと……。
Fremilla : それで
　若さまの行方を追ってみると……
Fremilla : [[西アドゥリン]]で
　お笑いパフォーマーのライヴをやってたんですよね。
　グループ名は……えーっと、なんでしたっけ？

&amp;font(b){選択肢：}グループ名はなんだった？

&amp;font(b){&gt;&gt;タルタル★ソース【ё】}
&amp;font(b){&gt;&gt;ザッハ★トルテ3.5号}
&amp;font(b){&gt;&gt;ミルフィーユ}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

Fremilla : なるほど……。
　では、&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}は
　なにに使うつもりでしたか？

&amp;font(b){選択肢：}なにに使うつもりだった？

&amp;font(b){&gt;&gt;お腹が空いたときに食べる}
&amp;font(b){&gt;&gt;ライヴの小道具}
&amp;font(b){&gt;&gt;観客へのプレゼント}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

（不正解のパターン）
#region
（タルタル★ソース【ё】/お腹が空いたときに食べる）
Fremilla : つまり
　タルタル★ソース【ё】のお笑いライヴで
　お腹が空いたら食べるつもりだったんですね。

Cynthia : タルタル★ソース【ё】。
　食いしん坊……いるけど、
　&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}……食べてない。

（タルタル★ソース【ё】/ライヴの小道具）
Fremilla : つまり
　タルタル★ソース【ё】のお笑いライヴで
　小道具として使うつもりだったんですね。

Cynthia : タルタル★ソース【ё】。
　マネキン……使ってるけど、
　&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}……使ってない。

（ザッハ★トルテ3.5号/お腹が空いたときに食べる）
Fremilla : つまり
　ザッハ★トルテ3.5号のお笑いライヴで
　お腹が空いたら食べるつもりだったんですね。

Cynthia : ザッハ★トルテ3.5号。
　ダンス……パフォーマー。

（ザッハ★トルテ3.5号/ライヴの小道具）
Fremilla : つまり
　ザッハ★トルテ3.5号のお笑いライヴで
　小道具として使うつもりだったんですね。

Cynthia : ザッハ★トルテ3.5号。
　ダンス……パフォーマー。

（ザッハ★トルテ3.5号/観客へのプレゼント）
Fremilla : つまり
　ザッハ★トルテ3.5号のお笑いライヴで
　観客にプレゼントするつもりだったんですね。

Cynthia : ザッハ★トルテ3.5号。
　ダンス……パフォーマー。

（ミルフィーユ/お腹が空いたときに食べる）
Fremilla : つまり
　ミルフィーユのお笑いライヴで
　お腹が空いたら食べるつもりだったんですね。

Cynthia : ミルフィーユ。
　人気の、ガールズ……デュオ。

（ミルフィーユ/ライヴの小道具）
Fremilla : つまり
　ミルフィーユのお笑いライヴで
　小道具として使うつもりだったんですね。

Cynthia : ミルフィーユ。
　人気の、ガールズ……デュオ。

（ミルフィーユ/観客へのプレゼント）
Fremilla : つまり
　ミルフィーユのお笑いライヴで
　観客にプレゼントするつもりだったんですね。

Cynthia : ミルフィーユ。
　人気の、ガールズ……デュオ。

（共通）
Fremilla : も、もちろん、知ってたわよ。
　ちょっと、[Your Name]さん、
　ちゃんと真面目に答えてください！
#endregion

（タルタル★ソース【ё】/観客への[[プレゼント]]）
Fremilla : つまり
　タルタル★ソース【ё】のお笑いライヴで
　観客に[[プレゼント]]するつもりだったんですね。
Fremilla : そうすることで
　アドゥリンの人たちに、&amp;font(#3333ff){アドゥリントマト}を
　広めようとしたんでしたね。
Fremilla : では、SCT.[[ワークス]]の
　新しい盤上遊戯の開発についてです。
　盤上遊戯のテーマはなんでしたっけ？

&amp;font(b){選択肢：}テーマはなんだった？

&amp;font(b){&gt;&gt;開拓}
&amp;font(b){&gt;&gt;森との共生}
&amp;font(b){&gt;&gt;リフキン大人気}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

Fremilla : なるほど……。
　それで、盤上遊戯の開発目的はなんでしたか？

&amp;font(b){選択肢：}開発目的はなんだった？

&amp;font(b){&gt;&gt;&amp;font(#009900){フォレストドロップ}の売上アップ}
&amp;font(b){&gt;&gt;街の人たちの啓蒙}
&amp;font(b){&gt;&gt;カフェ店員とお近づきに……}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

（不正解のパターン）
#region
（開拓/&amp;font(#009900){フォレストドロップ}の売上アップ）
Fremilla : つまり
　「開拓」をテーマにした盤上遊戯で
　遊んでもらうことで、&amp;font(#009900){フォレストドロップ}の
　売上アップに繋がると考えたんですね。

Cynthia : 開拓。
　古い盤上遊戯の……テーマ。

（開拓/街の人たちの啓蒙）
Fremilla : つまり
　「開拓」をテーマにした盤上遊戯で
　遊んでもらうことで、アドゥリンの人たちの
　啓蒙になると考えたわけですね。

Cynthia : 開拓。
　古い盤上遊戯の……テーマ。

（開拓/カフェ店員とお近づきに……）
Fremilla : つまり
　「開拓」をテーマにした盤上遊戯で
　一緒に遊んで、カフェ店員とお近づきになろうと
　そう画策したわけですね。
Cynthia : 開拓。
　古い盤上遊戯の……テーマ。

（森との共生/&amp;font(#009900){フォレストドロップ}の売上アップ）
Fremilla : つまり
　「森との共生」をテーマにした盤上遊戯で
　遊んでもらうことで、&amp;font(#009900){フォレストドロップ}の
　売上アップに繋がると考えたんですね。

Cynthia : 森との共生。
　&amp;font(#009900){フォレストドロップ}、売上アップ……関係ない。

（森との共生/カフェ店員とお近づきに……）
Fremilla : つまり
　「森との共生」をテーマにした盤上遊戯で
　一緒に遊んで、カフェ店員とお近づきになろうと
　そう画策したわけですね。

Cynthia : 森との共生。
　カフェ店員とお近づき……ちょっと、違う。

（リフキン大人気/&amp;font(#009900){フォレストドロップ}の売上アップ）
Fremilla : つまり
　「リフキン大人気」をテーマにした盤上遊戯で
　遊んでもらうことで、&amp;font(#009900){フォレストドロップ}の
　売上アップに繋がると考えたんですね。

Cynthia : リフキン大人気。
　ジオスケたちの……商機。

（リフキン大人気/街の人たちの啓蒙）
Fremilla : つまり
　「リフキン大人気」をテーマにした盤上遊戯で
　遊んでもらうことで、アドゥリンの人たちの
　啓蒙になると考えたわけですね。

Cynthia : リフキン大人気。
　ジオスケたちの……商機。

（リフキン大人気/カフェ店員とお近づきに……）
Fremilla : つまり
　「リフキン大人気」をテーマにした盤上遊戯で
　一緒に遊んで、カフェ店員とお近づきになろうと
　そう画策したわけですね。

Cynthia : リフキン大人気。
　ジオスケたちの……商機。

（共通）
Fremilla : も、もちろん、知ってたわよ。
　ちょっと、[Your Name]さん、
　ちゃんと真面目に答えてください！
#endregion

（森との共生/街の人たちの啓蒙）
Fremilla : つまり
　「森との共生」をテーマにした盤上遊戯で
　遊んでもらうことで、アドゥリンの人たちの
　啓蒙になると考えたわけですね。
Fremilla : そもそもこの件は
　若さまからのSCT.[[ワークス]]への発案がもとで
　進んでいるという話でしたね。
Fremilla : では、MUM.[[ワークス]]でゲームに興じ、
　ゲーム愛好家の間で噂になってたことについてです。
　陰では、なんて呼ばれてたんでしたっけ？

&amp;font(b){選択肢：}なんて呼ばれてた？

&amp;font(b){&gt;&gt;全身黒づくめの紳士}
&amp;font(b){&gt;&gt;金色の開拓導師}
&amp;font(b){&gt;&gt;蒼色の貴公子}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

Fremilla : なるほど……。
　それで、ゲームに興じてた理由はなんでしたか？

&amp;font(b){選択肢：}理由はなんだった？

&amp;font(b){&gt;&gt;街の人たちの落ち込んだ気持ちを晴らす}
&amp;font(b){&gt;&gt;マッマーズメダル稼ぎ}
&amp;font(b){&gt;&gt;カフェ店員とのデートの下見}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

（不正解のパターン）
#region
（全身黒づくめの紳士/街の人たちの落ち込んだ気持ちを晴らす）
Fremilla : つまり、街の人たちの
　落ち込んだ気持ちを晴らそうと、楽しんで
　もらっているうちに、「全身黒づくめの紳士」と
　噂されるようになったんですね。

Cynthia : 全身黒づくめの紳士。
　それ、テオドール様……。

（全身黒づくめの紳士/マッマーズメダル稼ぎ）
Fremilla : つまり、ゲーム愛好家の間で
　「全身黒づくめの紳士」と噂される存在になるほど
　マッマーズメダルを稼ぎまくってたんですね。

Cynthia : 全身黒づくめの紳士。
　それ、テオドール様……。

（全身黒づくめの紳士/カフェ店員とのデートの下見）
Fremilla : つまり
　「全身黒づくめの紳士」と噂される存在になるほど
　何度もデートの下見に来てたんですね。

Cynthia : 全身黒づくめの紳士。
　それ、テオドール様……。

（金色の開拓導師/街の人たちの落ち込んだ気持ちを晴らす）
Fremilla : つまり、街の人たちの
　落ち込んだ気持ちを晴らそうと、楽しんで
　もらっているうちに、「金色の開拓導師」と
　噂されるようになったんですね。

Cynthia : 金色の開拓導師。
　それ、レヴィルさん……。

（金色の開拓導師/マッマーズメダル稼ぎ）
Fremilla : つまり、ゲーム愛好家の間で
　「金色の開拓導師」と噂される存在になるほど
　マッマーズメダルを稼ぎまくってたんですね。

Cynthia : 金色の開拓導師。
　それ、レヴィルさん……。

（金色の開拓導師/カフェ店員とのデートの下見）
Fremilla : つまり
　「金色の開拓導師」と噂される存在になるほど
　何度もデートの下見に来てたんですね。

Cynthia : 金色の開拓導師。
　それ、レヴィルさん……。

（蒼色の貴公子/マッマーズメダル稼ぎ）
Fremilla : つまり、ゲーム愛好家の間で
　「蒼色の貴公子」と噂される存在になるほど
　マッマーズメダルを稼ぎまくってたんですね。

Cynthia : マッマーズメダル稼ぎ。
　レヴィルさんの……願望。

（蒼色の貴公子/カフェ店員とのデートの下見）
Fremilla : つまり
　「蒼色の貴公子」と噂される存在になるほど
　何度もデートの下見に来てたんですね。

Cynthia : デートの下見。
　違う……と思う。

（共通）
Fremilla : も、もちろん、知ってたわよ。
　ちょっと、[Your Name]さん、
　ちゃんと真面目に答えてください！
#endregion

（蒼色の貴公子/街の人たちの落ち込んだ気持ちを晴らす）
Fremilla : つまり、街の人たちの
　落ち込んだ気持ちを晴らそうと、楽しんで
　もらっているうちに、「蒼色の貴公子」と
　噂されるようになったんですね。
Fremilla : 結果的に
　MUM.[[ワークス]]の売上があがることで
　[[ララ水道]]の修復費にもまわってくると
　確かそういう話でしたね。
Fremilla : では、INV.[[ワークス]]に
　誰かを探しに行ったことについてです。
　誰を探してたんでしたっけ？

&amp;font(b){選択肢：}誰を探してた？

&amp;font(b){&gt;&gt;アムチュチュ(Amchuchu)}
&amp;font(b){&gt;&gt;ミドラス(Midras)}
&amp;font(b){&gt;&gt;シド(Cid)}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

Fremilla : なるほど……。
　それで、探していた理由はなんでしたか？

&amp;font(b){選択肢：}探していた理由はなに？

&amp;font(b){&gt;&gt;心の枷を取り除くため}
&amp;font(b){&gt;&gt;爆薬の調合を依頼するため}
&amp;font(b){&gt;&gt;新型の飛空艇開発のため}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

（不正解のパターン）
#region
（アムチュチュ(Amchuchu)/心の枷を取り除くため）
Fremilla : つまり
　心の枷を取り除くために
　アムチュチュさんを探してたんですね。

Cynthia : アムチュチュ様。
　INV.ワークス、いたはず……。
　探す必要……ない。

（アムチュチュ(Amchuchu)/爆薬の調合を依頼するため）
Fremilla : つまり
　爆薬の調合をお願いするために
　アムチュチュさんを探してたんですね。

Cynthia : アムチュチュ様。
　INV.ワークス、いたはず……。
　探す必要……ない。

（アムチュチュ(Amchuchu)/新型の飛空艇開発のため）
Fremilla : つまり
　新型の飛空艇を開発するために
　アムチュチュさんを探してたんですね。

Cynthia : アムチュチュ様。
　INV.ワークス、いたはず……。
　探す必要……ない。

（ミドラス(Midras)/爆薬の調合を依頼するため）
Fremilla : つまり
　爆薬の調合をお願いするために
　ミドラスさんを探してたんですね。

Cynthia : ミドラスさん。
　爆薬の調合、得意……だけど、
　別の理由……だったはず。

（ミドラス(Midras)/新型の飛空艇開発のため）
Fremilla : つまり
　新型の飛空艇を開発するために
　ミドラスさんを探してたんですね。

Cynthia : ミドラスさん。
　飛空艇開発、夢かも……だけど、
　別の理由……だったはず。

（シド(Cid)/心の枷を取り除くため）
Fremilla : つまり
　心の枷を取り除くために
　シドさんを探してたんですね。

Cynthia : シド様。
　バストゥーク……。
　INV.ワークス……いない。

Fremilla : も、もちろん、知ってたわよ。
　ちょっと、[Your Name]さん、
　ちゃんと真面目に答えてください！

（シド(Cid)/爆薬の調合を依頼するため）
Fremilla : つまり
　爆薬の調合をお願いするために
　シドさんを探してたんですね。

Cynthia : シド様。
　バストゥーク……。
　INV.ワークス……いない。

（シド(Cid)/新型の飛空艇開発のため）
Fremilla : つまり
　新型の飛空艇を開発するために
　シドさんを探してたんですね。

Cynthia : シド様。
　バストゥーク……。
　INV.ワークス……いない。

（共通）
Fremilla : も、もちろん、知ってたわよ。
　ちょっと、[Your Name]さん、
　ちゃんと真面目に答えてください！
#endregion

（ミドラス(Midras)/心の枷を取り除くため）
Fremilla : つまり
　心の枷を取り除くために
　ミドラスさんを探してたんですね。
Fremilla : 心の枷を取り除くことによって
　野菜の収穫量アップの研究が順調に進むと
　そう考えてたわけですね。
Fremilla : では、[[ヨルシア森林]]で
　新米エクソシストのナシュさんが
　危機に見舞われたことについてです。
　それはどんな危機でしたっけ？

&amp;font(b){選択肢：}どんな危機だった？

&amp;font(b){&gt;&gt;ヴェルク族の襲撃}
&amp;font(b){&gt;&gt;アンブリル族の襲撃}
&amp;font(b){&gt;&gt;ブラックソーン団の襲撃}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}

Fremilla : なるほど……。
　それで、[Your Name]さんと
　ナシュさんと協力して、その危機から
　救ってくれたのは誰でしたか？

&amp;font(b){選択肢：}危機から救ってくれたのは誰？

&amp;font(b){&gt;&gt;グレンエス(Grennith)}
&amp;font(b){&gt;&gt;ヒュージトン(Fusilton)}
&amp;font(b){&gt;&gt;ユグナス(Ygnas)}
&amp;font(b){&gt;&gt;忘れた}（キャンセル）

（不正解のパターン）
#region
（ヴェルク族の襲撃/グレンエス(Grennith)）
Fremilla : つまり
　グレンエスさまと力を合わせて
　ヴェルク族の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : グレンエス様。
　強いけど……きっと、違う。

（ヴェルク族の襲撃/ヒュージトン(Fusilton)）
Fremilla : つまり
　ヒュージトンさまと力を合わせて
　ヴェルク族の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : ヒュージトン様。
　弱そう……きっと、違う。

（アンブリル族の襲撃/グレンエス(Grennith)）
Fremilla : つまり
　グレンエスさまと力を合わせて
　アンブリル族の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : グレンエス様。
　強いけど……きっと、違う。

（アンブリル族の襲撃/ヒュージトン(Fusilton)）
Fremilla : つまり
　ヒュージトンさまと力を合わせて
　アンブリル族の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : ヒュージトン様。
　弱そう……きっと、違う。

（アンブリル族の襲撃/ユグナス(Ygnas)）
Fremilla : つまり
　ユグナスさまと力を合わせて
　アンブリル族の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : アンブリル族。
　ナシュさん……襲われてない。

（ブラックソーン団の襲撃/グレンエス(Grennith)）
Fremilla : つまり
　グレンエスさまと力を合わせて
　ブラックソーン団の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : グレンエス様。
　強いけど……きっと、違う。

（ブラックソーン団の襲撃/ヒュージトン(Fusilton)）
Fremilla : つまり
　ヒュージトンさまと力を合わせて
　ブラックソーン団の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : ヒュージトン様。
　弱そう……きっと、違う。

（ブラックソーン団の襲撃/ユグナス(Ygnas)）
Fremilla : つまり
　ユグナスさまと力を合わせて
　ブラックソーン団の襲撃を切り抜けたんですね。

Cynthia : ブラックソーン団。
　ナシュさんの……親友。

（共通）
Fremilla : も、もちろん、知ってたわよ。
　ちょっと、[Your Name]さん、
　ちゃんと真面目に答えてください！
#endregion

（ヴェルク族の襲撃/ユグナス(Ygnas)）
Fremilla : つまり
　ユグナスさまと力を合わせて
　ヴェルク族の襲撃を切り抜けたんですね。
Fremilla : ヴェルク族王の復讐は
　失敗に終わって、ナシュさんも実地訓練の
　成果を上げることができたんでしたね。
Fremilla : 調査確認は以上です。
　それでは、これよりフレミア裁決を行います！
Fremilla : ユグナスさまの素行は……
Fremilla : 問題なし……です！
Fremilla : まあ、あくまで
　今回の調査範囲においては、でありますが……。
Fremilla : ただ、このままでは
　アシェラさまが報われません！
　かわいそすぎます！
Fremilla : [Your Name]さん！
　あなたもそう思いますよね！？
Fremilla : でもご安心を……。
Fremilla : こんなこともあろうかと
　次なる手をちゃんと用意してあります！
Fremilla : その名も……
　「アシェラさまにスィーツを[[プレゼント]]して
　元気になってもらおう大作戦」です！！

&amp;font(b){（アシェラとの親密度が高いパターン）}
Fremilla : ということで、[Your Name]さん、
　あなたには&amp;font(#009900){チョコクレープ}を1個と
　&amp;font(#009900){白蜜}を1個ほど
　用意していただきます！
&gt;チョコクレープ
&gt;新鮮なパママや甘いチョコを挟み、綺麗に
&gt;三つ折りにしたウィンダス風のクレープ。
&gt;HP+5% (最大15) 魔命+20% (最大35) 魔防+1
&gt;ヒーリングMP+2

&gt;白蜜
&gt;ペプレド蜂が集めた花の蜜。
&gt;とても甘い。

&amp;font(b){（アシェラとの親密度が低いパターン）}
Fremilla : ということで、[Your Name]さん、
　あなたには&amp;font(#009900){真冬の夜の夢}を
　用意していただきます！
&gt;真冬の夜の夢
&gt;パティシエの技が光る「ガトーオーフレース」。
&gt;とてもとても美味しい。
&gt;HP+10 MP+8% (最大60) INT+2
&gt;ヒーリングHP+2 ヒーリングMP+2

Fremilla : これで、アシェラさまが
　元気になられること間違いなしです！
Fremilla : では、用意できたら
　トリシュバクに渡してくださいね。
Fremilla : それじゃ、
　よろしく頼みましたよ！

----

『アシェラ激励指令』を受領しました。

Ploh Trishbahk : アシェラさまに
　お渡しするスィーツですか？

&amp;font(b){（パターン1）}
Ploh Trishbahk : えーと、
　&amp;font(#009900){チョコクレープ}を1個と
　&amp;font(#009900){白蜜}を1個になります。

&amp;font(b){（パターン2）}
Ploh Trishbahk : えーと、
　&amp;font(#009900){真冬の夜の夢}になります。

Ploh Trishbahk : 私に渡していただければ
　フレミラを呼びつけますので……。

----

（Ploh Trishbahkにスィーツをトレード）
Ploh Trishbahk : スィーツを
　お持ちいただいたんですね。
Ploh Trishbahk : それでは
　フレミラを呼んでまいりますので
　お待ちください。

Fremilla : はい、確かに……。
Fremilla : これで、アシェラさまも
　元気になられると思います。
Fremilla : ……ですが
　あたし、気付いたんです。
Fremilla : ご公務に追われる
　多忙な日常が変わらなければ
　結局、一時的なものでしかないと……。
Fremilla : だから
　あたし、いろいろと考えました。
　これまでのこと、これからのこと。
Fremilla : 今回、ユグナスさまの調査を通して
　アドゥリンには、あたしの知らないことが
　たくさんあることを知りました。
Fremilla : このまま
　知らないままでいては、なにも変わりません。
　では、どうしたらいいのか？
Fremilla : それが、わかったんです。
　変えるためには、これからはあたし自身が
　直接、調査に乗り出すべきなんだと！
Fremilla : というわけで、さっそく……
Fremilla : [[ケイザック古戦場]]で
　若さまを目撃したとの情報が入ったので
　名探偵フレミラ、行ってまいります！
Fremilla : ほら、シンシア！
　行くわよッ！
Fremilla : ……って
　忘れるところでした！
Fremilla : トリシュバクちゃん！
　これ、姫さまに渡しといてください。
　頼みましたよ！

Ploh Trishbahk : えっ……！？

&amp;font(#3333ff){Fremillaが、&amp;font(#009900){フォレストドロップ}を使用した。}
&amp;font(#3333ff){Cynthiaが、&amp;font(#009900){フォレストドロップ}を使用した。}

Ploh Trishbahk : な、なんか
　労力をかける方向が違ってる気もするんですが
　フレミラらしいと言えばらしいんですよね……。
Ploh Trishbahk : そう言えば、フレミラたちは
　[[ケイザック古戦場]]に向かうと言ってましたね。
Ploh Trishbahk : 大丈夫だとは思いますが
　あのふたりのことなので、少し気になります。
　何事も起こらなければいいのですが……。
Ploh Trishbahk : それでは
　お届けいただいたスィーツは、後ほど
　アシェラさまにお渡ししておきますね。

[[エミネンス・レコード]]：『アシェラ激励指令』を達成しました。
初回達成ボーナス！3000エミネンスを手にいれ、合計[Number]エミネンスになった！
[Your Name]は、5000リミットポイントを獲得した。
特別報酬&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}を50個手にいれた！

----

Ploh Trishbahk : そう言えば、フレミラたちは
　[[ケイザック古戦場]]に向かうと言ってましたね。
Ploh Trishbahk : 大丈夫だとは思いますが
　あのふたりのことなので、少し気になります。
　何事も起こらなければいいのですが……。

----
#center(){&amp;font(blue){ケイザック古戦場}}
----
&amp;font(b){&gt;&gt;通常時}
#region
（Sandy Overlookを調べる）
特に何もないようだ……。
#endregion

（Sandy Overlookを調べる）
??? : 『おや？　探偵ごっこは
　まだ続いてたのか？』
Ygnas : 『なるほど。
　今度はフレミラが探偵役か。』
Ygnas : 『城を飛び出す侍女……。
　型に囚われない新しいやり方だな。
　フフッ、人のことは言えないがな。』
Ygnas : 『とはいえ、いまはまだ
　アシェラの力になりたい一心で
　やみくもに行動してるだけに見える。』
Ygnas : 『だがいずれ、アシェラの
　そしてアドゥリンの支えとなる日がくる。
　それまで、期待して待つとしよう。』
Ygnas : 『案外、すぐかもしれないしな。』

Ygnas : 『不思議なもんだな……。』
Ygnas : 『はじめは
　ロスレーシャの実の力を借りて、やっと言葉を
　伝えられるかどうかだったんだよな。』
Ygnas : 『だけどいまは
　当たり前のように話をしている。』
Ygnas : 『最近は、徐々にではあるが
　街の人たちとも話すことができるように
　なってきたんだ。』
Ygnas : 『これもすべて、アドゥリンに平穏が訪れ
　次へと進むことができるようになったからだ。』
Ygnas : 『[Your Name]、
　つまり、おまえのおかげだ。』
Ygnas : 『いまさらだが
　礼を言わせてもらうよ。ありがとう。』
Ygnas : 『本来なら、今度はわたしが
　力になりたいところだが……。』
Ygnas : 『わたしには
　やらねばならないことがまだ残っている。
　だから、すまない……。』
Ygnas : 『……なに！？』
Ygnas : 『かわりに
　わたしが[Your Name]の力になろう！』
Ygnas : 『もしかして
　これが新魔法フェイスなのか？』
Ygnas : 『アシェラから
　話は聞いてはいたが……。
　実際、目の当たりにすると……』
Ygnas : 『これは、すごいな！
　この葉っぱの感じなんか、ほら、
　瓜二つじゃないか！』
Ygnas : 『[Your Name]と
　わたしの心と心が強く結ばれている証……
　まさに2人の絆の成せる業なんだな！』

??? : （ユ、ユグナス……サマ！）

??? : （ヤ、ヤット、
　ミツケ、マシ……タ。）

Fremilla : はぁ、ふぅ……。
　慣れない、姿だと……しゃべるのも……
　一苦労だわ……。
Fremilla : えっ、なにっ！
　ユグナスさまが……2人！？
Fremilla : あ～、さては
　どっちかがジオスケ……
Fremilla : き、消えた！
　なにっ、ユグナスさま、消えたの？
　それともジオスケ？　えっ、どっちなの！？

Cynthia : 消えたの……フェイス。

Fremilla : ふぇ、ふぇいす？
　なっ、なによそれ！？

Heartwing : （フレミラ　シラナイ）
Heartwing : （フレミラ　シラナイ）
Heartwing : （フェイス　シラナイ）
Heartwing : （ナンニモ　シラナイ）

Fremilla : で、でたー！
　またまたきたー！

Ygnas : 『ふぅ……
　フレミラがアドゥリンを救うのは
　もうしばらく先になりそうだな……。』
Ygnas : 『さてと！』

Fremilla : はぁ、はぁ……。
　なんで、こんなことに……。
Fremilla : ……って、あれ？
　若さま？　また消えたー！？

Ygnas : 『フレミラ！
　アシェラのこと、頼んだぞ。』

Fremilla : ！？
Fremilla : 若さま！！！！

Ygnas : 『少し気になることがあってな。
　今日はちょっと奥まで行くことにする。』
Ygnas : 『[Your Name]、
　あとは、頼んだぞ！』

Fremilla : ちょっ！　逃がしちゃダメよ！
Fremilla : ぎゃーーーーー！！！
Fremilla : きぃーーー！
　結局、逃げられてしまいましたー！！

とある伝記には、こう記されている──
遥かな未来……
同盟国家だったその国は
ひとりの女王を中心として纏まることになり
大きく発展し
世界にその名を残すことになるだろう
そこに至るまでには
まだたくさんの日々が必要だったが……
腰に宝剣を下げた若き女王の偉業は
傍らにいつも付きしたがっていた
精霊のような小さな樹人の
陰の功績あってのものだったという……

だいじなもの:&amp;font(#3333ff){ユグナスの葉っぱ}を手にいれた！
フェイス:ユグナスを習得した！

----

（Sandy Overlookを調べる）
特に何もないようだ……。

----
&amp;link_up(▲)
#center(){&amp;font(b){[[ユグナス調査指令6]]　&gt;&gt;　アシェラ激励指令}}

■関連項目　[[エミネンス・レコード]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}































~    </description>
    <dc:date>2024-03-30T21:27:53+09:00</dc:date>
    <utime>1711801673</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2498.html">
    <title>ユグナス調査指令6</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magichappy/pages/2498.html</link>
    <description>
      &amp;link_down(▼)
#center(){&amp;big(){The Ygnas Directive 6}}
&gt;ユグナスの行動調査を行い、
&gt;フレミラに報告する。
&gt;
&gt;依頼メモ：
&gt;ユグナスの行方を追い、
&gt;街の外での行動を探ろう（いよいよ大詰め？）

----
#center(){&amp;font(blue){東アドゥリン / アドゥリン城門前}}
----

※『ユグナス調査指令6』を受領してから話しかける。

Ploh Trishbahk : ユグナス様ですか？
　少し前に、堂々と城門を通って
　お出かけになられましたが……。
Ploh Trishbahk : まだそこらあたりに
　おられるのではないでしょうか？
Ploh Trishbahk : あ、あくまで
　門番の仕事としてお答えしてるだけですからね！

----
#center(){&amp;font(blue){東アドゥリン / エクソシスト・プライオリー}}
----

Zaffeld : おや、[Your Name]さん。
　ナシュなら、正式なエクソシストに
　なりましたからね……まだ研修中ですよ。
Zaffeld : まあ、エクソシストに
　なるのも大変なんですが、なったらなったで
　もっと大変なわけです……。

??? : [Your Name]さーーーん！
　こっち、こっちーーー！
Nashu : お久しぶりです！
　元気にされてましたか？
Nashu : それはよかったです。
　僕の方は、あれから諸島の聖堂巡りに
　様々なしきたりや慣習を学ぶ毎日……
Nashu : って、前に話しましたっけ？

Zaffeld : おいおい、ナシュ、
　お前、まさか研修を抜け出してきたわけじゃ
　ないだろうな？

Nashu : もちろんです。
　今日は、これから聖堂巡りの合間に行う
　実地訓練があるんです！

Zaffeld : なるほど、
　それで戻ってきてたのか。
　それじゃ、訓練、頑張れよ！

Nashu : [Your Name]さん、
　ということで、僕はこれから[[ヨルシア森林]]に
　行かなきゃならなくて……。
Nashu : ほんとは
　ゆっくりお話ししたいところなんですけど
　今日のところはごめんなさい。
Nashu : 研修が全部終わった後に……
　いや、やっぱり、僕がハイエクソシストになった
　その時に、今度こそゆっくり話しましょう！
Nashu : それじゃ、行ってきますね！

----

Zaffeld : ナシュの実地訓練は
　[[ヨルシア森林]]で行われるらしいな。
Zaffeld : まあ、座学だけで
　一人前のエクソシストになれるわけじゃないからな。
　実地訓練も重要なのさ。
Zaffeld : 一人前になり
　アドゥリンの平穏を保つ活動で
　われらエクソシストの存在を顕示し、
　地位を高く保つことが大事なんだ！

----
#center(){&amp;font(blue){ヨルシア森林}}
----

このエリアにユグナス調査に関する手掛かりがありそうだ。

----

（Occultist Footprintsを調べる）
Nashu : うーん……。
Nashu : 集合の時間まで
　少しあるから、もしかしてと思って来たけど、
　やっぱりもう西に帰っちゃったのかなぁ……。

??? : ナシュ。

Nashu : ソラーさん！
Nashu : わっ、コウモリ！
　しかも……しゃべった！？

Magivore Ternion : あらあら、
　あなたエクソシストのくせに
　使い魔も知らないの？

Magivore Ternion : ドッキリ作戦……成功。

Nashu : えっ？　ええぇぇぇ！？

Magivore Ternion : ごめん、ごめん。
　ちょっと驚かせちゃったかな？

Nashu : ハハハ……
　だ、大丈夫です。不意を突かれたから
　ちょっとびっくりしただけです……。
Nashu : って、あっ、そうだ。
　みなさんに言わないといけないことが
　あったんでした。
Nashu : これ、
　ソラーさんたちがくれたものですよね？
　ちゃんとお礼を言わないとと思ってたんです。
Nashu : ソラーさん、
　ズンミミさん、メリサンドラさん……
　ありがとうございます！

Magivore Ternion : 気に入ってもらえるか
　わかんなかったけど、ナシュ……
　大事に持っててくれたんだね。
Magivore Ternion : こちらこそ、ありが……
　ナシュ！　危ないッ！！

Nashu : うわっ！

Magivore Ternion : キャアッ！

Magivore Ternion : ！！！

Magivore Ternion : ……！

Nashu : ソ、ソラーさんッ！

Mligni-Vorgut : グフフ……
　やっと、見つけた。
Mligni-Vorgut : 我が受けた責苦、
　ここで、倍にして、返す。

Nashu : ム、ムリグニ！！！
Nashu : （ま、まずいことに……。
　さすがにムリグニ相手に、僕ひとりの力で
　どうにかするのは厳しい……。）
Nashu : （く、くそっ、
　どうしたらいいんだ……。）

Mligni-Vorgut : グアッ、
　お、おまえ、誰だ！？
Mligni-Vorgut : 邪魔、許さん！
　覚悟、一人残らず、皆殺し！

Nashu : あ……は、はい！
Nashu : く、くらえーーーー！
Nashu : はぁ、はぁ……。
　や、やった……か……。
Nashu : あ、[Your Name]さん……
　き、来てくれたんですね……。
Nashu : ムリグニのやつが
　復讐するために、襲ってきたんです……。
Nashu : でも、
　そこのリフキンさんが助けてくれたので、
　な、なんとかなりました……。
Nashu : だ、だけど、
　ソラーさんたちの使い魔コウモリが……

Mligni-Vorgut : グ、グググ……
　一度ならず、二度まで……。
Mligni-Vorgut : 我、このまま、終わらぬ……
Mligni-Vorgut : グオォォォッーーー！

Nashu : し、しまった！
　ムリグニのやつ、まだ……
Nashu : う、うわぁぁぁぁぁ！

??? : やはり、
　ムリグニ、しくじった。
Gramk-Droog : 所詮、捨て駒。
　片付ける手間、はぶけた。

Nashu : あ、あれは、
　ヴェルク族の王……グラムク・ドルーグ！
Nashu : 他のヴェルクたちも
　名の知られた猛者ばかりです……！
Nashu : [Your Name]さん……
　こ、これは、かなりまずいですよ……。

Gramk-Droog : ヌ？
　お前、まさか……。
Gramk-Droog : グハハハ、
　ムリグニ、よくやった。
Gramk-Droog : 我ら、ヴェルク族！
　復讐の刻、訪れた！
Gramk-Droog : お前たち、覚悟！
　死して、なお、地獄、味わえ！！

----

（Occultist Footprintsを調べる）
同じエリアにいるパーティメンバーとともに
[[ヨルシア森林]]〔Ｕ〕に侵入します。
よろしいですか？
そのままお待ちください。
現在、サーバーに問い合わせ中……
[[ヨルシア森林]]〔Ｕ〕へ侵入します。

----
#center(){&amp;font(blue){ヨルシア森林〔Ｕ〕}}
----

制限時間は30分（地球時間）です。

[Your Name]は、&amp;font(red){Ymmr-Ulvid Gloomlight}を倒した。
[Your Name]は、&amp;font(red){Durs-Vike Deathspell}を倒した。
[Your Name]は、&amp;font(red){Ignor-Mnt Stealthslayer}を倒した。
[Your Name]は、&amp;font(red){Tryl-Wuj Wingrip}を倒した。
[Your Name]は、&amp;font(red){Liij-Vok Waxwane}を倒した。
[Your Name]は、&amp;font(red){Gramk-Droog}を倒した。

（戦闘開始時）
Nashu : 実地訓練のはずが
　とんでもないことに……。でもこの試練、
　必ず乗り越えてみせます！

Ygnas : グャ！

（HP低下時）
Nashu : くっ……
　ま、まだもう少し……。

Ygnas : グャ……。

（戦闘不能時）
Nashu : ぼ、僕……
　ハイエクソシストにはなれませんでした……。

Ygnas : グャ…………。

----
#center(){&amp;font(blue){ヨルシア森林}}
----

Gramk-Droog : 我ら、敗北！？
　遺恨、晴らせず……。

Nashu : や、やりましたよ……
　[Your Name]さん……。

Araustoix : こ、これは……
　いったい……！？

Zunmimi : ソラー！　あそこ！！

Soraa Ishakal : ナシュ！　大丈夫！？

Nashu : あっ、ソラーさん！

Soraa Ishakal : すごいじゃない！
　これ、ぜんぶ、ナシュが倒したの！？

Araustoix : ナシュ、
　ここで何があったんだ！？

Nashu : は、はい、実は最初に
　ムリグニから急襲を受けたんです。
Nashu : なんとか
　討ち倒すことができたんですが、
　最期の力を振り絞ったムリグニに
　転移魔法をかけられてしまって……。
Nashu : それで、ここまで飛ばされ、
　今度はグラムクたちと戦うことに……。

Araustoix : なるほど、
　集合時間に来ないと思ったら
　そういうことだったのか……。
Araustoix : しかし、結果的に
　実地訓練としては、これ以上ない成果を
　あげることができたな！

Nashu : はい、ただ……
　[Your Name]さんと
　このリフキンさんがいなければ、やられていたのは
　僕の方だったと思います……。

Soraa Ishakal : ん？　あれ、
　あんた、もしかして……。

Zunmimi : ああ、あの娘の……。

Nashu : え？　あの娘って誰ですか？
　このリフキンさんと関係ある人ですか？

Soraa Ishakal : え？　もしかして
　知らないで一緒に戦ってたの？
Soraa Ishakal : うーん、まあ
　知らないんなら知らないでいいと思うけど……
　ナシュ、ちょっと修行が足りないんじゃない？

Nashu : えー、そんなぁ。
　誰でもいいから、教えてくださいよー。

Melisandra : 秘密……。

Soraa Ishakal : それじゃ、
　まあ、ナシュに会うことができたし
　わたしたちはそろそろ帰るわね。

Araustoix : では、我々も撤収するぞ。
Araustoix : ナシュ、
　明日からまた聖堂巡りだ。
Araustoix : 帰ったら、
　明日に備えてしっかり休養をとるように！
　いいな！

Nashu : はい、わかりました！
Nashu : ソラーさん、
　ズンミミさん、メリサンドラさん……
　それから[Your Name]さん……
Nashu : 次に会う時は
　ハイエクソシストの称号授与式で……。
　だから、僕、頑張ります！

Araustoix : お、おい、ナシュ、
　部外者を授与式に参列させるなぞ……
Araustoix : ……まあ、いい、
　簡単にハイエクソシストになれるつもりでいるなら
　早計にすぎることだ。
Araustoix : いずれにしろ
　部外者の参列を認めさせるほどの力を
　お前が持てばいいだけだが、果たしてな……。

Soraa Ishakal : ナシュ、
　授与式には必ず行くからね。
　期待して待ってるわよ！

Zunmimi : ま、私は
　期待しないで待ってるから。

Nashu : あ、はい、
　ありがとうございます！

Soraa Ishakal : メリサンドラ！
　ソレは置いていきなさい！

Melisandra : カワイイのに……残念。

Soraa Ishakal : あなたも
　わかってるはずでしょ……。
Soraa Ishakal : ナシュ、
　それじゃ、またね！

Nashu : 僕、必ず約束守りますから！
　ソラーさんたちも、どうかお元気で！

----

（Occultist Footprintsを調べる）
フレミラに報告しに戻ろう。

----
#center(){&amp;font(blue){東アドゥリン / アドゥリン城門前}}
----

アドゥリン城門前(K-9)にいる
Ploh Trishbahkにユグナス調査の報告をしよう。

----

Fremilla : えっ？　言ってる意味が
　よくわからないんだけど……？
Fremilla : えーと、
　[Your Name]さんが
　ユグナスさまと一緒に
　ヴェルク族の王を倒した……？

Cynthia : エクソシストも一緒……。
Cynthia : あとから……
　ブラックソーン団も来た。

Fremilla : ええっ！　魔女が！？
Fremilla : というか、シンシア、
　なんであなたが、そんなこと知ってるの！？

Cynthia : 聞いた……。

Fremilla : だ、誰に？

Cynthia : ユグナス様……。

Fremilla : えっ……えぇぇぇぇぇ！
Fremilla : もしかして
　なにも知らないのは、あたしだけ……？
Fremilla : ああ……
　あたしの中で、なにか崩れていく
　音が聞こえるぅーーー！

Cynthia : 大丈夫……
　混乱……してるだけ……。
Cynthia : あとは……まかせて。
Cynthia : それじゃ……またね。

[[エミネンス・レコード]]：『ユグナス調査指令6』を達成しました。
初回達成ボーナス！3000エミネンスを手にいれ、合計[Number]エミネンスになった！
[Your Name]は、5000リミットポイントを獲得した。
特別報酬&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}を30個手にいれた！
&gt;高純度ベヤルド
&gt;通常のものより純度が高いベヤルド。
&gt;靭性は低いが、凝縮された魔力を秘めている。

----

Ploh Trishbahk : あ、[Your Name]さん。
　ちょっとよろしいですか？
Ploh Trishbahk : ユグナス様から
　あなたに渡すように頼まれていたものが……
　あ、あの……これなんですが……。
Ploh Trishbahk : これがあれば、
　ゴーニー家のスペシャルサービスが
　受けられるようになるみたいです……。
Ploh Trishbahk : ただ、どう見ても
　リフキンの手形が押してあるだけ……
　あ、いえ、何でもありません……。
Ploh Trishbahk : それじゃ、
　確かにお渡ししましたからね。

だいじなもの:&amp;font(#3333ff){ユグナスの紹介状}を手にいれた！
&gt;ユグナスの紹介状
&gt;ゴーニー家のスペシャルサービスを
&gt;受けられるようになるという紹介状。
&gt;どう見ても、リフキンの手形が
&gt;押してあるだけにしか見えないのだが……。

----

Ploh Trishbahk : ユグナス様の
　行動調査ですか？
Ploh Trishbahk : フレミラが
　あのような感じでしたし……どうですかね。

----

Runje Desaali : おう、ニィちゃん、
　儲かりまっか？
Runje Desaali : って、あんた！
　&amp;font(#3333ff){ユグナスの紹介状}持ってるやん！
Runje Desaali : しかもよく見たら
　この前、&amp;font(#009900){フォレストドロップ}を
　持って来てくれはった人やんか！
Runje Desaali : ただもんやないと
　思うとうたけど、ウチの心眼は
　間違いなかったわけや。
Runje Desaali : よっしゃ、教えたる。
　あんたが持ってるそれはやな、
　ジオスケのマブダチが認めた人だけが
　もらえるもんや。
Runje Desaali : でな、それを持ってるとな、
　なんと、ウチのスペシャルサービスを
　受けられるようになるんやで！
Runje Desaali : 具体的に言うと
　十二名家に所縁のあるお宝をやな、
　ウチがグレードアップしたるっちゅう
　サービスなんや！
Runje Desaali : どや、興味出てきたやろ？
Runje Desaali : しかも今なら
　[ヒューム男性/ヒューム女性/エルヴァーン男性/エルヴァーン女性/タルタル男性/タルタル女性/ミスラ/ガルカ]限定のお得なキャンペーンで
　&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}たったの100個でお受けしまっせ！
Runje Desaali : ほな、サービス受けるなら
　お宝と&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}100個をセットで
　ウチに渡してな。
Runje Desaali : グレードアップ後の
　お宝を確認したいんやったら改めて聞いてや。

&amp;font(b){（アドゥリンミッションの報酬リングを捨てていた場合）}
Runje Desaali : って、あんた、
　もしかしてお宝を持ってへんのか？
Runje Desaali : さすがにお宝がないと、
　ウチもグレードアップできへんで。
Runje Desaali : もし、なくしはったんなら
　お城に謝りに行った方がええんやないか？

（選択肢：スペシャルサービスについて）
Runje Desaali : ジオスケの
　マブダチが認めた証、&amp;font(#3333ff){ユグナスの紹介状}を
　持ってる人だけ受けられるサービスや。
Runje Desaali : 具体的に言うと
　十二名家に所縁のあるお宝をやな、
　ウチがグレードアップしたるっちゅう
　サービスなんや！
Runje Desaali : しかも今なら
　[ヒューム男性/ヒューム女性/エルヴァーン男性/エルヴァーン女性/タルタル男性/タルタル女性/ミスラ/ガルカ]限定のお得なキャンペーンで
　&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}たったの100個でお受けしまっせ！
Runje Desaali : ほな、サービス受けるなら
　お宝と&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}100個をセットで
　ウチに渡してな。

（選択肢：グレードアップ後のお宝を確認したい）
Runje Desaali : それを
　グレードアップしたらこんな感じやな。
Runje Desaali : スペシャルサービスを
　受けるなら、[&amp;font(#009900){アドゥリンリング}/&amp;font(#009900){ウォルタリスリング}/&amp;font(#009900){ウェーザーリング}/&amp;font(#009900){ジャニストンリング}/&amp;font(#009900){レナイェリング}/&amp;font(#009900){ゴーニーリング}/&amp;font(#009900){ハーバートンリング}/&amp;font(#009900){カリエイリング}/&amp;font(#009900){ヴォーケインリング}/&amp;font(#009900){テュランドーリング}/&amp;font(#009900){シュネデックリング}/&amp;font(#009900){オーヴェイルリング}]と
　&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}100個をセットで渡してな。

（アドゥリンミッションの報酬リングと&amp;font(#009900){高純度ベヤルド}100個をトレード）
Runje Desaali : おお！
　持ってきはったか。
Runje Desaali : ほな、
　ジオスケ、いくで！
Runje Desaali : 次は、ウチの番や！
Runje Desaali : よっしゃ！
　はじめてうまくいったわ！
Runje Desaali : あ、いやいや、
　こっちの話やから気にせんといて。
　はい、これな。
Runje Desaali : あ、そや、
　最初に言うの忘れとったけど
　ノークレームノーリターンで頼むで。
Runje Desaali : いやぁ～、それにしても
　ほんま、ええ仕事したわぁー！
　ジオスケもご苦労さんやったな！

Geosuke : グャ。

[&amp;font(#009900){ＡＤリング+1}/&amp;font(#009900){ＷＬリング+1}/&amp;font(#009900){ＷＴリング+1}/&amp;font(#009900){ＪＮリング+1}/&amp;font(#009900){ＲＮリング+1}/&amp;font(#009900){ＧＮリング+1}/&amp;font(#009900){ＨＶリング+1}/&amp;font(#009900){ＫＲリング+1}/&amp;font(#009900){ＶＣリング+1}/&amp;font(#009900){ＴＲリング+1}/&amp;font(#009900){ＳＨリング+1}/&amp;font(#009900){ＯＶリング+1}]を手にいれた！

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&amp;link_up(▲)
#center(){&amp;font(b){[[ユグナス調査指令5]]　&gt;&gt;　ユグナス調査指令6　&gt;&gt;　[[アシェラ激励指令]]}}

■関連項目　[[エミネンス・レコード]]
&amp;sizex(1){Copyright (C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}































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