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    <title>魔術学園で魔術の勉強してるけど　まとめ</title>
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    <description>魔術学園で魔術の勉強してるけど　まとめ</description>

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    <title>校則</title>
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    <description>
      -校則について

　現在校則は決まっていません。決まり次第編集します。    </description>
    <dc:date>2012-03-02T16:28:57+09:00</dc:date>
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    <title>入学方法</title>
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    <description>
      **入学方法
-このwikiの[[人物設定]]に自分の名前を書くだけで入学できます。
※現在諸事情により編集を制限しています。参加したい方は本スレや避難所などにご一報ください(本スレ等は[[トップページ]]に記載してあります)。
-尚、サザエさん時空の為進級卒業はないものとします。
-下記注意事項などもご一読ください。

&amp;bold(){※注意事項}
-既存のキャラクターと、名前や設定などが重複しないようお願いします。
-人物名、設定など、登場するものは架空の存在とします。

&amp;bold(){※一定期間不参加だった人物の記事}
　wiki内の情報を常に最新のものにするために、3ヶ月間参加が
　無い人物は[[人物設定]]の項目『非活動の人達』にまとめています。
　復帰する場合は、本スレや避難所などで一報お願いします。    </description>
    <dc:date>2012-03-02T16:35:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/207.html">
    <title>一般生徒の認識</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/207.html</link>
    <description>
      ルニャ：炒飯だけ作ってれば可愛い
御巫：風紀委員
黒欧院：レディースのボス
真田：薄い本では愚息がお世話になりました
蘇芳：ヨッシー、カービィ、がっちゃん、カビゴン
七坂：魔術学園高等部二年B組水専攻。若干17歳にして優れた人形師の腕前を持つ。巨乳。
髪型はこげ茶色のセミロングで少しくせ毛気味目は青みがかった黒で可愛い系のお姉さま。巨乳。
その類まれなカリスマ性は全校女生徒の実に8割を魅了しその心を掴んで離すことはない。巨乳。
彼女をクンカクンカスーハースーハーしたい多くの生徒はお姉さまを見守る会という組織に所属し、
幾度かの内部抗争と彼女を利用せんとする者達との戦いを経て国家規模の超組織へと変貌しつつあり、
今や世界を左右し得る程の存在に至っている事を知らないのは本人だけであった……巨乳。    </description>
    <dc:date>2012-03-02T01:40:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/206.html">
    <title>魔術学園BBS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/206.html</link>
    <description>
      ・野外訓練で使ってる森って

596 ：ブルータルフェイク ◆lmVDIAIo1q ：11/02/08 09:32 ID:JDpeM999
野外訓練で使ってる森って火星と同じくらい調査がまだ進展してないんだぜ！
ルーン文字の課題でそんな題材の長文があったよ。

597 ：名無しの生徒 ：11/02/08 09:38 ID:xc44s40a
遠まわしに言うなよ。ようするに森には火星人がいるってことなんだろ？

598 ：ブルータルフェイク ◆lmVDIAIo1q ：11/02/08 10:21 ID:JDpeM999
597
全然、ちげえよ！具体的に言うと、学園の森って火星と同じくらいに調査がまだまだ進展してないんだぜ！

599 ：名無しの生徒 ：11/02/08 10:37 ID:xc44s40a
あ、そういうことか。読解力なくてｽﾏｿ。
森には火星人しかいないなんてちょっとﾋﾞｸｰﾘだよね。

600 ：ブルータルフェイク ◆lmVDIAIo1q ：11/02/08 10:53 ID:JDpeM999
599
だからちげえっつーの！
学園の森と火星が同じなんじゃなくて、未知の部分の大きさが森と火星で同じなんだよ。
つーか、火星人の話を俺はしてねえだろ！

601 ：名無しの生徒 ：11/02/08 12:10 ID:C3fA6lty
ということは火星人がいるだけでなく森の面積は火星の面積とほぼ等しいと

602 ：ブルータルフェイク ◆lmVDIAIo1q ：11/02/08 12:48 ID:JDpeM999
601
ということはじゃねえよ！
未知の部分の大きさは、面積の大きさって意味じゃなくて、未知度の大きさだよ。
100㎡のとこを1時間調査するのと、200㎡のとこを2時間調査するのでは、
面積は均しくないけど、未知度は同じみたいな、そういう感じ？
俺がいつ火星人の話をしてんだ、馬鹿！

----

・お→ね→え→さ→ま→は→ぁ→は→ぁが完成したら

1 以下、名無しにかわりましてMIPがお送りします New! 2011/02/10(木) 11:03:52
最後のぁの人に生着替え写真あげるｗｗｗ

2 以下、名無しにかわりましてMIPがお送りします New! 2011/02/1    </description>
    <dc:date>2012-03-02T01:40:43+09:00</dc:date>
    <utime>1330620043</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/205.html">
    <title>クリスマス・ウォー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/205.html</link>
    <description>
      クリスマス・イヴ
どこかで誰かが誰かとイチャついていた
その影で独り身達は　叩かれ
不埒な輩に馬鹿にされ続けた
それは毎年毎年続き
魔術学園の独り身達は絶望しかけていた

「そんなことはさせない……されてたまるか！！」

【独み身達のクリスマス・ウォー～予告編～】

「嫉妬の力はお前を独身にする……その覚悟があるのなら」

「いいだろう、結ぶぞ！その契約！」

　　　ｲﾝﾃﾞﾍﾟﾝﾃﾞﾝｽ･ﾃﾞｲ　　
【クリスマス終了のお知らせ】

「俺はお前達の嫉妬なんてのはわからん。わかろうとも思わん」
「幸福を謳歌する人々を踏み躙る。狂気の沙汰だ理解など出来ない」
「だがお前達の目は似ているのさ――35年前の馬鹿野郎どもに」
「ここから先は地獄だ。誰も味方など居ない」
「咆えたてれば蹴り倒されそれ故に咆えたてればそれ故に更に強く蹴り倒される」
「最期には消える事のない燻る想いを抱いて老いるのだ。この俺の様に」

「それでいい」
「俺達はどうせ独り身だから」
「リア充もカップルも性夜も大嫌いだから」

「馬鹿野郎どもめ！！救い難い馬鹿野郎どもめ！！」
「いいだろう、俺の知る全てを教えてやる」
「咆えたて方をな！！」

【老兵は死なず、ただ――】

「廃棄予定のジュウシマツキメラ40匹」
「その卵100000個だ。好きに使え」

「あんたは誰だ」
「何故我々に味方する」

「私は体は既婚者ではあるが」
「心の嫁はモニターの中にいる」

【内応者】

「俺は奴らに恋人との時間をつぶされた」
「だから今度は僻む負け犬どもを滅ぼしてやる！」

【復讐者】

「俺はお前達が生きて帰ってくる事など喜ばない」
「ただ、ただ、クリスマス終了時間までカップルを粉砕する事のみを喜ぶ」
「お前達は負けない。妬み僻むしかできない最低な人間の力を見せてやれ」
「バレンタインなんて笑って叩き潰しクリスマスなんて鼻唄まじりで滅ぼしてやれ」
「嫉妬に燃える人間は、その妬みと僻みだけで、何処までも強くなれると証明してやれ」

【Flame of ugly envy】

「武装した魔術師の集団が集結中！！」
「封鎖術式を構築！！」
「中庭です、聖夜祭メインイベント開催予定の中庭を占拠する気です    </description>
    <dc:date>2012-03-02T01:40:39+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/204.html">
    <title>新聞部小ネタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/204.html</link>
    <description>
      ・Masked Rider Skull

生徒A
「ボタン連打で早く食券が出るんだぜ」

仮面ライダードクロ
「待てぃ！」

生徒A
「な、何だ？」

仮面ライダードクロ
「学園内の些細な悪事も許さない、仮面ライダードクロ参上！」

生徒A
( ﾟДﾟ)ﾎﾟｶｰﾝ

仮面ライダードクロ
「ボタン連打したら壊れやすくなるだろう！弁償できんのか！？」

生徒A
「す、すみません」

仮面ライダードクロ
「絶対に許さない！ 絶 対 に だ ！ ！」

・蘇☆王

食堂のおばちゃん
「もうやめて！食堂の備蓄はゼロよ！」


・兎☆兔☆白書

枕兎
「御主人、私にも休みください」

ルニャ
「嫌だよ枕になってなさい」

【――シュンッ】

枕兎
「残像だ(cv:檜山修之)」

ルニャ
「！？」

枕兎　　　　　　　　　ﾎﾜｲﾄﾗﾋﾞｯﾄﾀｲﾌｰﾝ
「枕兎を甘く見たな。邪兎雪殺白流渦！」


・ケンドー

総一郎
「アホ毛がやられたか…君らでも勝てる。
　来なよ、『七坂お姉様を見守る会』。
　楽に殺しちゃつまらないだろう。
　僕が苦しみもがいて死んでいく様を見るのが望みだったんだろう。
　そうじゃないのか、『七坂お姉様を見守る会』。
　さあ、撫子さんを放せ。1対多だ。
　楽しみをふいにしたくはないだろう。
　来なよ、『七坂お姉様を見守る会』。恐いのか！？」

会員?0000001
「鉢植えなんて必要ない…うふふふ。もう用なんてありません…うふふふ！
　誰がアナタなんか。アナタなんか恐くない！ぶち殺してやりましょう！！」    </description>
    <dc:date>2012-03-02T01:40:33+09:00</dc:date>
    <utime>1330620033</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/203.html">
    <title>湖開き入場アナウンス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/203.html</link>
    <description>
      全選手入場！！

[01] 虎殺しは生きていた!!　更なる研鑚（ダイエット）を積み人間凶器が甦った!!!
武神!!　速水サツキだァ――――!!!

[02] ツンデレ美少女はすでに我々が完成している!!
高等部二年Ａ組!　美月 月だァ――――!!!

[03] 組み付きしだい撫でまくってやりたい!!
中等部二年Ｄ組!　矢塩 墨火だァッ!!!

[04] 大和撫子なら我々の歴史がものを言う!!
高等部二年A組!　菅原 彩!!!

[05] 真の炒飯を知らしめたい!!　中等部一年B組　ルニャルトゥーア・メルティメグメル（本体）だァ!!!

[06] 家庭は３階級制覇（炊事料理洗濯）だが杉崎さまなら全階級私のものだ!!
[[杉崎ファミリー]]のお母さん!　ノクターンだ!!!

[07] 男の娘対策は完璧だ!!　高等部一年Ａ組 　真田　誠!!!!

[08] 真田の心は私の中にある!!
氷専攻の神様が来たッ　氷山　葵!!!

[09] 男の娘勝負（タイマン）なら絶対に敗けん!!
幻獣の水着見せたる　特攻隊長　エラーだ!!!

[10] 土属性ならこいつが怖い!!
高等部二年D組のピュア・ガール　佐久 小依だ!!!

[11] 神獣界から闇の虎が上陸だ!!　大人のナイスバディ　虎子!!!

[12] ルールの無い水泳がしたいから湖に来たのだ!!
竜人の水着を見せてやる!!エル!!!

[13] めい土の土産にベルトとはよく言ったもの!!
達人の水着が今　実戦でバクハツする!!　玄武　クロガネ先生だ―――!!!

[14] ょぅじょこそが地上最強の代名詞だ!!
まさかこの子達がきてくれるとはッッ　天光＆夜光!!!

[15] 泳ぎたいからここまできたッ　キャリア一切不明!!!!
見た目は少女、心は大人!　謎の理事だ!!!

[16] 私たちは水着が最強ではない美少女として最強なのだ!!
御存知分身Ｃ　シーニャ!!!

[17] 無口系の本場は今や私にある!!　私を驚かせる奴はいないのか!!
ビーニャだ!!!

[18] （胃袋が）デカカァァァァァいッ説明不要!!　素麺20人前ぺろりと完食!!!
高等部一年B組　蘇芳 銀だ!!!

[19] 水着は実戦で使えてナンボのモン!!    </description>
    <dc:date>2012-03-02T01:40:28+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/202.html">
    <title>学園防衛軍3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/202.html</link>
    <description>
      孝輔「マザーテンコの攻撃が始まろうとしている。敵の力はすさまじく、世界が滅びるのも時間の問題だ。
　　　希望はひとつしかない。今この場でマザーテンコを撃墜する。それだけが、人類が助かる道である。
　　　だが、魔術学園に残された力は少なく、マザーテンコの力は強大だ。それでも我々は戦わねばならない。
　　　なぜなら、魔術師は敵に後ろを見せないからだ！
　　　残された戦力を結集して、マザーテンコに最後の攻撃をかける
　　　総員、戦闘開始せよ！」

孝輔「こちら本部。まず邪魔者を片づける。敵部隊をすべて殲滅しろ。マザーテンコを丸裸にしてやれ！」

デーブ「このぉ！　このぉ！　お前らのせいでモテないんだ！　ちきしょう！　ちきしょう！」

アンサー「どうせ結婚するんだ…なんて死亡フラグも無いさ。この命、くれてやる！」

ブライト「落ちろ！　落ちろぉ！」

キャメロット「ギャーッ！」

（第１段階・巨大砲台ルニャ出現）

弓月「マザーテンコから、巨大砲台ルニャが現れましたわ！」

（巨大砲台ルニャ・１発目）

木吉「うあぁぁぁーっ！」

孝輔「巨大ルニャがある限り、マザーテンコに接近することはできない。巨大砲台ルニャを破壊するんだ！」

（巨大砲台ルニャ・２発目）

メディア「きゃぁぁーっ！」

杉崎「本部！　応答願う！　敵の攻撃で、ファミリーは全滅！」

ライ「本部！　応答してくれ！　砲撃でみんなやられた！[[『組織』]]で動けるのは自分だけだ！」

弓月「敵の砲撃で、遊撃部隊の大半がやられましたわ！」

孝輔「何とか巨大砲台ルニャを破壊しろ！」

弓月「機密通信ですわ。 世界各地で、いっせいに戦闘が始まりましたの。
　　　世界中、いたるところでEDFの旗が掲げられているとのことですわ」

孝輔「どういうことだ？　すでに各地の魔術学園は壊滅したはずだ」

弓月「旗を掲げているのは一般人ですの！
　　　…生き残った人たちが、魔術学園の旗を掲げ、世界中で戦闘を開始したようです。
　　　おそらく、マザーテンコを孤立させるための陽動作戦と思われますわ」

孝輔「我々を助けるため……？」

弓月「各地から続々と通信が入っていますの。すべて内容は同じ……

　　　“幸 運 を 祈 る”    </description>
    <dc:date>2012-03-02T01:40:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/201.html">
    <title>怪文章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/201.html</link>
    <description>
      正
しい選択だ。あなたは窓
ってい
る。どんな事
んな儀式が起
ころうとそれは
あなたと
無

緑だと。そうだろ
う？でも違う。今から、この瞬問からね。あなた
は本当に苔しむ。
あなたは木当
に怯える。
恐怖　するんだ　。ぼく
が 最後に見 たそれの
忌まわしい姿
。
ぼくの目を抉ったそれの嫌らしい
声。
千切られた腋が咀
嚼される音。
ずるりと脇から臓物を引
きずり出される感触。触られた脾臓　臓器

そう　さ、ぼくの感じ たものすべて。

それがあなたのものだ。これはそんな魔術だ。
これはそんな魔術だ。これはそんな魔術だ。
これはそん
な魔術だ。これはそんな魔術だ。これはそん
な魔術だ。これはそ
んな魔術だ。これはそんな魔術だ。
こ
れ

は
そ
ん
　な
魔
術だ
これはそんな魔術だ。これはそんな魔術だ。
これはそんな魔術だ。これはそんな魔術だ。
これはそんな魔術だ。これはそんな魔術だ。
これはそんな魔術だ。これ はそんな魔術だ。
これはそんな魔術だ。これはそんな魔術だ。
これはそんな魔術だ。これはそんな魔術だ。
これはそんな魔術だ。これはそんな
魔術だ。これはそんな魔術だ。これはそんな
魔術だ。これはそんな魔術だ。これはそんな
魔術だ。これはそんな魔術だ。これはそんな
魔術だ。これはそんな魔術
だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。。だ。
だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。
だ。だ。だ。だ。だ。だ。 だ。だ。だ。だ。だ。だ。
だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。
だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。。。。。だだだだだ
だだだだだだだだだだだだだだだだだだだだ
だだ。だ。だ。。。。。。。。。。。。。。。。だだだ。。
。。。。。。。。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。
だ。だ。
な魔な魔な魔はそんな魔術だ魔な魔な
魔な魔な魔な魔な魔はそん
な魔術だな魔な魔な魔な魔はそんな
魔術だはそんな魔術だこれはこれはこれは
これこれはこれはこれはこれはこれはこれはこ
れはこれはこれはこれはこれはこれはこれ
はこれははこれはこれはこれはこれはこれは
これはこれはこれはこれはこれはこれはこれは
これはこれは
こ    </description>
    <dc:date>2012-03-02T01:40:20+09:00</dc:date>
    <utime>1330620020</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/200.html">
    <title>ざんこくなきせいのてーぜ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/magicschool/pages/200.html</link>
    <description>
      海にある人魚の国に、美しいお姫様がいました。
お姫様は少し変わった人魚で、名前はルニャと言いました。
ルニャ姫様はよく城から抜け出し、沈没した人間の船から金銀財宝を失敬していたのです。
人魚はあまりそういったものには興味を持たないので、ある日、お友達の美緒人魚が尋ねます。

「なんで人間みたいな物が好きなの？」
「そうしないとお話が進まないからだよ」

ルニャ姫様、メタな発言禁止ー。
コホン。それはさておき。
今日もルニャ姫様はお友達と一緒に城を抜け出します。

「今日は何処へ？」
「今まで受け身だったけど、時代は積極的自衛権発動だと思うの」
「え？」
「へ？」
「は？」

お友達はルニャ姫様が何を言ってるのかまるで解りませんでした。

「沈没した船は漁り尽くしたし、良く考えると私が欲しい物がいつもある訳じゃないんだよね
　ここから導き出される、たった一つのシンプルな答え――私が選んだ船を沈めればいいんだよ！」

後世まで語り継がれる海賊集団『バミューダの胃袋』が産声を上げた瞬間でした。


【地域との親睦を深める劇でのワンシーンである】
【この後は一応原作通りに彩王子(男装)や琴子魔女が登場】
【しかしラストは核の炎で地上が焼き払われると言う衝撃の結末】
【子供たちに大絶賛だったが、親御さんたちからには凄まじいクレームの嵐だった】

----

「はぁ」
王子様との衝撃的な出会い(沈めた船から助け出すマッチポンプ)から数日。
王子様に一目ぼれしてしまったルニャ姫様の口からはアンニュイな溜息ばかりが出ます。

「あの傍若無人なルニャ姫様が」
「すわ天変地異の前触れか」
「話は聞かせてもらったぞ！人魚は滅亡する！」

周りの人魚の喧騒もまるで届いていません。

「私は人魚、あの王子様は人間……はぁ」

どれだけ恋していても、種族の差は絶望的です。
人間と人魚の結婚はどちらの種族も認めていませんでした。
王子様と結ばれたい。その一心でルニャ姫様は――――

「なんでこんな物を使いますの！？これでは、世界が焼き尽くされて生き物が住めなくなりますのに！」
「地上に住む人間も、海中の人魚も私と王子様の事を考えてくれない……だから抹殺すると宣言したー！」
「個人が全体に罰を与え    </description>
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    <utime>1330620015</utime>
  </item>
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