レグルス第二帝国

レグルス第二帝国


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国家概要

国名 レグルス第二帝国
便宜的国名 レグルス帝国・獅子国
別名 第二帝国、レグルスなど
皇帝
指導者 our friend
首都 ダマスカス
国歌 世界に冠たる我らが祖国
国旗
憲法 レグルス統一憲法
国章
人口(本土) 約8585万人
人口(外地) 約13億5000万人
人口(総計) 約14億3853万人
GDP ドル
一人あたりGDP
面積
主な民族 民族とは幻想である
国教 宗教とは麻薬である
公用語 アラビア語・C言語
政治体制 コーンピュータ統治制
内閣制
経済体制 計画経済
建国(レグルス連合帝国) 紀元2018年11月9日
通貨 ネオドル(ND)
時間帯 UTC +2(DSTなし)
ISO-3166-1
ccTLD
国際電話番号 未通
歳入 兆円
歳出 兆円
補足
核保有数 150発
今日来た外交官 -
これまでに来た外交官 -
外交関係
貿易相手国 大ヒトラント帝国様・ティムール朝トゥルケスタン帝国
仮想敵国 モレラ国家労働組合主義連合
同盟国 大ヒトラント帝国様・十洲共和王国様・尾鷲第一帝国
不可侵国 シランナ民主共和国様・スィヴェールヌイ・サユーズ


政治スライダー

理想郷 -■--- 地獄郷
介入主義 ■---- 孤立主義
独裁 重要でない 民主主義
統制経済 ■ーーーー 自由経済
タカ派 ----■ ハト派
政治家右派 重要でない 政治的左派
帝国主義 ----■ 融和主義
徴兵軍 --■ -- 常備軍

国民精神

コンピュータの静音的拡大
###規制済###
・安定度-10%
過剰軍備
この国の国力に見合わぬ軍備は経済を停滞させます
・安定度-10%
・国民団結度-3%
・工場効率-5%

戦時体制

国家非常事態 国民に重大な危機が迫っている・世界大戦
第一級戦時体制 国家存亡の危機
第二級戦時体制 十年に一度の大災害・宣戦布告
第三級戦時体制 大規模災害・最後通牒・暴動の発生・世界のどこかで戦争が勃発
第四級戦時体制 小規模の災害・外交関係の悪化・治安の悪化
第五級戦時体制 平常

歴史


情報省より 情報開示に上級クリアランスを要求

+...
クリアランス承認

先史時代
北部メソポタミアでは、後期新石器時代に入ると紀元前6000年から紀元前5500年ごろのハッスーナ期、紀元前5600年ごろから紀元前5000年ごろにかけてのサーマッラー期、そして紀元前5500年ごろから紀元前4300年ごろにかけてのハラフ期の、3つの文化が栄えていた。

その後は紆余曲折を経てペルシアにメソポタミア地域が占領され、アレクサンドロスの手によって併合されるなど時代の波に呑まれ、その後は時の列強に支配されることが続く。

帝国成立
1940年、英国、仏国に対しイラク、クウェート、シリアにてレグルス・メソポタミア帝国として蜂起、枢軸軍として連合国と交戦、一時はシナイ半島まで戦線を拡大する。

しかし1942年より伊領リビアの失陥により連合国アフリカ方面軍の総攻撃を受け1945年初めにはシリアーイラク国境まで後退、しかし砂漠の地形を生かした先頭により1945年8月8日まで戦線を維持するもソ連軍の介入を受け降伏、亡命政府は南米に逃亡する。
その後イラクをソ連、シリアをフランス、イスラエルは独立、残りをイギリスが統治。
東西時代
1955年ソ連支配域にイラク人民共和国、英仏支配域に中東共和国成立、両国は1956年にイラク共和国のクウェート侵攻を受け戦争状態に入る。
双方お互い譲らず被害は拡大する中で中東共和国は1960年亡命政府の帰還を許可、中東共和国はレグルス共和国となる。これを受けイラクでは反戦運動が拡大、1963年にイラク人民共和国崩壊、レグルス共和国は同国を編入する。
帝政復古
1988年、民主政権に対する不満が爆発、5月中東革命が勃発、レグルス連合帝国が成立する。
植民地戦争
統一歴123年、エジプトに侵攻した神州大和に対抗すべくアラビアに進出。その後も拡大を続けほぼ現在の領域に拡大する
東地中海戦争
ギリシアに位置するモレラとはたびたび衝突してきたが遂に最後通牒を叩き付ける。同国はこれを拒絶、建国以来初の総力戦となる。
モレラ軍に甚大な被害を与えるもレグルスも連合艦隊を失い、講和した。


閣僚

+...
皇帝
指導者 our friend
皇帝親衛隊隊長 ベルガ・ヴェタ・クロムウェル男爵
内閣府
内閣総理大臣 グレン・ヴェタ・クロムウェル
技術省大臣
警務省大臣
国領管理省大臣
法務省大臣
財務省大臣
外務省大臣
軍務省大臣
情報省大臣
警務庁長官
新技術委員会
新技術委員会副会長 木更津(休職中)
刑務庁長官
陸軍司令官
元帥 グレン・ヴェタ,クロムウェル大公爵
大将 アイザック・デクト・ローエングル伯爵
大将 イルデント・ネスト・ラインハルト男爵
大将 アンデウス・ロナント・フリーゼウス公爵
大将 ルージェス・ロクシス・グランデス男爵
大将 オズワルド・ヒュード・ルノワール男爵
海軍司令官
元帥 インシュタイン・ヴェルド・クロムウェル公爵
大将 ボヤージス・セア・クライス男爵
大将 ミカエス・ダイクラスト・エルモンド男爵
大将 アーダス・ティーガー・ヴェンストラス男爵
大将 ランドルディア・ローグ・インスティスト男爵
空軍司令官
大元帥 グレイ・ヴォルフ・クロムウェル大公爵
元帥 ノイスヴァン・ヨーゼフ・プリストン男爵
元帥 リクシリアム・ノエル・エクスデス伯爵
元帥 アルフォンス・リーガ・クロムウェル男爵
元帥 リーガス・フランシスコ・ウォータル男爵
陸海空統合研究所 ヴィッカース・アルフィス・ノエル伯爵



地理

内地
イラク・クウェート・シリア・ヨルダン・レバノン・イスラエル・キプロスに位置し、レグルスの中枢である。
イラク・クウェートは石油産出が盛んであり、後述のアラビアに次ぐ産油地域となっている。またかつて肥沃な三角地帯と呼ばれていたことからもわかる通り、チグリス、ユーフラテス流域での農業が盛んであり、レグルスの食を支えている。
シリア・ヨルダン・レバノン・イスラエルにおいては政府施設・文化施設が多数存在し、平均所得額内で最も高い地域である。工業施設は沿岸部に集中している。イスラエルでは精密機器生産が盛んで、中東のシリコンバレーと呼ばれている。
キプロスはその地理的重要性から島丸ごと超大規模な軍事要塞と化しており、内地で唯一外国との戦闘に巻き込まれた地域でもある。
また地中海性気候の沿岸・一部の山岳を除くすべての地域が砂漠地帯に属し、降雨も極めて少ない。
その他
アダマンタン諸島を領有する。

影響下の国家


神聖レグルス=ローマ第二帝国総督統治ルクレフ大公公領ルクレフ大公国
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インド洋戦争によって獲得。独自軍を持ち、他の影響下にある国に比べて現地権限が大きい。一方で一部国民は帝国に徴兵されている。

教育

小・中・高 6・3・3の無償義務教育が行われている。
英語(国語)・数学(小は算数)・理科・社会・修身を軸に行われている。公立学校は全寮制の所が多い。
大学教育は平均的レベルだが、首都ダマスカスの中心部に位置する帝国立ダマスカス学院は世界トップクラスの学校である。

宗教

宗教とは幻想であり劇物である。故に注意深く取り扱わんばならない

政府広報

情報省より 情報開示に最下位クリアランスを要求
+...
クリアランス承認
2020年2月15日
レグルス帝國海軍は先日より敵主力艦隊とクレタ島南部で交戦、これに甚大な被害を与え撃破、無力化に成功。
同時に緊密なる連携の元帝國海兵隊と友邦連合軍はクレタ島、ロードス島に上陸、これを占拠した!
10年以上の月日をかけて我々は第一次東地中海の戦死者達に報いたのである!
ジーク・レグルス!
2020年2月14日
本日正午頃殺人未遂の容疑で海軍造船部のノルト・アンベル造船大佐が逮捕された。
アンベル氏は新造重巡洋艦の設計で紛糾し、結果として被害者のa氏の案が採用されその怒りから犯行に及んだと見られる。
a氏は発見時喉に数カ所の刺し傷と胴体に9箇所の銃創の傷を負っていたが犯行直後の発見であったことが幸いし何とか一命を取り留めた。
アンベル氏は現行法に照らし合わせると死刑となるがこれまでの成果から減刑が為される可能性もある。
2020年2月9日
我が国はモレラ国の再三にわたる要求の拒絶と無視は我が国の平和的解決への交渉を水泡へ帰すものであり断じて容認できるものではない。よって帝国政府はモレラ国に対し平和的秩序の維持を目的とした軍事行動を開始し同国ン宣戦を布告する。
軍は即座作戦行動を開始、政府は総動員大規模徴兵を発動、また大規模徴兵の準備を布告した。
2020年1月25日
政府は正式な政府として国名をレグルス第二帝国とすると発表した。
新政府首班はクーデターの指導者、グレン・クロムウェル氏が就任、新政権ではAIが導入されることも同時に発表された。
2020年1月7日
帝国は本格的に緊張が高まっている国際情勢を受け戦時動員を開始、徴兵を開始し、配給制への転換も開始した。
また基地ではでは陸、海、空軍が即時行動可能な状態に移行した
2020年1月1日
本日帝国極東艦隊は大三本帝国政府施設への攻撃を敢行したとの報告を司令部に入れたと政府報道官は述べた。
一部では喜びの声が上がる一方で一部専門家は日本の介入を受けると警告している
2019年12月26日
挙国一致の戦時体制
帝国政府は今日、近隣諸国の緊張が高まったことを受け、戦時体制への移行を宣言、国民祖国防衛隊の招集、主力軍の即応体制への移行、部分動員を開始した。
また帝国内の反乱分子を一掃するとし、既に共産党や親神聖同盟派の拘束を開始、政府高官は「狼も蚊も叩く」と述べた。
2019年12月23日
衛星発射場にて非常に重大な実験
帝国政府はキプロス衛星発射場にて非常に重要な実験を行なったと報道した。

報道官は23日午後、談話を発表しました。
この中で、「ニコシア衛星発射場で23日午後、非常に重大な実験を行った。この結果は、遠からずわが国の戦略的地位を変化させるうえで重要な作用をするだろう」と述べました。
2019年12月21日
長距離ロケット弾発射に成功
本日帝国はキプロス統合基地から新型の長距離ロケット弾の発射に成功したと伝えた。
同弾は新たな戦術兵器として運用されるとみられており、帝国軍陸戦に大きな影響をもたらすと考えられる

2019年12月15日
帝国は己の道を行く
帝国軍は本日、一斉蜂起を敢行、緻密な計画の元行われたと考えられるこの蜂起は帝国支配下全ての領域に置いて殆どの将校が呼応、一部の抵抗も物ともせず各地到着区域は制圧された。
内閣府はこの蜂起に一切の抵抗も行えず親衛隊さえも離反したダマスカスにおいて政権を軍部に移譲した。
2019年12月15日
国民祖国防衛隊設立
帝国は緊張の高まる中祖国に敵が足を踏み入れたときの国民総力戦を実現する、国民祖国防衛隊の設立を宣言した。
同組織は帝国軍務省の下に所属し、第一級戦時体制下に置いて全成人が招集される。
また1週間に一度、各市において成人は銃撃訓練が行われる。また独自の兵器等が配備され、新設計の国民突撃銃の配備も確定し、急ピッチの配備が進んでいる。
2019年12月14日
レグルスが鉄道は世界を巡る
本日REPトランスポート社は7路線の鉄道の開設を宣言した。
西はモロッコ、東は沿海州まで伸びる長大な鉄道網である。
帝国政府はこれにシェラルド・中華・トゥルケスタン帝国支配域を除く地点において鉄道、貨物及び乗客の安全確保の為少数の部隊を配置することを表明、またREPインダストリアル社はトランスポート社と協力し沿線における投資を拡大する姿勢を示した。

2019年12月7日
極東艦隊出撃す!
ラズベリー共和国との講和からさほど時間の経っていない今日、台北より極東主力艦隊が抜錨、宣戦布告を行なってきた大三本帝国艦隊に一撃を加えるべく出撃した!
帝国艦隊は必ずや勝利をもたらすだろう!
2019年11月30日
帝国精鋭潜水艦隊ラズベリー本土を襲撃を完遂す!
昨日帝国はラズベリー連邦共和国からの宣戦布告を受けた
帝国はこれをレグルス第二帝国政府はラズベリー連邦共和国の宣戦布告を国際秩序への重大な挑戦として認識し同国に対し帝国軍を動員した武力行使を開始するとした。
帝国は即座に行動を開始、I-360級潜水空母複数よりなる潜水艦隊を出撃、同潜水艦隊は敵対潜哨戒網を突破、震洋改計6機を出撃、敵防空網を突破し都市、軍事施設、運河に対し攻撃を敢行、これに成功し帰還、艦隊は海域を離脱した。
政府高官は「敵国の民衆、そして世界の国々は如何なる場所も我々の攻撃から逃れるには足りないということを認識しただろう」と発言、遠回しに南米諸国に圧力をかけた形だ。
2019年11月23日
本日帝国政府は尾鷲国に落下した隕石の一部を供与されたと発表した。政府はこれを新技術委員会に送り既に研究を開始したと発表した。
隕石は未知の物質で構成されていると見られており報告が待たれる。
2019年11月12日
総力戦研究所報告書「帝国と総力戦について」
帝国は建国より他国との総力戦を想定していたが、過去の戦争によってそれらの対策の不十分さが浮き出る形となっている。
また帝国を取り巻く状況は極めて不安定であり有事の際に後顧の憂いなく全力を投入できる体制を築くことが目下の目標でありそれに向けた対応を提案するものである。
(中略)
総括として以下の具体的対応を政府に要求するものである
1.生産設備を含めた各種設備の統合による生産性整備性向上
2.資源地帯との補給確保とシーレーン支配の為の新型艦の導入
3.無人機等の導入による総力戦時のパイロット減少への対処
4.軍・政府機関の統一、一元化
5.敵早期降伏に必要な新兵器及び新戦術等新技術の開発予算増額

2019年11月9日
一周年記念大軍事演習
本日を持ってレグルス帝国は建国から一周年となった。
国中が祝福ムード一色に染まっており、また政府は大々的にこれを祝っており各軍事基地では軍事パレードが行われている。
中でも東地中海においては建国以来最大規模となる観艦式等が行われており、経済効果も計り知れないレベルに達している。


2019年11月5日
中華連邦共和国と友好

中華連邦共和国・神聖レグルス=ローマ第二帝国の経済活動を中心とする二カ国間協力 概要

中華連邦共和国と神聖レグルス=ローマ第二帝国は、両国の協力が相互に利益であるとの認識の下、更なる貿易の拡大を約束し、互いに自国に滞在もしくは通過する相手国の国民、商船、航空機及び財産を保護する義務を負うことを確認する。また、両国が平和で安定した国際社会に貢献するために、士官候補生の交換や共同訓練などの継続した軍事交流を行うことに合意する。
中華連邦共和国は、神聖レグルス=ローマ第二帝国に対し更なる経済支援を行い、神聖レグルス=ローマ第二帝国の平和的な発展を補助する。
神聖レグルス=ローマ第二帝国は、中華連邦共和国がコルカタ及びハンバントタに軍事基地を設置し、中華連邦共和国軍がこれに駐留することに合意する。

中華連邦共和国・神聖レグルス=ローマ第二帝国のソマリア地域における協定(ソマリア協定) 概要

中華連邦共和国と神聖レグルス=ローマ第二帝国は、両国の協力が相互に利益であるとの認識の下、神聖レグルス=ローマ第二帝国ソマリア地域、及びその周辺地域において、両国軍隊及び治安機関その他が共同して治安維持活動に当たることに合意する。
中華連邦共和国は、神聖レグルス=ローマ第二帝国ソマリア地域ベルバラ市に国際空港を建設する。
神聖レグルス=ローマ第二帝国は、中華連邦共和国が神聖レグルス=ローマ第二帝国ソマリア地域ベルバラ市に軍事施設を設置し、中華連邦共和国軍がこれに駐留し、軍事活動に利用することに合意する。

2019年10月21日
クーデター!
陸軍大元帥グレン・ヴェタ・クロムウェル大公爵が政府に反旗を翻し蜂起!ダマスカスはたちまちのうちに占領、新政権の樹立を宣言した。
同元帥は以下のことを謳った

レグルス新政府
議院内閣制立憲君主主義
大統領職は廃止
最終重要意思決定権は皇帝に
行政を内閣に一本化
有事を除き基本的人権を尊重
植民地に自治権を付与
国防を行う代わりに財務支援
現地議会で3分の2以上の賛成で独立をいつでも宣言可能
モロッコからは撤退、但し尾鷲との同盟は維持
アルゼイネ国と経済共同体を発足させる

2019年10月13日
本日より内戦以来行われていない大統領選挙が開催される。
今回は4名が立候補しており、どの候補者にも勝機があるとみられている。
1.ギース・ヴァンガード・クロムウェル
旧第二帝国総統、帝国の下の国民の統一を目指す。
2.エーリヒ・アルヴェル
皇帝及び政府幹部の権限縮小と国会の権限を拡大を唱える。
3.ウサマ・カダフィ
イスラム教原理主義を唱える。
4.エーストラ・フォン・リーベルスタイン
国教としてC教C派を置くことを第一とする。

2019年10月7日
我らはローマの一員なりや
本日正午、我らが総統、そしてシェラルド=ローマ帝国宰相ヨーデリンゲ卿は会談によって一つの合意に到達した。
我々レグルス第二帝國とシェラルドは同一の意思を持ち共存共栄でき、また確固たる友好関係を持つにふさわしい国同士であると。
ダマスカスで総統と宰相殿は手を取り合った。同君連合国の宰相同士として。
我々はシェラルド帝國皇帝エリック8世を皇帝に迎え、国名を神聖レグルス=ローマ帝国に変更し、神聖同盟への加盟を申請する。シェラルド帝國は我々にエチオピア・エリトリア・スーダン・ケニアを託した。
レグルスには皇帝がいない?否、我々は新たなる帝を迎え、そして同時に新たな世界へ向かうのだ。
2019年10月5日
カイロ条約
本日、カイロにて尾鷲共和国と同盟を締結した。
1.レグルスと尾鷲を相互に防衛する義務を有する
2.尾鷲は1条の対価としてCELTOに加入する等レグルスの安全保障上の問題になる行為をしない
3.両国は相互に軍事基地の使用を許可する
4.両国は相互貿易を拡大する
5.レグルスは一年あたり30億ネオドルを尾鷲に支払い、尾鷲はシナイ半島を租借させる
2019年10月3日
ルークリア人民共和国無条件降伏!
本日18時帝国軍は敵首都を攻略、南方では敵を分断、敵指揮統制は完全崩壊ルークリア人民共和国政府は無条件降伏、帝国は勝利しました!
帝国は講和場や科締結の順位を開始しているとのことです。
2019年10月2日
攻勢作戦作戦!「捷号作戦」
本日正午、ルークリア本土攻略作戦「捷号作戦」が発動されました!これに呼応し大部隊が抜錨、コロンボ、ジャームナガル、マンガルール、チェンナイ、チッタゴン各近郊に上陸、電撃戦を開始しました!わが軍は全戦線で優勢です。
2019年9月29日
イスラエル解放
本日総統は記者会見を開き、イスラエルの宗教的要地としての諸外国民への開放を宣言した。
あの大和帝国との開戦事由であったイスラエル問題の終結は大きな反響をもたらすだろう。
一方一部知識人たちの間からは政府は何か陰謀を隠しているのではないかとささやかれている。
2019年9月28日
シェラルド帝国との貿易協定を締結した。
石油の優先輸出を含めた取り決めがなされた。
かの大帝国との貿易は我々に大きな富をもたらすだろう。
2019年9月22日
海上封鎖によって減衰した敵は昨日遂に進撃を停止、我々は軍を再編し敵上陸後初の攻勢を開始、敵は耐えきれず後退を開始、帝国軍は追撃戦を開始した。
2019年9月21日
帝国海軍はインド洋に展開、同海域の封鎖を開始した!
圧倒的戦力を誇るルークリア軍であるが、その戦力故に補給が途絶えれば彼らの戦力は瓦解するだろう!
あとは我々は敵が我々の庭で干上がるのを待つだけである。
2019年9月17日
反攻作戦発動!「アラブの砂嵐作戦」
本日正午、対ルークリア軍撃滅作戦「アラブの砂嵐作戦」が発動されました!これに呼応し大艦隊が各港から出航、敵艦隊は確実に我々の艦隊の前に粉砕されるでしょう!
2019年9月16日
ルブアルハリ砂漠において帝国陸軍第63歩兵師団は圧倒的多数の敵軍に対し本日午後2時に最後の突撃を敢行、これを玉砕したものである。
帝国対ルークリア軍第一防衛線は同時刻を持って完全に崩壊、大本営は第二防衛線の設置を命じました。
臣民の皆さんはどうか動揺することなく行動を行なってください。
2019年9月15日
本日午後9時半、ルークリア軍がオマーンに大規模上陸を開始!守備隊は全力で防衛を実行しています!国民の皆さんはどうか慌てず行動してください!
2019年9月15日
25000人と武装を乗せた船がタルトディッシュに向けて出航しました。これは彼らの自由意志によるクリーシュナ動乱への介入であり、政府は止める力を持たないと発表しています。
2019年9月15日
今日9時、帝国はルークリアの宣戦布告を受け国家非常事態の発動を宣言、全国において戒厳令が敷かれました。各方面軍には最大の警戒を命じ、これに対応しています。
2019年9月13日
今日午前6時頃、レグルス海兵隊がモルディブ各島を占領、今日午後3時、内閣府は閣議によってモルディブを編入することが正式に確定した。これにはルークリア国からの反発が予想されるが、政府はこれについての回答を控えている。
2019年9月12日
シェラルドとの雪解け
シェラルド帝国…彼の国とはイスラエルを巡って緊張が続いている。しかしそんな状況を打破するべく本日、レグルス外務大臣、シェラルドの代表がベイルートにて会談を行った。
結果我々は一つの妥協点を見つけだした。
その妥協点は共同宣言としてまとめられた。我々は彼らへの考えを改める時が来たのだろう。
〜ベイルート.レグルス・シェラルド共同宣言〜
レグルス・シェラルド両国は戦争状態を終結し、外交関係を回復する。
レグルス・シェラルド両国はそれぞれの自衛権を尊重し、相互不干渉を確認する。
レグルス・シェラルド両国は通商関係の交渉を開始する。
レグルス・シェラルド両国はイスラエル問題について前向きな交渉を行う。
レグルス・シェラルド両国は共産主義諸国の脅威について相互に認識する。
2019年9月8日
大躍進政策発動
本日正午、レグルス政府は工業、農業の急速な発展を目指す大躍進政策の発動を宣言した。
総統は「我々、レグルス帝国を構成する人々、或いはその先祖の多くはかつて列強国の支配を受けた。例えばそれはイギリス、イタリア、フランス、或いはオスマン帝国。さらに遡るならばローマ帝国、マケドニア王国、そしてペルシア帝国。彼の国らはその時代の強国であった。
だが何故彼らは列強たり得たのか?軍の強さ、或いは、強力な統率力?それらも確かに理由の一つだろう。しかし最も大きな理由はその生産力にある!世界を見回せばかつてソビエト連邦は生産能力に物を言わせた物量戦術で質で上回るドイツを圧倒、撃破した。またアメリカはその莫大な工業能力を持って日本軍を駆逐した。
ならば!我々も彼の国らのように!経済力を手にし!かつての支配国を見返してやろうではないか!
我々はこの計画を持って欧州諸国に追いつき、追い越し、列強に名を連ねるものである。この計画を持ってして我々は5年で共産圏全ての経済力を追い越すことをここに宣言する!」と語った。
発表の中では
1.東南アジア外地の大規模な開拓と工業化。
2.ソマリア外地の大規模ボーキサイト鉱床の開発。
3.イラクに依存した農業体系から脱却を目指し砂漠に海水の淡水カを含めた設備を設置、工業的農業を行う。また農業従事者には特別配当金を給付する。
4.アラビア半島沿岸の工業化
5.メッカ解放による外貨獲得
6.より大規模な貿易の促進とそれに向けた国内産業の競争力強化
7.各地を結ぶインフラ整備
が主要な計画としてあげられた。
またこの中でARTO計画を統合することも発表された。
2019年9月3日
北連の8月事件への対応非難声明
北連はテロリストが降伏に応じないなら撃滅するべきと主張している。しかしちょっと待って欲しい。降伏に応じないなら撃滅するべきと主張するには早計に過ぎないか。
北連の真摯な姿勢が、今ひとつ伝わってこない。
例えば世界真理教徒たちからは世界真理教国家を形成しなければならないと主張するような声もある。
このような声に北連は謙虚に耳を傾けるべきではないか
思い出してほしい、過去にも何度も北連は世界真理教徒たちの叫びを無視している。
北連は世界真理教徒たちの世界真理教国家を形成しなければならないという主張を間違いであるかのような発言をして、批判を浴びた。

確かに世界真理教には少々過激という問題もある。だが、心配のしすぎではないか
北連の主張は一見一理あるように聞こえる。
しかし、だからといって本当に北連は降伏に応じないなら撃滅するべきと主張できるのであろうか?
それはいかがなものか。的はずれというほかない
事の本質はそうではではない。その前にすべきことがあるのではないか。
北連は、未来を担う一員として責任があることを忘れてはならない。
北連の主張には危険なにおいがする。各方面の声に耳を傾けてほしい。
北連に疑問を抱くのは私達だけだろうか。
降伏に応じないなら撃滅するべきと主張したことに対しては世界真理教の反発が予想される。世界真理教国家を形成しなければならないという主張を支持する声も聞かれなくもない
北連もそれは望んでいないはず。しかし北連は武力に頼りすぎているである。
降伏に応じないなら撃滅するべきと主張する事はあまりに乱暴だ。北連は再考すべきだろう。
繰り返すが北連は武力に頼りすぎているである
北がの降伏に応じないなら撃滅するべきと主張したことは波紋を広げそうだ。彼らには冷静な対応を期待したい。
2019年8月27日
人民共和国、一年持たず
今日人民共和国は解体された。帝国軍は旧人民共和国領に進駐、僅かな抵抗があったものの可及的速やかに対処が行われた。
2019年8月13日
NA-2の発射
民主主義者・共産主義者らは環太平洋合同演習などと言うものを実施すると発表している。これは盟邦大三本、ヒトラントに対する威圧であり、断固として看過出来ない。我々は遺憾の意を示し、彼らに対し圧力をかける為に、本日17:15にキプロス島よりNA-2ミサイルの発射を行なった。
発射は成功し、無事マルタ島西部に着弾した。
当然このミサイルは彼らの同盟国、モレラや流城を射程に収めらものであり、彼らがこの行動によって頭を冷やし考えを改めることを期待するものである。
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2019年8月12日
内務人民委員局設立への非難声明
帝国は人民共和国の設立した内務人民委員局を事実上の武力組織であるとし、合意に背くとする非難声明を発表した。
これに対し人民共和国は内政干渉であるとし、反発する姿勢を取っている。
2019年8月10日
本日20時15分、総統立会いの下長距離ロケット砲の試験射撃を行った。
その後の会見で総統は
「試験射撃を通じ、新たに開発した長距離ロケット砲弾の戦術的な仕様と技術的な特性が設計値に到達したことが科学的に確認され、兵器体系全般に対する戦闘適用の効果が検証された」と伝えた。開発状況を把握した総統は「この兵器の標的に置かれることを自ら招く勢力にとっては、われわれの試験射撃結果は振り払えない悩みの種になるだろう」と述べた
2019年8月5日
昨日我らが友邦大ヒトラント帝国は敵の大八洲の硫黄島を見事攻略、そして彼らの首都にまだ打撃を与えることに成功した。
アジアで友邦が奮闘する中、我々の技術者も驚くべき兵器を開発した。
列車砲"グラブル・アオス・スタール"である。鋼鉄の雄叫びの名を冠するこの砲は、口径800mmの大口径砲、弾種は榴弾・ベトン弾・ロケット補助推進弾の三種の超弩級の重砲である。
同砲は本日15:00に発射実験が行われた。その威力は凄まじいものであり、目標を完全に破壊せしめた。
この砲は我々陸上戦力の一翼となり活躍するだろう。

↑列車砲"グラブル・アオス・スタール"

↑発射実験の様子
2019年8月2日
衆愚政治の終焉
本日議会にて憲法改正案が可決、議会は今日を持って閉鎖となった。総統はこれを「連合帝国時代の負の遺産、衆愚政治の終焉を決定づけるものであり、我々が一致団結する為の一つのステップである」とした。
これにより民主主義者は公職追放され、各地では学校のグラウンドなどで民主主義的な本を燃やす光景が見られた。
また今回の憲法改正で公用語はアラビア語一本に絞られた。
2019年7月26日
レグルス共同体の誕生
人民共和国と第二帝国の交渉は驚きの結末を迎えた。
両首脳はこの場における最大の懸念は我々が力を失い漁夫の利とされることであると言う見解で一致。双方が合意のハードルを下げ、以下の条項が合意された。
一、レグルス人民共和国の成立を第二帝国政府は容認する。その領土はイラクとクウェートとする。
二、レグルス人民共和国、国家社会主義レグルス第二帝国はそれぞれの代表を持って成立するレグルス共同体をより上位の意思決定機関とし、レグルス人民の安全と権利を保障しなければならない。
三、レグルス人民共和国、国家社会主義レグルス第二帝国は本日を持って全武装をレグルス共同体の管理下に移行する。
四、双方の人民はレグルス人民共和国と国家社会主義レグルス第二帝国を自由に行き来することができ、双方はこれを認めなければならない。
この合意は国内を大いに驚かせたが、一部ではそれぞれの過激派が反対運動を起こしてはいるものの、特に大規模な混乱は発生していない。
2019年7月24日
レグルス人民共和国建国宣言!
本日午後6時、軍の出動にも関わらず、クウェート・イラクの暴動の鎮圧に失敗、彼らはレグルス人民共和国建国宣言をバグダッドで行った。政府はこれ以上の被害を避けるべく、彼等との交渉を要請、彼等もそれに応じ、現在会談が行われている。

↑赤がレグルス人民共和国
2019年7月24日
共産主義者の革命!政府は国家非常事態宣言発動へ
今日早朝から起きた共産主義者のデモだが、自体が動いたのは正午だった。各地でデモ行進していた人々が一斉に暴動を起こし始めたのである。政府はこれを共産主義者の組織的行動と見て軍隊を動員、鎮圧に乗り出しているが、その勢いの前に効果的な対策はできずにいる。また、12:30において政府は国家非常時態宣言を発令、国民に屋内待機を命じた。

2019年7月24日
各地で共産デモ、一部では暴動化、国は準戒厳令発動へ
今日午前9時から全国各地で共産党主催の反体制デモが同時多発的に発生した。
現在最大規模のデモ行進はダマスカスで行われており、その人数は主催者発表で6万人とのことである。
多くはただ政府建物前で行進しているだけであるが、一部地方では暴動化し、警察と衝突ているとの情報が入っている。これを受け政府は建国以来初となる準戒厳令を発令し、全国で警備体制を強化、治安維持隊の出動要請を出し、不必要な外出は避けるよう勧告している。

2019年7月20日
本日20:25分、新鋭潜水艦より潜水艦弾道ミサイル発射実験を敢行した。
相次ぐ戦争の中で、国家の防衛能力を誇示する狙いがあるとみられる。
また同潜水艦は123計画のファーストシップであり、技術の粋を集めた艦でもあると発表された。

↑弾道ミサイルを発射する潜水艦

2019年7月13日
政府は海軍増強計画、123計画と333計画の発動を宣言した。
各計画について説明する
123計画…潜水艦100隻航空母艦20隻戦艦3隻を新造し、打撃力を強化する
333計画…駆逐艦300隻巡洋艦30隻巡洋戦艦3隻を新造し国防を確固たるものとする。
両計画は世界の軍拡に影響を受けたものと考えられているが、鉄鋼等の価格高騰が懸念される。
2019年7月12日
シェラルド帝国の急速な躍進、そして神聖同盟諸国の急速な軍拡は我々にも十分な脅威となっている。
その際たる例が我々の頭上のアナトリア植民地の存在である。彼の地の陸軍は我々の近代戦車の祖であり、屈強な陸軍を保有しており、万が一戦争となった時途方も無い脅威としてわれわれにたちはだかることになるだろう。
そこで北連の職員の協力とともに過去に建設された北方要塞線の再武装を実行した。
蘇った要塞線は我々の鉄壁の防壁として我らを守るだろう。
2019年6月23日
国家転覆防止法が議会にて可決された。本法律において、国家転覆を目論んだ者、教唆したものは最高刑として死刑が適用されることとなる。メディア、政党も国家転覆の組織であれば解体を行うよう法整備された。
またこれらの為RSNSA(Regulus Special Natonal Security Agency)、レグルス特別国家安全保障局が設立された。
2019年6月23日
本日正午、シリア砂漠にて我が国二度目となる核実験を行ったと政府は発表した。
先の弾道ミサイル発射と合わせ、世界に印象付ける目的があると考えられる。
2019年6月16日
政府は麻薬の使用を合法化した大三本帝国を批判する声明を出した。
総統は「彼らは清の失敗からなにも学ばなかったのか」と批判した。
2019年6月14日
本日20:25弾道ミサイル発射実験をサマーラ航空基地にて敢行、発射は無事成功した。政府発表において総統は
「私は第二帝国を列強と為す。これはそのための第一のステップである。」とし、今後も様々な改革に打って出ることを宣言した。

2019年6月11日
皇帝陛下崩御!凶弾に倒る!
35歳若きしてお亡くなりに
本日午後2時36分、皇帝陛下が官邸にて官邸の使用人、アズウェル,ルクアスタによって狙撃、同地にて崩御が確認された!
ルクアスタは犯行直後近衛兵に殺害された。政治的空白を避ける為臨時行政執行官、総統職にギース・ヴァンガード・クロムウェルが就任、同時に殺害に関連したとして大統領府、及び共産党の関係者多数を大逆罪で死刑執行された!
etc.マルジェ焼き打ち事件は治安維持隊の尽力によって鎮圧された。

2019年6月9日
ダマスカス市庁前マルジェ広場にて領土・賠償金が得られなかったニコシア講和条約に反対する群衆が暴徒化、現在ダマスカスは無政府状態にあり!暴徒は警察署・市庁・新聞社等のマスメディア施設や、その他政府施設を襲撃している。この事態に対し、政府は戒厳令を発し、国民に自宅待機を要請している。また現在治安維持隊が出動し、鎮圧を図っている。
2019年6月8日
モレラとの終戦!
長期間に渡った戦争は明日を持って終結することとなった。
モレラ連合国軍の攻撃を受け、撃退したキプロス島最大の都市ニコシアにおいて講和条約が締結された。
ニコシア講和条約
1.本条約の発効は締結1日後であるとし、発効と同時にレグルス連合帝国、モレラ連合国および両国の同盟国間における戦争状態は解除される。
2.両国は今後統一歴2年間の間一方の主権を侵害する行為を行ってはならない。
3.両国の捕虜は戦争状態の解除を持って返還されるものとする。
4.東地中海戦争における問題は本条約発効を持って完全かつ不可逆的に解決されるものとする。



2019年5月26日
第三空挺師団は5月13日以来極めて困難なる状況下に寡兵よく優勢なる敵兵に対し血戦継続中のところ、5月25日夜、敵主力部隊に対し最後の鉄槌を下し帝国軍の神髄を発揮せんと決し、全力を挙げて壮烈なる攻撃を敢行し、敵守備隊に一撃を与えたり。攻撃後通信は全く途絶、全員玉砕せるものと認める。
2019年5月25日
戦争が続く中1つのニュースが舞い込んだ。ルークリア・レチアル人民共和国の都市ハイデラバードにおいて外相級会談が行われ、独立保障を含む協定を締結した。かの国との友好関係はより深くなり、また、インド洋における安全を保障する1つの要素となるだろう。
+...
前文
ルークリア・レチアル人民共和国及びレグルス連合帝国両国は相互の主権及び独立を認め、相互に尊重する関係を築くべく本協定を締結する
1.本協定はルークリア・レチアル人民共和国、レグルス連合帝国両国間における協定である。
2.ルークリア・レチアル人民共和国はレグルス連合帝国の独立を保障し、同国主権を尊重する。
3.レグルス連合帝国はルークリア・レチアル人民共和国の独立を保証し、同国主権を尊重する。
4.どちらか一方が主権を著しく損なう事態、或いはその危険性がある状況になった場合、下記の特別条項に当てはまらない限り、もう一方の国家は適切な対応を取らなければならない。侵害を行なったのが国家の場合、侵害国家、本協定参加国の一方が戦争状態に入った場合、同時にもう一方も戦争状態に突入し、両国は共同作戦を執るものとする。
1項 侵害を行なったものが国家である場合、侵害国家との不可侵、同盟関係、或いはそれに準ずる関係にある場合、戦争状態には突入しないものとする。
2項 侵害を受けなかった側の国家の状態が被侵害国家を援助できる状態にない場合、援助の義務を負わない。
5.両国は技術を共有の要望、人員派遣を互いに要請することができる。
6.両国はお互いの安全を保証するために相互に軍事通行権を認め、互いに軍隊の駐留を容認する。
2019年5月13日
第三空挺師団は本日6時、飛行場を発った。目指すはクレタ島のモレラ軍である。同空挺師団は激戦のクレタ島空域を突破、遂にクレタ島へ足を踏み入れることに成功した!

2019年5月7日
キプロス島上陸軍を壊滅させた我が軍は連合艦隊を出撃、敵主力艦隊と接敵、これと交戦、駆逐艦2中破等の被害を被るもなれど砲撃により敵駆逐艦を砲撃により撃沈した。同艦隊他海域に転進した。
2019年5月6日
モレラ国家労働組合主義連合国はキプロス島へ上陸、同地の一部を占領した。しかし我が軍の精強なる空軍、陸軍は航空機対空火器を持って制空権を完全に確保した。土足で我等の地へ侵入してきた愚者たちを撃滅するのも時間の問題である!

↑対空砲火を行うキプロスの陸軍兵士達
2019年4月28日D
モレラは最後通牒を拒絶!宣戦を布告した!
戦時体制を国家非常事態に移行!
2019年4月28日
モレラに対し最後通牒を発する!

我が連合帝国は2019/04/28を持って以下の要求を貴国に対し発する。
1.貴国のキプロス島に関連する利権要求を即座に全て撤回すること。
2.クレタ島に関わる一切の利権を99年間連合帝国に租借させること。
3.現在のサンディカリズム政権を解体すること。
4. 連合帝国政府に対するプロパガンダを助長しているもしくは助長する恐れのある全てを教師も教材を含めて貴国の公教育から遅滞なく削除すること。
5.連合帝国軍をが貴国内に進駐することを許可すること。
6.外交顧問に後に指定する有力なる連合帝国人を置くこと。
7.以上を実行するすべての手段を遅滞なく連合帝国政府に知らせること。
本要求通達24時間以内に回答が得られない場合、あるいは拒絶された場合貴国との一切の外交交渉を終了し、宣戦を布告する。
2019年4月21日
同盟国の開戦・モレラとの関係悪化が進む今、有事の際に直ぐに動かせるよう訓練せねばならない。よって陸海空特殊軍合同軍事演習を行うことを決定した。キプロス島で上陸作戦・防衛演習を行う。
2019年4月20日
一大軍拡計画project DEUS完遂!
陸軍
1、拡張性、汎用性の高い主力戦車の開発
2、機動性の高い戦闘車両の開発
3、防御能力及び火力を重視した重戦車の開発
4、水流装甲及び分離装甲を搭載した駆逐戦車の開発
5、市街地戦を想定した人員輸送車及び対人装甲車の開発
6、対空戦車の開発
7、原子力戦車の開発
8、携行核兵器の開発
9、陸対海巡航ミサイルの開発
10、無人自立戦車の開発

海軍
1、重装甲・高火力の戦艦の開発
2、機動力、対潜能力が高く、中程度の火力を有する巡洋戦艦の開発され
3、高い航続能力を持つ原子力重巡洋艦の開発
4、汎用性の高いミサイル巡洋艦の開発
5、ヘリコプターを複数運用できるイージス駆逐艦の開発
6、高い対空能力を有するフリゲート艦の開発
7、高い生産性及び汎用性を有するコルベットの開発
8、新型原子力空母の開発
9、ヘリコプター及び航空機両方の運用が可能な通常動力空母の開発
10、高い生産性を有する内海での運用を想定した通常動力潜水艦の開発
11、高い航続能力を有する弾道ミサイル運用原子力潜水艦
12、高い輸送能力を持つ支援型輸送艦の開発

空軍
1、音速以上の速度で運用可能な戦闘戦術爆撃機の開発
2、夜間においても高い戦闘能力を有することができる無人戦闘機の開発
3、高い火力を有する艦上攻撃機兼戦闘機の開発
4、新型対潜哨戒機の開発
5、新型対潜ヘリの開発
6、小型無人高速偵察機の開発
7、通常攻撃機に搭載可能な戦術核兵器が運用できる新型巡航ミサイルの開発
8、小型高高度無人爆撃機の開発
9、積載能力の高い新型輸送機の開発
10、超高高度迎撃機の開発

2019年4月19日
国家総動員法が衆院にて圧倒的大差により可決した。今後工場等の国有化を進める。
2019年4月8日
ラズベリー連邦共和国との安全保障条約を締結した。かの国とは建国以来貿易など友好な関係を維持しており、今回の条約もその延長線上にあると考える。
2019年4月6日
今日新型超弩級戦艦、サジタリウス級一番艦サジタリウスが就役した。二番艦アクルックスも鋭意建造中であり、インペラートル級・レグルス級原子力空母と共に連合帝国海軍の中心を担うであろう!

2019年4月3日
我が国は北連より購入したトラクター等農業機械を解析し、砂漠用自国産農業機械の開発に成功した!これらはユーフラテス川沿岸を中心に販売が行われる予定である。

2019年4月2日
ルークリアレチアル共和国と人材交流、および貿易協定を締結。軍事研修を兼ねて24師団を受け入れた。
2019年4月2日
先の反乱を起こした十字軍・人民軍の両トップを国家反逆罪としてダマスカス市にて銃殺処刑した。今後彼らに続くものがないよう我々は注力していく。
2019年4月1日
今日レグルス連合帝国政府は内戦終結後の方針について決定した。
1.内戦復興の予算、資源等を確保すべく貿易を積極的に行い資源を輸入、石油等の輸出にやって利益を確保する。これについては既に三ヶ国との貿易を行なっており黒字は確保している。
2.戦災地の復興。特に以下の都市を重点的に再開発する。
エルサレム…聖地解放により各国より人々が集まることを考え、その対応として第三次産業を強化する。
クウェート…貿易の拠点となりうる位置にあるが、戦災を受け貿易をより活発にするためにも再開発が必要である。
ダマスカス…立地上指示を各地に出しやすい位置、なおかつ防衛が容易であるため、政府中枢として再開発が必要である。
レバノン…クウェートと同様
2.農業の発展。複数の海外領土を持つ我が国だが、発展途上の地域も多く、未だ開発が行き届いていない地域も多く、食料自給率の低い我が国としては農業の発展は必須であると考える。これを達成すべく、既に北連より農業機械を買い付けている。
2019年4月1日
レグルス連合帝国政府は中央アジア方面における全植民地のパキスタンを除く地域の放棄を発表した。内戦の影響により国内への経済打撃が深刻なものとなっており、管理が困難であると判断されたためである。
+...
2019年3月18日
大統領が列車の中で爆殺された!共産主義者の犯行とみられ、同時にレグルス人民軍を名乗る武装組織が蜂起!報復措置としてカラバ=イスラエル教国が蜂起した!
2019年3月18日
大統領選挙は十字党の勝利に終わった。新大統領ヨハン・セレンティアはエルサレムの解放を宣言した。
しかしイスラム教の基盤の強い地域や、共産勢力の根強い地域では反対運動のデモなどが行われており、タッル・アファルとメッカでは警官隊との衝突が行われている。
2019年3月17日
クリミア半島周辺を奪取。帝国はこれより拡大を一時中止する方針を示した。
2019年3月17日
カスピ海沿岸部・キルギス・タジキスタン・ウズベキスタン・コーカサス地方・旧南満州鉄道周辺を奪取。政府は東アジア・中央アジア・東ヨーロッパ以外の地域での拡大を停止すると発表
2019年3月17日
レグルス連合帝国軍はサウスジョージアサウスサンドウィッチ諸島に上陸、またパキスタン南部より拡大し、アフガニスタン・トルクメニスタン・パキスタン全土、スリランカを確保した。南米方面では外交関係、経済関係等を鑑み必要性は低いと考え侵攻を停止する。
2019年3月17日
植民地軍
本日植民地防衛を目的とした軍が新設された。
これに伴い各植民地を確保した軍は帰還・更なる植民地確保に動き出した。
2019年3月17日
さらなる植民地
本日午前0時第一第二空挺・海兵隊師団が行動を開始。午前5時の時点でパキスタン南部を占領し、北上を開始。またNZに第二外洋航行艦隊・第三国外展開部隊が、ベトナム・ラオスに第1外洋航行艦隊・歩兵師団15個が、台湾に第四打撃艦隊と第四国外展開部隊がヒトラント排他的経済水域を通過し展開、各個現地を支配下に置いた。アフリカ進出に遅れを取ったがここで巻き返しを図っている。またアンゴラにおいて組織された巡洋艦隊が大西洋に進出を開始している。
2019年3月16日
アフリカ植民地
我々はアフリカに植民地を獲得した!具体的にはアンゴラ南西部・セーシェル・ソマリアである。
2019年3月16日
政府は常備軍の大増員を執行した。また、第二外洋航行艦隊・第三国外展開部隊第1外洋航行艦隊・歩兵師団15個師団第四打撃艦隊第四国外展開部隊がそれぞれ活動を開始した。
2019年3月16日
アラビア進出
レグルス連合帝国陸軍第1・第2国外展開軍は指令を受けアラビア半島沿岸部を占領した。この動きは神州大和帝国のエジプト進出を受け、同国を牽制する役割があるとされる。
2019年3月15日
レグルス連合帝国生存圏構想
帝国政府は武力によるコントロールを主体としたレグルス連合帝国生存圏、経済的に結合を強めるレグルス連合帝国経済圏構想を発表した。
↑赤→レグルス連合帝国生存圏
黄色→レグルス連合帝国経済圏

2019年3月9日
宇宙軍創設!
帝国は宇宙軍の創設を発表した。それと同時に宇宙駆逐艦と戦闘機の発表を行った。
2019年2月10日
シリア砂漠中央部でMAアプサラスの最大出力照射実験を敢行した。余波で地震が発生し、国民を驚かせてしまったことを謝罪する。
2019年2月9日
レグルス連合帝国軍参謀部は大和帝国戦の作戦を立案した。これらの作戦が行われた時我々の勝利は確実なものになるだろう。
2019年2月9日
優秀なら我らの警察隊によってUSSを名乗る集団の正体が判明。彼等はSyrian Soviet Socialist Union(シリア=ソビエト社会主義連合)と言う名の武装社会主義派集団であり、今後彼等を要注意警戒対象とすると発表した。
2019年2月3日
SSSUを名乗る集団が大統領官邸を襲撃した。負傷者は警備員五人が銃撃を受けるなどの被害を受けた。犯人二人は全員射殺された。
2019年2月3日
政府は国土防衛計画を発表した。要塞を軸とした防衛ラインを多数引き、斬撃する作戦である。
また、開戦によって上陸の危険がある地域に住む国民にはAK-47が配布された。
2019年2月2日
遂に正式開戦!
神州大和帝国の宣戦布告を受け、レグルス連合帝国政府は開戦を宣言した!彼の国は我々を否定し、エルサレムを不法に奪取しようとする悪しき者共であり、彼らの言うことを聞く義理はない!
2019年2月2日
共産主義禁止法否決!
2019年1月29日
帝国軍務省はMS量産化計画と、ガルダ構想について発表した。MS量産化についてはすでに量産型MS、ザグラムが正式配備された。
ガルダ構想とは、大型航空機ガルダを航空プラットホーム兼移動基地として利用する案で、航空機の活動範囲拡大などを目指している。
2019年1月27日
帝国軍務省はアカバ計画と呼ばれる計画について公表した。
テスラコイルを用いた強力な磁場を発生させ、レーダーから消失させることを目的とした計画だが、ドミニオン級三番艦サザンドラを対象艦とし、本日実行されたが、消失、シリア砂漠中央部に移動し、原子炉異常によって核爆発が発生したとのことである。
2019年1月27日
木更津氏らの扱いについて
木更津氏らの亡命こそ受け入れたが、戦争状態にある今彼らの安全の確保は難しいと考え、友邦アルギニア国に代理保護を要請、彼らを送った。
2019年1月27日
木更津氏の亡命受け入れ
流城帝国の新政府からの亡命を申請した木更津氏以下4名の亡命を受け入れてたと発表した。また、前歴を鑑み新技術委員会副会長に任命した。
2019年1月23日
アルギニア海軍艦艇キプロスで沈没!
在レグルスアルギニア海軍戦艦扶桑・駆逐艦陽炎キプロス港を出港1時間後機関停止、その後突如陽炎の魚雷が爆発、さらには扶桑の第二砲塔が爆発し、両艦40分後に沈没した。生存者・死傷者等不明であり、現在調査を急いでいる
続報が発表!連合帝国海軍発表!両艦乗員の生存は絶望的!
↓航海中の戦艦扶桑・駆逐艦陽炎
↓爆発する扶桑の第二砲塔
↓爆発する陽炎
↓傾く艦
↓沈没した扶桑
2019年1月23日
帝都ダマスカスにて大統領の演説が行われた。以下全文
+...
「レグルス連合帝国に帰属する全ての人々に告ぐ!
昨日、連合帝国政府に対し神州大和帝国より最後通牒を受け取った!我々はこれを拒否した!何故なら彼らの通告は帝国の!引いては我々の主権、権利、それら全てを否定するものであったからだ!そして同時に彼らに味方する国々も現れた!彼らの力は強大なものとなっている!しかし臣民よ!恐れてはならない!彼らに味方がいるように我々にも親愛なる友人たちがいる!そして何より!諸君らの叡智と力がある!思い出して欲しい!先の内戦により荒廃し、荒れきった不毛な大地に摩天楼を作り上げ!世界に誇る大国に成り上がったではないか!
確かに敵は強大である!しかし、忘れてはならない!彼らに正義はなく!反して我々には確固たる正義がある!歴史を振り返ってみても、正義が最終的には勝利を収めている!つまり!歴史は我々に勝利を約束しているのだ!
立てよ臣民!今こそ諸君らの力を持って我々を踏みにじらんとする敵を共に討とうではないか!
帝国に栄光を!」
2019年1月23日
神州大和と開戦す!
昨日午後9時を持って神州大和と開戦した!国家非常事態宣言が発動された!
2019年1月22日
帝国は神州大和帝国よりキプロス島のモレラへの割譲とエルサレム周辺の割譲を要求する一方的通告を受けた。帝国はこれを最後通牒と取り、対処する。
2019年1月19日
列車爆破事件発生!共産主義者の犯行か!?
レグルス帝国北部ラッタキア郊外にて総理の乗車する列車が爆破された!現場の情報から共産主義者の犯行であることが判明!犯人は逃亡したものの憲兵隊によって拘束された。これにより政治的空白を避けるため財務省大臣アイザック・ヴァンガード・クロムウェル大公爵が総理に就任。同時に戦時体制が第2級に引き上げられた。
この事件は非常に憂慮すべき事案であるとし、共産党職員全員の拘束が行われ、共産主義禁止法も提出される見込みである。
↓爆破された列車

ダマスカス通信

2019年4月3日
国内での鉄鋼・工作機械の値段が急激に高騰していることが確認された。その規模からして何らかの国家クラスの介入が行われていると考えられ、調査を急いでいる。
2019年3月21日
現在内戦が勃発中の我が国ではあるが、大統領府のメンバー全員がカバラ=イスラエル教国に寝返り、内戦勃発の混乱の中で内閣のメンバー全員が行方不明となっていることが判明した。現在のレグルス連合帝国政府は国内旅行中であった皇帝とその親族数名のみとなっており、皇帝はリヤドで指揮を執っている。
2019年3月17日
新年度国家予算が可決された。軍事費は膨大な額に及び軍産複合体の成長が危惧される。
2019年3月12日
経産省は今回の戦争では勝敗に関わらず経済能力の6.5割以上が喪失されると発表した。
2019年2月10日
シリア砂漠、現在進入禁止とされている地域を震源とした地震が観測された。さほど大きい地震ではないが、前震ではないかとの見方や、兵器実験ではないかとの見方がある。
2019年1月27日
ドミニオン級原子力重巡洋艦三番艦サザンドラが行方不明になっていることが確認された。またアカバ港周辺で大規模な電子機器破壊や、時計が止まるなどの現象が確認されていることが判明した。これらの事実が先程の核爆発に何らかの関係があるとみられている。
2019年1月27日
シリア砂漠中央部で核爆発を確認した!被害は今の所報告されていない。この件について内閣総理大臣に核実験では無いかと質問したが、混乱した様子で「現在調査中である」とだけコメントした。
2019年1月19日
列車爆破事件が発生!総理を狙ったものとされ、総理含む11人が犠牲となった。犯人は逃亡したのち憲兵隊に拘束された。戦時体制の引き上げが行われ、同時に時期総理も決定した。また、政府は一斉共産主義者摘発を実行した。

主要都市・地点

オアシスを中心に発展してきた。

ダマスカス

レグルス連合帝国帝都兼レグルス帝国帝都。行政機関の殆どが集中しており、国民保護プロジェクトの一環として分散が行われている。

ベイルート

貿易・経済の中心地であり、また本土上陸阻止の為の防衛ラインとして軍港が整備されている。

キプロス

地中海制海の為の拠点として島全体が要塞化され、帝国最大の軍港が整備されている。また2カ国の軍隊が駐留している。

エルサレム

キリスト・イスラム・ユダヤ教の聖地として発展。解放はなされていない

タッルアファル

自動車産業が発展。工業都市として発展したため、プロレタリアが多く、国民社会主義が広く支持されるに至った。

バクダット

古きはシルクロードの時代から商業都市として発展、現在は高層ビルが立ち並ぶ近代都市となり、金融業、証券取引などが主となっている。また、帝国内最大の平均所得を誇る。

クウェート

帝国東の門。ベイルートと異なり工業、特に造船・化学産業が発展。また軍港も有している。

アカバ

現在紅海・地中海を結ぶ新運河を建設しているが、その紅海側の起点となる都市。軍港を有している。

カルバラー

他の大都市に比べて規模は小さいが、軍事拠点化が進んでおり、本土決戦時の臨時首都としても計画される。

インフラ

本土では各都市を中心に蜘蛛の巣状に発展、また大都市同士を結ぶ多種インフラ線整備・紅海ー地中海間を結ぶ運河の建設の2つを軸とする計画、AORTO計画が進行中である。(大躍進政策に統合)

REPトランスポート社國際鉄道

国家詳細

  • 政党支持率

民衆は衆愚故議会の必要を認めず

  • 国家予算 1兆2568億ネオ・ドル
軍事費 25.8%
インフラ・社会保障整備 14.2%
官営企業 13.3%
大躍進政策関連特別費用 48.2%
その他 1.0%
  • 貿易
輸出空き枠
石油 0枠
錫(ベトナム産) 21枠
黒胡椒(ベトナム産) 0枠
コーヒー豆(ラオス・ベトナム産) 39枠
岩塩(ラオス産) 0枠
サファイア(ラオス産) 49枠
天然ガス 60枠
輸出中:石油 20枠(シェラルド)
輸出中:香辛料 30枠(シェラルド)
輸出中:黒胡椒 6枠(タルトディッシュ)
輸出中:岩塩 5枠(タルトディッシュ)
輸出中:天然ガス 30枠(タルトディッシュ)
輸出中:石油 150枠(大ヒトラント帝国)
輸出中:石油 200枠(ラズベリー連邦共和国)
輸出中:ヨルダン杉 10枠(ティムール朝トゥルケスタン帝国)
輸出中:医薬品 5枠(ティムール朝トゥルケスタン帝国)
輸出中:機械類 20枠ティムール朝トゥルケスタン帝国)
輸出中:天然ガス 90枠(ルークリア・レチアル共和国)
輸出中:石油 180枠(ルークリア・レチアル共和国)
輸入希望
輸入中
ウラン 20枠(ティムール朝トゥルケスタン帝国)
クロム 25枠(ティムール朝トゥルケスタン帝国)
鉄鉱石 55枠(大ヒトラント帝国)
石炭 30枠(大ヒトラント帝国)
食肉 25枠(大ヒトラント帝国)
小麦 60枠(大ヒトラント帝国)
ベリー 3枠(ラズベリー連邦共和国)
綿 12枠(ティムール朝トゥルケスタン帝国)
小麦 70(ルークリア・レチアル共和国)
クロム 5枠(シェラルド)
ワイン 5枠(シェラルド)
5枠(シェラルド)
  • 貿易希望はここに
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研究所

情報省より 情報開示に最上級クリアランスを要求
+...
クリアランス承認

国家総力戦研究所

総力戦研究所報告書「帝国と総力戦について」
帝国は建国より他国との総力戦を想定していたが、過去の戦争によってそれらの対策の不十分さが浮き出る形となっている。
また帝国を取り巻く状況は極めて不安定であり有事の際に後顧の憂いなく全力を投入できる体制を築くことが目下の目標でありそれに向けた対応を提案するものである。
(中略)
総括として以下の具体的対応を政府に要求するものである
1.生産設備を含めた各種設備の統合による生産性整備性向上
2.資源地帯との補給確保とシーレーン支配の為の新型艦の導入
3.無人機等の導入による総力戦時のパイロット減少への対処
4.軍・政府機関の統一、一元化
5.敵早期降伏に必要な新兵器及び新戦術等新技術の開発予算増額

陸海空統合研究所

所長ヴィッカース・アルフィス・ノエル伯爵
通称 統研
研究 資料(公開しているもの)
一課 エネルギー研究 原子炉・太陽炉 試作核融合炉
二課 兵器運搬技術研究 弾道ミサイル・レールガン・海洋間魚雷 レールガン・ICBM・SLBM・オーシャンランス
三課 BC兵器・医療品研究 兵士強化薬・錯乱ガス Ωウイルス(凍結済み)
四課 諜報活動内使用物品研究 機密 機密
五課 特殊爆弾研究 蒸気気化爆弾・核爆弾 核爆弾・A1号爆弾
六課 新通常兵器開発 歩行戦車・レーザー・パワードスーツ・衛星兵器 R-12対空有人兵器レーザー砲
七課 情報兵器研究 スーパーコンピュータ・アンチウイルス 対ウイルスプログラム・スーパーコンピュータエゲリア
八課 レーダー・暗号・通信技術研究 機密 機密
九課 ドクトリン研究 陸海空ドクトリン研究 大規模作戦ドクトリン・水雷航空艦砲撃滅ドクトリン

ムラサメ研究所

所長…村雨 晃
副所長…村雨 諒
研究所 開発品目 所長
ムラサメバイオロジクス研究所 強化人間・強化薬物 村雨 晃
ムラサメエレクトロニクス研究所 脳波探知装置・MS 村雨 諒


軍備

軍管区

第一軍管区 キプロス・本国西部地域・地中海
第二軍管区 本国東部地域・ペルシア湾
第三軍管区 アラビア半島・紅海・アデン湾
第四軍管区 スーダン・エチオピア・ソマリア・セーシェル・ソマリア沖
第五軍管区 インド西部・西インド洋
第六軍管区 インド東部・スリランカ・東インド洋
第七軍管区 インドシナ・極東・南シナ海・及び周辺海域
第八軍管区 モロッコ・東地中海・大西洋

帝国親衛隊

帝国親衛隊 15万人
第一親衛軍 第一軍管区・ダマスカス
親衛歩兵師団 3個
親衛機甲師団 2個
第二親衛軍 第一軍管区
親衛歩兵師団 3個
親衛機甲師団 2個
第三親衛軍 第二軍管区
親衛歩兵師団 1個
第四親衛軍 第四軍管区
親衛機甲師団 1個
第五親衛軍 第七軍管区
親衛歩兵師団 1個
第六親衛軍 第八軍管区
親衛歩兵師団 1個
親衛機甲師団 1個

帝国陸軍

帝国海軍

第一軍管区 第一艦隊
第二軍管区 第二艦隊
第三軍管区 第三艦隊
第四軍管区 第四艦隊
第五軍管区 第五艦隊
第六軍管区 第六艦隊
第七軍管区 第七艦隊
第八軍管区 第八艦隊

帝国空軍

第一軍管区 第一航空艦隊
第二軍管区 第二航空艦隊
第三軍管区 第三航空艦隊
第四軍管区 第四航空艦隊
第五軍管区 第五航空艦隊
第六軍管区 第六航空艦隊
第七軍管区 第七航空艦隊
第八軍管区 第八航空艦隊

帝国海兵軍


帝国空挺軍


勲章

陸軍 海軍 空軍 統合
1 帝国軍白金十字勲章
2 白金星勲章 白金錨型勲章 白金翼勲章 金十字勲章
3 金星勲章 金錨型勲章 金翼勲章 銀十字勲章
4 銀星勲章 銀錨型勲章 銀翼勲章 銅十字勲章
5 銅星勲章 銅錨型勲章 銅翼勲章 鉄十字勲章
6 鉄星勲章 鉄錨型勲章 鉄翼勲章

帝国親衛隊



戦車

+...
アルプスMBT

レグルス治安維持隊

アインザッツグルッペ

治安維持隊特務部隊、占領下の地域での治安維持にあたる

陸軍

優勢火力ドクトリン

  • 歩兵師団構成
1個医療大隊 8個歩兵大隊 4個砲兵大隊 5個軽機械化大隊
1個工兵中隊1個偵察中隊

基礎

+...
M-1車両土台 メッサーシュミット社作成車両土台

戦車

+...
オストヴィント対空戦車

ゼーレヴェ揚陸戦車

エレファント

シュミットエレファント

ヴェルダーヴィーゼルグライダー戦車

M-12 ヘッツァー軽戦車

M-11 ドラーハ主力戦車
重装型

ワカ型軽戦車
突撃砲型
多連装ロケットランチャー型

M-10 レーヴェ
M-10 レーヴェⅡ


M-9 無人砲塔戦車

パンター中戦車
突撃砲型


軽駆逐戦車 ヘッツァー

M-X-D スキー戦車砂漠仕様
|M-X-S スキー戦車雪原仕様

M-8 ティーガー

T-14 コンクリート戦車

P-1000 ラーテ

M-7A1 フォルケVe

M-7 フォルケ

M-X クーゲルパンツァー

M-6 ドラーハ主力戦車

ネフト軽戦車

M-5 ドラニア対空戦車

ラミエル水陸両用戦車
全天周水流装甲搭載

M-5ヤークト中戦車
DNT-45D2のデータ・経験を基にして開発

DNT45D2
旧比那領より回収

M-1レーヴェ・ツヴァイ

T-28無人戦車

M-1スタールティーガー駆逐重戦車

M-1ズィーリーダー揚陸戦車

M-1レーヴェ主力戦車

ルオ型重戦車

TV-02ヴィヌスカラ原子力戦車

退役

イロ型主力戦車

ハニ型軽戦車 10000両

ホヘ型重戦車 3000両

車両

+...
ブラウエシュランゲMLRS

シュヴァルツシュランゲ対艦ミサイル

黒旗21

黒旗22

ヴァロウズ揚陸装甲兵員輸送車

オタリア揚陸支援迫撃砲車
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輸送車両
両脇はヒトラント氏、真ん中は尾鷲氏寄贈
武装版


スコルピオン装甲兵員輸送車

M-6 18連装対艦ミサイル車

M-6 224連装MLRS

M-6 96連装対空ミサイル

M-6 レーダー車

レグド兵員輸送装甲車

レグド砲撃車

サーペンタリウス砲車

アウグストス兵員輸送装甲車

M-1多弾頭ロケットランチャー車 十二連装ロケットランチャー搭載

M-1制圧装甲車

リヌ型装甲車

輸送トラック

シールドブレイカー突撃車

T-11テンペスト装甲車



自走砲

+...
M-10 ヴィントカノーネ

パンター突撃砲

S-58重自走砲

コブラ自走対空砲

ワカ型多連装ロケット砲

ワカ型突撃砲

T-13-3 フォートレスⅢ 陸上戦艦

65cm重自走砲

軽速射自走砲

T-13-2 フォートレス・ツヴァイ

S-57 155mm自走榴弾砲

ヴァリアント突撃砲


ロンメル自走砲

T-26自走砲

T-13フォートレス自走砲
大型、高火力、長射程と三拍子そろっている

火砲

+...
ウルバン重列車砲

ジルバープファイル地対艦ミサイル

V1 長距離戦術ロケット弾

EX-1 スーパーガン "ミストルティン"

野砲群

65cm列車砲

800mm列車砲"グラブル・アオス・スタール"
NA-1 巡航ロケット

MLRS"クラッパーシュランゲ"

ハーメルン野戦榴弾砲

リドウェア携行核砲台

九五式野戦砲

八四式榴弾砲

十二式歩兵砲

ローレル重砲

陸対海巡航ミサイル

ノルデン野戦砲

その他

+...
ミドルガルドシュランゲ装甲列車

ヴィーゼル

国民祖国防衛隊

国民総力戦を実現する組織。本土攻撃を受けた際軍の到着まで、或はそのまま陸軍と共同して戦闘を行う組織。全成人は毎週の訓練が義務付けられている

歩兵武装

+...
国民突撃銃
フルオートライフル。生産性と整備性に特化し様々な環境での運用に耐えることができる。
パンツァーファウスト

陸兵器

+...
国民突撃装甲車

国民突撃砲

空兵器

+...
国民航空機

特殊兵器運用軍


対タラニス用偽装兵器

+...
TA-1 キャンサー
TA-2 ローチ
TA-3 ロブスター
TA-4 ワイバーン
TA-5 ヘビータンク
TA-6 ライトタンク
TA-7 ナイトメア

MS・MA

+...
MS-1 フリーグン
動力…人型兵器用原子炉mk.2
装備…120mmガトリング・ヒートソード
MS-02 ザグラム
動力…人型兵器用原子炉mk.7
装備…90mm対人散弾短機関銃・ヒーブレイド・核バズーカ・200mm対艦バズーカ・固定肩部シールド
MS-03-P サイコガラム
動力…人型兵器用原子炉mk.13
装備…ムラサメ式脳波探知反映装置・腹部ハイメガキャノン・肩部キャノン・指部キャノン・有線式ハンド・額部キャノン
MS-04 ゲム・ログル
動力…人型兵器用原子炉mk.7
装備…MS-02と同様
FZ-01ドメル
FZ-02ザフト
MA-01 グロウグル
動力…人型兵器用原子炉mk.13×15
装備…大口径キャノン砲・キャノン砲×72
最長航続距離…20000km


移動拠点

+...
移動拠点ガルダ
6機
核パルスエンジンを搭載し、半永久的に航行可能な移動基地。航空機発艦用カタパルト等を搭載。また本機自体の火力も、駆逐艦の主砲の流用や、多数のミサイル発射管によって極めて高い水準を持っている。またMS運用能力も備えている。

その他

+...
西風三号対艦弾道ミサイル

R-1大陸間弾道ミサイル・C-1弾道ミサイル搬送車

NA-2 弾道ミサイル

空挺隊


空挺機

+...
空挺機フォールズ

Me-23 ギガント輸送機


海兵隊


揚陸艦

+...
揚陸艇

揚陸艦
戦車の揚陸が可能

強襲揚陸艇

宇宙軍

艦艇

+...
宇宙駆逐艦ファメル

戦闘機

+...
万能戦闘機セイバーフィッシュ

衛星兵器

+...
凍結中!
衛星兵器 グングニル
超大口径衛星軌道プラズマ砲ヨルムンガンド

海軍

基地支配ドクトリン
帝国四軍最強。

戦艦

就役中艦艇数…48
+...
戦艦 カノーネ
同型艦2隻

護衛戦艦 タラリア
同型艦 6隻

戦艦 プロヴィデンス
同型艦 3隻

巡洋戦艦 エーレ
同型艦 4隻

巡洋戦艦 エーデルシュタイン
同型艦4隻

航空戦艦 ラッタキア
同型艦3隻

戦艦 ミラージュ
同型艦3隻

レグルスⅡ

原子力巡洋戦艦 シャルンホルスト
二番艦 グナイゼナウ 三番艦 ノルトラント 四番艦 ティルピッツ 五番艦ペーター・シュトラッサー

ソ級巡洋戦艦
一番艦 ソレスタルビーイング 二番艦 ソレスタルスフィア・三番艦 ソリティア

イ級重雷装巡洋戦艦
一番艦イクシオン 二番艦 イグニス

エ級巡洋戦艦
一番艦エンタープライズ 二番艦エスペラント

サジタリウス級超弩級戦艦
同型艦:アクルックス
41cm三連装砲前2基後1基計3基搭載

ドレッドノート級戦艦 38cm三連装砲前3基後1基計4基搭載
同型艦:レメゲトン・アルバテル・ヘプタメロン(建造中)

H45級原子力航空戦艦
レールガン・80cm三連装砲・飛行甲板・ミサイル発射管多数・VLS160セル搭載超300m級戦艦
艦名:カイザー・天照・ローマ

H45.5級原子力戦艦
H45級をベースとし、武装等を変更。純粋な戦艦となった。三連装45cm砲を前三門、後二門搭載し、五連装魚雷も多数装備する
一番艦ジークフリート(喪失)

アヌビス級巡洋戦艦

戦闘巡洋航空母艦

就役中艦艇数…0
+...
戦闘巡洋航空母艦ハーンユーニス
我が軍初の兵器。空母に改装
同型艦シーライオン・シーサーペント

巡洋艦

就役中艦艇数…37
+...
ル級重雷装巡洋艦
同型艦4隻

ヤ級重巡洋艦

ト級重航空巡洋艦
同型艦5隻

フ級モニター軽巡
同型艦5隻

へ級重巡洋艦
同型艦5隻

ホ級重武装軽巡洋艦
同型艦5隻

ミ級対空軽巡洋艦
同型艦5隻


ス級航空巡洋艦
一番艦諏訪・二番艦吹田

シ級重巡洋艦
一番艦不知火・二番艦白根

ク級準集雷装巡洋艦
一番艦:クォーツ 二番艦:クァータ

軽巡洋艦 アルデヒブ
同型艦 アル・マディーナ

原子力重巡洋艦ドミニオン
同型艦:グローリアス・サザンドラ(撃沈)

駆逐・護衛艦

就役中艦艇数…376
+...
ヴァントメシュペッツェ級駆逐艦
同型艦15隻

アレッポ級重駆逐艦

モ級駆逐艦
同型艦15隻

ヒ級駆逐艦
同型艦15隻

ハ級駆逐艦
同型艦 15隻

テ級高速駆逐艦
同型艦15隻

ノ級駆逐艦
同型艦15隻

ネ級ミサイル駆逐艦
同型艦15隻

ハ級艦隊型駆逐艦
同型艦15隻

ヒ級駆逐艦
同型艦15隻

ム級駆逐艦
|同型艦15隻

メ級駆逐艦
同型艦15隻

ツ級砲艦
同型艦15隻

セ級大型駆逐艦
15隻

サ級重雷装駆逐艦
15隻

ケ級駆逐艦
同型艦15隻

キ級主力駆逐艦
同型艦15隻

ア級駆逐艦
同型艦15隻

ポルメルン級対空駆逐艦
15隻

アルファード級駆逐艦
16隻

イージス駆逐艦 メイザース級
同型艦15隻

機雷敷設駆逐艦 アルファード級
同型艦15隻

駆逐艦スレイヴニル
15隻

駆逐艦ヴァンガード級
同型艦30隻

大型駆逐艦インディペンデンス
14艦

電子駆逐艦富士
対空火力が高い。また後述のTEI社謹製イージスシステムが搭載されている。

護衛艦ロサリオ
元々輸送艦として作られたので輸送力が高い。
同型艦15隻

ミサイル駆逐艦G.V.C.(ギース.ヴァンガード.クロムウェル)
 26cm速射ロケット砲。巡航ミサイル発射管、VLS、弾道ミサイル発射装置搭載。

セルヴス級駆逐艦

空母護衛艦V-1
同型艦V-2〜205(退役)

航空母艦

就役中艦艇数…100隻
+...
氷山空母 アイズベルグ

ラ級航空母艦
同型艦4隻

リ級航空母艦
同型艦4隻

ヌ級無人機母艦
15隻

クート級護衛空母
同型艦 5隻

ガザ級護衛空母
15隻

キプロス級護衛空母
10隻

タ級原子力装甲空母
一番艦 タイタン 二番艦 タイラント

ナ級航空母艦
同型艦5隻

チ級強襲揚陸艦
同型艦 6隻

ヌ級航空母艦
同型艦 3隻

ハーンユーニス級改装航空母艦
同型艦 シーライオン・シーサーペント

オ級航空母艦
一番艦 オリオン 二番艦 オルタナティブ


装甲空母 グラーフ・ツェッペリン
同型艦:ヒンデンブルク

航空母艦ルーフス級
同型艦 カエルレウム・フラーウム・ウィリディス・ウィオラーケウス・ラーウス・ロセウス(建造中)・アーテル(建造中)・アルヴス(建造中)
グラーフ・ツェッペリン級の廉価版

航空母艦 イスラマバード
二番艦 ドーハ


巡洋空母レスキウォーレ (退役)
 巡洋艦の艦体に航空甲板をもつ。

原子力空母レグルス 
 帝国の名を冠する原子力空母
同型艦アルクトゥルス・ヴェガ・ベテルギウス

原子力空母鳳凰
同型艦龍鳳・天鳳・大鳳

原子力空母インペラトール
一番艦 インペラトール(喪失) 二番艦ツァーリ

航空母艦飛龍 
 我が軍初の航空母艦。2層甲板を持つ。艦上爆撃機を上で、小型機を下で運用できる。
同型艦紅龍・緋龍・黒龍・白龍・蒼龍・碧龍・皇龍・光龍
↓改装後

フリゲート・コルベット

就役中艦艇数…174
+...
改ア級コルベット
15隻

フライア級ミサイルフリゲート
15隻

マ級対空フリゲート
同型艦30隻

ウ級フリゲート
同型艦15隻

ガーシア級フリゲート
同型艦30隻

ガーシア級対空フリゲート
20隻

ガーシア級対潜フリゲート
26隻

ガーシア級砲撃フリゲート
50隻

ズメイ級コルベット
20隻

潜水艦艇

就役中艦数…121隻
+...
特潜艇 モルヒ

J-05 小型潜水艦

二級原子力戦略潜水艦
同型艦10隻

I-360潜水空母
同型艦10隻

I-36 輸送潜水艦
同型艦10隻

I-70 潜水艦
同型艦15隻

スァルコフ級弾道ミサイル潜水艦
同型艦10

グロップステリス級潜水艦
同型艦2艦

I-150潜水艦
同型艦5隻

スィーヴェル攻撃潜水艦
同型艦6隻

ミクスタ級準無人潜水艦
同型艦3隻

スモリアノフ級潜水艦
同型艦10隻

I-15級潜水艦
同型艦8隻

I-100級弾道ミサイル潜水艦
同型艦5隻

I-400潜水艦 
 戦略原潜
同型艦I-401・402・403

退役:I-1潜水艦  
攻撃型潜水艦
同型艦I-2〜15

アインハイ級潜水艦 退役

特殊潜航艇キラーフィッシュ
小型の機体に大型魚雷6発持つ。主力艦殺し。

原子力潜水艦ワルキューレ
二番艦ヨーゼフ

攻撃長距離原子力潜水艦I-50級
同型艦 3隻

機雷敷設潜水艦アルゴノート
5隻

その他

+...
ズィーゲル魚雷艇

魚雷艇母艦

キラヴァル魚雷艇

mig-23魚雷艇
45艇

輸送艦

レグルス海岸警備隊

哨戒艇

+...
フリーゼウス級哨戒艇

巡視船

+...
U-100

ミサイル艇

+...
コ級ミサイル艇

空軍

無人化が進んでいる。

爆撃機

475機
+...
超重爆撃機 マーズ
50機

Me-39
5機

Me-1056 ジルバーフォーゲル
20機

ヒトラント氏寄贈中距離爆撃機
50機

戦略爆撃機 Me-29 ブレナー
150機

戦略爆撃機 雷電
退役

特殊爆撃機メシア
退役

長距離爆撃機紅蓮
退役

大型爆撃機雪崩
退役

戦闘戦術爆撃機mig-13 ブラックナイツ
200機

小型無人爆撃機アシュクロフトG
230機

戦闘機・攻撃機


+...
SB-1 天剣

PS-1 核攻撃機

マーキュリー対艦隊攻撃機


PD-1 ドラグーン
150機

PD-1-S ドラグーンストライカー
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30機

暗剣
60機

Me-264
35機

YR-F-008R イーシュル
ヒトラント氏寄贈 植民地の防空
100機

翔三号攻撃機
3機

Me-262 シュヴァルベ
150機

Me-152 メテオロ
80機

Me-20 水上戦闘機
350機

mig-57
120機

潜水艦搭載特別水上戦闘爆撃機震洋改
20機

戦闘爆撃機 翔鷹
240機

mig-20-α ステルス艦上戦闘機
mig-20-α改
80機

Me-211 戦闘爆撃機
28機

双発串型戦闘爆撃機mig-867 ストレラ
145機

ジェット戦闘機 mig-867-2 ストレラ ドゥヴァ
30機

対地攻撃機 ニベルコル
25機

護衛戦闘機 ガーディアン
65機

制空戦闘機 天山
退役

Me-18 艦上戦闘機ラーンスロット
超音速巡行を可能とした。
80機

艦上戦闘攻撃機 流星改
高速機・大型の遠距離巡航対艦ミサイルを装備
350機

Me-21 艦上戦闘攻撃機アルビオン
160機

対艦攻撃機流星(有人機)
20機

対艦攻撃機流星(無人機)
130機

mig-1-c護衛戦闘機
退役

特殊戦術戦闘攻撃機ヴァリキュルア
核武装
160機

mig-23-α 艦上戦闘機
100機

mig-23-β艦上対艦攻撃機
対艦攻撃特化型。
80機

mig-23-γ艦上対地攻撃・戦闘爆撃機
60機

無人戦闘機ステュムパーリデス
退役

艦上攻撃機兼戦闘機 M-2 メッサーシュミット=フォッケウルフV
退役

艦上無人戦闘機疾風
退役

艦上無人戦闘機閃燕 
 kamikaze機能がついている。
退役

艦上攻撃機mig-1-a ワイバーン
退役

対艦攻撃機ファントム
退役

突撃攻撃機ヨーツンヘイム
退役

戦闘機稲妻
退役

多目的機

+...
バンダースナッチ
退役

ステルス多目的機烈震
爆撃もできる。
退役

M-4艦載VTOL機シュトゥルム・ランツェ
45機

ju-01ユンカース
75機

偵察機

+...
Me-19
225機

Me-20
150機

Me-18
150機

早期警戒機 ヒュッケバイン
20機

対潜哨戒機 龍雲
30機

小型高速無人偵察機 スカイアイ
65機

ヘリ

+...
ラーラフォックス攻撃ヘリ

G-12 "シュメタリング"戦闘ヘリ
320機

哨戒ヘリ トラファルガ
30機

戦闘ヘリ アイゼナハ
35機

攻撃ヘリ黒烏
退役

迎撃機

+...
Me-366 トリープフューゲル
5機

ロケット迎撃機秋水
45機

迎撃機 剣
65機

mig-1-b ペガサス高度迎撃機
35機

M-2 メッサーシュミット=ヴィーヴル高高度迎撃機
退役

ミサイル系列

+...
核搭載ブロークンⅠ巡航ミサイル

フレイア弾道ミサイル迎撃装置

試作機

+...
X-p-1 プルート 原子力航空機

mig-867-2X ジェット搭載試作機

X-1 超音速機動機
超音速巡行時のステルス機能の実験機

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コメント 同盟もここにどうぞ

  • test -- yamato (2018-11-18 15:23:44)
  • グランタイア合衆国の焼き鳥です。世界地図諸申請の貴方の名前が私と被っています。恐らく編集ミスでしょうから、大至急訂正してください。 -- 名無しさん (2018-11-22 20:16:21)
  • セーヴェル連邦の者です。ウラン輸出の件了解しました。こちらからはコバルトを輸入したいと思っています -- benet (2018-11-26 15:18:45)
  • ↑2申し訳ございませんでした。訂正させて頂きます -- 名無しさん (2018-11-27 12:02:18)
  • こんにちは、シランナ民主共和国の者です。不可侵条約の件ですが、現在ソベリア内戦につき対外関係の警戒を強めています。理由によってはお受けできない場合もございますので一度お返事を下さい。 -- subaruddr (2018-12-09 19:48:03)
  • こんばんは、シランナ民主共和国の者です。不可侵条約の件、了解しました。 -- subaruddr (2018-12-15 19:22:11)
  • こんばんわ。幸福四葉共和国連邦のものです。不可侵の件ですが、議会での会議の結果否決案が上回りましたので残念ではありますがお断りさせていただけます。 -- かじゅ@泡沫幽夢 (2018-12-20 20:06:13)
  • エルキメデア連邦公国の者です。よろしければ同盟を結んで頂けないでしょうか?ご検討よろしくお願いします。 -- erukiccp12 (2018-12-28 05:13:55)
  • フィルチェリッツァ大公領の者です。同盟の件、了解しました。 -- みりめーたー (2019-01-02 02:07:30)
  • もちろん大丈夫です!よろしくお願いします!(コメント2つになってすいません) -- みりめーたー (2019-01-02 02:08:09)
  • 同盟の件ありがとうございます。IDは です。確認されましたら伏せます。お手数おかけして申し訳ないです。よろしくお願いします。 -- erukiccp12 (2019-01-05 02:13:20)
  • ラズベリー連邦王国の物です。中央枢軸同盟のほうにコメントを書かせていただいています。確認お願いします。 -- ラズベリー連邦王国 (2019-02-17 09:48:39)
  • よろしくお願いします -- musashi634 (2019-10-05 20:48:16)
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