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    <title>find</title>
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    <description>
      find . -name &quot;*.jpg&quot; | xargs chmod 666    </description>
    <dc:date>2010-12-07T22:49:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/56.html">
    <title>exclamation</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/56.html</link>
    <description>
      感嘆符！（exclamation mark） 



--------------------------------------------------------------------------------
「叫ぶ」 のイメージを持つ語根 &quot;clamare&quot;

--------------------------------------------------------------------------------



学生：ビックリマーク！は exclamation mark というそうですが、なぜでしょうか。 

松澤：ラテン語の &quot;clamare&quot; は｢大きな声を出して叫ぶこと｣ですが、これに ex-（外に向かって）が付いて｢外に向かって大声を出すこと｣が！マーク（exclamation mark）のイメージなんですよ。 

学生：claim（要求する）の語源も &quot;clamare&quot;（叫ぶ）のようです。要求するときに叫ぶことからきたのかなぁ。 

松澤：その通りですね。claim（要求する、請求する、主張する）のイメージは「違う！」や「それは俺のだあ！」と大声で言うことです。claim を日本語の訳だけで理解しようとすると本質が見えなくなります。「要求する、請求する、主張する」という日本語と結び付けているだけでは、claim を英米人が持つイメージでつかむことができません。語源が必要な理由は、単語を英米人と同じイメージで使いこなせるようになることにあります。 

学生：もう一つ、英単語を整理してたくさん身につけることができますよね。 

松澤：そうそう、学習意欲が出てきましたか。 



●関連語彙

acclaim：喝さいする、喝さいして、…と宣言する
ac-＝ad-(＝to […に])＋L.clamare(叫ぶ)
clamor：呼び声、けんか
L.clamare(叫ぶ)
declaim：演説する、熱弁をふるう
de(強意)＋L.clamare(叫ぶ)
disclaim：(権利などを)放棄する、否認する、拒否する
dis(…でない)＋L.clamare(叫ぶ)
proclaim：宣言する
pro(＝before [前に])＋L.clamare(叫ぶ) → 前に向かって叫ぶ    </description>
    <dc:date>2010-12-02T11:05:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/55.html">
    <title>innovation</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/55.html</link>
    <description>
      1 新しく採り入れたもの（新考案, 機軸, 制度, 施設など）；改変［工夫］したもの

an unheard-of innovation

前代未聞の新機軸.

2 [U]革新, 刷新

technological innovation

技術革新.    </description>
    <dc:date>2010-11-26T18:20:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/54.html">
    <title>sirt3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/54.html</link>
    <description>
      運動、食事、骨格筋、糖代謝、Sirt3


研究紹介 	私たちの研究チームは“運動と食事による健康づくり”を念頭に骨格筋を対象にして研究を行っています。 骨格筋は体重の約半分を占める人体最大の器官であり、筋肉が衰えて血液中の糖や脂質を代謝する能力が低下すると、糖尿病や高脂血症といった生活習慣病が引き起こされます。筋肉の栄養素代謝能力に影響を及ぼすのは運動と食事です。
例えば、運動不足になると、筋肉はエネルギーを使わないので栄養素を代謝する力が衰えます。また、高脂肪高カロリー食品の過剰摂取により、血液中に栄養素がだぶつき、勝手に筋肉の中に入り込んできます。すると、筋肉は自ら栄養素を積極的に代謝するのをサボり始め、いざというときに栄養素を代謝できなくなります。
逆に、スポーツ選手のように運動と食事の管理をきちんと行えば、筋肉の代謝能力は高まり、生活習慣病を予防することもできます。
私たちの研究チームは、運動と食事がどのようなメカニズムで筋肉の代謝能力に影響を及ぼすのかについて実験動物を用いて研究しています。具体的には以下のような研究を行っています。
1. 運動によって骨格筋の糖代謝能力が高まるメカニズム
毎日、身体を動かしてトレーニングを行うと骨格筋が血液中の糖を代謝する能力が高まります。
しかし、そのメカニズムには不明な点が残されています。最近、NAD依存性脱アセチル化酵素であるSir2という遺伝子が長寿遺伝子として大きな注目を浴びていますが、Sir2の一種であるSirt3という遺伝子は骨格筋に発現しています。
そして、私たちは運動を続けるとSirt3の発現が高まり、Sirt3が筋内で増えることを明らかにしました。現在、運動によるSirt3の増加が骨格筋の糖代謝能力を高める可能性について検討しています。
2. 日常生活活動やスポーツ活動が骨格筋の糖代謝能力を維持するメカニズム
日常生活活動の大部分は“立つこと・歩くこと”によって成り立っています。そして、私たちの研究データによると、“立つ・歩く”という筋活動がわずか数時間失われるだけで骨格筋の糖代謝能力は著しく低下します。基本的な生活活動によって、私たちの筋における糖代謝能力は維持されているわけです。一方、球技のようなスポーツ活動では、日常生活とは違って筋肉を“激しく”動かします。このような高強    </description>
    <dc:date>2010-11-19T09:25:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/53.html">
    <title>テスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/53.html</link>
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      &lt;font size=+2 color=red&gt;テスト　&lt;/font&gt;    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/52.html">
    <title>保全状態評価(絶滅危機)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/52.html</link>
    <description>
      EX : Extinct　絶滅

EW : Extinct in the Wild　野生絶滅

CR : Critically Endangered　絶滅危惧ⅠA類：極近い将来における絶滅の危険性が極めて高い種

EN : Endangered　絶滅危惧ⅠB類：ⅠA類程ではないが、近い将来における絶滅の危険性が高い種。

VU : Vulnerable　絶滅危惧Ⅱ類：絶滅の危険が増大している種。

NT : Near Threatened　準絶滅危惧：現時点では絶滅危険度は小さいが、生息条件の変化によっては「絶滅危惧」に移行する可能性のある種。

LC : Least Concern　軽度懸念

NE : Not Evaluated 未評価 

DD : Data Deficient　情報不足：評価するだけの情報が不足している種。    </description>
    <dc:date>2010-10-29T09:39:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/51.html">
    <title>CIDR表記</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/51.html</link>
    <description>
      サブネットマスク（CIDR表記）Classless Inter-Domain Routing

スラッシュ（/）によるサブネットマスクの書き方をCIDR表記と呼びます。「/」の右側には、サブネットマスクの1の個数を書き、IPアドレスの右側に付け加えます。

サブネットマスク　「255.0.0.0」　→　「/8」

サブネットマスク　「255.255.0.0」　→　「/16」

サブネットマスク　「255.255.255.0」　→　「/24」

サブネットマスク　「255.255.255.240」　→　「/28」

サブネットマスク　「255.255.255.252」　→　「/30」

~~
CIDR表記をするメリットは、何なのでしょうか？

デフォルトのサブネットがあるので、サブネットマスクを表示する必要がないのでは？

と思われるかもしれません。

しかし、現在では、デフォルトのサブネットマスクではなく、サブネット分割したネットワークアドレスを使用するケースの方が増えています。

つまり、IPアドレスと共にサブネットマスクの情報が必要です。

CIDR表記をすることで、IPアドレスとサブネットマスクの情報を簡略した形で表現することができるのです。    </description>
    <dc:date>2010-10-27T10:19:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/50.html">
    <title>nkf</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/50.html</link>
    <description>
      nkf
~~


 -j(省略可能) : JISコード(ISO-2022-JP)を出力
 
 -e           : EUCコードを出力
 
 -s           : Shift-JISコードを出力
 
 -w           : UTF-8コードを出力（BOM無し）
 
 -Lu          : unix改行形式(LF)に変換
 
 -Lw          : windows改行形式(CRLF)に変換
 
 -Lm          : macintosh改行形式(CR)に変換
 
 -g(--guess)  : 自動判別の結果を表示
  ・文字コードチェック  $ nkf -g example.csv
 
 
 --overwrite  : 引数のファイルに直接上書き
  ・nkf -e --overwrite example.csv
 
 --version    : バージョン情報を表示(インストール済チェック)    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/49.html">
    <title>サーバー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/49.html</link>
    <description>
      /etc/fstab　　システム起動時にマウントされるデバイス    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/marchetype/pages/48.html">
    <title>地に足のついた販売促進活動</title>
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    <description>
      今は、地に足のついた販売促進活動を行う時代！！地道に続けることが大切です~
~
　皆さんは販促というと、チラシや新聞広告を打つことだけだと思われがちですが、~
私は、お店の活動のすべてが販売促進活動だと思っています。~
そういった意味で、今回は“販売促進とは何か！”の理論セミナーではなく、~
皆さんのお店の活動のヒントになるような事例やノウハウを中心にお話ししようと思います。~
~
　皆さんご存じのとおり、これまでの日本では、人口の増加にともなって市場が拡大されてきたのですが、~
これからは少子化をはじめとして様々な要因で市場は縮小する一方になります。~
そうなると店の運営や販促活動のやり方が変わって当然です。~
今や、店に来られたお客様に満足していただく「顧客満足（カスタマー・サティスファクション）」は当たり前、~
これからは「顧客感動（カスタマーディライト）」、お客様をいかに感動させる工夫をするかを考える時代がきています。~
~
じゃあ何をしたらいいのかということですが、大切なのは、皆さん一人ひとりが、~
個店として何をどれだけできるのか冷静に分析して、出来ることから実行することなんです。~
人の受け売りや業者まかせの販促ではなく、まさに地に足のついた販売促進活動をすることが重要なんです。~
~
　例えば、和食割烹の店が新分野進出として葬儀屋さんと契約して、葬儀のあったお宅に精進揚げの折り詰めを~
出す商売を始められたんです。~
状況を考えてもらえばわかると思うんですが、葬儀があった家へ行って「今度お店に来てください」とは言いだせません。~
そこで考えたのは、あえて翌日に器を取りに行くことにしたのです。~
これはお客様との接点となる時間をもつためなんです。~
そこに、店主自らが、お供えのメロンとビール券を持って行くことにしました。~
最初は全然反響がなかったのですが、徐々に「あそこの店は親切や」と評判になって、お店のほうにお客様が来るようになったんです。~
いわゆる仏事の受注をとるときに香典を持っていって注文をもらうというのはよくあります。~
今回はそれをもう少し店主の個性に合わせてみたんです。~
店主は職人気質の人で口数の少ない人物ということもあり、この企画は当たりました。~
~
　このように、販促活動と    </description>
    <dc:date>2010-10-13T15:03:38+09:00</dc:date>
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