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    <title>SW2.0セッション管理版 @ ウィキ</title>
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    <description>SW2.0セッション管理版 @ ウィキ</description>

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    <dc:date>2013-06-07T01:49:35+09:00</dc:date>
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    <title>教育自習資料</title>
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    <description>
      小平南高校　地理歴史科（世界史B）学習指導案
平成２５年　６月１０日（月）第６時限
第２学年G組
指導教諭：岩品先生
学生番号９４２２６番
坂本雅斗
使用教科書：諸説世界史B
出版社：山川出版
副教材：世界史ミュージアム
出版社：とうほう
1.	単元名
ギリシア世界（大単元：オリエントと地中海世界）
2.	単元目標
オリエント文明の影響を受けたエーゲ文明を経て，ポリスを中心とするギリシア文明が形成されたことを把握させる。また，ギリシア文明はアレクサンドロスの遠征で西アジア一帯に伝えられるとともに，後のローマ文明にも深い影響を与えたことに着目し、理解させる。
3.	単元の内容
・ポリスの誕生から発展、ペルシア戦争、ペロポネソス戦争を経てのポリスの変質、ヘレニズム時代の到来とアレクサンドロス大王の東方遠征、ギリシア文化の広がりを理解させ、その流れとそれぞれの原因を考えさせる。
・民主政の成立から発展、今日の民主政との違いを理解させる。
4.	単元の評価基準
①	社会的事象への関心・意欲・態度
・発問に答えようとしているか。「考える」意欲を持っているか。
②	社会的な思考・判断
・ポリスの成立から発展そして変質、民主政への歩み、アレクサンドロス大王の東方遠征に伴う東西文化の融合などを多面的、多角的に考察し判断できる。
③	資料活用の技能・表現
・副教材の資料集の写真や資料を読み込んだ上で自身の考えを述べることができる。
④	社会的事象についての知識理解
・ポリスの成立から発展そして変質、民主政への歩み、アレクサンドロス大王の東方遠征に伴う東西文化の融合などを当時の地中海世界の情勢を背景に理解し、その内容を身につけている。
5.	単元の指導計画　（小単元＝本時　ペルシア戦争）
・第一次　エーゲ文明
・第二次　ポリスの成立
・第三次　アテネにおける民主政の発展
・第四次　ペルシア戦争　（本時）
・第五次　アテネ民主政
・第六次　ヘレニズム世界
6.	本時の指導計画と評価
（１）	本時の目標（小単元　ペルシア戦争）
1.	ペルシア戦争の原因を考察する
2.	ペルシア戦争の流れを時系列で理解する
3.	ペルシア戦争がギリシア世界に及ぼした影響を知る
（２）	本時の指導展開計画と評価
	指導内容	生徒の学    </description>
    <dc:date>2013-06-07T01:49:35+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/56.html">
    <title>大規模ＮＰＣ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/56.html</link>
    <description>
      *”黎明の担い手”レイ・ハート
種族：人間　性別：男　年齢：１７　生まれ：冒険者
身長：１９０ｃｍ　体重：８０ｋｇ　髪の色：漆黒

#region(close,能力)
|能力名|能力値|能力名|能力値|
|HP　　|35|生命抵抗力|8|
|MP　　|23|精神抵抗力|7|
|器用度|19  (+3)|敏捷度|19  (+3)|
|筋力　|18+2(+3)|生命力|20  (+3)|
|知力　|23+1(+4)|精神力|17  (+2)|
技能：
ファイター５　コンジャラー２　アルケミスト１
戦闘特技：
武器習熟／スピア　魔力撃　マルチアクション
#endregion

#region(close,設定)
レガリア王国で常に優秀な騎士を輩出するハート家の嫡男。
その為、生まれた時から厳しい教育の下で育つ。
幼い頃、それが原因で家出しとある元冒険者一家のお世話になるが………
家出から戻ってきた時からあまり感情を見せずに、黙々と自己鍛錬を続けていった。
性格は寡黙クール。言葉数は少ないが影響力は大きい。
戦闘は両手で槍を振るいつつ、操霊魔法を同時に行使するスタイル。
「よし……いこうか………。」
「甘いな…。隙だらけだぞ……」
#endregion

*”天馬爛漫”セリス・ハート
種族：人間　性別：女　年齢：１５　生まれ：剣士
身長：１６５ｃｍ　体重：？　髪の色：紫色

#region(close,能力)
|能力名|能力値|能力名|能力値|
|HP　　|31|生命抵抗力|7|
|MP　　|13|精神抵抗力|7|
|器用度|18  (+3)|敏捷度|22+2(+4)|
|筋力　|17+1(+3)|生命力|16  (+2)|
|知力　|11  (+1)|精神力|13  (+2)|
技能：
ライダー５　フェンサー４
戦闘特技：
武器習熟／スピア　両手利き　二刀流
#endregion

#region(close,設定)
騎士名門のハート家の末っ子。
両親の期待は優秀な兄（レイ）にばかり集まってることで、ちょっと不貞腐れている。
性格は素直になれないツンデレ。でも親しい人にはひたすらに甘える。
不貞腐れているけど兄のことが大好き。
戦闘は生まれた時から一緒にいるペガサスに騎乗し    </description>
    <dc:date>2013-02-22T01:20:53+09:00</dc:date>
    <utime>1361463653</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/55.html">
    <title>シド(コンポタ)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/55.html</link>
    <description>
      *シド・レミ・ソラ
PL名:コンポタ
愛称:シド
称号:&quot;紅影&quot;

種族:グラスランナー　 生まれ:薬師
年齢:１９歳くらい？　 　　　　性別:男　　　　 穢れ値:０
経歴:冒険に誘われたことがある
　　　毒を食べた(飲んだ)ことがある
　　　役に立たない知識を持っている

身長：83cm　体重：19kg　髪の色：薄い金色　瞳の色：金色
一人称：俺　　二人称：君、貴方、お前、アンタ　　　

「誰が豆粒かっ！？」
「俺が小さいんじゃなくて世の中がでかいんだよ」
「ど三流が。格の違いってやつを見せてやる」

設定：
後ろ髪を短い三つ編みでひとつに結っている。
動きやすいレザー地のズボンと長袖のシャツは黒で、上から羽織る踝まで覆うコートは真紅。
種族的に身長が低いのはどうにもならないのだが、チビとか豆とか言われると怒る。
魔動機を弄るのが好きで、魔動バイクに憧れている。
かつてルーンフォークの拳闘士に手解きしてもらったことがあり、その人が煙草を吸っていたので真似るように煙草チョコを咥えている。

生意気と思われるが、前向きでへこたれない勝気な性格。
基本的に素直で、だからこそ未知の物に興味を示す。
相手に本気を出させたうえで戦おうとしてしまう癖があり、そのため一人で居るときは先手を譲ってしまうことが多い。
小さな体躯で驚くべき身のこなしを見せるため、相対したものの目にはコートの色である真紅の影しか映らない。
と、言われている。
実際その短い手足で殴打するため、ほとんど密着状態で攻撃を繰り出すスタイル。



|所持金|130Ｇ|貯金/借金|0/0|
|所持名誉点|235|合計名誉点|300|

冒険者レベル:7 　経験点:20000/20000

種族特性:
|名称|効果|
|マナ不干渉|MPなし。精神抵抗成功時、どんな魔法や効果も消滅する|
|虫や植物との意思疎通|会話ができるわけではなく、ざわめきを感じ取れる程度|

能力値:
|能力名|能力値|能力名|能力値|
|HP　　|42|生命抵抗力|10|
|MP　　|-|精神抵抗力|11+1|
|器用度|18+2(+3)|敏捷度|28+2(+5)|
|筋力　|7(+1)|生命力|19(+3)|
|知力　|18(+3)|精神力    </description>
    <dc:date>2013-02-03T07:34:11+09:00</dc:date>
    <utime>1359844451</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/54.html">
    <title>ケッツスパーク（ライナ）</title>
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    <description>
      *ケッツスパーク
PL名:ライナ
愛称:
称号:

種族:エルフ 生まれ:ソーサラー（ルルブⅡ）
年齢:ざっと100くらいという　　　性別:男　　　穢れ値:0
経歴:大切な約束をしている
　　 告白されたことがある
　　 未だ叶わない夢がある

設定:
いつも穏やかな笑みを湛えて穏便な空気を放っているエルフの男性。
特に何かにがっつくような姿勢は見せず、冒険者として生計を立てながらも時折ふと思いついた様に旅に出たりもする。
依頼などがない日も気ままに何かをするが、定期的に図書施設に通っている辺りはエルフだからだろうか。
その真相は柔和な笑みからは読み取れない。

偶にいたずらをしたりする。柔和な笑みのまま。
でも稚拙なものなので簡単に見つかるが、見つかっても気にした様子はない。柔和な笑みのまま。
美味しい物を食べるとちょっとテンションが上がる。柔和な笑みのまま。
怒ることもあるらしい。柔和な笑みのまま。
下らないジョークを言う事もあるらしい。柔和な笑みのまま。

#region(close,設定)
「蛮族？良いんじゃないかな。きっと彼らの中にも良い奴はいるよ」
そんな言葉を口にしながら人族に仇なす蛮族に止めを刺す程度には長く生きている。
生まれを聞くと北の方で生まれ、何十年か前に旅に出て転々としていると答える。大雑把。
目的を聞かれれば神様にでもなりたい等と答える。いい加減。
ゆらりゆらりと生活を送るが、依頼には誠実に向かいしっかりとこなす。なぜならば生活がかかっているから。
蛮族の冒険者については強いから良いんじゃないかな、程度。
寧ろ頑張る蛮族を暖かく見つめる節すらある。蛮族の中ではラミアが一番好きだという。

幼少の頃から魔法を使えたという。洞窟に入るとライトを掛けたくてうずうずする。
何故なら、幼い頃故郷の秘密基地に行く時に皆が見つめる中得意げにライトを使うのが楽しかったからだとかなんだとか。
&amp;color(white,white){本名をクラプス・ストテックという。幼馴染は人間の両親を持つ隔世遺伝した穢れある者で、ある日故郷の事件の首謀者として冤罪ではあるが処刑された。その時、思いを告げられると共にいつか皆が平和に暮らせる世の中にすると約束した。}
無駄に高レベルの魔法使いである為、疎も    </description>
    <dc:date>2013-01-28T05:32:56+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/53.html">
    <title>スカリーエル（シロマサ）</title>
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    <description>
      *スカリーエル
PL名:シロマサ
愛称:スカさん
称号:

「巧遅より拙速を尊ぶと言うが、これは思考を止めて良いと言うことではない。折角知的生命体に生まれたのだ、ならばこそ思考を続けようではないか諸君」
「破砕！爆砕！大喝采！」
「大きいのと小さいの？小さい方が良いに決まってるではないか」

種族:ナイトメア 生まれ:趣味人
年齢:45 性別:男 穢れ値:1
身長:180ｃｍ　体重:80ｋｇ
髪:紫色で癖っ毛、肩まで伸ばす　瞳:金
経歴:「家族に異種族がいる」―親と兄弟が人間
　　 「５人以上の兄妹姉妹がいる」―８人兄弟の長男
　　 「特定の異種族を好んでいる」―女性ドワーフ、グララン、幼年期の少年少女　

設定:突然意味もなく高笑いしたり興味関心を持ったことに没頭するあまり寝食を忘れ倒れたりする。
冒険者ではあるが研究職より。
人間の両親の間に生まれる。
７人の弟妹と１３人の甥っ子姪っ子の面倒を見、両親の天寿を全うしたのを見届けてから旅に出る。
「生まれは選べぬ、だが何を恥じる必要がある」と言って角は隠さない。
自他共に認めるロリコン。
ロリコンだが無邪気で純粋、愛くるしいもの全般が好き。
だからロリコンになった？
戦勝神ユリスカロア信仰している性か目的のためなら手段は問わないが外道では無い。
ユリカロスが目覚めて地上で布教してるとの噂を聞いて会ってみたい（ロリだと良いな）と思ってる。

所持金:0 貯金/借金:/
所持名誉点:150 合計名誉点:300

冒険者レベル:7 経験点:20000/20000
種族特性:異貌　土と銀が弱点
能力値:
HP:41 生命抵抗力:10
MP:47 精神抵抗力:11
器用度:12(+2) 敏捷度:22+2(+4)
筋力:20(+3) 生命力:18(+3)
知力:24(+4) 精神力:24(+4)
防護点:9 回避力:6
先制力: 魔物知識:9
制限移動力:3m 通常移動力:31m 全力移動力値:93m

戦士系技能一覧
|技能名|レベル|追加ダメージ|消費経験点|
|ファイター|1|5|1000|
魔法使い系技能一覧
|技能名|レベル|魔力|消費経験点|
|プリースト|7|11|12500|
その他技能一覧
|技能名|レベル|消    </description>
    <dc:date>2013-02-02T00:23:09+09:00</dc:date>
    <utime>1359732189</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/52.html">
    <title>ジェイル(アハト)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/52.html</link>
    <description>
      *裏切り者のジェイル
PL名:アハト
愛称:ジェイ
称号:裏切り者(ベトレイヤー)

種族:ラルヴァ 生まれ:占い師
年齢:不詳 性別:男性 穢れ値:2
経歴:人族に恋をした/人肉が食べられない/優しさに目覚めた

「楽しい事が大好きです！」
「黙ってた方が良い？　そんなこと言わないで。構ってくれても良いじゃん」
「今日のラッキーカラーは青だって、良い事あると良いね」

外見：肌は青白く、髪は黒。目も若干色素が薄いが灰色というほどではなく黒。
勲章(ウォーリーダー用)をつけたハットをかぶって、背中には皮で出来たシックでお洒落な大き目のトランクをウェポンホルダーにひっかけるように背負っている。狐のつけ尻尾をしている。

一人称：俺、僕
基本的に明るい性格で見た目の事もあり蛮族にとても見えないラルヴァ。蛮族とは思えないほどポジティブ。
外見は成人してもおかしくないように見えるが、大人びて見えるのは黙っている時とシリアスな時だけで、普段は15歳にすらなっていない子供のように無邪気というか、自由奔放で表情がころころ変わるため、子供っぽく見えるため年齢が分からない。
結構なフェミニストというか女好きというか。やや博愛主義。彼の価値観を全て覆すような恋を現在進行形でしているにも関わらず、やはり人族とはズレているのか浮気性で他の人にもべたべたしている(恋愛感情はない)。

精神的に強く、弱いところを他人に見せることがほとんどないが、そのメンタルの強さに体がついてこないことがある。

#region(設定とか)

父親は生きてはいるが絶賛失踪中。顔もぼんやりとしか覚えていない。それでも家族だと思ってはいるがやはり内心複雑な心境を抱えている。
ヴァンパイアの父親が失踪したのが彼が幼い頃であったため、割と人族社会にいるが、蛮族として生きていたこともあれば、差別を受けたことも何度もある。
ヴァンパイアに対しての憎悪も少なからず存在するが、他のラルヴァ程ではない。
人族の母は生きており、普通に一緒に暮らしているので蛮族にしては家庭環境が普通。

人の肉を食べた事はないが、人の血は幼い頃一度母の血を衝動的に飲んでしまったことがトラウマになり、その出来事以来人の血を口にしたいとも思うことが極端に乏しくなってしまった。

自分の正体    </description>
    <dc:date>2013-01-27T22:24:52+09:00</dc:date>
    <utime>1359293092</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/51.html">
    <title>ゴルーグ(Kenja)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/51.html</link>
    <description>
      *ゴルーアグルス
PL名:Kenja
愛称:ゴルーグ
称号:-

種族:フロウライト 生まれ:哲学者
年齢:20 性別:男 穢れ値:0
経歴:大きな遺跡を発見したことがある
　　 忘れられない恐怖を体験したことがある
　　 過去に仕えた主がいた

身長：230cm　体重：200kg
特徴：輝ける銀色の髪と同色の瞳を持つフロウライト。
　　　厚めの生地でできた白のローブをまとっているが、
　　　その中は鎧で身を固めた騎士系男子

設定:
「我を越せねば他の者への干渉は―――実はできる！」
「若い者は良いものだ…」
「弱き者の盾となれと言うが…その弱き者はここに居ない」

経歴
何故か蛮族国家であるメンティーンで誕生（レーゼルドーン大陸）
→ 修羅の国であるレーゼルドーン大陸を死ぬ思いで抜けだし（テラスティア大陸）
→ ルキスラ帝国で信仰と警護術を身につけ（ザルツ地方）
→ ザイアが守護をしたとされるライフォスの国教とされるセフィリアで学び（ダグニア地方）
→ フェンディル王国（ザルツ地方に戻る）

地上に誕生して十年ちょいの存在だが行動力はそうとは思わせない程。
僅か数年程ではあるがかつては帝国で仕えており活躍もしていたが、
よりルキスラ銀鱗隊に貢献するため、ちょっとした条件付きで旅へ出る事を許可される。
旅の途中で数々の遺跡を見つける幸運か不運かはよく分からない境遇を持ち、
それら全てを仲間とともに探索して成果をあげる。
そんな旅の結果、さまざまな繋がりを持ちつつ着実に成長していってる。

落ち着いた…ように見えてる性格でノリが良かったり調子も良かったりする。
時には生温かく見守り、時には誰かと絡んだりとそれなりに人付き合いは良い。
本人はザイアの信仰ゆえというが全く関係ない。こいつの生まれ持つ性格が原因である。

所持金:223 貯金:0/0 借金:0/0
所持名誉点:50 合計名誉点:300

冒険者レベル:7 経験点:500/20000
種族特性:魂の輝き、鉱石の生命、晶石の身体

能力値:
HP:68 生命抵抗力:9
MP:66 精神抵抗力:11
器用度:5+10+6=20+2(+3) 敏捷度:5+8+0=13(+2)
筋力:1+13+4=18+2(+3) 生命    </description>
    <dc:date>2013-02-21T22:08:00+09:00</dc:date>
    <utime>1361452080</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/50.html">
    <title>エリ２（メンチ）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/50.html</link>
    <description>
      *エリ
PL名:メンチ
愛称:エリ
称号:神風の銃撃小町

種族:人間　　　生まれ:冒険者
年齢:２１歳　　性別:女　　　　 穢れ値:０
経歴:かつて貴族だった
　　 飛空艇に乗ったことがある
　　 のめり込む趣味がある（グラランフェチ）

身長：175cm　体重：？
肌色：白　　瞳：金色つり目
髪型：金髪ショート
特徴：身軽で薄めな布地の服を好む

設定：
「僕の信条は『兵は神速を尊ぶ』だよ…兵士じゃないけどね」
「べ、別に、君のために頑張ったんじゃないのだよ」
「グララン……？………大好きだーっ！！」超スピードで抱きつき

冒険者の収入にて生計を立てている人間の女性。
一時期、とある王国の貴族だったが、親が全財産を使った飛空艇が落下して壊れたことにより没落。
今は気ままな冒険者を続けている。
昔、淡い恋心を抱いていた使用人のグラランと生き別れた過去があり、
その影響なのかわからないが、グラランを見ると抱きつこうとする癖が出る。

|所持金|6763G|貯金/借金|0/0|
|所持名誉点|195|合計名誉点|300|

冒険者レベル:7 　経験点:19000/20000

種族特性:
|名称|効果|
|剣の加護／運命変転|１日１回、出目を反転させる。その結果に＋１する|

能力値:
|能力名|能力値|能力名|能力値|
|HP　　|39|生命抵抗力|10|
|MP　　|25|精神抵抗力|9|
|器用度|18  (+3)|敏捷度|28+2(+5)|
|筋力　|15  (+2)|生命力|18  (+3)|
|知力　|19  (+3)|精神力|14  (+2)|

成長履歴:
00:シューター：０→７
　 スカウト　：０→５
　 マギテック：０→３

|防護点|2|回避力|13|
|先制力|10|魔物知識||
|制限移動力|3m|通常移動力|30m|
|全力移動力|90m|||

#region(close,技能一覧)
戦士系技能一覧
|技能名|レベル|追加ダメージ|消費経験点|
|シューター|7|-|10000|

魔法使い系技能一覧
|技能名|レベル|魔力|消費経験点|
|マギテック|3|6|3500|

その他技能一覧
|技能名|レベル|消    </description>
    <dc:date>2013-01-27T21:28:59+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/49.html">
    <title>ロス(コンポタ)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masadetrpg/pages/49.html</link>
    <description>
      *エウロス
PL名:コンポタ
愛称:ロス
称号:&quot;風刃&quot;
流派:【アゴウ重鎚破闘術】
地位:「仲間」

種族:ウィークリング(ガルーダ)　 生まれ:戦士
弱点:衝撃属性ダメージ+３　(弱点隠蔽判定失敗時)
年齢:１７歳　 　　　　性別:男　　　　 穢れ値:２
経歴:蛮族のスパイである
　　 人族に憧れている
　　 特定の相手に恨みを買っている

「僕も人族だったら……や、なんでもない」
「それはちょっとおかしいよねっ！？」
「―――断ち切るっ！」

身長：171cm　体重：69kg　髪の色：黒灰色　瞳の色：暗緑色
一人称：僕　　二人称：君、貴方、お前、アンタ　　　
使い魔は状況に応じて鳥（鳶）だったり、猫（黒猫）だったり、蛇（白蛇）だったり。名前はルフ。
例えば野外や街では鳥。野営時は猫。ダンジョンや屋内探索時は蛇と言ったように、時間に余裕がある時は使い魔を変化させている。
特徴：
蛮族の特徴として、背には小さな翼が。膝から太腿の側面にかけては羽毛が生えている。
蛮族だと知られたくないと言う気持ちが強く、フードを目深に被っていることが多い。
翼を隠すため、そして目立つのを嫌って地味なカーキ色のフード付きロングマントを常に纏っている。
顔を隠した不審者が漆黒の大鎌を背負っているものだから、死神を連想させるのもやむなし。

マントの下には膝丈のコート。但し背中は、翼を出すため大きく開いている。
太腿が大きくダボついたズボンを膝下のブーツで締めて、足元はすっきりとさせている。
ミディアムのウルフカット。目つきはやや鋭く、表情に乏しい。
しかし冷静沈着というわけではなく、どちらかと言えば動揺を表に出しやすい。
使い魔の定位置は右肩。蛇の時は左腕に巻き付いている。

基本的に穏やかな気質で、押しに弱い面もある。そんな頃もありました。
最近はすっかり弄られ体質のツッコミ型で、自身の発言で墓穴を掘ることもある。
過去の経験の反動から、自分を受け入れてくれた相手に対して力を惜しまない。
期待されると、それに応えたいと思う程度には義理堅い。
ただし、根深いトラウマのせいもあり、ネガティブ思考寄りなのは変わらない。

#region(close,設定)
ほとんど人族のような姿を嫌悪した親に捨てられたところ    </description>
    <dc:date>2013-01-28T03:25:30+09:00</dc:date>
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    <title>ティティなんとか(エクセル)</title>
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      *ティティ・・・
PL名:３番目のエクセル
愛称:てて
称号:&quot;のほほんと彷徨う蜂蜜姫&quot;

種族:フィー 生まれ:癒し手
年齢:？？ 性別:女性 穢れ値:０
経歴:
・大切な約束をしたことがある
⇒いつか迎えに行くと約束した…騎獣がいる
・年の離れた友人がいる(いた)
・裏切られたことがある
⇒かつて人間に騙されて同族を売られた経験がある

身長：１５０ｃｍ　体重：９．３ｋｇ
髪の色：蜂蜜色　瞳の色：空色　肌の色：白
容姿：長いブロンドのツインテールと、垂れ気味の目を持つ、おっとりした顔立ちの少女。
性格：のほほんとした笑顔から想像のつかない台詞を吐き出す、見た目とギャップがありすぎる思考回路を持つ

「何か買っていかれますか？」
「ティティエットです。よろしくお願いしますね。長ければ、ててでいいですよ」
「ロス、臭いです。お風呂に入ってください」

設定:ツインテールにした、柔らかな蜂蜜色の髪と穏やかな空色の瞳のたれ気味の目を持つ、おっとりとした表情の似合うフィーの少女。
水衣という、ひらひらとした薄く青い生地を重ねて作るドレスを身に纏い微笑めばまさに妖精のような美しさとなる。
しかし少し付き合えば、そのたたずまいの裏から除くいたずら好きな妖精の本能に翻弄されることになるだろう。
見るものを安心させるような笑顔のまま口を開けば、酔っ払っているのかと錯覚させるようなずれた言動が飛び出し、相対するものが抱く幻想を打ち砕いてくれる。

各地をふらふらと放浪しながら、珍しいものを仕入れて次の場所へ流れ、そこで仕入れたものを売ってまた新しい物を仕入れる。
そんな行商人さながらの生活をしているが、そこは妖精。明確な損得勘定があるわけでもなく、仕入れも販売もほとんど思いついたまま行っている。
そのため、珍し商品をそろえてはいるものの、どれも数は少なく種類も限られている。
商品が売れなくても本人は一向に気にした様子もない。

もともとフィー達の千年祭が始まった折、トーテムにささげる物語を求めて外の世界に飛び出した一人だった。
仲のいい友達と一緒に、世界を周ることを純粋に楽しんでいた。
しかし、友達になれたと思った人間に騙されて、友人は売り飛ばされてしまい…紆余曲折あって、結局一人になった。
一人で旅をするのも    </description>
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