<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/masaotosaeko/">
    <title>ソルロイド @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/masaotosaeko/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>ソルロイド @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2014-03-06T17:52:15+09:00</dc:date>
    <utime>1394095935</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/46.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/40.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/35.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/38.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/20.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/46.html">
    <title>筆落とし</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/46.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;筆落とし(ふでおとし)とは1対1で行われる決闘者(ペンジャリスト)同士のスポーツである。ペンジャーとも呼ばれる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
主に競技の発祥国とされている日本を始め、ジパングやﾆｯﾎﾟﾝなどの日本海周辺の諸国、NIPPONやヤーパン、ヤポーニヤ等といった東アジア地域の国や地域を中心に行われているペンスポーツである。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size:x-large;&quot;&gt;概要&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size:x-large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:medium;&quot;&gt;筆落としは、人差し指の第二関節から爪までの間にバランスよくペンを乗せ、そのペンを同じようにペンを乗せた相手の&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;ペンにぶつけることにより相手のペンを落とし勝利を勝ち取るゲームである。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;競技中触れて良いのはお互いのペンのみであり、故意に相手にぶつかるなどした場合は反則となる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
現在筆落としで用いられているペンは油性ペン、水性ペン、シャーペンがあり、使用するペンにより油性ペンジャー・水性ペンジャー・シャーペンジャーと呼ばれる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大会などで使用するペンはマッキーケア極細で統一してある事が多い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size:x-large;&quot;&gt;歴史&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
筆落としとは600年代、中国に渡った遣隋使がその移動時間の暇を持て余した際に考案されたとされる。中大兄皇子が法興寺で「筆を落とした」際に皇子が落とした筆を中臣鎌足が拾ったことをきっかけに親しくなり（『日本書紀』）、これがきっかけで645年に大化の改新が興ったことは広く知られている。ただし、「筆を落とす」＝筆落としと解釈されたのは、『今昔物語集』・『筆落口伝集』などの後世の著作であり、「筆を回す」＝筆回しすなわち今日のペン回しのような競技であった可能性も否定出来ない。『本朝月令』や『古今著聞集』には、大化の改新の56年後にあたる文武天皇の大宝元年5月5日（701年6月15日）に日本で最初の筆落としの会が開かれたと記しており、この頃に筆落としが中国から伝来したという説も存在する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
 平安時代には筆落としは宮廷競技として貴族の間で広く親しまれるようになり、延喜年間以後急激にその記録が増加することになる。貴族達は自身の屋敷に落とし場と呼ばれる専用の練習場を設け、日々練習に明け暮れたという。紫式部の「源氏物語」作中では、筆落としの表記が多数見られ、主人公光源氏は「&lt;span class=&quot;st&quot;&gt;釣瓶&lt;/span&gt;落ち　筆も落ちれば　恋に落ち」と詠んでいる。また辛口の評論で知られる清少納言でさえ、著書『枕草子』のなかで「筆落としは上品ではないが面白い」と謳っているほどであった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
 筆落としは貴族だけに止まらず、天皇、公家、将軍、武士、神官はては一般民衆に至るまで老若男女の差別無く親しまれた。特に後白河院に仕えた藤原頼輔の名声は高く、子孫がこれを良く伝えたために難波・飛鳥井両家は筆落としの家として知られるようになった。筆落としに関する種々の制度が完成したのは鎌倉時代で、以降近代に至るまでその流行は衰えることは無かった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
室町時代には、足利義満や義政が筆落としを盛んに行ったこともあり、武家のたしなみとして筆落としが行われていた。土佐の戦国大名・長宗我部元親が天正2年（1574年）に定めた「天正式目」では、武士がたしなむべき技芸として、和歌や茶の湯、舞や笛などとともに筆落としが挙げられている。島津家家臣の上井覚兼が天正年間に記した日記『上井覚兼日記』には島津家で盛んに筆落としが行われていることが描かれており、上井覚兼自身も筆落としの上手であった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし室町時代の末期に織田信長が相撲を奨励したことで、筆落としの人気は次第に収束していったといわれる。&lt;span style=&quot;color:rgb(204,204,204);&quot;&gt;(wikipedia参照）&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2014-03-06T17:52:15+09:00</dc:date>
    <utime>1394095935</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[ストーリー]]
-[[構造異性体]]
-[[スタッフ]]
-[[音楽]]


----
構造異性体
-[[ソルロイド]]
-[[ライプニッツ]]
-[[シェケナベイベ]]
----
キャラクター
-[[マサオ]]
-[[エイコサン]]
-[[サエコ]]
-[[ぐっちゃん]]
-[[UNO]]
-[[ハンチョウ]]
-[[沢庵和尚]]
-[[まるふぉい]]
-[[ヤマト]]
----
キーワード
-[[リトルビッグロンゲスト]]
-[[ゲンヨ時代]]
-[[AI]]
-[[E.T]]
-[[S.W]]
-[[キックマン]]
-[[パンナコッタ]]
-[[世界3大ゲーム]]
-[[ソゲナー]]
-[[きくち散策マップ事件]]
-[[スージー]]
-[[TELTIME]]
-[[筆落とし]]    </description>
    <dc:date>2014-03-06T00:40:26+09:00</dc:date>
    <utime>1394034026</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/40.html">
    <title>きくち散策マップ事件</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/40.html</link>
    <description>
      概要

　2010年5月10日、Ｔ3の教室にきくち散策マップが持ち込まれるという事件が起きた。このような事件は前例が無く、日本を震撼させると共に全米が泣いた。
　事件は5月10日の朝[[ハンチョウ]]の弁護士であるマツコがＴ3の教室の後ろにあるホワイトボードのチョークを置いておく枠組みみたいなやつの上にきくち散策マップを発見する所から始まる。
　さらにこの事件は松本野失踪事件と複雑に絡み合っているため、一筋縄（一縄筋？）ではいかないようである。

容疑者は以下の8人である。

・ハンチョウ　　（Ｔ3の留学生）
・ＵＮＯ　（警察の偉い人）
・てんやわんや　（通りすがり）
・[[ぐっちゃん]]　（警部）
・マイクロ　（マイクロ）
・マツコ　（ハンチョウの弁護士）
・紫男　（色要因）

しかしてんやわんやについてはただの通りすがりである事、アリバイが完璧な事、怪しい人はだいたい犯人ではないことから容疑者から外してもよいと考えられているため、容疑者は実質上てんやわんやを除いた5人である。

またきくち散策マップは菊池観光協会のホームページからダウンロードできる。（ttp://www.kikuchikanko.ne.jp/）
その他菊池のお店に置いてある事もある（てんやわんやの場合は5月9日に菊池の飲食店で、ご自由にお持ち帰りくださいと書いてあったので持ち帰った）。
しかし、菊池在住のてんやわんやによると、この地図はところどころ間違っているので、この地図だけをあてにして菊池を散策すると迷子になる可能性がある。

----
以下は容疑者それぞれを犯人と仮定した場合どうなるかを考察したものである。

・ハンチョウ犯人説

　ハンチョウは当日の2時間目の休み時間に「自分がやった」と自白したので、こいつが犯人でほぼ間違いない。
　動機もはっきりしており、本人によると、「菊池を散策したかった」とのことである。

・ＵＮＯ犯人説

　ハンチョウとの共犯という意見が多い。ただし当日ＵＮＯは遅刻しており、学校へ到着したのは8時40分であった（授業開始は30分）。
　ＵＮＯの家からＴ3の教室までは約40分かかり、8時に家をでたのを家族が目撃しているという。
　ただしＵＮＯのサイレントヲーキングを使えばどんな完全犯罪も可能になるため、アリバイさえ崩せばこいつも犯人である可能性が高い。
　またフルーツ村出身であることが犯行の動機と考えられる。

・てんやわんや犯人説

　ただの通りすがりであるため、犯人の可能性はほぼ0%に等しい。
　さらに当日はバスに乗って来ており、5000円分のバスカードを買おうとしたら運転手に「残念。無いわ」と言われたことから、アリバイもかんぺきである。このアリバイを崩すことはどう考えても不可能であるし、トリックを使う余地がないことから、完全にシロである。
*　つまりてんやわんやが犯人であることは絶対にありえない。

・ぐっちゃん犯人説
　
　オーラだけで言うならこいつが一番怪しい。こいつならやりかねない。
　さらにてんやわんやがＵＮＯとぐっちゃんがアイコンタクトをとっているのを目撃したため、共犯であるとも考えられる（管轄が違うため面識は無かったと供述している）。ただ、二人は見つめあうと素直にお喋りできないため、津波のようにわびしいという意見も多々ある。

・マイクロ犯人説

　学科が違うため犯人ではないと思う。ただりんご100%（濃縮還元）なのでＵＮＯとは前々から面識があったと考えられる。

・マツコ犯人説

　3ヵ月前に失踪した松本野（後述）の弟。第一発見者が犯人という説を信じるならこいつが犯人である。

・紫男

　大津島に伝わる伝説の一つ「紫男」の模倣犯をしようと企んでいる男。本人いわくあごがコンプレックスなため、今回の犯行を犯してもなんら不思議ではない。

----
松本野失踪事件

　きくち散策マップ事件の3か月前に失踪したマツコの兄。大切な風呂敷に包まれた謎の物体を親友に渡してほしいと、草千里で通りすがりのてんやわんやにそれを託した。
　その親友というのがぐっちゃんであるというのは言うまでもない。
　ハンチョウを突き詰めたところ、松本野を殺したのは自分だと供述している。

----
ルアイダドーピス

　またその翌日５月１１日にてんやわんやの携帯のメモ帳から、「スピードダイアル」という謎の言葉が発見された。携帯の持ち主であるてんやわんやにはまったくミニ覚えがなく、第三者が残した事は明白である。しかしてんやわんやは誰にも携帯を貸した覚えがないため捜査は暗礁に乗り上げた。しかしハンチョウに意見を求めたところ、
「逆から読んでみな」
と不敵な笑みで返された。さっそく逆から読んでみると、なんとスピードダイアルとは「ルアイダドーピス」を逆から読んだ言葉だったのである！！

しかし意味が分からないため、今度は[[UNO]]に意見を求めた。するとUNOは頑なに喋ろうとしないのである。
しかしまぁいつもの事なので再びハンチョウに意見を仰いだところなんとルアイダドーピスとは、”Yシャツのボタンを１０円玉に変える”という恐ろしい行為のことだったのである。この行為によって数多くのYシャツのボタンが１０円玉に変えられたのは言うまでもない。

つまり、スピードダイアルとは１０円玉をYシャツのボタンにかえることを示唆した言葉だったのである。

しかしハンチョウが自白したので、この事件は幕を閉じた……
















*かのように思われた

----
ソルフェージュ

　きくち散策マップ事件から１週間後、ぐっちゃんのPSPから謎の画像が２枚発見された。たいへん過激な画像らしく、下から2/3はモザイク処理が施されていた。
　この画像を調べると、「ソルフェージュ」という百合ゲーであることが分かった。アドベンチャーと音ゲーの融合という斬新な試みであったが、ぐっちゃん曰く、
「俺横スクロール苦手だん」
ということである。
　このゲームにはフォルテールという鍵盤型の魔道楽器が存在し、素質のあるものしか弾けない.
なんか診断するところがあったのでしてみた。[[ここ&gt;http://shindanmaker.com/27149]]をクリック。

↓↓↓

ぐっちゃんは天野 まりと一緒に天使の歌う小夜曲をデュエットしアーシノから「あなたの音は、嫌いじゃないわ。」と云われました。

↑↑↑
よく分からないがぐっちゃんがアシ―ノから褒められたようで何よりである。

またこのゲームは百合ゲーとして大変評価がよろしいようだよUNO。




UNOはトルティニタと一緒に赤い赤い花～THE WILD FLOWER～をアンサンブルしアリエッタから「・・・今のは、何だったんだ？」と云われました。    </description>
    <dc:date>2014-03-06T00:38:25+09:00</dc:date>
    <utime>1394033905</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/35.html">
    <title>キックマン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/35.html</link>
    <description>
      [[ぐっちゃん]]著のミ（ヒ）ステリー小説を映画化したもの。

[[UNO]]、ぐっちゃん、てんやわんやの共演作品である。
本作は二部構成になっており、前編がキックマン、後編がパンチマンである。前編の半年後に後編が公開された。

ぐっちゃんはこの作品を最高傑作だと評し、曰く「これが俺のミステリーや！！」とまで言った。

----
あらすじ

　電波学園では５～６年に１人くらいの割合でキックマンが選ばれるという伝説があった。
　転校生UNOは、４月に転校したにも関わらず誰にも気づかれないでいた。そんなある日UNOはある噂をみみにする。「今年はでるらしいぜ、キックマン」聞きなれない言葉に自然と疑問をもつUNO。唯一の友人であるぐっちゃんに電波学園にまつわる伝説を聞き、唖然とするUNO。さらにキックマンは、UNO、ぐっちゃん、てんやわんやの三人の中のだれかだという。しかし、キックマンは自分がキックマンであることに気付かない。
　自分がキックマンであるかもしれないという疑心暗鬼にかられながら、次第に三人の仲は悪化していく……。
----
キャスト

　　　　・UNO(UNO)　　　＊UNOとUNOは別人です
　　　　・山口（ぐっちゃん）
　　　　・てんや（わんや）
----
主題歌

　主題歌の『シングソング伸悟』は長時間聞くと頭がやられるため注意が必要である
　主題歌についてUNOさんにスペシャルコメントをいただいています
＊UNO「ちょっ、やめっ！！　マジ頭おかしくなるて！！」
ただしこの歌はハモる歌なので、ソロを聞いてもどうにもならない


----
備考

　劇中のセリフで「僕はキックマンじゃない！！」や「計画通り」など多数のセリフが絶望ノート（歌野昌午　著）に似ていることから、一時期問題になった。
　＊ただしこの作品（キックマン）ではノートに名前を書いても死なないため、安心してノートに名前をお書き下さい。






#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=1957487-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4344016734&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;

}}}}}}    </description>
    <dc:date>2014-03-06T00:35:35+09:00</dc:date>
    <utime>1394033735</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/1.html</link>
    <description>
      2010年7月23日

ソルロイド発進!!

2011年7月23日

ライプニッツ計画……始動！！

*そして2012年7月23日

*シェケナベイベにより全ては終焉する……!!






#javascript(){
&lt;!-- shinobi ct2 --&gt;
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;http://ct2.shinobi.jp/sc/1424775&quot;&gt;&lt;/script&gt;
&lt;noscript&gt;&lt;a href=&quot;http://ct2.shinobi.jp/gg/1424775&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://ct2.shinobi.jp/ll/1424775&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;カウンター&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/noscript&gt;
&lt;!-- /shinobi ct2 --&gt;
}















a    </description>
    <dc:date>2013-05-11T21:18:32+09:00</dc:date>
    <utime>1368274712</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/22.html">
    <title>スタッフ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/22.html</link>
    <description>
      ■監督■
・スピル
代表作に[[E.T]]（エリザベスツアー）がある
・ルーカス
代表作に[[S.W]]（サイレントウォーキング）がある

■アクター■
・[[ヤマト]](宇宙人健太朗)
・[[UNO]]（友情出演）

■その他■
原案
・菊池観光協会（ttp://portal.kumamoto-net.ne.jp/kikuchi-okashi/default.asp）
脚本
・[[ハンチョウ]]
現代における[[ソルロイド]]のメカニックデザイン
・高菜マツコ
音楽
・菊池    </description>
    <dc:date>2012-06-03T13:37:23+09:00</dc:date>
    <utime>1338698243</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/15.html">
    <title>音楽</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/15.html</link>
    <description>
      ここでは[[ソルロイド]]のBGMを視聴できます



ソルロイドのテーマ
#html2(){{{{{{
&lt;iframe width=&quot;100%&quot; height=&quot;166&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;no&quot; src=&quot;http://w.soundcloud.com/player/?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F48450306%3Fsecret_token%3Ds-vNY7S&amp;auto_play=false&amp;show_artwork=false&amp;color=ff7700&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;
}}}}}}






ソルロイドのテーマⅡ
#html2(){{{{{{
&lt;iframe width=&quot;100%&quot; height=&quot;166&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;no&quot; src=&quot;http://w.soundcloud.com/player/?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F48450645%3Fsecret_token%3Ds-VzJTr&amp;amp;auto_play=false&amp;amp;show_artwork=false&amp;amp;color=ff7700&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;
}}}}}}





Ⅲ
#html2(){{{{{{
&lt;iframe width=&quot;100%&quot; height=&quot;166&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;no&quot; src=&quot;http://w.soundcloud.com/player/?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F48450707%3Fsecret_token%3Ds-fRgbh&amp;amp;auto_play=false&amp;amp;show_artwork=false&amp;amp;color=ff7700&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;
}}}}}}





a    </description>
    <dc:date>2012-06-03T13:24:59+09:00</dc:date>
    <utime>1338697499</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/38.html">
    <title>世界3大ゲーム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/38.html</link>
    <description>
      世界には有名な３つのゲームがある。そのゲームによって様々な争いが起こったのは言うまでもない。

------
じゃんけん

3つのゲームで一番よく知られている。グー、チョキ、パーの三角関係はあまりにも複雑なため、ここに書くことは難しい。
ここぞという時に勝てないことが多い。
ここだけの話だが、力んでいるときにグーが出やすい。

----
オーデュボンゲーム

先行と後攻をじゃんけんで決めた後、オーデュボンと先行が早口で呟きながらじゃんけんをする。噛んだら後攻がオーデュボンと呟きながらじゃんけんをする。
ポイント制で、オーデュボンと言っている方が、勝つと2ポイント、言っていない方は1ポイントである。
通常オーデュボンのボンの所で、手を出すのが基本だが、オーデュで手を前に出しボンで手を引っ込ませながら、勝負をするを言うローカルルールもある。
あまり噛む言葉ではないので根負けした方の負けである。

オーデュボンパンチ→ワラシッ→[[UNO]]
ノグチカッター→ヤマノシルバー→UNO
と思うじゃん？→そこなんですよ→UNO
のコンボは定番だが、だいたいUNOはなにもできない。

最近ノグチカッター→ヤマノシルバー→U★N☆O★D☆O★G☆E★Z☆A★
というコンボができたが、床に手をつく技なので汚いと思う。
ノグチカッター→ヤマノシルバー→ナカムラファントム
という新しいコンボができつつあるのでUNOの存在意義が危うくなっている。

----
オリンポスゲーム

ルールはよく分かっていない

人それぞれで得意技が違う
基本技一覧
ハデス：右手をパーにして顔の右側から左がわへ移動させながら「ハデス」という。このとき顔を中心として円を描くようにするのがポイントである。親指は常に鼻を狙っていると意識しながら動かすとうまくいくかもしれない。[[ヤマト]]がよく使う。
ポセイドン：三又の槍を持っているイメージでそれを相手に突き刺すジェスチャーをしながら「ポセイドン」という。追加効果が豊富だが、何が起こるか分からない。一番多いのは津波。
アフロディーテ：胸に手を当て｢アフロディーテ｣という。回復技であり、基本技のダメージ程度なら癒すことができる。第三者への使用も可能。
応用技一覧
サタン：ハデスの高等応用技である。ハデス発動後左手をパーにし前に突き出しながら｢サタン｣という。応用技でありコンボ技なので威力が強烈である。ただし、地獄の洗礼を受けたものにしか使えない。
特殊技一覧
UNO：オーデュボンゲームの技だがオリンポスゲームでも同様に使用出来る。小言で「UNO」とつぶやく事で発動するので構えはとらない。効果は未知数だ。また、人見知り者限定の技である。    </description>
    <dc:date>2011-09-12T11:31:05+09:00</dc:date>
    <utime>1315794665</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/30.html">
    <title>UNO</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/30.html</link>
    <description>
      日本政府が[[ハンチョウ]]の存在に気づき、送り込んだアサシン

フルーツ村出身である

常にパーフェクトプランが発動された状態、[[S.W]]の能力を持っている

ＵＮＯと１０秒以上目が合うと幸せになれると言われている。

混ぜ込みごはんの素をふりかけにするという奇行から人々に恐れられている

高校生活３年間、３時間目の休み時間に絶対手作りのおにぎりを食べるという習性を持っている    </description>
    <dc:date>2011-09-12T11:16:06+09:00</dc:date>
    <utime>1315793766</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/20.html">
    <title>ライプニッツ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/masaotosaeko/pages/20.html</link>
    <description>
      ずっと先の未来で開発された[[構造異性体]]
トランスタイプ

小型化に成功し、車庫に収納されている。


2011年夏に公開予定だったが東日本大震災の影響で公開は中止された。    </description>
    <dc:date>2011-09-12T11:13:22+09:00</dc:date>
    <utime>1315793602</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
