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    <title>MaskedHunters - 仮面の戦士達</title>
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    <description>MaskedHunters - 仮面の戦士達</description>

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    <title>部隊配置など</title>
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    <title>仮面ネーブルの装備(交差する記憶の世界)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/135.html</link>
    <description>
      ・&amp;bold(){ソニックフォーム}
　ネーブルがマスクドハンターに覚醒した際の装備。[[仮面ネーブル]]を象徴する姿。
　普段は基本的にこの装備で行動する。
|　武器　無名刀【空諦】|　　　　　　　
|　頭　ナルガSヘルム|　　　　　
|　胴　ナルガXメイル|
|　腕　ナルガXアーム|
|　腰　ナルガXフォールド|
|　脚　ナルガグリーヴ|

・&amp;bold(){テンペストフォーム}
　とある戦闘で、白疾風ナルガクルガの力を託されたネーブルが手に入れた新たな力。
　普段は太刀を好んで使用するネーブルであるが、この力を手に入れる直前の出来事の影響なのか、
　武器が太刀ではなくスラッシュアックスに変化している。
|　武器　曙光剣斧【暁風】|
|　頭　白疾風ヘルム|
|　胴　白疾風メイル|
|　腕　白疾風アーム|
|　腰　白疾風フォールド|
|　脚　白疾風グリーヴ|    </description>
    <dc:date>2018-01-05T00:56:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/134.html">
    <title>仮面ネーブル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/134.html</link>
    <description>
      **&amp;bold(){俺は仮面ネーブル！！}
**&amp;bold(){誓いを未来へ繋ぐ者だっ！！」}
&amp;bold(){CV:はみく}

*&amp;bold(){概要}
偶然たどり着いた[[「交差する記憶の世界」]]にて、
仮面ガンナーが(&amp;bold(){命が危険だったとはいえ})半ば強引に覚醒させたマスクドハンター。
覚醒した後は、恩返しもかねて行動を共にしていたが、自身の本来の目的をある程度達成したことをきっかけに、
仮面の戦士の一人として本格的に共闘することになる。明るくてちょっと抜けた性格で、一人称は「俺」。

実はネーブルは純粋な人間ではなく、ネーブルが元々住んでいた世界の技術により、
「SーK（エースケ）」という人間のデーターをモデルに造られた人工知能生命体（ホムンクルス）である。

*&amp;bold(){仮面の戦士に覚醒したきっかけ}
瀕死の重傷を負った際、ガンナーによって胸に迅竜の刃翼を埋め込まれ、
それを媒体としてガンナーのマスクドエナジーを注ぎ込まれたことによって一命を取り留めると同時に、
「絆」という強い気持ちがエナジーの源として刃翼と反応し、ナルガの装備に「ライズアップ(変身)」できるようになる。

*&amp;bold(){干渉したことのある世界}
・[[「交差する記憶の世界」]](MHX､XX)

・未来戦争の世界
　ネーブルの故郷。現在、人工知能と人間の戦争が続いており、ネーブルはこれを止めるべく尽力している。

・[[スクールアイドルの世界]](ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル)
　ガンナーの「スクールアイドルサバイバル事件」とは別に発生した「西木野総合病院産婦人科病棟占拠事件」に介入。
　タイミング的にもガンナーとはすれ違う形となり、この時点でお互いに面識は無かった。
　実はこの世界は、ネーブルの故郷である「未来戦争の世界」の過去の時間軸である。

*&amp;bold(){主な特殊能力}
・&amp;bold(){絆合わせ}
　絆のマスクドエナジーを使って、対象と自分の心のリンクを一時的に強めることが出来る。
　この能力の対象となった相手との仲が深い場合、相手の技をそっくりコピーして使うことができるが、
　ネーブル自身が得意とする武器でなければ同じ威力を出すことはできず、効果は半減する。
　また    </description>
    <dc:date>2018-01-05T00:41:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/133.html">
    <title>MHSとの邂逅(頼朝編)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/133.html</link>
    <description>
      頼朝が行方不明になってから一ヶ月後

「…んっ…ここは…入口か…」
頼朝は目を覚ました。岩窟の入口付近である。今や崩落しており、見る影も無い。
「とりあえず村に戻ろう。きっと皆が待っているだろうし。」
再び歩き出す。鉄砕牙を背負って。
「一体何と説明したらいいものか…」
「…局長⁈…おーい！局長が帰って来られたぞー！」
「ああ…そうか…皆は無事だったのか、良かった…」
『局長ー！』皆一様に喜んでいる。
「待たせたでござる、皆、本当にすまぬ。」
「局長、よくぞご無事で！」
「小次郎、すまぬな、色々と苦労したであろう。」
「気遣いは無用です！局長！お待ちしておりました！」
「ふふっ、相変わらずよな、小次郎。」
「…は？」
「なんでもござらんよ、さ、屯所に行こうか、話がある。」
「そうでした！こちらも伝えたき事があります。」
「わかった。さ、皆、戻るでござるよー」
一同は屯所に戻り、互いに聴取。頼朝は異世界に飛ばされていたこと。小次郎は自分達と目的を同じとするMHSなる集団がいること。
「ふむ、マスクドハンターズねぇ…」
「局長、私はかなりの手練れと踏んでおります。」
「まあ、直に会ってみない事にはわからぬな。」
「そういえば局長、そちらの剣は？」
「ああ、先ほど話した通りだが…たぶん妖刀の類でござろう。向こうの左馬介とかいう男のおかげで刀として使えるようになったでござる。」
「そうでございますか…ん？その腕輪はどうされたのです？」
「…うん？はて、これはなんでごさろうか…拙者には覚えがないでござるな…」
「大丈夫なのですか？」
「ふむ…まあ、大丈夫でござろう。とりあえずはそのMHSとやらに会いとうござるな。拙者はしばし探しにいって来るでござる。」
「わかりました。くれぐれもご無理なさらないでください」
「わかっておるよ。では行ってくるでござる。」

集会所

「さて、彼らのクエストは…ふむ、これならそろそろ帰ってくるではないか」
頼朝は張り出されていたクエスト詳細を見て、集会所にて待つ事にした。
それからしばらくして、
「さて…今回も無事に帰還できたな…お前らも今は傷を癒せ…次に備えるぞ…」
「いやー、本当に疲れたよー…」
「全く、無茶ばかりするからそうなるんだよ」
帰って来たパーティは皆仮    </description>
    <dc:date>2017-12-05T09:58:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/132.html">
    <title>鬼の力</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/132.html</link>
    <description>
      頼朝が鬼武者の世界にて入手した力。自身の潜在能力を開放する。
その大元は幻魔王の残滓であり、扱うには危険を伴う。
普通の人間ならば、力に呑まれてしまい死んでしまうが、ハンターであったことが幸いし、
呑まれることはなかった。しかし、左腕の籠手に取り憑き、[[サムライザー]]となった    </description>
    <dc:date>2017-12-05T09:33:22+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/131.html">
    <title>素戔嗚について</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/131.html</link>
    <description>
      頼朝の活人剣の力と阿修羅の殺人剣の力を合わせた状態。
剣聖たるその力は頼朝とも阿修羅とも異なる。
度重なる戦いの中[[サムライザー]]が生み出した力。
人格が変わる訳ではないので注意。    </description>
    <dc:date>2017-12-02T20:44:33+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/130.html">
    <title>阿修羅について</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/130.html</link>
    <description>
      頼朝に宿る、もう一つの人格。
好戦的で傍若無人な言動が多々見られる。
阿修羅に入れ替わると[[サムライザー]]内のアンガーセンサーが起動し、
戦闘中、さらなる活性化が発現する。

[[阿修羅と頼朝について]]    </description>
    <dc:date>2017-12-02T20:42:54+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/129.html">
    <title>サムライザー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/129.html</link>
    <description>
      頼朝が[[仮面ブシドー]]として、覚醒した際、入手したライザー
リミッターが付いており、交戦時間の経過もしくは一定量の被弾により解放、活性化する。
活性化中は身体能力が向上するが反動を軽減するため、活性化には時間制限が設定されている。
このライザーは[[鬼の力]]が変質したものであり、頼朝以外の人物が装着することができない。
***主な機能
・タイマー（時間計測の為）
・バイタルチェック（ダメージ計測の為）
・リミッター（活性化時にロックが解除される）    </description>
    <dc:date>2017-12-05T09:50:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/128.html">
    <title>武士道とは</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/128.html</link>
    <description>
      ある日、[[「この世界」]]で紅蓮隊の局長として戦っていた頼朝は
ギルド軍からの襲撃に遭い、数名の隊士とともにユクモ村にて活動を再開する事にした。

付近の調査中、岩窟を発見し、内部を捜索したところ朽ちた状態の&amp;bold(){鉄砕牙}を発見
台座から引き抜くと鉄砕牙は真の姿を現した。
その刹那、鉄砕牙は光を放ち、頼朝を「鬼武者の世界」へ転移させた。
(ちなみに隊士達は岩窟が崩れだしたため脱出、ユクモ村の村長に報告。頼朝はおよそ一ヶ月ほど行方不明となる)

頼朝は、自分を時空転移させたのはその世界にいる&amp;bold(){幻魔王}の仕業である事を知り、その世界の戦士と共に幻魔王討伐に参加、幻魔王を討伐する。
その際に不完全ながら&amp;bold(){[[鬼の力]]}を入手した頼朝は、討伐の際に発生した時空の歪みに巻き込まれ、再び「この世界(正確には繋がりし世界)」へ戻ることになる。

[[「繋がりし世界」]]に戻ってきたことにより隊士達と再度合流し、お互いに何があったかを聴取、MHSの存在を知る。
後日、ユクモ村の住人の依頼で狂竜化したジンオウガを討伐、それと同時に[[鬼の力]]が完全に目覚め、左腕に[[サムライザー]]が一体化、仮面の戦士となった。    </description>
    <dc:date>2017-12-05T09:17:03+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/127.html">
    <title>ラピスキャニング(ガンナー)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/maskedhunters/pages/127.html</link>
    <description>
      [[仮面ガンナー]]が自身の持つ小型情報端末、「エスカドライザー」やその発展型の端末を通して行なえる、物質の情報を保存する能力。
スキャンした情報をもとに、体内の瑠璃色の龍玉から供給される欲望のマスクドエナジーを具現化、
またはすでに存在する物質や装備を取り込み変形させ最適化させることで、自身の新たな力として使用することが出来る。

モンスターの素材などの物質はもちろん、既存の兵器やそれらの設計図、情報にいたるまでスキャン可能で、
ガンナーの持つエナジーとの相性もあり仮面ガンナーにとって重大な能力となっている。

最大の欠点は、「世界を超えた先で同じ情報や装備がほとんど流用できないこと」である。
世界を超えるということは、存在する物質や成分などがガラッと変わるということなので、
その世界に合わせたアップデートをしない限りパワードスーツが使用できないということも珍しくない。    </description>
    <dc:date>2017-10-18T23:47:40+09:00</dc:date>
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