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    <title>matari_x @ ウィキ</title>
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    <description>matari_x @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/31.html">
    <title>クラス図-History</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/31.html</link>
    <description>
      [[2012/06/18&gt;http://matari.info/class0.png]]

[[2012/07/22&gt;http://matari.info/class_20120722.png]]    </description>
    <dc:date>2012-07-23T00:26:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/30.html">
    <title>テクニカルメモ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/30.html</link>
    <description>
      -C++との違い
--コンストラクタのみ存在する（デコンストラクタは存在しない？）　←多分ポインタとか使わないから
-継承とコンポジション
--多重継承はできない（継承は一クラス一つまで）
---この場合、コンポジション（委譲）を用いる
-インターフェースはimplementを用いる
--数に制限はないが、定義名の一番最後に記述する    </description>
    <dc:date>2012-06-15T23:57:50+09:00</dc:date>
    <utime>1339772270</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/29.html">
    <title>2012/04/07</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/29.html</link>
    <description>
      ■フィールド
洞窟の中。
#ref(http://sky.geocities.jp/sardi004/pix/img367b.jpg)
http://sky.geocities.jp/sardi004/pix/img367b.jpg

洞窟の外。
#ref(http://sky.geocities.jp/sardi004/pix/img366a.jpg)
http://sky.geocities.jp/sardi004/pix/img366a.jpg

何故か画像表示されない。。

実際にゲームで使う画像は何で描くか検討中。

3Dフィールドもどうすればいいか検討中。

■キャラ
洞窟の中の娘たち
http://sky.geocities.jp/sardi004/pix/img368a.jpg    </description>
    <dc:date>2012-04-04T23:43:03+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/28.html">
    <title>進捗</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/28.html</link>
    <description>
      　　・Flashの書き方を思い出す　済

　　・開発環境を整える　済

→　・とりあえず[[サンプル]]を作る

　　・設計を考える
　
　　・開発開始    </description>
    <dc:date>2012-06-14T01:02:55+09:00</dc:date>
    <utime>1339603375</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/27.html">
    <title>2012/03/10</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/27.html</link>
    <description>
      ある日突然、ミューデの親友が姿を消した。
その親友はミューデや他の友人にも何も言わずにどこかへ行ってしまった。
ミューデは幼なじみの女の子と、なぜ彼が姿を消したのかあれこれ話していた。
しかし、二人とも彼が何故ここから出て行ったのか本当はよくわかっていた。
何故なら彼でなくとも、この洞窟が近いうちに人間から見捨てられようとしているのがわかっていたからだった。
人間から見捨てられれば、洞窟と外との流通が途絶える。そうなるれば自分たちの力で生活していかなければならない。
日に触れられないというハンデを背負ってである。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ミューデはお気に入りの場所で、日がさし込むのを見た。
そして、日の光が差し込む穴をまっすぐに登った。
(そこには、うらぶれた民家の庭につながっていた。ミューデが抜けてきたのは民家の井戸の縦穴だったのだ。)

ミューデはそこで、青い髪の女の子に会った。
(「ミューデと青い髪の女との会話」省略)
ミューデは、その女に「ここで僕と同じ肌の白い男をみなかった？」と聞いた。
女は知らないとこたえた。

ミューデはそのことを洞窟の皆に内緒にして(とくに幼なじみ)、外からくる人(商売人)に青い髪の女のことを、
それとなく聞いてみた。
※キーワード「青い髪の女」
ただし、地底人(以後「ちてー」)の髪は青いので、ちてーに聞いても「よくわからない」という答えが返ってくる。

ミューデはあの縦穴をつかって、幼なじみの女の子と逃げようと考えたが、その子に洞窟をでることを反対される。
その子には親がいた。しかしミューデには肉親がいなかった。そのことを初めてミューデは意識した。
しかし、そうこうしている内に、とうとう洞窟と外との流通も途絶え、ちてー以外の人間もいなくなって、「赤い薬」もついに底をついた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

●「ミューデが井戸を登って洞窟の塔に突入するまでの具体的な流れ」

1,ミューデが石切り場で「爪(岩場を登るための)」を見つけて、「日の差す場所(縦穴のある空間)」に入る。

2,正午に差す光を見    </description>
    <dc:date>2012-03-10T22:01:08+09:00</dc:date>
    <utime>1331384468</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/26.html">
    <title>2012/03/03</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/26.html</link>
    <description>
      洞窟の中は高低差の激しい石切り場の様になっている。
日が全くささないので照明がないところは真っ暗になる。洞窟にはそのような真っ暗なところがいくつかあり、洞窟をでる時、狭くて暗い通路を必ず通らなくてはいけない。
そこにはいつも守衛がいて、地底人が外に勝手にでない用に監視している。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

洞窟では次々と地底人ではない人間が洞窟から離れていく(地底人の他に普通の人間も働いている)。
地底人たちも近々、ここが捨て置かれることがわかっているが、外にでられない。危険だから自らはそうしない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

洞窟内の居住区のはずれにある、細い通路を抜けると、そこには囲いがしてあって、誰も入れないようになっている。
普段は誰も近づかない。そこは厳かな場所で、誰もがあまり意識しないように心がけている場所である。
そこには樹の様なもの(御神木?)まで生えていて、天井に穴があいている。一日のうち正午になるとそこに光が差し込む。
ここが守衛の監視がない唯一の抜け道だった。

ミューデは、たまに一人でここに来て昼寝をしたり、考え事をしたりする。
考え事というのは、いつまでここにいられるのかというのと、どうすればここから出て行けるのかということ、そして何故自分だけが、ここから差し込む日を浴びても灰にならずにいられるのかということである。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー    </description>
    <dc:date>2012-03-10T02:05:45+09:00</dc:date>
    <utime>1331312745</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/25.html">
    <title>2012/02/25</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/25.html</link>
    <description>
      ミューデは洞窟をでてから2,3日、近くの町にいた。しかも町の喫茶店で時間をつぶしていた。
小さい町だったし、よそ者が何もしないで外をうろつくのは、さすがにあやしまれるだろうとミューデは思った。
だからとりあえず喫茶店に入って何かを注文すれば文句は言われまいと考えたが、何日かはそれで上手くいった。
しかし、そう何日も同じところにいるわけにもいかず、所持金も残りわずかになってしまっていた。

なんとかしないと、と考えながらミューデはまた同じ喫茶店に入って、テーブルに座る。
すると、またいつもと同じように店員の女の子がやってきて注文をとってカウンターにもどる。はずだった。

女の子「あなたこれで5日目ね。。。。ちゃんとお風呂ははいってる？」

ミューデは日が暮れてから店をでると、いつも町外れの人気のない小屋で寝泊まりしていた。
当然風呂になんか何日も入っていなかった。

ミューデ「・・・・」
女の子「それとこの髪と肌の色。。私はそんなことで差別なんかバカらしいからしないけど、なんのためにこの町にきたの？
　　　　とくに用がないなら店のためにも出てってもらえる？」
ミューデ「(どうやら僕の様な格好をした人間はこの町では歓迎されないらしい。)じつは・・・・・」

ミューデ【選択肢】
　　　　「この町の料理を勉強しにきたんだ」
　　　　「話せば長くなるんだけど、、、」
　　　　「実は君に用があるんだ」

ーーーー店の外
女の子「この町の人間があんたのことどう見てるのか、全然わかってないみたいね。。。
　　　　ここでは地底人っていうのは強盗とか人殺しとかやる極悪人のことをいうのよ
　　　　この町に入ってきた時にそのことに気付かなかった？」

ミューデはこの町に初めて入ったときのことを思い出した。たしか、大勢の人が僕を囲んで、口々になにかを言っていた気がする。
でもあの洞窟のことで頭がいっぱいで、そんなこと特に気にならなかった。

女の子「ここにいたら城の連中に捕まっちゃうんだから」
ミューデ「城の連中・・・・」
女の子「そう、あんたみたいなのは『りく』がもってる警備隊にさらわれて一生昼夜問わず働かされるのよ」
ミューデ「・・・・どこにいけばいい」
女の子「・・・・さあね」
ミューデ「・・・・」
女の子「でも    </description>
    <dc:date>2012-02-25T21:33:35+09:00</dc:date>
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    <title>スクリプトメモ</title>
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      #image(http://matari.info/img262.JPG)

#image(http://matari.info/img263.JPG)

#image(http://matari.info/img264.JPG)
※読みも検索対象に含める
※助詞については含めるかどうかは検討中







































・    </description>
    <dc:date>2012-02-25T18:06:14+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/23.html">
    <title>2012/02/18</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/23.html</link>
    <description>
      ミューデが目を覚ますと、そこにはもう女の姿はなかった。
立ち上がってポケットの中をしらべると財布と薬を入れていたケースがなくなっている。
「しまった、やられた」、ミューデはため息をつく。
ミューデ「あの女、どんな格好をしてたかな。たしか髪の色は・・・」
※キーワード「あお」

回答が正しいと、近くでアイテムが拾える。ここでは「銀の髪留め」を拾える。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ミッション「森から洞窟までの小道」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ミューデが洞窟へ帰ってくると、皆がそれぞれの持ち場でぐったりうなだれている。
近くによってみると眠っているみたいだ。
いつもなら外が明るい間は、重機の音で騒がしいはずの洞窟が静まり返っている。

男「ミューデ、・・・・お前薬のストックはあるか？」同室の男が言った。
ミューデ「すまない、今一つもないんだ。。。」
男「いきなり見張りの連中がそそくさと出て行っちまったから、今日は一つも貰ってないんだ」
ミューデ「でていった？？」
男「オレは奴らが慌ただしくトラックに乗って出て行くのをみてたんだ、でも荷物はそのまんまだから
　　すぐ戻ってくるさ」
ミューデ「・・・・(見張りもいないなら基地の中を探ってみよう)」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ミッション「奴らの基地の中」

ミューデは、基地内の無人偵察機の攻撃をかいくぐり最深部へたどり着く。
そこで、この洞窟の隊員へ撤退命令がだされたことを知る。
さらに、この洞窟はあと数分後に自動的に爆弾により破壊されることがわかった。

※基地内に4つの「赤い薬」が落ちている。(後で4人だけ仲間にコレを与えることになる。)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
基地から出て洞窟に戻ると、目をさました仲間の地底人が暴徒化して、仲間を襲っている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ミッション「暴徒化する地底人」

暴徒化した地底人を倒しながら仲間を探して、洞窟の外に出る。
※基地内で拾った「赤い薬」で仲間の異    </description>
    <dc:date>2012-02-18T21:56:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/22.html">
    <title>2012/02/11</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matari_x/pages/22.html</link>
    <description>
      地底人の男、仮に名前を「ミューデ」。

ボロをきた男がツルハシで地面を削っている。たくさんの巨大なライトが辺りを照らしているせいで、真昼の空の下と錯覚する。しかしここはだだっ広い洞窟の中である。
洞窟の中で、ボロをまとった男たちが大勢で地面を削っている。周りにはデカイ重機とトラックが並んでいる。
そこかしこに小高い塔がたっていて、そこには銃器を持った男が、働く男たちを見張っている。

時間になると広い洞窟に、イスラムのアザーンのようなサイレンのような音が流れる。その音を聞くと、男たちはツルハシをそのばにおいて、工事現場のはずれにある四角い建物にすごすごと入っていく。
四角い建物は男たちの家になっていて、家族も住んでいる。ここが彼らの家である。男たちはこの家に休みにきたわけではない。家族そろって、赤い色の薬を飲んで、すぐにまた元いた工事現場にもどっていく。

ミューデの家は男三人しかいない。未婚の男、または女は3人か4人で同性と暮らすのが決まりらしい。
ミューデだけはこの時間になっても、赤い薬を飲まない。同室のハルトが「気の毒だなぁ」と心配そうにミューデに言う。
この薬のおかげで、ここにいる人達は何時間でも働ける。しかしミューデだけはどういうわけか、この赤い薬を飲むことを拒んだ。
おかげでミューデは仕事の途中よく居眠りをして、塔の上の男に叩き起こされる。
ミューデは普段、眠くてあまり働けない代わりに、自分の分の赤い薬を仲間に売って生活していた。その薬は毎日一人一個づつ、彼らを監視する男たちによって配られるものだった。

一見、地獄の様な場所であるが、男たちにも休日はあり、働いた分だけ給料が支払われ、洞窟の外にある、労働者のための店で自由に買い物もできる。その店の看板に「地底人専用」を意味する青い標識がかけられている意外は、普通の店である。

ある日、ミューデは洞窟を離れて、地底人以外の人間の暮らすエリアに迷い込み、疲れきってその場で眠りこんでしまう。目覚めると青い髪の女がこちらをみている。

女「暑いですね」
ミューデ「暑いですね」
女「ここら辺の人じゃないでしょ」
ミュ「洞窟の中に住んでるんだ」
女「洞窟？コウモリみたい」
ミュ「そうだね、でもコウモリは昼間ねむっているけど、僕たちは昼夜関係なく働くんだ」
女「あなた    </description>
    <dc:date>2012-02-12T01:25:19+09:00</dc:date>
    <utime>1328977519</utime>
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