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    <title>mataritorokin @ ウィキ</title>
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    <description>mataritorokin @ ウィキ</description>

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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      管理人から告知です。
「モンスター・ライブ・プレミアショー 2011 ～少年アリス・イン・ワンダーランド～」
の音声を配布します。
諸般の事情で実際の配布までには時間がかかりますが、予約されたい方は下の「管理者にお問合せ」よりお申し込みください（多分、かなり長々やってます）。
ダンスメインでしたので、音声だけ聞いてもつまんねぇかなとは思います。それでもいいよって方はどうぞ。
【管理人◆ENrAmDxz6g】


*このwikiについて
&amp;b(){当wikiは、モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～ を初めとするショー内容をみんなで書き起こすwikiです。１回も行けなかった人にも概要を、一部を凝視していた人にも同時進行のネタを。持ってるものは皆で分け合いましょう。}

-一部のページを除いて編集権限はフリーになっていますので、自由に編集してください。&amp;BR()編集したいページを表示して、上のメニューの“編集”→“このページを編集”で編集してください。
-新規ページの作成も自由に行えます。別のショー・日時の分を作成したい場合は、こちらをクリック→[[新規ページを作成&gt;http://www14.atwiki.jp/mataritorokin/new/]]（「そのままテキストモード」で作成）&amp;BR()または、上のメニューの“＠wikiメニュー”→“新規ページ作成”で作成して下さい。&amp;BR()&amp;b(){&amp;underdot(blue,2px){ページ名は、ショー名と年月日時で}}お願いします。
-＠wikiの詳しい使い方は[[@wikiへようこそ&gt;&gt;@wikiへようこそ]]や[[@wikiご利用ガイドの“よくある質問”や“初心者ガイド”&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/]]をご覧下さい。

&amp;b(){現在書きかけのページ}
-[[モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～　2007年12月25日 6:30pm開演]]

&amp;b(){３ＢＪの絡みのみ}
-[[モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～　2007年11月24日 6:30pm開演]]

----
元はこのスレッドからできたwikiです。レス数1001。
ﾒﾙﾗﾝはﾊﾝｶｸsageﾏﾀ-ﾘとﾛｷ-ﾝｽﾚ2
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/park/1106503237/
「ミラー変換機」にかけると、●なしで読めます。
----
#html2(){
&lt;table&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;
&lt;B&gt;wiki（ウィキ）とは。。。&lt;B&gt;&lt;BR&gt;
ウィキは、寄せ書き感覚で「誰でも」内容を編集できるホームページです。管理者以外の人でも、ブラウザからページを簡単に更新できます。&lt;BR&gt;
&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;
}

&amp;html(&lt;!-- shinobi ct1 --&gt;&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;http://ct1.syakuhati.com/sc/0959546&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;&lt;a href=&quot;http://ct1.syakuhati.com/gg/0959546&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://ct1.syakuhati.com/ll/0959546&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;カウンター&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;span id=&quot;NINCT1SPAN0959546&quot; style=&quot;font-size:9px&quot;&gt;[PR] &lt;a href=&quot;http://etc_card.rentalurl.net&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ETCコーポレートカード&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/noscript&gt;&lt;!-- /shinobi ct1 --&gt;)    </description>
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    <title>モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～　2007年12月25日 6:30pm開演</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/11.html</link>
    <description>
      自動リンクにならないので、hを抜かずに書いておきます。

暗い場内に≪Totale　Finsternis≫が流れる。 
http://www.youtube.com/watch?v=etFxfSZfjPs　の冒頭20秒ほどまでの感じ。 
http://www.youtube.com/watch?v=04gl7EGtwYw（長いが音が小さい） 
M子、左端通路の中ほどでスポットライトを浴びてアナウンス。 
M子「皆様、こんばんは。ユニバーサルスタジオジャパン・プレミアショー、ヴァンパイア―ズへようこそ！ 
まもなく、ショーの上演となりますが、皆様にいくつかお願いがございます。 
ショー上演中の、喫煙・飲食はご遠慮ください。また、望遠レンズ撮影・連写撮影・フラッシュ撮影・三脚の使用・液晶画面での撮影は、固くご遠慮いただいております。 
皆様が安全かつ快適にショーをお楽しみいただけますよう、ご理解・ご協力をお願いいたします。 
それでは皆様、お楽しみくだｓ・・・」 

≪OCULUS EX INFERNI≫で、リアルヴァンパイア（以下、リア）、左上部からマントを翻して登場。 
http://www.youtube.com/watch?v=HVHNg4ut2-4 
リア、階段を下りながら 
「何を楽しむと言うのだ！　愚かな女よ。お前さては運営部だな？ 
ハッ、運営がなっていないっ！　さっきのアナウンスは何なんだ！　『固くご遠慮』だと？」 
ステージに上がったM子に、高圧的に語りかけるリア。 
「命令なら命令らしく言やいいだろうが！　柔らかく言ってるつもりでもな、言ってることは命令なんだよ。さぁ、言ってみろ！　本当の気持ちを込めて！」 

M子、ステージ中央で
「ショーやってるとき、何か飲んだり食ったりすんなよ。フラッシュ撮影ははっきり言って迷惑。写真や映像をネットで流されると、ネタバレすっから止めろって言ってんだよ、分かったぁ？」 
リア「やればできるじゃないか。可愛いお嬢さんも、本心はこんなものだ」 
M子「ゲストのお客様」 
リア、M子を粗雑に扱う。 
リア「ゲストとお客は同じ言葉だ。2度言わなくてよし。 
（ここだけ普通の声で）『2,000円からのお預かりでよろしかったでしょうか♪』 
これもムカツクんだよ！ 
（M子の両二の腕を掴み）だいたいよ、最近日本語乱れてるんだよ！」 
M子、リアを振り払って「もう分かりましたから、放してください。上司に叱られます」と、リアに背を向ける。 
リア「お前の上司などは関係ない。（M子の肩を抱き、後ろから）お前は運営部だろう？　オレには関係ない部署だ。（M子から離れてマントを広げ）オレは花のエンターテイメント部所属だからな！」 
M子「じゃあ、早くショーを始めてください」 
リア「『じゃあ』だと？　生意気なヤツだ。もうすでにショーは始まっているよ。お前が生き血を吸わせてくれれば、それが音楽の入るきっかけだ」 
M子「何で私なんですか？」 
リア「お前、彼氏いないだろ」 
M子「何で分かるんですか？」 
リア「お前がオレ様のファンであることは、もうすでに調べがついているんだよ」 
M子「そう、マツケンファンなんです、私」 
M子、リアに近づいていき、ETを真似て2人で人差し指を合わせる。会場少しウケる。 
M子「それで、ここで働いてて、いつか同じステージに立てたらなぁ～と思って、毎日歌の練習頑張っているのに・・・」 
リア「（微妙な笑顔で）トゥ・モゥ・ダァ・チィ。っていうかよ、今、その同じ舞台に立ってんじゃん！」 
M子「そうではなくて」 
リア「贅沢な女だ。これじゃあ足りないって言うのか？」 
M子「エンターティナーとして、同じ舞台に立ちたいってこと」 
リア「そうだな。お前が生き血を吸わせてくれれば、望みを叶えてやろう」 
M子「それって、献血みたいなもの？」 
リア「おいで」と、M子を招き寄せ、首から吸血。 
リア「さぁ、きっかけだ！」 

≪Prayer in the Night≫が流れる。 
http://www.youtube.com/watch?v=9ifKTZx8Hhc 
http://www.lyricsdomain.com/1/amici_forever/prayer_in_the_night.html 
リア「献血と1つだけ違うのは、お前もヴァンパイアになるってことだけだ！！！」
シンガー（以下、シ）歌「Cala la notte・・・」＋ダンサー3人。 
M子歌「夢求め此処へ来た　いつか叶うと夢信じていた」
シ、M子を取り囲み、逃げようとするところをリアのもとまで追い立てる。リアはセリの前にある布のかかった大きな鏡の前で待っている。 
リア台詞「夢、それはお前の醜い願望だろう？　違うか？」 
M子、リアに寄り添う。 
M子歌「あなたのそばで働けるならば　どんな仕事でも厭わなかった」 
M子、リアのもとから階段を下り、ダンサー・シンガーに嬲られているかのように踊らされる。
シ歌 
M子歌「私のえがいた夢物語が　いつかは真実に変わる日が来ると」と、歌いながら立ち上がる。
シ歌「夢それはただの幻　鏡に映る偽りの真実」 
M子、全員に囲まれ、魔法をかけられる。 
リア台詞「願望、欲望、言い換えれば、夢。人間の考えそうなことだ」 
リア、M子の手を取って階段を登り、左に。 
M子歌「夢が叶う、今」 
リア、M子の首から吸血し、M子だけ左にはける。 

派手な曲が流れ、リブ2名とドリステ（以下、ヒペ）が技を披露しながら現れる。 
リア「さぁ、お前ら出て来い。オレ達のショータイムだ！　知らなかったのか、オレ達がヴァンパイアだってことを？　ここユニバーサルスタジオジャパンで働くヴァンパイアなのだ！　こいつらがヴァンパイア！」 
ジョンがドラック登場と同じように、ロープで登場するが、逆さ吊りになる。ジョンの声は、すべて声優のテープ。 
ジョ「あれ、あれ？　痛いよ、ママ！　助けて！」 
リア「こいつらもな！　あいつらもすんごいんだぜ！　本物がやってんだぜ、ドラキュラ！」 

左上からドラック登場し、ステージの中央で歌う。 
http://www.youtube.com/watch?v=rORt7fCcn2s 
http://www.lyrics007.com/Dragonland%20Lyrics/Supernova%20Lyrics.html 
リア「さぁ、その白い首筋を我らに差し出すのだ！　夢と引き換えに赤い血を、我らに与えるのだ！」 

ドラ「サイキン　ゼンゼンチィステナイカラ　フラフラダョゥ」（よろめき倒れる） 
リブ「トニカク　ガクヤデヤスマセヨウ」 
ヒペ「昼間働くだけでも結構ムリだし、ほら、見て、でも昼間働いてるやんな、これ多分実力・・・」（頭で体を支えながらそのままこける） 
ジョン「とにかく、今は、分かれて普段の職場に戻ろう。ママに怒られそうだし」 
エモ「いい加減に美女の生き血を吸わないと、もたないよ。I see you」（フラフラする演技が上手い）
ドラ「テワケシテェ、キヨラカナビジョォサガソー！」 
全員「おし！」（全員、会場を唸りながら見渡す） 
全員「・・・いないよぉ！」 
リブ「シツレイダヨ！」 
HHC「もういいから。もうとにかく、誰か探そう。1度吸わせてもらったら、結構もつから。」 
リブ「オレタチ　ゴカイショーデテル　モオモタナイヨ」 
HHC「クリスマスやのに5回？（リブから訂正が入る）あ、2回。5回やってます」（客席から拍手） 
HHCが拍手を取りまとめようとするが、あまりうまくキマらない。
HHC「ちょっとだけ、ちょっとだけ、あとちょっとだけ」（拍手の取りまとめがうまくキマらないが、ちょっとだけできた、の意） 
リブ拍手を煽る。そしてシャンシャンシャンと上手にキメる。
リブは中国語で、エモ、ヒペは偽中国語でガンガンしゃべる。ハグまでする。 
ムチャクチャな会話の横で、ドラックが膝を叩いて哄笑し、大ウケのフリ。日本人の考えるアメリカ人的リアクション。 
HHC「ウケスギ！　絶対分かってへんやろ。絶対分かってへん。英語でしょ、イングリッシュでしょ、自分？　そしたらもう、作戦会議や」 
全員「フレンドシップ！　よし！」全員はける。 

リア、鏡の横に現れ、覆いを取る。雲海のような映像。ステージには華麗に踊るダンサー1名。
「鏡は好きか？　我々ヴァンパイアは、鏡に己の姿が映ることがない。自分の姿を見たことがないのだ。羨ましいだろう？ 
お前ら人間は、鏡を見ては己の姿を嘆いたり、自惚れたりするらしいな。愚かなことよ。 
鏡に映る己の姿に何か答えは見つかるのか？　合わせ鏡のその奥には、醜い欲望が赤い舌を出し、お前を嘲り嗤っているのだ。 
どんなに美しい言葉で自分を飾ろうとも、鏡の底に沈む真実は、決して嘘を吐かないのだ。鏡の中のもう1人の自分。この鏡に手を差し延べれば、出会うことができるのだ！！！」 

誰もいない舞台にOXが右から現れる。
OX「こんばんは、OXでーす！　やってまいりました、千秋楽！　でも何もできません。 
聞きました？　あのね、さっきマツケン、あのでっかいバンパイアが言うとったでしょ？ 
この鏡からね、自分の望むもう1人の自分が出てくるねんて。すごい鏡やなぁ。エライコト聞いてもうた。アハハハハ！」左にはける。 

誰もいない舞台に麗華が右から現れる。
麗華「ハァ〜イ、さぁ、皆さん、盛り上がってちょうだい！　泣く子も黙る綾小路麗華ぁ！」 
麗華歌 
http://www.youtube.com/watch?v=QYKf5HO2Hns 
「空に聳えるサイバーダイン　スーパー社員フー　綾小路麗華！」 
麗華「ありがとう、ありがとう。スペシャルショーが終わって、何かパッとしないのよねぇ。何かもう、ストレスが溜まりに溜まって、精神的にメタボリック」と腹を右掌で叩く。 
D・OX・クラウン左扉から登場。 
「イェイ、ディーコン様！」「ディーコン様！」 
「さぁ、拍手拍手。さぁ、手拍子。さぁ、皆さんご存じの。ご一緒に！」 
曲は≪タイガー&amp;ドラゴン≫だが、全然関係なく進む。 
http://www.youtube.com/watch?v=3OeIyKoRGoM  
「ハイ、はげちゃびん。ハイ、はげちゃびん。ハイ、はげちゃびん。あヨイショ、はげちゃびん♪」会場も一緒に手拍子。 
D、OX・クラウンを蹴り、両手を広げてそれぞれを指差す。 
≪すみれの花咲く頃≫が流れる。 
http://www.youtube.com/watch?v=VNw9nw5phUk 
「オイ。見てよこいつら。最後だってつうのに、何の工夫もないぜコレ。 
やめようやホントによぉ。こんなの引き連れててさ、オレのおなかもいっぱい出ちゃったよ、ホラ」 
麗華「うーわ、すごいわねぇコレ（モロ嫌悪感をもって、Dの腹をピシャピシャと叩く）。 
何、徐々に引っ込めてんのよ！　ちょっと、もう。ああんもう！
ああ、それにしても懐かしいわねぇ。いろんなことやったわねぇ」 
D「恋の物語とかさ。」 
麗華「私、『おぉー恋とは、はかなきものよ』墓場塚歌劇団が1番楽しかったかなぁ。初めてのヒロイン役だったしぃ」 
OX・クラウン、ハグと握手。ダンスを踊ると見せかけてクラウンがOXを支えなかったため、OXはどさっと床に倒れる。
D「そうだなぁ、でもさぁ、もうファイナルっていうの、言ってしまってるだろ。今更できないって」 
OX、クラウンの首に糸を巻きつけ、上に引っ掛けて力任せに引く。クラウン両手で首を押さえながら倒れる。
麗華「残念ねぇ」 

≪南の島のハメハメハ大王≫の軽快なリズムに乗って、ケン登場。 
ケン「わーテメェら、コノヤロウ。何オレ様抜きで盛り上がってんだよ。この脇役共が！　こんばんは。ビートルジュースです！」（巻き舌気味でよく聞き取れない・客席拍手喝采） 
「ありがとう、どうもありがとう。どうもありがとう。どうもありがとう。どうもありがとう。どうもありがとうございます。 
ありがとうございまｓ・・・空いてる、千秋楽なのに！　空いてる、ここも！　呼んで来い呼んで来い、つーか何かホンマに！ 
つーかよ、なぁもうな、このシリーズ自体な、もう辞めちゃったらいいんじゃないの、本当に？ 
こき使いやがってや、1年中仕事以外何もできやしねぇよ。え、コミケで同人誌も売れないぜ、全くホントもう。（舞台に上がる） 
つーかよ、もうあのな、彼氏！　彼氏ちゃうわ！！！！！（本人ビックリして右手を振る・場内大爆笑） 
なんや、そんな、そんな癖（ヘキ）はないよ、別に。僕は無類の、、（ジャケットの襟を直す）女好きです、、、ヵヽのι゛ょもτ~きねゑよ（笑ってしまって漢字変換できない発音） 
麗華「もう、ほら」と言って、ケンの肩を両手でポンポンと叩く。 
ケン、心臓に右手をやり、「最悪ミン（？）のミスや。。。」両手で顔・頭と覆う。
麗華「でもやっぱりさ、私が主役のお話やりたいのよ、ちょっと。付き合いなさいよ。仕事を頼まれるうちが、花なのよ」 
かなり凹んだらしく、ハイハイとうつむき加減で頷くケン。
ドラ「ヤッタラエエヤン」 
シ「エエヤンエエヤン」 
リブ「ゲストガヨロコブンダッタラ　ソレデエエンチャウ？」 
ドラ「ホントデース」 
ケン「何だろ、このノリ」 
麗華「懐かしいフレーズねぇ」 
D「ドラックの歌声にメロメロになる麗華ちゃんのシーンが、懐かしいねぇ」 
ケン「オレは筋通すタイプ。1度辞めたのに再演なんてヤだね。帰らせてもらうよ」 
OX・クラ「ちょ、兄さん、兄さん」「そんな殺生な」 
ケン「オンナノコ、ナンパに行こうっと！　退け、ジョン！」（棺桶の前に座っていたジョンをはがして帰る）
ダンサーが墓場塚衣装で現れ、「飲んで飲んで飲んで、飲んで飲んで飲んで、飲んで飲んで飲んで飲んで、飲んで！」
ダンサー、ドラック、シンガー、麗華、ドラック、D、OX、クラウン、≪マイアヒー≫を一列で踊る。客席手拍子。 
http://www.youtube.com/watch?v=EHJhEEzjmFk 

≪Still≫が流れる。 
http://www.youtube.com/watch?v=rlySMWWH8PQ 
http://www.lyricsdepot.com/the-commodores/still.html 
麗華「きたよ！　きたよ！　ねぇ、きたよ！　退いてよ、早く退いて！　貴方、ソコ邪魔！」 
ドラ歌いだす。 
麗華、ハンカチを取り出し、首・脇・股等をアラレもなく拭きまくり、ドラック目がけて投げつける。 
ドラックがハンカチを拾ったところで麗華と指が触れ、2人とも（＋舞台の全員）激しくコント的感電。麗華はゴロンと横たわった状態で曲が終わる。  
麗華「吸血鬼になっても構わない！」 
ドラ「ホントデスカ？」 
麗華「ホントデース！」 
ドラ、麗華を抱擁してクルッと回る。と左上にリアが現れる。
リア「麗華、今の言葉、確かに聞いた！」 
麗華「大和風雅！　何言ってるのよぉ？」 
リア「大和風雅ではない！　私はリアルヴァンパイアだっ！（階段を降りながら）　 
そして、ここにいるヴァンパイアたちは、私たち吸血鬼一族の末裔。ここユニバーサル・スタジオ・ジャパンに集まり、生き血を求め、仲間を増やすためにやって来た！　今までは仮の姿！」
と、Dの眼帯の頭頂部分のゴムを引っ張って放す。D、頭を押さえて崩れ落ちる。 
麗華「また変な話して。劇団混ぜるな危険のニュープロジェクトが何かぁ？ 
ヴァンパイアと言ってもぉ、うちには仕事でドラキュラ役のドラックがいるから、吸血鬼は間に合ってますぅ。これだってぇ、メイクでこんな顔になってんの！」 
麗華のセリフの途中、リア、Dの頭に自分の右髪を乗っける。D、ショボイBJのようになる。
ドラ「スガオデース！」 
全員「工エエェェ(´Д`)ェェエエ工」（吉本新喜劇風にずっこける） 
リア、立ち上がり、「ぅｒｒｒｒら、ま、オレのはメイクだけどね♪　40分くらい（客席失笑）それはおいといて」 

リア、向かって右から左に”おいといて”のフリをする。直方体の空気塊は、リアからD、さらにバケツリレーのようにOX→クラウンと受け渡され、クラウンは重さのあまり支えきれず地上に落としてしまう。
リア「さぁお前ら、かかれ！」階段を上がっていく。

向かって右にはエモ・シンガー・ヒペ・リブ・ドラが、左にはD・OX・クラウンがかたまる。
D「何を訳の分かんねぇこと言ってんだ、さっきから。（ドラの側にいた麗華をドラから引き剥がし、かばうように左に押しやる）お前らの好き勝手にはさせない。ようしOX君、行けぇ！」
OX、両手に唾を吐きかけ「ようし、オレが行って・・・」かかっていくが、ドラの飛び蹴りが入り、倒れる。ドラ、ターンしてキメる。
OX「あぁ、あかん、あかんかった（立ち上がって左に退却）オ、オイ、クラウン、何やってんねん。いつもみたいに2人で一緒に行こうぜ。2人ででき・・・（クラウン、スタスタと右に移動）オイ、1人やったら危ないぞ、クラウン！」
クラ、左を振り返り、「あの、オレもなんだよね♪」（やたら軽い）
OX「オレも？」
クラ「だから、オレも、バンパイアなんだよね♪」（左手でちょこっとゴメンのポーズ）
OX「おい、お前ら、冗談は顔だけにしとけよ！」
クラ「目玉ボーン！」と、ピンポン玉でOXを攻撃する。ここでかなり暗くなり、いきなり全員スローモーションになる。カンフーのBGM。
クラウンをエモとシンガーが支え、空中でゆっくりとOXを蹴らせる。
OX、クラウンの蹴りをくらって地面に倒れ込み、「い゛っだぁーい゛」（これだけ録音で低速再生）
シンガー、ジョンの吹き矢を首に受けて「カーマーヘーンーヨー」と倒れる。
D「あーぶーなーいー」とトス。
麗華、「おーらー」客席に向かって、空気ボールを打ち入れる。爆発音がして全員倒れ、元の明るさに戻る。

全員倒れている中で、クラウンが立っている。リブ2人も後ろに立っているが、スポットは浴びていない。
クラ「あー、ごめんねぇ。（客席の笑い声に反応して）何？」
OX立ち上がる。
クラ「ホントはねぇ、ヘレンちゃんの血を吸おうと思って、ウォーターワールドに入ったの。（客席の笑いが大きくなる）何？　何よ？」
クラウンが振り返ると、ヒペとエモが並んで倒れており、ヒペがエモの口と鼻を脱いだ靴で覆っている。エモ、苦しそう。
クラ「大事な話してるのに止めてよぉ！（客席に向かい直して）だけどさあ、彼女、筋肉ムキムキだから、」
エモが耐え切れず、ヒペの頭をはたく。客席爆笑。
クラ「全然歯が立たないしさぁ。おまけに、何ていうか彼女、生臭かったのよねぇ。ザリガニみたいなニオイがしてさ。あれはホント駄目だったなぁ」
エモ、ヒペに抵抗。足も動かしだす。笑いはさらに大きくなる。
OX「（ヒペとエモを指差し）気が散って何もできへん！！！（頭を抱える。客席爆笑）人のシーン取るな！　もう！」
倒れているDに寄り、半泣きの声で
「ディーコン様、ディーコン様！　見て見て！」
D、麗華起き上がる。シンガー、ドラ、ヒペ等も一緒に起き上がる。ダメージがキツかったのか、エモだけ遅れる。
D「これは一大事だぜ。大丈夫かオイ、コイツらオイ」
OX「分かんねぇ！」
D「もういいからさ、ビートルジュースだよ。オイ、ビートルジュース、（棺桶の蓋を叩いて）出て来おい！　お前の出番だー！」
棺桶の蓋を開けて、ケンがひょこっと顔を出す。台本ではまだ出てこない筈のケンが上半身を覗かせたので、D・OX・麗華、固まる。客席爆笑。
D「早いよ！　まだ2分もあるのにさ（笑い声でよく聞き取れない）」
D・OX・麗華、ケンに棺桶に帰るよう、手振りで促す。さらにOX、腕時計を指す振りをする。
D「今からあるからさ！（ケン、右手を後頭部にやりヘコヘコする）『エヘ』じゃねぇよ！」
ケン、棺桶の蓋を閉めて引っ込む。
D、OXと麗華を振り向き「出てこねぇよぉ、ビートルジュース！」OX・麗華、ゴマカシ踊りをする。
D「どうしたらいいよ、こういう時は？　あ゛ー、やっぱりしょうがないから、アレをやるしかないんだよ、どうしても」
OX「やるんですか、どうしても？」
D「やらないと次にすすｍ」
いきなりBJ登場の音楽が流れる。タイミングが早すぎたため、全員「お゛ぁーーー！？」吸血鬼軍団も動揺。
OX、へたりこむが立ち上がり、両手を合わせて「ごめんなさい！」
D「みなさんも、ご一緒に行きますよぉー。せーの！」
D・OX・麗華「ビートルジュース！」
吸血鬼軍団、両手を横に振って、BJの呼び出しを止めさせようとする。
D・OX・麗華「もう1回、ビートルジュース！　もう1回、ビートルジュース！」





………休憩中…………

※※「あ〜、お疲れ」
※※「このショーも今日で最後やね〜」
 エモ「長かったようであっという間やったねえ〜…」
OX「なんか終わると思ったらもっとやりたいって思ってまうわ。」
一同「だよね〜」
エモ「来年もやるんかな〜プレミアショー」
OX「いや聞いてないな〜」
※※「無かったらだいぶ辛いわ」
エモ「いや、でさー会社がさ決める事やんこういうのって、俺達がどうこう言える立場ちゃうもんな〜」
※※「そうか〜」
※※「思い切って聞いてみる？」
………一瞬の間、
※※「うん、プロデューサーのタローさんに、ゲストの皆さんも知りたいですか〜？」
客席　拍手
※※「知りたいんですか？」
客席　さっきより大きめの拍手
※※「おぉ！」
エモ「タローさ〜ん、タローさ〜ん」
タロ「ウィッスススス　なにケ？」
※※「いや、え〜っとちょっと質問なんですけどー来年もこのショーやる系ですか？」
タロ「どうしよ、やろうか、やるまいか、いま考え中っていう感じでもよろしい？」
※※「あの、タローさんがはっきりしないんやったらどうしたらいいんすか〜。」
タロ「申し訳ありませんが現在私が言えるのはこのくらいって感じかな？」
エモ「まだな〜んにもゆってませんやん！」
タロ「だからさ、ちょっとさ〜」
おばちゃん「ど〜にかしなくては〜♪」
※※「ガラガラガッシャーン」
OX「あ〜、おばちゃ〜ん！」
※※「おばちゃん！」
OX「おばちゃんこの会社長いやろ、始まったときからおるやろ、なんか知ってんちゃうのん？」
おば「ずっとおるよ。　しってるよぉ。」
エモ「やったらさあ、知ってることなんか教えて？なんかタローさんなんにも教えてくれへんねん」
おば「教えます　実は、エンターテーメント部の！（語尾が強い）」
OX「ハイハイハイ」
おば「会議室で！」
※※「会議室で！」
おば「密かに！」
エモ「密かにぃ！」
おば「タローが！」
※※「いよいよおばちゃん、タローがぁ？」
おば「カツラを試着してました。」
タロ「ゆうなって、それマジで！」
※※「いやいやそれってどうでもいいですから、そうゆうの」
タロ「どうでもよくないだろそれ」
※※「俺達が知りたいのはそうゆうことじゃないんですよ。」
おば「大事なことをじゃぁ教えさしていただきます。」
エモ「早く教えて！」
おば「来年！」
※※「きた、きた、来年？」
おば「ネズミ年」
※※「知ってるよぉ！」
おば「ちなみ年女でぇっす」
エモ「ハハー（笑）ということはおばちゃんは60なん？」
おば「そのちょっと手前でぇっす」
※※「それもどおでもいいでぇっす」
タロ「俺、大晦日で40歳」
エモ「それもどおでもええちゅうねん。もおね、あんた達の年なんか気にしてないって誰もぉ。」
おば「じゃあ、マツケンの年は？」
一同「あぁ、気になる〜」
おば「教えれません！人間じゃありません。」
客席笑い
※※「それ知ってます」
エモ「来年のショーを、やるかやらへんかを知りたいんですよぉ。」
一同「知ってるんなら教えてよぉ〜」
おば「じゃあね、じゃ、いいますよ　やりたい…」
※※「それはおばちゃんの希望でしょ？」
タロ「でもやっていいかな〜みたいな」
エモ「やりたいよ〜　やりーたい、やりーたい、やりーたい、やりーたい、」
会場も同調の拍手
おば「えぁ、はい、ハイ　じゃおばちゃんが、えらい人のところに行っていってくる」
※※「うぉー、ありがとう」
※※「おばちゃん、ありがとう！」
おば「えらい人の部屋の前で、大きな声でゆいます」
OX「おぉ大きな声でぇ！」
おば「やらせろ〜〜〜（掠れ声で絶叫気味）」
エモ「どうしたん発狂して　おばちゃん、ちやうやん、そんなんちゃうやんか〜」
たろ「わかったわかったわかったわかった、俺がちよっく接、交渉しにいってくるから、なんとかしてみる」
一同「よ！タロー男の中の男〜」
タロ「え〜ゲストの皆さん、今年もほんとにありがとうございました。来年もうちのショー見に来ていただけますかぁ？」
会場拍手
タロ「引き続きまた来年も応援等よろしくおねがいします。ありがとうございました。」
会場拍手
一同「ありがとうございましたぁ。」

アンコールおばさん「間もなく二幕の上演です、うろついているゲストの皆さん、席におつき下さい」

ブーーーーーーー（開演のブザー）

アン「さぁ、今回初めての試みエクセレントショーです。コンボ、ミールクーポン無し！歌唱力抜群のメンバーが素晴らしいショーを繰り広げます。エクセレントショーどうぞお楽しみに！！」
麗華「なんなのこの企画、聞いてないわぁプレミアショー潰しにかかってる、もうほとんどのスタッフもヴァンパイア化してるってことね、何かゲストを危険から守る方法を考えなくっちゃ〜…」
«音楽»
HHC「(BJブースにスポット)Ladies＆gentlemen. It’s excellent show　time!(軽く拍手のあと、深々と一礼)」
«HHCボディパ»　ダンサーさん達ヴァンパイアの面々大階段から登場
舞台にはダンサ−3人とアルバイター　
スポットが左から順に当たりダンス披露
スポットがアルバイターに声はHHC「え〜と皆さん、サンタクロースがいるって知ってましたか？えっと、今日はクリスマスですよね、で、え〜先程、あそこにいるふるダンサーのサンタクロースからプレゼントがあったんです。
それをね、ちょっとね、見せたいんだよね、最後やからね、（アル、ジャージの中を指差し…）あ、中に着てるらしいんで…おたのs…ん？ちょっと待って！衣装チェンジ？いく？じゃ、ちょっと、拍手で！」
会場拍手
アル（声HH）「……ジャ〜〜〜〜ン！（ジャージのファスナー下ろす！）あ…」
会場から笑い
アル（声HH）「（中にジャージがもう一枚）新しいジャージで〜す。え〜と、上に着てたんがLサイズで、下に着てたんがMサイズってことになってまして…」
※※「おぉ！」
アル（声HH）「ちょっとちっさいサイズで踊って頂きます！　いくぞ！」
アル、ジャージを脱ぎ捨て、踊る！

HH「最後だよ、最後だ、声ちょうだい声！………いくよ！ONE,TWO,34567！」
ダンサーが踊り、途中からアルも参入。………決め！
 
Ladies＆gentlemen. Music start!
«音楽»
舞台中央にD,HH,エモ　後方にダンサー、鏡横にジョン、階段上にシンガー、NEW麗華、クラウン、M子
エモ「I see you. You see me USJ. I see you. You see me USJ. 見れば見るほど魅力的なexcellent show time 思わず表彰　ステキな表情　こぼれる笑顔がexcellent　 I see you. You see me USJ.♪」
HH「USJ！」
エモ「プレミアショーはもうすぐ閉演　活気溢れるUSJ、実力溢れるワールドクラスなエクセレントショー　Here we go!」
ドラ「※※※※　※※※※」
HH「※※※※」
ドラ「ジングルベル」
HH「ジングルベル」
ドラ「ホッホー」
HH「ホッホー」
ドラ「Come on Lady!」
舞台中央へNEW麗華とM子が進み出る。
NE,M子「あ〜ハモってる、あ〜実力噛み合ってるこれこそが本格的なショー♪」
エモ「I see you. You see me USJ. I see you. You see me USJ. I see you. You see me USJ. I see you. You see me USJ.……」

エモの歌にかぶって
麗華「すごい素敵。あかぬけてるわ。歌も上手いし、若い。私なんて、用済みなのね。。。あんな・・・足高くあがんない。スキルが高いって、こういう事なのね。スペシャルショーやプレミアショーにはなかった、若い女の魅力」

全員でポーズを決めて「Excellent！」（客席から拍手）

舞台暗転
Ａブロック横のドア近くにいる、麗華・ディーコン・OXにスポットが当たる。

麗華「ディーコン。。。無理よ。あいつらにたちうち出来ないわ。大体、理想の自分にかなうわけがないのよ」
D「麗華ちゃん、ゲストを守るんじゃなかったのか？」
麗華「バンパイアになれば、若さが、美しさが手に入るのよ。私にとっても、ゲストにとっても、その方が幸せなんじゃないかしら」
D「何の為に、美しくなりたいんだ。。。人間は、誰でも歳を重ねて行く。時間の流れからも、自分からも、のがれる事は出来ないんだ。でも、それでいいじゃないか。歳を重ねる事で、その人にしかない良さがつくられていくんだから。そりゃあ、麗華ちゃんは・・・まぁ性格もよくはないし、毒舌で、美人でもない」
OX「そやねん。アタシめっちゃもち肌やねん、って言うてよう見たらサメ肌やしねぇ。この人、ホンマ」
麗華「ちょっと・・・」
D「でもさ、もうそういうところを、全部含めて、そんな麗華ちゃんの事を、みんなは好きなんじゃないのかなぁ。ねぇ、みんな！　ねぇ！　ほら！　ほら！」
（客席から拍手）
麗華「ありがとう！　ありがとう、みなさん！　そうね。これがアタシ。あやうく自分を見失うところだったわ。こんな風に応援して下さる皆さんを、危険に晒すわけにはいかないわ！！！」

舞台明転
舞台の全員からショーの成功を喜ぶ歓喜の声（「Excellent！」の続きという設定）
麗華・ディーコン・OXは、舞台左端に急いで隠れる。

リア「やぁみなさん！　どうもありがとう。それでは、これからたっぷりみなさんの席に伺って、ゆっくりと、グリーティングさせてもらいますね。さぁお前ら、姫君を、ほめたたえるのだ！」
エモ「かしこまりました　　見えてない見えてない」
エクセレントショーキャスト客席へ　
エモ「本日はエクセレントショーにお越しいただきまして誠にありがとうございます。皆様、改めまして、こんばんは〜　はいーそして、メリークリスマース。　よいこはここで〜す。ありがとうござる。」
舞台上、ジョンを追いかけリア客席へ
エモ「リアルヴァンパイア様　大変リアルヴァンパイア様が大好きそうな美しい姫君を私見つける事ができました。」
リア「どこにいるんだ」
エモ「ハイその方とは………こちらの女性です。」
リア「ほぉ〜お名前はなんという？」
エモ「お名前を教えていただけますか？　※※さんだそうです。」
リア「※※さんか。いい名前だな。※※さん、※※」
エモ「なんで呼び捨てなんですか？」
リア「より親近感を持たせようと思って」
エモ「なるほど。　流石！　あ痛！」（リアになにかされた）
リア「それではあなたを褒め讃えよう」
リア「エモーティコン」
エモ「わかりました。※※さんのために私達、実は合唱隊を作って参りました〜」
舞台下に向かって左から、エモーティコン、リアルヴァンパイアー、ドラキュラ、ジョン
リア「こういうのもアルアルだよね！」
エモ「…はい、まあ今日で解散なんですけどねぇ。はい、それでは※※さん、あなたの為に歌います、聞いてください…♪あなたを、あな…もっかい歌います…」
会場笑い、ドラキュラ、ジョン、え？的な視線をエモーティコンに
リア「あなたに歌を捧げましょう」
皆で一礼
リア「それではお聞き下さい。」
エモ「ふぅ〜　♪あなたにあえてよかった〜 &lt;&lt;あの鐘を鳴らすのはあなた&gt;&gt;……♪」
4人で両手を振り「よいお年を〜〜〜」
舞台上、ディーコン、麗華、OX
麗華「ちょっとぉ〜〜！パクってんじゃないわよ、それ墓場塚のネタじゃん！」
舞台下の4人、麗華を見上げる。
リア「（涙声で）せっかく仲良くなれたのにぃ〜〜」
リアルヴァンパイアーの両サイドのエモーティコンとドラキュラが優しく肩を叩く。
リア「麗華ぁ！うえ〜〜ん…」
麗華「確かに！歌はうまいかもしれないけど、笑いがないじゃない、笑いのないショーは大嫌いなはず、いつもアンケートに書かれてるもん！ネ、皆さ〜〜ん」
舞台下の4人、Cゾーン端通路へ移動
4人「ブーーーーーー」
麗華「それにぃ、ビートルジュース出てないしぃ、スペシャルショーの方がよかったわよねぇ〜」
会場拍手
4人「ブーーーーーー」
麗華「いい？時間があまりないからよく聞いて　　」
ジョン舞台へ、助走から飛び込み前転（？）
麗華「ヴァンパイアーは私たちの敵よ、ヴァンパイアーは近い将来USJを破滅に追い込むわ、私たちはそれを阻止する為に来たの今ならまだ間に合う」
ジョ「ママ！あ、いけね、変な反応しちゃった…これは俺のママの台詞だろ？」
リア「う〜わ！」
ジョ「どうしたの？」
リア「くっさ！」
ドラ「どないしたん」
リア「麗華の息がとっても臭うよぉ。」
麗華（息をハァァァァ〜〜〜）
リア・ドラ・ジョン　苦しむ
リア「あ、ニンニク？（首をかしげ）いや、頭皮が臭うな（麗華の頭を臭う）ウェ、加齢臭（麗華を突き飛ばす）」
麗華「ちょぉっと、そこまで歳いってないわよ！（リアに歩み寄る）」
リア（マントで顔を覆う）
麗華「昼に社食で食べたニンニクが効いたようね！」
ジョ「社食のパスタ、ペペロンの時多いからね、ママ〜具はニンニクだけなんだよ」
ディ（舞台中央のジョンに歩み寄り）「お前に対するコメントは無い。」
OX（ディーコンを引き止め）「僕の先輩なんですから止めてください。やめて…」
ジョン、苦笑い
リア「麗華の生き血が吸えないとなれば…（OX,ジョンに謝っている。）このゲストの血を吸わせてもらうしかないな！」
麗華「しまったぁ！」
リア「さぁ、どうするんだ！」
麗華「ゲストを犠牲にするわけにはいかないわ。」
リア「だろうな、フン、（手を取ったゲストの方に振り向き）噛んじゃうぞ（ゲスト、首を横に振り後ずさり）…逃げ過ぎだろ！しかたない、少しご機嫌を直してもらおう。エモーティコン（舞台中央を指差し）0番に行け！」
エモ「（当たってもうた…的雰囲気）かしこまりました…（舞台中央に向かいながら）ぁぁ…なんでしょう」
リア「さあそれでは、この方を喜ばしてしんぜよう」
エモ「はは（笑）かしこまりました、あの、じゃ、また、、、、、（小声で）見てない方も居ると思いますので…あの真剣に、真面目に真剣にチンパンジーの物まねをやりたいと思います。　見ててください。」
エモチンパンジー（本物のチンパンジーみたい！）　麗華・ディーコン・OXに近寄り（麗華おびえる）一緒にやろうと手招きして誘う。後ずさる3人。
リア「一緒にやれ、ディーコン！　　おまえならできる。　　やってみろ。」
会場から拍手、OX、麗華も拍手、戸惑うディーコン。
OX（せき立て）「やってください、ディーコン様」
加わるディーコン。
エモチンパンジーと戯れるDチンパンジー（？）ゴリラのように胸打ち
リア「おい麗華！」
麗華「はぁ？？」
リア「お前もだ！」    </description>
    <dc:date>2008-04-14T23:33:28+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/2.html</link>
    <description>
      **[[メニュー]]
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-モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～
--[[2007年11月24日 6:30pm&gt;モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～　2007年11月24日 6:30pm開演]]
--[[2007年12月25日 6:30pm&gt;モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～　2007年12月25日 6:30pm開演]]
-モンスター・ライブ・レビュー・ショー・ファイナル 〜片思いの輪舞曲〜

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    <dc:date>2008-02-07T00:39:53+09:00</dc:date>
    <utime>1202312393</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/13.html">
    <title>モンスター・ライブ・プレミアショー ～VAMPIRES -M子の夢- 鏡の中の私～　2007年11月24日 6:30pm開演</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/13.html</link>
    <description>
      3BJ　 K:ケン　M:祭　U:小梅

♪両方 FOR YOU♪の途中から…
K:OK!恒例のじゃんけんタイム～　負けた方ソロね。
M:最初はグー
U:(Mに)ちょっと待ってあっち向いてホイやるから…
M:あっち向いてホイ
M&amp;U:最初はグー　（M:チョキを出す）
M:ちょ……（M&amp;U:二人手をバタバタ　K:後ろでなにかわめいてる）
M&amp;U:最初はグー、じゃんけんホイ（U:チョキ　M:パー）
M&amp;U:あっち向いて……（一瞬の間）
U:悪いのはお前
M:あぁ、違ったジャ～ン
K:わ、きったね！
♪たった一度の～♪
(K:後ろから呆れたようにゆっくり前へ　MとUを見回し…)
M:ビートルジュース歌って！
K:ガハハ…
♪両方 FOR YOU♪
K:歌ってはいるんだけど
M&amp;U:♪両方 FOR YOU♪
K:おまえらのあれなんや
U:♪未来も♪
M:もっともっと、前、前、前
K:ちゃんと踊れや
M:息吸って歌って、息吸って歌って
K:♪両方 FOR YOU♪
M:ハイハイ！
(U:二人に呑まれたように戸惑ってる）
K:♪両方 FOR YOU♪
U:はいはい！
（歌が続き、終わりに）
M:(オーバーアクションで)よっしゃ～、輝いてる～
(U&amp;K:立ち尽くす)
M:ビートルジュース、輝いてる～
(U&amp;K:立ち尽くす)
M:眩しい～…んな！
K:どぅふぁはっは…（拍手）
M:いや～、ビートルジュース輝いてるぜ～
U:ふふふふふ（笑）
(K:立ち尽くす)
M:いやー、俺達3人集まれば…（一瞬の間）
U:ふふふふふ（笑）
(K:立ち尽くす)
M:何でも出来るってことだな
(U&amp;K:立ち尽くす　会場から笑い)
U:ハイテンションバイシクルー
M:どうも…（会釈）
K:（Uの方を向いて）え～～？　勘弁してよお前たち…
U:ふふふふふ（笑）
K:さ、じゃあ自己紹介します。
　こんばんわ、ビートルジュースで～す。
M:イヤッさ～すっと（合いの手風）
U:は～い、どうもこんばんわ、平日ビートルジュースでーす。
K:土日もしろや、いちげん…
M:へ～～イ、時々ビートルジュースで～～す。
K:3人あわせてー
U&amp;K&amp;M:ビートルジュースで～～す。
　　　　う～～～～縞縞人間、よろしくお願いしまーす。
K:なにやる、なにやる？今日は何ごっこやろうか？
M:今日はやっちゃいましょう。　　好きなのやってよ。
K:ガンダム00ごっこ
M:00ごっこ　オーー
K:♪願いを風に乗せて、夜明けの鐘を鳴らせよ～♪　かっこいい
　キュリオス(M:キュリオス）
　キュリオスが大気圏の外の、あのコンテナを打ち抜く(M:はいはいはい）
　ハロ(M:いこう）回避＃はお前に任せる　ダ～ン　(M:あっ）
　キュリオスちゃうわ、キュナベスやった、間違えた
M:あ、間違えた？なにやってんだ～
…この間立ち尽くしてるU　Kに合いの手をいれるM…
K:はやくゆって…（Uに歩み寄り）
　お前なんかガンダムバーチみたいな体してんな、お前
M:ほんとだなー
K:お前バーチみたいな体してる
U:すまん、俺ガンダムのこっとぉ全然分かんない
K:はははは…
U:かんでもた
K:かむなや、最後、この野郎　お前なんかザクレロみたいな顔してんな
M:ほんとだー、ザクレロ～
K:お前ザクレロみたいな顔してんな
U:ザクレロ…ザクレロ…全然ほんま分かれへん
K:ザクレロって手にこんな鎌もってってな、
　こう、足…あれやねん、顔こうでっかいモビルアーマ、
　口こう、何かこうなってる奴（身振り手振りで説明）
U:…進めようよ。
K:進んでるやん
U:進んでるんかこれ
K:なんでやねん、ガンダムの話して終わるねんで。
U:あ、そうか
K:ガンダム00の見所を話して終わるねんで
　はよ帰って、見たいわ、今日のガンダム…だめか？
(U&amp;M:立ち尽くす)
M:よしやろう、何か
K:何をやる、今日 (M:ははははは)
U:乗っ取ろうぜUSJを
K:ガンダムで？
U:ガンダム…ガンダム？
K:ガンダムで乗っ取ろうぜ (M:ちょっと… )
K:あれなんか、白黒に塗りたいガンダムの… (M:いいね、それ )
K:ビートルジュース専用ガンダム (M:見たい )
U:凄い！全体縞縞なんや
K:絶対縞縞、むっちゃめだつなぁ
U:むっちゃめだつ
K:…あんまりこの、あんまり反応無いと言う…
M:そうですね…いや、でも何人かはほら
K:何人かだよね
M:爆笑してます
U:わかる人には分かる (M:すごい！！ )
K:じゃ、何やっちゃおうかねー、俺達でさ～…………
K:よし、今日、じゃー何やっちゃおうかねー、
　俺達でさ～あのUSJにあるなんか新しいショーを
U:おー、いいね。
M:いやー、いやいやいやいやきた。
K:乗っ取ってやろうぜ。 (M:きた、そらきた。)
K:何やる何やる？（客席に向かって）なにやってほしい？ (U:おっ)
M:聞いちゃうの、今日は
K:聞いちゃおう
M:リクエストバージョン
K:我々3人に (M:そうそうそう)
U:ゆってください、せーのーハイ!
客:……
K:…あんまりこのパークに興味がない。
M:そーゆー事ではない？一番前にいるしね。
K:…ないっすよね～。
K:じゃ、何やろっか、俺達で…じゃわかった俺が決めちゃう
M:はい、いっちゃえ
K:ドリームヒューエリングステーション (M:イエ～～～、よっしゃー )
M&amp;U:まかしとけ
K:まかして　俺もあのショーよー観に行くねん
U:マジで？
M:好きなの、好きなの？
K:覚えてる　俺はもう
U:覚えてえるんや。
K:ハービーになりたくて、生まれ変わったらハービーになろうと思って
M:じゃ俺も手伝うよ、手伝う。
K:手伝う？バイトやって
U:俺バイトやるわ。
M:バイト役ね。
U:わかったわかった
(U&amp;M:お棺に入ってく)
K:メルズからでてこなあかん、メルズからでてこな…このへんか
( フランケンの扉の横の階段当たりから）
♪…フィーリンブル～♪
　ブルーなときは夢を見よう、いい言葉だね。
　俺の親父も、俺のじいさんもこの曲が大好きだった。
　このガソリンスタンドには伝説があってね、
　うちでガソリンをいれると夢が叶うと言われているんだ　ほんとうだって
　(K:とってもまじめ)この静けさ何？マジで。
　何なの、なりきりハービーじゃない
　そう、うちでねー、うちは今アルバイトを募集しております、
　夢のあるアルバイトを。
　夢のある奴はいいっすよねー何をやるにも希望に満ちあふれているからなー
　とか何とか言ってるうちに、Some buddy is coming.誰か来たようだ。
M:いやーーー
U&amp;M:♪パーパラパッパッパラ、パーパッパパッパパラ…♪ …二人踊る！…
K:Hey! What&#039;s you doing?何やってんのお前ら、 ここはダンスの練習場じゃないんだよ、何しにきたんだ？
　(U:考えポーズで手を上下)
K:オ？　オ？　ウ？　ウゥ～ 　あっ[俺の体脂肪率は60パーです] 病院行け！
　(Mの方を向いて)[筋肉がつきすぎて、体が重いで～す]
　マジでかー、違うだろお前たちはここにアルバイトをしにきたんだろうが
　でも何　今日(Uの方を向いて)なんかむかつくな、お前…
　でもな、うちはアルバイト一人しか雇えないんだよ、だからさーお前たち
　(またUの方を向いて)なんかお前むかつくな
　だからお前たちのうちどちらかを雇ってやるわ (M&amp;U:手を挙げてアピール)
　どーっちか雇うっていうとダンスバトルで勝負を決めてもらおうかなー
　OK、お客さんちょっとマジで(拍手)　　いくぜーバトルターイム
M&amp;U:♪ジャカジャーンジャカジャカジャカジャーン♪
K:♪ズンズンダッダ、ズンズンダッダ♪ (Uのダンス！！)オーイエー　オーイエー
　さ、どっちがいく？　まずはデブ！(U:開脚逆立ち)おぉ、デブ！
U:クルクルクルクル～(カクちゃん風に)廻ったつもり(決め！)
K:イエーー　さ、いけー次はマッチョ、マッチョ、マッチョ、
　なにやるマッチョロック (M:片手倒立を試みるが潰れて寝転んでバタバタ、 そのままJUJU君風に足抜きのつもり…暴れてる…たぶんJUJU君風の縦系のつもり　　決め)
K:イエーーー
　(K:逆立ち…で、両手で跳ねる… 起き上がってDFSの股くぐりのあとの決めポーズ)
　…じゃ、俺がバイトってことで！ (M&amp;U:ズッコケ)
OK、よかったじゃんよ…（Uの方を向いて）凄い、お前頑張ってこけんなぁ
　よし！じゃよーバンパイアーとかあいつら全員クビにしてやろうぜ！
　いこいこよしいくぞー
U:♪ダーンス　ツーザ　…♪
　K:♪ダーンス　ツーザ　ミュージーック♪……一同、階段へ    </description>
    <dc:date>2008-02-07T00:35:54+09:00</dc:date>
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-[[@wikiプラグイン一覧&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]

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-[[@wiki更新情報&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
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    </description>
    <dc:date>2008-01-15T00:21:45+09:00</dc:date>
    <utime>1200324105</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


-----


たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
    </description>
    <dc:date>2008-01-14T09:32:10+09:00</dc:date>
    <utime>1200270730</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/5.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/5.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


-----


たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2008-01-14T09:32:10+09:00</dc:date>
    <utime>1200270730</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/6.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/6.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


-----


たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
    </description>
    <dc:date>2008-01-14T09:32:10+09:00</dc:date>
    <utime>1200270730</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/7.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/7.html</link>
    <description>
      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

-----


たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

    </description>
    <dc:date>2008-01-14T09:32:10+09:00</dc:date>
    <utime>1200270730</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/8.html">
    <title>プラグイン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mataritorokin/pages/8.html</link>
    <description>
      @wikiにはいくつかの便利なプラグインがあります。

-----


#ls

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これ以外のプラグインについては@wikiガイドをご覧ください
=&gt;http://atwiki.jp/guide/
    </description>
    <dc:date>2008-01-14T09:32:10+09:00</dc:date>
    <utime>1200270730</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
