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    <title>高校生のための数学の質問スレPARTウィキ</title>
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    <description>高校生のための数学の質問スレPARTウィキ</description>

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    <title>整数</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/23.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(173){最大公約数が1である整数a,b,cはa^2+b^2=c^2を満たしている。 このとき、a,bのうち、一方が偶数であり、一方が奇数であることを示せ。}
-&amp;link_anchor(348){x^2+y^2=2009を満たす自然数x,y(x&gt;=y)の組はいくつか}
-&amp;link_anchor(393){1から99までの数を掛けてできる数をAとする。Aを素因数分解すると　A=2^a*3^b*・・・*97となる。aとbを答えよ}
-&amp;link_anchor(487){整数の集合Aを    A=6xy+x+y(x,yは0以外の任意の整数)とする    Aに含まれない全ての整数の集合をBとするBの一般式を0以外の任意の整数z,wを用いて表せ}
-&amp;link_anchor(498){５個の数字１，２，３，４，５ のうちから相異なるもの３個をとって、３桁の正の整数を作るときその全ての正の整数の和を求めよ。}
-&amp;link_anchor(522){不等式|X-1|&lt;πをみたす整数解の個数は？}
-&amp;link_anchor(964){62円切手をなるべく多く使いながら 50円80円切手も何枚も使ってよいとしてピッタリ2100円にする組み合わせ}
-&amp;link_anchor(16){実数x,yについて、x+yとxyが共に偶数であるとき、自然数nに対してx^n+y^nが偶数になることを示せ}
-&amp;link_anchor(50){a=2011^2011^2011^2011・・・^2011(2011が2011個並ぶ）とする aを9で割った余りを求めよ}
-&amp;link_anchor(86){ある自然数があり、それを9で割ると5余り、7で割ると4余る63で割ったときの余りを求めよ}
-&amp;link_anchor(237){a,b,c,d：自然数 ab=cdのとき，aはcまたはdの約数は成り立ちますよね？}
-&amp;link_anchor(251){（１）ある4桁の自然数を9倍すると、その数字を逆に並べた整数になる。この時、この自然数を求めなさい}
-&amp;link_anchor(512){m,n,p,qは正の整数で、p,qは互いに素であるとする 2+1/(m+(1/(n+1/5)))=q/pかつq-p=432 が成り立つ時、m,n,p,qを求めよ}
-&amp;link_anchor(678){12^n で表される整数の桁数に現れない自然数のうち最少のものを求めよ。(log12=1.0791) }
-&amp;link_anchor(950){1.pが3より大きい素数のとき、(p^2)-1が24で割り切れることを示せ。}
----
&amp;aname(16,option=nolink){}
*16
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/21(金) 18:11:06
    実数x,yについて、x+yとxyが共に偶数であるとき、自然数nに対してx^n+y^nが偶数になることを示せ

    という問題で、回答例では帰納法を使っているんですが、
    二項定理を使って
    x^n+y^n=(x+y)^n-{nC1x^(n-1)y+nC2x^(n-2)y^2+……+nC(n-1)xy^(n-1)}
    =(x+y)^n-xy(実数)
    だからx^n+y^nは偶数

    というやり方では何かまずい部分がありますか？
    （式を書き誤ってるかもしれませんが、もしそうでも上手く斟酌していただけるとありがたいです） 
17
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/21(金) 19:06:06
    (偶数)-(偶数)×(実数)は、(実数)が半整数だと奇数になるよ 
18
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/21(金) 19:15:29
    誤：(偶数)-(偶数)×(実数)は、(実数)が半整数だと奇数になるよ
    正：(偶数)-(偶数)×(実数)は、(実数)が半整数だと奇数になることもあるよ
19
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/21(金) 19:23:19
    &gt;&gt;18

    ありがとうございます
    ならば（）の中が整数ってことににならないかなーとも思いましたがこれもダメみたいですね
    素直に模範解答を研究してみます 
----
----
&amp;aname(50,option=nolink){}
*50
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/22(土) 15:30:53
    自分で考えた問題なんだが
    a=2011^2011^2011^2011・・・^2011(2011が2011個並ぶ）とする
    aを9で割った余りを求めよ

    左から三番目以降の数字をAとすると
    a=2011^2011^A
    2011≡1（mod3)なので
    2011＾A≡1(mod3)
    よって2011＾A=3ｋ+1と表せる
    したがってa=2011^(3k+1)
    また2011≡4(mod9)なので
    2011＾3≡4＾3≡64≡1となる
    よってa≡2011^(3k+1)≡(2011＾3)＾ｋ･2011≡1＾ｋ･2011≡1･2011≡2011≡4

    これで合ってるかな？
----
51
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/22(土) 15:35:09
    2011≡1（mod3)
    の時点で2011を何乗しても≡1だろ
----
----
&amp;aname(86,option=nolink){}
*86
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/23(日) 11:32:31
    ある自然数があり、それを9で割ると5余り、7で割ると4余る
    63で割ったときの余りを求めよ

    よろしくお願いします 
----
87
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/23(日) 11:55:26
    問題文を順番に考えていってもいい
    「それを9で割ると5余り」だからある自然数は例えば9m+5と表せる
    「7で割ると4余る」だからmに7a+bでもぶち込んで
    63a+9b+5と表し、bに0～6を入れて、7で割って4余るところを探す 
95
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/23(日) 14:27:11
    &gt;&gt;87

    9m+5と表せるところまではわかったのですが
    mに7a+bを入れるのはどうしてでしょうか？
[[整数&gt;https://seisu.kansuji.com/]]
    n=9m+5とおくことができたので
    n=7b+4とおくのかな・・と考えてしまいます

    9で割ったときの商に代入しているようなのですが
    どうなっているのかよくわかりません

    n=63a+9b+5なのでしょうか？ 
97
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/23(日) 14:45:12
    &gt;&gt;86

    63は9でも7でも割り切れるので、
    求める「ある自然数を63で割った余り」は9で割ると5余り、7で割ると4余る。
    また、63で割った余りなので0以上62以下。
    求める余りに4を足すと9で割ると割り切れ、7で割ると1余る。
    4以上66以下の9の倍数で7で割ると1余るものを探すと36のみ。
    求める余りは36-4=32。 
----
----
&amp;aname(173,option=nolink){}
*173

： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 13:01:00
    問題
    最大公約数が1である整数a,b,cはa^2+b^2=c^2を満たしている。
    このとき、a,bのうち、一方が偶数であり、一方が奇数であることを示せ。

    模範解答
    (ⅰ)a,bが両方とも奇数であるとき
    a=2p+1,b=2q+1とすると
    a^2+b^2=(2p+1)^2+(2q+1)^2=4(p^2+q^2+p+q)+2=c^2

    ところがc=4r,4r+1,4r+2,4r+3にたいして
    c^2=16r^2,16r^2+8r+1,16r^2+16r+4,16r^2+24r+9
    となり、いずれの場合も整数cを平方し4で割った余りが２となることはない


    とありますが
    c=2r,2r+1とおいたら駄目なんでしょうか？
    c^2=4r^2,4(r^2+r)+1となり４で割っても余りが２になりませんが・・・

    またc=3r,3r+1,3r+2とおいたらなぜ駄目なんですか？ 

----
174
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/08(土) 13:06:50
    &gt;&gt;173

    模範解答がおかしい気がする。2r、2r+1に分ければいいと思うよ。

    3で割った余りで分けて解けるんならそれでもいいよ。 
----
----
&amp;aname(237,option=nolink){}
*237
： １３２人目の素数さん [age] 2011/01/27(木) 03:28:04
    a,b,c,d：自然数
    ab=cd

    のとき，aはcまたはdの約数

    は成り立ちますよね？
    aがcdの約数でcの約数でもdの約数でもない自然数
    となる事ってないですよね？
----
238
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 04:06:28
    &gt;&gt;237

    a＝12、b＝2、c＝3、d＝4
    12は24の約数だが3や4の約数ではない。
239
： 238 [sage] 2011/01/27(木) 04:07:33
    b＝2にしたときc,d変えてなかったわ。
    どっちか2倍して。 
240
： ２３７ [age] 2011/01/27(木) 04:22:27
    なるほど・・・
    では「aかbどちらかは，必ずcまたはｄの約数である。」
    しかいえないということですね。ありがとうございました！！ 
243
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 05:42:53
    &gt;&gt;240

    &gt;「aかbどちらかは，必ずcまたはｄの約数である。」
    &gt;しかいえない

    おい、それも間違ってるぞ

    (2･3)･(5･7)=(2･7)･(3･5)
244
： 237 [age] 2011/01/27(木) 05:51:33
    すいません237です。

    「aかbどちらかは，必ずcまたはｄの約数である。」
    という命題はあっていますよね？
    （「aとｂどちらもcdの約数だが，cまたはdの約数ではない」は起こりえない事を証明するために）
    自分でaとbどちらも，cまたはｄの約数でない。
    として背理法で証明しようといろいろやってみたのですができませんでした。
    だれか証明方法を教えていただけないでしょうか？
245
： 237 [ｓage] 2011/01/27(木) 05:54:36
    たびたびすいません。結局成り立たないのですね・・・
    ２３８，２４４さんありがとうございました。 
----
----
&amp;aname(251,option=nolink){}
*251
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 14:52:00
    （１）ある4桁の自然数を9倍すると、その数字を逆に並べた整数になる。この時、この自然数を求めなさい
    （２）ある4桁の自然数を4倍すると、その数字を逆に並べた整数になる。この時、この自然数を求めなさい

    という問題なんですが、一体何をどうやればいいのか分かりません…
    とっかかりを教えて下さい
----
252
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 14:59:23
    &gt;&gt;251

    (1)9倍しても4桁だから、万の位は1
    逆に並べた数すなわち9倍した数の1の位が1だから、元の数の1の位は9
    1万を9倍すると9万だから、問題の数を9倍したときに千の位から万の位への繰り上がりはない。
    つまり元の数の千の位は0か1。
253
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 15:05:49
    (1)
    ９倍しても４桁の数→1000～1111
    先頭は１、最後は９以外考えられない。
    また、並べ替えた数が９の倍数→各位の数字の合計が９の倍数
    十の位と百の位の合計は８→可能性があるのは1089のみ。
    実際、1089*9=9801
254
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 15:13:40
    同じ要領で2178

    楽勝～♪
255
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 15:14:29
    &gt;&gt;252
    &gt;&gt;253

    解答ありがとうございました！
    2番も同じように考えて、千の位が1か2で場合分けをしたらいいんですかね？
    とりあえずやってみます！
256
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 15:31:52
    &gt;&gt;252

    4桁で万の位は出てこんだろ。
257
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 15:37:54
    （2）
    4倍しても4桁の数→1000～2499
    先頭は1or2、最後は4or8。
    また、並べ替えた数が4の倍数→先頭は2、最後が8。
    4倍した数が8999以下→2000～2249
    4の倍数は下2桁が4の倍数。12,32,52,72。前行とあわせて12。
    2100～2199。
    最後が8だから、21x8。
    あとはしらみ潰しで2178。

    &gt;&gt;253
    　千の位が0だと4桁とは言わない。
258
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 16:02:16
    アンカ
    &gt;&gt;252
    だった。すまん
    &gt;&gt;253 
----
----
&amp;aname(348,option=nolink){}
*348

： １３２人目の素数さん [] 2011/01/10(月) 04:25:33
    x^2+y^2=2009
    を満たす自然数x,y(x&gt;=y)の組はいくつか

    力尽くで求めれば(x,y)=(35,28)が求まるのですが、うまく求める方法はないでしょうか。
    やった方法は、とりあえず y^2=2009-x^2&gt;=0 よりx&gt;=44で、
    x=44からx=31までy^2=2009-x^2が平方数になるか確かめました 
----
350
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/10(月) 07:28:06
    &gt;&gt;348

    以下、mod 7 で考える
    0^2≡0　　1^2≡6^2≡1　　2^2≡5^2≡4　　3^2≡4^2≡2だから
    x^2+y^2≡2009≡0となるのはx≡y≡0の場合だけ 
----

----
&amp;aname(393,option=nolink){}
*393

： １３２人目の素数さん [] 2011/01/10(月) 22:49:12
    ・1から99までの数を掛けてできる数をAとする。
    　Aを素因数分解すると　A=2^a*3^b*・・・*97となる。
    　aとbを答えよ

    　答えはa=95、b=48。

    解説では 1から99までの中に、2の倍数は49個、2^2の倍数は24個、
    2^3の倍数は12個、2^4の倍数は6個、2^5の倍数は3個、2^6の倍数は1個で
    49+24+12+6+3+1=95個
    同様に3の倍数は33個、3^2の倍数は・・・よって　33+11+3+1=48個。

    となっているのですが、1から99までに、2の倍数は49個の中の、例えば4とか8は
    その次の、2^2*1の時、2^3*1の時にも出てきて、被ってしまっているような
    気がするのですが、どのように考えたらいいんでしょうか？ 
----
396
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/10(月) 22:50:50
    &gt;&gt;393

    8は2^3だから3回カウントしないといけない
    16=2^4だから4回カウントしないといけない 
398
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/10(月) 23:13:10
    &gt;&gt;393

    　2*(2*2)*(2*3)*(2*2*2)…の素因数2の数を数えるのに

    ２の倍数を数える
    　[2]*([2]*2)*([2]*3)*([2]*2*2)…
    　この[]で囲んだ2の数を数える

    ４の倍数を数える
    　2*(2*[2])*(2*3)*(2*[2]*2)…
    　この[]で囲んだ2の数を数える

    ８の倍数を数える
    　2*(2*2)*(2*3)*(2*2*[2])…
    　この[]で囲んだ2の数を数える

    てな感じで、ちゃんと素因数2の数を漏れ無く数えてる 
402
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/10(月) 23:39:13
    &gt;&gt;393

    書くのが大変なので1*2*3*4*5*6*7*8*9の場合で説明する。
    素因数分解したとき2^a*…のaがいくつであるかというのは、2で何回割りきることができるのかということと同じ。
    1*2*3*4*5*6*7*8*9を2で割ってみる。
    まず、それぞれの数字で2で割れるもの（つまり、2の倍数）をそれぞれ1回割る。
    2の倍数の個数ぶん割ることができて1*1*3*2*5*3*7*4*9となる。
    これらの数字の中でさらに2で割れるものは、元は2^2の倍数だったものであり、
    その個数分割ることができて1*1*3*1*5*3*7*2*9となる。
    以下、同様。
    結局、2で何回割りきることができるかというのは、2の倍数の個数+2^2の倍数の個数+2^3の倍数の個数ということになる。 

404
： 393 [sage] 2011/01/11(火) 00:38:19
    &gt;&gt;396
    さん
    &gt;&gt;398
    さん
    &gt;&gt;402
    さんありがとうございます。
    皆さんの説明で考えてみたんですが・・・・

    &gt;&gt;402
    さんの1*2*3*4*5*6*7*8*9で考えてみました。

    1*2*3*4*5*6*7*8*9 = 1*[2]*3*([2]*&#039;2&#039;)*5*([2]*3)*7*([2]*&#039;2&#039;*&quot;2&quot;)*(3*3) = 2^7*3^4*5*7

    ↑[ ]と &#039; &#039;と &quot; &quot;は囲んだだけで、数学的な意味はないです
    この式をみると、見てのとおり、で分かるのですが・・・。

    2　の倍数は [2]の部分で4個
    2^2の倍数?は &#039;2&#039;の部分で2個
    2^3の倍数?は &quot;2&quot;の部分で1個で計7個、だから2^7っていうのはすぐ分かるんだけど・・。

    99/2で49.5だから49個、99/4で24、99/8で12、99/16で6、99/32で3個、99/64で1個。

    49個の数字を全部2で割った数字で、偶数なものがあわられるのは、1個おきだから
    それをさらに2で割るから、2^2の倍数が12個、
    って書いてるうちに分かったような、わかんない様な・・・・少し進歩しました！
    ありがとうごさいました！ 
----
----
&amp;aname(487,option=nolink){}
*487
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/12(水) 01:37:19
    質問です
    塾にて数学の教師が超難問だと言って
    出してきた問題がどうしても解けません

    整数の集合Aを
    A=6xy+x+y(x,yは0以外の任意の整数)とする
    Aに含まれない全ての整数の集合をBとする
    Bの一般式を0以外の任意の整数z,wを用いて表せ

    です
    Aを因数分解し、Aが因数に持ち得ない因数を
    Bが持つようにしようと考えだのですが上手くいきません
    この問題の主旨だけでもいいので教えて下さい 
----
489
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 01:39:20
    &gt;&gt;487

    問題文が正確だとすると出題者はアホだな 
490
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 02:01:50
    &gt;&gt;489

    ごめんなさい
    板書をノートに写す段階で要約して写したので原文ママではないです
    が趣旨は変わってないし式も間違いないものと思われます
    今友人に確認とりました
    どのあたりがおかしいか教えて頂けませんか？
    あと代行レスなのでしばらくレス出来ませんがどうかよろしくお願いします 
504
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/12(水) 18:57:00
    &gt;&gt;487

    そんな簡単にはかけないのではないか。
    B={n|n=0 または 6n+1 が素数、または 6n+1=(6z-1)(6w-1), z,w は0でない整数で、6z-1, 6w-1 はいずれも素数}
    あたりで勘弁してもらえないか。 
875
： Ｌ [sage] 2011/01/18(火) 19:53:18
    &gt;&gt;487

    一言でいうと次のようになるでしょう。(証明は容易なので略)

    N=6xy+x+yを満たす整数x,y(xy≠0)が存在する ⇔ |6N+1|は合成数
    (1は合成数でないので注意してください。1は単数と呼びます)
    問題の集合Bはこれから言葉遊びとして得られるでしょう。 
----
----

&amp;aname(498,option=nolink){}
*498
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 16:28:00
    ５個の数字１，２，３，４，５ のうちから相異なるもの３個をとって、３桁の正の整数を作るとき 
    その全ての正の整数の和を求めよ。 

    私は100の位を1とすると、10の位と1の位は4*3通り 
    これが1から5まであるので 
    (100+200+300+400+500)*12 
    同様にして10の位は(10+20+30+40+50)*12 
    1の位は(1+2+3+4+5)*12 
    として(111+222+333+444+555)*12として答えを出したのですが、 
    答えを見ると 
    （１＋２＋３＋４＋５）×１１１×4Ｐ2＝１９９８０ 
    として答えを出していました この111は何を表すのでしょうか？ 
    こちらのほうが綺麗な解答だと思うので詳しく知りたいのですが・・ 
    よろしくお願いします 
499
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/12(水) 16:53:54
    100の位の1は12個
    10の位の1は12個
    1の位の1は12個
    この1だけの和を先に計算すると 111*12
    同様にして
    2*111*12
    3*111*12
    4*111*12
    5*111*12 
----
----
&amp;aname(512,option=nolink){}
*512
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 23:51:50
    m,n,p,qは正の整数で、p,qは互いに素であるとする　
    2+1/(m+(1/(n+1/5)))=q/pかつq-p=432
    が成り立つ時、m,n,p,qを求めよ
    という問いで、
    k(5n+1)k=432-p
    k((5n+1)m+5)=p
    までは求まりました。kは、p,qが互いに素(22/23とか)でも、最初の式の左辺はそうとは限らない(44/46など）かもしれないと思い、導入した整数です。
    そこから
    (m+1)(5n+1)=(432-5k)/kとなりました。
    しかしそこからどうしてよいか分かりません。せめてk=1なら分かるのですが……
    よろしくお願いします 
----
514
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/01(火) 00:41:58
    &gt;&gt;512
    とりあえず、繁分数の(外にある)２が無視されている
515
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/01(火) 01:23:23
    &gt;&gt;514

    そうなのですか？
    一応q/p=(p+432)/p=1+432/pの側に持っていって、-1+432/pとした結果のつもりですが……
    計算ミスがあったらすいません 
521
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/01(火) 04:12:29
    &gt;&gt;515
    　見間違えました。失礼しました。
    あのような形の連分数には、一つ前の近似分数（この場合は最後の1/5を無視した式　2+1/(m+1/n)）との間に、
    2+1/(m+1/n)=(2mn+n+2)/(mn+1)=b/a　(a,bは互いに素)とすると
    |aq-bp|=1という性質があります。これを利用するのが、正当だと思いますが、他にも、
    432=2^4*3^3なので、pは、２の倍数でも、３の倍数でもない。連分数を見ると、５で割ると１余る。
    従って、３０で割ると１か１１余る。2&lt;q/p&lt;3なので、216&lt;p&lt;432の中から、題意に当てはまるものを探すと
    p=371と特定することも可能。 
524
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/01(火) 07:41:21
    &gt;&gt;512

    互除法
    連分数展開 
545
： 512 [sage] 2011/02/01(火) 13:47:27
    2+1/(m+(1/(n+1/5)))=q/pかつq-p=432
    について、
    ＞連分数を見ると、５で割ると１余る。
    と教えていただいたのですが、そこがよく分かりません
    分数や小数ではなくなぜ１だと断定できるのですか？ 
----
----
&amp;aname(522,option=nolink){}
*522
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/12(水) 21:07:20
    教えてください。
    不等式|X-1|&lt;πをみたす整数解の個数は？という問題で、答えは７個ですが
    解き方がわかりません。
    πとか出てきてるし、どうやったら７個になるのでしょうか？
    まず、絶対値をはずすと、x-1&lt;π？ 
----
523
： 菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/12(水) 21:10:04
    &gt;&gt;522

    πは約3.14

    絶対値をはずすと
    －π &lt; X - 1 &lt; π
    だから
    - π + 1 &lt; X &lt; π　+ 1
    -2.14・・・ &lt; X &lt; 4.14・・・
    これを満たす整数Xは
    -2,-1,0,1,2,3,4
    で7個。 
----
----
&amp;aname(678,option=nolink){}
*678
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/02(水) 19:40:11
    12^n で表される整数の桁数に現れない自然数のうち最少のものを求めよ。(log12=1.0791)

    12^nが表せない最少の桁数をkとすると、
    (n)log12&lt;k-1
    (n+1)log12≧k
    になるので、この式を使って絞り込むんだろうなということまではたどり着きましたが、それ以降進めません。
    よろしくお願いします。

    (昔の自分は、
    (1/0.0791)-1≦n&lt;(1/0.0791)
    からn=12を導いていますが、この式も今はぴんときません。
    ちなみに、n=12より答えは14です) 
----
680
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/02(水) 19:51:47
    &gt;&gt;678

    12^nの桁数は [1+log(12^n)]
    ([・]は床関数である。JAPANの高校数学でいうガウス記号である)
    1+log(12^n)=1+nlog12
    1＜log12＜1.08 であり、1.08*12＜1 であるから、
    1≦n≦12なる整数nに対しては 12^nの桁数はn+1である。
    14＜13log12 であるから 12^13の桁数は15である。
    したがって求める最小の自然数は14である。 
686
： 680 [sage] 2011/02/02(水) 20:08:29
    「訂正」
    誤)1.08*12＜1
    正)0.08*12＜1 
----
----
&amp;aname(950,option=nolink){}
*950
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 16:46:37
    1.pが3より大きい素数のとき、(p^2)-1が24で割り切れることを示せ。

    2.nが素数でなく、4でもないとき、(n-1)!がnで割り切れることを示せ。

    「素数」という条件をどのように使えばよいのかがイマイチ分かりません。
    お手数掛けますが、どなたかお願いいたします。 
----
952
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:04:21
    &gt;&gt;950

    すべての自然数は
    12k-11, 12k-10, 12k-9, 12k-8, 12k-7, 12k-6, 12k-5, 12k-4, 12k-3, 12k-2, 12k-1, 12k
    のいずれかの形で表され
    3より大きい素数ということから12k-10, 12k-9, 12k-8, 12k-6, 12k-4, 12k-3, 12k-2, 12k
    は除外
    そのほかの場合で確かめると確かに24で割り切れる
953
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/05(土) 17:09:55
    すべての自然数がそのいずれかの形で表されることの証明は？ 
955
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:12:45
    &gt;&gt;950

    (1) ワンラインソルーション(一番早い方法)
    (Z/24Z)* ～ (Z/8Z)*×(Z/3Z)* ～ (Z/2Z)×(Z/2Z)×(Z/2Z) から直接従う。

    (2)nの最小の素因数をqとする。このとき q≦√n である。
    n=qd を満たす正整数d(≧q)が取れる。当然、d＜n である。
    よって、d≠q ならば、n|(n-1)! がいえる。
    d=q のとき、q≧3 ならば q＜2q＜q^2=n より、n|(n-1)! がいえる。
    q=2 のとき、n=4 であり、4|3!=6 は明らかにいえない。
956
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:19:11
    &gt;&gt;950

    p^2-1=(p+1)(p-1) より、
    p=3でないかぎり、p^2-1は3で割り切れる。
    p=2でないかぎり、p+1,p-1は8で割り切れる。
    (p+1,p-1はどちらかは4で割り切れることに注意) 961
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:44:52
    &gt;&gt;950

    大学入試において 素数という条件はたいした意味をなしていない。

    次の事柄に注意するだけで その問題は解ける。
    「ある素数で割り切れる素数はその数自体しかない」

    たとえば 3で割り切れる素数は3しかないのです。
    だから3より大きい素数は 3で割ったときに
    1余るか、2余るかの2択しかないわけ。

    もっと簡単な例だと、2より大きい素数は 必ず奇数とかｗ 
962
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:47:14
    (2)については次の事実で素数等という条件を使う。

    「どんな素数でない1より大きい整数nに対しても、
    n=abを満たす1＜b≦a＜nなる整数a,bの組が取れる」
973
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 19:24:43
    &gt;&gt;971
    　(1)おまけ解法
    5以上の素数は6k±1で表せる
    (6k±1)^2-1=36k^2±12k=12k(3k±1)=24k^2+12k(k±1)
    第二項には連続する2数の積が含まれているのでどちらかが偶数。  976
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 19:55:02
    &gt;&gt;961

    おお、これにぐっときた。
    俺もずーっともやもやしてたんだよな。
    受験数学における「素数の存在」
    なるほど！ 
979
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 20:12:11
    &gt;&gt;961

    「ある素数で割り切れる素数はその数自体しかない」
    は素数（というか既約元)の定義ではないだろうか？
    定義を指して、大した意味をなしていないとは？
980
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 20:13:08
    定義じゃねーだろ
981
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 20:21:40
    素数（そすう、英: prime number）とは、1とその数自身以外に正の約数がない、1 より大きな自然数のこと。(Wikipedia)
    定義じゃないのか？
982
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 20:27:35
    素数で割り切れる～っていって定義になるのか？ 
983
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 20:40:16
    「1とその数以外の自然数で割れない」が定義であって、
    「他の素数では割れない」はそこから導き出される性質だろう。 
----
----
&amp;aname(964,option=nolink){}
*964
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/20(木) 19:03:34
    62円切手をなるべく多く使いながら
    50円80円切手も何枚も使ってよいとして
    ピッタリ2100円にする組み合わせを大至急いくつか教えて 
----
966
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/20(木) 19:13:57
    &gt;&gt;964

    おれ、昔はヒマだったんだなあ。ちょうど、その計算をするプログラムを書いたことある。
    以下、その計算結果。

    total amout? : 2100
    stamp 1: 62
    [ 62 ] stamp 2: 50
    [ 50 62 ] stamp 3: 80
    [ 50 62 80 ] stamp 4: ok...

    (50)*0 + (62)*30 + (80)*3 =2100 [33 stamps]
    (50)*1 + (62)*15 + (80)*14 =2100 [30 stamps]
    (50)*2 + (62)*0 + (80)*25 =2100 [27 stamps]
    (50)*3 + (62)*25 + (80)*5 =2100 [33 stamps]
    (50)*4 + (62)*10 + (80)*16 =2100 [30 stamps]
    (50)*6 + (62)*20 + (80)*7 =2100 [33 stamps]
    (50)*7 + (62)*5 + (80)*18 =2100 [30 stamps]
    (50)*9 + (62)*15 + (80)*9 =2100 [33 stamps]
    (50)*10 + (62)*0 + (80)*20 =2100 [30 stamps]
    (50)*11 + (62)*25 + (80)*0 =2100 [36 stamps]
    (50)*12 + (62)*10 + (80)*11 =2100 [33 stamps]
    (50)*14 + (62)*20 + (80)*2 =2100 [36 stamps]
    (50)*15 + (62)*5 + (80)*13 =2100 [33 stamps]
    (50)*17 + (62)*15 + (80)*4 =2100 [36 stamps]
    (50)*18 + (62)*0 + (80)*15 =2100 [33 stamps]
    (50)*20 + (62)*10 + (80)*6 =2100 [36 stamps]
    (50)*23 + (62)*5 + (80)*8 =2100 [36 stamps]
    (50)*26 + (62)*0 + (80)*10 =2100 [36 stamps]
    (50)*28 + (62)*10 + (80)*1 =2100 [39 stamps]
    (50)*31 + (62)*5 + (80)*3 =2100 [39 stamps]
    (50)*34 + (62)*0 + (80)*5 =2100 [39 stamps]
    (50)*42 + (62)*0 + (80)*0 =2100 [42 stamps]     </description>
    <dc:date>2023-10-05T17:43:01+09:00</dc:date>
    <utime>1696495381</utime>
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    <description>
      -&amp;link_anchor(412){平面図形の定理の証明です.△ABCにおいて∠Aの外角二等分線と辺BCの延長線上が交わり,その交点をDとしたとき　AB:AC=BD:BC}
-&amp;link_anchor(464){直方体ABCD-EFGHにおいて、ＡＢ＝3、ＡＤ=4、ＡＥ＝２であるとき、次のものを求めよ。}
-&amp;link_anchor(505){半径３５５，６ミリの円があり、その弧の上に点A、Bがある。 このa,b,c,d,の各地点から円の孤までの線の長さをそれぞれ求めよ。}
-&amp;link_anchor(538){円に内接する四角形ABCDがある。AB=6、AD=8、BD=10、BC=CD、AC&gt;ADである。 1、∠BAD 2、∠BCD 3、∠CAD 4、ACの長さ 5、sin∠ADC　をそれぞれ求めよ。}
-&amp;link_anchor(551){△ABCにおいて、AB＝6、AC=3、∠A=120°である。 頂点Aと辺BCの中点Mを結んだ線分の長さAMは？}
-&amp;link_anchor(691){図は1辺が4cmの立方体、点A、P、Qを通る平面と点B、Q、Rを通る平面とで切断し、２つの三角錐を切り取って作った立方体である。体積と面積を答えよ。}
-&amp;link_anchor(804){平面x+2y+3z=6について、原点を通り、この平面に垂直に交わる直線の方程式を求めよ。}
-&amp;link_anchor(941){凸四角形ABCDにおいて  AC=1 0&lt;∠ACB=∠ACD&lt;π/2 ∠BAD=π/2 このとき三角形BCDの面積Sの最大値を求めよ}
-&amp;link_anchor(4){数学Bの問題で、点P（３，４，５）を通りXY平面に平行な平面の方程式を教えてください}
-&amp;link_anchor(8){問１．頂角Ａが36度、辺ＢＣが１の二等辺三角形ＡＢＣにおいて 底角Ｃの二等分線と線分ＡＢとの交点をＤとするこのときのＢＤの長さを求めよ}
-&amp;link_anchor(160){円 x^2 +y^2 =1 をある直線 l に関して折り返すと，点 (2, 0) で x 軸に接する．このとき，直線 l の方程式を求めよ}
-&amp;link_anchor(167){三角形ABCについて面積が√5であり∠A=θとすると∠C=90°+θとなり辺ACの長さが1であったとするこのとき辺ABとCBの長さを求めよ}
-&amp;link_anchor(182){図のような、底面の半径r、高さhの直円錐を考える。その内部に図のように面ABCD、面EFGHを正方形とする直方体を考える。(1)直方体の高さをxとするとき、直方体の体積をr,h,xの式で表せ。}
-&amp;link_anchor(211){正四面体ってすごい綺麗な形してると思うんですが4つの面は正三角形です　このときってそれぞれの面が底面から何度傾いているかって分からないんですか？}
-&amp;link_anchor(313){角Bが直角でAB＝BC＝1の直角二等辺三角形がある。}}
-&amp;link_anchor(670){10x^2+kxy+2y^2-9x-4y+2=0が2直線をあらわし時のkを求めよ。}
-&amp;link_anchor(849){一つの円に関して 中心角が等しい⇔対応する弧が等しい  の証明}
-&amp;link_anchor(889){平面上に四角形OABCが与えられている。ここでOは原点とする。}
-&amp;link_anchor(7){四角形の成立条件(？)について質問があります}
-&amp;link_anchor(73){点Ｐは線分ＡＢを直径とする円周上にある　⇔　角ＡＰＢ＝９０°}
-&amp;link_anchor(102){円の周上に３点A,Q,Bがあり、点Pが直線ABに関して点Qと同じ側にあるとき、 ①点Pが円の内部にある→∠APB＞∠AQB ②点Pが円の外部にある→∠APB＜∠AQB }
----
&amp;aname(4,option=nolink){}
*4
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/21(金) 02:57:40
    数学Bの問題で、点P（３，４，５）を通りXY平面に平行な平面の方程式を教えてください 
----
5
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/21(金) 02:58:35
    z=5 
----
----
&amp;aname(7,option=nolink){}
*7
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/05(土) 22:45:18
    四角形の成立条件(？)について質問があります
    (文系プラチカ)
    四角形ABCDにおいて、
    AB＝BC＝1、CD＝2、DA＝x、∠ABC＝θ
    とする。このとき四角形ABCDに外接する円があるようにしながら、
    辺DAの長さxをさまざまに変えたとき、cosθの取りうる値の範囲を求めよ。
    という問題なのですが。
    解説に
    四角形ABCDが存在するための条件から、
    DC-CB-BA&lt;AD&lt;DC+CB+BA
    ∴2-1-1&lt;x&lt;2+1+1
    ∴0&lt;x&lt;4
    （逆に、これを満たすどんなxに対しても、四角形ABCDの対角の和A＋C、B+Dをそれぞれ180度に等しく出来るので、この四角形に外接する円を取ることが出来る）
    ・
    ・
    ・
    ・
    この「四角形が存在するための条件」というのが、いまいちピンときません。
    どなたか、解説お願いします。 
----
8
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/05(土) 22:49:25
    &gt;&gt;7

    四本の棒で四角形を作ることを考えてみよう。

    一本だけ異常に長い棒があったら四角形作れないよね？
    これは絵でも書いてもらうと分かりやすいのだけど。

    あと、すでに３本は長さが決まってるから、残りの一本が短すぎても四角形は作れない。
9
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 22:50:35
    &gt;&gt;7

    三角不等式みたいなものだよ。どの辺も他の3辺の和以上になることはない。
10
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 23:06:40
    &gt;&gt;7


    まずある三角形ＡＢＣの存在条件は｜ＡＢ－ＡＣ｜＜ＢＣ＜ＡＢ＋ＡＣであり、これは△ＡＢＣを図で書くと、
    左辺では
    ｜ＡＢ－ＡＣ｜≧ＢＣだと、
    右辺では
    ＢＣ≧ＡＢ＋ＡＣだと
    三角形が潰れて（もしくは点Ａ、点Ｂ、点Ｃが一直線上になる）描けなくなることから明らか。
11
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 23:10:54
    次に四角形で上のことと同様に描いてみる
    （四角形を描く時に潰れない条件を考えてみる）と
    ＣＤが足されても
    点Ａ、点Ｂ、点Ｃ、点Ｄが一直線になりそうなギリギリの図形で考えてみると考えやすい 
25
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/06(日) 00:19:29
    &gt;&gt;21

    その式が何処から出てきたのかわかんないけど、
    この問題は素直に置換積分したほうがいいと思うよ。
    置換後の形がすぐにひらめくのであれば不要だけど。
26
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 00:21:11
    さきほど、四角形の成立条件について質問したもの
    &gt;&gt;7
    ですが
    みなさんのアドバイスを参考に考え直してみました。

    四角形ABCDにおいて、対角線BDを引く。
    まず、△BCDについて、三角形の成立条件より
    ｜CD-BC｜&lt;BD&lt;CD+BC
    ∴1&lt;BD&lt;3
    次に、△ABDについて、三角形の成立条件より
    ｜BD-AB｜&lt;DA&lt;BD+AB
    ⇔｜BD-1｜&lt;DA&lt;BD+1
    これに1&lt;BD&lt;3をあわせると
    0&lt;DA=x&lt;4

    これで記述の試験でも大丈夫ですかね？
    確認お願いします。 
26
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 00:21:11
    さきほど、四角形の成立条件について質問したもの
    &gt;&gt;7
    ですが
    みなさんのアドバイスを参考に考え直してみました。

    四角形ABCDにおいて、対角線BDを引く。
    まず、△BCDについて、三角形の成立条件より
    ｜CD-BC｜&lt;BD&lt;CD+BC
    ∴1&lt;BD&lt;3
    次に、△ABDについて、三角形の成立条件より
    ｜BD-AB｜&lt;DA&lt;BD+AB
    ⇔｜BD-1｜&lt;DA&lt;BD+1
    これに1&lt;BD&lt;3をあわせると
    0&lt;DA=x&lt;4

    これで記述の試験でも大丈夫ですかね？
    確認お願いします。
27
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 00:26:11
    極のまま、あるθのときにできる円の面積を積分しようと思ったのですが
    確かに置換したほうが早いかもしれません
28
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 01:03:23
    &gt;&gt;26


    いいと思う。
    十分条件を忘れずにな。
29
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 01:06:21
    &gt;&gt;28

    すみません
    十分条件と言いますと、どういうことですか？
30
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 01:14:25
    この問題で言うと
    0&lt;ｘ&lt;4…必要条件
    解答の()内…十分条件

    つまり
    必要条件は、それがないと題意が成り立たない。
    十分条件は必要条件が本当に題意を満たしているのかの確認。


    今は0&lt;ｘ&lt;4だけでは四角形はできても、円に内接することが示されていないから、その確認がいるってこと。

    集合と論理の分野で必要、十分ってのがあるけどわからなかったら気にしなくていいよ 
38
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 01:27:52
    &gt;&gt;30

    すみません。
    聞き忘れていたのですが、
    （逆に、これを満たすどんなxに対しても、
    四角形ABCDの対角の和A＋C、B+Dをそれぞれ180度に等しく出来るので、
    この四角形に外接する円を取ることが出来る）
    とは、どうやって分かったのか、教えてもらってもいいですか？
39
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 01:38:14
    0&lt;ｘ&lt;4って出てきてるから数字を代入して確認したらいいと思う。
    大体は端、真ん中とかわかりやすそうな所を３つ代入して成立したらいける。
    例えば
    ｘ＝０だと図を描くと三角形ができる。

    ｘ＝４だと四角形内の２つの三角形で余弦定理を使うとcosθ＝－１となってθの範囲の端だとわかる。
40
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 01:43:07
    なるほど、ありがとうございます！
    解答作成の際は、過程は誤魔化して書かずに、
    結論だけを書いておけば、大丈夫ですか？
    それと、()内を証明するなんてことになったときは、相当面倒ですか？
41
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 01:53:16
    解答のように、結論だけでいいと思うよ。


    たぶん()内は証明する時間がないし、俺はできないｗ


    ちなみに、数学で確認作業は大事だよ。
    数値を代入できるのなら(角度とか数式)代入した方がいい。

    考えはあってるのに(1)で間違って後全滅なんてことにならないようにしないとね。
42
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 01:57:12
    なるほど、ありがとうございます。
    確認を忘れないように気をつけます！
    それと、、、
    ｘ＝０だと図を描くと三角形ができる。と書いてあったんで考えてみたんですけど、
    ｘ＝０とは、ＡとＤが一致してＡ(=Ｄ)Ｃ=２となるときですよね？
    そのとき△Ａ(=Ｄ)ＢＣで余弦定理使うと。cosθ＝－１となって
    三角形が作れなくなってしまい、？？？となってしまいました。
    三角形が出来るのに、コサインが合わない、どういうことなんでしょうか？
43
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 02:03:46
    &gt;&gt;42


    間違えた。三角形はできないよね。


    その時は１＋１＝２となりＡ、Ｂ、Ｃは一直線上になる。
    これは計算した通りcosθ＝－１とも合致している。 
----
----
&amp;aname(8,option=nolink){}
*8
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/21(金) 10:18:35
    問１．頂角Ａが36度、辺ＢＣが１の二等辺三角形ＡＢＣにおいて
    底角Ｃの二等分線と線分ＡＢとの交点をＤとする
    このときのＢＤの長さを求めよ

    問２．{3-(5+√3)cos^2θ}/(sinθ+cosθ)＝-√3cosθ
    tanθを求めよ。ただし、0°≦θ≦90°とする。

    問１に関してはＤから辺ＡＣに垂線を下ろすと
    ちょうど中点であることくらいしかわかりませんでした
    問２は以下のとこまでいきました
    3-(5+√3)cos^2θ＝-√3cosθ(sinθ+cosθ)
    3-5cos^2θ-√3cos^2θ＝-√3sinθcosθ-√3cos^2θ
    3-5cos^2θ＝-√3sinθcosθ
    √3sinθcosθ-5cos^2θ＝-3
    cosθ(√3sinθ-5cosθ)＝-3
    sinθ(√3sinθ-5cosθ)＝-3tanθ 
----
9
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/21(金) 10:46:52
    &gt;&gt;8

    1
    正五角形とその対角線を書いてみる

    2
    &gt; 3-(5+√3)cos^2θ＝-√3cosθ(sinθ+cosθ)
    両辺を cos^2θ で割って 1/cos^2θ=1+tan^2θ 
----
----
&amp;aname(73,option=nolink){}
*73
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 13:41:03
    異なる3点Ａ、Ｂ、Ｐについて、

    点Ｐは線分ＡＢを直径とする円周上にある　⇔　角ＡＰＢ＝９０°

    の、←の証明を教えてガリレオ 
----
74
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:42:43
    &gt;&gt;73

    定義より明らか
75
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:43:56
    &gt;&gt;73

    定義より自明 
86
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 14:13:18
    &gt;&gt;73

    ABの中点をMとすると⊿AMPはAM=PMなる二等辺三角形
87
： 73 [] 2011/02/06(日) 14:14:05
    円周角の定理は、→の証明には使えると思うんですが、←の証明にどうやって使うんでしょうか。
    あと、「定義より自明」も気になります。よろしくお願いします
88
： 73 [sage] 2011/02/06(日) 14:15:29
    &gt;&gt;86
    の証明でうまくいきました。他に、
    ・円周角の定理を使った証明
    ・定義より自明
    これらを詳しくお願いします 
89
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 14:18:08
    &gt;&gt;88

    △ABPの外接円を考える。円の中心をOとすると∠AOBは？
90
： 73 [sage] 2011/02/06(日) 14:20:04
    &gt;&gt;89

    えっと、それは→の証明じゃないんでしょうか！？
91
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 14:22:42
    外接円とした時点では、ABは直径でも何でもないその円のただの弦。

    ここが分からないなら、君には数学は無理だ。
92
： 73 [sage] 2011/02/06(日) 14:24:03
    円周角の定理より、∠AOB=90×2=180として、どうして←が言えるんでしょうか
93
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 14:25:27
    ∠AOB=180°なら3点A、O、Bは一直線上にある。すなわちABは直径。
94
： 73 [sage] 2011/02/06(日) 14:26:23
    ABが円Oの直径⇔∠AOB=180
    でＯＫ？ 
----
----
&amp;aname(102,option=nolink){}
*102
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 14:38:43
    円の周上に３点A,Q,Bがあり、点Pが直線ABに関して点Qと同じ側にあるとき、
    ①点Pが円の内部にある→∠APB＞∠AQB
    ②点Pが円の外部にある→∠APB＜∠AQB
    教科書では、①は単にAPを延長して円との交点をP&#039;として証明しているのに、
    ②はなぜか、線分ＡＢ上にA,Bとは異なる点Cをとり、直線CPと円周の交点をP&#039;として証明しています。

    ②の証明は、別の観点からの証明というより、単純に労力が二倍になるだけだと思うんですが、なにがしたいのでしょうか？ 
----
113
： 102 [sage] 2011/02/06(日) 15:25:09
    ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1351287473
    の図でも同じような、わざわざ点Ｃをとる証明がなされています。
    なぜみんなわざわざこんなことするの？
114
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 15:27:51

    それが分かりやすいから？
115
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 15:31:09
    線分APが弧ABと交点を持つとは限らないからだろ 
117
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 15:51:24
    &gt;&gt;115

    ほうほう。教科書は定理や証明を並べるだけじゃなくて、そういうことをちゃんと書いてほしいですな 
120
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 16:20:37
    &gt;&gt;117

    APと弧の交点で証明を進めていけばすぐ破綻に気づくだろ 
124
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 16:31:27
    &gt;&gt;120

    それに気づくのは結構難しいと思う。
    教科書の図も、普通にAPと（BPも）弧が交差してるし。
    弧が半円よりも短いときのケースとか、教科書に一言書いてくれてあったら、ここで君に出会うことも無かった。 
----
----
&amp;aname(160,option=nolink){}
*160
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/24(月) 21:45:15
    円 x^2 +y^2 =1 をある直線 l に関して折り返すと，点 (2, 0) で x 軸に接する．
    このとき，直線 l の方程式を求めよ

    折り返してx軸に接する…。わからないです。お願いします。
161
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/24(月) 22:31:22
    &gt;&gt;160

    折り返した円の中心はどこにあるよ？
    折り返すんだから、直線 l は中心同士の垂直二等分線。 
----
----
&amp;aname(167,option=nolink){}
*167
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/24(月) 23:10:24
    三角形ABCについて面積が√5であり
    ∠A=θとすると∠C=90°+θとなり
    辺ACの長さが1であったとする

    このとき辺ABとCBの長さを求めよ


    という問題でBC=6, CB=3√5が答えです

    とりあえずAB=x, Bc=yとおいて
    ycosθ=xsinθ=2√5
    cos^2+sin^2=1より(x+y)^2/(xy)^2 =20
    というところまでは求められたのですがそこで詰まりました

    ここから先の解説をいただけると幸いです 
----
172
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/25(火) 03:04:06
    &gt;&gt;167

    制限低利より1/sin(90ｰ2θ)=y/sinθ 
----
----
&amp;aname(182,option=nolink){}
*182
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/25(火) 19:10:39
    問題ttp://imepita.jp/20110125/677800
&amp;blankimg(677800.jpg)
    解答ttp://imepita.jp/20110125/678540
&amp;blankimg(678540.jpg)
    図のような、底面の半径r、高さhの直円錐を考える。その内部に図のように面ABCD、面EFGHを正方形とする直方体を考える。
    ここで頂点A,B,C,Dは直円錐の側面上にあり、頂点E,F,G,Hは直円錐の底面上にあるものとする。このとき次の問いに答えよ。
    (1)直方体の高さをxとするとき、直方体の体積をr,h,xの式で表せ。
    (2)直方体の体積を最大にするようた高さxを求めよ。また、そのときの体積を求めよ。

    という問題で、
    俺は(1)で、△OIC相似△OJLよりOI:IC=OJ:JL
    ⇔(h-x):IC=h:r
    ⇔IC=r(h-x)/h
    よって、正方形ABCDの一辺の長さは2IC=2r(h-x)/hとしたんですけど間違ってました
    解答は、正方形ABCDの一辺の長さをyとすると、IC=AC/2=y/(√2)
    OI:IC=OJ:JLより(h-x):y/(√2)=h:r
    これよりy=(√2)r(h-x)/hとなっていました
    これで結局体積も違ってきてしまいます
    どこが違うのか分からないんで教えてください

    あとレス代行してもらってるのど返信が遅れるかもしれません
----
183
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/25(火) 20:47:04
    &gt;&gt;182

    ACは正方形ABCDの対角線
184
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/25(火) 20:53:30
    &gt;&gt;182

    2ICってACだろ？
    ACは対角線だよ。求めるのはその1/√2。 
----
----
&amp;aname(211,option=nolink){}
*211
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/26(水) 22:31:34

    正四面体ってすごい綺麗な形してると思うんですが
    4つの面は正三角形です
    底面を固定すると3つの面が頂点で1つになります

    このときってそれぞれの面が底面から何度傾いているかって分からないんですか？
    60°ですか？ 
----
213
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/26(水) 22:40:00
    &gt;&gt;211

    高さを出して余弦定理
214
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/26(水) 22:40:48
    &gt;211
    3辺 2 √3 √3 
----
----
&amp;aname(313,option=nolink){}
*313
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/29(土) 12:51:13
    角Bが直角でAB＝BC＝1の直角二等辺三角形がある。
    辺BC上に点Dをとり、三角形ABDの内接円の半径と、三角形ADCの内接円の半径が等しくなるようにする。
    このときBDの長さはいくらか。

    これはどのように考えればいいでしょうか。
    ｒ＝S/sを使うのかなと思いましたが辺の長さがわかりまｓんし。
314
： スガマサト ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/29(土) 13:31:43
    AB=BC=1で角Bが直角なら
    AC=√2 
----
----
&amp;aname(412,option=nolink){}
*412
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 08:42:48
    平面図形の定理の証明です.
    △ABCにおいて∠Aの外角二等分線と辺BCの延長線上が交わり,その交点をDとしたとき　AB:AC=BD:BC

    これを証明しろという問題です.
    ヒントとしてAB&gt;ACのときとAB&lt;ACのときに場合分けしろ,と書いてありましたがわかりません.
    どなたかお願いします. 
----
417
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 10:43:36
    &gt;&gt;412

    問題自体が間違ってるからな
    AB:ACはBD:CDと等しいぜ

    ヒント
    DからABに平行な直線を引いてみよう 
419
： 412 [sage] 2011/01/11(火) 11:25:43
    &gt;&gt;417

    すいません、問題を写し間違えました。

    AB&gt;ACはCを通りADと平行な直線とABの交点をXとして、錯角や同位角を用いて証明できましたが、
    AB&lt;ACの場合をどうすればいいかわかりません。 
420
： 412 [sage] 2011/01/11(火) 11:33:37
    自己解決しました 
----
----
&amp;aname(464,option=nolink){}
*464
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 21:49:32
    直方体ABCD-EFGHにおいて、ＡＢ＝3、ＡＤ=4、ＡＥ＝２であるとき、次のものを求めよ。

    ・ＢＤＥの面積Ｓ
    ・四面体ＡＢＤＥの体積Ｖ
    ・原点Ａから平面ＢＤＥにおろした乗線の長さ 
----
466
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 22:29:24
    &gt;&gt;464

    三角形ＢＤＥの各辺の長さを三平方の定理で求めると、
    BD=√25=5
    DE=√20=2√5
    EB=√13
    一番短い辺EBの対角Dの余弦(cosD)を余弦定理で求める。
    cosD=(25+20-13)/(2*(2√5)*5)=32/(2*2*5√5)=8/(5√5)
    ∴sinD=√{1-(8/(5√5))^2}=√(61/125)=(√61)/(5√5)
    （有理化しない方が計算が楽に済むことが多い。）
    （一番短い辺BDの対角Dは鋭角になるから、sinD&gt;0）
    ∴S=(1/2)*(2√5)*5*{(√61)/(5√5)}=√61
    四面体ABDEについて、三角形ADEを底面、辺ABを高さとみれば体積は、
    (1/3)*{(1/2)*4*2}*3=4
    （四面体ABDEの体積は、直方体ABCD-EFGHの1/6だから、(2*3*4)/6=4としてもよい。）
    点Aから平面BDEに下ろした垂線と平面BDEの交点をIとする。
    四面体ABDEについて、三角形BDEを底面、辺AIを高さとみれば、
    (1/3)*(√61)*AI=4
    より、AI=12/√61 
475
： 466 [sage] 2011/01/11(火) 22:51:37
    &gt;&gt;467-468

    一番短い辺BDの対角Dは鋭角になるから、sinD&gt;0は要らんかったね。
    三角形の内角だから結局sinDもsinEもsinBも正だったわ。 
----
----
&amp;aname(505,option=nolink){}
*505
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 19:14:51
    半径３５５，６ミリの円があり、その弧の上に点A、Bがある。
    AとBとの間に直線距離を引き、長さを図ると５４ミリあった。
    この直線ABを１０，８ミリごとに５等分する点を４つ置き（円の中心から見て左からa,b,c,d,）
    そこから円の外側の（近い側の）孤に交わる直角の線をそれぞれ引く。

    このa,b,c,d,の各地点から円の孤までの線の長さをそれぞれ求めよ。
----
   　 
506
： 菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/12(水) 19:23:58
    &gt;&gt;505

    解法のみ

    円の中心をOとし、A,Bの中点をCと置こう。
    三角形OACに３平方の定理を使うと
    OCの長さが分かる。

    Ca,Cb,の長さは分かるので、
    三平方の定理を順に適用して
    Oa,Obの長さを求めることができる。

    a,b,c,dから円の弧までの長さはそれぞれ
    半径からOa.Obの長さを引けば求められる。

    なお、OaとObについてのみ計算すればOdとOcは対象性から分かる。 
510
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 19:53:29
    &gt;&gt;506

    求めるのは
    直線ABから「直角に出て」弧に交わるまでの線の長さ」ではないですか？ 
511
： 菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/12(水) 20:04:32
    &gt;&gt;510

    そうみたいね。
    すっかり馬鹿に成ったなぁ。
    昔から誤解答は良くやってたけど

512
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 20:09:02
    &gt;&gt;510

    直角というかABから垂直に出る線が一番近い円の弧とぶるかるまでのそれぞれの距離だよね
    これどういう公式使うのかな？良く解らんなあ
    &gt;&gt;505
513
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 20:11:56
    単純に三角関数じゃねえか？ 
514
： 菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/12(水) 20:13:49
    座標平面や三角関数無しで解きたかったけど無理っぽい。 
515
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 20:15:14
    &gt; そこから円の外側の（近い側の）孤に交わる直角の線をそれぞれ引く。 
520
： 菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/12(水) 20:48:28
    &gt;&gt;505

    点aで弦ABと垂直に交わる直線を考える。
    この直線と円の交点をE,Fとする。aに近いほうがE
    (求める長さはaE)

    で、円の中心とこの弦EFの距離は
    aCの距離に等しいので求まる。

    半径OEの長さも分かるので、
    三平方の定理からEFの長さが求まる。

    (EFの長さ) - (OCの長さ)

    を２で割ったものが求めるaEの長さ。 
521
： 菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/12(水) 20:49:29
    失礼。
    (EFの長さ)/2 - (OCの長さ)
    がaEの長さ。 
524
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/12(水) 21:16:18
    &gt;&gt;520

    ふむ。解析中。 
527
： 菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/01/12(水) 21:31:31
    &gt;&gt;524

    ちょっと分かりにくいよね。

    手ごろなupロダがあればいいのだけど。

    EとFの中点をGと置いて、
    三角形OEGに注目すると分かりやすいかも。 
540
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/13(木) 00:54:18
    &gt;&gt;527

    解析しました。
    &gt;&gt;505
    の数値で計算するとaE＝0.6573ミリとでました！（簡易計算機なんで大体の近似値です。
    素晴らしい！脱帽です
    　 
541
： 540 [] 2011/01/13(木) 01:07:18
    &gt;&gt;527

    ｂEも出ました。0.9855ミリでした。
    三平方だけで出来ましたね。面白かった！ 
----
----
&amp;aname(538,option=nolink){}
*538
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/13(木) 00:09:02
    円に内接する四角形ABCDがある。
    AB=6、AD=8、BD=10、BC=CD、AC&gt;ADである。

    1、∠BAD
    2、∠BCD
    3、∠CAD
    4、ACの長さ
    5、sin∠ADC　をそれぞれ求めよ。

    という問題で、
    1と2は、△ABDで辺の比が 5:4:3なので90度、向かい合う角も90度。
    4は、　BC=CDで、斜辺の長さが10の二等辺直角三角形なので BC=CD=5√2
    　これで四辺の長さが分かるので、cos∠ADCを求めて、AC=の形で余弦定理を使って求めて、
    　AC=8^2+5√2-2*8*5√2cos∠ADCで求める
    5は、4でcos∠ADCを　1-cos^2∠ADCで求める

    3も、4を求めた後、△ADCの三辺の長さから求められる、と思うのですが
    それだと問題の順がなにか変な感じがするのですが、これはもっと簡単に∠CADがわかるもの
    なのでしょうか？ 
----
545
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/13(木) 15:28:45
    &gt;&gt;538

    (3)は円周角 
----
----
&amp;aname(551,option=nolink){}
*551
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/13(木) 17:45:50
    教えてください。
    △ABCにおいて、AB＝6、AC=3、∠A=120°である。
    頂点Aと辺BCの中点Mを結んだ線分の長さAMは？
    答えは、3√3/2ですが、これは内接円の半径rで解いても
    正弦定理の外接円で解いても答えが違うのですがどうやって解くんですか？

    円は関係ない場合の解き方がわかりません。 
----
553
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/13(木) 17:53:00
    &gt;551
    ACをAの方に延長して、Bから垂線をおろす。 
554
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/13(木) 17:56:50
    &gt;&gt;553

    Bから垂線下しても真ん中のMの計算がわかりません 
----
----
&amp;aname(670,option=nolink){}
*670
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/02(水) 18:57:31
    10x^2+kxy+2y^2-9x-4y+2=0が2直線をあらわし時のkを求めよ。ただしkは整数とする。

    （px+qy+r)(sx+ty+u)=0の形にすればいいのは分かるって

    とりあえずyの2次方程式としてみたんですがその後どうすれば良いかわかりません

    ちなみにこんな感じになりました

    2y^2+(kx-4)y+(10x^2+9x-2)=0 
----
672
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/02(水) 19:15:40
    &gt;&gt;670

    計算おかしい気がするが後ろを因数分解して襷掛けを考える
673
： 672 [sage] 2011/02/02(水) 19:21:52
    後ろってのは10x^2-9x+2のことな 
676
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/02(水) 19:31:14
    &gt;&gt;670

    10x^2-9x+2=(5x-2)(2x-1)
    2y^2-4y+2=(2y-2)(y-1)だから
    因数分解の結果は(5x+2y-2)(2x+y-1)になるよ 
----
----
&amp;aname(691,option=nolink){}
*691
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 18:16:51
    ttp://imepita.jp/20110114/611700
&amp;blankimg(611700.jpg)

    図は1辺が4cmの立方体、点A、P、Qを通る平面と
    点B、Q、Rを通る平面とで切断し、２つの三角錐を切り取って作った立方体である。
    3点P、Q、Rは立方体の各辺と中点であるとする。
    体積と面積を答えよ。

    さっぱりわかりません。
    立方体の体積4*4*4＝64
    こっからどうすればいいですか？ 
----
705
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 21:30:33
    &gt;&gt;703

    切り取った三角錐それぞれの体積を求める 
708
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 22:49:21
    &gt;&gt;691

    切り取られた三角錐の体積を求めて引く。 
----
----
&amp;aname(804,option=nolink){}
*804
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/17(月) 00:33:52
    平面x+2y+3z=6について、原点を通り、この平面に垂直に交わる直線の方程式を求めよ。

    わかりそうでわかりません。どなたかよろしくお願いします。 
----
805
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/17(月) 00:55:22
    &gt;&gt;804

    法線ベクトル(1, 2, 3) 
806
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/17(月) 01:00:34
    &gt;&gt;805


    x=y/2=z/3　ですね、ありがとうございますた 
----
----
&amp;aname(849,option=nolink){}
*849
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 16:12:39
    一つの円に関して
    中心角が等しい⇔対応する弧が等しい
    の証明を考え＆探しているんですが、よくわかりません。
    ttp://ziddy.japan.zdnet.com/qa3460606.html
    このベストアンサーは、循環しているように思います。
    （任意の円周角に対応する弧上の点が一意に取れて、同じことをした弧と「ぴったり一致する」、のであれば、その事実を最初から証明に使えばよい）
    ＧＯＯＤな証明をご存知の方、よろしくお願いします。
----
850
： 849 [] 2011/02/04(金) 16:18:12
    ちなみに、「ぴったり一致する」ことを最初から使った説明は
    ttp://contest.thinkquest.jp/tqj2002/50027/page078.html
    このようになると思いますが、これでは納得できないという人は、どうしたらいいでしょうか 
851
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 16:20:17
    &gt;&gt;849

    「角が等しい」と「弧が等しい」をそれぞれどう定義するの？
852
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 16:24:27
    &gt;&gt;851

    わかりません。そこからなにか解決策があるなら、私に質問する前に定義と証明をお願いします。
853
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 16:32:52
    弧長/半径で中心角を定義したらほぼ自明じゃね？
854
： 849 [sage] 2011/02/04(金) 16:42:07
    &gt;&gt;853

    中心角を弧長で、あるいは弧を中心角で定義すれば、確かに自明ですが、
    少なくとも教育課程ではそのような定義はされてないですから、中学生にはどう説明しているんでしょう？
    また、そのような定義をするにしても、その定義でいい理由として、
    中心角が等しい＝弧が等しい
    あるいは
    中心角の大きさと弧の長さが比例する
    のようなことが直観的理解として必要であるように思います。
    結局、どちらにしても直観に頼るしかないのでしょうか？ 
861
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 17:54:32
    &gt;&gt;859

    この辺を勉強しては如何
    ttp://www.amazon.co.jp/dp/4320015134
    ttp://www.amazon.co.jp/dp/4480089535 
876
： スガマサト ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/04(金) 20:53:42
    中学生のレベルでって言うならある程度直感に頼るのはしょうがないんじゃないの。

    中心角と半径を指定したとき扇形は一通りしか作図できないから
    弧の長さは一定って話。

    この作図が一通りってのは書けば明らかなんだけど、
    &gt;&gt;875
    のいう直感的な説明でしかないし。 
881
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 21:03:17
    &gt;&gt;875

    扇を作る二つの半径と弦とで出来る三角形は半径と中心角が等しければ合同ってのではダメなの？
    合同だから三角形はぴったり重なり、そのとき弧がぴったり重ならないとすると
    中心からの距離が半径ではない部分がどちらかにあることになって矛盾するから、弧もぴったり重なる。 
894
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 21:53:39
    &gt;&gt;854

    中学レベルでは割と曖昧なことしか言えません。

    初等幾何学の範疇では角度と円周の長さを独立に定義できないので、初等幾何
    での証明ではあなたの満足するものは得られないと思います。しかし数学的に
    厳密な論理的整合性のある体系は整理されています。
    「計量」または「内積」なるものを定義して、そこから角度や曲線の長さを
    定義します。もちろん初等幾何学からの結果に整合的であるようになってい
    ます。詳しくは解析学を勉強してください。
    しかし結局は初等幾何的な直観を念頭に置いています。
----
----
&amp;aname(889,option=nolink){}
*889
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 21:33:17
    平面上に四角形OABCが与えられている。ここでOは原点とする。4点O,A,B,Cから3点を選び、この3点を頂点とする三角形の重心をGとし、残りの1点とGを端点とする線分をm:nに内分する点をPとする。ただしm,nは正数である。
    4点O,A,B,Cの中から3点をどのように選んでも、その結果得られる点Pが同じ点になるようなm,nの比を求めて下さい。 
----
891
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 21:40:10
    四角形OABCを正方形としと考えていいですか？
892
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 21:44:25
    a＞0としてO(0,0),A(a,0),B(a,a),C(0,a)で考えていいですか？ 
903
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 23:36:14
    &gt;&gt;901

    &gt;&gt;892
    この質問なら答えはダメ
    あらゆる四角形OABCについ述べないといけないから、
    O(0,0),A(xa,ya),B(xb,yb),C(xc,yc)
    とか置かないといけない 

    どこまで習っているか、進度によって解答が変わるんだから… 
905
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 23:38:12
    &gt;&gt;903

    やはり四角形の形を特定してはいけないんですね。
    3Cまで履修しています。 
907
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 23:45:32
    &gt;&gt;905

    なら、
    &gt;&gt;903
    のように各点を置いてもよし、
    ベクトルを使ってもよし
    各三角形でそれぞれのPを求めて、P同士を比較すればいい 
911
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 00:11:40
    &gt;&gt;889

    3:1 
----
----
&amp;aname(941,option=nolink){}
*941
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/19(水) 23:05:27
    凸四角形ABCDにおいて
    AC=1 0&lt;∠ACB=∠ACD&lt;π/2 ∠BAD=π/2
    このとき三角形BCDの面積Sの最大値を求めよ

    よろしくお願いします。 
942
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/19(水) 23:09:49
    S=1/2bcsinA     </description>
    <dc:date>2011-03-05T13:44:46+09:00</dc:date>
    <utime>1299300286</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/35.html">
    <title>確率</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/35.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(408){コインを６回投げたときの表裏の出方は2^6で６４通りですよね。表が３回でる場合は6C3で２０通りで確率にすると20/64=5/16となりますよね？何故1/2の確率で出る表を1/2出す（６回中３回）確率が1/2にならないのでしょうか？}
-&amp;link_anchor(445){Ａさんは20%で当たりが出るくじを3回引き、Ｂさんは10%で当たりが出るくじを9回引きました（くじは引くたびに元に戻します）    どちらがより多く当たりますか？}
-&amp;link_anchor(698){1、1、1、1、2、2、3、3、4、4  の10枚のカードから同時に3枚取り出す。その最大の数をXとする。  X=4となる確率は？}
-&amp;link_anchor(777){独立試行と確率について模擬授業をすることになりました。しかし、独立な試行の確率の公式をどう教えたらいいかわからなくて困っています。}
-&amp;link_anchor(153){大学には4つの食堂がありA君とBさんはそれぞれ毎日正午に、前日とは異なる3つの食堂のうち1つを無作為に選んで昼食をとります。最初の日二人は別々の食堂で食事をしました。 n(n≧2)日後に二人が食堂で出会うのがちょうど2回目である確率}
-&amp;link_anchor(701){4個のサイコロを同時に投げたとき、出る目の最小値が2である確率を求めなさい }
-&amp;link_anchor(809){９枚のカードに１から９までの数字が１つずつ記入してある。 このカードの中から任意に１枚抜き出し、その数字を記録し、もとのカード中に戻すという操作をｎ回繰り返す。  問、記録された数の積が１０で割り切れる確率を求めよ  }
-&amp;link_anchor(85){ 赤玉3個、白玉５個入った袋から玉を2個取り出す。 2個の玉の色が違う確率を、次の各場合について求めよ。 }
----
&amp;aname(85,option=nolink){}
*85
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 14:11:00
    赤玉3個、白玉５個入った袋から玉を2個取り出す。
    2個の玉の色が違う確率を、次の各場合について求めよ。

    (1) 最初に１個取り出し、袋に戻してから2個目を取り出す場合。

    (2) 最初に1個取り出し、袋に戻さずに2個目を取り出す場合。

    簡単なんでしょうけど、自分分からなくなってしまいました。
    どなたか是非解いて下さい。
----
96
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 14:27:54
    &gt;&gt;85


    (1)は
    一回目…
    赤玉を取り出す確率は3/8、白玉を取り出す確率は5/8。

    二回目…
    玉を戻すので、一回目と確率は同じ。

    (2)は
    一回目…(1)の一回目と同じ。

    二回目…玉を一つ取り出した状態なので、全事象は7通りになる。
    つまり、一回目に
    …赤玉を取り出すと、
    白玉がでる確率は5/7、…白玉を取り出すと、
    赤玉がでる確率は3/7


    もうわかるよな？ 
----
----
&amp;aname(153,option=nolink){}
*153

： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 01:41:50
    大学には4つの食堂がありA君とBさんはそれぞれ毎日正午に、前日とは異なる3つの食堂のうち1つを無作為に選んで昼食をとります。最初の日二人は別々の食堂で食事をしました。
    n(n≧2)日後に二人が食堂で出会うのがちょうど2回目である確率を求めてください。

    問題の回答が無くて困っています。
    どのように解けばいいでしょうか？　どなたかお願い致します。 
----
155
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 01:47:16
    &gt;&gt;153

    (n-1)日目までは別々の食堂で食べる確率にn日目に同じ食堂で食べる確率 
----
----
&amp;aname(408,option=nolink){}
*408
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 07:16:42
    確率の問題なのですが、
    コインを投げて表と裏どちらが出るかってやつなのですが
    コインを６回投げたときの表裏の出方は2^6で６４通りですよね。
    表が３回でる場合は6C3で２０通りで確率にすると20/64=5/16となりますよね？
    コレが解りません。
    何故1/2の確率で出る表を1/2出す（６回中３回）確率が1/2にならないのでしょうか？
    なにか計算間違ってますか？
----
410
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 07:41:15
    &gt;&gt;408

    表がでる確率が1/2ということは
    N回なげたときの表が出る数の期待値がN/2であるってことだから
    だから100回中50回でる場合が最も期待される　だけでその確率は1/2とは関係ない 
411
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 08:20:53
    &gt;&gt;408

    2n回投げたときn回表が出るのは、「2n-1回まででn-1回表で2n回目に表」か「2n-1回まででn回表で2n回目に裏」の場合。
    表、裏が出る確率がそれぞれ1/2の場合、「2n-1回まででn-1回表」と「2n-1回まででn回表」の確率は同じだから、
    結局、「2n回投げたときn回表が出る確率」は「2n-1回まででn-1回表が出る確率」と等しい。
    2n-1回投げたとき、「n-1回表」と「n回表」以外があるとき（つまり、nが3以上の時）は、「n-1回表」の確率は1/2未満になる。

    直感的には、100枚いっぺんに投げたら2回に1回は50対50になるとは思えない。 
416
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 09:34:07
    &gt;&gt;408

    (その感覚がおかしい事を理解する方法)
    100回投げて50回表が出る確率は1/2でしょうか？

    (正しい理解を納得させる方法)
    表が０回、１回、．．．、６回出る確率をきちんと求め、合計が１になる事を確かめてください。 
----
----
&amp;aname(445,option=nolink){}
*445
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 19:14:55
    確立苦手なんで教えてください

    Ａさんは20%で当たりが出るくじを3回引き、Ｂさんは10%で当たりが出るくじを9回引きました
    （くじは引くたびに元に戻します）
    どちらがより多く当たりますか？

    A→0.2*3=0.6
    B→0.1*9=0.9

    でＢさんが多く当たる、じゃないよねぇ 
----
449
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/11(火) 19:28:32
    正しいよ 
453
： 445 [sage] 2011/01/11(火) 19:47:54
    正しいのかー

    あと問題とは直接関係ないけどAとBそれぞれ平均何回当たるかはどうやって求めるの？？ 
----
----
&amp;aname(698,option=nolink){}
*698
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 20:01:13
    1、1、1、1、2、2、3、3、4、4
    の10枚のカードから同時に3枚取り出す。
    その最大の数をXとする。
    例. 2、2、1 → X=2

    X=4となる確率は？
    という問題で
    4.4から1枚とり、残りはなんでもいいので
    2C1×9C2/10C3

    としては間違いなのはなぜですか？ 
----
699
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 20:10:23
    &gt;&gt;698

    2枚の4を4Aと4Bとして、
    お前のやり方だと、
    4Aを選んで→4Bと何か1枚を選ぶ
    4Bを選んで→4Aと何か1枚を選ぶ
    をダブルでカウントしてるから。 
----
----
&amp;aname(701,option=nolink){}
*701
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/02(水) 21:17:08
    4個のサイコロを同時に投げたとき、出る目の最小値が2である確率を求めなさい

    っていう数IAの問題なんですが、どうやって解けば良いんですかorz
----
702
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/02(水) 21:21:01
    &gt;&gt;701

    &gt; 出る目の最小値が2
    ２の目が少なくとも１個出る。
    １の目は出ない。 
703
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/02(水) 21:23:21
    &gt;&gt;699

    直線ax+y=kがDと共有点を持つか持たないかを考える。
    共有点を持つようなkの中で値が最も小さいのがm、最も大きいのがM。

    &gt;&gt;701

    （最小値が2）
    ⇔（（すべて2以上）かつ（少なくとも1つは2））
    ⇔（（すべて2以上）かつ（（すべて3以上）ではない）） 
----
----
&amp;aname(777,option=nolink){}
*777
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 21:30:32
    独立試行と確率について模擬授業をすることになりました。
    しかし、独立な試行の確率の公式をどう教えたらいいかわからなくて困っています。

    独立な試行の確率の公式は、
    独立な試行SとTがあるとき、
    (求めたい確率)＝(試行Sにおいて事象Aの起こる確率)×(試行Tにおいて事象Bの起こる確率)

    試行SとTが独立でなくても、
    起こる確率の積で求めたい確率は求められる場合があります。
    そこで独立な試行の確率の公式との違いを明確にしたいのですが、
    どのように生徒側に説明したらよいのかを教えて下さい。 
----
778
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 21:32:27
    互いに影響を与えない。
    教科書についてなかったか。 
779
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/16(日) 21:33:02
    A∩B=φ 
780
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 21:42:05
    &gt;&gt;777

    独立試行はどう定義されているの？ 
781
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 21:53:49
    &gt;&gt;778

    &gt;&gt;779

    &gt;&gt;780

    みなさんありがとうございます。聞き方が悪かったみたいです、すみません。
    「独立な試行の確率は、積で求められる。」
    「独立な試行でないときでも、積で求められる場合がある。」
    この「積で求められる」を混乱しないように説明したいのですが… 
782
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/16(日) 21:54:42
    &gt; 「独立な試行でないときでも、積で求められる場合がある。」 
783
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 21:56:08
    &gt;&gt;781

    各々具体例を挙げてみて 
787
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 21:59:16
    もともと自分が考えていた問題を挙げてみます。

    問題1.
    当たりくじ2本とはずれくじ3本の合計5本のくじがある。
    これからくじを1本引くとき、当たる確率を求めよ。
    問題2.
    当たりくじ2本とはずれくじ3本の合計5本のくじがある。
    これからくじを1本引き,戻してからさらにもう1本を引くとき、
    2回とも当たりくじを引く確率を求めよ。
    問題3.
    当たりくじ2本とはずれくじ3本の合計5本のくじがある。
    これからくじを1本引き、そのままもう1本を引くとき、
    2回とも当たりくじを引く確率を求めよ。 
790
： 777 [sage] 2011/01/16(日) 22:02:15
    &gt;&gt;789

    すみません、781と787は自分です。失礼しました。 
794
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 22:12:07
    &gt;&gt;790

    条件付き確率を説明したらどう？ 
797
： 777 [sage] 2011/01/16(日) 22:19:55
    レスが遅くてすみません。
    独立な試行の確率は積で必ず求められる。
    しかし、独立でなくても求められる場合がある。
    その例が、
    &gt;&gt;787
    の問題3.を挙げるといいのでしょうか。

    &gt;&gt;794

    言われてみれば確かにそうですね。説明を加えてみようと思います。 
----
----
&amp;aname(809,option=nolink){}
*809
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 01:22:52
    ９枚のカードに１から９までの数字が１つずつ記入してある。
    このカードの中から任意に１枚抜き出し、その数字を記録し、
    もとのカード中に戻すという操作をｎ回繰り返す。
    問、記録された数の積が１０で割り切れる確率を求めよ

    という問題について質問です。
    解答は余事象の(5が出ない確率)+(偶数が出ない確率)-(５と偶数が出ない確率)を用いて
    1-(8/9)^n-(5/9)^n+(4/9)^nとなっていて、参考で誤答例として
    (５が少なくとも１回出る確率)×(偶数が少なくとも１回出る確率)={1-(8/9)^n}{1-(5/9)^n}…①
    が載っているのですが、ここで質問があります。
    この誤答例がいけないところは、(５が少なくとも１回出る確率)と(偶数が少なくとも１回出る確率)が
    独立かどうか不明なのに、①のように考えてしまっているところだそうです。
    独立とは事象Ａと事象Ｂが互いに影響しないという感じで理解していて、この試行ではカードは毎回戻すので
    互いに影響しないと考えたので、①が誤りである理由がしっくりきません
    どなたか解説お願いします。

----
810
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 01:26:47
    &gt;&gt;809

    n=1のときを考えてみて。
811
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 01:37:56
    &gt;&gt;810

    ありがとうございます
    n=1のとき、確率は0なのに、①では成り立たないのは確認できました
    ①は２回以上の試行を前提にしているから誤りなんですか？
    鈍くてすみません
812
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 01:45:53
    &gt;&gt;811

    独立じゃないことがわかるだろ？
813
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 01:49:49
    その独立っていうのがちゃんと分かっていないので、
    独立というのを教えていただきたいです
814
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 01:52:48
    &gt;&gt;813

    君が書いてたことで合ってるよ。
    その問題の場合、偶数が少なくとも１回出る確率は5がいくつ出たかということに影響されるから独立じゃない。
815
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 01:58:41
    &gt;&gt;814

    ありがとうございます！
    ちなみに、５が少なくとも１回出る確率は偶数が何回出たかということに影響されるから独立じゃない
    とも言えますか？
816
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 01:59:28
    &gt;&gt;815

    そだよ。お互いに影響される。
817
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 02:12:09
    &gt;&gt;816

    ありがとうございます
    申し訳ないんですが、分かったような分かってないような気がするので
    一応確認お願いします。
    (５が少なくとも１回出る確率)を考える際に偶数が何回出るか考えてないから
    (偶数が少なくとも１回出る確率)に影響して、
    (偶数が少なくとも１回出る確率)を考える際に奇数(５)が何回出るか考えてないから
    (５が少なくとも１回出る確率)に影響する
    と考えて大丈夫ですか？     </description>
    <dc:date>2011-03-05T13:35:41+09:00</dc:date>
    <utime>1299299741</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/58.html">
    <title>不等式</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/58.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(221){√7-√5 &gt; √3-√2 を証明せよ。}
-&amp;link_anchor(346){a≧0，b≧0のとき(a+b)/2≧√ab を証明せよ この問題で，(左辺)-(右辺)≧0を示した後等号成立の場合を示さないと間違いになると教わったのですがなぜ間違いになるのでしょうか？}
-&amp;link_anchor(65){ a≦bを証明しろという問題ではa&lt;bが証明できればそれで良いんですよね？ }
-&amp;link_anchor(344){x&gt;0 y&lt;0 のとき xy-y・・・Aのとる符号とそのときのxを考える。 Aが正のとき xの変域はアであり、}
-&amp;link_anchor(581){xyz≦2とする。xy≧16のとき、zのとりうる範囲を求めよ。 }
-&amp;link_anchor(777){k＜aでaの最小値が1ならk＜1なんですか？  }
-&amp;link_anchor(856){ xが＜０のとき x＋1/x≦－2が成り立つことを証明しなさい }
-&amp;link_anchor(932){0以上の実数x、y、zに対して (x+y+z)*(xy+yz+zx)≧axyzが常に成り立つような定数aの最大値を求めなさい }
-&amp;link_anchor(954){正の数a.bに対して√a+√b≦k√(a+b)が常に成り立つようなkの最小値を求めよ }
----
&amp;aname(65,option=nolink){}
*65
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 13:22:21
    a≦bを証明しろという問題ではa&lt;bが証明できればそれで良いんですよね？
    a=bが成立しなくても良いんですよね？

    いろいろ考えたら逆にゴチャゴチャになってしまって 
----
66
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:24:46
    a≦bは「a&lt;bまたはa=b」ではなかろうか？
67
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:24:47
    だめだろ
68
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:26:51
    a≦bは「a&lt;bまたはa=b」,　つまり
    not(a&lt;b)⇒a=b
    not(a=b)⇒a&lt;b
69
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/06(日) 13:29:49
    &gt;&gt;65

    数学的にはオッケーだけど、
    高校レベルの問題で出てくるときはほぼ確実に
    等号成立条件まで考えたほうがいいね。
    等号が成立しないなら間違ってる可能性が高い。
    先生によって減点があるかもしれない。
70
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 13:35:22
    ≧は＞または=だから
    等号成立条件を考えていないと、＞しか示していないことになる 
79
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/06(日) 13:52:09
    &gt;&gt;76

    ないね。オッケーだと思うよ。

    あと何人か勘違いしてるけど、数学上は
    等号が成立しなくても≧は使っていいんだよ。

    学校ではたまに違うことがあるだけで。
80
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:53:04
    1≦2は等号成立しないが明らか
81
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:55:15
    &gt;&gt;70

    ばかか？
    5≧4はあっているし
    5&gt;4も正しい 
----
----
&amp;aname(221,option=nolink){}
*221
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 00:41:54
    √7-√5 &gt; √3-√2 を証明せよ。
    √2=1.414 などの数値計算をしてはならない。 
----
230
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 01:56:01
    &gt;&gt;221

    曲のない話だが、どんどん2乗を繰り返し、自明な不等式に帰着させる。

    √7-√5 &gt; √3-√2 ⇔
    √7+√2＞√5+√3　⇔
    9+2√14＞8+2√15　⇔
    1＞2(√15-√14)　⇔
    1＞4(29-2√(15*14))　⇔
    8√(15*14)＞115　⇔
    64*15*14＞115^2　⇔
    2688＞2645

    よって明らか 
231
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/27(木) 02:02:11
    &gt;&gt;221

    √7-√5= 2/(√7+√5)
    √3-√2= 1/(√3+√2)
    つまり
    2(√3+√2) &gt; (√7+√5) を証明すること
    =
    (√12+√8) 
----
----
&amp;aname(344,option=nolink){}
*344
： え(⌒▽⌒)？ [sage] 2011/01/29(土) 21:55:46
    x&gt;0 y&lt;0 のとき

    xy-y・・・Aのとる符号とそのときのxを考える。

    Aが正のとき xの変域はアであり、
    Aが0のとき xはイであり、
    Aが負のとき xの変域はウである。

    どのようにして、やっていけばいいのでしょうか？ 
----
368
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/30(日) 10:54:49
    &gt;&gt;365

    二つの実数をかけたとき符号はどうなるか、を考えるだけ。
369
： え(⌒▽⌒)？ [sage] 2011/01/30(日) 11:01:57
    y(x-1)・・・A

    y(x-1)&gt;0のとき、
    y&lt;0より、(x-1)&lt;0 → x&lt;1

    y(x-1)=0のとき、
    y&lt;0より、x-1=0 →x=1

    y(x-1)&lt;0のとき、
    y&lt;0より、(x-1)&gt;0 →x&gt;1

    おーけー？ 
----
----
&amp;aname(346,option=nolink){}
*346
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/29(土) 22:06:21
    不等式の証明について質問です

    a≧0，b≧0のとき
    (a+b)/2≧√ab
    を証明せよ

    この問題で，(左辺)-(右辺)≧0を示した後
    等号成立の場合を示さないと間違いになると教わったのですが
    なぜ間違いになるのでしょうか？
347
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/29(土) 22:10:55
    不完全なだけで間違いじゃない気がするけどなあ。
348
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/29(土) 22:28:25
    &gt;&gt;346

    等号成立の場合を示さなくても間違いじゃねえよ。

    ただし、問題文に「等号が成立するのはどんな場合か」を要求する記述があれば、それを書かなくては駄目だがな。 
350
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/29(土) 22:56:10
    &gt;&gt;347

    不完全じゃないだろ

    不等式の成立を示すことが要求されているだけで
    等号が成立するかか否かは関係ない 
352
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/29(土) 22:58:41
    高校数学ローカルルールにおいては「不等式を示せ」という問題は
    「不等式を示し、等号成立条件を求めよ」という意味である、ということ。
    変なローカルルールだけど、一般にまかり通ってるし、従っといて損はないというだけ。 
354
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/29(土) 23:06:48
    &gt;&gt;352

    そんなのは、お前の脳内だけの、きわめて局所的なローカルルールだ
    まかり通ってなどないわ
355
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/29(土) 23:06:55
    &gt;&gt;352

    それは間違い。
    過去に京大の入試問題で、等号が成立しないのに等号付きの
    不等式の証明が出題された事がある。 
356
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/29(土) 23:10:03
    p≧q⇔p&gt;qまたはp=q
    これを知らない高校生は多いだろう 
364
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/30(日) 00:32:38
    &gt;&gt;352
    のような勘違いする奴がいるのは証明した不等式を用いて最大(小)値を求める問題が多いからだろうな
    そういう場合は当然だが等号成立条件の確認がいるんだけど
    それをどんな場合でも不等式の等号成立を確認しなければいけないと思い込んでしまうんだろう
    困ったことにそういう勘違いをした数学教師も少なからずいるから勘違いした奴が増えてしまう 
----
----
&amp;aname(581,option=nolink){}
*581
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/01(火) 20:54:17
    xyz≦2とする。
    xy≧16のとき、zのとりうる範囲を求めよ。 
----

586
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/01(火) 21:45:05
    適当に解いたから検算程度に

    z&lt;0のとき、xyz≦2を満たす
    z≧0のとき、xy≧16より、xyz≧16z
    また、xy≧16より 1/xy≦1/16なので
    16z≦xyz≦2
    z≦2/xy
    　≦1/8

    ∴z≦1/8 
----
----
&amp;aname(777,option=nolink){}
*777
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/03(木) 21:55:05
    k＜aでaの最小値が1ならk＜1なんですか？ 
----
778
： スガマサト ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/03(木) 21:57:38
    &gt;&gt;777

    その問題の背景を全然知らずに答えるけど、

    aの最小値が１だとしてもaが1より大きな値をとりうるのだから、
    kも1より大きな値をとりうるよ。

    しかし、他にも条件がつけばk&lt;1となる可能性もある。
----
----
&amp;aname(856,option=nolink){}
*856
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 17:18:54
    xが＜０のとき
    x＋1/x≦－2が成り立つことを証明しなさい

    この問題はx＝－a(a＞０)とおいて代入し式変形
    そして相加･相乗平均の不等式から証明したらいいですか？
----
857
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 17:23:32
    両辺にxかけて実数の平方が常に0以上であることを行ってもいい
858
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 17:27:39
    &gt;&gt;856

    相加相乗が使えるときの条件を100回読み直せ 
866
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 18:39:31
    &gt;&gt;858
    ,865
    (-x)と(-1/x)で相加相乗してこい 
----
----
&amp;aname(932,option=nolink){}
*932
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 12:39:51
    0以上の実数x、y、zに対して
    (x+y+z)*(xy+yz+zx)≧axyz
    が常に成り立つような定数aの最大値を求めなさい


    全く分かりません
    ヒントお願いします 
----
933
： スガマサト ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/05(土) 12:49:15
    &gt;&gt;932

    x,y,zは0以上なので相加平均と相乗平均の関係が使えるよ。

    x+y+x ≧ 3 (xyz)^(1/3)
    xy+yz+zx ≧ 3 (xyz)^(2/3)

    両辺それぞれ掛け合わせればオッケー 
938
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 13:25:16
    &gt;&gt;933

    おい、いい加減なこと書かずにちゃんと書けよ
    &gt;&gt;932
    が今後類題出たとき間違えるだろ  
----
----
&amp;aname(954,option=nolink){}
*954
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:12:29
    文型プラチカ38番の2
    正の数a.bに対して√a+√b≦k√(a+b)が常に成り立つようなkの最小値を求めよ

    という問題で、二乗して二次関数を使うような模範解答載っています。
    二乗したあと、(k^2-1)(a+b)≧2√(ab)　をa+b≧2√(a+b)と比べて
    k^2-1≧1　から導く解法を考えてみたんですが、ダメな部分はありますか？ 
----
963
： 954 [sage] 2011/02/05(土) 17:47:41
    僕は方針がこれでいいか聞きたかっただけです
    ここには回答を全部書かなければいけないというルールがあるんですか？
    あったのなら僕の不手際なので謝ります
    &gt;&gt;958
    は僕じゃないです
964
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:50:20
    &gt;&gt;954


    &gt;&gt;二乗したあと、(k^2-1)(a+b)≧2√(ab)　をa+b≧2√(a+b)と比べて
    これは、
    &gt;&gt;二乗したあと、(k^2-1)(a+b)≧2√(ab)　をa+b≧2√(ab)と比べて
    の間違いじゃないの？
965
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:53:51
    ちょっと、引用がおかしくなったので、書き直し
    &gt;&gt;954

    &gt;&gt;二乗したあと、(k^2-1)(a+b)≧2√(ab)　をa+b≧2√(a+b)と比べて
    これは、
    「二乗したあと、(k^2-1)(a+b)≧2√(ab)　をa+b≧2√(ab)と比べて 」
    と書くつもりだったんじゃないの？
966
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 17:55:40
    &gt;&gt;965

    すいません、右は相加相乗平均で出したものなのでそのとおりです。
967
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 18:13:05
    結果的には正しい事をしているかもしれない。

    しかし、解答者自身、自らがやろうとしているのは、
    「最大値を求めようとして式変形をしている」のか、
    「絶対不等式の式変形／式の比較を行っている」のか
    「不等式を解こうという立場での式変形」なのか
    明確に理解し、突っ込みを入れられても、きちんと応えられるのならｏｋだが、
    何となく「これっていい近道じゃない？」みたいな感じでそのルートを取ったのだとすると、
    やはり正道を取る事を俺は勧める。     </description>
    <dc:date>2011-03-05T13:22:16+09:00</dc:date>
    <utime>1299298936</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/41.html">
    <title>自然対数</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/41.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(600){いまいち分からないのですが、自然対数は何が目的で出てきた概念なのですか？ }
-&amp;link_anchor(757){lim[x→0]{(1+x+x^2)^(1/x)}　　これが　＝e　になるというのはマジですか？ }
-&amp;link_anchor(72){厚さ1mmの新聞紙を何回二つ折りしたら100kmを越えますか？  }
----
&amp;aname(72,option=nolink){}
*72
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 13:38:58
    厚さ1mmの新聞紙を何回二つ折りしたら100kmを越えますか？
    2^n＞10^8を満たす最小の自然数nを求めたいのですが 
----
77
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 13:48:12
    &gt;&gt;72

    nlog[10](2)＞8
    n＞8/0.3010=26.5・・・
    ∴n=27 
----
----
&amp;aname(600,option=nolink){}
*600
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 15:09:33
    いまいち分からないのですが、自然対数は何が目的で出てきた概念なのですか？
    πや√と違って、何のために使っているのかが分かりにくいので質問です 
----
601
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 15:19:30
    微分方程式
    初等関数とオイラーの公式 
602
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 15:20:12
    &gt;&gt;600

    実数はほとんどが無理数 
605
： 600 [sage] 2011/01/14(金) 15:39:18
    &gt;&gt;602

    それが何が関係あるのですか？ 
606
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 15:54:00
    &gt;&gt;600

    自然対数は指数関数を微分するために定義されるもの 
607
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 15:58:21
    &gt;&gt;606

    は？ 
610
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:07:17
    &gt;&gt;607

    微分の定義も知らないのか・・・ 
614
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:19:24
    自然対数はオイラーの公式などの公式によく出てくるが
    基本にもどれば指数関数を微分の定義に則って計算したときに出てくる不定形の極限値をe
    を用いて表しただけだからな 
618
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:28:41
    指数関数を微分したときに現れる不定形の極限を１としたときの底をeとする 
622
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:30:58
    &gt; 底をeとする
    なんだ？ 
626
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:32:57
    &gt;&gt;618

    とーとろじー 
628
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:33:40
    &gt;&gt;622

    指数関数の底って言うだろ 
629
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:35:13
    y=a^x
    aを底と呼ぶ 
630
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:36:20
    &gt;&gt;618

    その極限の存在をどうやって担保する？ 
631
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:36:29
    &gt;&gt;628

    もう一度よく読み返せ 
639
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:44:31
    &gt;&gt;630

    あ？そこまで書かなきゃいけねえのかよ

    da^x/dx =　lim_Δx→0 ( a^(x+Δx)-a^x)/Δx
    　　　　　=　a^x lim_Δx→0 ( a^Δx-1 )/Δx
    lim_Δx→0 ( a^Δx-1 )/Δx=1
    となる特別な数を底に選びeと書く 
642
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:46:34
    &gt;&gt;639

    だから　lim_Δx→0 ( a^Δx-1 )/Δx　の存在はどうするんじゃ？ 
649
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/14(金) 16:49:57
    &gt;&gt;639
    　って予め微分可能性を仮定してるよね 
660
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 16:57:50
    df/dx=f ,f(0)=1
    を満たす関数考えて
    f(1)=eと定義する

    1+1+1/2+1/6+1/24+…が収束するのでそれをeとする 
663
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:00:35
    数ＩＩＩの教科書見ろよ。

    極限によるネイピアの数の定義　→　指数関数、対数関数の微分

    だろ。 
664
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:01:36
    &gt;&gt;660

    解の存在と一意性はどうします？ 
665
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:02:50
    &gt;&gt;663

    高校ではネイピア数の定義なんかしていません
    ネイピア数の性質を語っているだけです
    指数関数ですら連続関数であることを示していませんから 
666
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:04:13
    &gt;&gt;664

    縮小写像の原理から不動点の存在が言えればいいですか？ 
667
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:05:55
    ネイピア数の定義はしてるよ。
    それをいったらおしまいだよ。
    ２次関数ですら連続の証明はしていない。
    っていうか、連続の定義は誤魔化している。 
668
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:11:23
    不定形なら定数になる場合と発散する場合があって
    その不定形が定数になるaが存在するかはわからない 
669
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:12:20
    2次関数は微分の公式導いているから良いでしょう 
670
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:13:36
    &gt;&gt;668

    eに関して言えば
    簡易に2&lt;e&lt;3が示されるでしょ 
674
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:22:11
    グラフ書けばいいだろ 
675
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:26:30
    はは
    じゃあグラフはどうすんだよ
    eの値わからないからe^xのグラフかけないぞ 
676
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:30:13
    &gt;&gt;675

    ごめん
    何言ってるか分からないわ 
678
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:33:54
    &gt;&gt;655

    間違ってたら悪いんだけど
    x=0で微分すればいいんじゃない？ 
680
： 678 [sage] 2011/01/14(金) 17:34:45
    ミス
    &gt;&gt;655
    　×
    &gt;&gt;675
    　○ 
682
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:37:55
    &gt;&gt;675

    2^xと3^xのグラフを書いてx=0で微分すれば
    2&lt;e&lt;3は示されるけど、これを示せばいいのか？ 
683
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/14(金) 17:42:32
    &gt;&gt;682

    それじゃ無理だから
    やれると思うならやってみ 
----
----
&amp;aname(757,option=nolink){}
*757
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 03:15:02

    　lim[x→0]{(1+x+x^2)^(1/x)}　　これが　＝e　になるというのはマジですか？ 
----
758
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 03:19:44
    &gt;&gt;757

    本当みたい
    mathematicaで実行して結果だけ確かめてみただけだけど     </description>
    <dc:date>2011-03-05T13:21:07+09:00</dc:date>
    <utime>1299298867</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/32.html">
    <title>数列</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/32.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(332){三つの数6、a、bはこの順に等差数列をなし、a,b,16はこの順に頭皮数列をなす。このときa、bを求めよ。}
-&amp;link_anchor(800){２つの数列をかけてできる数列の和の問題です   a_(n)=6*2^(n-1)  b_(n)=n/3で、Σ[k=1,n]a_(k)b_(k)を求めたいのですが}
-&amp;link_anchor(906){Σ計算で、例えば Σｋ の式だとn(n+1)/2に変換しますが、何故 Σ(１/ｋ)-(１/ｋ+１)のような分数式はｋをｎに直さないで直接ｋに値を代入して(１/１-１/２…)と計算するのでしょうか  }
-&amp;link_anchor(928){ ①a(1)=8, a(n+1)={3a(n)+4}/{a(n)+3} の一般項の導き方 }
-&amp;link_anchor(13){少しひねった階差型数列①に対して 公式 a[n]=a[1]+Σ[k=1,n-1]b[k](n≧2)…☆ をアレンジして使うことは、十分に理解している人以外にはお勧めできません }
-&amp;link_anchor(58){異なる正の実数a,b,cが1/b - b = (1+ba)/(b-a) - (1+cb)/(c-b)を満たすとき、a, b, c はこの順に等比数列を成す。}
----
&amp;aname(13,option=nolink){}
*13
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/05(土) 23:30:18
    みなさん、ありがとうございます
    おかげさまで、解決しました
    それと、もう1つお聞きしたいのですが、
    a[1]=-1/2
    a[2n+1]=a[2n-1]+(n^2+n-1)/2…①
    よって、n≧1のとき
    a[2n+1]
    =-1/2+Σ[k=1,n] (k^2+k-1)/2
    =……
    =1/6(n-1)(n+1)(n+3)
    これはn=0でも成り立つ。
    本問のように少しひねった階差型数列①に対して
    公式
    a[n]=a[1]+Σ[k=1,n-1]b[k](n≧2)…☆
    をアレンジして使うことは、十分に理解している人以外にはお勧めできません。
    (何度ミスを見たことか……)。ひねられたら、原理に戻って考えることが大切です。

    と、書かれているのですが、ここでの、アレンジ→失敗というのは、
    ☆より、nを2n+1に置き換えて、
    a[2n+1]=-1/2+Σ[k=1,2n+1] (k^2+k-1)/2
    としてしまって、本来足すべきではないものまで含んでしまう、ということですかね？
    これくらいしか失敗例が思い浮かばないのですが、何かあれば教えてください。
----
14
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 23:39:25
    &gt;&gt;13

    それでいいと思う。

    一般に数列はやり方が決まっているもの（微分しないといけないものとか）以外、原則一から考えた方がいいと思う。


    完璧にその公式がわかってるならいいけど、不完全な暗記なら使ってはダメ←これ鉄則
15
： 13 [] 2011/02/05(土) 23:41:51
    ☆より、nを2n+1に置き換えて、
    a[2n+1]=-1/2+Σ[k=1,2n] (k^2+k-1)/2
    に訂正です。 
----
----
&amp;aname(58,option=nolink){}
*58
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 12:26:00
    前スレ837の者ですが、スルーされてしまったので・・・

    　異なる正の実数a,b,cが

    　　1/b - b = (1+ba)/(b-a) - (1+cb)/(c-b)

    　を満たすとき、a, b, c はこの順に等比数列を成す。

    数学板の実力派の方なら、鮮やかな証明を知っているのでは、と思ったのですが・・・
    再度、エレガントな証明があれば、ご教授願います。
----
59
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/06(日) 12:34:23
    &gt;&gt;58

    左辺-右辺 = 0を計算すると
    ((1 + b^2) (b^2 - a c))/((a - b) b (b - c)) = 0
    a,b,cが異なる正の実数であることから
    b^2 - a c = 0
    証明終わり。 
60
： 58 [sage] 2011/02/06(日) 12:45:59
    &gt; 左辺-右辺 = 0を計算すると
    &gt; ((1 + b^2) (b^2 - a c))/((a - b) b (b - c)) = 0

    これって、アッサリ一気に導けるのですか？
    私はこれを面白みのない単純計算でやったので、計算の際に何かうまい手があるのでしょうか。
61
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 12:51:04
    あと前スレでも書きましたが、通分して計算するのはできたので、
    別の、うまい証明をお聞きしたかったのです。

    式の形から、a,b,c をそれぞれtanA,tanB,tanCとおくと、この式は

    　2/tan(2B) = 1/tan(B-A) - 1/tan(C-B)

    と書けることが分かったのですが、このときtanA,tanB,tanCが頭皮列になることって、
    見る人が見れば明らかだったりしますか・・・？
62
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/06(日) 12:51:26
    めんどくさい計算ではあるけど、これが一番優しいんじゃないかと思う。
    b/a = s
    c/b = t
    とでもおいて s = t　を導く方法も考えたけど、余計にややこしい。 
----
----
&amp;aname(332,option=nolink){}
*332

： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/10(月) 02:17:58
    三つの数6、a、bはこの順に等差数列をなし、a,b,16はこの順に頭皮数列をなす。
    このときa、bを求めよ。 
----
337
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/10(月) 02:51:51
    &gt;&gt;332

    6,a,bがこの順に等差数列をなす⇒2a=6+b（等差中項）…☆
    a,b,16がこの順に等比数列をなす⇒b^2=16a(等比中項）…◎
    ☆を◎に代入して、
    b^2=8*(6+b)
    ⇔b^2-8b-48=0
    ⇔(b+4)(b-12)=0
    ⇔b=-4,12
    b=-4のとき、a=1
    b=12のとき、a=9
    ∴(a,b)=(1,-4),(9,12) 
----
----
&amp;aname(457,option=nolink){}
*457
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/31(月) 12:49:08
    a[1]=0,{(n-1)^2}a[n]=S[n]を満たす数列{a[n]}を求めよ。
    m(__)m
----
458
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/31(月) 13:11:32
    式のnをn-1にして式を立てもとの式と辺々ひく
459
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/31(月) 13:12:51
    訂正
    nをn+1にして
460
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/31(月) 13:50:10
    (n^2-1)a[n+1]={(n-1)^2}a[n]になりました 
462
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 14:55:15
    (n+1)na[n+1]=n(n-1)a[n]
    {n(n-1)a[n]} は定数列
463
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/31(月) 15:17:17
    定数列ってどんなですか？ 
478
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 17:57:24
    &gt;&gt;473

    値が一定の数列 
480
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 18:01:11
    a[n+1]=((n-1)/(n+1))a[n]
    n≧3
    a[n]=((n-2)/n)a[n-1]
    =((n-2)/n)*((n-3)/(n-1))a[n-2]
    =((n-2)/n)*((n-3)/(n-1))*((n-4)/(n-2))a[n-2]
    =・・・
    =((n-2)/n)*((n-3)/(n-1))*((n-4)/(n-2))*・・・*(3/5)*(2/4)*(1/3)a[2] 
504
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/31(月) 21:53:36
    てことは、a[1]=0でn(n-1)a[n]は定数列てことはa[n]=0ですか？
    確かに0,0,0,・・・の数列は、{(n-1)^2}a[n]=S[n]を満たすんですけど
    どうやって説明すればいいんですか？ 
506
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/31(月) 21:55:56
    だいたい定数列とか教科書に載ってないんですけど
507
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 22:16:40
    &gt;&gt;504

    (n^2-1)a[n+1]=(n-1)^2 a[n]
    を
    (n+1)na[n+1]=n(n-1)a[n]
    にする過程で(n-1)で割っているから、(n-1)≠0の条件が付く
508
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 22:31:15
    (n+1)na[n+1]=n(n-1)a[n]
    n≧3
    n(n-1)a[n]=(n-1)(n-2)a[n-1]
    =(n-2)(n-3)a[n-2]
    =・・・
    =2*1*a[2]
    =2(∵a[2]=1)

    ∴
    a[n]=0 (n=1)
    a[n]=2/n(n-1) (n≧2)
509
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 22:34:40
    &gt;&gt;508

    a[2]=1って誰が言った？
510
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 22:40:09
    &gt;&gt;508

    &gt; =2(∵a[2]=1)
    a[2]に指定は無いよ
511
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/31(月) 23:49:47
    &gt;&gt;506

    どの項も同じ数(定数)である数列、
    1,1,1,・・・　 
----
----
&amp;aname(800,option=nolink){}
*800
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/16(日) 23:13:14
    ２つの数列をかけてできる数列の和の問題です

    a_(n)=6*2^(n-1)
    b_(n)=n/3
    で、
    Σ[k=1,n]a_(k)b_(k)
    を求めたいのですが項を書き出して弄ったり、青チャートや教科書を参照したりしてもヒントに繋がるものを見つけることはできませんでした

    解法のヒントだけでもいいのでどなたか御教授ください
    お願いします 
----
801
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/16(日) 23:27:59
    青チャートに載ってないわけがない
    等差数列と等比数列の積の和は頻出 
802
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/16(日) 23:36:23
    &gt;&gt;800

    d(r + r^2 + r^3 + r^4 + r^5 + r^6 + r^7 + … + r^n)/dr
    = 1 + 2*r + 3*r^2 + 4*r^3 + 5*r^4 + 6*r^5 + 7*r^6 + … + n*r^(n-1) 
----
----
&amp;aname(906,option=nolink){}
*906
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 23:42:02
    Σ計算で、例えば

    n
    Σｋ の式だとn(n+1)/2に変換しますが、何故
    k=1


    n
    Σ(１/ｋ)-(１/ｋ+１)
    k=1

    のような分数式はｋをｎに直さないで
    直接ｋに値を代入して(１/１-１/２…)と計算するのでしょうか
    ｋが分母にあるといけないのでしょうか？
    どうしてｋの扱いが違うのですか？ 
----
913
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 00:19:52
    &gt;&gt;906

    n
    Σｋ= n(n+1)/2
    k=1
    は公式です。1/kの場合には使えません。 
915
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 00:36:53
    &gt;&gt;906

    もともとΣ[k=1,n](a(k))の意味が
    Σ[k=1,n](a(k))=a(1)+a(2)+…+a(n)
    だから
    Σ[k=1,n](1/k-1/(k+1))=(1-1/2)+(1/2-1/3)+…+(1/n-1/(n+1))
    のように計算するほうが基本的な方法

    むしろΣ[k=1,n](k)=1/2*n(n+1) は直感的には分からず前もって、
    Σ[k=1,n]((k+1)^2-k^2)=Σ[k=1,n](2k+1) の計算、比較をして求めているから使える公式
    もちろん左辺は (n+1)^2-1、右辺は 2Σ[k=1,n](k)+n になる

    ついでに Σ[k=1,n](1/ｋ) を簡単に計算する方法はないかな 
----
----
&amp;aname(928,option=nolink){}
*928
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 08:22:33
    数列なんですが2つ教えてください。
    ①a(1)=8, a(n+1)={3a(n)+4}/{a(n)+3} の一般項の導き方
    ②|r|&lt;1 のとき lim_[n→∞]n*r^n=0 の証明
    よろしくお願いします。 
----
931
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/05(土) 10:28:00
    &gt;&gt;928

    b[n]=(a[n]+2)/(-a[n]+2) で　数列　b[n]　を定義すると、　b[n+1]=5*b[n]　が得られる。     </description>
    <dc:date>2011-03-05T13:10:54+09:00</dc:date>
    <utime>1299298254</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/24.html">
    <title>極限</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/24.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(570){（１）lim㏒ｎ/㏒（ｎ＋１）}
-&amp;link_anchor(184){ lim_[n→∞][{a^(n+2)}/(n+1)(n+2)]}
-&amp;link_anchor(341){a) lim[x→0](sinx/x°) {x°は度数法}}
-&amp;link_anchor(829){ 次の無限級数の収束、発散を調べよまた、収束するものについては和を求めよ。 1/2-1/3+1/3-1/4+1/4・・・・ }
-&amp;link_anchor(46){初項 a[1] = √2 で, 漸化式が a[n+1] = (√2)^{a[n]}という数列に対して, lim[n→∞] a[n] の値を求めよ  }
----
&amp;aname(46,option=nolink){}
*46
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 02:49:24
    初項 a[1] = √2 で, 漸化式が a[n+1] = (√2)^{a[n]}
    という数列に対して, lim[n→∞] a[n] の値を求めよ

    答えは2になるらしいのですが、手がかりすらつかめません
    お願いします。 
----
47
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 04:21:32
    &gt;&gt;46

    「上に有界で単調増加する数列は収束する」を使えばいい。

    ・任意の自然数nに対して a[n]＜2 を示す。(とくに上に有界)
    n=1のとき、a[1]=√2＜2
    n=k(k:自然数)のとき、a[k]＜2 と仮定すると、
    a[k+1]=(√2)^(a[k])＜(√2)^2＜2
    よって数学的帰納法より 任意の自然数nに対して a[n]＜2

    ・与えられた数列が単調増加することを示す。
    次の補題から直接従う(補題の証明は略。微分の問題の練習になる)

    [補題]
    任意の実数0＜x＜2に対して、
    (√2)^x ＞ x　が成立する。

    以上より、与えられた数列の収束性が示された。
    収束値をαとすれば、0＜α≦2 であり、
    α=(√2)^α の成立がいえる。
    再び補題を用いれば α=2 であることがいえる。 
----
----
&amp;aname(184,option=nolink){}
*184
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 15:43:14
    面積を求める問題で、[ ]の中の式にまではいきついたのですが、これからどうするのでしょうか。
    分子分母をn^2で割った後、進めません。

    お願いします。

    lim_[n→∞][{a^(n+2)}/(n+1)(n+2)]

----
185
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 15:46:55
    &gt;&gt;184

    ∞ 
186
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 15:47:36
    or
    0 
187
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 15:48:18
    or
    発散 
188
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/08(土) 15:59:31
    or
    二項定理 
191
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 16:12:39

    &gt;&gt;185-188

    自分でも発散だと思うのですが、[　]が間違ってるかもしれません。
    [ ]は∫(0→a)x(a-x)^n dx です。

    もし、よろしければ教えて下さい。 
192
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 16:14:45
    部分積分 
197
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 16:28:30
    &gt;&gt;192

    部分積分したら[{a^(n+2)}/(n+1)(n+2)] になりませんか？
198
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 16:35:02
    (n+2)がいらん 
209
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 16:59:58
    &gt;&gt;198

    頭悪いだろ 
210
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 17:00:20
    &gt;&gt;198

    大丈夫か？
211
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/08(土) 17:00:47
    &gt;&gt;209

    おまえがな 
212
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 17:06:41
    &gt;&gt;198

    なぜ？
213
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/08(土) 17:09:39
    &gt;&gt;197

    合ってるよ 
214
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 17:12:30
    &gt;&gt;213

    ですよね？
    ただ、これからどうするのでしょうか。

    lim_[n→∞][{a^(n+2)}/(n+1)(n+2)]
215
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/08(土) 17:13:13
    &gt;&gt;214

    aの値で場合分け 
218
： １３２人目の素数さん [] 2011/01/08(土) 17:17:12
    &gt;&gt;214

    はい。
    a≧1がうかびません 
220
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/08(土) 17:26:48
    &gt;&gt;218

    a&gt;1のとき∞
    a=1のとき0 

----
----
&amp;aname(341,option=nolink){}
*341

： １３２人目の素数さん [] 2011/01/10(月) 03:28:06
    極限の問題です。

    ロピタルは制限して求めよ。

    a) lim[x→0](sinx/x°) {x°は度数法}

    b) lim[n→∞](nsinπ/n)

    c) lim[x→π](sinnx/sinx)

    以上の三問がわからなくて困っております。
    回答は結果だけではなく過程も必要ですので
    一問だけでも結構ですので、もしわかる方がいらしたら
    最後までは大変かと思いますがよろしくおねがいします。 
----
342
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/10(月) 03:29:58
    (sinx)/x→1 x→0
    を使え 
344
： 341 [] 2011/01/10(月) 03:37:45
    &gt;&gt;342

    a問題のことでしょうか？
    lim[x→∞](sinx/x)=0というのは
    -1≦sinx≦1ということからも理解できるのですが
    そこに至るまでのx°の説明がうまくできません。
    わかるようであれば、過程を含め詳しい解答をしていただければ
    助かります。 
346
： 341 [] 2011/01/10(月) 03:44:28
    &gt;&gt;342

    すみません。
    &gt;&gt;344
    ではaとbがごっちゃに
    なっていました
    lim[x→0](sinx/x)＝1のことですね。
    これも、(xcosx/x)&lt;(sinx/x)&lt;(x/x)のはさみ撃ちから導けます
    問題はやはり、そこまでの過程ですかね 
347
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/10(月) 04:14:47
    一応確認するけど、問題文は
    b)lim[n→∞](nsin(π/n))
    c)lim[x→π](sin(nx)/sinx)、nは整数
    だよね？ 
349
： 341 [] 2011/01/10(月) 05:14:42
    &gt;&gt;347

    そのとおりです。
    あとxは実数です 

----
----
&amp;aname(570,option=nolink){}
*570
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/01(火) 20:05:33
    質問してもいいですか？＞＜
    （１）lim㏒ｎ/㏒（ｎ＋１）
    　　　ｎ→∞

    （２）limｎ（㏒ｎ）２乗｛sin（１/㏒ｎ）－sin（１/㏒（ｎ＋１））｝
    　　　ｎ→∞

    お願いします＞＜ 
----
579
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/01(火) 20:47:09
    &gt;&gt;570

    (1) log(n)/log(n+1)-1=log(n/(n+1))/log(n+1)→0(n→∞) つまり

    (2)　f(x)=sin(1/logx)とおくとf&#039;(x)=-cos(1/logx)/{x(logx)^2}
    中間値の定理より
    sin(1/log(n))-sin(1/log(n+1))=cos(1/log(n+θ)/{(n+θ)(log(n+θ))^2} (0&lt;θ&lt;1)
    なるθが存在する
    (1)と同様に
    (log(n))^2/(log(n+θ))^2=1
    つまり
580
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/01(火) 20:53:22
    &gt;&gt;579

    ×中間値の定理
    ○平均値の定理 
   
----
----
&amp;aname(829,option=nolink){}
*829
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 11:28:06
    次の無限級数の収束、発散を調べよまた、収束するものについては和を求めよ。
    1/2-1/3+1/3-1/4+1/4・・・・

    という問題なんですが
    部分和をどうやって求めればいいのかわかりません。
    例題はSnのnが偶数のときと奇数のときと分けてやってるんですが....
----
830
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 11:30:39
    &gt;&gt;829

    どうみても1/2なんだが・・・
831
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 11:37:45
    &gt;&gt;830

    nが偶数の時ってどうなるんですか？
832
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 11:39:47
    &gt;&gt;831

    &gt; 次の無限級数の収束、発散を調べよ
833
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 11:40:01
    頭固すぎるだろ、パッと見で1/2になるのになんでわざわざ部分和を求めようとするんだ？
834
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/04(金) 11:47:02
    順番変えたら値が変わるような？ 
835
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 11:49:56 
    例題の解答はこれです
&amp;blankimg(Y6lEG.jpg)
    こんな感じの解答を書きたいのですが、
    部分和がだせないんです... 
845
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/04(金) 15:32:02
    &gt;&gt;829

    級数が収束するとは、第ｎ部分和をSnとして
    数列{Sn}　S1,S2,S3,･･･S,+･･･
    が収束することである。

    1/2-1/3+1/3-1/4+1/4・・・・
    のときは、ｎが奇数ならば　Sn＝1/2
    ｎが偶数ならば　Sn＝1/2-1/(n/2+2)
    となる。
    1/(n/2+2)→0(n→∞)
    より、Sn→1/2(n→∞)
    よって1/2-1/3+1/3-1/4+1/4･･･は収束し、その極限値は1/2と結論できる。 
847
： 845 [sage] 2011/02/04(金) 15:33:45
    すまん訂正
    ×　S1,S2,S3,･･･S,+･･･
    ○　S1,S2,S3,･･･Sn,+･･･     </description>
    <dc:date>2011-03-05T13:05:06+09:00</dc:date>
    <utime>1299297906</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/54.html">
    <title>極座標</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/54.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(91){極座標について質問です}
-&amp;link_anchor(16){極方程式 r=cosθ+2(π≧θ≧0) により表される曲線をCとする。Cとx軸とで囲まれた図形をx軸の周りに一回転して得られる立体の体積を求めよ。}
----
&amp;aname(16,option=nolink){}
*16
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/05(土) 23:54:22
    平面上で原点を極、x軸の正の部分を始線とする極座標に関して、極方程式
    r=cosθ+2(π≧θ≧0) により表される曲線をCとする。Cとx軸とで囲まれた
    図形をx軸の周りに一回転して得られる立体の体積を求めよ。

    これについてなんですが、あるθのときの立体の切り口が円になりますよね
    そのときの円の面積をθで表して、それを０→πまで積分すれば求められる
    と思ったのですが、答えと違っています。
    どこが違うのでしょうか　教えてください 
----
18
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/05(土) 23:57:38
    &gt;&gt;16

    θに対する円の半径書いてみて。
19
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/05(土) 23:58:36
    rsinθ　です
20
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/06(日) 00:02:51
    ∫[-1,2] πy^2 dx

    を
    x = cosθ(cosθ+2)
    y = sinθ(cosθ+2)

    で置換積分するわけだけど、
    最初のdx　をはじめからdθと書いちゃってない？
21
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 00:08:32
    置換せずに極のままで積分することはできないのでしょうか。
    π∫[0,π](rsinθ)^2 dθ　のように 
22
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 00:09:41
    &gt;&gt;16


    具体的に図を描くと、
    θ＝０の時は(２、０)
    θ＝π/６の時は
    (√(３/２)＋２、π/６)
    となるのでθ＝π/６の方が右にはみ出す。

    つまりｘ≧２は別に考えないといけない。
23
： １３２人目の素数さん [] 2011/02/06(日) 00:12:30
    θ=0のときは(3,0)だと思うのですが
    ちなみに微分して確かめても面積を別に考えるような必要はなかったです
24
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 00:16:05
    確かに、失敬した
25
： スガ ◆.ffFfff1uU [sage] 2011/02/06(日) 00:19:29
    &gt;&gt;21

    その式が何処から出てきたのかわかんないけど、
    この問題は素直に置換積分したほうがいいと思うよ。
    置換後の形がすぐにひらめくのであれば不要だけど。 
31
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/02/06(日) 01:16:58
    &gt;&gt;21

    それはできません。
    ∫[-1,3] πy^2 dx
    では、πy^2 dx　がxに対する微小体積ですのでちゃんと機能しますが、
    π∫[0,π](rsinθ)^2 dθ
    では、π(rsinθ)^2 dθ　はθに対する微小体積ではないのでこれでは求まりません。 
----
----
&amp;aname(91,option=nolink){}
*91
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/23(日) 12:47:11
    極座標について質問です
    x^2-y^2=1
    について、極座標表示では
    x=1/cosθ、y=tanθと書けるのは分かるのですが、
    この時xsinθ=yになるはずですよね？
    その証明がうまくいきません　良かったらご教示ください
----
92
： １３２人目の素数さん [sage] 2011/01/23(日) 13:21:24
    相似だろ 
----
----    </description>
    <dc:date>2011-03-05T04:09:48+09:00</dc:date>
    <utime>1299265788</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mathqa/pages/3.html</link>
    <description>
      #calendar
&amp;fclock()
----
[[高校生のための数学の質問スレPART288]]
[[高校生のための数学の質問スレPART288 700]]
[[高校生のための数学の質問スレPART287]]
[[高校生のための数学の質問スレPART287 700]]
[[高校生のための数学の質問スレPART286]]
----
**更新履歴
#recent(20)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-03-05T03:41:57+09:00</dc:date>
    <utime>1299264117</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
