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    <title>matsuno_cup @ ウィキ</title>
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    <description>matsuno_cup @ ウィキ</description>

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    <title>3000機体の心得</title>
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          格闘ぶっぱすればいいんだお    </description>
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    <title>ストライクガンダム</title>
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    <description>
      ストライクガンダム
コスト…2000GP　盾△（Aのみ）　変形×　換装○

かつての四弱機体。
今作でも別に強くなった訳でも無く、2000万能機最弱クラス。
↑釣りじゃないなら書いた奴大馬鹿なんだけれど
とりあえず書きなおそうと思うんだけれど

そもそも万能機という枠の機体では無いんだけれど
第一エールだけでMkⅡの五十倍は強いんだけれど
立ち回りの幅広いから場合によっては初代並に動けるんだけれど
まあ、これ書いたの某糞地雷だろうから仕方ないとは思うんだけれど
雑魚には扱いきれない機体だから弱いと勘違いしてるんだろうけど
いい機体だと僕は思っているんだけれど


以下説明。

換装の代名詞である2000コスのトリックスター。格闘闇討ちやゲロビも撃てる怖い援護機体で他とは一線を画している。
原作では、スーパーコーディネーター（笑）のキラ・ヤマトが搭乗し、仲間を守るための死闘を繰り広げた。
厨三では結構人気あってみんなよく使う。だって綺羅様だもの。

この機体には三つの装備がありいずれも特射で換装できる（入力に関しては割愛）。
それぞれA、S、Lと書く
基本的にはAで立ち回ってS、Lで闇討ち。
Sは地味にカット耐性が髭並にあるので一人に見られててもう一人が見てない時、、
Lはどちらにも見られてない時に使おう。
そのためには、中距離をうまく保ち、虎視眈々とチャンスを窺うのが大事。
機体の特性上、3000と組むと楽。    </description>
    <dc:date>2010-06-27T20:56:31+09:00</dc:date>
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    <title>How not to be 地雷</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/84.html</link>
    <description>
      &amp;sizex(6){&amp;color(red){煽られないためには･･･}}

ＭＬでも最近議論が紛糾してきている「煽り」の問題。
確かに、煽りが人を成長させるというのは間違ってはいないのですが、煽りはあまり聞いていて気持ちの良いものではありません。
また、何よりも重要なのは、煽られる本人が一番傷ついていくということです。
煽りをする側の抑止に必死になっているようですが、人それぞれ性格もあるので、あまり効果はあがりそうにありません。
勿論、そのための[[松野杯公式条約]]なのですが、煽りを完全になくしきる手段としては、過信もできません。

ここで大切なのは、「発想の転換」です。
煽る人がいる。それの原因は地雷がいるからで、性格の問題から煽りはなくせない。

ならば、地雷をなくせばいいのです！つまり、煽られているような人が、煽られないだけのプレイングをすればいいのです。

ここでは、少しでもその手伝いをしたいと思います。

僕も、弱いゲーセンとかで、対戦をすると「この僚機地雷だな」と感じることがあります。それはどのような時か書いてみます。

まず第一に「体力調整」です。詳細は、「[[テクニック]]」に書いてあるので割愛しますが、3000・1000で、1000が先に２落ちとかいったら目も当てられません。
そのときの残コスト、僚機、自機の体力をよく考えて、引き気味に戦うか、前線に出るか、正しい判断を下せるようにしましょう。

第二は「通信」です。体力調整の一貫ですが、せめて、相方の通信の返信はしてあげましょう。相方は、自分の体力を知らせたいときや、僚機の体力を知りたいときに通信をしてきます。
通信を全く返さないと、僚機が非常に立ち回りにくくなるので、必ず返信しておきましょう。
余裕が出てきたら、ダウン中や暇なとき、コンボを食らってる途中などに、定期的に通信をするようにしましょう。相方は安心して戦うことができます。

第三は「空気にならないこと」です。被弾を恐れて、一番後ろで、ちょろちょろいもっている兵士は、実際の戦場では全く役に立ちません。
体力調整のために下がらなければならないこともありますが、せめてアラート鳴らしくらいはしましょう。
このゲームは1on2で勝てるようなものではありません。相方が片追いされていたら、できる限    </description>
    <dc:date>2010-06-29T19:19:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/83.html">
    <title>煽り</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/83.html</link>
    <description>
      煽りとは    </description>
    <dc:date>2010-06-27T11:28:05+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/82.html">
    <title>ジン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/82.html</link>
    <description>
       正式名称：ZGMF-1017　　通称：ジン
 パイロット：ミゲル・アイマン、ほか　　
 コスト：500　　耐久力：100　　盾：×　　変形：×　　換装：×

ザフトの初代制式主力機にして世界初の汎用量産型MS。YMF-01Bプロトジンの正式量産型である。（YMF-01Bプロトジンは、C.E.65年にイタリア系コーディネイターであるジャン・カルロ・マニアーニ技師が秘密裏にロールアウトさせた。ヤキンドウーエ戦役開戦時には実戦用の1017ジンが主力となっており、本機はパイロット養成用の練習機として運用された。また、多くが作業用重機として運用されている。）C.E.67年にプロトジンがロールアウトした後、マイウス市内に極秘建設された工場にて増産が開始された。ちなみに、マイウス市の代表はプラント最高評議会議員でニコルの父である「ユーリ・アマルフィ」。ニコルを失った後、ニュートロンジャマーキャンセラーを開発した。 

「ジン」という名は、トサカ状の多機能センサーアレイや単眼（モノアイ）カメラ、翼の様な背部スラスターカバー等が、まさに中東神話に登場する魔神（JINN）に似ていることからきている。

武装はMMI-M8A3 76mm重突撃機銃とMA-M3 重斬刀が本機の基本武装。
MMI-M8A3 76mm重突撃機銃は、高い命中精度と連射性能を兼ね備えている。また、戦車の主砲には及ばないもののかなり貫通力の高い弾薬を使用しており、後に登場する地球連合軍主力MSストライクダガーもまともに食らえば蜂の巣であった。(マイウス・ミリタリー・インダストリー社開発）
MA-M3 重斬刀は、マティウス・アーセナリー社の持つ優れた分子加工技術によって高い切断能力を誇る。「重さで斬る」というスタンスで原始的かつ強力な武器であり、ストライクダガーを背後から、メビウスをすれ違い様に両断しなおかつ折れない強度を持つ。 だが、ミゲルがストライクを鹵獲しようとしたとき、キラはこれを両腕で受け止めたため、フェイズシフト装甲は切断することができない。
本機の武装が物理兵器なのは開発当時のザフト軍の技術では、ビーム兵装の小型化や運用に耐えうるジェネレーター出力の問題がクリアすることができなかったからである。

他に、M68 キャットゥス500mm無反動砲という艦船、施設など大型目標の破壊に    </description>
    <dc:date>2010-06-27T01:11:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/81.html">
    <title>「敗者復活戦」案検討会議</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/81.html</link>
    <description>
      //どんどん編集しよう

*&amp;italic(){敗者復活やらない？}




ｂｙ負け犬

以下今までの案

***名称
 「まだだ、まだ終わらんよ！」
 「私はまだ、自分を弱者とは認めていない！」

***対戦形式
 一回戦負けの８人でシャッフル形式で対戦、４人残して、決勝戦の二組と対戦。
 ↑いきなり上二人と当たるのはどうかと思う

***日程
 大会を週二にして、二日目を敗者復活戦に回す。

***ポイント
 一勝につき１ポイント。

- 二日目を終わらなかった場合の残り試合の処理と敗者復活戦に回す。敗者復活戦は弱者八人でシャッフルにてチームを決めて裏トーナメントを組み、勝ち数分を加算する。各種ボーナスは無し、負けても減点無しが妥当か。いわば運動会での順位決定戦のようなもの。上位とあたるのはなしでいい。　　　　　　　　　　というのが漏れの意見。  -- いちばんうしろの厨二病（藁）  (2010-06-26 23:36:28)
- 絶対にやらないほうがいい。負けたら終わり。それが戦争ってやつだろ！ &amp;br()モビルスーツの性能を活かせぬまま死んで行けっ！  -- 煽りSCかつアンチＣ  (2010-06-27 13:28:03)
- ご存じの通りネクストは事故ｹﾞーだから必要なんだけれど  -- ゲーミスト  (2010-06-27 16:11:26)
#comment()    </description>
    <dc:date>2010-06-27T16:11:26+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/80.html">
    <title>ジム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/80.html</link>
    <description>
      ジム(GM)

コスト･･･????GP

一年戦争時に地球連邦軍が開発した量産型モビルスーツ。（型式番号：RGM-79）

この機体がガンダムシリーズにおける量産型MSの祖になっています。

NEXT-PLUSのモードの至るところでお目にかかり、狩られ役として華麗に散っていきます。


一年戦争時の序盤において、宇宙艦隊を中心とする戦力で地球圏を支配していた地球連邦軍（以下連邦軍）は、新兵器モビルスーツを中心としたジオン公国軍に狩られてしまいます。
（このときジオン公国軍は、連邦軍に宣戦布告してから一週間で、全人類110億人のうち28億人もの命を
消滅させた。）
ここで連邦軍の首脳部は、モビルスーツの開発が重要であると判断し、「Ｖ作戦」が実行されました。
この「Ｖ作戦」で開発されたのが「[[ガンダム]]」「[[ガンキャノン]]」「[[ガンタンク]]」です。
これらのモビルスーツは素晴らしい性能だったのですが、コストが高すぎて短期間で量産することが出来なかったため、量産型モビルスーツの開発が必要になりました。

そこで開発されたのが「ジム」です。

生産コストはガンダムのおよそ20分の1以下。それでもってビームライフル、ビームサーベル、さらにはバズーカ、マシンガン、シールドまで搭載していました。

この機体には、たくさんの名高いパイロットが搭乗した経験があり、アムロ君も操縦したことがあるようです。

しかし、この機体は完全なる&amp;italic(){狩られ役}で、原作ではカッコいいところを見せることが出来ませんでしたorz

とはいっても、この機体が連邦軍に大きく貢献したのは間違いないのであって、その後も「ジム・コマンド」「ジム・カスタム」といった多くの派生機体があり、長い期間に渡って活躍することになります。


この機体が量産型MSの祖になっているということを忘れずに、大胆に斬ってあげましょうｗ    </description>
    <dc:date>2010-06-26T00:38:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/79.html">
    <title>ブリッツガンダム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/79.html</link>
    <description>
       正式名称：GAT-X207 ブリッツ　　通称：
 パイロット：ニコル・アマルフィ
 コスト：500　　耐久力:100　　盾：○　　変形：×　　換装：×

地球連合加盟国の1つ大西洋連邦が、オーブ連合首長国公営企業モルゲンレーテ社の技術協力を受け、オーブ管轄の資源コロニー「ヘリオポリス」で極秘開発した5機の試作型MSの1機。

「ブリッツ」の意味はドイツ語で電撃という意味で、敵陣深くへの電撃侵攻を目的に開発された。
ビームサーベル、50mmレーザーライフル、3連装超高速運動体貫徹弾「ランサーダート」を搭載しているビームライフル攻盾システム「トリケロス」という複合武装を装備している。 
3連装超高速運動体貫徹弾「ランサーダート」は杭状のロケット推進弾で、敵装甲を貫徹後炸裂し、内部から打撃を与える。実戦では手持ちの槍として使用された例もある。連ザではスタン、NEXTではよろけとなっている。
ピアサーロック「グレイプニール」 という有線式ロケットアンカーも装備し、敵の捕獲や自機の固定ができる。

また、他の初期GAT-Xシリーズ同様「フェイズシフト装甲（PS装甲）」（一定の電圧の電流を流すことで相転移する特殊な金属でできた装甲）が採用されていて、一定のエネルギーを消費することにより、物理的な衝撃を無効化するこたができる。これはレールガンや威力の低いビームマシンガン、ビームライフルにも耐えることができる。

光学迷彩システム「ミラージュコロイド」も搭載されている。
「ミラージュコロイド」というのは可視光線や赤外線を含む電磁波を遮断する特殊なコロイド状の微粒子を磁場により体表面に定着させることでステルス効果を得る機能。だがフェイズシフト装甲（PS装甲）」との併用が不可能で、かつてミラージュコロイド展開して接近してくるブリッツに対してアークエンジェルがイーゲルシュテルンなどの実弾兵装による弾幕を張り、ミラージュコロイドを解除させたこともあった。そしてミラージュコロイドは電力の消費も激しいため使用時間に制限がある。また、本武装はヤキン・ドゥーエ戦終了後に連合、ザフト間で結ばれたユニウス条約によってＮジャマーキャンセラーとともに生産、および使用は禁止された。しかしながら本武装は連合のファントム・ペインの母艦、ガーティ・ルーに搭載されている。またＮジャマー    </description>
    <dc:date>2010-06-26T22:03:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/78.html">
    <title>ミデア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/78.html</link>
    <description>
      ミデア（もしくはミディア）

コスト･･･????GP　盾なし　変形なし　体力???

一年戦争時に地球連邦軍が運用していた大型輸送機です。

NEXT-PLUSの初級ライセンスMAP NO.4「連邦軍輸送機を墜とせ！」という、無抵抗の輸送機を、数々の伝説を生んだモビルスーツで叩きのめすという、&amp;italic(){残酷極まりない}ミッション等で登場する機体です。

ミデアは、地球連邦軍の物資輸送が主な任務で、有効積載量が160tもあり、かなりの物資が輸送可能でした。さらに、ヘリコプターのように垂直に着陸が可能で、滑走路が整備されていないような前線でも、物資輸送も可能でした。そして、最高速度はマッハ0.82あり、輸送機としてはかなり速いスピードを出すこともできました。

ここで「この機体、万能じゃん」と思った人もいるかもしれません。
しかし、実際は可哀相な機体だったのです。

まずこの機体は、戦闘機の護衛無しでの強行輸送を想定していません。
よって耐久は紙、武装は自衛用の連装対空機関砲(ゴミ武装)だけという、極めて脆い機体でした。
よって
&amp;italic(){ジオン公国軍勢力圏内で、ホワイトベースに護衛なしで補給を敢行}
してみたり
&amp;italic(){ホワイトベースを援護するため、黒い三連星のドム三機との正面戦闘を敢行し、全滅したものの見事ホワイトベースを守り抜いた}
りしました。

護衛機不足の為に、たくさんのミデアが犠牲になったと思われます。

それでも、一年戦争末期にはモビルスーツを輸送したり、戦後にも輸送任務に従事したようです。


ミデアはMSを影で支えた超有職者だったようです。



※ホワイトベース、一年戦争、黒い三連星を知らない人はググってくれ

#image(center,ty4902425087481.jpg)    </description>
    <dc:date>2010-06-25T23:49:44+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/77.html">
    <title>νガンダム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/matsuno_cup/pages/77.html</link>
    <description>
      νガンダム

コスト･･･3000GP　盾あり　変形なし　体力650

3000コスの中でも屈指の生存力を誇り、また武装もシンプルで扱いやすい。
正直ストフリを使うなら、こっちを使った方が･･･というのが現状である。

メインは高性能のBRで、サブは高性能で、弾幕張りアクセントをつけられるフィンファンネル、特射は貴重な誘導兵器であるBZだ。撃つときに宙返りをするため、多少の回避性能がある。
但し、リロードの時間が長いので注意。ブースト消費も大きいうえに上昇するため着地を取られやすくなるため、あまり多用するのも考え物。てかライフルで済む時はライフル撃とうね。

格闘性能は3000機としては低めなので、格闘機が来たら迎撃してから逃げるといったイモリプレイをしていれば、相手はいらついて段々ぶっぱ厨になっていくことだろう。そこを狙って大ダメージを奪おう。
↑それなんて地雷乳ｗちゃんと前出てロック取りなさい。

また、この機体の生存力を押し上げているファンネルバリアーは特筆に値する。
なぜならば、格闘含め攻撃を全て弾くのだ。それも永久に。
つまり永久に使用できるＧＮフィールドと言えば分かりやすいだろうか。
なので、相手からしてもダメージを与える術はないため、最強になれる。

では、こんな厨武装があってなぜ最強機体ではないのか。
それは耐久が100以下になる事はほぼ無いからである。
つまり、ライフルズンダ168*4で死ぬため、最低でも146までしか削れないのだ。
上記の理由でファンネルバリアを見る機会は少なく、一生に一度見れればよい方だ、とまで言われる。
また、乳は格闘性能も低く、ＣＳもｺﾞﾐなため放置されやすい。
乳ノーダメ2000三落ちなど日常茶飯事である。
逆に1000五落ちを狙うにはいい機体だろう。    </description>
    <dc:date>2010-06-23T19:52:52+09:00</dc:date>
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